応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ボス出ないなら、ノックしちゃおう、全力で
    こう…薙ぎ払う様な感じでwwww

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    全力でお邪魔してますね(笑)

  • >……まあでも生き残るためには【そうなきゃ】いけないか」
    そうしなきゃ

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正させていただきました。

  • 某漫画化された時に「核撃の氷結バージョンかよ」とすら言われた氷嵐とか竜探の最大氷雪呪文でも使われたかの様な惨劇ですねw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    魔法に限らず、MPを消費するスキルの威力はかなり高く設定されています。
    主人公は例外として、中々回復しないので最後の切り札的な使い方が普通ですから。

  • 第72話 次のダンジョンへへの応援コメント

    ようやく避難者の中からも奉納をする人が現れるのか。その数が増えていけば拡張にも力を回せるし、拡張出来れば更に受け入れる人間が増えた時も対応しやすいですし

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    個人に頼り切りな仕組みは、その個人がいなくなったら崩壊しますからね。

  • 第71話 それぞれの限界への応援コメント

    ポイントの使え方によって個人の資質が生まれてくるはず。ならこの子は多分戦闘型ではなく支援型、特に回復とか防御とかのバフか指揮とか探知・探索や情報収集系列に行きそうですね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    戦うのも苦手そうですし、支援とかが向いているタイプなのでしょう。

  • 昔新谷かおる先生の某漫画に過去のトラウマのせいでトリガーハッピー(銃を撃つと全弾撃ち尽くしてもトリガーを引き続ける興奮状態)になってしまう人がいたけど、その人と雰囲気がよく似てる
    自分が助けられなかった事、自分だけが助かった事がトラウマとして残っているのか、その当時の心情に引っ張られて自身を制御できない様になる姿が待っている気がする(−_−;)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    異世界での戦争に参加してきたようなものですからね。
    心に消えない傷を負っていても不思議ではないでしょう。

  • しかし、前に出た時には触れ忘れましたが、瓦礫をポイントに出来るのって凄い便利な機能ですよね。多分神側からの災害復興への助力なのでしょうね
    瓦礫撤去がどれだけ楽になるのか分からん。重機を待つ事なく次々と消えていく瓦礫や鉄屑。重機が必要な場合でも途中までの道のりは拓けられるし……それだけでも覚醒者を手に入れる価値はある

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    そういった物質をポイントに変換できるのなら、塵も積もれば山となる作戦も可能ですからね。

  • >とは言え俺の魔力譲渡という便利なユニークスキルが【あるだから】それを利用しない手はないだろう。
    あるのだから

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正させていただきました。

  • 聞いた時点で奉納を始め、奉納をしながら質問をした方が効率的に感じる。ただこれまでのことを考えると、考え無しで行動すると痛い目に合う可能性も高いともいえるのか……うん、書いている内に自分で解決してしまった(笑)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    何事も確認は大切ですからね。

  • 第65話 成竜の飴への応援コメント

    5分? 5分でジェットコースターばりの曲芸飛行を楽しんで、雲を吹き飛ばして、なお余裕を持って速度控えめで飛んで避難先である東京圏外から皇居の位置にある聖樹の雲の上にあるポイントまで2分で来たの?
    ……凄いな……空自のスクランブルでも相当キツい数字じゃないかな。確か発令から発進までが5分以内。400km移動に20分らしいから、速度そのものは大きく離されていないのかもですが、スクランブルを受けて実際に発進するまでに終わらせる様に動く事を考えると……うん、キツイな(苦笑)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    しかも透明になることも可能と、ステルス性能も兼ね備えてますからね。
    ぶっちゃけ壊れ性能です。

  • 第64話 動き出す帰還者達への応援コメント

    ……ランク1の茜とドラちゃんがそこまで強いとは……勇者一行の実力恐るべし(・・;)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    子供とはいえ竜のクーが強過ぎるんですよね。
    茜はスキルによってその影響を受けるので、ランク1でも実質的なステータスはバカ高いです。

  • ……………まさかの破天荒、あるいは適当スーダラ娘だったww
    人がせっかく色々考えて状況を把握しようとしていると言うのに……(苦笑)
    なんか一気に肩の力が抜けた気がしますwww

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    彼女は自由人ですからね(笑)
    でも実力は確かなようです。

  • まぁこれまでほとんど触れられていなかったけど、帰還者は勇者一行以外にも複数いる事は語られている。その中で魔力管理ミスをして亡くなった奴以外は生存しているだろうし、その中には政府に協力する者、と言うか元々そうした役職に就いていた者もいる可能性あったから、こうした話を持って来られるのは不思議ではないけど、ここまで完全に秘匿して来れたのは少々不思議に思う
    知られざる勇者としての主人公の存在を知っていたわけでも無い模様だし、自身の力を秘匿するよりもプロパガンダとして祭り上げられた方が治安維持には有益と判断されるものだと考えていたので、あくまでも個人での活動レベルと睨んでいたのでちょっとビックリです

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    その辺りは先で分かります!

  • 第60話 慈悲なき狙撃への応援コメント

    生かしておく理由が何なのか、じっくりと聞きたくなるな。もし人道的とか人権保護とかの理由だとしたなら、そんな平和ボケ連中にはさっさと退場してもらうか、家族や友人に犠牲になってもらうかした方が良い。ヌルい人権保護を叫ぶ連中は自分達の身の回りの人が犠牲になる可能性を理解してない奴らが多過ぎるからな。そんな連中の目を覚まさせる為に犠牲になる人も可哀想だろうけど、自分達も被害者の側になると言う事実を理解しない限り目は覚めないだろうし、そうして目が覚めたならそいつのコレまでの人脈やら何やらが全て残った平和ボケした連中へのカウンターになると考えれば必要な犠牲と言えるかもしれない……とそんなダークな考えを持つ程度には上っ面だけだったり利権に縋る似非野郎達が嫌い何ですよねぇ(苦笑)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    この状況だと生かして捕らえるのが最適なのかは疑問ですよね。
    まあでも、そう簡単にこれまでの常識を変えるのは難しいということでしょう。

  • 第59話 超嗅覚での追跡への応援コメント

    ……しかしまぁ……真っ当な覚醒者が3人だと言うのに殺人覚醒者は随分と数がいるみたいですね。随分とカスがいるみたいですねと言い直しても問題がないレベルだわ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    野良のまっとうな覚醒者はあまり多くないですね。
    まして東京では主人公が積極的に魔物を狩っていたこともあり、ステータスカードを入手する機会が他よりも少なかったでしょうから。

    ただあの場にはいませんでしたが、自衛隊とか警察の中にはそれなりの数の覚醒者はいる感じです。


  • 編集済

    第58話 悪人の対処への応援コメント

    ……日本政府がゴミ過ぎる……状況への対応能力が余りにも杜撰というか日和見というか平和ボケが過ぎて、いつ諸外国に滅ぼされてもおかしく無い状況だとカケラも理解してないのが恐ろしいな
    どう考えても非人道的な事をやらかすのがチンピラ達程度にしか考えて無いのが頭が痛い。まぁそこら辺は主人公を含めた登場人物達全員なんですが……せめて政府側だけでも自分達の国家が既に平和から取り残され始めているって理解するべきなんだけどな
    特に日本なんか西側に隣接している全ての国家が覚醒者兵士を生み出す為に人を殺す選択肢を取る可能性が極めて高いんだと理解してないさそうなのが何とも……
    そして何処か一国でもそんな国が確認されたら、その国と隣接している国全てが自国防衛の為に右へ倣えするんだっていう危機感が無い…と言うか間違いなくこの状態が続けば、それが当たり前の世の中になる……と私個人はそんな事を思ってしまう。正直チンピラ程度に手こずってる場合じゃ無いはずなんだけどねぇ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    急な事態で混乱しているのもあるでしょう。
    でも対応が遅いと取り返しのつかない事態になるので呑気にはしてられないのですが……。

  • まぁバレるわな。前回やらかしたし、その後も色んな情報を仕入れてくるし、何らかな方法で通信が出来ているってのはチョット聡ければ察する事はできるw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    まあバレるでしょうね(笑)

  • 第50話 ゴブリンキング戦への応援コメント

    >僅かでもその身体が動くなら【自信】と同じ邪神の眷属以外を滅ぼそうとする魔物に相応しい在り方だった。
    自身

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    修正させていただきました。

  • 第48話 銃と新種の魔物への応援コメント

    …まさか自衛隊員の御霊石を喰らった事で派生したとか?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    魔物もこちらの世界の情報などを取り込んで進化、あるいは発展するようですね。

  • 家族のパワーレベリングを控えると言うのはどうなんだろう。確かにその他大勢の中に埋没していてくれるのなら、それはそれでアリだとは思う。でもそれは「埋没している」事が大前提
    主人公がこの先も活発に活動して行けば、例え正体を隠していてもやがて個人を特定される未来は来る。そうなってから慌ててレベルを上げても…ただのステータスが高いだけの鴨でしか無い。中身の伴わないレベリングは育てる時の初期ブーストとしては有用だけど、それだけで強くなったと勘違いする者は必ず出てくる
    脅威から身を守るためには確実に戦闘に、死合いに慣れさせておかないといざと言う時が大変そうに感じますね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    鍛えるにしても塩梅を考えないと力に溺れることもあるでしょうし難しい問題でしょうね。


  • 編集済

    第45話 御霊石の活用法への応援コメント

    やはりそうか。なんで御霊石のポイントが魔物達と比べて桁違いに多いのか不思議に思っていましたが、何らかの方法で『製造』されろくな自由意志も無い魔物と人間の差って魂の力みたいな何かなんだろうとは思っていましたが、ランクアップした連中はその分魂が強化?成長?されていると考えるべきですかね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    ランクアップした御霊石はポイントも増える。
    つまり高ランクの奴の御霊石は換金効率的に良くなる訳で、狙われる要因になり得るということですね。

  • …さて、これで覚醒者(笑)の御霊石が手に入った訳だ
    これまで気にはなっていたけど試す訳にもいかない検証が行えますね
    ランク0の人なら10000
    なら力を手に入れてランク1だか2だかのコイツのポイントはいくらなのかな?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    その辺りはすぐに分かるのでお楽しみに!

  • やりやがったな…御霊石の重要性、名前が記されている意味、そんな物を一切理解する事なく…

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    でもポイントを楽に稼ぐ手段としては最高ですからね。
    目先のことだけを考えるのなら、使った方がお得なのは間違いないでしょう。

  • 第41話 恥知らずへの応援コメント

    妹やその友達のことを考えるなら「早めに切り上げないと早死にするぞと脅すなりなんなりでやめる様に説得しておけ」と一応形だけでも相手を説得する様に促した方が良かったかも?
    元カレが死のうとどうしようと構わないけど、人の生き死にに関わると大体の人が何らかのストレスを抱えがちになるので、『説得した』と言う免罪符を与えて「あの時私(達)が止める様に言っていれば…」みたいな負い目を感じさせない様にしておいてやるのも良いかと感じました(苦笑)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    その辺りは主人公の価値観がズレてるかもしれませんね。

  • フランケンシュタインはクリーチャーを作った博士の名前ですよ。
    クリーチャーの名前をフランケンシュタインと勘違いしているかたがいるので、念の為。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    とある漫画の知識でそれは知ってますが、今のところ分かり易さ優先でこう言う風にしてます。

  • …なるほど、二人は本人の認識以上に相似の存在なんだ。表の勇者と影の勇者と言ったら少し違うかもですが、真実一路…いや、真意一路かも? そんな性格
    向こうの神もスキルの与え方が捻くれている、もしくはコチラと同じで邪神に妨害されない様にニコイチにして一見無能に見える様に欺瞞したのかも
    そうでなければ、もっと早くに目を付けられ強くなる前に始末されていたのかも知れない

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    全部を盛り合わせた最強の一人をあえて作らなかったのか、あるいは作れなかったのか。

  • なんかLUCKのステータスだけ底上げしてないお陰でメッチャ低いな
    幸運なのかただの運なのかは不明ですが、なんとは無しに不安感を感じる(苦笑)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    今のところLUCが影響するスキルなどは分かってないですが、低いよりは高い方が良いでしょうね。

  • 第37話 遺したものへの応援コメント

    勝って兜の緒を絞めよ
    勝ちを確信した瞬間こそ気を引き締めないといけない、ペラペラと内情を話すのは間抜けの所業という訳だ
    ちゃんと欺瞞情報で相手を撹乱させていったところに好感触

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    主人公もここまで予想していた訳ではないでしょうが、敵に余計な情報を与えないように立ち回ったのは正解だった形でしょう。

    しかもMPがないという風な色々な誤解も与えられてるのは大きいですし。

  • 第35話 幕間 魔族の誤算への応援コメント

    やはりこの仕様は双方のせめぎ合いの結果だった
    親切なんだから心折なんだか分からん仕様だったからもしかしてと思っていましたが

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    基本的に、親切設計は神陣営、鬼畜設定は邪神陣営の影響が濃いと思ってくれて大丈夫です。

  • 第34話 仇の正体への応援コメント

    …そこは効いたふりをして不意をつく場面だと思うw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    MPを吸収州する攻撃の場合、MP0の主人公から全く吸収できなかった時点で異常に上に気付かれる可能性もありましたから。

  • ボスの連戦はRPGのお約束だけど、マジで勘弁して欲しい(‐д`‐ll)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    現実世界での連戦はキツイなんてレベルじゃないでしょうね

  • しかしまぁ根性が悪いな
    この性格の悪さは狙った物なのか、それともせめぎ合いに寄る妥協点なのか…興味深い

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    その辺りは先で判明しますのでお楽しみに!

  • 良かった、ダンジョン内同士なら転移は可能なのですね。そこら辺の確認はしないのかとハラハラしていたので少し安心しました

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    特別な手段で空間が断絶してない限りは転移は可能となってます。
    ダンジョン内外は空間が区切られているようですが。

  • アバカムみたいな解錠の呪文だと、今回の鍵みたいに結界を破壊するんですかね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    仮にそういう魔法があったのなら結界も壊すでしょうね。


  • >「本当【!】 やったー!」
    !?…疑問形を挟む内容だと思われるのでコチラかと

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正させていただきました。

  • >これはあくまで可能性の話だ。【でもない】話ではないと思う。
    でも、ありえない…とか? 「〜でもない」という使い方があり、紛らわしいので可能であれば避けるべきかと

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    あり得ない、に修正しますね。


  • 編集済

    >この世界では、【魔法などの】魔法などの特別な力や魔道具や結界などの需要な物を動かすために、魔力を必要とする。
    不要かと

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    修正させていただきました。

  • 第10話 念話と説明への応援コメント

    なんでお前さんだけ念話で会話しとんねんwwww
    妹さん、絶賛残った連中から見たら独り言タイムになっとるやんけww

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    さっきの流れでそのまま念話してますね笑

  • 第9話 蘇生スキルへの応援コメント

    砂丘にあると言われている一粒の砂金を見つけるくらいの可能性の蘇生スキルと御霊石の関係は希望となるのか絶望となるのか…

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    希望があるからこそ諦めきれないこともありますからね…

  • 第6話 妹の危機への応援コメント

    ドキドキ(悪い方)が止まらないぜ!:(;゙゚'ω゚'):d<ガッデム

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    果たしてどうなるのか…

  • 第3話 急変する世界への応援コメント

    どういう基準で魔物が現れているんだろう?
    無差別に? それとも沸きポイントの様な物が点在している? はたまた拠点の様な物を持ち、そこから進軍して来ている?
    最後のならまだ拠点への飽和攻撃という手段も残されているけど、無差別にどっかから適当に出て来られたりしたら双方共に戦略もクソもなく乱戦で殲滅されていく未来しかないよなぁ…ヤバいですね!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    拠点云々の話は後々触れられますので、先をお楽しみに!笑

  • 第101話 地竜の赤子への応援コメント

    クウちゃん居るだけで最高戦力w

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    ぶっちゃけ現状だと過剰戦力というな、ぶっ壊れ性能ですからねー笑

  • 竜を守護者にとか結構贅沢ですよねー

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    ある意味では過剰戦力になるかもですね(笑)

  • 教授達の方はどうのったかな?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    その辺りは後々描写する予定ですのでお楽しみ!

  • 第98話 悪意と玩具への応援コメント

    この凄惨な現場、迷っていた連中に見せてやれば良いかも。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    あるいは叶恵ならそうしたでしょうね。

    その辺り、主人公はまだまだ甘いのかもしれません、

  • 第90話 大阪のハーピーへの応援コメント

    厄介事は人間の愚かさでしたか。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    対話できるのなら交渉で解決できるかもという考え自体は間違っていないのですが、魔物や魔族相手だと通用しないんですよね。

    編集済
  • 魔力をエネルギーに見立てて、増幅したりする回路は作れないかな?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    魔力を増幅させる魔法陣などの研究は異世界でもされていますが、残念なことにそれにも限界はあります。

  • ボスの魔石、ちょっと勿体なかったかも?(^^;

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    確かにそうかもですね(笑)
    でも聖樹の中のダンジョンでも魔石は手に入るので大丈夫でしょう。

  • 魔石の回収はしたのかな?
    放置はかなり不味い気が…

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    グラスウルフの魔石はダンジョン消滅と同時に自動的に回収されますが、グールの魔石は対象外となってます。

    なので可能な限り回収した分以外は残す形となりました。


  • 自分は寒くならないのかな?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    発動した魔法そのものの影響は発動者は受けません。
    受けるとなると自分も凍りつきますので。

    ただそれによって周囲に発生した氷の冷気は普通に受けますが、ステータスで強化された肉体ならさほど問題にならないでしょう。

  • その狼のような外見か分かる通り鋭い牙と爪を持っているが、
    →その狼の様な外見から分かる通り、鋭い牙と爪を持っているが、

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正させていただきました。

  • たぶんオークに食われ感じだな →たぶんオークに食われた感じだな


    仮に聖域の外からグールは連れて込んだ場合も消滅して御霊石を残すことが確認できていた。
    →仮に、聖域の外からグールを連れ込んだ場合も、消滅して御霊石を残す事が確認できていた。


    自分似ている獣を配置してその中に紛れる門番か。
    →自分に似ている獣を配置して、その中に紛れる門番か。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正させていただきました。

  • 第73話 車と徒歩での移動への応援コメント

    ダンジョンもなども同じようにそういったエネルギーを生み出して利用していることは先生がルビリアから与えられた知識から得ていた。
    →ダンジョン等も同じ様に、そういったエネルギーを生み出して利用している事は、先生がルビリアから与えられた知識から得ていた。


    ないより燃料のガソリンだって普通の手段で確保するのは難しくなっていくだろうから。
    →何より燃料のガソリンだって、普通の手段で確保するのは難しく為って行くだろうから。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正させていただきました。

  • 第72話 次のダンジョンへへの応援コメント

    痛い目を見なければ分からないのなら分からせやればいいのである。
    →痛い目を見なければ分からないのなら、分からせて遣れば良いのである。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正させていただきました。

  • 倒した際の魔石だけを残して消えるかなど色々試したが敵性ダンジョンの個体を違いはないようだった。
    →倒した際の魔石だけを残して消えるか等、色々試したが敵性ダンジョンの個体に違いは無い様だった。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正させていただきました。

  • 第68話 内密の話への応援コメント

    それ以外でも邪神陣営の進行が些か以上に速過ぎたのも変らしい。
    →それ以外でも、邪神陣営の侵攻が、些か以上に速過ぎたのも変らしい。


    だってこの人はだからこそ茜に何も伝えていないだから。
    →だって、この人は、だからこそ茜に何も伝えて無いのだから。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正させていただきました。

  • 仮に守り続けても人類全体が負けて滅びを迎えれば何の意味がない訳だし。
    →仮に守り続けても、人類全体が負けて滅びを迎えれば、何の意味も無い訳だし。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正させていただきました。

  • 彼女のおかげで我々の部隊は誰に一人欠けることなく力を手に入れられたのだからね
    →彼女のおかげで、我々の部隊は誰一人欠ける事無く、力を手に入れられたのだからね

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正させていただきました。

  • 第58話 悪人の対処への応援コメント

    まだまだ全部の情報を俺も得られてる訳から可能性は零じゃないし、
    →まだまだ全部の情報を、俺も得られてる訳では無いから、可能性は零じゃないし、


    俺以外にもそういった隠れた実力者がいかもしれないと思わせたかったからだ。
    →俺以外にも、そう云った隠れた実力者が、居るかもしれないと思わせたかったからだ。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正させていただきました。

  • 第54話 妹と友人の頼みへの応援コメント

    君達の願いを叶えることはできないもない
    →君達の願いを叶える事はでき無い事も無い

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正させていただきました。

  • その勢いのまま背後の結果に衝突する。→その勢いのまま背後の結界に衝突する。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正させていただきました。

  • 第34話 仇の正体への応援コメント

    あの黒い塊はまともに受けたら不味いそうだな
    →あの黒い塊は真面に受けたら不味そうだな

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正させていただきました。

  • 第31話 オークキング戦への応援コメント

    それはつまり強化が亡くなった俺の倍以上の力を有しているということでもあった。
    →それはつまり、強化が無くなった俺の倍以上の力を有していると云う事でもあった。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正させていただきました。

  • 第24話 魔物の居城への応援コメント

    更にスマホで世界の状況に調べてみたが、
    →更にスマホで世界の状況を調べてみたが、

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正させていただきました。

  • 第22話 オークナイト戦への応援コメント

    強化されたステータスで隙だらけとなった東部への一撃を受けたオークナイトは脳震盪でも起こしたのか、
    →強化されたステータスで隙だらけとなった、頭部への一撃を受けたオークナイトは脳震盪でも起こしたのか、

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正させていただきました。

  • リーダーと思われ個体が分厚い鎧と赤黒く汚れた大剣を身に着けたオークナイトで、
    →リーダーと思われる個体は、分厚い鎧と赤黒く汚れた大剣を身に着けたオークナイトで、

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正させていただきました。

  • だが死んだ奴がまるでゾンビのようなるという事実は
    →だが死んだ奴が、まるでゾンビの様に成ると云う事実は

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正させていただきました。

  • 美夜の御霊石は俺が保持いているので、→美夜の御霊石は俺が保持しているので、

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正させていただきました。

  • この世界では魔法などの特別な力や魔道具や結界などの需要な物を動かすために魔力を必要とする。
    →この世界では、魔法などの特別な力や魔道具や結界などの重要な物を動かす為に、魔力を必要とする。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正させていただきました。

  • 第45話 御霊石の活用法への応援コメント

    人類側がある程度秩序を手に入れないと、ヒャッハーな世紀末になっちゃう…

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    場合によっては人間狩りが行われてもおかしくないですからね。

  • 国会議事堂を取り戻したのかな?
    とりあえずお偉いさん達が入りたがりそうw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    こちらは取り戻せました。

    突っ走る奴もいそうだし、あるいは自衛隊などを送り込んで安全を確認させそうでもありますね笑

  • このボスの情報は是非とも自衛隊や警察などに伝えた方が良いのでは?
    ミサイルや砲爆撃等である程度制圧できるかも知れないし。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    伝えるにしてもやり方を考えないといけないでしょうね。
    バカ正直に話しても戯言と扱われるのがオチでしょうし。

  • 第12話 最後の通話への応援コメント

    MP回復制限縛りはかなりきついな…

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    滅茶苦茶キツイですよね。
    だからこそ主人公の能力は重要になってきます。

  • 北海道と沖縄を抑えれば日本は開放され、地球解放戦線の足掛かりとなるから気合も十分
    けど本当に例の件が片付いてない状態だし、同じ地球人と言えども要注意ですね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    沖縄が終われば日本は終わりそうですね。
    ただ問題は山積みですが。

  • 第12話 最後の通話への応援コメント

    ハーレムタグついてるけど、長年一緒に戦ってきた人を差し置いてハーレム作ってんの、さすがにな…
    数百話たったころに生き返らせるんだろけど、読んでる側としては忘れた頃に生き返る感じだし、正直無意味な死にしかおもえない。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    ハーレムタグは複数ヒロインが出てくるので念ののためにつけてます。
    ハーレムを築くかどうかは作者的にも未知数です!笑

  • 第98話 悪意と玩具への応援コメント

    これは人類が一時的にでも敵になる可能性が……
    面倒な事態にならないと良いけど……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    その辺りはいろいろ考えているのでお楽しみに!

  • 人型屠ったのを見て人殺し扱いする馬鹿が出ないと良いけど

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    残念なことを言い出す輩はどこにでもいますからね

  • 第95話 急襲作戦への応援コメント

    何か伏兵みたいなのがいないとも限らないし、じっくりと攻めましょう!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    敵は何を考えてるのでしょうかね?

  • 言われてみれば確かにって感じの違和感ですけど、それに気付くとか異世界の修羅場の方がヤバイってのを察してしまいます。 あちらに残った勇者一行の面々は大丈夫ですかね?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    残った勇者一行のメンバーも強者ばかりなので恐らく大丈夫でしょう。

    ちなみに仮にこの場に勇者がいは場合は、直感で不味い事態は全て回避します。

  • 第58話 悪人の対処への応援コメント

    こう言う頭のきれる主人公見ないから最高

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    異世界で能力的に色々考えなければならなかったのも影響あるのでしょうね。

  • 特別な力を得ても傲慢にならないのは強者のあらわれ!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    勇者とかマジもんのバケモノを知ってますからねー

  • 第48話 銃と新種の魔物への応援コメント

    クーかわちい

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    可愛いは最強!笑

  • こう言う主人公、中々見ないし、自分が好きなタイプです。

    身内だとしても、情報の漏洩はしない。
    クズに一切の容赦はしない。

    素晴らしいです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    異世界で戦い続けていたので、その辺りは割とシビアですね

  • 陣営って言葉が気になりますね〜。設定も面白くて、書き方も上手なので、此の儘読み進めます!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    最新話までじゃんじゃん読んじゃってください!笑

  • 第93話 知恵のある魔物への応援コメント

    まぁ解りきった結果ですな

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    でも魔物の本性を知らない人からすれば分からないですからね…

  • 第12話 最後の通話への応援コメント

    😭
    主人公には正攻法で、蘇生魔法やってほしい!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    蘇生スキルは超高額ですからね。
    正攻法だと時間が掛かるでしょうが、果たしてどうのか?笑

  • カッコ良すぎる!!友達にタバスコ持ち歩いてる人いなあー

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    作者は1人だけ友人にそういう人がいました!笑

  • 第3話 急変する世界への応援コメント

    頑張れえ!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    がんばれ!

  • 小説の書き方が上手。最後の親友の言葉もグッと来ました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    そう言ってもらえるのは本当に光栄です🤩

  • 第92話 嘘八百への応援コメント

    巣を壊さないと滅ぼせませんし、見付け出して叩き潰しましょう! 此処で「交渉できる魔物だ!」とか信じると大火傷じゃ済まないですしね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    まあ敵からすれば迷いを与えられるだけ儲けものでしょうね。

  • ん〜…控えめに言っても怪しいですね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    怪しさ満点ですよねー。

  • …あれ?バイクは?……飲酒運転かな?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    そこを突っ込まれるとは思ってませんでしたね(笑)
    まあ家に一度帰ったか、バイクはどこかに預けたと思ってください。


  • 編集済

    第90話 大阪のハーピーへの応援コメント

    ハーピーと意思疎通?本気で??

    神話によるとイーリスと姉妹だそうですけど、怪物としての面が強いなら無理なのでは…


    取り敢えず人側に「ぷよぷよ」ファンがいない事を願いましょう。 じゃないと無駄に拗れますし(苦笑)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    普通の人からすれば魔物がどういう存在なのか判明していないので、もしかしたらの可能性も否定し切れないのでしょう。

    もっとも襲われた経緯があるのでまともに信用はしていないし、交渉で情報を得るのが最たる目的でしょうが。

  • 3章終了お疲れ様です

    山場と言える場面は各章にも在りましたが、4章の山場は今までの比ではないですし、大変だろうけど頑張って欲しいですね? この山場を乗り越えれば日本解放と共に、地球人類の為の戦力補充が少し楽になるでしょうから



    取り敢えず日本神話界と、各地に点在する教会確保して多神教の神々の解放も出来れば、更に敵の勢力弱化に繋がるでしょうから其処は確実に解放しませんとね
    ( *˙ω˙*)و グッ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    異世界からの帰還者も揃いましたし、その辺りのメンバーが今後は更に色々と動いていく予定です。
    またそれ以外でも各勢力で動きが出てくるはずなので、それを楽しんでいただけたらと思います。

  • 誤字報告
    その時が来る前になるべく多くの聖樹を設置しておくに超したことはないだろう。
    >「超した」は前日の売上を超した等の数量で使うので、この場合は「越した」ですね。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正させていただきます。

  • 第10話 念話と説明への応援コメント

    叡智老人が敵対したらやべーな

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    そうなったらヤバいなんてものではないでしょうね。

  • 第31話 オークキング戦への応援コメント

    誤字報告
    気絶しているのかピ来るともせず倒れてはいるものの、まだその肉体が消えてはいない。
    >ピ来る

    戦闘描写が丁寧に書かれていて良いですね。
    世界観の説明もストーリーと合わせて明かされて行き善きです。

    作者からの返信

    ご指摘と感想ありがとうございます。

    まだまだ色々と練っている話もあるので、これからも楽しんでいただけたら嬉しいです!

  • 何も前線で戦う事だけじゃなく、こう言う面で貢献する事も『戦い』です。 寧ろ今は敵勢力との戦争中と言えますし、こう言う面こそ地球組には必要かと

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    後方支援も大切ですよね。
    実際、主人公も異世界ではどちらかと言えばそちら側でしたし。

  • 誤字報告

    「譲ちゃんはなんで戦う力を求めてるんだ? 自分でも分かっているだろう、戦いには向いてないってことはよ」
    「おじさん、いきなり嫌なこと言うじゃん。……まあでも間違ってないからなんも言い返せないんだけどさ」
    「気分を害したなら悪いな。ただ別に侮辱してる訳じゃねえんだ。ただ疑問に思ったから聞きたくてよ」

    「譲ちゃんは⇒ 「嬢ちゃんは

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    主人公がちゃん付されたみたいになってますね(笑)

    修正させていただきました。

  • いい漢や

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    そう言ってもらえると嬉しいですね。