陰キャ主人公が将棋の世界で至高の階段を昇っていく。その高みに昇れば昇るほど視界は霞み仲間も減っていくがそれでも自分の目標を体現するため挑み続ける。孤独と勝利の物語。
第一回カクヨムu24杯にて大賞受賞。 個人で小説を一万円から販売。半年累積売り上げ五万円以上(ココナラでの売り上げ)。 シナリオライターとしてゲーム会社に…
主人公がこんなに魅力ある作品は久しぶり。ハーレム状態なのにハーレムのベタベタ感がウザくない。将棋は並べ方しか知らないけど、とても面白い。
高校時代に全国チェス大会で二位になったことがあり、それ以来チェスから遠ざかっていました。この小説を読んで、とても共感できました。今日、オンライン将棋のソフトをダウンロードし、ルールもよくわからないま…続きを読む
今日読み始めたので、また途中なのですが、とても面白くて次へ次へと読み進めてしまいました。個性豊かな登場人物が多数出てくるので、少年漫画としても読んでみたいです。
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(643文字)
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