第8話 最終話 それは人として無理なんじゃないかなへの応援コメント
富士山を破壊…なんつーラストか!!
結局お宝は何も手に入らず、でも危険を顧みず家族が迎えに来てくれたんだよ…というホッコリ系に心の中で持って行こうと思います。
権藤さん…(たぶん生きてる)
何も手には入らなかったけれど、タイトル通り夢と浪漫はたっぷり詰まった現場の話…じゃなくて、古代遺跡のあれやこれやを楽しませていただきました!
イチカちゃんの見えないパンツとコレタダさんのスーパーシェフっぷり、そして権藤さんのキレイな脚に再びどこかで出会えることを、謎の協会に所属する方法を探しながら、こっそり祈っております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
世界遺産を破壊して、亜音速で逃走する一家。
ホッコリ家族愛ですね。
無理な修正を強いてしまい、申し訳ございません。
好き勝手に暴れただけで、何も残らない盗掘屋でした。
夢と浪漫だけな三部作、お付き合いありがとうございました。
女装したおっさんは、どうなったのでしょうね。
溶岩に呑み込まれ、ミサイルを撃ち込まれましたが。
いつの間にか知らない内に、所属しているかもしれない謎の協会。
会費をだまし取られないように、おきをつけください。
2025クリスマス用のおまけを、公開予定です。
権藤もちらっと……そんなおまけも、また覗いてみてくださいませ。
第5話 建てる場所も考えようよへの応援コメント
あれ…確か前回の次回予告に、
>いよいよ本業、トレジャーハントに出かけます。
って…
(幻?)
イチカちゃんはともかく、権藤さんはいつまでいる気なのでしょうか。次回のタイトルからして、もう勢いで家族になっちゃうのかな。ドキドキ。
作者からの返信
立つ事すら出来ない主人公ですが、コメントありがとうございます。
そこに気付いてしまいましたか。
さすがです。
出かけたのは現場仕事でしたね。
予告通りにいかず、申し訳ございません。
なんというか……アレですよ。
家に帰るまでがトレジャーハントなので、出かける準備を始める意思があれば、それはもう仕事は始まっているのです!
無理がありますね。
……どんな意図だったのか、さっぱり思い出せません。
何かあったような気がするのですが、申し訳ございません。
四話の予告を消すのではなく、五話の最後に言い訳を追加しました。
ちゃらんぽらんな作品ですが、もう一息、よろしくお願いします。
女装のおっさんは、なんでいるんでしょうね。
すっかりイチカが餌付けされているので、紛れ込んでいます。
おっさんと女子高生とおっさんの家族旅行。
そんなおかしな一行を、また覗いてみてくださいませ。
編集済
第2話 死人が出ても気にしないよ日常だものへの応援コメント
>建物を建てるって、大変な事なんだよ。
>ほぼ毎日死人が出るのが、建築建設現場ってやつだ。
そうなんだ…現場の皆さんに感謝しなくっちゃ…って、おーい!
いくらなんでもこの部分はファンタジーだと願っております(;´∀`)
それにしてもコレタダさんの料理スキルはハンパねえですな。
仕事前に2種類のニョッキ。何時起き?
もう危険な現場はやめてシェフになった方が…
ザッハートルテは独身時代にウィーンのホテルザッハーで本物を食べてきました。美味しかったですねー。
日本で再現するなら、ダルボというオーストリアのメーカーのアプリコットジャムが、ホテルザッハーで使われているのと同じ商品です。コレタダさんがご存知なかったら、教えてあげてください。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
都内の現場だけでも、ゼネコン一社あたりの死亡者数が、500を切る事はなかったりするそうなので、ほぼ毎日、誰かがお亡くなりになってます。
事故だけでなく、休憩中に急死するおじいちゃんとかいますから。
建設中に作業員が亡くなったので、何か出るとかたまにありますが、亡くならない現場の方が稀だったりします。
それでも年々、安くなる手間賃。
こわいですね~。
タダ兄の料理は、さっとざっとな、男料理となります。
細かいところは手を抜いて、それっぽく仕上げております。
彼は雑なので、そんなちゃんとしたメーカーは知りません。
折角の紹介なので、次は試してみるそうです。
ザッハトルテなんて、ただ高いだけのチョコケーキだと思ってるような雑な奴です。困りものですね。
中々本業が始まらない、一部フィクションファンタジー。
お付き合いくださり、ありがとうございます。
また気が向いた時にでも、覗いてみてくださいませ。
第1話 一番キツイのって真夏の屋上防水じゃない?への応援コメント
最後、特攻野郎Aチームじゃないですかあ!(しかもコング!)
と興奮して、それまでの話が全部吹っ飛びましたが、まだ安定の現場話だけなので大丈夫ですよね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コングほど頼れるかどうか謎ですが、高い所は苦手な、自称トレジャーハンターです。高所のお宝は見て見ぬふりをします。
まだまだ副業の現場作業手伝い(手伝いは違法ですが)だけなので、吹っ飛んでも大丈夫です。
一話目からの大事なフリなんて、あるわけが……
まだしばらく続く日常も、そっと覗いてみてくださいませ。
第8話 最終話 それは人として無理なんじゃないかなへの応援コメント
ああ、とうとう終わってしまいましたか。
なんだかんだと権藤さんも仲良くなったくせに、最後は峰不二子ばりにサッサと一人脱出――のところお決まりの撃沈で終わるとこがまた\(^▽^●)
またお姉さんどころか、その人を妻として平然としていられるお義兄さんもやっぱり只者じゃなかった!(『タダ』がつかないから?)
しかもヘリどころか、攻撃ヘリ(アパッチかな?)をチャーターもしくは持ってるのって、民間人としておかし過ぎる。
そして世界遺産を破壊して平然と逃げていく。ばっくれる気満々。
さすがは尹尹一族である(笑)
いや、関東一帯が危険にさらされるんですけど……( ̄▽ ̄;)オオ~イ
また彼らの活躍を別編で作って欲しいです。
もちろんどこかでいつの間にか生きているだろう権藤さん💗も添えて。
ちなみに消えたお宝、もしや異世界のあの男の手に……?? ムムッ
作者からの返信
最期までご覧いただき、コメントありがとうございました。
何一つ解決しないシリーズの幕でございます。
最期まで、権藤は権藤でした。
マグマに呑まれ、死体は確認されていません。
尹尹(姉)曰く、漢ならマグマ程度は耐えられるそうですが。
何者なのか、謎なまま終了した義兄も、それなりに異常なようです。
ミサイルを放ち、音速で逃げる一家でした。
ジェットエンジンを積んだ、おかしなヘリでした。
どこから入手したのでしょうね。
尹尹一族では、コレタダが一番、まともなのかもしれません。
またいつの日か……忘れた頃に。
彼等が動き出したら、またよろしくお願いします。
いつのまにか、男の手には賢者の石が……
神器の材料なら、神を殺せる武器もつくれるかもしれませんね~。
第6話 勢いって大事だよねへの応援コメント
『任せろ 策はある』って、まさかのモンキーターン( ̄▽ ̄;)!?
権藤さんじゃないけど、何考えてんのぉ~~??! だけど、もうやるしかないのか。
始めは流れ的に『カリ城』っぽいっと思っていたら最後はムチャ技だった。ノリが面白いっ!
もう三人とも立派な仲間ですやん。サラッと死亡事故案件も流してますけどね( ´艸`;)
作者からの返信
お忙しい年末に、コメントありがとうございます。
最期は無理矢理な力技でした。
ファンタジー感の為で、良い子がマネしたら大惨事ですね。
カリ城っぽさが伝わると嬉しいです。
ノリと勢いだけの回でした。
ニヤニヤが止まりません。
いやいや、飛んで行った彼等の結果を、観測しておりませんから。
イチカのぱんつと同じく、シュレディンガーの猫状態です。
観測するまでは、死亡もしておりません。
……たぶん。
いよいよ次回は最終話、完結でございます。
また来年も、そっと覗いてみてくださいませ。
第5話 建てる場所も考えようよへの応援コメント
相変わらず闇鍋作業のような建設現場ですね。
作られている建物も迷宮のような作りですが(^_^;)
そんな世界で鍛えられているせいか、言い訳も煙に巻くタダ兄貴の論理展開。流石です(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何を考えて設計したのか、頭を抱えたくなる現場が多くて不思議です。
一時期、流行っていたのか、斜面の現場をよく見かけました。
隣りの墓地も斜面で、ベランタからの景色が墓だらけ。
そんなマンションもありました。
せっかくの高層マンション。
目の前一杯に広がるのが墓地って……何考えてるのでしょうね。
姉に殴られて育ったので、ただにぃは言い訳は得意なようです。
姪も、怒らせると殺人キックがとんできますから。
言い訳も間に合わず、倒れたまま次回へ。
次回は楽しいドライブです。
のんびり更新ですが、また覗いてみてくださいませ。
編集済
第4話 みんな日陰が嫌いなんだねへの応援コメント
毎度な現場の混乱ぶりと共に、情報がてんこ盛りで溢れるほどですね(^▽^;)
やっぱり面白いです。現場ネタ。
『命懸けで運んでくれるイカれた集団』に思わず『恐怖の報酬』を思い出しました。
運んでるのはニトロじゃないでしょうが、しかも相場がさらに安くなってるって……💧
ウチのマンションもこんな状況で作られてたのかもと、ちょっと心配になります。もっとも出来上がって何十年ですから、今更ですが。
『離島閃隊タネガシマン』
なんでしょう、一度聞いてみたい主題歌です。
ただ全国ネットには歌詞で問題になる可能性もありますね(;^ω^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
命懸けの情報収集からの現場ネタ。
喜んでもらえて何よりでございます。
現場の人たちの手間賃は、年々下がっているそうです。
物価は上がっていくのに。
ここ最近、20年くらいに建てたマンションは、雑なものが多いですね。
全部ではありませんが。
躯体内部に水が貯まっていたり。
ユニットバスの床下は、弁当のゴミだらけだったり。
キッチンの吊戸が、洗い物をする主婦の頭に落ちたり。
恐いですね~。
タネガシマンの歌は、公式HPで聞けます。
色々なバージョンがあるので、是非どうぞ。
YouTubeなんかにも、あがっていたりします。
次回はいよいよ、トレジャーハントへ向かいます。
忘れた頃に更新しますので、のんびりとお待ちくださいませ。
第3話 安全に知識が増えていくなんて幸せだよねへの応援コメント
やるやるとは思ってましたが、やっぱりコレタダ兄貴、かなりの博識じゃないですか。
私は高校生の勉強くらいどころか、中学の英語もヤバいですよ( ̄▽ ̄;)
確かに芸(知識)は身を助ける。盗掘……じゃなくてトレジャーハンターなら当たり前ですね。
ペット探偵や八千円の家賃物件、なんやら色々と日本の闇が噴き出してますな……💧
そういや昔、猫攫いという都市伝説みたいな話を聞いたことがあります。
ウチの親戚の猫も突然いなくなってしまって……飼い猫は艶もいいし狙われやすいとか。
恐ろしいことです💧
作者からの返信
コメントありがとうございます。
トレジャーハンターは伊達じゃないのです。
ひとりで何でも出来ないと、盗掘屋は儲けがでませんからね~。
専門家を集めたチームと違い、広い知識も大事です。
いや、盗掘ではなくトレジャーハンターでした。
ペットをさらってから、捜索依頼を受ける。
そんな悪質な事務所も、昔はあったそうです。
今は先に見つけてから、依頼を受けるそうです。
知人のペット探偵からの情報提供でした。
家賃八千円のアパートは、知人が住んでいます。
恐いですね~。
次回も校閲が済み次第、公開しますので、暫くお待ちください。
本業開始まで、もう少しです。
また気が向いたら、覗いてやってくださいませ。
第2話 死人が出ても気にしないよ日常だものへの応援コメント
飯テロですな(;^ω^)深夜に読まずに良かった。
ササッと手早く作る量でも料理でもないような。
好きな人、慣れてる人には苦でもないのでしょうが、まず食材切る手間から面倒です。
コレタダ兄貴、料理を作るのは好きなのでしょうか。レパートリーも豊富。
女装のオッサンを毛嫌いしているけど、とりあえず無下にしていないところも良かったです。
その部分だけを生理的に受け入れられない事と、全否定する(人種差別とか)事は、多様性とは違いますからね。
何だかんだといって、愉快な仲間たちになってて何よりです。
そして相変わらずリアルでヤバい現場仕事。
トンネル工事とかで被害が出た場合はニュースになりますが、普通の建築事故で表に出ない死亡事故とか確かにありそうですね。
まだ住んでもいない建物が事故物件になるのが嫌で、示談で済ましてしまうとか……。
トレジャーする現場も安全じゃないよ、兄貴( ̄▽ ̄;)トンデモナイ事にに慣れ切って、感覚がおかしくなっているのかな……?💧
でもどうせなら、ロマンがあるだけダンジョンの方がマシかもしれませんね。
作者からの返信
早速のコメントありがとうございます。
深夜に読んで貰えれば、お夜食がすすんだことでしょう。
コレタダは、さっと作れる人のようです。
姉に強制されて育った所為なのだとか。
女装したおっさんにも、料理を振る舞う謎のおじさんでした。
見た目だけでなく、殴り合い殺し合いまでした、明確な敵ですが。
人がいいのか、こだわりがないのか。
たまに心霊もので、建設途中の事故で亡くなった作業員が……。
とか見かけますが、死人の出ない現場なんてあるの?
ってくらい、人は普通に死んでたりします。
気にしてると、住む場所が無くなるので、スルーしているようです。
事故だけではなく、休憩中に突然死ぬ爺さんとかも……
ロマンあふれるトレジャーハントの方が、マシかもしれませんね。
それでも始まらないトレジャーハント。
次回もロマンはありませんが、また覗いてみてくださいませ。
第1話 一番キツイのって真夏の屋上防水じゃない?への応援コメント
コレタダ兄貴久しぶりっ!\(^▽^)/
相変わらずトレジャーハントよりも、内装工事の仕事の方が多いことを認めませんね。
そしてトンデモナイ仕事の裏事情。
現場の命の危険は無視され、言われた通りにキッチリやれば怒られ、入らないところにCGのはめ絵のようにセットするのが当たり前。
もう現場はダンジョン以上にカオスですね(笑)
とにかくこれだけでも面白い!
もうこの彼の(一応)副業編で、スピンオフを出してほしいくらいです。
でもやはり男のロマンも求めたい。
すでにチーム入りしている権藤さんと姪と共に、今度はどんなとこに挑むのか。
先が楽しみです。
作者からの返信
早速のコメントありがとうございます。
そして彼を憶えていてくださり、ありがとうございます。
現場での作業員の命なんて、紙切れ以下、ゴミのような扱いですから。
会社から必要とされない人間が、監督をしていますからね。
それはもう……どこも酷いありさまですよ。
まぁ、清水〇設ほど酷いのは、そうそうありませんが。
副業だけバージョンも考えてはいましたが、トレジャーハンターなので。
ただの作業員編は、許されないようです。
何故か入り浸る権藤と姪。
今回は、どこかで賢者の石を探します。
ゆっくり忘れた頃更新で、6話程度を予定しております。
どこに眠っているのか、想像しながらお待ちくださいませ。
おまけ(後編) 雪降る夜空への応援コメント
わーい!Darboのアプリコットジャム使ってくれた―!!ヾ(≧▽≦)ノ✨
ただにぃにありがとうとお伝えください!ついでに、うちにそのザッハトルテ送ってください!(赤服じいさんのリムジンで)
それにしてもリムジンって、セダンのドイツ語だったんですねえ。長い車の総称だと思っていました。ためになるわあ。
せっかくの空のお散歩もコング…じゃなかった。ただにぃにはとんだハプニングですね(´艸`*)
うっかりイブイブに読んでしまいましたが、夢のある素敵なクリスマスプレゼントをありがとうございました!
作者からの返信
早速のお越しとコメント、ありがとうございます。
使わせていただきました!
わざわざ裏の業者を使って、お取り寄せしたようです。
せっかく作ったケーキですが、ただにぃは足が震えて動けません。
穢れのない良い子でいれば、真っ赤なじいさんが届けに行きます。
赤子のような、純真無垢な心でお待ちください。
リムジンていうと、プールがついていたり、車内に冷蔵庫くらいはありそうなイメージですよね。今では普通の車のことでした。
何故そこだけドイツ語が流行ったのかは謎です。
同盟国だったからでしょうか。
雪の降るロマンティックな夜景も、覗く事すらできない尹尹でした。
うっかり予約時間を勘違いしました。
24日の夜にするべきでしたね~。
ほぼほぼ現場仕事なファンタジーでしたが、怒られなくてホッとしております。震えるただにぃを肴に、素敵なクリスマスをお過ごしください。