第99話 荊州侵攻(十)への応援コメント
じゃーん!じゃーん!げぇ!呂布!!!
久々の呂布殿大暴れ…か!?
作者からの返信
大暴れしていますが、蔡和を殺さず捕まえているので、若干ですが消化不良かもしれません。
第99話 荊州侵攻(十)への応援コメント
何故陸で呂布に勝てるとry
作者からの返信
意味不明な自信が過信に変わった結果だと思われます。
呂布を漢水に引っ張り込めば勝利する可能性もあったのに勿体ない事をしました。
編集済
第99話 荊州侵攻(十)への応援コメント
呂布の一撃を食らっても気絶せずに呂布へ叫べる蔡仲がタフ過ぎる(笑)
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
呂布の一撃を喰らって気絶しないのはおかしいので文章を改めました。
第98話 荊州侵攻(九)への応援コメント
呂布、そこまで暴れまわってない気もしてたが。意外と暴走してるのかな😆
作者からの返信
呂布は力が有り余っているので戦場に出たら暴走する可能性があると周囲は考えています。
第97話 荊州侵攻(八)への応援コメント
まあ、いつの時代も一族優遇は変わらないですよねー。
企業も、小さいところはその傾向が強いし。
大企業も、株とか一族で握ってるようなところはそうらしいですしね。
作者からの返信
全員が有能であれば問題はありませんが、無能な者が居れば破綻を来す切っ掛けになります。
大人数の中で一人だけなら良いですが、複数居れば駄目ですね。
この小説では張允は役に立たず、蔡瑁は嫉妬深いと来ているので劉表も人を見る目が無いという事になります。
第96話 荊州侵攻(七)への応援コメント
黄忠さん、漢水渡河阻止を力説
(大事な事なので2度言いました)
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
2回目は討伐軍撃退後の動きなので荊南三郡と荊北への対応になります。
台詞を修正しましたのでご覧頂ければ幸いです。
第95話 荊州侵攻(六)への応援コメント
劉表は逆賊なので九族根絶やしなのだよ張允君…運試しさせてくれるだけ温情w
作者からの返信
張允は運に恵まれず、悪運にも見放されて姿を消しました。モノは考えようで痛い思いをせずに一人逃げたことになります。
第95話 荊州侵攻(六)への応援コメント
更新乙です。
何とも憐れすぎて、いっそ笑えて来るような最後でしたな。
というか、呂布と郭図のコメントには草生えましたwww
作者からの返信
泳ぎが達者ならワンチャン生き延びる事が出来たかもしれませんが、鍛錬せず贅沢の限りを尽くした身体では人間錘として沈んでいくのも仕方ないと思われます。
第95話 荊州侵攻(六)への応援コメント
治水をするものは全てを制すってくらい漢王朝の治水ってヤバい上に現代になろうが大変なのにねー・・・。
作者からの返信
張允は漢水に居るであろう水神様への生け贄になって治水に協力したと思いたいようなそうでないような…。
編集済
第95話 荊州侵攻(六)への応援コメント
呂布さんアンタ案外えげつない事するな……流れの早い漢水を一人で船を漕がせるとは……
まぁ張允の自業自得かww
追記
お二方ご返信ありがとうございます
そうですよね〜張允荊州出身だから行けると思いましたよ〜
いゃ〜俺も想定外だよとても
まぁ張允がそれだけの男って事だけか
作者からの返信
読者様のコメントを呂布と郭図に見せたところ、以下の答えが返ってきました。
呂布「張允の運を試しただけで非道な行為をした覚えはない」
郭図「漢水の流れが早いと知っていれば一定の配慮はしていた」
二人「荊州で生まれ育った張允なら上手く渡り切って襄陽に逃げ込むと思っていた。予想外の結果に我々も驚いている」
第94話 荊州侵攻(五)への応援コメント
ここで張允を最後に訪れる必要性、意味はなんだろう?不要な描写するわけもないんだし。
編集済
第1話 徐州にて死すへの応援コメント
まぁこれに関しては
裏切るかもしれないし裏切らないかもしれない。
だけど
曹操が言う様に抑え込めるし監視も出来た可能性はかなりあったのはそうなんよね(言われてみれば)
なんだかんだ扱いさえ出来れば
最強の駒だったよね。
なんか
そう思うと劉備の策謀かと勘ぐるわ。
作者からの返信
横山三国志から入ったので呂布は裏切り者の代名詞だと思ってましたが、世渡りが下手なだけで人使いの上手い者に付いていれば最強の駒になっていたと思います。読者様の言われるように曹操の力を抑える為に劉備が見出した策謀と思われます。
編集済
第94話 荊州侵攻(五)への応援コメント
こいつの処理をどうするか…私なら添え状つけて劉表に送るw
作者からの返信
劉表は身内に甘いですからね。
厳重注意だけに留まるでしょう。
首を送り付けた方が劉表に恐怖感を味合わせる事になるので心を折る意味で効果があると思いますが…。
第94話 荊州侵攻(五)への応援コメント
まあ誰かに相談してりゃまた違った結果なんだろうがだからこそ人望がない
作者からの返信
霍峻に相談していれば張允も酷い目に遭わずに済んでいましたし、朝廷からもそれなりの地位を保証されていた可能性はあります。
第93話 荊州侵攻(四)への応援コメント
魅力・人望・能力…KOEIさんも採点に困るなw
作者からの返信
KOEI版三国志とは能力数値が破壊的に異なる人物が続出してます。
最たる例が呂布と郭図だと思います。
第93話 荊州侵攻(四)への応援コメント
更新乙です。子飼いにまで見放されるとは・・・。
知らぬは本人ばかりなり。何とも素敵なザマァ展開が見れそうだw
作者からの返信
劉表も張允も自業自得です。自己中心的な行動をするので自ずと破滅の道に進んで行く事になります。
第92話 荊州侵攻(三)への応援コメント
霍峻と兵は生かしたい…
作者からの返信
呂布は才能ある者を簡単には死なせないので郭図に名案を考えてくれと頼み込むと思います。
双方に被害が出る事なく城を落として将と兵士をそっくりそのまま利用するのが最上の結果になりますので。
第92話 荊州侵攻(三)への応援コメント
史実の霍峻は中々の名将のようです。
ここは降参するのが得策でしょう。
のちの活躍も期待出来そうですし
作者からの返信
劉表と張允のお陰で板挟みになっていますが、最終的には降伏する方向で動くものと思われます。
第91話 荊州侵攻(二)への応援コメント
これがが帝室の武威(呂布)w いや、逆賊ポジで、呂布と曹操相手にしたくないわw
作者からの返信
呂布と曹操の配下も大概な人物が揃っているので、相手にしたくないというより相手になってほしくないでしょう。
第90話 荊州侵攻(一)への応援コメント
漢王朝、普通に強いのに地方の皇族が逆らうとか…そんな気概があったらもっと早く動けよていうね?
作者からの返信
霊帝(劉宏)までは諸侯に縋るしか手立てが無かったので動ける余地はありませんでしたが、劉弁は何進や呂布を従えているので積極的に動けるようになりました。
第90話 荊州侵攻(一)への応援コメント
本来なら漢王朝に義理立てする権威が失墜したがここは何進と呂布ががっちり劉弁を盛り立ててるからね
作者からの返信
劉弁が何進と呂布の協力を得ながら権威強化に成功して漢王朝再興に近付いています。荊州の誰かさんはそれを妬んでの事でしょうが、やる事が場当たり的過ぎます。
第90話 荊州侵攻(一)への応援コメント
漢王朝の威信を呂布が守ってるから、そら諸々の態度も変わるわな
呂布将軍こそまさに漢の守護者……(普通なら後年謀殺されるフラグだなコレ)
作者からの返信
呂布とまともにやり合って勝てると思えないので従うのが最善ですが、荊州の誰かさんのように勘違いする者が居るのも事実です。
呂布は権力に関わると碌な事は無いのを前世で嫌という程味わっているので王朝再興の目途が立てば并州に引っ込んで余生を過ごす事を考えていると思われます。
第89話 勅命を受けるへの応援コメント
読者的には、史実や演義や各種二次作品の影響で、三国志武力tier表作れば呂布が最上位に入るのが当然な、個の強さの頂点!みたいな認識なんだけど、
この世界の呂布は自分の実体験ベースで義理を欠いた生き方はアカンな!と身に染みたせいで2周目は狂犬要素捨て去ってるせいか、雰囲気的に文官連中?に舐められてませんか。
もちろん2周目呂布の方が総合的に見て良い武将なんだろうけど、どこかで圧倒的な個人の武勇を示して欲しさがあるな…。
…いやまぁ1周目呂布は狂犬だからこそアレだけ個の武勇を示す機会があったんだろうし、2周目呂布は同じ強さ持ってても見せ付ける事はないか。
身内や武官は呂布の個人としての強さも理解してそうな雰囲気ではあるし。
作者からの返信
化け物である事を理解しているので前に出るなと周囲が止めています。一周目と同じ調子で動かれたら早々と退場する事になっていた可能性も有りますので。
と言いつつ狂犬モードを発動する機会はあると思われます。
編集済
第58話 青州黄巾軍(一)への応援コメント
太史慈は間に合わなかったのか……>孔融殺害
まあ、間に合っても平原に筵売りが居ないからどうにもならなかったかも知れないけど。
作者からの返信
むしろ巻き込まれずに済んで命拾いしたかもしれません。筵売り一味は役に立ちそうで役に立たない時が有りますので。
編集済
編集済
第50話 腕試しを挑まれるへの応援コメント
読み返して改めて思ったけど、華歆さんが正史の綺麗な華歆さんでよかった……
作者からの返信
有能な官僚・呂布の友人・大酒飲み・タカり上手な人と思って頂ければ幸いです。
第39話 その後の袁家(二)への応援コメント
久々に読み直したけど、脅されて貂蝉誘拐(未遂)の実行犯になった淳于瓊と何茂は如何なったんだろ……
やっぱり死罪か……?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
第38話に二人の事を加筆しました。
読者様の予想通りになっております。
第33話 上洛(六)への応援コメント
>誘拐など無法者のやる事だと袁紹の自尊心が許さず拒絶しようとした。
……世説新語だと、そそ様と一緒に花嫁略奪してましたよね()
作者からの返信
時と場合によるのでしょう。
高潔を謳っていても中身はドロドロの人は存在しますので。
第89話 勅命を受けるへの応援コメント
そりゃ同じ劉氏でも叛意を抱いてるような状況なら色々働いてくれてる呂布に少しぐらい報わないと不安にもなるよね
本人がいらないって思ってても、普通の人は大喜びするようなことだし
作者からの返信
呂布は前世で欲をかいて失敗しているのでそちらの方に興味を持たないようにしています。本心は幷州の一将軍として生きたかったのですが、破壊的な武勇がそれを許さない状況にしています。
第89話 勅命を受けるへの応援コメント
権力≪政治的安定(若しくは権力に興味なし)だから強いんだな劉弁派
作者からの返信
劉弁自身は漢王朝再興が目的で何進や呂布は内政面と軍事面でそれを支えています。考えの棲み分けが出来ているのが良い方向に作用しています。
第88話 曹操と華佗への応援コメント
更新乙です。
ソソ様、史実と違って躊躇わずに開頭手術に同意しましたか。これは意外。
そして順調に高まる揚州へのヘイト。民衆の支持は大事ですからね。
さて、次回どうなっていくか楽しみにしています。それでは。
作者からの返信
曹操は何進の後継として丞相の座に就く方向に進んでいます。揚州へのヘイトを上手く利用すれば…。
第86話 戯志才の後継者への応援コメント
満寵ならさもありなんw
これで2面作戦ができる。
作者からの返信
荊州を取ればご指摘の通り二正面作戦を実行に移せます。
曹操と魏攸が揚州、呂布と公孫越が涼州、孫堅が中原の守備固めと役割分担も明確になります。袁術も孫堅の手伝いをすると思いますが(劉弁や何進から邪魔にならない所で黙って見ていろと命令されるかも)。
第86話 戯志才の後継者への応援コメント
更新乙です。
おお、今度は満寵の登場ですか。しかも戯志才率いる鼬の後継者に。
表では無く裏方での働きとなりますが、これはこれで熱い展開だ。
作者からの返信
満寵なら諜報関係で抜群の働きが出来ると思ったので登場させました。
後継者は現れましたが戯志才もまだまだ活躍します。
第85話 荊州と揚州の動きへの応援コメント
更新乙です。
今作の韓玄ですが、前作「魏延が行く」の韓玄と同じ匂いが(マテ)
さて、黄忠と魏延が出ていく事となりましたが・・・二人にはすまないけど、勝負になるか心配なのが(汗)
そして孫堅、裏で呂布経由で朝廷と繋がってますから、ここが正念場という所でしょうね。さぁ、どうなるか。
作者からの返信
前作と同一人物です。劉表の浅はかなやり口に怒りを覚えている憂国の士です。
劉表側は呂布に対抗出来ると考えていますが、側面から孫堅が来るとは考えていないので大敗は必死です。黄忠と魏延は負け戦を敢えて引き受けた形になるので難しい戦いになります。
第85話 荊州と揚州の動きへの応援コメント
魏延に頼み込むんだから相当高く買ってるわな()
作者からの返信
魏延が有能である事を見極める事が出来なかった演義の韓玄、有能である事を見極める事が出来た小説内の韓玄。こちらの韓玄は有能かつやり手です。
第84話 劉表叛意を顕わにするへの応援コメント
曹操・呂布タッグに大義が乗ってて戦おうなんて思うのは…と思うのは未来人だけなんだよなあw
第84話 劉表叛意を顕わにするへの応援コメント
更新乙です。
劉協だけでなく劉表まで(汗)
やはり権力は麻薬やな。劉弁と何進も苦労が絶えんし、(主に心労が原因で)遠からず丞相交代すら有り得るかも。
作者からの返信
何進は呂布を誂う事で息抜きしているので精神的に病んでいる事はありませんが、体力的な問題が出るかもしれません。
第83話 劉協の不満への応援コメント
もしも( ´-ω-)あの時に劉備を排除してなかったら、いらない義侠心発揮して劉協に味方したな。
作者からの返信
仰る通りです。
中山靖王の末裔を自称して現れる可能性が高いので幽州の時より厄介事になっていたのは間違いありません。
ただし郭図が朝廷内部の系統図を把握しているので戯志才に依頼して劉備の名が記された系統図を処分させると思います。
第83話 劉協の不満への応援コメント
更新乙です。
あーあ、これは酷い過小評価と希望的観測(汗)
呂布に「狂ってるのか?」とか言われる当たり、本当に駄目駄目過ぎる・・・。
劉協も根拠のない自信を抱くというダメダメな状態だし、これはもう事前に膿出して他の諸侯が付け入るスキを与えない様にしないと。
作者からの返信
泳がせすぎても駄目、早々動いても駄目なので難しいところです。その辺りを考える者が少なくないのが劉弁陣営の強みです。
編集済
第83話 劉協の不満への応援コメント
伏寿さんが史実通りに劉協の妻になっていたら……
伏完パパ、娘さん共々死亡フラグ回避おめでとう。
そう言えば、史実で劉弁の正室だった唐姫さんは如何したんだろう?
作者からの返信
劉弁と伏寿を会わせた何進はナイスプレーでした。唐姫は登場しない予定です(存在を忘れておりました)。
第82話 昔話と懸念事への応援コメント
元は身内には羽振り良くて慕われる豪族の一人だったのに中央権力に魅了されてしまったんよな
作者からの返信
それだけ中央の権力というのは人を狂わせるモノがあると思います。
この小説の呂布は中央に出る事を嫌っているので今の地位を築けたのではないでしょうか。
第82話 昔話と懸念事への応援コメント
更新乙です。忘れた頃にやって来る董卓・・・。
奴等とやり合うとしたら、馬超辺りが出て来そうでは有りますが・・・どうなる事やら。あ、折角なので首尾よく討ち取れたなら赤兎は欲しい所。
やはり呂布が乗ってこその赤兎でもありますし。
作者からの返信
馬超が現れたら呂布を狙ってくるでしょうが、難なくあしらわれる事になると思われます。
劉表が滅べば江東の虎か江東の小覇王が参戦する公算が高いので夢の一戦が実現する可能性も。
赤兎馬は西涼に居るので馬超が乗っているかもしれません。
第80話 曹操の思惑への応援コメント
(*`・ω・)ゞ曹操は「乱世にをいて奸雄、治世にをいて能臣」と言われたが、この小説では道を誤らんかったか……面白いな。
作者からの返信
治世の能臣として名を残す事になりそうです。呂布に喧嘩を売れば族滅になるのは間違いありませんので。
第80話 曹操の思惑への応援コメント
この世界線ではキレイな曹操だな治世の能臣モードだ
作者からの返信
乱世の奸臣になれば劉弁と何進の朝廷コンビと呂布一味がブチギレモードに切り替わります。そうなれば曹操は終了への道真っしぐらです(所謂無理ゲー)。
第80話 曹操の思惑への応援コメント
更新乙です。
田豊と審配はソソ様の配下となりましたか。まぁ幕僚となる筈だった郭嘉に荀彧・荀攸が居ませんからね(汗)。そういう意味でも貴重な人材でしょうね。
そして後年に丞相となりましたか。まぁ治世の能臣として頑張った結果でしょうね。乱世の奸雄として暴れていたら、最悪の末路を迎えてたでしょうが(筵売りのヤクザの義兄弟達や劉弁をブチ切れさせた名族を見ながら)
・・・あと気になったのですが、陳宮は今どこで何をしているのやら。
作者からの返信
今の幷州軍(冀州軍・幽州軍・青州軍含む)とガチンコで戦って勝てる勢力は居ないと思います。
劉弁と何進を味方に付ければ勝機も見いだせると思いますが、二人は筋金入りの呂布シンパなので結局は無理ゲーになります。
陳宮については登場するタイミングが無いので現状埋没しています。
第79話 飛将軍と虎の子(二)への応援コメント
アレ?…( ̄▽ ̄;)孫堅の死亡フラグか?
コレで死んだら…呂布の策略と勘違いされそう。
第79話 飛将軍と虎の子(二)への応援コメント
更新乙です。
英雄同士の後味スッキリな会合ですね。
にしても劉繇・・・。劉虞の最後から何も学ばなかったのか?
作者からの返信
いわゆる愚兄愚弟という事になります。
編集済
第78話 飛将軍と虎の子(一)への応援コメント
そういえば関羽の狼煙台定時連絡のルーティンとかなかったのか?狼煙台自体はオリジナルのわけもなく管理ルーティンはそれなりにできてたんだろうがその裏をかかれたわけだから軍師の一工夫提案があってもよさそうだけど。単に密度上げたんじゃダメなんだろうし。
定時連絡用に色付きの狼煙玉を日替わりで用い補給用の玉は短期間分しか配置しないという手法くらいか。管理が適切に行われないと裏かかれるけど。
状況的に前線を前進させて戦線を好都合な場所に置くわけにもいかず、主将呂布がいる間にカタをつけるつもりなわけだから要塞線構築も現実的じゃない。
主力を転用可能な状況を作りたいわけだが通信網の整備と豫州拠点の防備強化が現実的じゃないかな。
追伸 呂布の騎兵による機動部隊は、ストーリーのここまでで漢王朝に無くてはならない存在になっています。機動出来るから価値があるのでこの部隊と呂布をどこかに貼り付けてしまうという選択肢は無いでしょうね。
作者からの返信
豫州を治めるのが袁術なのかそれ以外になるかで防衛策も変わってくると思います。適役の呂布に打診しても断るのは間違いないので劉弁と何進による人選が大事になります。
第78話 飛将軍と虎の子(一)への応援コメント
更新乙です。
>「そういう事です。便利と思われるものにもどこかに落とし穴があります」
某髭殿「えっ!?」(言われて初めて気づいた)
作者からの返信
あの一件が無ければ関羽も荊州を守りきれたかもしれないのに…
第78話 飛将軍と虎の子(一)への応援コメント
翌朝
呂布「うむ…いい汗かいたな。腹減ったし再開は1刻後にするか。お前も食うか?」
孫策「ぜえ…はあ……!(マジかおい……)」
こうですねw
作者からの返信
人外の呂布に「疲れ」という文字は存在しません。
第78話 飛将軍と虎の子(一)への応援コメント
関羽が似たようなミスしてたやつですかね。
しかし、あれも、人力での定期連絡や、定期的な烽火での連絡とかで、何かあった場合への備えとかすれば乗っ取られてとかの、緊急事態にも備えれるだろうなとか思ったりしてた。
作者からの返信
関羽の烽火台事件を参考にしました。
第100話 反撃への応援コメント
蔡瑁……お前の前の前にいるのは呂布という災害だ……災害には誰も勝てない……運命だと思って諦めるんだな
作者からの返信
それも特大クラスの大災害です。