概要

ひと月があっという間に過ぎ去っていき、また金曜日に雨が降る。
私の名前は樋口圭子。三十二歳。
とある企業の営業職についている。
そんな私の日常の話。

そして、これは私が彼と少しだけ近づいたときの話――。


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  • 完結済1
  • 1,484文字
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  • @flyingaway24
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