応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第3章100話:殲滅への応援コメント

    ノリが、リック・ドムが15機全滅だとぉ!(笑)白い悪魔か!

  • 第3章125話:決着への応援コメント

    首つながったままじゃないか?

  • 第1章6話:決着への応援コメント

    The author missed the chance to create a masterpiece!! Hours upon hours of the rape and torture of Geese's girlfriend—his final memories on his journey to hell would be of her moaning in horror and a certain vile pleasure!!! Still better than anything else written on this site, but a missed opportunity nonetheless!!!

  • 第1章5話:銃への応援コメント

    A bit disappointed here!! The shots are over way too fast—it's practically an act of mercy... The right thing to do would be to use the electric device over and over again, until the smell of burnt flesh filled the entire forest!!! But I admit, the standard is still extremely high compared to the rest of the novels on this site 🤣🤣🤣

  • 第1章4話:攻撃への応援コメント

    Just four episodes in, and the author already makes it crystal clear that the protagonist isn't a stupid idiot? That is totally off the charts by typical standards! I love it!

  • 第2章17話:治療への応援コメント

    いやいやいや何で素材持ってんのw
    冴えないおじさんって初期設定じゃなかったっけ

  • 第2章34話:牢を出るへの応援コメント

    敵を躊躇なく排除する主人公いいです!
    変に道徳だなんだといいわけじみたこと並べていくのが鬱陶しいなと思ってた。
    ぐだぐだ言わずに殺られる前に殺る、読んでてすっきりすがすがしいですね。

  • 第1章2話:武器の錬成への応援コメント

    え〜?!いきなり銃?
    なんかやだ。

  • 第3章92話:その後への応援コメント

    ここから、エピローグの前までの章立てが全て3なんだが?

  • 第2章34話:牢を出るへの応援コメント

    最近女だからって悪党を見逃すとか多いかな……
    これはなんて読みごたえがある小説なんだ最高!!

  • 第1章6話:決着への応援コメント

    ここ最近で読んだなかで最高の作品な予感
    楽しませていただきます

  • 第2章9話:森2への応援コメント

    砂糖草はともかく、塩草は無理あると思うけどね。

  • 第2章8話:森への応援コメント

    マシンガンは普通に指切りで5発撃ちとかできるよ。
    出来ないって人は電動ガトリング砲とか想像してるんじゃないの?

    それに「マシンガン」でトンプソン機関銃が容易に想像できる俺はオッサンなんだろうか。


  • 編集済

    第1章6話:決着への応援コメント

    雉も鳴かずば撃たれまい

    ざまぁの決着を早期に書いた事は良い事です

  • 第3章71話:末路への応援コメント

    敵にしっかりと止めを刺す。とても良いね。

  • 第3章69話:殺気への応援コメント

    あと腐れないように、しっかりと殺してほしいね。

  • 第3章62話:入場への応援コメント

    「フロドさんはともかく、私たちが礼を受ける理由はありませんから……」

    護衛を依頼しているフロドが手助けすることを了承したのだから、十分お礼を受け取る理由はあると思う。

  • 第2章55話:次なる目的地へへの応援コメント

    護衛して行くのは、分かるが帰りはどうするのかな?

  • 第2章27話:召喚への応援コメント

    有罪確定なんだから、ジェーンをその場で狙撃すればいいのでは。

  • 第2章11話:村の問題と衛兵への応援コメント

    食料を寄付するような人がこの世界にいるのかな。普通に正当な対価か、少し安く売ってあげたら良いでしょう。

  • 第1章5話:銃への応援コメント

    ほんと娘が居たら、それが何の関係があるのか意味不明ですね。殺しに来た者の不思議な論理。娘がいたら他人を殺しても良いと言いたいのかな。

  • 第1章4話:攻撃への応援コメント

    ゆっくりと手足を順番に的にして打ち抜いていくのも良いね。

  • 第2章8話:森への応援コメント

    いや、コメント主達よ主人公はガンマニアじゃ無いというだけの話だろうに、普通の人はそんな事知らんから、イメージやゲームシステムでそういう設定だったと考えるのが良いと思うよ?

  • 第1章1話:追放と転生への応援コメント

    司法とギルドが繋がってるのかな。

  • 第4章128話:エピローグ3への応援コメント

    本編完結お疲れ様でした。
    大変楽しく読ませていただき、ありがとうございました!
    引き続き期待しつつ読ませていただきます!

  • 第2章46話:魔族領への応援コメント

    ん?錬金術レベルと本体のレベルは別?

    少し前の話で必要レベル65で現在のレベル53だか4っていってなかったっけ?

    49に下がってるけど

  • 第3章61話:移動への応援コメント

    海外では、鶏卵に賞味期限は無い



    生で食べないから


    つまり、海外で手作りマヨネーズは危ないので作れない(゚ー゚)(。_。)ウンウン

  • 第3章59話:兵士たちと会話への応援コメント

    まぁ、なんだかんだ言っても組織に入れば使い潰されるからね(゚ー゚)(。_。)ウンウン

  • 第3章57話:殲滅への応援コメント

    ア、サ、ル、ト、ラ、イ、フ、ルの連射ww



    蜂の巣になる予感ww



    単発でタタン、タタンって撃たないと、全部が穴だらけになるねww



    しかし、他の人もいる時用に魔法とか、弓とか欲しいねー

  • 第2章16話:村の案内への応援コメント

    私は戦う力がある、守ってやってるんだから、偉いんだ的な?(゚_゚ )

  • 第2章8話:森への応援コメント

    ルグイノシシ

    覚えちゃった

  • 第1章5話:銃への応援コメント

    科学!

  • 第1章5話:銃への応援コメント

    覆水盆に返らず

  • 第2章11話:村の問題と衛兵への応援コメント

    解体して毛皮等を返してもらう代わりに肉を置いていく感じかね?

  • 第2章9話:森2への応援コメント

    名前の通り、アマイドリ(甘い鳥)wwなるほど

  • 第1章7話:戦利品への応援コメント

    森の中だから、自然淘汰で処理されるね(゚_゚ )

  • 第4章128話:エピローグ3への応援コメント

    お疲れ様でした

  • 第1章5話:銃への応援コメント

    ざまぁRTAしてる?w

  • 第2章15話:宿泊と礼への応援コメント

    誤字報告になるのかな? ルビ間違いです
    したづつみ → したつづみ

  • 第4章128話:エピローグ3への応援コメント

    完結おめでとうございます!
    アフターストーリーも
    楽しみにしております♪

  • 第4章128話:エピローグ3への応援コメント

    完結おめでとうございます✨

  • 第4章128話:エピローグ3への応援コメント

    一応の完結お疲れ様でした
    今後の展開も楽しみにしています

  • 第4章128話:エピローグ3への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    楽しく観させてもらいました。

  • 第1章6話:決着への応援コメント

    作品によってはワイバーンを殺せる兵器。
    別の作品では魔力で身体を覆うだけで防げる豆鉄砲。

    ファンタジー世界の銃って、不思議だなぁ。

  • 第3章125話:決着への応援コメント

    本当に忘れられてたんだ(*´ω`*)

  • 第4章126話:エピローグ1への応援コメント

    やっぱりネリーはやられちゃったってことなのかな?

  • 第4章126話:エピローグ1への応援コメント

    まだまだ冒険が続くと思ったら、最終回は寂しいなぁ

  • 第3章125話:決着への応援コメント

    ネリーさん…

  • 第3章125話:決着への応援コメント

    これは後に魔族に改造されて出てくるフラグ?w

  • 第3章125話:決着への応援コメント

    あれ?もう1人の女性どうなったんすか?
    流石に……

  • 第3章125話:決着への応援コメント

    忘れ去られるネリー…メリーユより重傷だったのに

  • 第2章44話:マザーへの応援コメント

    アサルトライフルの最大有効射程って600mくらいですが、ウルフ種に気付かれずにその距離まで近付いたのでしょうか??

  • 第2章15話:宿泊と礼への応援コメント

    寝込みを襲われてないだと!?
    襲撃か朝チュン展開だとおもったのに(笑)

  • 第2章14話:村長宅での夕食への応援コメント

    「いや、大丈夫だ」←要らない
    「ああ、大丈夫だ」←飲める

    この感覚って僕だけですかね?

  • 第3章124話:支配への応援コメント

    下手な余裕は見せない方が…。

  • 第3章124話:支配への応援コメント

    まぁ先に切り札開示しちゃえばそうなるわな

  • 第3章105話:領主の視点2への応援コメント

    解放してやるよこの世界からなという事ですねよくわかります

  • 第3章108話:砦の攻略準備への応援コメント

    いや朴念仁か!?
    いやまぁそのあれだ中身がおっさんだからね慎重になっちゃうんだよきっと( ゚ー゚)ウ ( 。_。)ン

  • 第3章105話:領主の視点2への応援コメント

    生き延びたとしても今度は国から即殺で探されるオチなのわかれポンコツ領主www

  • 第3章101話:殴打への応援コメント

    (ヾノ・∀・`)イヤイヤされるようなことしまくってんのに...
    馬鹿領主だm9(^Д^)プギャー
    尋問終わったら首狩りの時間ですねw

  • 第3章71話:末路への応援コメント

    首を狩らないだとぉう!?
    優しい世界(違う)

  • 第2章38話:決着への応援コメント

    もはやただの首狩り族www
    お前どこぞの島津のもんだな首置いてけよぉぉ

  • 第2章37話:目的2への応援コメント

    馬鹿かな?
    ぐ あああああっ(2回目)
    天丼入りマースwww

  • 第2章33話:攻撃への応援コメント

    クソ女をお仕置だべぇw
    とりあえず全裸で床ペロだな

  • 第3章96話:移動への応援コメント

    ベリ夫タウロスならフォークで牧草運んでそうで牧歌的だなと思えたが
    ベリ(ー)オタウロスを尻尾生えてる凄いオタク
    と思い付いてしまうともうwww

  • そう、これが大事。躊躇など必要ない

  • 容赦ないなwwwww

  • 必要とあれば
    仲間にも容赦無くて素敵( 〃▽〃)

  • 第2章27話:召喚への応援コメント

    不信感とかそんなレベルの話じゃないと思うけど…

  • 主人公ソロの方が無差別攻撃出来るからいいよなぁ

  • 第1章7話:戦利品への応援コメント

    死体は資源回収しとこってするため前回サクッと殺った訳じゃないんだ(´▽`) '` '` '`

  • 第1章6話:決着への応援コメント

    心優しい主人公ですね(´▽`) '` '` '`
    心へし折って殺してください言わせてから殺しても良いのにただ殺すだけで済ましてあげる(´ー`*)ウンウン

  • 第1章1話:追放と転生への応援コメント

    思い出さなかったのは自キャラの年齢が36歳だったとかなんですかね?

  • 第3章114話:ガシェル戦への応援コメント

    容赦ないの好き

  • 第1章7話:戦利品への応援コメント

    安全確認、ヨシ!

  • 第3章114話:ガシェル戦への応援コメント

    メリーユさんは魔族に酷いことされた女になってしまったのね😭

  • 第3章114話:ガシェル戦への応援コメント

    後始末まできっちりやってくれるからスッキリ読めます。

  • 第3章112話:食事への応援コメント

    かもん

  • 第3章112話:食事への応援コメント

    フロドやっちゃって✊

  • 第3章101話:殴打への応援コメント

    恨み言言う余裕があるうちはまだ追い込む余地があるって事だね。

  • 第3章110話:砦の中へへの応援コメント

    続きが楽しみです😺投稿お待ちしてます🎵

  • 第3章109話:魔法弾への応援コメント

    クリスタベルにもなんか作ってあげてwwww

  • 第3章108話:砦の攻略準備への応援コメント

    てっきりサレヴァー領主が素材になるのかと(^ω^)

  • 第3章108話:砦の攻略準備への応援コメント

    多分、誤

    「わかった。じゃあ待つわ。あなたの錬金アイテムは、かなり便利だしね」
    とメリーユさんが了解した


    クリスタベルさんが了承した

    かな

  • 第3章107話:最期への応援コメント

    まあ攫った本人だしね

  • 第3章107話:最期への応援コメント

    逃す気はないって主人公言ってましたし、残当ですなぁ…

  • 第3章107話:最期への応援コメント

    もしかして見逃すかなって思ったけど
    まぁ自業自得だよね

  • 第3章107話:最期への応援コメント

    当然!

  • 第3章107話:最期への応援コメント

    いいね。そうこなくっちゃ!

  • 第3章107話:最期への応援コメント

    主人公性格悪

  • 第3章105話:領主の視点2への応援コメント

    解放した途端魔族に始末されるだろう?使えない裏切り者として(白目

  • 第3章71話:末路への応援コメント

    斬らなくてもええんやで
    ここゲームの世界だぜ?
    ぶっちゃけゲーム由来ならご都合主義に決まってるやろ。
    普通に首切ってもザオリクで一発よ

  • 第2章19話:思惑への応援コメント

    殺人者数記録が伸びるなこれは

  • 第2章16話:村の案内への応援コメント

    とりあえず闇夜に紛れて足でも撃っとけ!
    バレなきゃ大丈夫だ
    サイレンサーも錬金出来るさ!

  • 第1章6話:決着への応援コメント

    ほんとただ殺るだけとは。
    まぁ殺らないよりはかなり良き事だけども。
    次はギルドの国だな。
    裏切り者には死を
    捜査もロクにしないクソ国には鉄槌を

  • 第1章5話:銃への応援コメント

    ちっ、
    簡単にやったな
    確実な死が近づく時間が精神を壊すのに一瞬とは。
    足りんな

  • 第1章4話:攻撃への応援コメント

    まぁまぁ慌てるな。
    まずは穴を掘れ。
    そんで顔だけ出して埋めよう。
    あっ、ちゃんと手足は念の為に縛ろうね。
    そしたら出てる顔に蜜を塗ろうな?
    そこからその人の範囲10メートル内に罠を貼ろう。
    作れるよな?地雷的なの。
    そしたら国を出よう。
    助け出そうとしたら巻き添えで全員爆死。誰も来なくても虫や魔物が群がるぜ!
    最悪餓死だな!

  • 第1章2話:武器の錬成への応援コメント

    元がゲームの世界だから火薬等の概念無視の拳銃なんでしょ?
    火魔石じゃないほうがそれっぽいけども

  • 第1章1話:追放と転生への応援コメント

    36から始まる異世界生活、、、あと10年早ければ!w
    あれかな?過度なストレスで記憶が蘇ったのかな?

  • 第3章104話:領主の視点への応援コメント

    そもそも正直に教える必要も無いからね