第1話 喫茶店での会話への応援コメント
Xから参りました。
内容が流れるように入ってきて、とても読みやすい構成、文章でした。
視点の転換や、日常の一コマ一コマが、自分が書きたい物語の理想の形で、とても勉強になります。
今後、物語がどう展開されていくのかが楽しみです。
補遺1 アウトサイダーについて判明している事への応援コメント
Xから読みに参りました!
バトルシーンがおもしろく、文字を辿る手が止まりませんでした…!
アウトサイダーの抱える殺人衝動と主人公の抱える秘密のリンクがわかったときにはゾクリとさせられました。ダークでとてもおもしろい作品でした!
続きもじっくり楽しませていただきます!!
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
静かな会話の中に不穏さを忍ばせるのが本当に上手いです。
日常から一気に刃物の気配へ転ぶ展開にゾッとしました。続きが気になります、応援してます!
第6話 静的現実への応援コメント
はじめまして。
XのRT企画から来ました、真柴 石蕗です。
「第6話 静的現実」まで拝読しました。
序盤からスピーディーな展開で、一気に読者の興味を惹きつける手法が巧みです。
作品の雰囲気が、何となく『文豪ストレイドッグス』っぽいなと思いました。
アニメ化したらとても面白そう…と思いつつ、文章だからこそ感じられる緊張感や疾走感がありそうです。
素敵な作品を紹介いただき、ありがとうございました。
第2話 サディスティックな彼女への応援コメント
xから読み合い感想来ました。
序章は、これからの物語世界の重厚さと謎の深さを予感させると同時に、夜の喫茶店で繰り広げられる一見静かな会話と、退廃的な街角で生きる主人公の眼を通して描かれる非日常の入り口が、思考と感覚を交錯させる語りの中に巧みに織り込まれているように感じられ、初対面の少女の言葉が心の不可侵性について哲学的な投げかけをする瞬間や、不気味に見える未来予知の力と狡猾に潜む危険が交錯する描写からは、単なる超常的設定に留まらない人間の理解や信念、意識と力の関係に対する問いが立ち上がり、暗く濃密な都市の裏側に潜む異形の存在が徐々に輪郭を現していくプロローグと初話の語りが、読者を飽きさせない興味と不穏な緊張感を持って次の展開へと誘う、そんな物語の予感が伝わってきて、読み進めるほどにこの世界で何が真実なのか、人間と怪物の境界線とは何かを見極めたいという欲求を強く掻き立てられる作品だと感じました。
すごい導入でびっくりです。
ゆっくり読ませていただきます。
第15話 あなたのことはなんと呼べば?への応援コメント
アダム・スミスとジェーン・ドゥとは――名無しコンビ。
全てが、なんか海外ドラマのスピード感ですね。
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
まさか未来を読める事を利用されるなんて笑
展開が少しずつ変わっていくのが丁寧に描写されてて読みやすかったし、何より未来の自分に一致してしまうという結果が面白かったです!
ぜひ続きを読ませていただきます!!
補遺1 アウトサイダーについて判明している事への応援コメント
Xから来ました。
武藤さん、唐突によく分かんない目にあって、吐くレベルの物を見せられて、嗅がされて、可哀想……と、3話時点では思っていました。
しかし読み進めれば読み進めるほどに、話の方向性も、武藤さんが置かれている状況も変わっていきましたね。
ひとまずpart1 Reborn終了段階まで読ませていただきました。
個人的にゾクリとした場面は武藤さんと羽二重さんの2人を追う、アダム・スミスさんがラテン語と英語を発するシーンですね。
この後、何かが起こる。それを読者に強く感じさせる、名シーンだと感じました。
そしてゾクリとした後、待ち受けていたのは想像していた以上に熱い展開でした。
自分自身が『外道者』であることを理解し、共闘という道を選ぶ。そして自身や、同じ外道者の命を脅かす存在がいることを知り……ここからどうなるのでしょうか。物語の続きが、本当に気になります。
現代を舞台とした異能力バトル、ボーイミーツガール。
これ自体は人気どころの要素だとは思いますが、その『人気どころ』に大変説得力のある世界観設定や物語構成が加わり、読み応えと魅力を生み出しているように感じました。次へ次へとページを巡ってしまうほどに、物語に引き込まれました。
圧倒的な文章力の作品を読ませていただき、ありがとうございます。
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
拝読しました!お読みいただきありがとうございました!
設定練っている感じが伝わるのと、それでいて読みやすくて読んでて気持ちいです!面白い!
すごく何気ないところですが、
こう返したけど、理解したわけじゃない。
ただ相手を理解しようと努めてる風に見せかけた。
これはこの商売で日銭を稼ぐ上で大事なことだ。
ここ個人的にとても好きな表現でした。
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
超能力ものなのに違和感がないのは主人公の心理描写や設定にある現実の描写がリアルだからだと思いました!
超能力ものなのにリアル!とても新鮮です!これから読み進めるのが楽しみです!
第2話 サディスティックな彼女への応援コメント
Xからきました。
強烈なクリフハンガーと怒涛の展開にワクワクします!これからも応援しています。ご紹介ありがとうございました
作者からの返信
この辺りは特にそんな感じです。目の前の1話が面白くないものはその先自分もあまり読めないので……
第4話 鷹への応援コメント
読ませていただきました!
主人公、不憫すぎるんですが.....w
アウトサイダーの世界観設定が凄く好きです!
これから彼がどんな道を歩んでいくのか非常に気になります
これは絶対全部読み終わってから何周も周回するのが楽しい作品だと思いました
是非これからもお邪魔させてください(応募作品が多いので、後ほどにはなりますが)
応援してます!
作者からの返信
不憫な主人公がこれから先不憫を周囲に振り撒く側になります。なので割とお互い様です。
第4話 鷹への応援コメント
ダークでスタイリッシュな文章と設定ですね!
異能系のお話好きなので、面白かったです。
これからアクション要素も出てきそうで楽しみです。
作者からの返信
中盤まではアクションばっかな気がします。
第23話 刃物の扱いへの応援コメント
Xにて、戦闘描写の学びをしたいとポストした者です。
作品のご紹介ありがとうございました。
全体的に読みやすく、丁寧な描写に感動しました。
これからも頑張って下さいませ。
作者からの返信
頑張ります!
第3話 ゾンビ潰しへの応援コメント
情景描写、心理描写ともに巧みで引き込まれました。
主人公が占い師という、平和で優位な立場にあるのに、それがすぐ形成逆転する瞬間が勢いもあり、読み手としても共感もでき、ドキドキして怖くて面白かったです。ゾンビやら狙撃手やらにとても17歳の女の子一人が対抗できるレベルじゃないのにすごい。凄腕なのに悠長な喋り方も魅力的です。
ただ、三人称に統一せず、一人称が主人公版とヒロイン版と二通りあり、それが交差して進行しているので、こういう物語の進行もあるのかと読みながら少し戸惑いました。(私が無知なだけなら申し訳ありません)
作者からの返信
多分こういう手法の作品はけっこうあるんじゃないかなと思いますが、別にわざわざ名前は付けられていないんじゃないかなと思います。一つの手法として括るにはやり方が雑な気もするので……
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
構成が上手いですね
勉強になります!
哲学的な要素は個人的にとても好きなので、面白いです。時間をかけて読ませてください!
作者からの返信
多分、中学とか高校の頃に味わったコンテンツの影響かなと思います。押井守とか、江野スミとか藤本タツキとか……
編集済
補遺1 アウトサイダーについて判明している事への応援コメント
Xの企画から来ました!
とても戦闘シーンが魅力的な作品でした!
また世界観もしっかり練られてあり、骨太なダークファンタジーとなっており、戦闘シーンを強く活かせているなと感じました。
情景描写が圧倒的に上手く、心理描写も当然のように巧みに描かれており、素晴らしく作品を読ませて頂きありがとうございます✨️
作者からの返信
色々気を回しつつ最終的には気合でどうにか書いています。
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
僕と彼女の会話のテンポ感が良い!
喫茶店という日常から、非日常にすーっと入っていく巻き込まれ感が良い!
とても楽しく読ませていただきました!
作者からの返信
このシーンから広げて100話ぐらい書いてる話です。
本当はもっと早く終わると思っていました……
第3話 ゾンビ潰しへの応援コメント
Xから来ました。
丁寧な情景描写で、程良くグロくて、とても面白いです。
沢山の情報量がありながら、何故かそれが、すんなり入ってくる読みやすさも相まって、良い作品だと感じました。
続きも拝読させていただきます。
この度は、ご参加ありがとうございました😊
作者からの返信
結局情報量は落としたくないので、結果的にそういう手練手管を身につける方向でこれまでやってきました!
グロに関してはあんまりグロくない程度にやっているつもりなので、そのぐらいの印象であれば良かったです。
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
異能がすーっと入ってきます。
東横で占いをするっていうのが胡散臭いな。ペテン師?
と思っていたら、まさかの能力が本物なんて……。そして視てしまった光景が……!
引き込まれました。
複数視点の物語に出会えたのも嬉しいです。
作者からの返信
なんだか読みやすいものを目指しつつ情報量を増やしたら偶然複数視点になっていました。
大体こんな感じのノリで進んでゆきます!
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
Xのリプを送っていただきありがとうございます
評価が高いとうなずける始まりですね そしてパフェを口に運ぶ。
気怠げな所作。
冬に食べるには冷たすぎたようで、続けて口に運ぶのを躊躇ってるらしい。
この表現が気に入りました
作者からの返信
評価が高いのかはちょっと分からないですが、なんとなく読んだ時にノリやすい文章は目指した気がします。
後、パフェってあまり食べたことがないからか美味しいイメージがあまり無いんですよね。
好きな人には申し訳ないんですが……
第5話 ボスへの応援コメント
鬼哭街やGUN-KATANA(銃刀)のような異人狩りのダークなサイバーパンクの雰囲気へ主人公と共に巻き込まれていく螺旋階段を下るような世界観が好きです。
自分も喫茶店ではブラックのコーヒーと焼きプリンを愛食しております。
もしくは自分の日常もある時外道者へ堕ちるのかもしれない。
水たまりに揺らめくネオンサインにそんな夢馳せるこの作品です。
作者からの返信
鬼哭街についてはぶっちゃけ前作の「ゴシック・パンク」の方がモロ影響受けています。
その次回作がコレなので影響を受けているといっても過言ではありません。後、TRPGのメイジ・ジ・アセンションから影響受けたりしています。
第2話 サディスティックな彼女への応援コメント
XのRT企画からやって参りました。
ここまで読ませて頂きました。
キャラクターが映えていて面白いです。
特に告白…
これからどうなるのか楽しみです。
作者からの返信
大変なことになっていきます。
第9話 奇策への応援コメント
Xから来ました。
普段読むジャンルではないので、読んでいて新鮮でした。
グロ要素ありながらもテンポが軽く、表現もやさしめで全体的に見やすく
読みやすい作品でした。
読むのゆっくりですが、続きも楽しく読ませていただこうと思います
作者からの返信
少なくとも前作よりはグロくないし、前作もそもそもそこまでグロくないと思うので、軽く読んでいただけたのなら良かったです。
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
とても面白かったです。
歌舞伎町の空気感と会話の自然さで一気に引き込まれました。
占い師という立場に能力が溶け込んでいて、説明臭くならないのが上手いですね。
未来視の制限や、手を離した瞬間の失態に気づく流れも緊張感がありました。
後半の視点切り替えで凛の立場や迷いが見えて、物語が一気に奥行きを持ったと思います。
続きが気になります。
作者からの返信
結構説明を入れているのでテンポを落とさないことは気を使ったつもりですが、それでも何人か脱落してしまうかも……と思っています。
その緩和のためにも緊迫感はうまく入れられたかなと思っています。
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
拝見しました!!
繁華街を舞台にした、反社会勢力の人情深さが気になる作品ですね!!
アクションシーンも豪快かつ繊細でかっこいいです!!
作者からの返信
人情?人情かなぁと思いますが、人情かもしれません。みんなエゴイストな気はしています。
第2話 サディスティックな彼女への応援コメント
⭐︎700超えも納得です。会話の運びが秀逸で、常に緊張感を抱いて読み進めました!
作者からの返信
⭐︎700って人気なのかなぁ……と思います。ひとまず読んでもらえるのは嬉しく思っています。
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
Xから拝読させて頂きました!!裏社会物の様な感じで中々面白いと思いました。感想言うの下手ですみませんが簡潔に言いますと中々見ていて面白く感じると思いました。
作者からの返信
自分も中々面白くできたと思わなくもないです。
第9話 奇策への応援コメント
Xの企画参加ありがとうございます✨️
緊張感が途切れない展開で一気読みしました。
アウトサイダーという存在の不気味さと、リンの危うい魅力、そして圭介が「人でいられなくなる」感覚がじわじわ効いてきます。
アダム・スミスの登場で世界のスケールが一段跳ね上がり、今後の展開が本当に楽しみです。
作者からの返信
限られた人物を掘り下げつつ、世界のスケールを大きくしているので、結果としてセカイ系みたいになったんじゃないかなと思っています。
そういう意味でもこれはボーイミーツガールだと思っています。
第2話 サディスティックな彼女への応援コメント
プロローグ〜2話目の感想をまとめて失礼します!
プロローグ、単なる設定の説明ではなく、読み手が記録書を読んでいる感覚になれて好みな書かれ方でした。アウトサイダーの設定もワクワク感が膨らみます。
1話目まで読み進めてまず、文体が好み!となりました。動作の描写に外見や色彩などの視覚的描写を織り交ぜてくれる文章とても好きなんですよね…。描写のテンポも良いので映像を見ている感覚で読み進められました。
主人公の能力の描写にも惹かれつつ、彼女の未来を見てどうなるのだろう、と思って直ぐに抜かれたバタフライナイフが衝撃的…。
はじめから少女が主人公の能力を知るための接触だったと明らかになるまでの流れが1話に詰まっている展開の速さが魅力的です。
2話目の、少女に殺されるのかもしれないと思っている中で、自分の能力について彼が話し出すところ、セリフの書き方で彼の焦りや恐れが見て取れてよかったです。
少女が撃たれるシーンや、血まみれのまま座り直す少女の描写なども、主人公視点で考えたら相当衝撃だろうなと思いつつ…店員の正体やゾンビなども、読み手としても「!?」の連続で楽しかったです。
少女の頼みが彼氏になることである点や、それに対する主人公の反応も面白い…。
リアリティある現実世界を殺伐が侵食していくような、とても惹かれる世界観でした!主人公がこれから何に巻き込まれていくのか、楽しみです!
作者からの返信
一応、ライトノベルではあると思うので、なるべく分かりやすく書きたいなぁと思ってこれまで書いたやつより取っ付きやすくできたんじゃないかなぁと思っています。
殺伐とするのは、もう異能バトルの宿命みたいなものですね。
プロローグ アウトサイダーについてへの応援コメント
200字に満たないのに、絶対に面白いことが分かるプロローグ…
こういうダークな世界観、大好きです!!
ゆっくりにはなりますが、引き続き読ませていただきますね〜
作者からの返信
こういうのは趣味ですね。
なんか、雰囲気があるので、趣味です。
補遺1 アウトサイダーについて判明している事への応援コメント
part1まで拝読させて頂きました。
Xの企画にて本作をご紹介いただきありがとうございます。
ボーイミーツガールといえば、甘酸っぱい展開が待っているかと思ったら、
出会ってすぐに異能バトルが始まり、そして、2つの組織がぶつかり合う、怒涛の展開で、目が離せなくなりました。
人の認識の上で世界が成り立っているという前提で、単純な異能ではなく、他社の認識を媒介として発動されるのも面白い仕掛けだと思いました。
次の仕事がどんなものであるのか、二人の関係がどう進展していくのか、気になりますので、後程拝読させて頂きますね。
作者からの返信
ボーイミーツガールといってもやっぱり色々あると思っていまして、元々は中盤以降そういう要素は薄くなるんじゃないかと思っていたんですが、むしろ濃くなっていったので、私も驚いています。
第5話 ボスへの応援コメント
この非日常へ引き込まれる展開がこのジャンルでは本当に面白いですよね。この世界の能力者は人殺しがスタンダードのようですが彼はここからどう馴染むのかが楽しみになりました。
作者からの返信
彼はわりかし上手いこと馴染んでゆきます。
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
企画より参りました。お読み頂きありがとうございます。少しずつ拝読いたしますm(_ _)m
世界観、主人公の立場、突然現れた少女やその背後にいる組織─今後の展開が気になる情報が描写されつつ、お話のテンポも良く一気に引き込まれました。
まさに物語の第一話のお手本のような、綺麗な構成だと思います。
作者からの返信
中盤までは割とその手のジャンルの王道っぽく進んでゆきます。
多分、その方が脱落しづらいかなぁとか、そういうのが書いてみたいとかそういう目論見だった気がします。
第2話 サディスティックな彼女への応援コメント
企画からの読み返しをさせていただいております。
日常的な表現と、主人公の淡々としたサイコパスっぽい対比が引き込まれますね。
パフェが溶けて・・・ってところの時間経過の使い方が、すごい素敵でした。
是非、少しずつになるかもしれませんが、拝読させいただきます。
作者からの返信
ありがとうございます。
せっかく現代を舞台にしているので、そういう生々しさは作りたかったんだと思います。
第26話 グダン・ガラムはキツいらしいへの応援コメント
ぬはー
キャラクターが立ってる
そして世界観が固まっている
組織同士の対立と構成、戦う理由、目的への仄めかし
題材こそ異能力者バトルという良く見る物ではあるものの、各キャラクターの持つ個性と特性がとても生き生きしてる
主人公側の面々もさることながら、相手側の人間性も程よく形作られていて無為に掘り下げることのないあっさりさも兼ね備えてる
とてもテンポ良く読み進められる物語だと感じます
圧倒的な力でねじ伏せずに創意工夫に活路を見出すのも緊迫感が有って唸らさせられました
コンパクトにまとめながらしっかりと書き込まれてて勉強になります
作者からの返信
書きたいことを書いていたら、なんか群像劇っぽくなって行きました!
少なくとも中盤までは定番のダークな異能バトルのノリで進みます。
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
拝読しました!歌舞伎町の片隅で、ニセ占い師として生きる主人公と、謎めいた少女・凛の心理戦にゾクゾクしました。
「未来視」という強力な手札を持っていながら、それを見抜かれ、さらに「自分が切りつけられる未来」を見てしまう絶望感……。この緊迫した状況をどう切り抜けるのか、ハラハラします。
「外道者(アウトサイダー)」という存在や、凛を動かす組織の謎も深まり、ここから始まるであろう能力者同士の戦いが楽しみです!
作者からの返信
この辺りは早めに本題に持っていくようにしたので多分良い感じになっていると思います。
第2話 サディスティックな彼女への応援コメント
明らかに異常な状況で主人公以外が淡々としているというのがこの小説の世界観を表していて面白いですね!
まだ少ししか読めてないですが次々と押し寄せる情報とそこに差し込む告白という不思議な展開に読み飽きる事がなく惹かれました
作者からの返信
なんだかんだ主人公が一番ヤバい奴だと思ってます。登場キャラは大体みんなサイコです。
補遺1 アウトサイダーについて判明している事への応援コメント
Xの「読みに行く」企画から来ました
文字通りのゴリゴリの異能バトル見事でした
描写も細かく「見てきた」かのようで圧倒されました
アウトサイダー側はコンビで動くとのことで、能力の組み合わせで
こちらの想像を超える展開が期待できますね😳
今回は企画参加ありがとうございました🙇
作者からの返信
作品の方向性として、画的に捉えやすいものを勢いよく捲し立てるような感じはあると思っています。
基本的に読者の人に予想してもらって外すイメージで書いているので楽しんでいただけだなら良かったです。
第9話 奇策への応援コメント
Xの「読みに行く」企画から来ました
強烈なインパクトと面白さです
設定から立ち回りまでよく練られていると思います!
【誤字報告】
>僕はほとほと爪が甘い。
詰めが甘い
作者からの返信
ありがとうございます!
直しました!
第3話 ゾンビ潰しへの応援コメント
Xから来ました。
これは面白い。
小説では初めて触れるジャンルですが、意外と好きかもしれませんw
時間ができたらまた来ます。
ありがとうございました。
作者からの返信
自分の書いているものの特徴として、かなり好き嫌いが分かれる印象があり、気合の入った好評を書いてくれる人もいれば気合の入った批評を書いてくれる人もいるので、相性に合致しているのなら嬉しいです。
面白いと思える範囲で付き合っていただけると幸いです。
第2話 サディスティックな彼女への応援コメント
xからきました!文章がとても読みやすくてすらすらいけます(゚ω゚)尊敬です……わたしもこんな文章描けるようになりたい
作者からの返信
何年か書いていればきっと書けるようになると思います。
第9話 奇策への応援コメント
序盤でかなりの強敵が出てきましたねー。アダム並み、またはそれ以上の使い手が複数いると考えると殲滅部隊の厄介さが際立ちますね。
作者からの返信
殲滅部隊は強い、というより厄介というイメージでバランスを取って「強い方が強い」みたいな展開にはなりにくいよう目指したつもりです。そうなっていたらいいなぁと思っています!
読んでいただきありがとうございます!
第9話 奇策への応援コメント
【読者歓迎】読み合い~企画から参りました。
1話1話の長さが丁度良く、サクサク読めました。
吸血鬼や魔術師と言った一般的にイメージする超能力的な力を持つ者たちに加え、外道者という新しい能力者が登場する世界観が面白いですね。異能力者のアベンジャーズのような感じがして素敵だと思います。
プロローグが中二病感全開で、これからどんな物語が始まるのだろうとワクワクしました。
さて、圭介さんはアダムさんを殺してしまいましたが(とどめはリンさんですが)、これからどうなっていくのか気になります。外道者は殺人衝動に襲われる、とありますが、アダムさんのような悪人以外を殺してしまわないか心配です。
作者からの返信
この辺りはこの手のジャンルの定番的な要素を自分なりに面白いと思える形で盛り込むようにしました!
後、多分大勢手にかけると思います。
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
忌憚のない意見企画より参りました。
私、交通事故で入院の方しておりまして、ようやく小説の方に気が回せるようになったためやってきました。
遅れたこと謝罪いたします。
ではまず良い点から
人の心を「幽霊」になぞらえる凛の哲学的な問いかけは、物語の核心である「人より遠い」怪物の本質を暗示しており、面白いですね。
改善点として、主人公の能力である「相手の1時間以内の未来を見る」という能力と、凛の目的(刺激を与えること)が、バタフライナイフで切りつけられるという結末に繋がるまでの論理的な飛躍がやや大きいです。
凛は未来予知能力を知っていたにもかかわらず、なぜ刃物という過激な「刺激」を選んだのか?(能力を限界まで使わせるため?殺意を見せるため?)
未来予知の能力が「外道者」の共通の特徴なのか、それとも主人公個人の能力なのか?
これらの疑問を、会話の端々や凛の「ああ、本物なんだ……」というセリフに織り交ぜていくことで、主人公の未来予知が中断した理由(「見るべきではないものを見た」)と、物語の緊張感がさらに高まるかなと。
ただ難癖みたいな感じで捻り出したものなので、あくまで参考程度に。
作者からの返信
ちょっと考えましたが、このままの方が良いと思うのでこのままにします!
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
おぉ……素敵な導入
スムーズで親切で色々散りばめられてて興味を引く
物語はかくあるべきを地で行ってらっしゃる。
綺麗な構成だー
作者からの返信
ありがとうございます。
「この物語はこんな感じでいく」を示す必要があったのでそんな感じにしました。
定番を盛り込まない以上ここで興味を惹かないと誰も読んでくれないと思ってます。
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
遅ればせながらXから来ました。
するすると引き込まれて世界観、意外な展開、とても興味深いです。
引き続き読ませていただきますね。
作者からの返信
ありがとうございます。
序盤はなるべく読みやすく歩み寄るようにしました。
第11話 加入への応援コメント
父親を殺していたのですね!どんな過去があったんだろう…。残酷描写もここまで全然大丈夫でした。異能設定の厚みと、心理描写の温度が独特で、とても読み応えがありました。
作者からの返信
ありがとうございます。
圭介のことも設定周りのこともこれから徐々に掘り下げて行きます。
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
遅くなりましたが読み返しに参りました。
バタフライナイフ!!
見ちゃいけない未来を見ちゃったわけですね💦
この引きが自分にも書ければ(;・∀・)
作者からの返信
序盤は特にヒキを強くしています。とりあえず読んでもらうためにはそうするのが手っ取り早いかなと思ったからです。
ちょっとこういうのを書くのに慣れてきたかもしれません。
補遺1 アウトサイダーについて判明している事への応援コメント
xからここまで読ませていただきました
ボーイミーツガールからの世界観を把握することさえすればどっぷりハマることのできる内容にとても面白さを感じました
これからも頑張ってください!
作者からの返信
ありがとうございます。
根幹にボーイミーツガールと異能バトルを持ってきているつもりですが、「これボーイミーツガールかなぁ?」とか「ボーイミーツガールってなんだっけ?」とか思いながらボーイミーツガールを書いています。
第93話 熱と言い訳、青年期の終わりへの応援コメント
Xの企画より拝読させて頂きました。
気付けば読むのが楽しみになって、読み終えるのが惜しくなるほどのめり込んで読みました。
元々個人的にこういう内容の話は好みなのですが、このお話は特に刺さりました。
息遣いを感じる描写、練りに練られている設定、そのどれもから作者様の努力と情熱を、感じて、見習わさせて頂きたいものばかりです。
『アウトサイダー』死という根源的概念に対して影響を及ぼす存在として、これ程素晴らしい名前はないと思いました。
なにも残らないという設定が、人間との解離をより深く感じさせると共に、それでも確かに感情を持って生きる彼らと彼らに関わる人々をより色鮮やかにさせていて、個人的に特に好きなポイントです。
キャラクターとしては、主人公の武藤圭介と漆原が特に味わい深かったです。
物語の構成としましては、情報の開示のさせ方と登場人物に入れ込ませる描写の緻密さには特に学ばせていただきました。
参加していただいてから長くなってしまいましたが、改めまして、ありがとうございました。
一読者として、完結まで追わさせていただきます!
作者からの返信
長い物語を追ってくださり、ありがとうございます。
長編を書くにあたっては、基本的にキャラクターの思考をベースに物語を動かしている節があり、彼らが何をしたいかでその都度テーマを変えつつ、死とか、尊厳だとか、虚無だとか、人間讃歌とか、あとは青春と無力感とかそういったものへの直面を表面上ボーイミーツガールと異能バトルの合わせ技でゴチャゴチャと書いている次第です。
多分、完結にはもう、そんなに話数はかからないはず、はずです。多分。
第2話 サディスティックな彼女への応援コメント
Xより来させていただきました!
引き込まれる細かい描写に、衝撃の展開。
緊張感もあり、言葉選びが素敵だなと感じました!
ありがとうございました
作者からの返信
ありがとうございます。
秘訣はノリと勢いと即興です。
第4話 鷹への応援コメント
一旦ここまで読ませて頂きました。
良い意味で思ったより刺激的で文章力がかなり秀でていると思いました。
死体を操るネクロマンサーがダークな世界を引き立たせていて良かったです。
サクサク読みやすく書籍された本の様でした。
読ませて頂きありがとうございます。
少しづつ読もうと思います。
作者からの返信
前作でもネクロマンサーを出していたので、自分はネクロマンサーという要素が物語を動かす上で都合が良いと思っているのかもしれないと思っています。
第6話 静的現実への応援コメント
こんにちは。
読み返しに来ました。
かなり哲学的で凝った設定の作品ですね。
話のテンポも良くて読みやすい作品だと思います。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
基本的に読者に予想してもらって外す、みたいなやり口と状況の変化を早めに畳み掛ける、みたいな感じでやっています。
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
コンパクトでスピード感のある展開と文体!
思わずその世界観に惹きつけられてしまう!
こうなってしまうと続きが気になっちゃいます!
これから続きを見させて頂きます。有難う御座いました!
作者からの返信
こちらこそありがとうございます。
少なくとも中盤までは大体こんな感じのテンポ感で進めさせていただきます。
第5話 ボスへの応援コメント
階段を降りる描写から一気に引き込まれました。
光や音、温度まで感じるような描写がすごくリアルで、
現実から異界へと移る瞬間の“空気の変化”が鮮やかです。
「棺姫」との出会いのシーン、静かなのにゾッとしました。
作者からの返信
なんというか恐縮なんですが、生々しい異界感はそういう想像しやすいところから詰めてゆくのが表現として好みです。
キャラクター達の掘り下げは今後進んでゆきます。
補遺1 アウトサイダーについて判明している事への応援コメント
ここまで読ませていただきました!
異能力が存在する世界の現代ファンタジーということで、読み手が納得して想像できるだけの情報の出し方が絶妙だと感じました。
世界を納得させるために難しくなりすぎることもなく、だからといって世界観が分からなくて想像できないということもない…というのは、異能力が出てくる話で個人的には躓くことも多い部分なので、素晴らしいなと思いました。
能力を開花させて仄暗い世界に入り込んでしまった主人公はこの先どうなっていってしまうのか、ということが気になると思いながら読ませていただきました。
素敵な作品をありがとうございます。
作者からの返信
作品の方針として、「読者を置いていかない程度に展開をぶん投げる」でやっているので、そう思っていただけると嬉しいです。
後半小難しくなったかなとも感じてますが、開き直りながらどうにかやっています。
第5話 ボスへの応援コメント
読み合い企画の方からきたんですけど……世界観から何からが完成されすぎてて驚きました。まだ読んでいる途中ですがどハマりする気しかしません笑
作者からの返信
ありがとうございます。
世界観は前作からの使い回しを入れつつ新しい要素を盛り込みつつでノリと勢いでどうにかこうにかやっています。
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
すぐに世界観に引き込まれました。
主人公のキャラクター性も相まってワクワクしながら読み進めました。彼らの能力がどう物語に作用するのか楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます。
主人公についてはある程度ベースとなる人格や考えみたいなものを把握しつつ、何を考えているのか考えながら書いています。
補遺2 静的現実、魔術、特異点への応援コメント
ここまで読み終わりました。
次々と殴りかかってくる設定。
虎視眈々とこちらを攻撃してくる敵が恐ろしく魅力的でした。
作者からの返信
基本お互いに殺意マシマシで進行してゆきます。特に中盤までかけてはそんな風にやっていきました。
読んでいただきありがとうございます。
第26話 グダン・ガラムはキツいらしいへの応援コメント
非喫煙者にガラムは無理やろなぁ...w
作者からの返信
アウトサイダーは毒物全般に耐性があるので、喫煙者はみんな重めのやつを吸っています。後はノトの嗜好とかパッケージの格好良さから選びました。
お笑い芸人の金属バットの動画で知ったのですが、ガラムって結構匂いが独特というか、臭いみたいです。
第16話 怪物に対抗し得る怪物への応援コメント
2戦目かどうかわからんけど、わかってる敵キャラの3人目が同じく未来視が相手なの初手から能力バトルの強敵やな
作者からの返信
このあたりは後々作りたい展開をもとに強さのバランスを意識しました。書いてる時のノリと勢いも混ざっています。
間話 ある崩壊への応援コメント
ここまで読み終わりました。
次々と出てくる設定。
急展開に次ぐ急展開。
とてもテンポが良く、飽きない作りで感心させられました。
作者からの返信
序盤は特に展開を畳み掛けさせていただきました。
なので、飽きずに読んでもらえたのなら良かったです。
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
雰囲気めちゃくちゃ好みでした!
キャラの会話も自然で“夜の都会の呼吸”を感じます。
「心は幽霊みたい」って一文が特に印象的でした。
読み合いの縁に感謝です🙌
作者からの返信
ありがとうございます。
一応この場所は歌舞伎町の実際のものをモデルにしつつ生活感みたいなものを目指しました。
補遺1 アウトサイダーについて判明している事への応援コメント
Xから来ました!
とても読み応えのある小説でした!
アウトサイダーと呼ばれる存在である主人公が、これからどう成長していくのか、はたまたどう狂っていくのかが楽しみです。
特にアダム・スミスとの戦闘は激アツでした!
敵役ですがアダム推しになりました。
続きが気になるので、時間が出来ましたら続きを読ませて頂こうと思います!
作者からの返信
アダムはですね、サイコですけど結構いい奴だと思っています。サイコですけど。
彼は余裕があればよく募金をしています。
第5話 ボスへの応援コメント
知らず知らずのうちに自分が人間から人外に変貌していて、その事実を殺人への忌避感や抵抗感が薄れている事から気付かされるというのも考えてみれば怖い話ですね。
作者からの返信
精神面の変化は人から指摘されないと気づかないよなぁと思っています。怖い話ですよね。私もそう思います。
第6話 静的現実への応援コメント
脳内に浮かぶ情景
続きが気になる引き
面白いです。時間をかけて、これからも読んでいきたい作品です!
作者からの返信
ありがとうございます。
読むのに時間がかかるものだとは思うので、頑張ってください。応援しています。
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
Xからきました。
めちゃくちゃ油断していて驚きました……作風が好みです。これからの展開が楽しみなので、続きも読ませて頂きます!!
作者からの返信
油断している人をアンブッシュするのは気分が良いので覚えておくと人生に役立つと思います。
これからの展開は読者の方を引き離さない程度に予想外の方向にかっ飛ばしたつもりです。
良ければお付き合いください。
第3話 ゾンビ潰しへの応援コメント
序盤からアクション盛り盛りで、お手本のような導入ですね。血生臭さがしつこくない程度に伝わる描写バランスも良きです。
設定はめちゃくちゃ好みでした!
今回はお時間の都合上、ここまでしか読み進めれませんが、また必ず読みに伺わせていただきます!
ありがとうございました!
作者からの返信
この辺りもっとアクションを入れてもいいかなと思ったのですが、読者の方々のキャパや客観的な読みやすさを考えるとサクッと行こうかなと思いました!
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
一話目から視点変更とは中々に大胆な手法……なのに違和感なく読めるというのは、単純に文章力が高いからなのでしょう!
換気扇からスパイシーな香り、という描写もGoodですね。良い感じに場末感を醸し出してます!
続き読みます
作者からの返信
文章力が高いかはちょっと分からないですが、なんか、視点切り替えは生まれて初めて書いたガラージという小説からゴリゴリにやっています。読みにくいからやめた方がいいと書かれてもやり続けたので産声を上げた瞬間から視点切り替えが好きなのだと思います。
視点切り替えをやりたい人はやった方が良いという創作論を提唱したいです。
プロローグ アウトサイダーについてへの応援コメント
お、渋い語り口からのプロローグですね!
近頃、プロローグは無いほうが良いといった創作論が少し話題になってましたが、私は断然あった方が良い派です!
続き読みます!
作者からの返信
プロローグを書きたい人は書くべきだという創作論を提唱したいので書きました!逆に書きたくない人は書かない方が良いという創作論も提唱したいです。
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
Xから来ました。プロローグから引き込まれましたが物語の設定がかっこいいですね。これからどうなっていくのか気になります。個人的にはキャラの所作を書くのがお上手でいいなと思いました。
作者からの返信
台詞回しだけだとキャラ付けが広がらないなぁと思って色々やっています。設定が小難しかったり格好つけたりしているのは趣味です。
第8話 人類の味方への応援コメント
戦闘シーンが格好良く、徐々に信頼を深める二人の様が面白かったです。
ただ序盤の方で口語と文語が混ざりあった文章に少しばかり違和感を感じました。
作者からの返信
そうですね、多分ノリと勢いで書いているからかなと思っています。文章を書く上での作法を気にする方からは受けが悪いとは思うのですが、ネット小説ってそういうものかなと開き直ってやっちゃっています。
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
xから来たナリムです!
最初はこの女の子と仲間なんかなとか思ってたら開始早々殺されかけてて展開の速さにびっくりしました!それにその後がどうなったかを伏せて興味をそそらせるの上手いと思いました!
作者からの返信
まあ、なんというか物騒な世界ですよね。本当に怖いと思います。なんかノリと勢いで書いちゃいました。
前書きと注意点への応援コメント
xから読ませていただきました!
世界観が作り込まれていて、主人公があれよあれよと巻き込まれていく感じが伝わってきました。
引き続き、楽しく読ませていただきます!
作者からの返信
序盤から中盤にかけての彼は巻き込まれ系主人公で進行してゆきます。
第52話 最後の1人への応援コメント
以前読みに行く企画をしたハロイオです。刀や剣の描写だけでなく、人物の設定や心理の説明も興味を引かれました。
作者からの返信
ありがとうございます。
おそらくこういう描写はネット小説では求められていないだろうなと思っていますが、そもそもの話こういう作品がネット小説では求められていないと思っているので今更かなと開き直ってやっています!
第7話 アダム・スミスへの応援コメント
Xから来ました。
異能物は数あれど設定から描写まで、本当に骨太な仕上がりで
武藤君が現時点では無力(戦闘能力はなさそう)なので、大丈夫なのかハラハラが止まりませんでした!
又、異常事態を前に吐瀉してしまっていたのが
人間ではないと指摘されるにつれ、現時点でだいぶ動揺が減っていくのも描写され
普通の人の道から離れていっている様がとても良く感じられました
特にアクションシーンの勢いと派手さが好きです
素敵なお話をご紹介くださり、ありがとうございました。
作者からの返信
この辺りは導入ということもあり圭介君にはいくらか読者からの視点とそこからの乖離をやってもらいました。
アクションは緩急付けて引き回すようにしています。
第18話 マリアナと龍三への応援コメント
久々に読ませてもらっています。
女性の描写がとても綺麗で(自分がアングラの女性が好きというのもあるのですが)、汚さの中に可憐さがあるような印象深かったです。
また機会があれば、読ませたいただきます!
作者からの返信
アングラ女は前作で散々書いたので、今作は相対的にマシな女が出てくるだろうと思ったのですが、そういう趣味はなかなかやめられないものみたいです。
読んでいただきありがとうございます。
第5話 ボスへの応援コメント
Xから参りました。
おそらく一万字以上は読ませていただいたと思います。
本作は、ダークファンタジーらしい重厚な雰囲気がとても魅力的で、
描写が丁寧で、カフェの薄暗い空気感まで目に浮かぶようでした。
思わず続きが気になってしまう作品です。
キャラクターも個性的で興味深く、特にリンが印象的でした。
あのサディスティックな雰囲気は、あるアニメ作品を思い出させるほどです。
ただ、一つ気になった点があります。
それは「主人公が何を目指しているのか」「彼にとっての願いや目的は何なのか」という部分です。
もし編集者が読むとしたら、きっとそこを質問されると思います。
とはいえ、とても面白い作品でした。
素敵な物語をありがとうございました
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
指摘いただいた点について、要は主人公のことがよく分からないということかと思いますが、ある程度長く書いてきて、自分もそれを探りながら書いているような気がしてきています。
多分、その辺りの明快な主人公がウケやすいかなと思うのですが、昔さんざ読んできた物の影響で主人公には必ず得体の知れない部分を混ぜたいんだろうなと思っています。
(多分ファイアパンチとかBLAME!とか殺し屋1とかの影響です)
補遺1 アウトサイダーについて判明している事への応援コメント
とても完成度の高い作品でした。
物語構成がよく練られていて、登場人物の行動原理にも一貫性があります。
戦闘描写は映像的で、特に能力発動時の“間”の描き方にセンスを感じました。
また、能力や設定が“説明されすぎていない”点も魅力的で、読者の想像を喚起します。
世界観がしっかりしているのに、登場人物の感情はリアルで人間的。
まさに“現代異能”の理想形のひとつだと思います。
今後の展開も楽しみにしています
作者からの返信
文章の緩急と流れのようなものは意識して書かせていただきました。
書いていた実感として、その辺りが作れていたら割と読んでもらえるな、と感じています。
少なくとも中盤まではアクションシーンを軸に据えているので読んでもらいやすいかなと思っています。
読んでいただきありがとうございます。
第3話 ゾンビ潰しへの応援コメント
「【読み合い企画】話数とは関係なく10,000字を読み合おう!【読み専歓迎】」の企画から伺わせていただきました。
ここまでを通して表現がとにかくかっこいい。日常シーンの雰囲気、そして戦闘のグロさとリアルさ……上手すぎます。視点切り替えなどもスムーズで混乱せず、すっごく引き込まれました。世界観などはよく分かったのですが、主人公がどんな人なのか分かりにくかったです。家出少年らしいですけど案外あれですしね(語彙力無しごめんなさい)。これから、ですかね!活躍にも期待です!
とにかくとっても面白かったです!
作者からの返信
ありがとうございます。
読んでいて感じられる読み応えみたいなものと、ネット小説特有の読みやすさみたいな物を合わせてみたらこういう物が出来上がりました。
主人公については、この物語全体を通してどんな奴か書いていくので、多分分かりにくいだろうな、とは思います。
さらに序盤の段階だとキャラが分かりやすいのはリンと棺姫とアダムだけだと思うので、その辺りに物語を引っ張ってもらいました。
読んでいただきありがとうございます。
第2話 サディスティックな彼女への応援コメント
企画より参りました。
拙作ご覧頂きありがとうございますm(_ _)m
すみません、狸は臆病で血なまぐさいのが苦手でみな震えあがっております。
申し訳ありません。ここで巣に戻ります🐾
作者からの返信
ちょっと調べてみたのですが、狸って雑食で割となんでも食べるみたいですね。
後、環境適応能力が高いみたいです。
彼らはいずれこういうものにも慣れてどんな環境でも恐れず生きてゆけると信じています。
第7話 アダム・スミスへの応援コメント
Dグレ思い出しました!
いや、私はあのマンガ7、8巻で挫折しちゃったのでうろ覚えですけどね(^◇^;)
いいですよね〜、宗教とか信仰とかバカにされがちな時代ですけど、悪魔や怪物のメタファーって単なる妄想幻覚だとは侮れないところがあるし。
この手の話は、
掘り下げていくと楽しいですな(><)
作者からの返信
自分なりにちょっと宗教モチーフの要素を入れてみましたが、自分がどうにもそういうものにこだわりが無いようで、話を重ねる毎に自分なりのものになっていくなぁというのを常々眺めています。
この物語は多分そういうものなんだと思います。
第1話 喫茶店での会話への応援コメント
xから来ました。
容姿の説明を違和感なく地の文に混ぜ、キャラごとの個性をわかりやすく、読みやすかったです。
まだわからない用語がありますが、わからなくても内容を理解することができ素晴らしいと思いました!!