第1話 日常への応援コメント
コメント失礼します。
ご無沙汰しておりましたが、今回こちらお邪魔させて頂きますm(_ _)m
まさに男子中学生の日常〜といった雰囲気で、物語にすっと入っていけました。
会話の内容がまた、少し背伸びをした大人っぽさもありながら、まだあどけなさもある感じがしていいですね。
ふと話題に出てきた洋館の幽霊。
この先どう展開していくのか、楽しみです(*´ω`*)
作者からの返信
👻コメントありがとうございます。
『カドカワ読書タイム短編児童小説コンテスト』に応募した時の作品です。まだ、システム障害が発生する前ですね📚🌟
「カドカワ読書タイム」について理解が浅かったので、少し恥ずかしいですが、楽しんでもらえると嬉しいです🐱✨
第X話 あとがきへの応援コメント
完結お疲れさまでした!
短く窓められた中にも、方向性は充分に伝わりました。
児童向け異世界転移小説は難しいですね。
「子どもは恐いものが好きだ」と言ったのはヒッチコックでしたでしょうか。
アメリカで『サイコ』初上映の日に、「すごいことが起きるぞ!」と走り回っていた子どもが居たそうです。
たぶん、観た後だったのでしょう。
「子どものため」に、ゾンゴ物も明るくしなきゃ駄目とは難しいですね。
エロスはともかく、「恐怖」はイマジネーションを掻き立てられるんですが。
作者からの返信
こちらこそ、最後までお付き合い頂き、
ありがとうございます。
小説の新人賞でもそうですが、
もう少し具体的に指定が欲しいところではありますね。
若い人はジェットコースターやお化け屋敷とかも
好きですからね。
短編という限られた文字数で多くを表現しようとしたのも
敗因かもしれません。
第X話 あとがきへの応援コメント
あとがきのゾンビ設定のは、転移部分が短い導入でその後の展開が広がりそうですね。腕の切断の所は怖かったです。戦争みたいですね。
さて、本編も含めまして、ご執筆お疲れ様でした。完結おめでとうございます。
書きたいものがひしひしと伝わってきました。作者様の頭の中では、こうだ! というものが沢山あったと思います。素敵な作品をありがとうございます。短編を楽しませていただきました。(*- -)(*_ _)ペコリ
作者からの返信
ゾンビは読む人を選ぶのと、
ワンパターンになってしまいがちですからね。
書くのは、ここぞという時です。
楽しんで頂けたようで良かったです。
こちらこそ、素敵なレビューまで頂き、
ありがとうございました。
第3話 肝試し(2)への応援コメント
え……。幽霊。追われるは異世界ですか。虐待は嫌ですね。心にも傷がのこります。噂も脅しもひとを遠のけることは難しいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
異世界からの干渉です。
コンテスト用だったので、次の話から舞台が変わります。
第2話 肝試し(1)への応援コメント
こんにちは。お久し振りですみません。
孤独なんですね。確かに、、小中高と、学校はあまり選べなくて、入ってしまったがさいご、そこの人間関係の小さなコミュニティで自分を評価されがちです。そんな奴だと思えば、縁切ったって、どんな時間も一人で過ごせばいい。でも、その勇気が出せるのかも人それぞれなんですよね。どうか、不幸に終わらないようにと思います。少年探偵団ってありそうですね。ちょっと黒歴史風ですが、やっていたことは、セイギなんですよね。難しいです。
作者からの返信
お久しぶりです。コメントありがとうございます。
『カドカワ読書タイム短編児童小説コンテスト』へ応募した時の小説です。
楽しんでいただければ幸いです。
第X話 あとがきへの応援コメント
最後まで拝読しました。
読んでいて、作者さまが苦悩して書かれているのが、ちょっと想像できてしまいました。
コンテストに合わせて書く、というのは難しいですね💦
作品はとても作り込まれていて、想像が広がるものでした☺️本当にすごいです!
中学生の男の子に向けた感じで、描かれたイメージがしました。
素敵な作品を読ませて頂き、ありがとうございます✨
作者からの返信
最後までお付き合い頂き、ありがとうございます。
文字数と時間制限がありましたからね。
知識が必要ではない分、異世界物はどうしても、
ダラダラと書いてしまいます。
プログラミング的なパズル要素も入れたかったのですが、
難しかったようです。
こちらこそ、お星様まで頂き、
ありがとうございました。
第3話 肝試し(2)への応援コメント
名推理はミステリーぽいですが、まさか、逃げた先が異世界とは想定外ですよね。
昨今の子供の間でも異世界行きが話題になっているのなら、これが異世界かと冷静でいられるのか、気になる!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コンテスト用で、テーマが「溺愛」と「異世界」でしたからね。
今回は異世界へ行くお話です。
楽しく冒険と行きたい所ですが、いつも通りの苦労人タイプです。
第2話 肝試し(1)への応援コメント
白夜が大人びている理由は探偵への憧れのようなものがあったから、洞察力に優れていたり、冷静な視点を保つみたいなところがあるようですね。
なぜか、肝試しで廃墟なんて危ない場所に行くのに別の事件に巻き込まれる可能性を考えない人が多いから。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長編展開が可能かのコンテストのようでしたからね。
探偵団として活躍する過去編も用意していました。
それを言っては、物語は始まりません。
まずは探偵役と事件を引き合わせるのが基本ですからね。
まあ、若い頃は絶叫マシンなど、
脳が恐怖を楽しむ傾向にあるようですね。
第2話 肝試し(1)への応援コメント
探偵とは、依頼の数だけ、不幸に携わる仕事だ。
コナ〇くんとか、金田〇くんなど、依頼の数以上に、死体が転がってるんで、大丈夫(笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
頭脳は大人の方は、スピンオフ作品でネタにするくらいですからね。
じっちゃんの名にかけての方は、基本的に怨恨が動機ですね。
第X話 あとがきへの応援コメント
完結おめでとうございます!
前半パート(現代世界)と後半パート(異世界)の内容をもっと知りたくてあらすじ読んでしまいました。
なるほど、確かにラストは夏休みの映画館で盛り上がりそうですね!!
私もゾンビの話も読んでみたかったです(*^^*)
作者からの返信
こちらこそ、最後までお付き合い頂き、
ありがとうございます。
今回はちょっと詰め込み過ぎたため、
説明気味になってしまったので反省です。
キャラを掴むのも時間が掛かりました。
【紹介文】まで読んで頂き、ありがとうございます。
異世界ですが、モンスターパニックの要素で考えてみました。
基本的には一般人の主役が、怪物に立ち向かい、
失ったモノを取り戻す流れで考えています。
クラスメイト全員だと設定を考えるだけで、
時間を使ってしまいそうですからね。
何人かの生徒が異世界に取り残される形の方が、
いいかもしれません。
残念ながら、今回は保留ですね。
もしくは、リレー小説で書いても面白そうです。
第3話 肝試し(2)への応援コメント
だいぶ文体が変わりましたね。落ち着いて読みやすい印象です。
異世界に行く前、3話までの部分が主人公の思考や説明で済ませてしまった感じが少ししたので、読者が考えたり感じたりできるように体験を中心にすると、もっとのめり込めるかも、と思いました。いえ、僕も「説明せずに見せる」ことが難しくてなかなかできないんですが^^; どうしても楽な方にいっちゃうので。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
台詞中心から地の文を書くように変更しました。
一人称ですからね。三人称に変更するのと、
探偵物はやはり、ワトソン君の視点の方が良さそうです。
今回のお話はコンテスト用で、
「長編児童向けノベルの種」になる短編小説だったので、
少年探偵が異世界という流れにしてしまい、
実験要素が強くなってしまいました。
第X話 あとがきへの応援コメント
よみまみた!
コンテスト締め切り日に何を言ってんだ、という話ですが『6年1組VSゾンビーズ~ボクらの異世界修学旅行!~』も読んでみたかったです。
まさに児童小説らしいタイトルと『ボクたちの修学旅行先は異世界だった!』の煽りにすごく引きがあるな、と思いました。
作者からの返信
わざとだ! わざとじゃない⁉
コメントとお星様、ありがとうございます。
これから梅雨ですから、
『ゾンビの話を書こう!』という気分に持っていくのが、難しそうです。
続編は異世界水族館で異世界ザメと対決ですね。
サメが魔法を使ってきますので脅威です。
修学旅行はクラスメイトの設定を考えるのが面倒なので、
ちょっと時間が掛かりそうですね。
第X話 あとがきへの応援コメント
執筆お疲れ様です。
そして完結おめでとうございます。
個人的な好みとしては、前半3話、現代の雰囲気のまま異世界転移しない続きを読んでみたいと思いました(笑)
コンテスト用ですので、それを言ったら元も子もないのですが……でも、ファンタジーな異世界で本格的に探偵をする物語は今迄に見たことが無いので、それはそれで期待感が膨らみました。
数話レベルでの探偵的謎解きなんかはちょいちょい見掛けますが……魔法があったりすると力技で解決出来てしまうから、難しい組み合わせなのかもですね。
何時か、神霊刃シンさんが続きを執筆される様でしたら、その時は楽しんで読ませて頂こうと思います。
ではでは、コメント失礼しました。ぺこり。
作者からの返信
最後まで、お付き合い頂きありがとうございます。
最初は異世界に行って終わりでいいかな、
と思っていたのですが、
コンテストなので異世界の描写も必要だと思い、
半々にしました。
選考委員様のレーベルにミステリーが多かったようなので、
異世界と探偵を組み合わせてみましたが、
短編なので、もう少し分かりすいトリックの方が良かったですね。
また、機会がありましたら、その時は宜しくお願いします。
第3話 肝試し(2)への応援コメント
噂ではなく、唯一の誤算はこの後本当に幽霊が出たああーー!!
と、思ったら、逃げた先は異世界!?
急展開ですね。(~。~;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
のんびり書いていたら、異世界に到着して終わりだったので、
次からは異世界のお話です。
この辺の構成は勉強が必要ですね。
『七浦結愛の夢占い~料理男子と現実主義者~』の方は
『喫茶フェアリーガーデン』を執筆した経験が役に立ちました。
第X話 あとがきへの応援コメント
コメント失礼します。
最後まで拝読させて頂きました。
文字数制限があり、テーマがあり、短編という縛りがあり……様々な制約がある場合、まとめるのは難しいですよね。
それでも日常からの非日常、美しい世界観。
これからわくわくとした謎解きや冒険が待っているのだろうなと思わせるような素敵な作品でした。
ありがとうございました(*´ω`*)
作者からの返信
👻コメントと素敵なレビューまでいただき、ありがとうございます。
この作品を書いて、短編に慣れていないことに気付き、いくつか練習のため執筆しました📝✨
児童向け作品ということでしたからね。謎解きをしつつ、地球の仲間と協力する展開を想定していましたが、やはり短編だとそこまで表現するのは難しいですね🐱💦