第44首
「焼きあがりチャイムの音で知らせます」
夕焼け空にはりがみそっと
§
今日は日没後に間違いなく焼ける。
夕方にそんな空を見て、
「一番良い頃合を教えてくれればいいのに」
などと思いながら釣りしてました。はい。
さーてぃわんon 川内 祐 @ukizm
★で称える
この小説が面白かったら★をつけてください。おすすめレビューも書けます。
カクヨムを、もっと楽しもう
カクヨムにユーザー登録すると、この小説を他の読者へ★やレビューでおすすめできます。気になる小説や作者の更新チェックに便利なフォロー機能もお試しください。
新規ユーザー登録(無料)簡単に登録できます
この小説のタグ
関連小説
ビューワー設定
文字サイズ
背景色
フォント
組み方向
機能をオンにすると、画面の下部をタップする度に自動的にスクロールして読み進められます。
応援すると応援コメントも書けます