概要

作家の翼は無限大、だろう
僕、飯田太朗は強烈なスランプに陥り作家生命の危機に。途方に暮れて歩いていたところにある邸宅が。「悩める作家、お入りください」とある看板を見て、まさに自分のことだと入ることを決意。そして、その先に待っていたのは……。
  • 完結済1
  • 6,532文字
  • 更新
  • @taroIda
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