第三話:出立への応援コメント
こんばんは
癖になる天才節を最初から見たくなり読み返してて気づいたのですが、最初の方の受付嬢の台詞が2箇所「ディー」ではなく「ディアルド」になってます。
お手隙の際にご確認お願いします。
第二百七十二話:コルテオ・Ⅰへの応援コメント
シルバーハンド…
第五十六話:初めての領地防衛戦・Ⅵへの応援コメント
ご危険→ご機嫌(ごきげん)?
確かにご危険な主人公ではあるので誤字では無いのかも知れませんが
第八話:ギルドへの帰還・Ⅱへの応援コメント
異物→遺物?
第二百一話:来訪者・Ⅰへの応援コメント
模擬戦を目撃してしまったから···
第二百八十四話:トラブル・Ⅰへの応援コメント
お偉いさんやらが集まるイベント会場に悪夢のような敵対者の姿が!!
これは、イベント会場で何かが起きる!!(濡れ衣)
第二百八十二話:二日目の朝・Ⅰへの応援コメント
いいかんがえ
第七話:ギルドへの帰還・Ⅰへの応援コメント
危うく、事案発生…
第二百七十九話:一日目の終わり・Ⅱへの応援コメント
残酷なピュアさだぁ
瀬戸際になったらなんでもする人だっているんですよ!
第三話:出立への応援コメント
常に「天才」のワード。
さすが、天才なのデス笑笑
第二百七十九話:一日目の終わり・Ⅱへの応援コメント
追い詰められた開発担当は何だってするんです…
プロローグ:出会いへの応援コメント
俺様天才キャラなのに、初手から、翻弄されてるのデス。笑笑
なかなか、濃いキャラな2人なのデス
先々の展開に期待しております!
第二百七十七話:とある研究主任の憂鬱への応援コメント
手荒な真似をされるんですね
第二百七十六話:コルテオ・Ⅴへの応援コメント
ちゃんと構造やら術式やらを理解して持ってきてますか……?
第二百七十六話:コルテオ・Ⅴへの応援コメント
リ、リバースエンジニアリングも立派な技術開発だから(目そらし)
なお、デッドコピーの場合は暴走はお約束の一種である。
第二百七十四話:コルテオ・Ⅲへの応援コメント
サイバネ義肢の黎明期って感じやな。
サイバーサイコを本能的に恐れてるんかしら?
第二百七十四話:コルテオ・Ⅲへの応援コメント
てかギースはどうすんだろ
ここまで施して敵国に置いておく訳にもいかないでしょ
生体魔導で国力が上がるのであれば無理矢理にでも領に持って帰って研究させ続けるほうがいい
第二百七十四話:コルテオ・Ⅲへの応援コメント
ただ、おそらくアガートラムにおいて修練の効果といったものは疑問視せざるを得ないだろな
筋肉としての発達が無いだろうから、細かい筋力の調整のためはアガートラム自体に手を入れる必要がありそう
かわりに筋力に余裕を持たせて出力を加減させるとすると使わない筋力の分だけデッドウェイトになる
失った手足でできた事をそのまま実行できるまで調整するにはかなりのお金がかかると思う
そんなことプレゼンで言うほど阿呆じゃないと思うが
第二百七十四話:コルテオ・Ⅲへの応援コメント
軍部ほんとクソだな。ベルリ領に連れて帰ろうぜ!
第三十三話:農作業への応援コメント
ルベリも楽しそうで良かった
第二百七十三話:コルテオ・Ⅱへの応援コメント
難癖つけに来そうだが、さてはて
第二百七十二話:コルテオ・Ⅰへの応援コメント
銀の腕のヌアザとか、神話の時代はやはりロストテクノロジーの時代では?って昔おもったな。
第二百七十一話:奴隷・Ⅲへの応援コメント
ドリルと丸ノコと拘束椅子は経費に含まれますか?
第二百七十一話:奴隷・Ⅲへの応援コメント
なんという恐怖の博士
第二百七十話:奴隷・Ⅱへの応援コメント
ほんと奴隷とか胸糞悪いなー
第二百六十八話:とある奴隷商の接客への応援コメント
レッツ人体実験ヒュー
第二百六十八話:とある奴隷商の接客への応援コメント
明らかに闇商人と繋がってる奴隷商人びびる!
第二百六十八話:とある奴隷商の接客への応援コメント
欠損性癖!そういう需要もあるよね!
第二百六十五話:コルテオへ向けて・Ⅲへの応援コメント
そもそもアトラク=ナチャが蜘蛛の神だしなぁ
ちょうど8本の脚使ってきたし毒みたいなもんも持ってるし
性能から名前つけたのか、名前からそう作ったのかはわからんが
第二百六十七話:コルテオへ向けて・Ⅴへの応援コメント
どっかの国思い出しますね。
白黒の諍いがあるが、黄はもっと論外の扱いってやつ。
第二百六十六話:コルテオへ向けて・Ⅳへの応援コメント
お隣の国はまじでクソみたいな国だなー
外伝 第二話:ファーヴニルゥ日記 その①への応援コメント
>>「適量」なる言葉と概念を作ったやつのことは決して許さないが。
これは同意せざるを得ない。絶許。
AIイラスト置き場(随時更新)への応援コメント
ルベリ・C・ベルリの項目にある"第百七十七話(イメージ図)"ですが、開いてみるとファーヴニルゥなので表記箇所が違いますね。
第二百六十五話:コルテオへ向けて・Ⅲへの応援コメント
体の方が防衛行動を行ってこと?
→ 行ったってこと? かな
そもそもどうやって移すのかも不明だからなんともいんな
→ なんとも言えんな かな
今のところは底まで気にする必要はないだろう
→ そこまで気にする かな
???「また、こんなもの(女)拾ってきて…正座!!」
第二百六十五話:コルテオへ向けて・Ⅲへの応援コメント
蜘蛛っぽい?
第二百六十四話:コルテオへ向けて・Ⅱへの応援コメント
というは基本的には不可能なやり方だ
→ というよりは基本的に かな?
逆にいってしまえばそれくらいのことしかしていなかっりする
→ していなかったりする かな
第二百六十四話:コルテオへ向けて・Ⅱへの応援コメント
絶対怒るんだよなぁ
第二百六十三話:コルテオへ向けて・Ⅰへの応援コメント
研究対象、ゲットだぜ!
技術者、ゲットだぜ!
第二百六十三話:コルテオへ向けて・Ⅰへの応援コメント
なんとなく、すぐにどこぞの少尉もお仲間になる気がする
そう、なんとなく…
ネームドってもうフラグにしか見えんのよ
第二百六十三話:コルテオへ向けて・Ⅰへの応援コメント
人が死んでないならええやろ!(よくない
第二百六十二話:ある少尉の長い一日への応援コメント
逃走の為の暴走
第二百六十二話:ある少尉の長い一日への応援コメント
ひえ~大事件! 誰かさんに掌握されちゃってますよー(いつものこと
第二百五十八話:地下での戦い・Ⅰへの応援コメント
そしてまるで手足の延長戦のように
→ 延長線のように かな?
研究のためなら大体なんでも許されるんです…
第二百五十八話:地下での戦い・Ⅰへの応援コメント
盗掘って最高だなw
第二百五十八話:地下での戦い・Ⅰへの応援コメント
痕跡の隠蔽すら手慣れてるしトップ盗掘者
第二百五十八話:地下での戦い・Ⅰへの応援コメント
もう、三度目ですから慣れたもんですよ。
第二百五十七話:地下・Ⅱへの応援コメント
是非ともまるっと一式持ち帰って活かしたいな。
第二百五十六話:地下・Ⅰへの応援コメント
万能キーとはよくぞ言ったもんだよな現実
なお切り詰めたショットガン
第二百五十六話:地下・Ⅰへの応援コメント
やはり暴力!マジで暴力って万能キー
第二百五十六話:地下・Ⅰへの応援コメント
ですよね~
第二百五十五話:千変万化・Ⅲへの応援コメント
ああ、同じところ引っ掛かり。
悪魔に売った?ってなった。
ベルリ「はっくしょん!」
第二百五十四話:千変万化・Ⅱへの応援コメント
ディーはその技術の極致に手が届いているというか指が引っかかってる可能性を考えてるんだろな
実例知ってるもん
第二百五十四話:千変万化・Ⅱへの応援コメント
国に残っていた大切な技術ツリーを自ら伐採するとか、馬鹿すぎ。
第二百五十三話:千変万化・Ⅰへの応援コメント
この他人事感すげえわw
当事者だとは思わんでしょ。
第二百五十三話:千変万化・Ⅰへの応援コメント
あ、やっちゃったな
それってどう聞いてもお約束展開
第二百五十二話:ヘノッグスの迷宮・Ⅳへの応援コメント
誤字の報告を1つ
>>……まあ、別に相対した話ではない。
→……まあ、別にそう大した話ではない。
かな?
話がはやーい!
作者からの返信
ふぁさまへ
誤字報告ありがとうございます
第二百五十一話:ヘノッグスの迷宮・Ⅲへの応援コメント
密入国よりはマシな罪状だもんな
王国の方から来ましたとかバレたら追討令出るわ
第二百五十一話:ヘノッグスの迷宮・Ⅲへの応援コメント
草草の草ぁ
第二百五十話:ヘノッグスの迷宮・Ⅱへの応援コメント
古代の知識、技術の集大成から見て言われても困るよね。
第二百四十九話:ヘノッグスの迷宮・Ⅰへの応援コメント
盛り上がってきた……かな?
今のところはそれほど凄いものはないと。
第二百四十八話:ギース・Ⅱへの応援コメント
面白くてここまで一気に読んでしまいました。ここからどういった展開になっていくのか楽しみです。
第二百四十八話:ギース・Ⅱへの応援コメント
またおかしなの仲間にしよーう
第二百四十七話:ギース・Ⅰへの応援コメント
なる…ほど…???
そこに気づくとは流石だなギースよ!
第二百四十七話:ギース・Ⅰへの応援コメント
思わぬところで良い情報が
第二百四十六話:魔導具店・Ⅱへの応援コメント
思ったよりも時間がかかると案内された店の奥の個室に案内されたディアルドはそんなことを呟きながら考え込む
「案内された」が重複してるかな
作者からの返信
@zinthideさまへ
誤字報告ありがとうございます
第二百四十六話:魔導具店・Ⅱへの応援コメント
誤字を1つ
>>独学で作られ他とは思えない
→独学で作られ『た』とは思えない
3人も楽しそうだけど、商談も楽しくなりそうだ。
作者からの返信
ふぁさまへ
誤字報告ありがとうございます
第二百四十五話:魔導具店・Ⅰへの応援コメント
これ規模次第でめっちゃヤバい代物では
第二百四十五話:魔導具店・Ⅰへの応援コメント
かなり優れた効果だし、あればサバイバルで超助かりますね。
個人的には売ったりしてあげても良いと思うが、大変な事になるかな。
第二百四十五話:魔導具店・Ⅰへの応援コメント
これ結構邪悪なこと考えてない?
第二百四十四話:イザベリオス・Ⅱへの応援コメント
ファーヴニルゥ連れてたら見た目で一発でバレそうなもんだけど結構頑張って変装とかしてるんかな
メイド姿とかどうあがいても目立ちそうだけど
第二百四十四話:イザベリオス・Ⅱへの応援コメント
リアルでこういう国あるなーって、ほんまなぁ
第二百四十三話:イザベリオス・Ⅰへの応援コメント
割とマジで高度な柔軟性をもって適宜対応できるのは有能なんだよな
編集済
第二百四十三話:イザベリオス・Ⅰへの応援コメント
給仕ができる戦略兵器なんてヤハトゥが考える以上に異常な技術なんよ・・・
何のためにそんな拡張性を要求したんだか、古代文明が謎すぎる
これは後々のおたのしみだな
ヤハトゥは巨大な自分がやってることの足元までスタンドアロンの機体が迫ってる事実に、もうちょっと思考を巡らせるべき
創発性からしたらもしかしたらお前以上である疑いまであるんだぞと
第二百四十二話:とある連邦軍人の愚痴への応援コメント
相手が人間だとわかると無茶してこないだろうみたいに見透かされるのは嫌ですね。
作者からの返信
ふぁさまへ
コメントありがとうございます
まあ、それですませる気が全然ないんですけどね
第二百四十一話:悪巧み・Ⅲへの応援コメント
ルベリの発想のほうがヤバくて草
第二百四十一話:悪巧み・Ⅲへの応援コメント
ルベリが成長著しくてほっこり
第二百三十九話:悪巧み・Ⅰへの応援コメント
一緒に食事していて気を抜ける仲の人って大事よね。
第二百三十八話:巨兵・Ⅳへの応援コメント
独りぼっちは寂しいからね。
みんなでわいわい食事を楽しむのです。
第二百三十八話:巨兵・Ⅳへの応援コメント
うんうん「わたしの領地」と当事者意識がきちんと芽生えて、お兄ちゃん嬉しい(親目線
ディーの教育の賜物
第二百三十七話:巨兵・Ⅲへの応援コメント
まさかのルベリ主導で草
第二百三十七話:巨兵・Ⅲへの応援コメント
誤字かな?を1つ
>>精神を犯す魔法を王国魔法の開祖たるセレスタイトを邪法とした。
→精神を犯す魔法を王国魔法の開祖たるセレスタイト「は」邪法とした。
のらりくらりと出来てえらいよルベリ。
作者からの返信
ふぁさまへ
誤字報告ありがとうございます
貴族レベルのレベリングは順調そのもの
第二百三十七話:巨兵・Ⅲへの応援コメント
もっとやれ、戴きました!
第二百三十六話:巨兵・Ⅱへの応援コメント
ルベリもだいぶ貴族のやり方に慣れてきてるな
第二百三十六話:巨兵・Ⅱへの応援コメント
ルベリの成長著しいなぁ
第二百三十六話:巨兵・Ⅱへの応援コメント
どう考えても怪しいのはルベリティア!
作者からの返信
ふぁさまへ
コメントありがとうございます
国の重要機関から睨まれている叩けば埃しか出ないルベリティアを疑うなんて……っ!
第二百三十六話:巨兵・Ⅱへの応援コメント
正座ぁ!
第二百三十五話:巨兵・Ⅰへの応援コメント
というかどう見ても•••
いや、そんな火種をばら撒くような迂闊なことしないよな
作者からの返信
K一郎さまへ
コメントありがとうございます
でも、ふっかけてきたのは向こうだから……
第二百三十四話:始末・Ⅲへの応援コメント
ディアルドを受け入れたお店は全員縛り首って御触れを出しておこう。
絶対に駄目だぞ!
第二百三十三話:始末・Ⅱへの応援コメント
わーい!
そりゃー褒めますよ!
第二百三十一話:「絶氷」の名:Ⅴへの応援コメント
どこぞの二世みたいに嫌われるわな
第二百三十二話:始末・Ⅰへの応援コメント
不殺は面倒ですな
編集済
第二百三十一話:「絶氷」の名:Ⅴへの応援コメント
過去の偉人の知識を自分らの都合がいいように好き勝手してるだけだし、方々で恨みかってそうだしな。
敵も多そうだ。
作者からの返信
ふぁさまへ
コメントありがとうございます
恨みは滅茶苦茶かってる
でも国家レベルで重要な存在なので手出し口出しも難しいという
第二百三十話:「絶氷」の名:Ⅳへの応援コメント
ディーではなくルベリが見て覚えた?
それともディーがおしえてルベリが再現かな。
作者からの返信
ふぁさまへ
コメントありがとうございます
ルベリちゃんはわりと天才(感覚派)なので
第二百四十三話:イザベリオス・Ⅰへの応援コメント
高度な柔軟性を確保しつつ臨機応変に……
どこぞの銀河帝国に侵攻した側の准将だと無能な発言で、
どこぞの女帝だと有能な発言になるやーつ。