28 正しき世界への応援コメント
大団円ですね!!
善三と菊枝さんがそうだったなんて。
この二人がいなかったら、こうした終わりは迎えて無かったでしょうね。
27 夜の果てにへの応援コメント
イザナミの最期!!
ただ、抱きしめて欲しかったんですね。
これもきっと、凪くんの気持ちが届いたのでしょうね^^
10 解き放たれし厄への応援コメント
うわっ! それは斜め上(><)
あふれ出してくるのでしょうか。
なぜ、善三さんがそんな姿に!!!
みっこ、力を出せるようになりましたね!
作者からの返信
三島さん、コメントありがとうございます!
なんだかよくわからないすごい力。
よくわからないながらも、みっこはもう自由自在に操れるようになっていますね。
しかしパワーでは解決できなさそうな事態が発生!
若返ってしまった善三、いったい何が起こっているのでしょうか。
編集済
29 新たな始まりへの応援コメント
完結おめでとうございます✨
紗名さんが都合よく全部思い出す展開じゃなかったことに、物語としてむしろすごく胸を打たれました❗️
記憶が戻らないままの彼女と、それでもそばに立ち続ける凪。
この二人が“これから”を一緒に積み重ねていく物語なんだと思うと、より一層応援したくなりました🥹
過去を取り戻すんじゃなくて、新しい思い出を作っていく未来が、とても現実的で、すごく素敵ですね✨
作者からの返信
憮然野郎さん、コメントありがとうございます!
凪の知っている紗名は、生まれた時から全てがイザナミによって作られた人格でした。
初めて出会う、本来の紗名。
それは、凪が心を惹かれたあの紗名とは違うかもしれません。
でも凪はその紗名と、再び幼馴染として新しい関係を構築していくことを選びました。
二人の新しい未来を、どうぞ応援してあげてください!(๑˃̵ᴗ˂̵)
最後までお読みいただき、ありがとうございました!!
24 明かされた因縁への応援コメント
うわ~
生まれ変わりを見つけたいという思いは、そっちの方にいったのですね。
執念ですねぇ^^;
作者からの返信
三島さん、コメントありがとうございます!
神話の時代から現代まで……何代にわたり「生まれ変わり」を追ってきたのか。
恐るべき執念であるとともに、なんという純愛でしょう(꒪꒫꒪⌯)
18 残された手がかりへの応援コメント
菊江ちゃん、今度は江戸時代!!
しかもここでも、かの神が出てきましたね!
作者からの返信
三島さん、コメントありがとうございます!
八十年の時間差を、もう一つ飛び越えたら江戸時代!
そしてとうとうここで、夢と現実かリンク!? です!
12 眠れぬ夜の気配への応援コメント
最後、不穏😵
気づいてー!
作者からの返信
三島さん、コメントありがとうございます!
楽しいキャンプから一変!?
山の夜には何かが潜む。
気付いた方がいいのか、気付かない方が幸せなのか……(;゚Д゚)
11 歪んだ箱庭への応援コメント
善三さんの若返りに「そう来たか!」と声が出ました。凪たちが歩いていた世界そのものが、イザナミの執念で無理やり成立していた箱庭だったという発想がすごく好きです。特に「ばあちゃんの記憶だけがない」という違和感の回収にゾクッとしました。
見えないイザナミが今どこで何をしているのか、不気味すぎて逆にワクワクしています!
作者からの返信
瑞唏さん、コメントありがとうございます!
凪たちの暮らす世界は一見正しいように見えて、実は多くの矛盾をはらんだ世界でした。
それが今、数千回のループを経てようやく正しい状態に戻ろうとしています。
この後必要なのは、やはり元凶であるイザナミを封じること、なのですが……どこへ行ってしまったのでしょう。
17 奪還への応援コメント
コメント失礼します
清吉さん!
行きててよかったです!!!
しかも、お友だちみんな神さまの力が使えるという展開にホッとしました。
私、クロックタワーとか。
凶悪な敵から逃げ惑うだけで、抵抗できないのが、実は苦手なんですよ汗
不安になってしまうので、アマテラスなら安心です
作者からの返信
江野さん、コメントありがとうございます!
清吉が襲われるのは、ストーリー上凪の中からイザナギを消失させるために必要なことでした。
でもその目的のために、単なる舞台装置として清吉を死なせることはできませんでした。
そのような理由での生存ルートです。
キャラクターの死がドラマ性を生むということも分かっていますので、そこを乗り切ったらもう一段上の作品が書けるのかもしれないですけどね。
イザナギからアマテラスにジョブチェンジした凪。
三貴神の力でイザナミに立ち向かいます!
07 地下室への応援コメント
「15分のズレ」世界の法則が狂い始める予感。
『引き返せない一線を越えてしまった』そんな気がします😖
物語冒頭の息を呑むような悪夢の描写から、夏の瑞々しくもどこか焦げ付くような青春の空気感、そして一気に伝奇ホラーへと反転する地下室の展開まで、一気に読ませてもらいました😘
緻密な描写力も素敵で✨置いていきます。
(*˘︶˘*).。.:*♡
作者からの返信
うろなめゆさん、コメントありがとうございます!
このあたりから少しずつ、凪たちの日常に「超常」が混じり始めます。
一度線を踏み越えてしまえば戻れない――楽しげな様子の裏にある不穏さを敏感に感じ取っていただけて、喜ぶと同時にその「読書力」に脱帽です!
⭐︎評価もありがとうございました!!
06 隠された空間への応援コメント
ジュブナイルの良さが「ギュ」と詰まったエピソードですね。
紗名の不自然な怯えがホラーへ傾きつつあることが感じられ早くもゾクゾクしてきました。
紗名の「怖い」という言葉の裏にある「執着と焦燥」が、じわじわと侵食してくるダークな世界観を想像させます。
ついに物語の核心、そして過去や黄泉へと繋がるであろう「隠された地下階段」が見つかりましたね……!ここから凪たちの運命が大きく動き出しそうですね😰
作者からの返信
うろなめゆさん、コメントありがとうございます!
夏の冒険。
かつてみんなで楽しく過ごしていたはずの「秘密基地」は、成長した凪たちに別の表情を見せます。
それを敏感に察知してか、不安を口にする紗名でしたが……帰り際に気になるものを発見してしまいましたね。
04 記録の中にへの応援コメント
ん〜っ!これぞ「ジュブナイル(少年期)冒険ファンタジーの王道!」という高揚感に満ちた素晴らしいエピソードでした😍
この楽しげな「夏の冒険」の始まりなのに、みんなの暴走を冷静に止めた紗名の言葉が、単なる正論なのか、それとも……。
不穏な想像を掻き立てられます🤔
ここまで読んで、亘理ちょき様のプロットと構成の良さが秀逸だと感じました😍
お祭りでの「鏡送りの儀」という前振りを経て、この第四話で一気に「過去との交信」というファンタジーの核心へと。
重要なのは、それが遠い世界の出来事ではなく、凪自身の家系(八尋家)や、自分たちが幼少期に遊んでいた「秘密基地」という身近な場所に結びついている点ですね。
これにより、ファンタジー設定を自然に受け入れ、自分も一緒に秘密基地へ行くような没入感を得られるよう計算されている点はとても素晴らしい😍目が離せなくなります!
作者からの返信
うろなめゆさん、コメントありがとうございます!
田舎町という土地柄、鏡送りという儀式、そして凪たちの関係性。
今後の展開を語る上でそのどれもに意味があり、無駄な描写とならないよう気をつけています。
作品を深く読み込んでいただき、鋭い考察をお寄せくださったこと、驚きと共にとても嬉しく思いますm(_ _)m
03 揺れ動く心への応援コメント
読んでいて甘酸っぱさに悶えてしまうほど、アオハルなエピソードでしたね😘
これほど純粋で不器用な恋のステップを踏んでいる凪が愛おしくキャラへの親近感が増しました。
この煌めく温かな日常を先に描いた点は、後の物語に強烈なフックとなりそうですね🤔
「失いたくない、壊したくない日常と恋心」を読み手は深く印象付けられた気がします。
作者からの返信
うろなめゆさん、コメントありがとうございます!
恋と呼べるかどうかもわからない、凪の淡い気持ち。
自分にとっての紗名が、これまでの幼馴染として「当たり前」の存在ではなくなっていることには気づいているようですが、紗名の方は凪にどのような感情を抱いているのでしょう。
02 鏡送りの儀への応援コメント
おはようございます(*^^*)
甘酸っぱさと不穏な予感が絶妙に同居した、読み応えのあるエピソードでした。
前話の重苦しい悪夢から一転して、中学生らしい等身大の恋模様や、からかってくる友人(悟)との関係が丁寧に描かれなんだか「ホッ」とできました😁
けれど、この微笑ましい日常の中心にあるのが、のちに物語の核心となる「鏡送りの儀(ご神体の鏡)」を潜ませているところがロジカルで完成度の高さを感じます😍
作者からの返信
うろなめゆさん、コメントありがとうございます!
凪と紗名、悟と未久。
地域にたった四人しかいない同世代の中でも、様々な思いが交錯します。
祭りの夜、悟の計らいもあった中で、凪の淡い想いは形をなすことができるでしょうか。
編集済
01 凪と紗名への応援コメント
お邪魔します(>ω<)
冒頭の緊迫感あふれる逃走劇から、蝉の声が響く日常への鮮やかな転換が非常に印象的ですね。
緩急の見せ方が上手いですね🤔
それに、細かな描写や文章のテンポ、私は好きです😍サクサク読めちゃいました!
影の描写や、そこから目覚めた瞬間の「西日」「蝉の声」「熱い風」という、夏のジリジリとした現実世界の描写の言葉選びなんかも素晴らしいですね。
ここから物語がどう展開するのか、とても楽しみです。
(*^^*)
作者からの返信
うろなめゆさん、コメントありがとうございます!
どこにでもありそうな、誰もが思い出を重ねられそうな、そんな情景からスタートするこのお話。
冒頭の不穏な夢だけがそこに暗い影を落としていますが、ここからどのように関わってくるのかお楽しみいただければと思います。
この度はたくさんのコメントと、素敵なレビューまでいただいて大感激です!
ありがとうございます!!
16 照らす者への応援コメント
アマテラスぅぅぅ!!
日本神話って、イザナギの「国生み」
からの
アマテラス、ヨミ、スサノオの「天孫降臨」
そして
大国主や海幸山幸の「国譲り」
と
三つの神話に分かれますよね(●´ω`●)
大陸ならいざ知らず、島国でこうなるってのが不思議でありタブーな部分なのでしょう|д゚)
しかし
こんな太古から「民族浄化」ではなく正式に「民族同化」してきたってのは、世界広し日本だけなんですよねぇ(*´ω`*)
作者からの返信
成南 月さん、コメントありがとうございます!
八百万の神。
たくさんの神がいて魅力的なエピソードの多い日本神話。
国譲りのあたりはちょっときな臭い解釈もありますけど、古事記や日本書紀の書かれた時代、元になるような出来事もあったのかもしれませんね。
29 新たな始まりへの応援コメント
凪は物語り最初のほうでは、15歳の少年らしく、当然のようにへっぽこなとこもありましたが。
イザナミを抱きしめてやった時も。
そしてこの堂々と爽やかな挨拶も。
グッと成長して、男を上げたな〜凪!!
幼馴染でもあり、新たなまっさらな絆を紡いでいくんでしょうね!幸あれ!
読み応えがあって素晴らしいお話をありがとうございます♪
作者からの返信
ひみつさん、コメントありがとうございます!
最初の頃の凪は好奇心の赴くまま、あっちにフラフラ~こっちにフラフラ~、でしたね……
そこから比較するとだいぶ成長しました(*´꒳`*)
今の凪なら、紗名をしっかりと支えられる”頼れる幼馴染”になってくれることでしょう。
二人のこれからに、祝福のお言葉をいただき嬉しいです(*⁰▿⁰*)
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
24 明かされた因縁への応援コメント
コメント失礼します
本作もとても読みやすいなぁと思いながら、拝読しております。
今回は、悲恋なのですね。
続きがどうなるのか、楽しみにしています
作者からの返信
江野ふうさん、コメントありがとうございます!
読みやすいと言っていただき、素直に嬉しいです!
イザナギとイザナミの関係性については、もともとの神話そのものが悲しいお話だと感じていました。
決別した二人がその後再会したという記述は一切ありませんし。
ただこの作品でのイザナミはその悲恋を経て、どこか斜め上の方向へぶっ飛んでしまったようです。
27 夜の果てにへの応援コメント
イザナミの真の姿の描写、すごくよかったです!
あれを挟むことで、読者も「いと哀れ」ってなりましたもん。
凪の慈愛の心が、イザナミを、正しき未来を救いましたね。感動しました。
作者からの返信
ひみつさん、コメントありがとうございます!
イザナミの内面の可愛らしさや悲しみ、もっともっと書いてあげたかったのですが、くどくなっちゃうかなと思ってこの一話内にとどめました。
でも感動してもらえてうれしい!!
実際の神話の中でも、黄泉比良坂での一件以降は再会することのなかったイザナギとイザナミ。
せめてこの物語の中では、と思って一緒に黄泉に堕ちていく光の描写を入れました(*'▽'*)
25 神威の継ぎ目への応援コメント
第六感で悟を守れてよかった。
たった10秒されど10秒なれど10秒。
私事ですが、1秒の差が雲泥の差の仕事をしていたり、「10秒だけご自宅で温めてください」とご案内していたり、10秒の重みがとてもよくわかります。
ハラハラしました。
回復期に入ったので、口述記入とお手手で手直しのハイブリットで書き込んでみました。
お見舞いのお便り本当にありがとうございます。
作者からの返信
ひみつさん、コメントありがとうございます!
1秒の差が雲泥……パッと思い浮かんだのは、キャラメリゼとか?
1秒の差で、焦げっ焦げ〜、なんてこともあったりするんでしょうねえ。
10秒、とは言いますがこの極限状態での10秒は永遠にも近い時間です。
悟も未久も、よくもたせた! エライ!
回復が見られ始めたとのこと、自分のことのように喜んでます!
嬉しい!!
03 揺れ動く心への応援コメント
不気味な黒い影に追われる悪夢から覚めた後の日常とのギャップを強く感じましたが、幼馴染の紗名に強引に祭りに連れ出される凪なぎの様子がリアルで微笑ましかったですね☺️鏡送りの儀式という田舎特有の行事が行われる中で友人たちに気を利かされて二人きりにされる展開は甘酸っぱい雰囲気があっていいですね
作品フォローもさせていただきましたので今後も活動頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!
作者からの返信
アーヤトッラーさん、コメントありがとうございます!
田舎の雰囲気と、中学生たちの日常。
気に入っていただけたなら何よりです。
この何気ない日々に影を落とす悪夢が、今後の凪たちに大きく関わってくることになります。
この後も引き続きお楽しみいただければ幸いです。
暖かい激励のお言葉、嬉しかったです!
ありがとうございます!!
29 新たな始まりへの応援コメント
こんばんは☆
これでいよいよラストなのですね。
勿体ないけど、読んでしまいました。
最後、そっと手を出す凪くん。
とてもかっこいいです。
戸惑いながらも、紗名は手を取ったのかな(≧∀≦)
二人の新たな物語が始まるのですね!
ぜひ、続編を書かれてはどうでしょうか!?みんな(というか私が、笑)、待っていると思いますよ!
作者からの返信
千央さん、コメントありがとうございます!
新しい関係、新しい物語。
二人にとってはここからがやっと「始まり」です。
続編、待っていただけるの嬉しいです!(*⁰▿⁰*)
まだ先にはなりそうですが、まずは次回作でお会いできることを目指してがんばります!
最後まで読んでいただいて、コメントもたくさんいただいて、とても励みになりました!!
ありがとうございました!
28 正しき世界への応援コメント
なんとぉ!凪くんのおばあちゃんになっていたとはびっくりです!
菊枝さんはなんだかまた会えると言った時、予感めいたものがあったような気がしました。凪くんのことを孫とまでは思わないまでも、近しい人のようには感じていたのかも知れませんね(≧∀≦)
作者からの返信
千央さん、コメントありがとうございます!
菊枝は何も知らずに帰っていきましたから、過去に戻ったその後、善三さんとそんなことになるとは! と、驚いたことでしょうね。( *´艸`)
でも多分この時点で、凪が全くの他人ではない雰囲気は感じていたんだと思います。
だからこその、最後の呼びかけだったんですね(*ˊᗜˋ*)
13 進行する悪夢への応援コメント
改行のテンポが好きですねー。
読みやすさも含め、夢の非日常的な会話に自然と入ってました。
特に、夢の内容と神話が一致していく流れはゾッとしました。
スマホの検索画面を挟んで現実に引き戻される構成も面白いですね。
作者からの返信
Lemon the catさん、コメントありがとうございます!
実は……これの前に書いた長編が自分的には結構文字詰めすぎちゃったなーと思ってたので、適度な改行や一話の文字数といったところに気をつけながら書きました。
読みやすいと感じていただけたのなら大成功です! とても嬉しいです!
お話の方は冒頭の夢がついに現実に不穏な影を落とし始めるところです。
このあたりから過去と未来、夢と神話が絡み合って大きな流れとなっていきますのでどうぞお楽しみに、です!
02 鏡送りの儀への応援コメント
こんにちは。コメント失礼します。
本作は情景の描写が細やかで、その場にいるような臨場感がありますね。
静かな田舎町の年一度の賑わい。
特別なその空気感が確りと出ています。
キャラクターどうしのいまの距離感もすごく良いです。
特に凪の不器用な心の揺れがとてもリアルです。
悟に背中を押される形で紗名と二人きりになる展開はあがりました。
お祭りという非日常の中で、関係が変わっていきそう。そんな予感もありつつ。
ここから物語がどう転がるのか、とても楽しみです。
ではまた。
作者からの返信
木山さん、コメントありがとうございます!
少し閉じたような田舎の空気と、年に一度だけ開かれるお祭りの高揚感の対比。
意識して書いていた部分でしたので、臨場感を感じていただけて何よりです。
凪の気持ちは本人もはっきり言葉にできていない分、ああいった不器用な揺れとして表現できていればいいなと思っていました。
悟の立ち回りも含めて、あの流れを楽しんでいただけたのはとても励みになります。
お祭りという非日常は、彼らのまわりの状況を変化させるきっかけになっていきます。
ここから先、日常と非日常がどう交差していくのか、引き続き見守っていただけると嬉しいです。
08 魔鏡への応援コメント
コメント失礼します。
夏祭りの賑わい、幼なじみ同士の距離感、山の中の廃神社の不穏さが、ひとつの線で繋がっていく感じに引き込まれました。
実際に神社へ向かい、地下室と鏡に辿り着くまでの流れがとても丁寧で、わくわくしながら読めました。
青春らしい空気があるぶん、最後の怪異の気配がより際立っていてすごく印象的でした。
ここから鏡越しに何が始まるのか、続きが楽しみです。
ゆっくりですが、追わせていただきます^^
作者からの返信
福山 蓮さん、コメントありがとうございます!
子供の頃、夏休みになると遊びに行った「じいちゃんち」とその周辺の風景を思い出しながら、作品の世界に落とし込みました。
遊び場だった神社、本当にあるんです。
さすがに管理はされていましたが。
ここからいろいろと不思議なことが起こってきますので、楽しみにしていただければ幸いです!
編集済
27 夜の果てにへの応援コメント
おはようございます。
イザナミ、最後は乙女のようになってましたね。好きな人に寄り添って、ほんのひと時でも幸せを感じられたのではないでしょうか☆
成仏?して安らかになって欲しいです(^^)
長らくお休み頂きましてすみません。
ようやく快復しました!
近況への温かなお気持ちがとても嬉しく、
励みになりました。
ありがとうございます(≧∀≦)
また御作からパワーをもらいにちょくちょく参りますので、よろしくお願いしまーす🎶
作者からの返信
千央さん、コメントありがとうございます!
回復おめでとうございます!
なによりうれしいコメントです。これでわんこもひと安心ですね(๑˃̵ᴗ˂̵)
最後に寄り添って一緒に堕ちて行った光。
その存在があれば彼女は、今後も黄泉で安らかに過ごしてくれることでしょう。
編集済
29 新たな始まりへの応援コメント
いい!
いいですね、この最後! 最高です!
みんなが待っていたものとは違ったけれど、でも凪は違う。
自ら名前を名乗る最後。これには感動しました。
それに、やっぱりどこかで、記憶が……と、これは野暮ですね^^;
この物語が持つ雰囲気が大好きでした。
完結、おめでとうございます!
作者からの返信
西之園さん、コメントありがとうございます!
イザナミが去り、本当の紗名が帰ってきました。
これから改めて、いえ、ここから初めて……凪と紗名の「幼馴染」としての関係が始まっていくんですね。
最後までお読みいただきありがとうございます。
作品の雰囲気や世界観、気に入ってもらえて幸せです(*´꒳`*)
29 新たな始まりへの応援コメント
完結おめでとうございます~。
記憶吹き飛んで、新しい二人の関係を気づいていこうエンドですね。
伊賀の忍びは昔こう言いました。
「花を見てキレイと思う心、思いが伝わらず悲しいと思う事、人に心があるというより、人が何かとかかわった時にその間に心が生まれるんだ。だから心を生む相手が覚えていてくれればわたしはいつでも心を消すよ」
と。
それを思い出しましたね。
だからハッピーエンド。
作者からの返信
白い月さん、コメントありがとうございます!
記憶は無くなりましたが、言葉や情緒は年齢なりに成長してくれているみたいですね。
これで中身赤ちゃんだったら結構大変そうです( ̄▽ ̄;)
ただ、もしそうであっても凪は彼女と真摯に向き合っていくことを決意したと思います。
それは彼女が凪にとって「心を生む存在」そのものだから。
雨降って地固まる。
ハッピーエンドです。
29 新たな始まりへの応援コメント
完結おめでとうございます!!!
ハッピーエンドですね!!
一から、今日から、また始まる。
この二人が、将来夫婦になったらいいなと思いました。
面白かったです!(>▽<)