第43首
彗星の写真をボクが撮ったとて意味が無いのは命と同じ
§
SNSに溢れすぎ。もうお腹いっぱい。 今更こんな写真をアップしたところで一瞬にして「ふーん」と過ぎ去られるのです。
それは私の小説や私の生命そのものも同じ。
世の中に溢れていて「私」でいる必要がない。
などと卑屈になる時も多々あるけれども、そんな私の小説を手に取って頂き、いつもありがとうございます。
心に残る何かを表現できるよう、甘えず、傲らず、心を研ぎ澄ませて頑張っていきますよ。
ちなみに「溢れすぎ」な写真はこちら
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