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  • 第3話 首無シ女、顛末への応援コメント

    雪江さんの過去を知って、よりこの一連のお話に奥行きと深みが感じられました。

    首を捧げる覚悟をもって、頭領を産んだのですね、雪江さん……(⁠´⁠;⁠ω⁠;⁠`⁠)

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    そうなんです。首を捧げる、という
    護摩御堂家の当主になったのは
    母の桐枝の想いに背く事。しかし、
    彼女も又、母となった今…護摩御堂家
    最後の当主として、魔物との契約通り
    自らの首を捧げたのでした…。
     ピャンピャンピャンピャぴゃん♪
    (◯神家の一族の、陰鬱な音楽♪)

  • 第2話 ἐξορκισμόςへの応援コメント

    そういえば、「鞠」はただの「鞠」とおもってましたが、この不穏な感じ。
    まさかのただの「鞠」にあらず……?

    もしかしてこれは誰かさんの……。(; ・`ω・´)

    作者からの返信

    そうですッ!
    決して ♪てんてんテン鞠〜てん
    手鞠〜♬ とかついてはいけない
     モ ノ   で  す  よ。

  • 第1話 首ヲ請フへの応援コメント

    櫻岾に藤崎さんが来た時に見た花は、雪柳なんですね✨️

    雪江さんの昔のお話、拝読させていただきまする(⁠´⁠ω⁠`⁠)

    作者からの返信

    こちらにまで…ッ💕
    有難う御座います!!そして、そう
    なのです!櫻岾の入口から山の斜面には
    雪柳が白い花枝をそよがせています。
    これは【御祖母様の家】で櫻岾に
    戻って来た桐枝の娘、雪江の物語。
    近況ノート『護摩御堂家の一族』で
    家系図的な解説を書いた(作者も
    訳分からなくなりw)記憶が…。

  • 第3話 首無シ女、顛末への応援コメント

    拝読しました。

    形見と思って大事にしていた赫い手鞠が首だったという衝撃。
    昏い影のような男の言った「…こんな 悍ましいモノ を。」がそのままの意味だったとは。
    他のお話とリンクする部分が多そうなので、「こりゃ、早く長編を読み進めないといけないな!」と思いました(もうちょっとで短編を読み終わります!)

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    なんかもう、これ(ちゃんと意志を
    持って)書いていた記憶がない…w
    当時は短編は怖くするぞ!という
    只それだけを旨として書いていました
    が!今となって振り返るに…もう、
    何やってんだ自分ッ!!と。
    そして、呉々もご無理なき様に!
    長編、お時間ある時に御笑覧を
    頂ければ幸いですよ!

  • 第3話 首無シ女、顛末への応援コメント

    封じようとした因縁があらたにするりと指から抜けて、また新たなる因縁を結ぶような印象を受けました。
    人知を超えたものを封じようとしても、そう上手くは運ばないのでしょうか……。

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    とても素晴らしい御コメを…!
    (…どうしよう……どうしたら…)
    これは代々、と或る櫻岾で成された
    母と子の葛藤。縦しんば咒家系であった
    事から因縁は縺れ…巻き取られて
    赫い手鞠になりました。そしてッ!

    妖しく美しく、素晴らしく深い🧶
    ハイセンスレビュー✨を賜りまして!!
    有難う御座います💕!!
    余りにも嬉しくて、額縁に入れて
    飾りたい気持ちです…ッ!
    有難う御座います!!!

  • 第3話 首無シ女、顛末への応援コメント

    大切にしていたはずの鞠が、首だったと言う衝撃の事実……それが淡々と語られ、明かされる事により、一層恐怖が募りました😱こわっ、と息を飲んでしまいますが。雪江さんが歩んできた人生を読んだ事により、一層、櫻岾の物語にあった事柄が深くなってくるなぁと思いました。
    短いながらも、大変面白かったです。何より、本当に美しい描写に魅了されっぱなしでした(´∀`*)

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    これ、何も考えないでサラッと書き
    流していましたが…【櫻岾奇談】
    後で考えると物凄く恐ろしい事が
    堂々と行われてた、正にッ!!
    超忌地じゃんコレww!と笑いました。

  • 第1話 首ヲ請フへの応援コメント

    読むのがたいっっへん遅くなってしまい、申し訳ございません😭ここから、少しずつ読み進めて参りますm(__)m
    雪江さんのお話なんですね!驚きもありつつ、本作では語られなかった部分が次々と現れていく様な感じがしてワクワクです!(o゚▽゚)o
    そしてもう本当に描写が美し過ぎます……感嘆しか出て来ません。本当に美しいです!✨

    作者からの返信

    いらっしゃいませー♪!!
    有難う御座います✨!全然、気が
    向いた時にお越し下さい…!
    ぶっちゃけ大したハナシじゃないのと!
    今…恐ろしく凄いネタを思いついて
    しまいましたッ!!けど、既に
    直すには…書きすぎた……神隠し。
    (;´д`)
    (…大体こんなユルさでやってますw)

  • 第3話 首無シ女、顛末への応援コメント

    小野塚さま

    こんにちは。
    環を描いて魔物を閉じ込めてしまうということは、その内で暮らす自分たち、それに代々ここで暮らしてきた祖先をも同じく閉じ込めてしまうことを意味するのでしょうね。わが身を持って押さえ続ける使命感のようなものを感じます。

    首を、いずれ収めることを約束し、子は無事に生まれたのですね。頭領が比較的早くに亡くなってしまったことは魔物と関係があるのでしょうか。

    幾重にも絡み合う因縁に惹かれます。

    作者からの返信

    有難う御座います✨!!
    雪江の機転で、後の『頭領』芳邦は
    小淵沢家に養子に出されて命拾いを
    しました。それでも頭領にも流れる
    護摩御堂家の血は、子を成さずに
    早世する宿命を辿ってしまいました。

  • 第1話 首ヲ請フへの応援コメント

    小野塚さま

    こんにちは。
    近況ノート登場人物構図🍵No.弍の
    『護摩御堂家の一族』を拝見して、人物相関が整理できました。

    > 「この鞠は、八重の物であろうに。」

    こ、これは八重さんの所有していたものという意味ではなく……いや、所有は所有なのかしら…… 首を請うとか手毬とか。うわわ……

    作者からの返信

    こちらにも✨!有難う御座います!!
    想像以上にディープなホラーになって
    しまった!…という【櫻岾奇談】の
    「護摩御堂家』の系譜…ッ!!
    優秀な咒師であった巴が、自ら
    召喚した孫に呪護を授けたのでした。
    本来は世代を飛ばないのですが
    八重は母親より先に逝ってしまい
    ました……。

    編集済
  • 第3話 首無シ女、顛末への応援コメント

    一族のなにかに呪を施して、子孫の守りとすることは聞きますが……。
    まんま首、というのが……。
    でもそれぐらいのことをしないと守り切れないと判断したんでしょうねぇ。

    作者からの返信

    うわ✨あ、有難う御座いますッ!
    こんなハナシにまで……ッ(大汗!
    …これで青嵐さまも!
    【櫻岾】通ですよッw!!!
    まんま首…という勢い余った設定!
    それだと怖いし忌わしいと…そう
    思ったんです…………(多分)。

  • 第3話 首無シ女、顛末への応援コメント

    あぁぁあぁ!
    只そこに存在するよくないものとは一体…。

    作者からの返信

    魔物ですね…お馴染みの。
    お節介で人情味溢れる…元は人、で
    神になったけど…堕とされて魔物に
    なった…護摩御堂家の祖。
    【櫻岾】では藤崎にページめくれと
    指示されて大人しく説明を聞く…。
    (藤崎の方が余程によくない)

  • 第2話 ἐξορκισμόςへの応援コメント

    手毬ってまさか…。

    作者からの返信

    …そうてす、その
    ま  さ  か  ですよ。

  • 第3話 首無シ女、顛末への応援コメント

    うわああああああああ!!
    首取りが始まってしまう……!!
    鞠(首)で遊んでいたなんてゾッとします
    いくらお守りでもそんな加工しないで怖い!!
    でもきっと理由があるんでしょうね……特殊な加工で鞠にしておけば、この世のものでは無いソレは手出できなかったんでしょうね……でも怖い……

    作者からの返信

    有難う御座います✨!
    何か、色んな話の読み巡りをして
    頂いて…!!
    本当に感謝しておりますッ(汗!
    アング◯サ◯ソ◯系の魔物の考える
    事なので…首は絶対です。そして
    一族最大の呪術師でもある巴お婆は
    娘の首を、手鞠にして曾孫の護と
    しました。
    ※もし宜しければ『近況ノート』の
    『護摩御堂家の一族』に人物相関が
    載っていますので…もし宜しければ
    おいで下さい。🍵

  • 第3話 首無シ女、顛末への応援コメント

    首は、晩年間近くらいの納期でもいいんでしょうか?

    それとも若くないとダメなのか

    作者からの返信

    有難う御座います!!
    まさかの、こちらにまで…!
    感激です…(涙々!!
    【首】は。
    いつでもお待ちしてます!
    何なら、チ◯◯でもいいですよ?
    ナカナカナカさんの場合は勿論ッ!
    特別対応ですとも(イイ笑顔)!


  • 編集済

    第3話 首無シ女、顛末への応援コメント

     只、そこに 存在 する、良くないモノ。
     は、女当主の首を代々、納めさせてきたのですね。
     いつ、首を取られてしまうんでしょう。
     次の当主が決まったときかしら。

     そして、雪江さんのお腹の子供の銀行員って、誰かしら。
     私も知ってる人ですか?

    作者からの返信

    その辺は『適当な時でいいけど、
    首は必ず納めて欲しい』そうです。
    元々がゲルマン民族とかバイキング
    系統の魔物なので。
    雪江の息子は、芳邦氏です。
    桐枝の父方の方へと養子に出された
    あの!頭領・小淵沢芳邦ですよ!

    (※皆様ご参加下さるので、
    小ネタの回収が出来て有難い!!)
     

  • 第2話 ἐξορκισμόςへの応援コメント

     お母さんが過干渉だったのは、娘を必死で守ろうとしていたから、なんですね。

    作者からの返信

    そうなんです!なのに、雪江と
    来た日には…。
    でも自分もそのうち母(桐枝)の
    気持ちがわかる時が来る訳です。
    次の章で。

  • 第1話 首ヲ請フへの応援コメント

     コメント、お邪魔します。
     お母さんの過干渉を、主人公は鬱陶しく感じていたんですね。
     けど、ちいさい頃は大人しく従っていた。
     
     線路の向こうに行ったら、首をとられてしまう!?
     例の、墓地のまわりの線路でしょうか。

     そして、いわくありげな手鞠と影のような怪しい男。
     不気味です。

    作者からの返信

    ご来店有難う御座います!
    これは『護摩御堂』一族の物語
    なんですが…雑な感じに…(汗!

  • 第3話 首無シ女、顛末への応援コメント

    影・・・大陸、稀人・・・・・・
    なんなん、正体、なんなん(。◕ˇдˇ​◕。)/

    作者からの返信

    元はドイツら辺からブリテン島へと
    アングロサクソンがバタバタやって
    いた5世紀前後に人の心の影より
    生じた◾️◾️を追っていた
    一族です。
    ◾️◾️は、Englisce sprǣcを
    話す人等の概念なので、今
    現在は名前を正しく発音する
    事が出来ないのですよ。
           by麻川了然

    編集済
  • 第2話 ἐξορκισμόςへの応援コメント

    婿・・・え??(; ・`д・´)

    作者からの返信

    ……え?

    ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ

    編集済
  • 第2話 ἐξορκισμόςへの応援コメント

    手鞠と首の等価交換、円形の結界と球形の呪。
    靄々とした妄想が沸き起こっています。

    作者からの返信

    …さすが。プロフェッサー✨
    目の付け処と纏め方が綺麗だ…!
    (…実は生首をぐるぐる巻きにした
    手鞠を想定してた…ってぇ作者の
    粗雑さとヤバさ加減…(´Д` )…)
    等価交換ですねッ(イイ笑顔)!
    はい。勿論そうですとも!!

    編集済
  • 第1話 首ヲ請フへの応援コメント

    なんか、番外編、エピソードZERO感✨(。◕ˇдˇ​◕。)/
    雪江ぇぇぇ(^ε^)-☆Chu!!

    作者からの返信

    すんませ…返信忘れて応援コメを
    ぶち込みに行ってました!✨
     怖さ、って。何ですかね?
    最近、心底ゾッとさせたいんですが
    …雪江には頑張って貰いたい!

  • 第1話 首ヲ請フへの応援コメント

    護摩御堂家の因縁の物語はまだまだ続きますか…。

    作者からの返信

    いつも応援有難う御座います!!
    …なんか書かなイカンと思って
    又出来心で…謎の回収(?)。
    『怖い話書きたい!』と努力して
    いるのに、何か又書けそうもない
    負け予感…。
     怖い話って、どうやって書いて
    ます?しかも端的に短編でまとめ
    られるなんて…そのコツって?!
    (マジ相談している)

    編集済