応援コメント

第1話 徐州にて死す」への応援コメント


  • 編集済

    呂布でifという事は…。
    君子ルート
    ・丁原を殺さずに高順や張遼を配下に丁原を補佐し天下に名を広げて、丁原の死後に本格的に動く。
    ・董卓配下になるなら、自身の派閥を作って董卓粛清後に李傕や王允達に有利な状況を作らない。

    曹操に使えるルート
    ・曹操が董卓を暗殺する際に曹操の支援をして董卓を殺す。
    もしくは、失敗した曹操を逃がして曹操と陳宮が揉めるのを阻止する。
    ・董卓暗殺後に帝や貂蝉を連れて曹操軍に亡命

    どちらにしても呂布が劉備や袁紹に降ることはなさそうだから面白そう。
    更新待ってます!!

    作者からの返信

    呂布は意外とルート分岐が多いので書き手にとって頭を悩ませるところです。
    毎月一回程度の更新になるのでご迷惑をお掛けしますが、気長にお待ち頂けると幸いです。

    編集済
  • 呂布ですか…三国志は蒼天航路とか好きでしたが、さすがに呂布は生かしておいたら魏帝に成れても董卓と同じ末路しか考えられない。でもそこをあひるさんがどう描かれるのか、とても気になりますね。

    作者からの返信

    呂布を抑える人材が居た曹操なら天下取りは現実味を帯びていたと思われます。呂布が自ら天下を望むか、傍から手助けするか。どういう結末になるか楽しみにお待ちください。

  • 丁原を裏切らず、董卓からの誘惑をはね除け、軽挙妄動しない。
    ならば、首と胴が離れることはないかもしれない。
    あの人並外れた勇の持ち主。
    人材に恵まれれば、あるいはの可能性があったかも。

    配下の高順と張遼などの勇将の存在。
    やはり謀士の存在が少ないのが致命的

    作者からの返信

    呂布は単なる戦闘狂いではなく人物眼も備えていたようです。
    指摘されているように謀略を巡らす人材が居ない事が致命的だったと思われます。

    編集済