レスポンシブ詩のひとり漫才

雰囲気で書いています。
カビた食パンは食べたことがないけれど
水筒代わりにしていたペットボトルは底のほうに
カビが生えていました。
どうりで刺激的な味がすると思った。

コール・アンド・レスポンス的に進む詩は
否定し塗り替え進んでゆく言葉のつらなり。
晴れた夏日のあとは冷たい雨が降ることでしょう。