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10 解き放たれし厄への応援コメント
そっか〜。みっこの力、謎だから大事にしておく、なるほどなるほど。
思慮深い仲間がいて安全を考えてもらえて良かった。
若すぎるじいちゃん、に会ってみたい♪
このドッカーンは:(;゙゚'ω゚'):あばばば
作者からの返信
ひみつさん、コメントありがとうございます!
寿命が減るとか記憶が消えるとか、力の代償で本人に何かしらダメージが返るというのはお約束ですからね。
凪も悟もきっと、そういう漫画とか読んでたんでしょう。。。
じいちゃん、凪たちより若くなっちゃいました!
菊枝と一緒ぐらい? イケショタです( *´艸`)
19 帰還への応援コメント
すごい凄い!(^^)
善三さんがその日付を忘れずにずっと心に留めていてくれて、さらに悟も能力開花!?
希望の光が集まり少しずつ大きくなってきましたね(≧∀≦)
作者からの返信
千央さん、いつもコメントありがとうございます!
凪たちからしたらさっき別れたばかりなのに、じいちゃんの中ではしっかり八十年の年月が過ぎている。
なんだか不思議な感覚ですね。
そしてその八十年間、この日に現れるはずの孫たちのことを忘れなかったじいちゃんカッコいい!
手配されている病院に紗名を連れて行ったら……あとはイザナミとの決着が残っています。
悟のおかげで転移先も微調整できるみたいだし、一刻も早く追いかけなければ!!
24 明かされた因縁への応援コメント
自分の知らないところで何千回も殺されてきたなんて、凪くんの受けた衝撃は想像を超えていますね😱
幼馴染だと思っていた相手が、ずっと自分を狙っていた存在だったなんて……。
作者からの返信
憮然野郎さん、続けてのコメント、ありがとうございます!
何千回のループ、記憶もリセットされるとはいえ凪からすれば地獄です。
幼馴染で、ほのかな思いを寄せていた紗名。
それがすべてイザナミの演じていたものだなんて、衝撃は計り知れないですね……
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20 終局への歩への応援コメント
>「もし出会えば、必ず対立する。自分の居場所を守るために、排除しようとするはずだ」
なるほど、今のイザナミは、8/13日の紗名と出会うとまずいんですね。イザナミ同士ですり潰しあいが始まってしまう。
そして、過去に飛ぶ凪さんたちも、8/13日の自分たちと会うと、おそらくまずい。
この制約のなかで、どうイザナミと対峙するか。続きが楽しみです!
作者からの返信
加須さん、いつもコメントありがとうございます!
過去の自分に出会ったらまずい。
それはイザナミ本人もわかっていることでしょう。
凪たちにしてもイザナミVSイザナミなんて地獄は見たくありません(×_×)
8月13日の人物には一切接触せず、目的を果たす。
うまく進めることができるでしょうか。
19 帰還への応援コメント
すげぇな、じいちゃん。
この一言に尽きますね(笑)
こんな、とんでも状況に頼りになるのは
多少破天荒でも融通のきく大人ですね!
そっか。じいちゃん若返ったからあれから八十年、現役ドライバーでアクセル踏んでる。
すげぇな、じいちゃん!
そして、悟もすげぇな!
作者からの返信
オオオカさん、コメントありがとうございます!
昭和でも、平成でも……
じいちゃんにはホント世話になりっぱなしです。
凪たちからすればほんのさっき、昭和で別れを告げたばかりのお子様じいちゃん。
それから八十年の月日を経て、町を牛耳るフィクサーになってました٩( ᐛ )و
悟も将来、議員とかになってそう。
凪のまわりは凄い人ばかりですね!
(みっこもすごいね、カラテとか)
18 昭和の恩人への応援コメント
この鏡によってできたルートが、平成に戻った時に良い結果に作用してくれていますように。
凪たちが過去にまでもどってしたことが無意味にならないように。
どうか、救いがありますように。
ただただ願うばかりです……。
作者からの返信
西之園さん、コメントありがとうございます!
昭和、そして江戸。
本来の目的であるイザナギは失われましたが、それに代わる新たな力を得てイザナミをあと一歩のところまで追いつめることができました。
最終的に逃げられはしたものの、結果紗名を取り戻すことができ、大きな成果を得るに至りました。
凪たちの行動は決して無駄ではなかったと思います。
あとは自分たちの時代に戻り、決着をつけるだけ……!
お祈りいただきありがとうございます!
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06 闇を打つ拳への応援コメント
みっこ*\(^o^)/*快進撃!
愛と勇気が仲間を救った……だけじゃない?!(*゚▽゚*)
幼馴染の一人、悟の彼女、の役から、白く輝くピンに躍り出た♪
(ギックリ腰&チョコの日終わるまでお返事がなかなか書けずすみません。ちょきさんからのお声かけ、ありがたく嬉しく拝読してます(๑˃̵ᴗ˂̵)
作者からの返信
ひみつさん、コメントありがとうございます!
ぎっくりぎっくり(×o×)
繁忙期も重なって大変な中、読んでいただけてることが嬉しいですー!
コメ返なんて気にしないでください。むしろ今は忘れてください!
時間を置いてからいただく返信も、タイムカプセルみたいで楽しいです。
みっこ、まさかのフィジカルモンスター化。
この作品は全員が主人公なのです!
13 進行する悪夢への応援コメント
凪くん→イザ「ナギ」
紗名さん→イ「ザナ」ミ
なのかなーと読み始めた時に思っていたのですが、この黄泉の国神話が凪くんに侵食してくる感じにはゾワっときました。
紗名さんがどのポジションに相当するのかまだ決まったわけじゃないですが、この夢は紗名さんも見たのかな?と…
今後の2人の関係性にドキドキします…!
作者からの返信
通院モグラさん、コメントありがとうございます!
はい、凪の名前の由来はその通りです!
紗名がイザナミだとするとどのような絡み方をしてくるのか……
ここで出てきたイザナギ・イザナミの名前。
この先神話へのリンクが深まってまいりますので、どうぞお楽しみにしていただけたらと思います。
編集済
17 奪還への応援コメント
菊枝、菊理媛さまだったか。
だから、菊。
そうだ、ククリヒメさまは、イザナギとイザナミを仲直りさせた(帰らせた)縁結びの神様。
あー、これは、読めなかった。
亘理さん、お見事です。
なら、この神社
白山神社だったりは、しないか。
清吉さんも、紗名も息があって良かった。
舞台は再び現代。
今度こそ! ですね。
作者からの返信
オオオカさん、コメントありがとうございます!
はい、だから「菊」だったのです!
そして苗字も……白山からもじって城山(しろやま)としました。
いろいろ分かっていただけて、うれしい(๑˃̵ᴗ˂̵)
凪たちに宿った力と、ククリヒメ。
紗名の身体からも抜け出してしまって、もはやイザナミは後がありません。
最後の時に向けて、再び平成へ。
今度こそ! です!!
02 鏡送りの儀への応援コメント
前作でも思ったのですが、ちょき様は思春期男子の表現が本当に生き生きしていて、素敵です✨️
今作も凪くんが良い感じです(*^▽^*)
狼狽えたり、悪態ついたり、悪ノリなはしゃぎ方をしてみたり♪
彼の身にどうしたら怪しい髪の毛(?)が巻き付く事態になるのか!?
ドキドキします(*´艸`*)
作者からの返信
知枝さん、いらっしゃっていただきありがとうごいます!
思春期男子の表現、褒めていただき嬉しいです!
凪にしても別作主人公にしてもモデルがいるわけではないのですが、その年頃の男の子を想像すると自然にセリフや表情が頭に浮かんできます。
……作者は思春期男子なのかもしれません( *´艸`)
今のところ中学生のアオハルな感じで進んでおりますが、その中で少しずつ不思議なことが起こっていきます。
冒頭の不穏な夢にどう繋がっていくのか、この先もお付き合いいただけますと幸いです!
16 照らす者への応援コメント
あれ、アマテラスがまさかの凪に?
凪は二柱の?
それとも、アマテラスはお父さんの危機に力を貸してくれただけなのか。
とりあえず、イザナミは退散。
でも、黄泉に帰ったというよりは、紗名から離れただけのような?
紗名という少女は居たのかいなかったのか。
離れて、目覚めたりしないのか。
色々疑問だらけですが、次話楽しみにします。
作者からの返信
オオオカさん、コメントありがとうございます!
ツクヨミ、スサノオと来たところでアマテラスの登場は予想していただいていたと思いますが……
イザナギが消滅して「空き地」となった凪に顕れました!
三貴神の力を前に逃げ出したイザナミ。
事態は夫婦喧嘩の枠を超え、家族問題に発展……?
次話も楽しみにしていただけますと嬉しいです!!
15 黄泉還しへの応援コメント
こんばんは
わー、うわー、こうなるとは思いませんでした。まさかの黄泉からのお手々が、イザナミを捕えた!
読者としてほっとしつつも、凪さんは、イザナミを拒絶しつつも、彼女の、「凪……!」と呼ぶ声に、一歩、一歩、答えてしまう。
その凪さんの葛藤がとても良く描かれていましたね。
凪さんどうなっちゃうかなあ。
作者からの返信
加須さん、コメントありがとうございます!
黄泉のお手々は、絶対的な管理者。
大神であるイザナミに対しても容赦はありません。
ただ、彼女はまぎれもなく凪の好きだった「平坂紗名」です。
凪の感情は揺れています。踏み出した一歩がどのような結果を生むのか、注目してください!
24 二柱分の厄災への応援コメント
終始嫌な余裕たっぷりなイザナミですね……。
どんな結末、イザナミにとってマイナスな事態を突きつけたところで、いなしてしまう。
改めて、こんな相手と闘っていたんだなぁ。
でも、だからこそ、この運命に決着つけなくてはですね!
作者からの返信
西之園さん、コメントありがとうございます!
ここまで追い詰めてからのリセットなんて……脱力してしまいますね。
悟の「反則だろ」のセリフ、作者の気持ちを代弁したものでもあります。
以前より力も増して、状況は悪化。
しかしそれでも、なんとか道を切り開かなければなりません!