深夜に起きた大惨事③への応援コメント
晴子さん……本当に人として強く、素晴らしい方だと思います。この時代は本当に過酷ですが、晴子さんの未来に幸があることを切に祈ります!!
作者からの返信
晴子さんへの温かい応援、誠にありがとうございます……!
大和撫子は諦めない①への応援コメント
これはさすがに祥三郎さんを責められませんね……もし自分が同じ立場でも、ここまで強く想ってくれている方にはっきりとお断りを突きつけるのは不可能だと思います。あまりにもつらすぎる!!
作者からの返信
ありがとうございます!
ここできっぱり断るには相当な胆力がいりそうです……。
縛りを振りほどいて②への応援コメント
後れ馳せながら、完結おめでとうございます!
戦争で祥三郎が恐怖を感じたり、死傷者の痛みを自分のことのように感じたり、「どうしてこんなことをしなければならないのだろう」と嘆いたり。他にも色んなシーンで心が揺さぶられました。
彼が、エデルと共に生きると周りにしっかり伝えたのもグッときました!
乙女二人の服装から、両者の祥三郎への本気を感じたりもしてました。
神性は失われたけど、祥三郎とエデルが共に老いていけるのはすごく幸せなことだと思います。
希望いっぱいのラストに、キラキラとした気持ちになりました。
素敵な作品をありがとうございました!
作者からの返信
最後まで読んでくださり誠にありがとうございます!!
こんな素敵な感想まで頂けて、とっても嬉しいです!! やったー!!
いざ荒れ狂う旅順港②への応援コメント
な、な、なんだっってえええええええええええ!?!?途中まではこの緊迫した状況で音楽は本当に人の心を勇気づけますよね……立派な祥三郎!とか書こうと思ってたのに、最後のエデル様で全部持ってかれました!!!!!!!!!なんたること!!!!!
作者からの返信
ありがとうございます!
まさかの海のど真ん中にご登場です。
シュテルン音楽大学③への応援コメント
普通にむっちゃ音楽の話が興味深いです!!なんか以前も言いましたが俺は短指症で指が短く、ピアノどころかリコーダーすらまともに演奏するのに苦労しました。一時はそれで音楽全般も嫌いだったのですが、今はそんなこともなく今回の話もとても楽しく読めました!!
作者からの返信
ありがとうございます!
詳しくない方にもお楽しみいただけて光栄です。
シュテルン音楽大学①への応援コメント
オペラに初めて行くとマジで歌声の音量にはびびりますよねwww 俺も今後の人生でオペラの歌声以上の音量の声を生で聞く機会は絶対にないと断言出来ますww しかしエデル様は謎多きお方!!
作者からの返信
ありがとうございます!
オペラ歌手の声量はほんと異次元ですね。
エデルは何なんでしょうね〜。
安全祈願と出港準備③への応援コメント
三笠乗船とは!!これはさっそく運が向いてきた!!実は俺も三笠博物館には行ったことがありまして、中に残る着弾痕とかの凄まじさは今も覚えてます!!つまり三笠に乗ってるから生還確定というわけでもないということ!!やばい!!!!(やばい!!!)
作者からの返信
ありがとうございます。
三笠でございます! 私も取材しに行きました! それなりに被弾してますよね。
縛りを振りほどいて②への応援コメント
完結おめでとうございます!
とても面白かったです!
何よりもエデルさんの格好良さに惚れ惚れとしておりました……。
祥三郎さんもまた、自分の意見を言えるまでになったこと、本当に良かった……と思いました。
音楽の魅力、戦争の悲惨さ、そして覚悟を決めたエデルさんの凛々しさに見せられた物語でした。
素敵な時間をありがとうございます。
作者からの返信
最後までお読みくださり本当にありがとうございました!!!
楽しんでいただけたなら幸甚です!!!
深夜に起きた大惨事③への応援コメント
晴子さん、最後まで素敵で格好いい方で好きでした……!
使えるものは使う強かさと肝の強さが本当魅力的です………。エデルさんとのやり取りも本当に好きで、もっと見ていたかった……と思うくらい、素敵な人でした。
晴子さんの未来に幸がありますように……!
作者からの返信
ありがとうございます。
晴子さんを気に入っていただけて嬉しいです。強い女、良いですよね!
必ず再び会いに行く①への応援コメント
祥三郎さんには本当に素敵な友人達がいて、このままここで暮らして欲しい…なんて思ってしまいました。
でも祥三郎さんにとってはどちらも大切な場所であることに変わりはないのですものね……。
作者からの返信
ありがとうございます。
おっしゃる通り、祥三郎は学友に恵まれていますね。しかし戦友のことも大切……。
大和撫子は諦めない④への応援コメント
祥三郎さん、やはりお優しい方なんだなぁ、と思いました……。
残酷とわかっているだけまた、優しいですね……。だからこそ、祥三郎さんがこの先、何を選択するのか、見守りたいと思いました。
作者からの返信
ありがとうございます!
決断しなければならないことも分かってはいるんですよね。とはいえ、誰も傷つけたくない。難しい問題です。
大和撫子は諦めない①への応援コメント
晴子さんも格好いい人ですね……!
それだけに祥三郎さんもう少し頑張ってください……と思うのですが、そんな人だからこそ好かれるのだろうなぁ、と感じました。
作者からの返信
ありがとうございます!
晴子さんもなかなかお強いです! それに比べると祥三郎はちょっとヘタレですが、優しい奴でもあります。
勝利に見合わぬ待遇①への応援コメント
晴子さんもすごく素敵な女性なのが、本当にしんどいですね。エデルも晴子さんも、どちらも幸せになってほしい。
それに、賠償金に期待をかけてる軍楽隊のみなさんにも、許せない未来が待っているわけで……しんどいなぁ。
作者からの返信
ありがとうございます。
二人の幸せを思っていただけてとても嬉しいです。しかし誰も彼もしんどいですね……!
安全祈願と出港準備②への応援コメント
ぎええええええええええ!!これはまさに板挟み!!!!しかもここはラノベ世界などではない現実世界なのでハーレムやら重婚やらは許されない!!決めるしかない!!!ぐわあああああああ!!!自分だったらと思うと胃どころか内蔵全部爆発四散確実!!!!
作者からの返信
ありがとうございます。
これは困りましたね! 片方に義理を通せばもう片方に不義理になってしまいます!
安全祈願と出港準備①への応援コメント
当時の親子関係ならこういう光景は割とありふれたものだったのかもしれませんね。しかし実際鹿児島はそれらの中でも結構キツい方!!たまにしか遊びに行かなかった俺でもこういう感じの家長がトップ!みたいな雰囲気は凄く感じてました。ぴりぴりするというか。
作者からの返信
ありがとうございます。
森元家、思いっきり家父長制の強いお家柄です……!
新天地ベルリンにて③への応援コメント
エデルさんあまりにもイケメン……何を隠そう私も強くてかっこいい女性に憧れておりまして、とても良いと思います!!これは祥三郎さんが惹かれるのも無理はないというもの!!
作者からの返信
ありがとうございます。
私もつよくてかっこいいヒロイン大好きです!
新天地ベルリンにて①への応援コメント
確かに!!当時の軍隊ではラッパ担当とか居たって俺も見ました!!実際非常に重要な役職だったようですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
ラッパ担当は他にも軍隊への合図をする役割もあったようです。ラッパは音がでかくてよく通りますからね!
縛りを振りほどいて②への応援コメント
完結おめでとうございます!!
音楽と戦争という二つのテーマが絡み合っていて読んでいてすごく勉強になりました。
もともと好きな時代でしたが、新しい視点を提供していただいた感覚です。
素敵な作品をありがとうございました~!!
作者からの返信
こちらこそ、最後まで見守ってくださりありがとうございました!!
お言葉、とっても嬉しいです!!
縛りを振りほどいて②への応援コメント
完結おめでとうございます&お疲れ様でした。
戦争というこの世の地獄をなんとか生き抜き、エルデとの約束も無事果たして奏でる祥三郎の、人生を謳歌するようなフルートの音色が聞こえてくるような爽やかなラストでした。
願わくばふたりが末長く幸せでありますように。
作者からの返信
最後まで本当にありがとうございました!!
やはり音楽は希望を与える物であって欲しいものですね!
縛りを振りほどいて②への応援コメント
完結お疲れ様でした。
守れた約束と手にした幸せ。
後の世も何とか乗り越えて行って欲しいですね。
作者からの返信
毎度ご高覧いただき励みになりました!! 最後までありがとうございました!!
縛りを振りほどいて②への応援コメント
完結、お疲れさまでした!
日露戦争とフルートとワルキューレという、容易に結びつきそうもない要素を見事にまとめて、読み応えのある恋愛歴史小説を作り上げた手腕、さすがです。神性を捨てても祥三郎を選んだエデル、家制度のしがらみを振り切って音楽とエデルを選んだ祥三郎。二人の幸福を願わずにはいられないエンディングでした。
素敵な作品を、ありがとうございました。
作者からの返信
お褒めにあずかり光栄です!! こちらこそ、最後までありがとうございました!!
縛りを振りほどいて①への応援コメント
お父さんや長男の嫌がらせがありそうですけど、案外すんなりと出国できましたね。もしかしたら晴子さんとの婚約が解消された事により縁を切られた?
まぁそれはそれで祥三郎にとって別段困りはしませんけどね笑
作者からの返信
ありがとうございます。
一悶着あってもおかしくないですが、祥三郎にとってはもはや瑣末事だったようです。父や兄も半ば見切りをつけたような雰囲気もあるかと。
縛りを振りほどいて①への応援コメント
でも、エデルが人間になることで、祥三郎と同じスピードで老いていける、同じタイミングでライフステージが変わっていくということだから……人外と人間の恋愛につきものの寿命差による悲劇は回避できていいのかも……!
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、長命種と人間の悲恋……という展開は回避できるんですよね。
深夜に起きた大惨事③への応援コメント
ああ、晴子さん……。
祥三郎にとっては晴子さんとの問題は頭を悩まさるものだったけれど、それでも決して嫌いにはなれない人でしたよ。
どうか晴子さんの今後に幸多かれ。
作者からの返信
ありがとうございます!
そう言っていただけて嬉しいです。晴子さんも喜ぶと思います……!
深夜に起きた大惨事③への応援コメント
ア~~~~ッッッ
私の大好きな晴子さんがここで退場か~!??
さみしいよさみしいよ晴子さん……
作者からの返信
ありがとうございます!
大好きになっていただけて幸甚です……!! さみしくなりますね……。
深夜に起きた大惨事②への応援コメント
調べたところこの事故で軍楽隊の多くの人が亡くなったそうですね。祥三郎たちがなんとか無事に脱出出来たのは良かったけど、なんとも痛ましい事件でした。
ところでエデルが神性が奪われると言っていますが、そうなると人間になるのでしょうか?
今後の展開と合わせて気になりますね
作者からの返信
ありがとうございます!
そうなんです、軍楽隊の犠牲者が特筆して多かったんですよね。
神性が奪われて……どうなるでしょうか……!
深夜に起きた大惨事②への応援コメント
わ~~~~火事の描写の緊迫した場面も続きますが、とうとうエデルと晴子さんが対面してしまったのが……! しかもエデル、なんか弱ってるみたいだし……! いろんなことが心配……!!
作者からの返信
ありがとうございます!
遂にエンカウントしました! どうなる!?
勝利に見合わぬ待遇②への応援コメント
ちょっとウィキペディアさんを見てきたのですが……
えええっ! ちょ、ちょっと待って! それはいくらなんでも……
作者からの返信
ありがとうございます。
わざわざ調べてくださったのですね! 今回これをやるために祥三郎を三笠に乗せました……!
迎え撃て世界最高峰③への応援コメント
ひょっとして……戦争が終わったから、身近に戦場は現れない……つまり次にエデルに会うためにはベルリンまで行かなければならない……!?
作者からの返信
ありがとうございます。
そうなんですよー。ここからはエデルができることがガクッと減っちゃいます……。
勝利に見合わぬ待遇①への応援コメント
ようやくはっきりと言うことが出来たけど、晴子さんはやっぱり一歩も引かない。
こうなればやはり修羅場という戦場を展開してエデルを召還し、ワルキューレファイトを開催するしか!
作者からの返信
ありがとうございます。
そうなったらワルキューレの方が圧倒的パワフルですね!!
迎え撃て世界最高峰③への応援コメント
山取くん、君、本当は素直でいい奴だったんだな!
ロシアに勝利し、生き残って帰国するも、琳さんのこと、さらには晴子さんの事もあって複雑な心中の中、君の成長には目を見張るようだ。
でもご存知の通り、日露戦争ではほとんど賠償金を取れず……これからどうなるんだろう
作者からの返信
ありがとうございます。
山取くんは希望の光であります。そして賠償金問題……近々日比谷が燃えます……。
迎え撃て世界最高峰②への応援コメント
そうか、音楽家にとって指の欠損はそういうことだよなぁ。
一命は取り留めたものの、これは辛い。
戦争なんて無くなってしまえばいいんだ。
作者からの返信
ありがとうございます。
そうなんですよ。琳さんも内心ショックだと思います。
迎え撃て世界最高峰①への応援コメント
大スクープ!
日本海海戦での日本の華々しい勝利の裏には、ひとりのワルキューレの奮闘があった!
我が社はこのワルキューレ、エデルトラウデ・エリオンスさんの単独インタビューに成功!生々しい戦闘のエピソードや愛すべき日本人との馴れ初めなどを赤裸々に語ってくれたぞ!
作者からの返信
ありがとうございます!
作者の目を掻い潜って記者が突撃してきた、だと──!?!?
迎え撃て世界最高峰①への応援コメント
祥三郎、優しい……。本当に向いてない……。早く陸地に戻って平和なところでフルートを吹いていてほしい……。音楽隊なのに音楽してない……。
作者からの返信
ありがとうございます!
彼はまじで戦うの不向きですね……薩摩隼人なのに……
必ず再び会いに行く②への応援コメント
がんばれ祥三郎、がんばれ……!
こうしてエデルを待たせているのに戦時中にやっていることと言ったら晴子さんとのラブコメなのがおもしろい……モテる男はつらいですね……!
作者からの返信
ありがとうございます。
この時は、まさか晴子さんの問題が持ち上がるとは思ってもみなかったでしょうね!
必ず再び会いに行く②への応援コメント
エデルのような気持ちを、愛する夫や息子たちが戦場に行くのを見送った当時の女性たちも感じたことでしょうね。
誇らしいけれど、不安で仕方がない。どうか無事で帰ってきて欲しい。
そう考えるとエデルも随分と人間のことが分かってきたんだなぁと思いますね
作者からの返信
ありがとうございます。
祥三郎と過ごすことで、エデルも変わっていきましたね。
必ず再び会いに行く①への応援コメント
エデルが無言なのが気になりますね。祥三郎を守ると言う意志を固めているだけならいいのですが……
作者からの返信
ありがとうございます。
よくお気づきで! エデルにも色々あるみたいです。
必ず再び会いに行く①への応援コメント
薩摩のお父さんやお兄さんたちから逃げるように留学した祥三郎には、日本にはそんなに大事な人がいるのか、という言葉、重すぎますね……
作者からの返信
ありがとうございます。
そうなんですよ……ほんとそれです……。
大和撫子は諦めない③への応援コメント
祥三郎、晴子さんにはペースを終始奪われているけれど、山取くんにはそうならないんですね。
意外。押しの強い人にはどうしても弱気の虫が出てしまうのかと思いきや、我の強い山取くんとしっかりやりあっている。それだけ音楽にかける想いは強いってことでしょうか(指導員としての責任感の強さもあるかな
作者からの返信
ありがとうございます。
今回はだいぶ初歩的な問題であることも関係しているかもです。内心「これはやばすぎる!」と焦っているのを祥三郎なりに言うとこうなりました。
編集済
大和撫子は諦めない③への応援コメント
ヤバい!! 祥三郎が晴子さんになびいてきたぞ!! どうするエデル!?
戦時中の戦闘と戦闘の間のラブコメ、いいですね……ふふふ……
とりあえず先に★を入れておきますね、文字付きレビューはまた10万字超えたら書かせていただきますね。
作者からの返信
ありがとうございます。
やばいやばい!! 晴子さん、今しかチャンスないので頑張ってます!!
お星様もありがとうございます!
戦争を甘く見ていた③への応援コメント
私、エデルも好きだけど、晴子さんはもっと好きということに気づいた……。
なんか、女の粘着質な情念みたいなの、ツボに来ますね……。
だからこそ逆に祥三郎にはエデルと駆け落ちして晴子さんを怒らせてほしいと思いますね……。
作者からの返信
ありがとうございます。
はてさて、晴子さんは今後どのように出るでしょうか。
戦争を甘く見ていた②への応援コメント
天沢さん……! まさか天沢さんがここでリタイアとは……!
あっさりリタイアとなりましたが、これこそが戦争。しかも砲弾が当たったとなると、本当に一瞬のことなんでしょうね……。つらい。
またご遺体が修復できないレベルで損壊しているのがダメージでかくないですか?
作者からの返信
ありがとうございます。
天沢さん退場です……これはダメージでかいです……。
大和撫子は諦めない①への応援コメント
エデル「む、戦いの波動を感じる……これは、恋の戦いだ! うむ、戦場ならば私は駆けつけることが出来る! 今行くぞ、祥三郎!」
呉の鎮守府が修羅場と化すのも近いw
作者からの返信
ありがとうございます!
戦場の拡大解釈やめてくださいwww
戦争を甘く見ていた③への応援コメント
エデルはワルキューレなのだから祥三郎には好意を抱いていてもそれは興味的なもので、恋愛感情とかそういうものじゃないと思ってました。
が、まさかガチ恋だったとは!
これは無事生きて戻っても新たな戦争が勃発してしまいそうです。
作者からの返信
ありがとうございます。
神話の神が人間に恋するのは多々ありますからね! 「ニーベルングの指環」でもワルキューレのブリュンヒルデは人間と恋をします。
戦争を甘く見ていた③への応援コメント
やはり駆け落ちしかない。
しかし下手をすると、跡継ぎの役割も回て来そうですね。
無事にエデルと結ばれるのか?
作者からの返信
ありがとうございます。
色々と問題が山積みです。
戦争を甘く見ていた②への応援コメント
史実の黄海海戦では、軍楽隊に死者1名が生じており、おそらく本作でも誰か亡くなるんだろうな……と思っていたら、まさか天沢さんとは……。
主人公の導き役とも言える天沢さんの死で、祥三郎が軍人として、そして音楽家として、どう変わっていくのか。最後まで見守らせてください。
作者からの返信
ありがとうございます。
よくご存知で……! 私も資料を漁っていた時に軍楽隊の戦死者の記述を見かけたのですが、みなさんかなり意気消沈していたようですね。
戦争を甘く見ていた②への応援コメント
まさか天沢さんが……と考えるように、僕も祥三郎同様に甘く見ていました。
戦争ってのは本当に無慈悲で、そして無意味なものなんですね
作者からの返信
ありがとうございます。
これまで比較的和やかに話が進んでいましたが、やはり戦争なので……。
戦争を甘く見ていた①への応援コメント
エデルの姿はみんなに見えないから飛びまくって戦っても大丈夫、と思いきや見えとるんかい!
いやー、そりゃあ上官じゃなくても卒倒するわ。むしろ平然と受け止めてる天沢さん、一体何者!?
作者からの返信
ありがとうございます。見えとるので言い訳が立ちませんでした!!
戦争を甘く見ていた①への応援コメント
なんと、エデルの存在がここで一気に知れ渡るとは!! 祥三郎とエデルの二人きりの秘密だったのに!! まあ緊急事態だからしょうがないか~
作者からの返信
ありがとうございます!
残念ですがやはり目立つので……。
神の世界から来た者③への応援コメント
めっちゃいい感じじゃないですか!
ただ、エデルさんは祥三郎のどこが気に入って、ここまで入れ込んでいるのかが気になりますね。
まさか魂をヴァルハラに連れて行くためにとか……
作者からの返信
ありがとうございます。
これは作中で明記していませんが、たぶんエデルは照れ屋さんですね。なので心の内はなかなか聞かせてくれませんが、そろそろ教えてくれると思います。
神の世界から来た者③への応援コメント
進んで行く二人の仲。
戦場だけでなく、晴子さんと言う強敵も待ち構えているんですよね。
恋の行方が気になります。
作者からの返信
ありがとうございます。
二人の前に立ちはだかるものの多さよ……。
神の世界から来た者③への応援コメント
今はこんな和やかなのに、祥三郎は帰って戦艦に乗らないといけないの切ないなあ……
いや、読者は船の上でエデルと再会できることを知っているのですが……!
作者からの返信
ありがとうございます。
そうなんですよ……まじで戦争なかったらこのまま和やかな時が続いていたのに……
神の世界から来た者②への応援コメント
ふむ、ライネッケの『ウンディーネ』ね、タカテン覚えた。
(最近はもっぱらクラシックを聴きながら読書しています。この作品のおかげです。ありがとう)
作者からの返信
ありがとうございます。本作を通じて新しいものに興味を持っていただけるのは光栄の至りです。
神の世界から来た者②への応援コメント
「外国の文化も素晴らしく、故郷の文化も素晴らしい」。これ、明治時代の日本の偉い人に聞かせたいですね……。
作者からの返信
ありがとうございます。
両極端はよろしくないですよね……。
神の世界から来た者②への応援コメント
異国で出来た友情は尊いですね。
ドイツもこの後は面倒ですが、国を越えた友情は歴史の流れに負けないで欲しいです。
作者からの返信
ありがとうございます!
良い友達に恵まれて何よりですね。
神の世界から来た者①への応援コメント
うふふ、秘密を共有できると急速に仲が縮まりますね……
Sieからduになった瞬間を目撃したぞ……
作者からの返信
ありがとうございます!
フフフ……エデルはのっけからduなのでこれでお互いduでございます。
神の世界から来た者①への応援コメント
ドイツ国内だけの移動を許されたエデルが何故大陸の東の果ての海に!?
気になりますねー
作者からの返信
あ、すみません、説明がちょっと足りなかったかもです。
ヴォータンはワルキューレたちに「戦場への移動」は許可しているので、交戦中の場所には瞬間移動できるんですよね。
神の世界から来た者①への応援コメント
エデルさん、戦乙女だったのか。
そして惹かれ合う二人。
祥三郎、死後はアスガルド行きになるのか?
作者からの返信
ありがとうございます!
戦乙女でした! 祥三郎の運命や如何に!?
いざ荒れ狂う旅順港②への応援コメント
おおっ!? ここに来てとうとうタグのファンタジー要素が!!
軍楽隊、こんな感じなんですね! 海賊も音楽が好きなんですが(私がいまさらそんなことを言わなくてもワンピースやパイレーツオブカリビアンでみんな知ってると思うけど!(笑))、船の上という点では共通しているんだなあと思ったり。
作者からの返信
ありがとうございます!
ファンタジー要素、もっと早い段階で派手に出しておくか迷ったんですが、このタイミングでお目見えすることにしました!
軍楽隊は元を辿ればオスマンの陸軍がやってたのをヨーロッパが真似したのが起源だそうですが、海上でも活躍してましたね!
いざ荒れ狂う旅順港②への応援コメント
ええっ、意外な展開!
まさかワルキューレの騎行が伏線になっていたとは!
作者からの返信
ありがとうございます!
まさかの戦場に乗り込んできました! 何せカッコイイお姉さんなので!
いざ荒れ狂う旅順港②への応援コメント
タグの「ワルキューレ」に気付いたときから、こんなシーンが来ると予想はしていました。槍で砲弾跳ね飛ばすのは想定外でしたが……。
祥「でもワルキューレじゃないですよね」
エ「何故そう思う?」
祥「だってワルキューレって、『ホヨトホー』とか『ハイアハー』とか叫ぶんですよね? ワーグナーで観たから間違いない」
続きが期待しかありません。楽しみに待ちます!
作者からの返信
ありがとうございます!
オペラ歌手じゃないタイプのワルキューレです!
いざ荒れ狂う旅順港①への応援コメント
寒い中で楽器を演奏するのは大変そうですね……
極端な話ですが八甲田山ではよくラッパを吹いた姿勢のまま亡くなった兵隊さんの話が出るじゃないですか。管楽器はいろんなことが心配です……。
作者からの返信
ありがとうございます。
楽器はコンディションが気温や湿度に左右されやすいのと、寒いと手がかじかんで操作が大変です〜。
シュテルン音楽大学③への応援コメント
祥二朗さん、頭の回転が速くて先生からしたら教えがいのある生徒さんですね。
フルート、というか楽器全般に対して無知な自分ですが、読んでいてとても面白いパートでした。
作者からの返信
ありがとうございます!
オタク知識陳列パートでございましたが、楽しんで頂けて光栄です。
シュテルン音楽大学③への応援コメント
小説で音楽のことを書くのってなんだか難しそうなイメージだったんですが、この作品は音が聞こえてきそうだったり楽器を演奏する姿が見えてきそうだったりと、考え方が変わりますね!
私は吹奏楽部のお試し入部でクラリネットの音を出せなくて正式入部は諦めたくちなので、ヒョエ~極めるとこういう世界があったのね……と感動しています
作者からの返信
ありがとうございます! そう言って頂けて嬉しいです。
私は吹奏楽部でしたが、フルート以外の管楽器は軒並みうんともすんとも言いませんでした……。
フルート吹きの帰郷②への応援コメント
なにを隠そう、実はワタクシも薩摩の生まれでして……まあ実際に住んではいなかったのですが、祖父母の実家だったので鹿児島の皆様の気風や性格は割と馴染みがあります。祥三郎さんの振る舞いや行動は出来る限りに誠実であると思いますが、当然そうそう納得出来るはずもなく!!
作者からの返信
あら、薩摩の! 私は全くご縁がないので、手探りで書いております。頑張れ祥三郎!
フルート吹きの帰郷①への応援コメント
げげええええええええ得ええええ!!日露戦争おおおおおおおおおお!!!!!!海戦でちょろっと勝っただけでなんか戦勝っぽいムードで終わったけど実際は日本陸軍の方はロシア相手にフルボッコで散々な目に合ってた日露戦争!!!!!!!!行き先が海軍っぽいので陸よりはマシでしょうが、それでもやばすぎる!!生き残れるのか!!?
作者からの返信
ありがとうございます!
海軍なのでまだマシですが、それでも色々ありますね! ひえ〜!
シュテルン音楽大学②への応援コメント
奥手な祥三郎にはこういう友達がいないとなかなか先に進めませんもんね。
特にイルゼ、いいぞ、もっとやれ!
作者からの返信
ありがとうございます!
本人より乗り気の友人たちです。もっとけしかけろ!!
縛りを振りほどいて②への応援コメント
きえーーーーー!!完結!!しかも非の打ち所のないハッピーエンド!!素晴らしい!!
実は今回出先だったのでスマホで一気に読ませていただきましたが、それだけに後半からの戦場のシーンの臨場感や緊迫感がスピーディに感じられ、一機読みして正解だったと今は思います!!
晴子さんの行く末も決して暗くならない感じでしたし、今はなにより祥三郎さんとエデルが幸せなのが一番ですね。(もうすぐ始まる第一次世界大戦から目を逸らしつつ)(でも二人ならきっとなんとかするでしょう!)
とにかく、久しぶりに最後まで一気に楽しませて頂いた作品になりました!!
二人の未来に素晴らしい音色が響き続けますように!!
作者からの返信
最後までお読みくださり誠にありがとうございました!
お褒めにあずかり光栄です! ヤッター!
この後も大変な時代が続きますが、二人ならきっと大丈夫です! めでたし〜!!