翠上家に伝わる昔語り〜天上の神が愛したのは花の命を持つ娘〜への応援コメント
大変興味深い昔語りでした。
神々からすると同じような事例が増えると神の存在自体が危うくなりますもんね。
姫君がかの夫婦の末裔だと思うとなんてロマンティック( * ॑꒳ ॑* )✨
作者からの返信
返信が遅れてごめんなさい。
いつもあたたかい言葉の応援コメントありがとうございます。
ロマンティックだと感じていただけたなら、この物語を書いて良かったと思えます。
これからも楽しんでいただけるようなものを書けるように頑張りますね。
第六話 姫君と私の何気ない日常の一幕(4)への応援コメント
幸せな立場のはずなのになんでこんなに苦しいんだろう。
きっと、幸せに限界値を設定しているからだと思います。
もっと外に気持ちを出せると違うんでしょうね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
いつも丁寧かつ繊細に雅時をはじめ登場人物の内面や背景を読み取っていらっしゃるので、素直に嬉しいですし、感服いたします。
遥 述ベル様の感性は素敵なものですね。
これからも読んで楽しんでいただけたら幸いです。
第五話 姫君と私の何気ない日常の一幕(3)への応援コメント
ドタバタしても姫君へのお心が一点に向いていてほっこりしました(*´ω`*)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
いつもあたたかいお言葉をくださり、とても嬉しいです。
本当にありがとうございます。
第四話 姫君と私の何気ない日常の一幕(2)への応援コメント
葛藤する雅時さんが邪悪な考えを知って即座に決断しているのがかっこよかったです。姫君のことを最優先にするということを常に考えているそのお姿がすごく魅力的に映ります。
常識の違いという部分も具体的に描写されていて、二人の認識の違いが現れているのも良かったです。
この認識の違いから生まれる雅時さんの苦悩とその導きというのがこの作品の一つのポイントであり、特徴だと思うので、すごく満足感を得られる素敵な回でした(*^^*)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
雅時がかっこいい、魅力的と思っていただけて、とっても嬉しいです。
そして、素敵な回と言っていただけて、本当に嬉しいです!
この先も楽しく読んでいただける話を、作っていきたいと思います!
いつも丁寧なコメントをくださり、ありがとうございます。
そのコメントを読むたび、嬉しい気持ちでいっぱいになります。
これからも読んでいただけたら嬉しいです。
夏も盛りになって、肌に痛い暑さの日が続いています。
熱中症などお気をつけて、御身と御心をご自愛ください。
遥 述ベル様が楽しく、健やかに、この夏を謳歌できますように。
第三話 姫君と私の何気ない日常の一幕(1)への応援コメント
姫君からすればここまで畏まられるのはしっくりこないでしょうから、今後距離が近づくといいですね。
雅時さんからしてもこれが当たり前のことで変化させるのは難しいかもしれませんが、お互いの歩み寄りが楽しみです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
姫君と雅時の何気ない日常の回もこれから書いていきますので、楽しんでいただけたら幸いです。
いつも丁寧なコメントをありがとうございます。
これからも読んでいただけたら嬉しいです。
第二話 神に愛されし姫君と姫守としての私への応援コメント
こういった齟齬が生まれることもあるんですね。
姫君の無知ってそんなに非難されるものなのかな?
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
姫君の無知は非難されるものか?という疑問は、抱く方の人柄の良さや優しさが見えるなぁと、作者からすると、とても嬉しい問いかけです。
お気持ちの通り、姫君の無知は非難されるものではなく、また、姫君はこの“異世界の常識”に慣れていないだけで、決して無知な女性ではありません。
ただ、常識や文化の違いというものは、来る側も迎え入れる側も難儀なもの、という意味合いで本編では、若君には甘い言葉を、女房さんには厳しい言葉を言ってもらいました。
懸命に慣れようとする姫君も、姫君に寄り添おうとする若君も、そして常識や文化を重んじる女房さんも、誰も悪役ではないので、嫌われないといいなと思っています。
嬉しい問いかけに思わず、長々と語ってしまい、すみません。
これからも読んでいただけたら嬉しいです。
第一話 姫守の一族に生まれた私のお役目への応援コメント
他家から蔑まれて、しかも役目を与えられずに終わることがあると、虚しい人生に思えてしまいます。
平和を喜ぶべきでも、退屈な人生だと思ってしまう日々の積み重ねの方が強い不満を生んでしまうのかなって思います。
子供の頃に見たら、すごく大人に見えても、時が経ってみると印象が違うというのは、あるあるだなぁ。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
いつも精読してくださり、感想もいただけて、とても嬉しいです。
私も子供の頃に見ていたアニメやマンガ、そのキャラが、大人になってから改めて見ると、印象がガラッと変わることがあります。
これからも読んでいただけたら幸いです。
序章であり結末 歪んでしまった貴女への愛への応援コメント
ずっと見てきた姫君の一片しか知らなかったということでしょうか。情報の暴力に打ちのめされているように映りました。
箍が外れた感じがしますね。
序章であり結末であるってそういう……?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
すごいですね、お察しの通りです!彼の箍は外れましたし、この序章が結末です。ここに向かっていく物語をこれから順次公開していくつもりです。
違う小説の加筆修正も同時進行してまして、毎週月曜日に公開です。公開のペースは遅いですが、徐々に公開頻度を増やしていきますので、また読んでいただけたら嬉しいです。
結末であり序章 歪んでしまった貴女の愛への応援コメント
雅時さんの一つの覚悟ですね。
姫君の嘘。それに引きづられる必要はありません。
どうか、愛に溺れて。
歪んだっていい。
それで二人がハッピーな気持ちになれるなら。
二人だけの幸せですね。
素敵なお話でした。
作者からの返信
いつもあたたかい応援コメントありがとうございます。
そして、最終話まで読んでいただきありがとうございます!
読んでいただけただけでも嬉しいのに、最後まであたたかい応援コメントをいただけて……その上、レビューまでしていただいて……もう嬉しすぎて感謝の言葉もありません。
ぜひ、私の近況ノートで改めてレビューのお礼を綴りたいのですが、その際に、遥 述ベル様、とペンネームを記載させていただいてもよろしいですか?
お嫌でしたら、私のわがままでお手数おかけして申し訳ないのですが、返信をお願い致します。
その場合はペンネームは伏せて、お礼を綴らせていただきますね。
来週の月曜日まで待ちまして、返信がなければ、近況ノートでペンネームを記載しての感謝の気持ちを綴らせていただきます。
ご迷惑であれば、遠慮なく言ってくださいね。
ここまでお付き合いくださり、ありがとうございます!
遥 述ベル様の応援があったからこそ、このお話を結末まで導くことができました。
また、お時間があったら、いつでも雅時と姫君を見に来てあげてください。
本当にありがとうございました。
そして、これからもよろしくお願いします!