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  • 第100話 反撃への応援コメント

    蔡瑁……お前の前の前にいるのは呂布という災害だ……災害には誰も勝てない……運命だと思って諦めるんだな

    作者からの返信

    それも特大クラスの大災害です。

  • 第100話 反撃への応援コメント

    陸に上がった蔡瑁(戦闘力×0.7)ではねw

    作者からの返信

    いわゆるマイナスバフですね。
    加えて陸上ではプラスバフ(それも尋常でない倍数)が掛かっている呂布相手なので自ら死地に飛び込んだのは言うまでもありません。

  • 第100話 反撃への応援コメント

    霍峻名将☺️

    作者からの返信

    三國志演義では活躍の場はありませんでしたが、実際はご指摘の通り名将でした。

  • 第100話 反撃への応援コメント

    一応気概は見せようとしたが相手が悪い

    作者からの返信

    相手が悪いと言うより、討伐軍相手に一戦交えようとする考えの方が拙いです。

  • 第99話 荊州侵攻(十)への応援コメント

    じゃーん!じゃーん!げぇ!呂布!!!
    久々の呂布殿大暴れ…か!?

    作者からの返信

    大暴れしていますが、蔡和を殺さず捕まえているので、若干ですが消化不良かもしれません。

    編集済
  • 第99話 荊州侵攻(十)への応援コメント

    呂布が動けば敵が吹っ飛ぶ。これ豆な。

    作者からの返信

    吹っ飛ぶだけで済めば良いのですが、命まで吹き飛べばどうにもなりません…。

  • 第99話 荊州侵攻(十)への応援コメント

    蔡仲……こればっかりは同情するよ……

    作者からの返信

    出会った相手が悪過ぎました…。

  • 第99話 荊州侵攻(十)への応援コメント

    何故陸で呂布に勝てるとry

    作者からの返信

    意味不明な自信が過信に変わった結果だと思われます。
    呂布を漢水に引っ張り込めば勝利する可能性もあったのに勿体ない事をしました。

    編集済
  • 第99話 荊州侵攻(十)への応援コメント

    気絶程度で、済んで良かったな。
    まぁ、骨の何本かはイッてるやろうけど。

    作者からの返信

    全治不明の大怪我を負っているのは間違いありません。


  • 編集済

    第99話 荊州侵攻(十)への応援コメント

    呂布の一撃を食らっても気絶せずに呂布へ叫べる蔡仲がタフ過ぎる(笑)

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    呂布の一撃を喰らって気絶しないのはおかしいので文章を改めました。

  • 第99話 荊州侵攻(十)への応援コメント

    船だけ残ればいいやw

    作者からの返信

    船が残れば良いのですが…

  • 第98話 荊州侵攻(九)への応援コメント

    陸上で蔡瑁が呂布に勝つにはこの3倍は兵力ないと無理よ…5倍かな?

    作者からの返信

    5倍でも足らない可能性が高いような気がします

    編集済
  • 第98話 荊州侵攻(九)への応援コメント

    霍峻は評価が低いだけで名将

    こっからが楽しみ

    作者からの返信

    見せ場はありますのでご期待下さい。

  • 第98話 荊州侵攻(九)への応援コメント

    これは郭図の転生物語か、と思う時が。

    作者からの返信

    呂布が転生した世界は偶然にも郭図が有能でした。

  • 第98話 荊州侵攻(九)への応援コメント

    水上の優位を捨てれば必然陸には鬼神

    作者からの返信

    蔡瑁は功を焦るあまり呂布たちが待つ檻の中に…。

  • 第98話 荊州侵攻(九)への応援コメント

    呂布、そこまで暴れまわってない気もしてたが。意外と暴走してるのかな😆

    作者からの返信

    呂布は力が有り余っているので戦場に出たら暴走する可能性があると周囲は考えています。

    編集済
  • 第97話 荊州侵攻(八)への応援コメント

    自称名家()が多すぎるからなあ…せめて馬氏の五常か司馬八達……

    作者からの返信

    自称名家に限ってバッタものしか居ないというオチ。

  • 第97話 荊州侵攻(八)への応援コメント

    縁故採用で上手く行くのはまあまあ博打

    作者からの返信

    劉表は大失敗でした…。

  • 第97話 荊州侵攻(八)への応援コメント

    まあ、いつの時代も一族優遇は変わらないですよねー。
    企業も、小さいところはその傾向が強いし。
    大企業も、株とか一族で握ってるようなところはそうらしいですしね。

    作者からの返信

    全員が有能であれば問題はありませんが、無能な者が居れば破綻を来す切っ掛けになります。
    大人数の中で一人だけなら良いですが、複数居れば駄目ですね。
    この小説では張允は役に立たず、蔡瑁は嫉妬深いと来ているので劉表も人を見る目が無いという事になります。

    編集済
  • 第96話 荊州侵攻(七)への応援コメント

    水危ない言ってんのに水軍でゴリ押すのは

    作者からの返信

    黄忠は漢水の怖さを十分に知った上で献策している筈です。
    蔡瑁については単なる嫌がらせですが。

  • 第96話 荊州侵攻(七)への応援コメント

    劉表君の中途半端な有能さと無能さがね…

    作者からの返信

    オマケに優柔不断。
    頭に担ぎたくない人物です。

  • 第96話 荊州侵攻(七)への応援コメント

    黄忠さん、漢水渡河阻止を力説
    (大事な事なので2度言いました)

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    2回目は討伐軍撃退後の動きなので荊南三郡と荊北への対応になります。
    台詞を修正しましたのでご覧頂ければ幸いです。

  • 第95話 荊州侵攻(六)への応援コメント

    劉表は逆賊なので九族根絶やしなのだよ張允君…運試しさせてくれるだけ温情w

    作者からの返信

    張允は運に恵まれず、悪運にも見放されて姿を消しました。モノは考えようで痛い思いをせずに一人逃げたことになります。

  • 第95話 荊州侵攻(六)への応援コメント

    更新乙です。
    何とも憐れすぎて、いっそ笑えて来るような最後でしたな。
    というか、呂布と郭図のコメントには草生えましたwww

    作者からの返信

    泳ぎが達者ならワンチャン生き延びる事が出来たかもしれませんが、鍛錬せず贅沢の限りを尽くした身体では人間錘として沈んでいくのも仕方ないと思われます。

    編集済
  • 第95話 荊州侵攻(六)への応援コメント

    治水をするものは全てを制すってくらい漢王朝の治水ってヤバい上に現代になろうが大変なのにねー・・・。

    作者からの返信

    張允は漢水に居るであろう水神様への生け贄になって治水に協力したと思いたいようなそうでないような…。

    編集済

  • 編集済

    第95話 荊州侵攻(六)への応援コメント

    呂布さんアンタ案外えげつない事するな……流れの早い漢水を一人で船を漕がせるとは……




    まぁ張允の自業自得かww

    追記

    お二方ご返信ありがとうございます

    そうですよね〜張允荊州出身だから行けると思いましたよ〜

    いゃ〜俺も想定外だよとても

    まぁ張允がそれだけの男って事だけか

    作者からの返信

    読者様のコメントを呂布と郭図に見せたところ、以下の答えが返ってきました。
    呂布「張允の運を試しただけで非道な行為をした覚えはない」
    郭図「漢水の流れが早いと知っていれば一定の配慮はしていた」
    二人「荊州で生まれ育った張允なら上手く渡り切って襄陽に逃げ込むと思っていた。予想外の結果に我々も驚いている」

  • 第2話 霊帝崩御への応援コメント

    なんだかんだ2度目という事もあって、
    的確な助言してるんよね。
    ゲーム等でよくありがちな呂布に必要なステは知力だけど、
    それが2度目というアドで補ってる感じかな。

    これが自分の知る歴史(斬首まで)を越えた後がどうなるか、助言等で変わった未来にどこまで通用するか。
    楽しみです。

    作者からの返信

    今回は裏切りしない事が前提なので有能な人材がある程度揃った中で動く事になります。
    加えて前世では関わりが無かった人物との接点があるかもしれないので呂布を上手く御す事が出来る人物が仲間に加われば面白い展開になると思います。

  • 第94話 荊州侵攻(五)への応援コメント

    ここで張允を最後に訪れる必要性、意味はなんだろう?不要な描写するわけもないんだし。


  • 編集済

    第1話 徐州にて死すへの応援コメント

    まぁこれに関しては
    裏切るかもしれないし裏切らないかもしれない。
    だけど
    曹操が言う様に抑え込めるし監視も出来た可能性はかなりあったのはそうなんよね(言われてみれば)
    なんだかんだ扱いさえ出来れば
    最強の駒だったよね。

    なんか
    そう思うと劉備の策謀かと勘ぐるわ。

    作者からの返信

    横山三国志から入ったので呂布は裏切り者の代名詞だと思ってましたが、世渡りが下手なだけで人使いの上手い者に付いていれば最強の駒になっていたと思います。読者様の言われるように曹操の力を抑える為に劉備が見出した策謀と思われます。

    編集済
  • 第94話 荊州侵攻(五)への応援コメント

    更新乙です。
    あーあー、自分だけ逃げようとするから。まさに自業自得w

    作者からの返信

    呂布や郭図がどのような判断をするか楽しみです


  • 編集済

    第94話 荊州侵攻(五)への応援コメント

    こいつの処理をどうするか…私なら添え状つけて劉表に送るw

    作者からの返信

    劉表は身内に甘いですからね。
    厳重注意だけに留まるでしょう。
    首を送り付けた方が劉表に恐怖感を味合わせる事になるので心を折る意味で効果があると思いますが…。

  • 第94話 荊州侵攻(五)への応援コメント

    まあ誰かに相談してりゃまた違った結果なんだろうがだからこそ人望がない

    作者からの返信

    霍峻に相談していれば張允も酷い目に遭わずに済んでいましたし、朝廷からもそれなりの地位を保証されていた可能性はあります。

  • 第93話 荊州侵攻(四)への応援コメント

    子飼いにまで見捨てられるとはwwww

    張允愚かだなwww

    作者からの返信

    「驕る張允は久しからず」です 

  • 第93話 荊州侵攻(四)への応援コメント

    魅力・人望・能力…KOEIさんも採点に困るなw

    作者からの返信

    KOEI版三国志とは能力数値が破壊的に異なる人物が続出してます。
    最たる例が呂布と郭図だと思います。

    編集済
  • 第93話 荊州侵攻(四)への応援コメント

    更新乙です。子飼いにまで見放されるとは・・・。
    知らぬは本人ばかりなり。何とも素敵なザマァ展開が見れそうだw

    作者からの返信

    劉表も張允も自業自得です。自己中心的な行動をするので自ずと破滅の道に進んで行く事になります。

  • 第93話 荊州侵攻(四)への応援コメント

    人望ないなあ()

    作者からの返信

    荊州は人望の無い者が中心となって統治している事からそのような人物が増える傾向にあります。

  • 第92話 荊州侵攻(三)への応援コメント

    霍峻と兵は生かしたい…

    作者からの返信

    呂布は才能ある者を簡単には死なせないので郭図に名案を考えてくれと頼み込むと思います。
    双方に被害が出る事なく城を落として将と兵士をそっくりそのまま利用するのが最上の結果になりますので。

  • 第92話 荊州侵攻(三)への応援コメント

    史実の霍峻は中々の名将のようです。
    ここは降参するのが得策でしょう。
    のちの活躍も期待出来そうですし

    作者からの返信

    劉表と張允のお陰で板挟みになっていますが、最終的には降伏する方向で動くものと思われます。

  • 第92話 荊州侵攻(三)への応援コメント

    無能のせいでプチ板挟み

    作者からの返信

    無能な上司が居るせいでトラブルに対処出来なくなる典型的なパターンです。

  • 第91話 荊州侵攻(二)への応援コメント

    そりゃあ慌てて泥舟から総員退艦だよねえ

    作者からの返信

    逃げるが勝ち。逃げなければ負け、それもあの世行き確定になります。

  • 第91話 荊州侵攻(二)への応援コメント

    これがが帝室の武威(呂布)w いや、逆賊ポジで、呂布と曹操相手にしたくないわw

    作者からの返信

    呂布と曹操の配下も大概な人物が揃っているので、相手にしたくないというより相手になってほしくないでしょう。

  • 第91話 荊州侵攻(二)への応援コメント

    見限られてるなぁ

    作者からの返信

    呂布や曹操が付いている劉弁に喧嘩を売った時点で終わってますので。

  • 第90話 荊州侵攻(一)への応援コメント

    漢王朝、普通に強いのに地方の皇族が逆らうとか…そんな気概があったらもっと早く動けよていうね?

    作者からの返信

    霊帝(劉宏)までは諸侯に縋るしか手立てが無かったので動ける余地はありませんでしたが、劉弁は何進や呂布を従えているので積極的に動けるようになりました。

  • 第90話 荊州侵攻(一)への応援コメント

    本来なら漢王朝に義理立てする権威が失墜したがここは何進と呂布ががっちり劉弁を盛り立ててるからね

    作者からの返信

    劉弁が何進と呂布の協力を得ながら権威強化に成功して漢王朝再興に近付いています。荊州の誰かさんはそれを妬んでの事でしょうが、やる事が場当たり的過ぎます。

  • 第90話 荊州侵攻(一)への応援コメント

    漢王朝の威信を呂布が守ってるから、そら諸々の態度も変わるわな
    呂布将軍こそまさに漢の守護者……(普通なら後年謀殺されるフラグだなコレ)

    作者からの返信


    呂布とまともにやり合って勝てると思えないので従うのが最善ですが、荊州の誰かさんのように勘違いする者が居るのも事実です。
    呂布は権力に関わると碌な事は無いのを前世で嫌という程味わっているので王朝再興の目途が立てば并州に引っ込んで余生を過ごす事を考えていると思われます。

    編集済
  • 第89話 勅命を受けるへの応援コメント

    読者的には、史実や演義や各種二次作品の影響で、三国志武力tier表作れば呂布が最上位に入るのが当然な、個の強さの頂点!みたいな認識なんだけど、
    この世界の呂布は自分の実体験ベースで義理を欠いた生き方はアカンな!と身に染みたせいで2周目は狂犬要素捨て去ってるせいか、雰囲気的に文官連中?に舐められてませんか。
    もちろん2周目呂布の方が総合的に見て良い武将なんだろうけど、どこかで圧倒的な個人の武勇を示して欲しさがあるな…。

    …いやまぁ1周目呂布は狂犬だからこそアレだけ個の武勇を示す機会があったんだろうし、2周目呂布は同じ強さ持ってても見せ付ける事はないか。
    身内や武官は呂布の個人としての強さも理解してそうな雰囲気ではあるし。

    作者からの返信

    化け物である事を理解しているので前に出るなと周囲が止めています。一周目と同じ調子で動かれたら早々と退場する事になっていた可能性も有りますので。
    と言いつつ狂犬モードを発動する機会はあると思われます。


  • 編集済

    第58話 青州黄巾軍(一)への応援コメント

    太史慈は間に合わなかったのか……>孔融殺害
    まあ、間に合っても平原に筵売りが居ないからどうにもならなかったかも知れないけど。

    作者からの返信

    むしろ巻き込まれずに済んで命拾いしたかもしれません。筵売り一味は役に立ちそうで役に立たない時が有りますので。


  • 編集済

    第54話 便利屋(一)への応援コメント

    張繍さんが何進さんの部下と言う事は、張済叔父さんから独立してる?

    作者からの返信

    張済の事を書いていませんでした。
    折りを見て登場させます。


  • 編集済

    第50話 腕試しを挑まれるへの応援コメント

    読み返して改めて思ったけど、華歆さんが正史の綺麗な華歆さんでよかった……

    作者からの返信

    有能な官僚・呂布の友人・大酒飲み・タカり上手な人と思って頂ければ幸いです。

  • 第41話 内から崩れるへの応援コメント

    張郃さんが韓馥さんの所にいない世界線か……

    作者からの返信

    冀州出身なので劉虞に仕えている設定にしました。

  • 久々に読み直したけど、脅されて貂蝉誘拐(未遂)の実行犯になった淳于瓊と何茂は如何なったんだろ……
    やっぱり死罪か……?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    第38話に二人の事を加筆しました。
    読者様の予想通りになっております。

  • 第33話 上洛(六)への応援コメント

    >誘拐など無法者のやる事だと袁紹の自尊心が許さず拒絶しようとした。

    ……世説新語だと、そそ様と一緒に花嫁略奪してましたよね()

    作者からの返信

    時と場合によるのでしょう。
    高潔を謳っていても中身はドロドロの人は存在しますので。

  • 第89話 勅命を受けるへの応援コメント

    韓信(呂布)と蕭何(曹操)がいれば漢帝国中興の祖にもなれそうだからねえw

    作者からの返信

    張良足り得る人物が居れば盤石なのですが…。

  • 第89話 勅命を受けるへの応援コメント

    そりゃ同じ劉氏でも叛意を抱いてるような状況なら色々働いてくれてる呂布に少しぐらい報わないと不安にもなるよね
    本人がいらないって思ってても、普通の人は大喜びするようなことだし

    作者からの返信

    呂布は前世で欲をかいて失敗しているのでそちらの方に興味を持たないようにしています。本心は幷州の一将軍として生きたかったのですが、破壊的な武勇がそれを許さない状況にしています。

  • 第89話 勅命を受けるへの応援コメント

    権力≪政治的安定(若しくは権力に興味なし)だから強いんだな劉弁派

    作者からの返信

    劉弁自身は漢王朝再興が目的で何進や呂布は内政面と軍事面でそれを支えています。考えの棲み分けが出来ているのが良い方向に作用しています。

  • 第22話 厄介な連中(三)への応援コメント

    これ下手したら曹操も出世しない可能性あるな

    作者からの返信

    曹操は抜け目がないのでアンテナを張って世に出る機会を伺っている筈です。

  • 第1話 徐州にて死すへの応援コメント

    まあ,確かに四人目って言ってもさんにんめのおまえはいきてるもんな

    作者からの返信

    正史(演義)では生きているのですが、転生先では生きていけるのかは未知数です。

  • 第88話 曹操と華佗への応援コメント

    曹操の死亡フラグが一本折れましたか。やはり先例は大事。

    作者からの返信

    こちらの曹操は理性が働く上に度胸も備わっています。華佗も死亡フラグを折った形になります。

  • 第88話 曹操と華佗への応援コメント

    更新乙です。
    ソソ様、史実と違って躊躇わずに開頭手術に同意しましたか。これは意外。
    そして順調に高まる揚州へのヘイト。民衆の支持は大事ですからね。
    さて、次回どうなっていくか楽しみにしています。それでは。

    作者からの返信

    曹操は何進の後継として丞相の座に就く方向に進んでいます。揚州へのヘイトを上手く利用すれば…。

  • 第88話 曹操と華佗への応援コメント

    大義名分が着々と

    作者からの返信

    劉表だけでなく劉繇も影響を受けつつあります。

  • 第87話 疫病への応援コメント

    (*´∀`)♪曹操が胃痛役にいぃ~~♪
      ………もともと頭痛持ちだから頭痛もプラスされるのか(愕然)。

    作者からの返信

    曹操も意外と身体が弱い人物だったかもしれません。常にストレスを抱えて生きてきた人生だったと思われます。

  • 第87話 疫病への応援コメント

    さすがにこんなに感染しない…というかかの劉備逃避行並みの大移動w

    作者からの返信

    疫病を謳っているので周りは黙って見ているだけ。満寵の作戦は大嵌まりというところです。

  • 第87話 疫病への応援コメント

    これは策か、それともマジなのか?

    作者からの返信

    満寵が絡んでいる事から察して頂ければ助かります。加えて呂布と郭図から使途報告不要の大金も預かっているので。

  • 第86話 戯志才の後継者への応援コメント

    満寵ならさもありなんw
    これで2面作戦ができる。

    作者からの返信

    荊州を取ればご指摘の通り二正面作戦を実行に移せます。
    曹操と魏攸が揚州、呂布と公孫越が涼州、孫堅が中原の守備固めと役割分担も明確になります。袁術も孫堅の手伝いをすると思いますが(劉弁や何進から邪魔にならない所で黙って見ていろと命令されるかも)。

  • 第86話 戯志才の後継者への応援コメント

    いい人材捕まえたな

    作者からの返信

    何といっても演義では曹仁を叱咤激励して関羽を退けた功労者です。
    今回は黒子役になりますが活躍するのは間違いありません。

  • 第86話 戯志才の後継者への応援コメント

    更新乙です。
    おお、今度は満寵の登場ですか。しかも戯志才率いる鼬の後継者に。
    表では無く裏方での働きとなりますが、これはこれで熱い展開だ。

    作者からの返信

    満寵なら諜報関係で抜群の働きが出来ると思ったので登場させました。
    後継者は現れましたが戯志才もまだまだ活躍します。

  • 第85話 荊州と揚州の動きへの応援コメント

    更新乙です。
    今作の韓玄ですが、前作「魏延が行く」の韓玄と同じ匂いが(マテ)
    さて、黄忠と魏延が出ていく事となりましたが・・・二人にはすまないけど、勝負になるか心配なのが(汗)
    そして孫堅、裏で呂布経由で朝廷と繋がってますから、ここが正念場という所でしょうね。さぁ、どうなるか。

    作者からの返信

    前作と同一人物です。劉表の浅はかなやり口に怒りを覚えている憂国の士です。
    劉表側は呂布に対抗出来ると考えていますが、側面から孫堅が来るとは考えていないので大敗は必死です。黄忠と魏延は負け戦を敢えて引き受けた形になるので難しい戦いになります。

  • 第85話 荊州と揚州の動きへの応援コメント

    黄忠魏延か…前線で転ばせれば一気に終わるな劉表w

    作者からの返信

    二人ともイケイケなので収拾がつかなくなります。

  • 第85話 荊州と揚州の動きへの応援コメント

    この韓玄は演義じゃなくて正史のほうのマトモな韓玄だわ

    作者からの返信

    まともな方の韓玄です。
    劉表に対してブチ切れてます。

  • 第85話 荊州と揚州の動きへの応援コメント

    魏延に頼み込むんだから相当高く買ってるわな()

    作者からの返信

    魏延が有能である事を見極める事が出来なかった演義の韓玄、有能である事を見極める事が出来た小説内の韓玄。こちらの韓玄は有能かつやり手です。

  • 曹操・呂布タッグに大義が乗ってて戦おうなんて思うのは…と思うのは未来人だけなんだよなあw

  • 更新乙です。
    劉協だけでなく劉表まで(汗)
    やはり権力は麻薬やな。劉弁と何進も苦労が絶えんし、(主に心労が原因で)遠からず丞相交代すら有り得るかも。

    作者からの返信

    何進は呂布を誂う事で息抜きしているので精神的に病んでいる事はありませんが、体力的な問題が出るかもしれません。

  • 反抗するだけ無駄なんだがなあ。

    やっぱ帝位の魅力はなあ

    作者からの返信

    今の劉弁を見れば魅力的ですが、史実では魅力もへったくれもありません。

  • 第83話 劉協の不満への応援コメント

    もしも( ´-ω-)あの時に劉備を排除してなかったら、いらない義侠心発揮して劉協に味方したな。

    作者からの返信

    仰る通りです。
    中山靖王の末裔を自称して現れる可能性が高いので幽州の時より厄介事になっていたのは間違いありません。
    ただし郭図が朝廷内部の系統図を把握しているので戯志才に依頼して劉備の名が記された系統図を処分させると思います。

  • 第83話 劉協の不満への応援コメント

    更新乙です。
    あーあ、これは酷い過小評価と希望的観測(汗)
    呂布に「狂ってるのか?」とか言われる当たり、本当に駄目駄目過ぎる・・・。
    劉協も根拠のない自信を抱くというダメダメな状態だし、これはもう事前に膿出して他の諸侯が付け入るスキを与えない様にしないと。

    作者からの返信

    泳がせすぎても駄目、早々動いても駄目なので難しいところです。その辺りを考える者が少なくないのが劉弁陣営の強みです。


  • 編集済

    第83話 劉協の不満への応援コメント

    伏寿さんが史実通りに劉協の妻になっていたら……
    伏完パパ、娘さん共々死亡フラグ回避おめでとう。

    そう言えば、史実で劉弁の正室だった唐姫さんは如何したんだろう?

    作者からの返信

    劉弁と伏寿を会わせた何進はナイスプレーでした。唐姫は登場しない予定です(存在を忘れておりました)。

  • 第83話 劉協の不満への応援コメント

    劉協ェ…雉も鳴かずば撃たれまいに

    作者からの返信

    戯志才というスパイマスターが劉弁陣営に居るにも関わらず鳴きすぎました。

  • 第82話 昔話と懸念事への応援コメント

    元は身内には羽振り良くて慕われる豪族の一人だったのに中央権力に魅了されてしまったんよな

    作者からの返信

    それだけ中央の権力というのは人を狂わせるモノがあると思います。
    この小説の呂布は中央に出る事を嫌っているので今の地位を築けたのではないでしょうか。

    編集済
  • 第82話 昔話と懸念事への応援コメント

    更新乙です。忘れた頃にやって来る董卓・・・。
    奴等とやり合うとしたら、馬超辺りが出て来そうでは有りますが・・・どうなる事やら。あ、折角なので首尾よく討ち取れたなら赤兎は欲しい所。
    やはり呂布が乗ってこその赤兎でもありますし。

    作者からの返信

    馬超が現れたら呂布を狙ってくるでしょうが、難なくあしらわれる事になると思われます。
    劉表が滅べば江東の虎か江東の小覇王が参戦する公算が高いので夢の一戦が実現する可能性も。
    赤兎馬は西涼に居るので馬超が乗っているかもしれません。

    編集済
  • 第82話 昔話と懸念事への応援コメント

    董卓はどこまで行っても董卓か…

    作者からの返信

    三つ子の魂百までと言いますので董卓も改善は不可能でだと思います。

  • 第81話 勅使何進への応援コメント

    劉表…荊州の名士ども普通に裏切りそうw

    作者からの返信

    劉表は小心者でありながら大身のフリをするという「矛盾」の第一人者です。
    やけくそで董卓・劉繇・劉焉の何れかと結託していればワンチャンあった可能性が…。

    編集済
  • 第81話 勅使何進への応援コメント

    元肉屋と思えぬ政治的安定性

    とは言え、朝廷に肉を卸す大畜産家の可能性もあるらしいんだよな

    作者からの返信

    それが事実なら別の意味で凄い話です。
    『朝廷御用達』高級肉販売店として小説のネタになりそうです。
    「何進が行く 朝廷御用達高級肉販売店への道」

  • 第81話 勅使何進への応援コメント

    誤字報告です。
    >豫州牧件徐州牧 → 兼

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    「豫州牧と徐州牧に任じる」に訂正しました。

  • 第80話 曹操の思惑への応援コメント

    (*`・ω・)ゞ曹操は「乱世にをいて奸雄、治世にをいて能臣」と言われたが、この小説では道を誤らんかったか……面白いな。

    作者からの返信

    治世の能臣として名を残す事になりそうです。呂布に喧嘩を売れば族滅になるのは間違いありませんので。

  • 第80話 曹操の思惑への応援コメント

    中興の祖、弁帝w

    作者からの返信

    その可能性が高くなりました。
    劉弁はどのような敬称が付けられるか…。

  • 第80話 曹操の思惑への応援コメント

    気になる表現があったのでお知らせします。
    >事が足りるだな? → 足りるのだな?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    『事が足りるのだな?』に訂正しております。

  • 第80話 曹操の思惑への応援コメント

    この世界線ではキレイな曹操だな治世の能臣モードだ

    作者からの返信

    乱世の奸臣になれば劉弁と何進の朝廷コンビと呂布一味がブチギレモードに切り替わります。そうなれば曹操は終了への道真っしぐらです(所謂無理ゲー)。

    編集済
  • 第80話 曹操の思惑への応援コメント

    更新乙です。
    田豊と審配はソソ様の配下となりましたか。まぁ幕僚となる筈だった郭嘉に荀彧・荀攸が居ませんからね(汗)。そういう意味でも貴重な人材でしょうね。
    そして後年に丞相となりましたか。まぁ治世の能臣として頑張った結果でしょうね。乱世の奸雄として暴れていたら、最悪の末路を迎えてたでしょうが(筵売りのヤクザの義兄弟達や劉弁をブチ切れさせた名族を見ながら)
    ・・・あと気になったのですが、陳宮は今どこで何をしているのやら。

    作者からの返信

    今の幷州軍(冀州軍・幽州軍・青州軍含む)とガチンコで戦って勝てる勢力は居ないと思います。
    劉弁と何進を味方に付ければ勝機も見いだせると思いますが、二人は筋金入りの呂布シンパなので結局は無理ゲーになります。
    陳宮については登場するタイミングが無いので現状埋没しています。

    編集済
  • アレ?…( ̄▽ ̄;)孫堅の死亡フラグか?
     コレで死んだら…呂布の策略と勘違いされそう。

  • じゃじゃ馬娘持つ父親同士だからね、話も合うわよね

    作者からの返信

    確かに仰る通りです。
    呂玲綺と孫尚香が共演(競演)する場面もあるかもしれません。

  • 更新乙です。
    英雄同士の後味スッキリな会合ですね。
    にしても劉繇・・・。劉虞の最後から何も学ばなかったのか?

    作者からの返信

    いわゆる愚兄愚弟という事になります。

  • 孫堅はこっちについたか…あとはうっかり死なんことを祈るのみ

    作者からの返信

    それが一番怖い展開です。


  • 編集済

    そういえば関羽の狼煙台定時連絡のルーティンとかなかったのか?狼煙台自体はオリジナルのわけもなく管理ルーティンはそれなりにできてたんだろうがその裏をかかれたわけだから軍師の一工夫提案があってもよさそうだけど。単に密度上げたんじゃダメなんだろうし。
    定時連絡用に色付きの狼煙玉を日替わりで用い補給用の玉は短期間分しか配置しないという手法くらいか。管理が適切に行われないと裏かかれるけど。
    状況的に前線を前進させて戦線を好都合な場所に置くわけにもいかず、主将呂布がいる間にカタをつけるつもりなわけだから要塞線構築も現実的じゃない。
    主力を転用可能な状況を作りたいわけだが通信網の整備と豫州拠点の防備強化が現実的じゃないかな。

    追伸 呂布の騎兵による機動部隊は、ストーリーのここまでで漢王朝に無くてはならない存在になっています。機動出来るから価値があるのでこの部隊と呂布をどこかに貼り付けてしまうという選択肢は無いでしょうね。

    作者からの返信

    豫州を治めるのが袁術なのかそれ以外になるかで防衛策も変わってくると思います。適役の呂布に打診しても断るのは間違いないので劉弁と何進による人選が大事になります。

    編集済
  • 更新乙です。

    >「そういう事です。便利と思われるものにもどこかに落とし穴があります」

    某髭殿「えっ!?」(言われて初めて気づいた)

    作者からの返信

    あの一件が無ければ関羽も荊州を守りきれたかもしれないのに…

  • 翌朝
    呂布「うむ…いい汗かいたな。腹減ったし再開は1刻後にするか。お前も食うか?」
    孫策「ぜえ…はあ……!(マジかおい……)」
    こうですねw

    作者からの返信

    人外の呂布に「疲れ」という文字は存在しません。

  • 関羽が似たようなミスしてたやつですかね。
    しかし、あれも、人力での定期連絡や、定期的な烽火での連絡とかで、何かあった場合への備えとかすれば乗っ取られてとかの、緊急事態にも備えれるだろうなとか思ったりしてた。

    作者からの返信

    関羽の烽火台事件を参考にしました。

  • 太史慈「なんか出番取られた気がする」

    作者からの返信

    太史慈様には深くお詫びすると共に皇帝と何進に推挙した事で帳消しにして頂けないでしょうか?

  • 第77話 徐州侵攻への応援コメント

    誤字報告です
    >豫州軍だけでは同時対応が出来ないの仕方ない面があるものの尊大な態度を取ってそっぽを向かれたら洒落にならない事から下手に出るしかなかった。

    同時対応が出来ないので仕方ない

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    該当箇所は訂正済みです。

  • 第77話 徐州侵攻への応援コメント

    まあ、空振りでも補給は袁術持ち、、と。

    作者からの返信

    自力で解決出来なかったツケと言うべきでしょうか…。

  • 第77話 徐州侵攻への応援コメント

    袁術、すっかり牙を抜かれてw

    作者からの返信

    高順が恐怖心を植え付けたので小心者になりました。