第18話 マリアナと龍三への応援コメント
とても勢いのあるストーリー構成だと感じました。
登場人物もそれぞれ個性があり、キャラクターに魅力を感じた方は、どんどん物語に引き込まれていく作品だと思います。
一方で、現代的な言い回しやテンポ感の部分は、好みが分かれるところかもしれませんね。
作品独自の雰囲気として楽しめる方も多いと思います。
ここまで、読ませていただきました!
第3話 ゾンビ潰しへの応援コメント
Xのポストでオススメしていただきありがとうございます。
レビューを書かせていただきますね。
第32話 闘争前 後編への応援コメント
好きな世界観・雰囲気です。リンが何故武藤に告白し尽くすと言ってもいい接し方をするのか分からないまま読んでいたのですが、過去話と理由が出てきて納得できました。いいですね~!武藤も絆されてきているところ、好きです。自分達が滅ぶ時には世界に一緒に滅んでほしい……うーん、私は新人類が継いで続くならそれはそれで良いのではないかと思うので人類側にはあまり共感できませんが。新人類側が自分達を殺しにかかってくるなら(例え近年中に世界が滅ぶとしても)話は別で、しかしこのお話の主人公サイドは新人類側の為、感情移入しているのはどちらかと言えば新人類側で……どっちも頑張れ~!という気持ちで見守っています。笑
個人的な嗜好的に残念なのは、現状主人公に「巻き込まれて自分の身を守る為」以外の目的が見えない事でしょうか。主人公の生き様を目当てに読むタイプの読者にはあまり向いていない作品かなと感じています。
しかしバイオレンス世界観に浸りたい人にはとても向いている作品でもありますね!そういった世界観好きなので、楽しく読ませていただきました。この世界の旧人類どうなるのかな、とどきどきしつつ笑 応援しております。
作者からの返信
なんというか、こちらの意図を上手く汲み取ってもらえた様な、理想的な読まれ方をされている様に思います。
主人公についてガッツリ掘り下げるのは中盤以降なんですが、そう思うとアクの強い物語構成をしているかもしれないなと改めて思います。
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
まさか東横の少女の方も重要な人物だったんですね〜!壮大なプロローグから始まったと思えば、歌舞伎町の喫茶店で聞こえてきそうな会話。練られた設定と世界観に魅せられた感じです。
作者からの返信
なんとなく空気感の演出みたいなものは目指した気がします。
この話を書いてしばらくしてから歌舞伎町を初めてうろついてみたのですが、けっこう生ゴミ臭かったです。
第2話 サディスティックな彼女への応援コメント
独特な雰囲気とグロテスクでバイオレンスな描写にとても個性を感じますね。ゾクゾクする内容です。
作者からの返信
アクション周りはああいう感じの描写になる様にしています。
グロすぎず、浅すぎず青年漫画雑誌ぐらいのノリです。
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
コメント失礼します!
じわじわと引き込まれる展開に気づけば、1話を読み切っていました!特に場面展開のところは自然的で自分も参考にさせていただこうと思います!
作者からの返信
場面転換は人によっては嫌いみたいで、批判的な意見ももらうのですが、私がやりたいからやってる節があります。
補遺1 アウトサイダーについて判明している事への応援コメント
Part1まで拝読させて頂きました。
戦闘シーンが細かく、まるで私自身がそれを見ている気分で、気づいたらもうPart1終わった……となるくらい世界に没入してしまいました。
そして最後の圭介とリンのイチャイチャが、甘すぎない感じで凄く良かったです。
作者からの返信
うっすらとイチャ付かせつつ血生臭く、みたいな暗黒ボーイミーツガールのノリで少なくとも中盤までは進行させます。
良ければお付き合いください。
第3話 ゾンビ潰しへの応援コメント
Xから来ました!
プロローグの手記?で、既に心を鷲掴みにされました。
1時間後の未来を見通す能力か、
目の前の女の子が事故に巻き込まれるとかかな?と予想していたのですが、
まさか自分が殺される側とは……!
まだ相手の女性の正体がわからないまま狙撃手とゾンビに襲撃される急転直下の展開に引き込まれ、読む手が止まりませんでした!
臓物がまき散らされる様子、それに伴う匂いの描写等、
その場の凄惨さが十二分に伝わってきてとても好きです…!!
あまりに血なまぐさいボーイミーツガールの物語。
この先の展開も楽しみです!
作者からの返信
大体こんな感じの暗黒ボーイミーツガールのノリで物語は進みます。
主人公はちょっと可哀想ですね。
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
理路整然としていて無駄のない描写、この物語のなんとなくの雰囲気を示しつつも全容の見えない絶妙な情報量…!
読者としても作者としても、とても面白く感じられる1話でした!
作者からの返信
大体こんな感じで物語が進行します。
補遺2 静的現実、魔術、特異点への応援コメント
設定にこだわりを感じて良いですね。今後も未来予測があっても厄介に思えるような能力や存在が登場する予感があります。
作者からの返信
設定を捲し立てるのは結構楽しいです。
第18話 マリアナと龍三への応援コメント
未来予測の能力があるので余裕で勝てるのではと思いきや、敵の能力もとんでもないので一筋縄ではいかないところが良いですね。
作者からの返信
やっぱり戦力は拮抗したり弱い側が弱い形に工夫したり搦手を使ったりして最大限の努力をしている方が盛り上がる気がします。
補遺1 アウトサイダーについて判明している事への応援コメント
以前ちらりと冒頭少しだけ拝読していたのですが、この機会にまずはPart1を最後まで拝読致しました(というか、なぜ私はそのまま手を止めていたのだろう……)。
ゴシックテイストはありつつ、重すぎない文体で良いですね。
重い濃密な文体も好みではあるのですが、ゴシックパンクと謳うだけあり、雰囲気を崩さない形でテンポがアップテンポで、勝手ながら学べるところが多いなと感じました。
出てくる登場人物は軒並みぶっ飛んでる感じですが、だいぶ濃いはずのキャラクターなのにそれが浮かずに馴染んでいるところは、魅せ方・読ませ方がうまいのだと感じます。
盛りまくったキャラ、書き手として持て余す作品も少なくないので、そのあたりも含め、筆致が素晴らしいと思います。
こういう形のボーイミーツガールも良いですね。
会っていきなり相思相愛デレデレみたいな展開が苦手なので、そのあたりの距離感の運び方も素敵です。
本日はここまでで失礼しますが、各Partごとに一気に読むと読み応え、読後感がいい感じに残るので、また続きを読みに参ります。
良い作品に出会えました。
ありがとうございます。
作者からの返信
ゴシックパンクというジャンル名は「メイジ・ジ・アセンション」というTRPGから借りていまして、これは日本語版はだいぶ昔に絶版なので中古価格が高騰していたり、日本語のシナリオが無いので自分で書く必要があったり、そもそもルールをいじらないとまともに運用できなかったりするかなり面白いやつなんですが、元々は「これの二次創作を書こう」みたいな思惑から端を発してこの小説を書いています。
そこに自分の好みの範疇でウケやすい要素を注ぎ込みつつ、結局自分のやりたいことをやる、みたいなところに着地しようとしています。
補遺1 アウトサイダーについて判明している事への応援コメント
世界観が分かりやすく説明されていたのでスッと物語に入り込む事が出来ました。主人公の能力だけでなく、暗い部分がほのめかされているのが魅力的で良いですね。色んなジャンルの異能が今後出るっぽいので期待です。
作者からの返信
異能バトルをやると、どうしても「この能力でなんでこれをやらないんだ」みたいな不満が出やすい気がしますが、そういう不満はなるべく先に潰しておきたいなぁと思いつつ異能バトルを書いている気がします。
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
前半と後半で視点が変わり、地の文の印象がガラリと変わるのが良いですね。
主人公の持つ能力がなんなのか、一時間後が見える能力をこれからどう使っていくのか楽しみです。
作者からの返信
なんかこう、色々悪用していきます。
第3話 ゾンビ潰しへの応援コメント
物語の中での一人称の視点入れ替えは悪手だとよく聞きますが、
地の文レベルで、キャラクターが書き分けがされているので、戸惑う事はありませんでした。
このレベルでまとめられるのは正直すごいと思いました。
全体的に筆力が高く、ノイズを感じさせることなく、世界観説明も物語の中に馴染ませていて、読ませる文章だと思います。
リンの持つ「負った傷が無くなる能力」は詳細が気になるところでとても興味がでました。
どんな制約があるのか、どんなデメリットがあるのか……
作者からの返信
視点切り替えはちょこちょこ読みにくいからやめろみたいな話を聞くんですが、聞かなかったことにして続けています。
なぜなら視点切り替えが好きだからです。
情報を詰め込みやすいので好きです。
視点切り替えをするために書いているのかもしれません。
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
最初の設定や一話導入の書き方すごく勉強になります!
1時間後の展開を見て、ここからどうなるのかとてもワクワクします!
読むのが遅いので少しずつですが読んでいきます!
作者からの返信
この辺りはヒキを強くすることと、この物語の大まかな雰囲気を叩き込むみたいな事を意識しています。
慣れてきたかもしれません。
第7話 アダム・スミスへの応援コメント
7話まで読ませていただきました。
ゴシックホラーのような、SFのような、不気味な世界観がいいですね。
やや淡白で無機質感のある地の文も、世界観とマッチしていて読みやすかったです。
それらに対して戦闘描写は派手で強いインパクトがあり、全体的に文章のメリハリが絶妙な作品だなと思いました。
作者からの返信
緩急つける意味合いでシーン毎に書き分けるみたいなことはしているつもりです。
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
歌舞伎町という舞台で冒頭から独特の空気感に引き込まれました。占い師の少年が持つ力の設定がユニークで、『自分の未来だけは見えない』という制約がいいですね。凛というキャラクターの掴みどころのない雰囲気と、8時間前の視点切り替えの構成も読みやすかったです。
作者からの返信
視点切り替えは小説を初めて書いた5年ぐらい前からずっとやっていて、読みにくいっていう意見もそこそこ得ていたのですが、視点移動が好きなので結局続けています。
そんな感じです。
プロローグ アウトサイダーについてへの応援コメント
Xから失礼いたします。
「1時間以内の未来予知」という強力ながらも制約のある能力と、歌舞伎町の「トー横」界隈という刹那的な舞台設定が絶妙にマッチした、非常に引きの強い導入ですね。続きが気になります。
作者からの返信
歌舞伎町を舞台にしたのはたぶん「殺し屋1」とかの影響だと思います。
あれは今、4Kのやつが映画館で上映しているのでとてもおすすめです。
確か、アマゾンプライムに入っていたら漫画の方も最初の何冊かはKindleで読めたと思います。
おすすめです。
プロローグ アウトサイダーについてへの応援コメント
プロローグ部分で6つの怪物について書かれており、これは設定を飲み込むのに時間がかかりそうかな、なんて考えてしまったのですが、読み進めていくとすんなり自分の中で整理されていたように思います。新しい怪物「外道者」について少しずつ明かされていく中で、主人公は今後、狂人じみたものに変貌していってしまうのだろうかなど終始楽しみながら読ませていただきました。
作者からの返信
解説だのはなるべく削っています。
解説が読みたくて読んでいる人ってかなり少数派な印象があります。
第2話 サディスティックな彼女への応援コメント
Xから来ました
現代ダークファンタジーといった内容でしょうか?
これからの展開が楽しみですが、他の方の作品も読み行きたいのでここで一旦失礼します
ブックマークつけておきますので、時間がある時にゆっくり読ませて頂きます
作者からの返信
よろしくお願いします。
第2話 サディスティックな彼女への応援コメント
本話は、前話の静かな緊張感から一転し、暴力と混乱が一気に押し寄せる展開が非常に印象的でした。
特に、少女のサディスティックな内面と、状況を楽しむ余裕がある異質さが際立っており、キャラクターの魅力が強く打ち出されています。
また、銃撃や“人ではない存在”の登場により世界観が一気に拡張され、読者の興味を引き上げる構成が巧みでした。緩急の付け方が効果的です。
作者からの返信
序盤は緩急つけて引き摺り回す、みたいな展開を意識して書いています。
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
喫茶店という静かな空間の中で進む会話劇を軸にしつつ、不穏な気配を巧みに織り交ぜている点が印象的でした。
特に、主人公の能力が「触れることで未来を見る」という形で自然に明かされる構成が秀逸で、説明に頼らず読者へ理解させる技量を感じます。
また、少女の飄々とした態度と内に潜む危険性の対比が緊張感を生み、物語への引き込みが非常に効果的でした。
作者からの返信
この喫茶店と、会話という要素から話を広げてこの物語は成立しています。
随分と広がったものだなぁと思います。
補遺1 アウトサイダーについて判明している事への応援コメント
Part1、読了しました。
視点の切り替わりは多いですが、誰の視点かがわかりやすく、特に苦もなく読み進められました。
キャラクターの得物がいいですね。女性の斧使いはロマンがありますし、アルビノの鷹、しかも剥製というのがファンタジックで良かったです。
相手組織も一筋縄ではいかない様子。どんな風に物語が展開していくのか楽しみです。ゆっくり読ませていただきますね。
作者からの返信
斧使いだとデケェ斧派がメジャーですが、個人的には道具としての利便性みたいなものがあった方が良いと感じるのでフランチェスカとか、手斧派です。
デケェ斧派の人とはあまり仲良くなれないかもと思っています。
そうなると、世界の半分を敵に回しているのかもしれません。
第3話 ゾンビ潰しへの応援コメント
先日はコメントありがとうございました!
プロローグからここまで読ませて頂きました。
一人称を交互にして、どちらか一方だけでは描けないところまで見せつつ、スピード感があって現代風だなと思いました。
グロ好きなので、もうちょっと細かい描写もあったらよりよかったです。
リンちゃんのつかみどころがなく、唐突な発言もあとから伏線回収されるのでしょうね。
余談ですが、私の作品の主人公も「圭介」(字も同じ!)なので親近感が沸きました。
執筆がんばってください!
作者からの返信
あまり現代風とか昔風とかは気にしていないですが、今ってこういう書き方の商業作品多いんですかね?
個人的にはこの作品はグロくないようにしています。多分、そういうのやるとしたらそういうフォーマットで、ということになると思います。
序盤で抱いてもらった違和感は伏線だったり伏線というほどのものではなかったりして、概ね腑に落ちるようにしたつもりです。
第13話 能登柚月(のと ゆづき)への応援コメント
part2まで読ませていただきました。
かっこいい設定と登場人物の視点が面白い小説だと思いました。
また続きはこれからじっくり読ませていただきますね。
作者からの返信
だいぶ格好つけましたが格好良かったのなら良かったです。
視点の移動は人によっては結構嫌いみたいなので飲み込めてもらえたのなら嬉しいです。
第4話 鷹への応援コメント
Xから来ました。
1話からのお話のテンポ感や物語設定がとても読み込みやすく整理されて描かれておりながらも、どこかクセになる言い回し・文の書き方に、見事に惹き込まれました。正直言って、とてもタイプな作品です。
現代を舞台にしつつもファンタジー要素を入れるのは書く手順としても難しい気がしていて、どのように構成を練られたのかが気になります…。
これからの展開が気になるので引き続き拝読させていただきます。とりあえず直近で思ったことを書かせていただきました!
これからの活動等、応援しております。
作者からの返信
構成は、なんというかこれまでに見たりしたものを元にノリと勢いでやっています。
現実にそういう異物があった場合に波及してどういう変化が及ぼされるか詰める感じだと思います。
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
Xから来ました!
構成力、言葉、自然に物語に引き込まれ、ちゃんと想像させながら進むストーリーがとても面白い!
アニメで見てみたいです^_^
続きも追わせていただきます!
作者からの返信
ありがとうございます。
アニメは作れないながらも、そういう媒体に落とし込んだ場合のことを考えたりするのですが、キャラクターの内面とか設定周りの描写はがっつり削られるんだろうなぁとか思っています。
第7話 アダム・スミスへの応援コメント
RT企画ありがとうございます。
作り込まれた世界観と未来予知を用いた戦闘が面白いです。
また、視点の切り替えも読みやすかったです。
最後まで追わせていただきます!
作者からの返信
ありがとうございます。
読みやすいのなら良かったです。視点の切り替えは結構人を選ぶらしいです。
第5話 ボスへの応援コメント
XのRT企画に参加していただきありがとうございます!
五話まで読ませていただきました!
プロローグからとても引き込まれ、羽二重ちゃんがギャルを感じさせつつも、哲学的な台詞を言うところ、正にギャップ!羽二重ちゃんに凄く魅力を感じました!
そして今回現れた『ボス』の感じ的に、、、
もしかしたら今後、他の化け物(フリークス)とか現れるのじゃないかと考えてしまいます!
今後も引き続きゆっくりペースになりますが読ませていただきます!
これからも応援させていただきます!
作者からの返信
リンについてはああいう年頃の子をイメージしました。あまり非現実的過ぎても冷めるので、その辺りはちょっとバランスを取っています。
他の怪物もちびちび出たりします。
第3話 ゾンビ潰しへの応援コメント
RT企画参加ありがとうございました。
プロローグ~3話まで読ませて頂きました。
導入の部分である
【全の者(エン・ソフ)、不老不死者(ノスフェラトゥ)、吸血鬼(ヴァンパイア)、悪魔(デーモン)、原種(エルダー)
この5つと定められて久しい。
ここに新たなる1——『外道者(アウトサイダー)』を加え、これらを『6匹の怪物フリークス』と改める。】
ここ……!すごく心がざわつく!!o(^o^)oダークな世界観が好きなので、こういった文章が出てくるとニヤニヤしてしまいます!笑
1話、新宿・歌舞伎町という舞台いいですね。夜の街って感じで、少し不穏さが漂う。静かな夜の喫茶店という閉鎖空間で、「目立つ空気の振動は無い——いや、この時は少し違っていた。」のセリフで、緊張感を与える“予告”が垣間見えて、お、何か来るぞ!と身構えれました。
占いのハッタリで小銭を稼ぐ主人公との対比が良いのも強く感じたのもあります。主人公ちょっと未来見えてることで(唯一の卓越した能力)なのか、目の前の凛が得体が知れない中、ちょっと余裕?調子乗ってる感じがこの世界観で未熟さを感じつつ、逆に凛の慣れてる感じの軽さっぽい所が読み取れる……。
あと、凛、見た目(首のチョーカー、奇抜なライムグリーンな髪色)も好きですが、組織側で武闘派。それも自称【平和主義】。終始気怠げな感じなのがキャラとしてすごく好みで良いなって思いましたー!!
2話、【優位に立ってる時の相手の焦りが好き
でも本気でやっちゃダメなんだよなぁ】の凛の部分。楽しんでるサディスティックな部分良くて、もう凛が主人公でもキャラがたちそうなくらい魅力的。
ここで狙撃やら店員が実は擬態者が連続で判明やら事が動き出すので、一気に能力者のバトル世界が展開が加速していくので、ワクワクしました!o(^o^)o
3話、ゾンビやら狙撃手を対応していく凛のアクション描写が、すごい……!強い少女良いですね、やはり……!
凛と比べると戦闘面はやはり主人公まだ弱いな……汗
これから強くなっていくのかな?なんて思ったり。
セリフとか描写がテンポが良いのでドンドン読み進められました!
改めて物語を読ませて頂き、ありがとうございましたm(__)m
作者からの返信
主人公は強くなったり弱くなったりします。なんというか、この辺の3話までは状況を畳み掛ける感じを意識した気がします。とにかく展開を早めてさっさと読者を引き込まないと、ついて来ないだろうなと……
補遺1 アウトサイダーについて判明している事への応援コメント
Xからです。
遅くなりましたがここまで読ませていただきました!
ダークな雰囲気とカッコ良さが印象的な作品ですね!
緊張感のある戦闘シーンや少しグロテスクなのも私好みです。
また、戦闘描写がすごく上手なので読んでいてとても勉強になります。
素敵な作品をありがとうございます! また読みに来ますね!
作者からの返信
戦闘シーンはある程度書いていたので慣れてきていたのかもしれません。全体的にノリと勢いを大事にしています。
プロローグ アウトサイダーについてへの応援コメント
歌舞伎町の猥雑さと、異能バトルの危うさがすごく噛み合っていて、強く引き込まれる作品でした。
作者からの返信
キャラクターを状況に放り込むからには雑然とした単純ではない物語にしたかったのかなとか、書いていた時の自分の考えを推察しています。
第99話 俺とソイツがいるだけの街への応援コメント
面白かったです!!!!
戦闘シーンと日常?シーンの描写が色んな視点に切り替わって進むのに、分かりやすく読みやすかったです。あと、単純に文章力がすごい…。
設定が凝りすぎていて良い意味でWeb小説ぽくないなと思いました。殲滅部隊早々に退場する噛ませ役だと思っていたら最新話までいるし、外道者たちもっと色んな人見たかったし、伏線ぽいもの色々あったし、満足度が高いです。
以下、誤字かなと思われるものを共有させていただきます。こちらの勘違いや意図のあるものでしたらご放念ください。
第19話
カーテンはピタリと閉じ、外から差す光は遮断ほぼ遮断されて龍三はそれとなく息の詰まる思いがした。
→光はほぼ遮断?
第33話
大事ななら汚れないようしまったほうがいいと思うのに、
→大事な物なら?
第62話
「そう……すごい愚然」
→偶然?
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。助かります。
殲滅部隊はフェードアウトさせることも案としてあったのですが、「まだ出汁が出るな」とか、「設定がネット小説にしては込み入ってるし、あんまり話を複雑にしてもな……」とか思ったので、彼らを続投し物語の構造自体は単純にしました。(押井守監督みたいに……)
結果、出来上がったものがこれです。
補遺1 アウトサイダーについて判明している事への応援コメント
2,アウトサイダーの殺した存在は死体が消える
ずっとコレの理由を考えながら読んでました。
もしかして……
4,他者の認識を媒介に世界へ干渉する
コレが関係している?
アウトサイダーの能力は同じではなく、皆違うはず。
それでも共通して殺した対象の死体が消える?
アウトサイダーの能力に共通しているのは他人の意識に作用して存在を書き換えること。
だとしたら、この場合は書き換えられるのは他ならぬ殺害された対象?
そうだとすると、それは死体が消えるだけでなく、周囲の人間も含めて記憶が書き換えられて、そもそも存在自体が無かったこととなり、行方不明者としても扱われなくなる?
などと、勝手な想像を膨らませてます。
合ってますか?
作者からの返信
アウトサイダーの能力によって消えるのは死体と、その死体の持ち物だけです。
きちんと行方不明者として記録を取って、遺族や関係者がその存在を覚えている限りはその人がいた証拠は残ります。
ただ、何年か経ってそれがあやふやになると、大衆の認知、記憶から消えた扱いになり静的現実のルールに則って、そもそもこの世に存在しなかったことになります。
大まかに話せる範囲だとそんな感じです。
第2話 サディスティックな彼女への応援コメント
Xからです。
第2話まで読ませていただきました。
登場人物のセリフに、状況や設定の説明が上手く溶け込んでいて、テンポ良く読ませていただきました。また、現実社会の情景描写も丁寧でかつ世界観の温度が滲んでいて、その中で異能の存在が目立たないのに際立って見えるのが印象的でした。今後主人公がどうなるのか、ヒロインが何を隠して近づいてきたのか、続きが気になる展開で良かったです。
読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
なんとなく、キャラクター個々人から見た現実の手触りみたいなものは意識したような気がします。だから、現実の延長にそういう世界がある、みたいな。
だいぶ古い作品ですが、奈須きのことか西尾維新に影響を与えたブギーポップシリーズみたいな……
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
まず、展開や世界観に興味を引かれました。現代の舞台に上手くファンタジー要素が盛り込まれていて、すごく上手いと思います。ただ、読んでいて気になることがあったので共有します。
・——新宿 歌舞伎町にて
→後の文と日本語が繋がらないので読みにくいです。句点をつけるか、句点をつけてかつ「にて」を削って体言止めにした方が分かりやすいと思います。
・時刻は夜の10時半をまわり、この時間帯ともなればカウンター席を数人の風俗嬢が埋めるのみで静かなもの。
→「時刻は~まわり」の部分とそれ以降の部分を一文でまとめるのは読みにくいです。時刻は夜の十時半をまわっている、で一文、その後の内容で一文にしてみるのはどうでしょうか。
・僕の目の前に今、女の子が座っている。
→前の文の「少し違っていた」とどう繋がるのか分かりにくいです。話している、とか音を立てていることを明確にした方がいいと思います。
・天井から暖色のライトが木目の床とテーブルと共に彼女を照らす、ここは窓際、1番奥まったテーブル席。
→「ここは~」以降の部分が冗長で分かりにくいです。「彼女を照らす」の部分に窓際のという修飾語を付け足せば充分意味は伝わります。
・手慰みに原型を残さない勢いだ。
→退屈しのぎにパフェをかき回していたらぐちゃぐちゃになってしまった、という意味で合っていますか?
・ そんな彼女の切り出した話に僕は
「なるほど、続けて」
と返す。
→彼女の台詞と離れすぎて、「そんな」という指示語が逆に分かりにくくする要素になっています。
・こう返したけど、理解したわけじゃない。
ただ相手を理解しようと努めてる風に見せかけた。
→1つ目の文を読むと、主人公はなるほどを理解したという意味で使っていると読み取れます。
しかし、その直後に「理解しようと努めてる風に見せかけた」と続くと、理解したフリをしたのか、理解しようとしているフリをしたのか不明瞭で、引っかかりました。
・ちなみに僕は温かいブレンドコーヒーを頼んだ。
→「ちなみに」とあるので冗長な感じが出てしまいます。そんな彼女の隣で、僕は温かいブレンドコーヒーを飲む、とか動作で提示するのがいいと思います。
・——この喫茶店の会話から8時間前
→「8時間前」のみで伝わります。それから数字は全角にしましょう。
・だから我慢。
→前の文から充分伝わります。
作者からの返信
まずは読んでいただきありがとうございます!
数字の全角と半角はどちらが正しいかというのはちょっと参考にさせていただきます。
文章は結構個人的な好みを反映していて、一定数に伝わっているように感じるので、誤字脱字以外は変えないです!
改めて丁寧に読んでいただきありがとうございます!
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
プロローグと第1話、読ませてもらいました!現代の歌舞伎町を舞台にした「裏社会×異能」のヒリつく空気感が最高に格好いいですね。
特に、占いのハッタリで小銭を稼ぐ主人公が、少女の手を触った瞬間に「彼女の目を通して、ナイフで斬られる自分」を見てしまう演出が鮮烈でした。自分の未来が見えないからこそ、相手の視点を借りて死を悟る絶望感が最高です。
自称「平和主義」な刺客・凛のキャラクターも魅力的で、確定したはずの惨劇をどう覆すのか、気になりました!
作者からの返信
ぶっちゃけ歌舞伎町要素最初だけだったかもしれないなぁと思っているのですが、たぶんそういう街の要素を全面に出すには「龍が如く」産みの親の方がおっしゃっていたように街そのものを主人公として扱う必要があるんだろうなと感じる今日この頃です。
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
Xから来ました。
まだ最初ですが読みながら頭の映像が流れてくるので、アニメやドラマになっても面白そうだと思いました。
読むのが遅いですが、ゆっくり続きを読ませて頂きます。
作者からの返信
読んでいて想像しやすい物の方がライトノベルという体裁を保ちやすいのと、後は単純に書き手の好みとしてそういう作風に落ち着いた、みたいなところです。
続きもよろしくお願いします。
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
xから来ました。
容姿の説明を違和感なく地の文に混ぜ、キャラごとの個性をわかりやすく、読みやすかったです。
まだわからない用語がありますが、わからなくても内容を理解することができ素晴らしいと思いました!!
作者からの返信
やっぱり一々説明を挟んでいたらキリがないので、よく分からないけどなんとなく読めるみたいな感覚は大事にしたいなぁと思っています。
押井守監督のGHOST IN THE SHELLを小さい頃に見たあの頃のような感覚です。
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
Xから参りました。
内容が流れるように入ってきて、とても読みやすい構成、文章でした。
視点の転換や、日常の一コマ一コマが、自分が書きたい物語の理想の形で、とても勉強になります。
今後、物語がどう展開されていくのかが楽しみです。
作者からの返信
視点の変化は前作以前とか、今作でもいろんな人から「読みにくいからやるな」と感想でいただくのですが、そのあたりの反応は人によってまちまちなのでやっています。
たぶん、その方が作品に情報を詰め込めるから好んでやっている節があります。
読んでいただきありがとうございます。
補遺1 アウトサイダーについて判明している事への応援コメント
Xから読みに参りました!
バトルシーンがおもしろく、文字を辿る手が止まりませんでした…!
アウトサイダーの抱える殺人衝動と主人公の抱える秘密のリンクがわかったときにはゾクリとさせられました。ダークでとてもおもしろい作品でした!
続きもじっくり楽しませていただきます!!
作者からの返信
割と伏線敷いたりそれを回収したりはそれなりにやっている作品なので楽しみにしていただけると助かります。
第4話 鷹への応援コメント
剥製を動かす…死体を人形のように操作してる…?それとも、蘇らせて支配するのか??
情景描写はもちろん、キャラクターに付与された能力と作り込まれた世界観が相まって、なかなか見かけないレベルで完成度が高いように感じます。
コミックにしてほしい…
作者からの返信
昨今、ライトノベルのコミカライズはチー付与のコミカライズを読んでいるとレベルが格段に上がっているのを感じます。
チー付与のコミック面白いです。
今、19巻まで出ているのでオススメです。
後、話は変わりますが自分はネクロマンシーという魔術を物語で扱うのが好きなのかもしれないなと思います。
読んでいただきありがとうございます。
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
静かな会話の中に不穏さを忍ばせるのが本当に上手いです。
日常から一気に刃物の気配へ転ぶ展開にゾッとしました。続きが気になります、応援してます!
作者からの返信
この辺りは導入ということもあって緩急つけて読者の注意を惹きつけるようにした気がします。
第5話 ボスへの応援コメント
平気で人を殺せる才能――キラーインスティンクトの話がありましたね。
フルメタル・ジャケットの前半部分における啓発訓練などを経てようやく培えるモノ。
メタルギアのスネークみたいに、生まれながらに持っているキャラもいますが。
あとはFate/Zeroの切嗣とか。
命のやり取りがある作品で、「普通は絶対に人を殺せない」という前提を語ることは、実のところ一番大事。
書き手にその認識があるかないかで、内容の説得力が全然変わってくるので。
虐殺器官もそうでした。
作者からの返信
虐殺器官だと確か心理学的手法で人を易々と殺せるように調整していましたね。
アウトサイダーはそういう過程なしで殺せる感じで、そのことによるトラウマは全く無いという感じですね。
ただ、個人によっては人間だった頃の真っ当な感性も同時に持っているので「それってなんかダメじゃね?」となります。
第6話 静的現実への応援コメント
はじめまして。
XのRT企画から来ました、真柴 石蕗です。
「第6話 静的現実」まで拝読しました。
序盤からスピーディーな展開で、一気に読者の興味を惹きつける手法が巧みです。
作品の雰囲気が、何となく『文豪ストレイドッグス』っぽいなと思いました。
アニメ化したらとても面白そう…と思いつつ、文章だからこそ感じられる緊張感や疾走感がありそうです。
素敵な作品を紹介いただき、ありがとうございました。
作者からの返信
文豪ストレイドッグスは、実は序盤を読んだことがあるぐらいでほとんど把握していないんですよね……異能バトルという点で共通点はあっても、たぶんあの作品より生々しかったり血生臭かったり、単純に技術的な問題で人を選んでしまう作品だと思っています。
第2話 サディスティックな彼女への応援コメント
xから読み合い感想来ました。
序章は、これからの物語世界の重厚さと謎の深さを予感させると同時に、夜の喫茶店で繰り広げられる一見静かな会話と、退廃的な街角で生きる主人公の眼を通して描かれる非日常の入り口が、思考と感覚を交錯させる語りの中に巧みに織り込まれているように感じられ、初対面の少女の言葉が心の不可侵性について哲学的な投げかけをする瞬間や、不気味に見える未来予知の力と狡猾に潜む危険が交錯する描写からは、単なる超常的設定に留まらない人間の理解や信念、意識と力の関係に対する問いが立ち上がり、暗く濃密な都市の裏側に潜む異形の存在が徐々に輪郭を現していくプロローグと初話の語りが、読者を飽きさせない興味と不穏な緊張感を持って次の展開へと誘う、そんな物語の予感が伝わってきて、読み進めるほどにこの世界で何が真実なのか、人間と怪物の境界線とは何かを見極めたいという欲求を強く掻き立てられる作品だと感じました。
すごい導入でびっくりです。
ゆっくり読ませていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます。
人によってうまく伝わるかどうに個人差があると思うので、うまく受け取っていただけて嬉しく思います。
大まかにはこんな雰囲気で物語が進んでゆきます。
第15話 あなたのことはなんと呼べば?への応援コメント
アダム・スミスとジェーン・ドゥとは――名無しコンビ。
全てが、なんか海外ドラマのスピード感ですね。
作者からの返信
いや、男性版の名無しの表現はジョン・ドゥだった気がするのですが、アダム・スミスというのもあるんですかね?
ちょっと調べてみます……
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
まさか未来を読める事を利用されるなんて笑
展開が少しずつ変わっていくのが丁寧に描写されてて読みやすかったし、何より未来の自分に一致してしまうという結果が面白かったです!
ぜひ続きを読ませていただきます!!
作者からの返信
ありがとうございます。
私の方でも最初思っていた以上に未来を見る能力が結構物語の軸に関わる物語です。
補遺1 アウトサイダーについて判明している事への応援コメント
Xから来ました。
武藤さん、唐突によく分かんない目にあって、吐くレベルの物を見せられて、嗅がされて、可哀想……と、3話時点では思っていました。
しかし読み進めれば読み進めるほどに、話の方向性も、武藤さんが置かれている状況も変わっていきましたね。
ひとまずpart1 Reborn終了段階まで読ませていただきました。
個人的にゾクリとした場面は武藤さんと羽二重さんの2人を追う、アダム・スミスさんがラテン語と英語を発するシーンですね。
この後、何かが起こる。それを読者に強く感じさせる、名シーンだと感じました。
そしてゾクリとした後、待ち受けていたのは想像していた以上に熱い展開でした。
自分自身が『外道者』であることを理解し、共闘という道を選ぶ。そして自身や、同じ外道者の命を脅かす存在がいることを知り……ここからどうなるのでしょうか。物語の続きが、本当に気になります。
現代を舞台とした異能力バトル、ボーイミーツガール。
これ自体は人気どころの要素だとは思いますが、その『人気どころ』に大変説得力のある世界観設定や物語構成が加わり、読み応えと魅力を生み出しているように感じました。次へ次へとページを巡ってしまうほどに、物語に引き込まれました。
圧倒的な文章力の作品を読ませていただき、ありがとうございます。
作者からの返信
キャラクターの内面とか立場の変化みたいなモノが適宜行われて状況が変化してゆく傾向の強い作品だと自分でも思っています。
また、おそらく人気どころを踏襲できたのは中盤までかな、とか、それ以降は割と書きたいように書いてしまった側面もあるかなと思っています。
読んでいただきありがとうございます。
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
拝読しました!お読みいただきありがとうございました!
設定練っている感じが伝わるのと、それでいて読みやすくて読んでて気持ちいです!面白い!
すごく何気ないところですが、
こう返したけど、理解したわけじゃない。
ただ相手を理解しようと努めてる風に見せかけた。
これはこの商売で日銭を稼ぐ上で大事なことだ。
ここ個人的にとても好きな表現でした。
作者からの返信
こういう節々から主人公のキャラクターとか、人間性みたいなモノを表現するようにしました。彼は少なくとも良い奴ではないけど、悪に傾いているかというとそこまででもない、みたいなバランスです。個人的にはこの作品に登場するキャラクターは大体クズだと思っています。その方が好きになれるので……
後は設定の物語への反映のさせ方みたいな物は気をつけました。
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
超能力ものなのに違和感がないのは主人公の心理描写や設定にある現実の描写がリアルだからだと思いました!
超能力ものなのにリアル!とても新鮮です!これから読み進めるのが楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます。
リアルというか、この世界観の上でのリアリティみたいな物は作った気がします!
第2話 サディスティックな彼女への応援コメント
Xからきました。
強烈なクリフハンガーと怒涛の展開にワクワクします!これからも応援しています。ご紹介ありがとうございました
作者からの返信
この辺りは特にそんな感じです。目の前の1話が面白くないものはその先自分もあまり読めないので……
第23話 刃物の扱いへの応援コメント
Xにて、戦闘描写の学びをしたいとポストした者です。
作品のご紹介ありがとうございました。
全体的に読みやすく、丁寧な描写に感動しました。
これからも頑張って下さいませ。
作者からの返信
頑張ります!
第3話 ゾンビ潰しへの応援コメント
情景描写、心理描写ともに巧みで引き込まれました。
主人公が占い師という、平和で優位な立場にあるのに、それがすぐ形成逆転する瞬間が勢いもあり、読み手としても共感もでき、ドキドキして怖くて面白かったです。ゾンビやら狙撃手やらにとても17歳の女の子一人が対抗できるレベルじゃないのにすごい。凄腕なのに悠長な喋り方も魅力的です。
ただ、三人称に統一せず、一人称が主人公版とヒロイン版と二通りあり、それが交差して進行しているので、こういう物語の進行もあるのかと読みながら少し戸惑いました。(私が無知なだけなら申し訳ありません)
作者からの返信
多分こういう手法の作品はけっこうあるんじゃないかなと思いますが、別にわざわざ名前は付けられていないんじゃないかなと思います。一つの手法として括るにはやり方が雑な気もするので……
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
構成が上手いですね
勉強になります!
哲学的な要素は個人的にとても好きなので、面白いです。時間をかけて読ませてください!
作者からの返信
多分、中学とか高校の頃に味わったコンテンツの影響かなと思います。押井守とか、江野スミとか藤本タツキとか……
編集済
補遺1 アウトサイダーについて判明している事への応援コメント
Xの企画から来ました!
とても戦闘シーンが魅力的な作品でした!
また世界観もしっかり練られてあり、骨太なダークファンタジーとなっており、戦闘シーンを強く活かせているなと感じました。
情景描写が圧倒的に上手く、心理描写も当然のように巧みに描かれており、素晴らしく作品を読ませて頂きありがとうございます✨️
作者からの返信
色々気を回しつつ最終的には気合でどうにか書いています。
第9話 奇策への応援コメント
Xの企画から読みに来ました。
アウトサイダーという危険な存在の主人公、そしてそこに迫る者達。主人公を助けようとする勢力に殺そうとする勢力と一気に進む展開にハラハラしました。
印象に残ったのはやはり主人公の能力ですね。
未来を見る力はやはり強いですね。それを駆使して戦うというのはどこか新鮮でした。