応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 29 新たな始まりへの応援コメント

    完結おめでとうございます!!!
    ハッピーエンドですね!!
    一から、今日から、また始まる。
    この二人が、将来夫婦になったらいいなと思いました。
    面白かったです!(>▽<)

  • 28 正しき世界への応援コメント

    大団円ですね!!
    善三と菊枝さんがそうだったなんて。
    この二人がいなかったら、こうした終わりは迎えて無かったでしょうね。

  • 27 夜の果てにへの応援コメント

    イザナミの最期!!
    ただ、抱きしめて欲しかったんですね。
    これもきっと、凪くんの気持ちが届いたのでしょうね^^

  • 25 神威の継ぎ目への応援コメント

    この十秒が重いですね。
    何もかも決める十秒!!

    作者からの返信

    三島さん、コメントありがとうございます!

    勝利への十秒か、破滅へのカウントダウンなのか。
    いずれにせよ今、出来ることはただひとつ、です!!

  • 23 揺らぐ覚悟への応援コメント

    凪くん、すぐに手を出さないところが、どこまでも優しい。
    自ら「手を下す」は、なかなか難しいですね。
    声が!!!

    作者からの返信

    三島さん、コメントありがとうございます!

    イザナミを黄泉に戻し、歪んだループを終わらせる。
    ここまでやっとの思いでたどり着いたのに、最後の最後で見える凪の優しさ。
    イザナミも凪のそんなところを好きになっちゃったのかなー、と、思いきや……!

  • 20 終局への歩への応援コメント

    平成にもイザナミがいますね!
    これは二人あったらやばい!!
    しかも、外見は紗名ちゃん!

    作者からの返信

    三島さん、コメントありがとうございます!

    平成に戻り、いよいよイザナミのもとへ。
    キャンプの時の紗名も、「中身」はイザナミですからね。
    これは慎重に行動しなければなりません(; ・`д・´)

  • 18 昭和の恩人への応援コメント

    昭和の時代!
    善三さんに会えて良かった!
    日付覚えとくって言ってましたね。
    無事に平成へ!

    作者からの返信

    三島さん、コメントありがとうございます!

    姿は少年でも、やっぱり頼もしい善三の言葉。
    菊枝にも、間もなく再会できそうです。
    水害のことは知っていたのに救えなかったと、ずっと気に病んでいましたからね。
    これは善三には朗報だったはずです。

  • 17 奪還への応援コメント

    清吉さん、生きててよかった!!
    紗名も取り戻せてよかった!!
    今度は「平成」ですね。

    作者からの返信

    三島さん、コメントありがとうございます!

    清吉は一命を取り留め、紗名も取り戻すことができました!
    あとはこの世界を歪ませた元凶であるイザナミをどうにかしなければいけませんが……
    飛んだ先が平成。
    またよからぬことを企んでいそうですよ。

  • 16 照らす者への応援コメント

    イザナミに向っての「紗名!!」
    凪君にとっては「紗名」と過ごした時間の方が長いんですもんね。

    作者からの返信

    三島さん、コメントありがとうございます!

    たとえそれが、イザナミが演じていたものだとしても……凪にとって紗名との思い出はかけがえのないものでした。
    イザナミが怨念となり飛び去った後に残された少女。
    それこそが、ついに呪縛から解き放たれた本来の『紗名』なのでしょうか。

    編集済
  • 15 黄泉還しへの応援コメント

    菊枝ちゃんの登場!!!
    無数の手のシーン、息が止まりました!!
    凪くんは、手を伸ばそうとしてる???

    作者からの返信

    三島さん、コメントありがとうございます!

    菊枝、生きてました!
    現れた無数の手は、黄泉の理そのもの。
    黄泉を支配する存在といえど、その摂理には逆らえないはず……なんですが、何故か凪は歩み寄って!?

  • 14 逆転の芽への応援コメント

    おお~~社殿の中に!
    ツクヨミとスサノオの力?
    そしたらあとは!!
    ここからの逆転を願ってます~~!!

    作者からの返信

    三島さん、コメントありがとうございます!

    冷静にイザナミを論破した後に、ツクヨミの力が発動!
    今回は、悟がかっこいい回です!

    ツクヨミ、スサノオと来ればあとは……!?
    逆転のビジョンが見えてきました!

  • 13 失われた希望への応援コメント

    ひえぇぇ(><)
    清吉さん!!!
    イザナミの執念。
    菊枝さんまで??
    誕生日じゃなくて、死ぬまで??
    色々絶望回でした(><)
    どうなっていくのか気になります!!

    作者からの返信

    三島さん、コメントありがとうございます!

    やっとの思いでたどり着いた江戸時代ですが、すでにイザナミが先回りしていました。
    凪たちの見たものは、頼りにしていた清吉の無惨な姿。
    告げられたのは、絶望の未来。
    こんな状況から、打つ手は残されているのでしょうか。

  • 30 希望の光への応援コメント

    コメント失礼します。

    もう諦めるしかないかと思っておりましたが、ここに来て希望が……??

    イザナミさん、凪さんがどこで何をしていても見ている感じですからねぇ。
    希望に手を伸ばし、結果上手く行くのか、期待と不安が隣り合わせ。どきどきしますね。

    作者からの返信

    みんと🐾さん、コメントありがとうございます!

    八方塞がりの状況に、ひとすじの光が!
    しかしまだ手放しで喜べる状況でもありません。
    イザナミの目を欺き、2枚の鏡を揃えることができるのか!?

    第一部はここで終了です。
    ここからは凪のターン! になることをご期待いただき……
    引き続きお楽しみください!!٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

  • 12 破壊と再生への応援コメント

    お~~鏡が直りましたね!
    やった! これで対峙できるかな?

    作者からの返信

    三島さん、コメントありがとうございます。

    悟にも宿った、不思議な……能力?

    未久には荒々しい力、そして悟には深く落ち着いた力。
    三島さんならその由来に気づいておられるかもしれませんね。
    と、すると……まだ顕れていないもう一つの力があるはず??

  • 11 歪んだ箱庭への応援コメント

    今までのが歪んだ世界。
    イザナミが普通の人として、凪の側にいたこと自体、歪んでたのかも?

    作者からの返信

    三島さん、コメントありがとうございます!

    イザナミがいること自体が”歪み”。
    そうですね……!
    だって本来、こちら側にはいないはずの存在ですから。
    ずっと黄泉を留守にして、こっちで何千回も人生をループして……
    その間あちらはどうなっているのか、今さらながらに気になりました(-_-)…?

    編集済
  • 10 解き放たれし厄への応援コメント

    うわっ! それは斜め上(><)
    あふれ出してくるのでしょうか。
    なぜ、善三さんがそんな姿に!!!
    みっこ、力を出せるようになりましたね!

    作者からの返信

    三島さん、コメントありがとうございます!

    なんだかよくわからないすごい力。
    よくわからないながらも、みっこはもう自由自在に操れるようになっていますね。
    しかしパワーでは解決できなさそうな事態が発生!
    若返ってしまった善三、いったい何が起こっているのでしょうか。

  • 09 井戸の底よりへの応援コメント

    Wi-Fiもないのに、紗名からのライン。
    ぞっと鳥肌が立ちました~~^^;

    作者からの返信

    三島さん、コメントありがとうございます!

    文明もツールの原理も貫通してくるメッセージ。
    ひと昔前の怪談だと、線も繋がってない電話が激しく鳴って……みたいなところでしょうか。

  • 08 鏡越しの声への応援コメント

    鏡は井戸の中!!
    どうやって取り出すのか、はたまた。
    ハラハラします!

    作者からの返信

    三島さん、コメントありがとうございます!

    イザナミを閉じ込めたのはいいのですが、あの状況でさすがに鏡までは回収できませんでしたね……
    悟の機転で清吉と連絡をとることはできましたが、道は開けるのでしょうか。

  • 07 竹林の家にてへの応援コメント

    善三さん!!
    自分も大変な目に合ってるのに子供たちを守って。
    でも「未来の孫」と聞いたら嬉しかったかもしれませんね^^

    作者からの返信

    三島さん、コメントありがとうございます!

    善三は大人の包容力と柔軟な思考で凪たちを受け入れてくれました。
    昭和と平成、どちらの時代にも存在している善三は、この先も凪たちをサポートしてくれるキーパーソンです!


  • 編集済

    06 闇を打つ拳への応援コメント

    未久ちゃんから白い光???
    それ、空手のじゃないよ^^
    何とかピンチは免れたのかな。
    ドキドキします。


    素敵なレビュ―ありがとうございます(>▽<)
    感動で震えています!!

    これからも頑張れます!(>▽<)

    作者からの返信

    三島さん、いつもコメントありがとうございます!

    善三や凪たちでは全く歯の立たなかった不気味な影を、いともたやすく打ち破った未久の拳。
    『カラテ』、ではないとして……いったい何が起きたのでしょうか。

    二柱の天照、これからも応援しています!!(*'▽'*)

  • 03 封じられた道への応援コメント

    うわー😵
    現れたー!
    騙してたのかな。
    ピンチ!!

    作者からの返信

    三島さん、コメントありがとうございます!

    こんなところにいるはずのない紗名。
    道を塞ぐように、ゆらりと静かに現れました。
    遠距離移動なんてお手のものでしょうが……何も喋らないのが逆に怖い!(;゚Д゚)

  • 02 決意の朝への応援コメント

    いよいよですね!
    悟くんも気づいていたのかー。
    上手くいきますように!!

    作者からの返信

    三島さん、コメントありがとうございます!

    悟は断片的な情報から仮説を立て、さらに次の行動についても準備を整えていました。
    さすがは頭脳派!(*⁰▿⁰*)
    あとは紗名のいないこのチャンスを活かして……はたしてうまく行くのでしょうか。

    編集済
  • 03 揺れ動く心への応援コメント

    凪の心が揺れ動くシーンとても青春を感じました。二人が結ばれるのを願うばかりです✨

    作者からの返信

    αβーアルファベーターさん、コメントありがとうございます!

    揺れ動く感情。
    お互いの気持ちはもうとっくに向き合っているんでしょうけど……
    あとはちょっとの勇気だけ、そんな感じがしますね。

  • 02 鏡送りの儀への応援コメント

    なんだか、恋の予感がしますね!

    ドキドキします。

    作者からの返信

    αβーアルファベーターさん、コメントありがとうございます!

    地域に四人だけの中学生。
    しかしそんな中でも悟と未久、そして凪と紗名……
    淡い想いは着実に育っているようです(๑˃̵ᴗ˂̵)

  • 01 凪と紗名への応援コメント

    こちらにもお邪魔します。

    冒頭の夢からの導入、とても幻想的でした。

    幼馴染との掛け合いもなんだか胸に響きました。これからが気になります✨

    作者からの返信

    αβーアルファベーターさん、コメントありがとうございます!
    こちらにもご訪問いただいて、嬉しいです!

    凪と紗名。
    冒頭の夢がどのような意味を持ち、この二人のまわりで今後どのようなストーリーが展開されるのか……
    どうぞお楽しみください! ٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

  • 30 希望の光への応援コメント

    一部完おめでとうございます!!
    なんと。
    そうでしたか~~。
    希望が見えてきましたね!!
    楽しみです^^

    作者からの返信

    三島さん、コメントありがとうございます!

    心が押しつぶされそうな日々を過ごす凪に、夢の中で清吉が語りかけます。
    神の力には神の力をぶつけるまで!
    希望が見えてきましたが、そこに至るための条件はちょっと厳しそうです(ᯆ_ᯆⲼ)

  • 27 終わらぬ地獄への応援コメント

    怖い怖い^^;
    頭の中、見られてる???!!
    ぞっとしました。

    作者からの返信

    三島さん、コメントありがとうございます!

    神様、何でもありかよっ! という突っ込みが聞こえてきそうですが……(;˃̵ᴗ˂)
    やはり初めから一介の人間が抗えるような存在ではなかったということなのでしょうか。
    凪の心はもう限界に近づいています。
    なんとか心を保ってもらいたいところですね。

  • 29 新たな始まりへの応援コメント

    完結おめでとうございます✨
    紗名さんが都合よく全部思い出す展開じゃなかったことに、物語としてむしろすごく胸を打たれました❗️
    記憶が戻らないままの彼女と、それでもそばに立ち続ける凪。
    この二人が“これから”を一緒に積み重ねていく物語なんだと思うと、より一層応援したくなりました🥹
    過去を取り戻すんじゃなくて、新しい思い出を作っていく未来が、とても現実的で、すごく素敵ですね✨

    作者からの返信

    憮然野郎さん、コメントありがとうございます!

    凪の知っている紗名は、生まれた時から全てがイザナミによって作られた人格でした。
    初めて出会う、本来の紗名。
    それは、凪が心を惹かれたあの紗名とは違うかもしれません。
    でも凪はその紗名と、再び幼馴染として新しい関係を構築していくことを選びました。

    二人の新しい未来を、どうぞ応援してあげてください!(๑˃̵ᴗ˂̵)

    最後までお読みいただき、ありがとうございました!!

  • 27 終わらぬ地獄への応援コメント

    コメント失礼します。

    これは……どの選択肢もコワ……!
    選べないですね。たとえどれを選んでも、凪さんにとっては間違いなく地獄。
    この先どうしていくのか、知りたいような、知りたくないような……。

    作者からの返信

    みんと🐾さん、コメントありがとうございます。

    三番目。
    おとなしくイザナギの言うことを聞いていれば……それが凪の選択でした。
    しかし誕生日まではあとわずか。
    結局、数日の猶予が与えられただけですが……
    少しでも長く。凪のその判断は間違っていない、そう信じたいですね!

    編集済
  • 25 最悪の告白への応援コメント

    そう言うことですか。
    名前とは呪なので、本当に受け継がれるのです。
    神に関することなら特に。
    リアリティあって怖いです。

    作者からの返信

    三島さん、コメントありがとうございます!

    リアリティ!
    三島さんからそのお言葉をいただけると、とても心強いです。
    間違った解釈で書き進めていないかと、ドキドキなので!(ᯆ_ᯆⲼ)

    三つ星レビューもいただきありがとうございました!
    引き続きお楽しみいただけますと嬉しいです!!

    編集済
  • 24 明かされた因縁への応援コメント

    うわ~
    生まれ変わりを見つけたいという思いは、そっちの方にいったのですね。
    執念ですねぇ^^;

    作者からの返信

    三島さん、コメントありがとうございます!

    神話の時代から現代まで……何代にわたり「生まれ変わり」を追ってきたのか。
    恐るべき執念であるとともに、なんという純愛でしょう(꒪꒫꒪⌯)

  • 23 重なる風景への応援コメント

    えええ!!!!
    これは怖い^^;;;

    作者からの返信

    三島さん、コメントありがとうございます!

    積み重なる疑惑を解消するために動く凪でしたが……どうやら開けてはいけない扉を開けてしまったようです。
    これはもう戻れない!

  • 21 無貌の影への応援コメント

    突然に夢が現実に侵食してきた感じですね。
    ハラハラします。
    トラックに轢かれなくて良かった~

    作者からの返信

    三島さん、コメントありがとうございます!

    夢で何度も見た光景が現実に……!
    結末まで夢の通りでなくてよかったですが、この体験、トラウマものです(;゚Д゚)

  • 20  侵入への応援コメント

    黒い影???
    ドキドキしますね……。

    作者からの返信

    三島さん、コメントありがとうございます!

    そこに立っているのは紗名なのでしょうか。
    緊張の中本堂に忍び込んだ凪でしたが、それとはまた別の緊張が襲います!

  • 19 二枚目の鏡への応援コメント

    鏡が二枚。
    江戸時代に行くのでしょうか。
    でも菊江ちゃんの安否がわかって良かった!

    作者からの返信

    三島さん、コメントありがとうございます!

    地下室の鏡は、ずっと昔からそこに置かれていたもののようです。
    となると、曳石神社に安置されていたはずのあの鏡は……?
    見つかってほしいような、ほしくないような(-᷅_-᷄๑)

  • 18 残された手がかりへの応援コメント

    菊江ちゃん、今度は江戸時代!!
    しかもここでも、かの神が出てきましたね!

    作者からの返信

    三島さん、コメントありがとうございます!

    八十年の時間差を、もう一つ飛び越えたら江戸時代!
    そしてとうとうここで、夢と現実かリンク!? です!

  • 15 災害の記憶への応援コメント

    おお~~
    鏡のおかげで「善三さんがいる世界」に!!!
    けど、菊枝ちゃんが!!

    作者からの返信

    三島さん、コメントありがとうございます!

    じいちゃんをはじめ村の人々は助かったものの、菊枝はそのまま行方不明に。
    現代に菊枝の存在した痕跡がないのも、そういうことなのでしょうか……

  • 03 揺れ動く心への応援コメント

    わ〜〜〜青春だああぁあ!!
    意識しちゃうトコの描写がたまりません…😆✨

    作者からの返信

    シューゲツさん、コメントありがとうございます!

    家が隣同士の幼馴染、いいですよね。憧れます✨

    地域に中学生が4人だけの小さなコミュニティ。
    毎日のように顔を合わせているとはいえ、どうしても意識しちゃいます。
    この行き場のない思いは、どのようにして消化すればよいのでしょうかヽ(;▽;)ノ

  • 14 八尋善三への応援コメント

    見つかった!
    爺ちゃん?!
    水害があって亡くなる。
    どうなるんでしょうか。
    止めると過去が変わる?😳

    作者からの返信

    三島さん、コメントありがとうございます!

    時代は違えど同じ場所。
    あちらには若い頃のじいちゃんがいたみたいです。
    過去を変えるのは怖いですが、でも知ってるからには……助けたい!
    メッセージ、気付いてもらえるのでしょうか!?

  • 13 進行する悪夢への応援コメント

    イザナギとイザナミの夢!!
    これは何かありそうですね。

    作者からの返信

    三島さん、コメントありがとうございます!

    やっと、ここでやっと、この名前が出てきました!!
    長かったー……引っ張り過ぎました(๑•ૅㅁ•๑)

    不思議な鏡から始まった真夏の異変。
    神話も絡んで大きく動いていきます!!

  • 12 眠れぬ夜の気配への応援コメント

    最後、不穏😵
    気づいてー!

    作者からの返信

    三島さん、コメントありがとうございます!

    楽しいキャンプから一変!?
    山の夜には何かが潜む。
    気付いた方がいいのか、気付かない方が幸せなのか……(;゚Д゚)

  • 11 夏空の下への応援コメント

    キャンプ回!!
    楽しそう😆
    こういう思い出は、ずっと残りますよね。

    作者からの返信

    三島さん、コメントありがとうございます!

    夏の楽しい思い出。
    大自然を満喫して、友好を深めます!

    親や引率者のいない初めてのキャンプというのもワクワクポイントですね!

  • 09 過去との邂逅への応援コメント

    八十年前ってところに何か意味があるのかなと思います。
    先が楽しみです^^

    作者からの返信

    三島さん、コメントありがとうございます!

    八十年という、手の届きそうな時間差。
    どちらの時代にも生きている人が、ギリギリいそうです(; ・`д・´)

  • 08 魔鏡への応援コメント

    魔境ですね!!!
    あれが映し出されたのを見られたら、嬉しいでしょうね~
    自分も見たいです!!

    作者からの返信

    三島さん、コメントありがとうございます!

    京都にお一人だけ、魔鏡(銅鏡)職人の方がいらっしゃるみたいです!
    以前魔鏡製作のワークショップが開かれたこともあったそうですが……気になりますね(*⁰▿⁰*)

  • 07 地下室への応援コメント

    時間のずれ……これは、明らかに「おかしい」ことですよね……^^;

    作者からの返信

    三島さん、コメントありがとうございます!

    これが凪たちに起こった初めての「異変」でした。
    時代を越えて交信できるという「鏡」は、時間を捻じ曲げる力を持っているのでしょうか。

  • 06 隠された空間への応援コメント

    うわっこれは……行きたくなりますね^^;
    ワクワクして面白いです!

    作者からの返信

    三島さん、コメントありがとうございます!

    荒れ果てた神社、意味ありげな地下室……
    懐かしの”秘密基地”が今は違う顔を見せているかのようで、新たな冒険にワクワクです!

  • 28 正しき世界への応援コメント

    凪、強くなりましたね!
    力を失っても、ちゃんと前を向いて“歴史を変えない”って選べるのがすごく大人だと思います☺️
    祖母の写真を見て微笑む姿に、彼の成長が全部詰まってる気がしました✨

    作者からの返信

    憮然野郎さん、コメントありがとうございます!

    イザナミ、凪たち、善三、そして菊枝ばあちゃん。
    全てがあるべきところへと還って、新たな時を刻み始めます。
    ただひとつだけ気になることは、やはり……

    ここまで読んでいただきありがとうございます。
    次回で物語はいよいよ完結です!

    編集済
  • 27 夜の果てにへの応援コメント

    イザナミが泣き崩れるところ、本当に胸が締め付けられました🥺
    あんな姿を見せたくなかったのに、凪に抱きしめられて初めて“弱さ”を出せたんだと思うと切ないですね😢

    作者からの返信

    憮然野郎さん、コメントありがとうございます!

    黄泉比良坂の伝説。
    ただ「イザナミが怖い」という話ではなく、その裏には大きな悲しみがあったのだと思います。

    一緒に寄り添い落ちた”光”が、これからの彼女を優しく包み込んでくれますように(― ―)

  • 26 器の崩壊への応援コメント

    「この世界には私と凪なぎだけでいい」って…台詞、鳥肌立ちました!
    器を失ってなお顕現するイザナミ、本当に“神そのもの”って感じで圧がすごいですね😳

    作者からの返信

    憮然野郎さん、コメントありがとうございます!

    追い詰められたイザナミ。
    ついに全てを投げ捨てて、暴論に行き着いてしまいました。
    おそらく、彼女の中では悟も未久も他の人たちも……みんながいる中で青春するのが大事なことだったはずなんです。
    だからこそ真実を捻じ曲げて無理矢理箱庭を形作ってたわけで……

    編集済
  • 25 神威の継ぎ目への応援コメント

    “未来の自分を喰らった不完全な神”って設定が凄いですね!
    弱点の継ぎ目を見抜く凪の感性も読んでて鳥肌でした😆

    作者からの返信

    憮然野郎さん、コメントありがとうございます!

    過去の自分を喰らってしまったら現在の自分も消えてしまいそうですが……未来の自分ならなんとかなる!?
    タイムパラドックスの概念は面白いけど、扱いが大変です(> <)

  • 11 歪んだ箱庭への応援コメント

    善三さんの若返りに「そう来たか!」と声が出ました。凪たちが歩いていた世界そのものが、イザナミの執念で無理やり成立していた箱庭だったという発想がすごく好きです。特に「ばあちゃんの記憶だけがない」という違和感の回収にゾクッとしました。

    見えないイザナミが今どこで何をしているのか、不気味すぎて逆にワクワクしています!

    作者からの返信

    瑞唏さん、コメントありがとうございます!

    凪たちの暮らす世界は一見正しいように見えて、実は多くの矛盾をはらんだ世界でした。
    それが今、数千回のループを経てようやく正しい状態に戻ろうとしています。
    この後必要なのは、やはり元凶であるイザナミを封じること、なのですが……どこへ行ってしまったのでしょう。

    編集済
  • 04 記録の中にへの応援コメント

    見つけてしまった!という感じですね。
    何が起きるのかハラハラします。

    作者からの返信

    三島 ひみか(卑弥果)さん、コメントありがとうございます!

    夏休みの始まりに、気になり過ぎる記録を発見!
    いつもの仲間が集まって盛り上がっていますが、紗名だけがやけに冷静です。
    懐かしい思い出の場所には何が待っているのでしょうか。

  • 01 凪と紗名への応援コメント

    夢からの導入ですね!
    しかも気になる!!
    描写が素晴らしいです。
    映画みたいに動いていきます!!

    作者からの返信

    三島 ひみか(卑弥果)さん、コメントありがとうございます!

    どこにでもある中学生の日常に、暗い影を落とす悪夢。
    この夢が今後物語にどう絡んでくるのか、お楽しみください!

    映画みたいだなんて……
    描写を評価していただき嬉しいです。ありがとうございます!

  • 17 奪還への応援コメント

    コメント失礼します

    清吉さん!
    行きててよかったです!!!

    しかも、お友だちみんな神さまの力が使えるという展開にホッとしました。
    私、クロックタワーとか。
    凶悪な敵から逃げ惑うだけで、抵抗できないのが、実は苦手なんですよ汗
    不安になってしまうので、アマテラスなら安心です

    作者からの返信

    江野さん、コメントありがとうございます!

    清吉が襲われるのは、ストーリー上凪の中からイザナギを消失させるために必要なことでした。
    でもその目的のために、単なる舞台装置として清吉を死なせることはできませんでした。
    そのような理由での生存ルートです。
    キャラクターの死がドラマ性を生むということも分かっていますので、そこを乗り切ったらもう一段上の作品が書けるのかもしれないですけどね。

    イザナギからアマテラスにジョブチェンジした凪。
    三貴神の力でイザナミに立ち向かいます!

    編集済
  • 07 地下室への応援コメント

    「15分のズレ」世界の法則が狂い始める予感。

    『引き返せない一線を越えてしまった』そんな気がします😖

    物語冒頭の息を呑むような悪夢の描写から、夏の瑞々しくもどこか焦げ付くような青春の空気感、そして一気に伝奇ホラーへと反転する地下室の展開まで、一気に読ませてもらいました😘

    緻密な描写力も素敵で✨置いていきます。
    (*˘︶˘*).。.:*♡

    作者からの返信

    うろなめゆさん、コメントありがとうございます!

    このあたりから少しずつ、凪たちの日常に「超常」が混じり始めます。
    一度線を踏み越えてしまえば戻れない――楽しげな様子の裏にある不穏さを敏感に感じ取っていただけて、喜ぶと同時にその「読書力」に脱帽です!
    ⭐︎評価もありがとうございました!!

    編集済
  • 24 二柱分の厄災への応援コメント

    こっそり拝読させていただいておりました|ω・๑)
    イザナミさん、このタイミングで……最早最悪の自体ですね……!?
    殺すのか、救うのか。
    凪さんは「黄泉に還れ」と仰ってますがどうするんでしょう……!

    作者からの返信

    はる❀さん、コメントありがとうございます!

    ほんのわずかな凪の躊躇が、最悪の展開を招いてしまいました。
    度重なる衝突の末、やっとここまで弱体化できていたのに……
    還れと言って素直に従うような相手じゃないのは明白。
    強化された融合イザナミを相手に、再度の戦闘は避けられません!

  • 06 隠された空間への応援コメント

    ジュブナイルの良さが「ギュ」と詰まったエピソードですね。

    紗名の不自然な怯えがホラーへ傾きつつあることが感じられ早くもゾクゾクしてきました。

    紗名の「怖い」という言葉の裏にある「執着と焦燥」が、じわじわと侵食してくるダークな世界観を想像させます。

    ついに物語の核心、そして過去や黄泉へと繋がるであろう「隠された地下階段」が見つかりましたね……!ここから凪たちの運命が大きく動き出しそうですね😰

    作者からの返信

    うろなめゆさん、コメントありがとうございます!

    夏の冒険。
    かつてみんなで楽しく過ごしていたはずの「秘密基地」は、成長した凪たちに別の表情を見せます。
    それを敏感に察知してか、不安を口にする紗名でしたが……帰り際に気になるものを発見してしまいましたね。

  • 05 廃神社探検への応援コメント

    それぞれのキャラの輪郭がはっきりしたアオハル全開のEPでした😍

    にしても、ペットボトル……

    紗名のつややかな唇がクローズアップされた直後、視線を泳がせる凪の真っ赤な顔が目に浮かびます😁

    「ドンマイ、凪!」

    作者からの返信

    うろなめゆさん、コメントありがとうございます!

    ペットボトルでの間接キスに動揺して激しく心を躍らせる凪でしたが、その希望は見事にすかされてしまいましたね。
    同年代ではあるものの、中身は紗名のほうがしっかりお姉さんしてました(꒪꒫꒪⌯)

  • 04 記録の中にへの応援コメント

    ん〜っ!これぞ「ジュブナイル(少年期)冒険ファンタジーの王道!」という高揚感に満ちた素晴らしいエピソードでした😍

    この楽しげな「夏の冒険」の始まりなのに、みんなの暴走を冷静に止めた紗名の言葉が、単なる正論なのか、それとも……。

    不穏な想像を掻き立てられます🤔



    ここまで読んで、亘理ちょき様のプロットと構成の良さが秀逸だと感じました😍

    お祭りでの「鏡送りの儀」という前振りを経て、この第四話で一気に「過去との交信」というファンタジーの核心へと。

    重要なのは、それが遠い世界の出来事ではなく、凪自身の家系(八尋家)や、自分たちが幼少期に遊んでいた「秘密基地」という身近な場所に結びついている点ですね。

    これにより、ファンタジー設定を自然に受け入れ、自分も一緒に秘密基地へ行くような没入感を得られるよう計算されている点はとても素晴らしい😍目が離せなくなります!

    作者からの返信

    うろなめゆさん、コメントありがとうございます!

    田舎町という土地柄、鏡送りという儀式、そして凪たちの関係性。
    今後の展開を語る上でそのどれもに意味があり、無駄な描写とならないよう気をつけています。

    作品を深く読み込んでいただき、鋭い考察をお寄せくださったこと、驚きと共にとても嬉しく思いますm(_ _)m

  • 03 揺れ動く心への応援コメント

    読んでいて甘酸っぱさに悶えてしまうほど、アオハルなエピソードでしたね😘

    これほど純粋で不器用な恋のステップを踏んでいる凪が愛おしくキャラへの親近感が増しました。

    この煌めく温かな日常を先に描いた点は、後の物語に強烈なフックとなりそうですね🤔

    「失いたくない、壊したくない日常と恋心」を読み手は深く印象付けられた気がします。

    作者からの返信

    うろなめゆさん、コメントありがとうございます!

    恋と呼べるかどうかもわからない、凪の淡い気持ち。
    自分にとっての紗名が、これまでの幼馴染として「当たり前」の存在ではなくなっていることには気づいているようですが、紗名の方は凪にどのような感情を抱いているのでしょう。

  • 02 鏡送りの儀への応援コメント

    おはようございます(*^^*)

    甘酸っぱさと不穏な予感が絶妙に同居した、読み応えのあるエピソードでした。

    前話の重苦しい悪夢から一転して、中学生らしい等身大の恋模様や、からかってくる友人(悟)との関係が丁寧に描かれなんだか「ホッ」とできました😁

    けれど、この微笑ましい日常の中心にあるのが、のちに物語の核心となる「鏡送りの儀(ご神体の鏡)」を潜ませているところがロジカルで完成度の高さを感じます😍

    作者からの返信

    うろなめゆさん、コメントありがとうございます!

    凪と紗名、悟と未久。
    地域にたった四人しかいない同世代の中でも、様々な思いが交錯します。
    祭りの夜、悟の計らいもあった中で、凪の淡い想いは形をなすことができるでしょうか。

    編集済

  • 編集済

    01 凪と紗名への応援コメント

    お邪魔します(>ω<)

    冒頭の緊迫感あふれる逃走劇から、蝉の声が響く日常への鮮やかな転換が非常に印象的ですね。

    緩急の見せ方が上手いですね🤔

    それに、細かな描写や文章のテンポ、私は好きです😍サクサク読めちゃいました!

    影の描写や、そこから目覚めた瞬間の「西日」「蝉の声」「熱い風」という、夏のジリジリとした現実世界の描写の言葉選びなんかも素晴らしいですね。

    ここから物語がどう展開するのか、とても楽しみです。
    (*^^*)

    作者からの返信

    うろなめゆさん、コメントありがとうございます!

    どこにでもありそうな、誰もが思い出を重ねられそうな、そんな情景からスタートするこのお話。
    冒頭の不穏な夢だけがそこに暗い影を落としていますが、ここからどのように関わってくるのかお楽しみいただければと思います。

    この度はたくさんのコメントと、素敵なレビューまでいただいて大感激です!
    ありがとうございます!!

  • 24 二柱分の厄災への応援コメント

    “殺す?救う?”って迫り方に鳥肌が止まりません😱
    凪がどう答えるのか、怖いのに気になり過ぎます💦

    作者からの返信

    憮然野郎さん、コメントありがとうございます!

    最悪の両極端。
    この関係はもう、幸せな結末にたどり着くことができないところまで来てしまっているのでしょうか。
    態度には神としての余裕を見せながらも、凪の知る「紗名の癖」がしっかり見えてしまっています。
    イザナミも……結構ぎりぎりですね。

  • 23 揺らぐ覚悟への応援コメント

    敵でも、弱った相手を前にしたら迷ってしまう凪、優しいですね😌✨

    作者からの返信

    憮然野郎さん、コメントありがとうございます!

    変わり果てたその姿の中に、凪はまだ紗名の面影を見ているのかもしれません。
    あるいはそのさらに内にある、イザナミそのものに心を重ねているのかもしれません。
    この優しさにより生まれた、一瞬の躊躇。
    これが今後の明暗を分ける事態に繋がってしまいます。

    編集済
  • 25 最悪の告白への応援コメント

    コメント失礼します。

    思わず変な叫び声が漏れそうでした(゚A゚;)ゴクリ
    幼馴染みの正体がコレとは……信じたくないし、信じられないものがありますね💦

    それにしてもイザナミさん……病んどりますねぇ。
    いくら元々好きな人でも、これを受け入れるのは……ムリです(ヾノ・∀・`)ムリ

    作者からの返信

    みんと🐾さん、コメントありがとうございます!

    裏の顔……表の顔?
    どっちがどっちか分かりませんが、今まで見てきた「紗名」と目の前の「これ」が同一人物だという衝撃(;゚Д゚)
    トラウマになってしまいそうな事実を告げられた凪ですがそれよりも!!
    今は自分の身を守らなければ!

  • 21 沈黙の視線への応援コメント

    凪と紗名さんが眠っているすぐそばに、あんな影がいるなんて…😱
     不安と、先が読めない緊張感で胸がざわつきました。

    作者からの返信

    憮然野郎さん、コメントありがとうございます!

    ここはちょっと異色の回で、キャンプ場に潜む”闇”に焦点を当てたお話です。
    セリフなし、地の文だけというこの構成で、緊張感をうまく表現できていたら嬉しいです。

    連続でのコメント、ありがとうございました!

  • 20 終局への歩への応援コメント

    読んでいて、凪の焦りが自分自身のことのように伝わってきました🥺
     でも悟くんの落ち着いた言葉に救われる感じがして、三人の関係が本当に尊いですね☺️✨

    作者からの返信

    憮然野郎さん、コメントありがとうございます!

    過去の自分が消滅すればそれまで。
    焦ってしまうのも仕方のないところではありますが……
    凪の不安を悟が和らげ、本格的な衝突を前に軽妙な掛け合いで緊張をほぐす。
    こういう時に仲間がいるって、本当に心強いですね。

    編集済
  • 19 帰還への応援コメント

    80年もの時間を越えて「今日」を信じ続けていたなんて…🥹
    その重さと優しさに涙が出そうです😭  
    紗名さんも命に別状が無くてよかったですね✨

    作者からの返信

    憮然野郎さん、コメントありがとうございます!

    凪たちにとっては一瞬ですが、善三の方は80年待ち続けていました。
    騒ぎにならないように、きちんと根回しまでしてくれて……じいちゃんは最強のサポーターです!

    昭和の井戸から抜け出したときも、凪たちには目もくれず清吉と菊枝を狙いに行ったイザナミ。
    今回は力を得る前の凪が標的です。
    何としても止めなければ!

  • 16 照らす者への応援コメント

    アマテラスぅぅぅ!!

    日本神話って、イザナギの「国生み」
    からの
    アマテラス、ヨミ、スサノオの「天孫降臨」
    そして
    大国主や海幸山幸の「国譲り」

    三つの神話に分かれますよね(●´ω`●)

    大陸ならいざ知らず、島国でこうなるってのが不思議でありタブーな部分なのでしょう|д゚)
    しかし
    こんな太古から「民族浄化」ではなく正式に「民族同化」してきたってのは、世界広し日本だけなんですよねぇ(*´ω`*)

    作者からの返信

    成南 月さん、コメントありがとうございます!

    八百万の神。
    たくさんの神がいて魅力的なエピソードの多い日本神話。
    国譲りのあたりはちょっときな臭い解釈もありますけど、古事記や日本書紀の書かれた時代、元になるような出来事もあったのかもしれませんね。

  • 18 昭和の恩人への応援コメント

    紗名さんを抱えて戻ってくる凪の姿に胸が熱くなりました🥹
    あんなに軽い身体を背負って、必死に平成へ連れ帰ろうとする気持ちが痛いほど伝わってきます。
    どうか早く目を覚ましてほしいです✨

    作者からの返信

    憮然野郎さん、コメントありがとうございます!

    通り過ぎるだけのはずだった昭和。そこでは善三が待っていてくれました!
    さすがはじいちゃん!
    ここで善三と会えたことが、この後凪たちにとって良い結果を生みだします。

    アツく読んでくださり、感激です!!

  • 17 奪還への応援コメント

    紗名さんが戻ってきた瞬間、胸がぎゅっとなりました🥹
    凪の「生きてる!」の声に、読んでる私まで涙腺が…😭✨
    まだ危険は続くのに、こんな小さな希望がこんなに温かいんですね☺️

    作者からの返信

    憮然野郎さん、コメントありがとうございます!

    紗名も、清吉も……かろうじて命はつなぐことができました。
    しかしまだ決着はついていません。
    二人の治療と並行して、イザナミを追わなければなりませんね。

    いざ、再び平成へ!

  • 29 新たな始まりへの応援コメント

    凪は物語り最初のほうでは、15歳の少年らしく、当然のようにへっぽこなとこもありましたが。
    イザナミを抱きしめてやった時も。
    そしてこの堂々と爽やかな挨拶も。
    グッと成長して、男を上げたな〜凪!!
    幼馴染でもあり、新たなまっさらな絆を紡いでいくんでしょうね!幸あれ!

    読み応えがあって素晴らしいお話をありがとうございます♪

    作者からの返信

    ひみつさん、コメントありがとうございます!

    最初の頃の凪は好奇心の赴くまま、あっちにフラフラ~こっちにフラフラ~、でしたね……
    そこから比較するとだいぶ成長しました(*´꒳`*)
    今の凪なら、紗名をしっかりと支えられる”頼れる幼馴染”になってくれることでしょう。
    二人のこれからに、祝福のお言葉をいただき嬉しいです(*⁰▿⁰*)

    最後までお読みいただき、ありがとうございました!

  • 28 正しき世界への応援コメント

    イザナミとイザナギ。
    そして
    菊江と善三の、歪められ失わされた、愛の絆の物語でもありましたか。゚(゚´Д`゚)゚。ああ良かった〜

    作者からの返信

    ひみつさん、コメントありがとうございます!

    凪の実の祖父母でありながら、イザナミによりその存在を消されていた善三と菊枝。
    昭和に帰った菊枝はその後、どんな感じで善三との仲を深めていったのでしょうね。
    それはそれでお話が一本、できそうです( *´艸`)

  • 24 明かされた因縁への応援コメント

    コメント失礼します

    本作もとても読みやすいなぁと思いながら、拝読しております。
    今回は、悲恋なのですね。
    続きがどうなるのか、楽しみにしています

    作者からの返信

    江野ふうさん、コメントありがとうございます!

    読みやすいと言っていただき、素直に嬉しいです!
    イザナギとイザナミの関係性については、もともとの神話そのものが悲しいお話だと感じていました。
    決別した二人がその後再会したという記述は一切ありませんし。
    ただこの作品でのイザナミはその悲恋を経て、どこか斜め上の方向へぶっ飛んでしまったようです。

    編集済
  • 16 照らす者への応援コメント

    みんなが助かった反面、
    紗名ちゃんを思い出しながら涙を流す凪の「ごめん」が、忘れられません🥺

    作者からの返信

    憮然野郎さん、コメントありがとうございます!

    「ごめん」という言葉は紗名に向けてのものなのか、それともイザナミに向けてのものなのか……
    目の前に立ちはだかる存在を、ただ敵として排除するだけではない。
    この一言に、凪という人間の本質が現れています。

  • 15 黄泉還しへの応援コメント

    無数の腕がイザナミを掴んでいく場面、読んでいて息が止まりました😳
    あれはもう神でも人でもなく、“理”そのものに裁かれている感じがして震えました😱

    作者からの返信

    憮然野郎さん、コメントありがとうございます!

    黄泉の主神となったイザナミでも、その“理”には逆らえません。
    しかしそれでも、腕を引きずりながら凪の方へにじり寄ってきたその執念は恐ろしい……(;゚Д゚)

    編集済
  • 23 重なる風景への応援コメント

    コメント失礼します。

    これは……なんとも不安を掻き立てられたあとに衝撃の登場、ですね💦

    凪さん、無事に家に戻れるのでしょうか。
    そして紗名さんはどうなってしまうのでしょうか。
    不安でどきどきして来ました(´・ω・`)

    作者からの返信

    みんと🐾さん、コメントありがとうございます!

    ここへきて、ようやく!!
    満を持しての登場です!
    (>_<;)タメスギー
    ここからどんな会話が繰り広げられるのか!?
    そもそも”会話”で済むのか!?
    かなり危険な相手です!!

  • 27 夜の果てにへの応援コメント

    イザナミの真の姿の描写、すごくよかったです!
    あれを挟むことで、読者も「いと哀れ」ってなりましたもん。
    凪の慈愛の心が、イザナミを、正しき未来を救いましたね。感動しました。

    作者からの返信

    ひみつさん、コメントありがとうございます!

    イザナミの内面の可愛らしさや悲しみ、もっともっと書いてあげたかったのですが、くどくなっちゃうかなと思ってこの一話内にとどめました。
    でも感動してもらえてうれしい!!

    実際の神話の中でも、黄泉比良坂での一件以降は再会することのなかったイザナギとイザナミ。
    せめてこの物語の中では、と思って一緒に黄泉に堕ちていく光の描写を入れました(*'▽'*)

  • 20  侵入への応援コメント

    こんばんは。
    コメント失礼します。

    こんなところでイラストのご連絡です。
    先ほど、私の近況ノートにイラストを公開させて頂きました。
    お時間がある時にでもご覧頂けますと幸いです✨

    こちらの作品も、またゆっくり追わせて頂きますね。
    どうぞよろしくお願いします。

    作者からの返信

    みんと🐾さん、コメントありがとうございます!

    イラスト拝見しました!
    みんとさんといえば黒猫、お見事な黒猫サスケくんでした!(*⁰▿⁰*)

    お話の方は、このあたりからいろいろ急変してまいりますのでどうぞお楽しみにしていただければと思います!

  • 25 神威の継ぎ目への応援コメント

    第六感で悟を守れてよかった。
    たった10秒されど10秒なれど10秒。
    私事ですが、1秒の差が雲泥の差の仕事をしていたり、「10秒だけご自宅で温めてください」とご案内していたり、10秒の重みがとてもよくわかります。
    ハラハラしました。

    回復期に入ったので、口述記入とお手手で手直しのハイブリットで書き込んでみました。
    お見舞いのお便り本当にありがとうございます。

    作者からの返信

    ひみつさん、コメントありがとうございます!

    1秒の差が雲泥……パッと思い浮かんだのは、キャラメリゼとか?
    1秒の差で、焦げっ焦げ〜、なんてこともあったりするんでしょうねえ。

    10秒、とは言いますがこの極限状態での10秒は永遠にも近い時間です。
    悟も未久も、よくもたせた! エライ!

    回復が見られ始めたとのこと、自分のことのように喜んでます!
    嬉しい!!

  • 03 揺れ動く心への応援コメント

    不気味な黒い影に追われる悪夢から覚めた後の日常とのギャップを強く感じましたが、幼馴染の紗名に強引に祭りに連れ出される凪なぎの様子がリアルで微笑ましかったですね☺️鏡送りの儀式という田舎特有の行事が行われる中で友人たちに気を利かされて二人きりにされる展開は甘酸っぱい雰囲気があっていいですね
    作品フォローもさせていただきましたので今後も活動頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!

    作者からの返信

    アーヤトッラーさん、コメントありがとうございます!

    田舎の雰囲気と、中学生たちの日常。
    気に入っていただけたなら何よりです。
    この何気ない日々に影を落とす悪夢が、今後の凪たちに大きく関わってくることになります。
    この後も引き続きお楽しみいただければ幸いです。

    暖かい激励のお言葉、嬉しかったです!
    ありがとうございます!!

    編集済
  • 09 井戸の底よりへの応援コメント

    凪の行動力と悟の冷静さのバランス、見ててすごくリアルだなって感じました。未久の存在がただの癒しじゃなくて“鍵”っぽく見えてくるのも面白いですね。鏡とスマホ、時代をまたぐ対比も効いてて、静かな怖さがじわっと来ました。

    作者からの返信

    瑞唏さん、コメントありがとうございます!

    凪と悟と未久。
    この三人だからこそ! という展開をお見せしたくて、それぞれの活躍に力を入れています。

    じいちゃんとのコミカルなやり取りがあったり、かと思えば恐怖の対象になったり……
    スマホって人間の生活に完全に溶け込んでいて、いろんな感情を内包したすごいアイテムだとしみじみ思いました。

  • 29 新たな始まりへの応援コメント

    こんばんは☆

    これでいよいよラストなのですね。
    勿体ないけど、読んでしまいました。
    最後、そっと手を出す凪くん。
    とてもかっこいいです。
    戸惑いながらも、紗名は手を取ったのかな(≧∀≦)

    二人の新たな物語が始まるのですね!
    ぜひ、続編を書かれてはどうでしょうか!?みんな(というか私が、笑)、待っていると思いますよ!

    作者からの返信

    千央さん、コメントありがとうございます!

    新しい関係、新しい物語。
    二人にとってはここからがやっと「始まり」です。
    続編、待っていただけるの嬉しいです!(*⁰▿⁰*)
    まだ先にはなりそうですが、まずは次回作でお会いできることを目指してがんばります!

    最後まで読んでいただいて、コメントもたくさんいただいて、とても励みになりました!!
    ありがとうございました!

  • 29 新たな始まりへの応援コメント

    凪カッコいい!
    ここからそれぞれ進んでいくんですね!

    遅ればせながら完結お疲れ様です!

    作者からの返信

    なかごころさん、コメントありがとうございます!

    全てが「元通り」になって、新しい時間が動き出しました。
    歪んだ過去の記憶にはとらわれず、ここから紗名と新たな関係を作っていくことを選択した凪。

    カッコいいと言っていただけて、ここまで書いてきたことが全て報われた気がします。

    最後までお読みいただき、ありがとうございました!

  • 28 正しき世界への応援コメント

    なんとぉ!凪くんのおばあちゃんになっていたとはびっくりです!
    菊枝さんはなんだかまた会えると言った時、予感めいたものがあったような気がしました。凪くんのことを孫とまでは思わないまでも、近しい人のようには感じていたのかも知れませんね(≧∀≦)

    作者からの返信

    千央さん、コメントありがとうございます!

    菊枝は何も知らずに帰っていきましたから、過去に戻ったその後、善三さんとそんなことになるとは! と、驚いたことでしょうね。( *´艸`)
    でも多分この時点で、凪が全くの他人ではない雰囲気は感じていたんだと思います。
    だからこその、最後の呼びかけだったんですね(*ˊᗜˋ*)


  • 編集済

    13 進行する悪夢への応援コメント

    改行のテンポが好きですねー。
    読みやすさも含め、夢の非日常的な会話に自然と入ってました。

    特に、夢の内容と神話が一致していく流れはゾッとしました。
    スマホの検索画面を挟んで現実に引き戻される構成も面白いですね。 

    作者からの返信

    Lemon the catさん、コメントありがとうございます!

    実は……これの前に書いた長編が自分的には結構文字詰めすぎちゃったなーと思ってたので、適度な改行や一話の文字数といったところに気をつけながら書きました。
    読みやすいと感じていただけたのなら大成功です! とても嬉しいです!

    お話の方は冒頭の夢がついに現実に不穏な影を落とし始めるところです。
    このあたりから過去と未来、夢と神話が絡み合って大きな流れとなっていきますのでどうぞお楽しみに、です!

  • 02 鏡送りの儀への応援コメント


    こんにちは。コメント失礼します。

    本作は情景の描写が細やかで、その場にいるような臨場感がありますね。

    静かな田舎町の年一度の賑わい。
    特別なその空気感が確りと出ています。

    キャラクターどうしのいまの距離感もすごく良いです。
    特に凪の不器用な心の揺れがとてもリアルです。
    悟に背中を押される形で紗名と二人きりになる展開はあがりました。

    お祭りという非日常の中で、関係が変わっていきそう。そんな予感もありつつ。
    ここから物語がどう転がるのか、とても楽しみです。

    ではまた。

    作者からの返信

    木山さん、コメントありがとうございます!

    少し閉じたような田舎の空気と、年に一度だけ開かれるお祭りの高揚感の対比。
    意識して書いていた部分でしたので、臨場感を感じていただけて何よりです。

    凪の気持ちは本人もはっきり言葉にできていない分、ああいった不器用な揺れとして表現できていればいいなと思っていました。
    悟の立ち回りも含めて、あの流れを楽しんでいただけたのはとても励みになります。

    お祭りという非日常は、彼らのまわりの状況を変化させるきっかけになっていきます。
    ここから先、日常と非日常がどう交差していくのか、引き続き見守っていただけると嬉しいです。

  • 28 正しき世界への応援コメント

    菊枝も、イザナミのせいで人生を変えられてしまった1人だったのですね!

    作者からの返信

    なかごころさん、コメントありがとうございます!

    そうなんです!
    じいちゃんも未婚のまま水害で亡くなったことにされてましたからね。
    これでやっと凪が生まれるための正しい道筋ができました(*'▽'*)

  • 10 些細な疑問への応援コメント

    へえ。面白そうな設定ですね!鏡をそう使うんですね。

    作者からの返信

    Lemon the catさん、コメントありがとうございます!

    過去と交信できるというのはすごいことなのですが、現代のスマホアプリなんかと比べるとちょっとした不便さを感じますね。
    この「制約」とも言える部分が、後々なんとももどかしい展開を生んでくれます。

  • 08 魔鏡への応援コメント

    コメント失礼します。
    夏祭りの賑わい、幼なじみ同士の距離感、山の中の廃神社の不穏さが、ひとつの線で繋がっていく感じに引き込まれました。

    実際に神社へ向かい、地下室と鏡に辿り着くまでの流れがとても丁寧で、わくわくしながら読めました。
    青春らしい空気があるぶん、最後の怪異の気配がより際立っていてすごく印象的でした。

    ここから鏡越しに何が始まるのか、続きが楽しみです。
    ゆっくりですが、追わせていただきます^^

    作者からの返信

    福山 蓮さん、コメントありがとうございます!

    子供の頃、夏休みになると遊びに行った「じいちゃんち」とその周辺の風景を思い出しながら、作品の世界に落とし込みました。
    遊び場だった神社、本当にあるんです。
    さすがに管理はされていましたが。

    ここからいろいろと不思議なことが起こってきますので、楽しみにしていただければ幸いです!

  • 27 夜の果てにへの応援コメント

    イザナミの最期は何処か寂しさを感じました!
    成仏したのでしょうか!

    作者からの返信

    なかごころさん、コメントありがとうございます!

    イザナミだって好きでこうなったんじゃないということを、凪は見抜いていましたね。
    黄泉に戻ったイザナミですが、今後は黄泉の主神としてその責務を全うしてくれることでしょう。


  • 編集済

    27 夜の果てにへの応援コメント

    おはようございます。

    イザナミ、最後は乙女のようになってましたね。好きな人に寄り添って、ほんのひと時でも幸せを感じられたのではないでしょうか☆
    成仏?して安らかになって欲しいです(^^)

    長らくお休み頂きましてすみません。
    ようやく快復しました!
    近況への温かなお気持ちがとても嬉しく、
    励みになりました。
    ありがとうございます(≧∀≦)
    また御作からパワーをもらいにちょくちょく参りますので、よろしくお願いしまーす🎶

    作者からの返信

    千央さん、コメントありがとうございます!

    回復おめでとうございます!
    なによりうれしいコメントです。これでわんこもひと安心ですね(๑˃̵ᴗ˂̵)

    最後に寄り添って一緒に堕ちて行った光。
    その存在があれば彼女は、今後も黄泉で安らかに過ごしてくれることでしょう。

  • 29 新たな始まりへの応援コメント

    完結おめでとうございます。
    凪が最後までカッコよく、とても印象的でした。
    それぞれが幸せな始まりを迎えられる、素敵な最終回でした。
    素晴らしい物語をありがとうございました✨️

    作者からの返信

    神代さん、コメントありがとうございます!

    全てがあるべきところに正しく収まり、新しい歴史が刻まれていきます。
    戻らないものもあるけれど、それが本来の世界。
    凪たちはまだ若いですから、これからいくらでも素敵な未来を作っていけますね!

    最後までお付き合いいただき、そしてたくさんのコメント、レビューもお寄せいただきまして……本当にありがとうございました!!

  • 27 夜の果てにへの応援コメント

    凪は真っ直ぐで、とてもカッコいいですね✨️
    あれほど恐ろしかったイザナミも、どこか哀しく寂しくて、憎めない存在に感じました。

    作者からの返信

    神代さん、コメントありがとうございます!

    イザナミ、この作品ではこんなふうに描いちゃってますけど、好きな神様なんです。
    むしろ黄泉の国まで来ておいて逃げ出したイザナギ酷いよねぐらいに思ってまして……
    だから単純な悪であったり、ただ倒すべき存在にはしたくなくて、神話の中でイザナギができなかったことを代わりに凪にやってもらいました!

    編集済

  • 編集済

    02 鏡送りの儀への応援コメント


    コメント失礼します。
    ノートを見て拝見させていただきました🐱
    冒頭の悪夢の不穏さと、お祭りのアオハル感の落差がとても良かったです。
    凪のあたふたした感じも可愛くて、二人の距離感ににこにこしてしまいました^^

    作者からの返信

    福山 蓮さん、コメントありがとうございます!

    拙作にお越しいただき、かつ読みながらにこにこしていただけたなんて……感激です!
    物語はこれからアオハルエピソードとちょっとした不思議体験をベースに進んでいきます。
    もしお気に召しましたら続けてお読み下さるとうれしいです!

    ノートから始まる交流。
    こういった形で繋がりが広がっていくのもいいものですね。

  • 25 神威の継ぎ目への応援コメント

    なんか、私たちならできる!って やだ!私誰?と なってしまったわ・・・・

    作者からの返信

    伊藤 はじめさん、コメントありがとうございます!

    はじめさんならできる!
    確かにそんな気がします。
    なんなんだろう、この安心感(*´꒳`*)

  • 14 逆転の芽への応援コメント

    社殿を庇うように立っていた理由が分かった瞬間、胸がスッと軽くなりました。
    そこに悟くんと未久ちゃんの覚醒が重なって、あの完璧に見えたイザナミの均衡が崩れ始める展開…ようやく三人に希望が戻ってきましたね🥹✨

    作者からの返信

    憮然野郎さん、コメントありがとうございます!

    さすがは悟、我らが頭脳!
    覚醒した力のおかげもあって、凪たちもだいぶ「やれる」ようになってきましたね。
    透明な手も黄泉醜女も、もはや脅威ではありません。
    あとは本体……!

  • 29 新たな始まりへの応援コメント

    いい!
    いいですね、この最後! 最高です!

    みんなが待っていたものとは違ったけれど、でも凪は違う。
    自ら名前を名乗る最後。これには感動しました。
    それに、やっぱりどこかで、記憶が……と、これは野暮ですね^^;

    この物語が持つ雰囲気が大好きでした。

    完結、おめでとうございます!

    作者からの返信

    西之園さん、コメントありがとうございます!

    イザナミが去り、本当の紗名が帰ってきました。
    これから改めて、いえ、ここから初めて……凪と紗名の「幼馴染」としての関係が始まっていくんですね。

    最後までお読みいただきありがとうございます。
    作品の雰囲気や世界観、気に入ってもらえて幸せです(*´꒳`*)

  • 29 新たな始まりへの応援コメント

    完結おめでとうございます!
    楽しく読ませて頂きました!
    記憶が戻っても戻らなくてもまだまだ思い出は作れますからね。
    また次の作品を楽しみにしていますね。

    作者からの返信

    かなちょろさん、コメントありがとうございます!

    たとえ記憶が戻らなくても……凪と紗名はきっと大丈夫!
    今からであっても「幼馴染」、していけるはずです。

    楽しんでいただけて嬉しいです。
    次回はまた別な切り口で作品を構想中なので、公開の際にはどうぞよろしくお願いしますm(_ _)m
    最後までお読みいただき、ありがとうございました!

  • 29 新たな始まりへの応援コメント

    完結おめでとうございます~。
    記憶吹き飛んで、新しい二人の関係を気づいていこうエンドですね。

    伊賀の忍びは昔こう言いました。
    「花を見てキレイと思う心、思いが伝わらず悲しいと思う事、人に心があるというより、人が何かとかかわった時にその間に心が生まれるんだ。だから心を生む相手が覚えていてくれればわたしはいつでも心を消すよ」
    と。
    それを思い出しましたね。
    だからハッピーエンド。

    作者からの返信

    白い月さん、コメントありがとうございます!

    記憶は無くなりましたが、言葉や情緒は年齢なりに成長してくれているみたいですね。
    これで中身赤ちゃんだったら結構大変そうです( ̄▽ ̄;)
    ただ、もしそうであっても凪は彼女と真摯に向き合っていくことを決意したと思います。
    それは彼女が凪にとって「心を生む存在」そのものだから。
    雨降って地固まる。
    ハッピーエンドです。