第43話 史上最大のてるてる坊主への応援コメント
2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます!
太陽がてるてる坊主に!?
おもしろい発想です〜♪
人間の悪いところがでちゃいましたね
こうならないようにしていきたいものです
ああ〜私も似たようなSFのお話書いちゃったです〜w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回は最初、『そなたの首をちょんと切るぞ』という歌詞を使おうかと思ったのですが、他の方に先に使われてしまい。
次いで、ダイイングメッセージとしてのてるてる坊主を考えたのですが、これもまた似たような使い方を先にされてしまい。
ネタかぶりを避けるために結局、私の好きな『無駄に壮大』路線にしたのですが……まさか、クロノヒョウ氏とかぶってしまうとは。
やはり、独自路線を貫くのはむずかしい……。
第42話 如月家は今日も通常運転への応援コメント
企画への参加ありがとうございます。
姫咲さんが可愛かった。
お題を全部一つにまとめるのがすごかったです。
面白かった。
ドアマットヒロインは誰かやってくれそうだな、と思っていました。
改めてありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私にしては珍しく、アットホームな展開となりましたが、お題を見た時点ですんなり浮かんできました。
楽しんでいただけたならなによりです。
第41話 ハロウィンゾンビと新たな戦士 ~DEMハンターズ~への応援コメント
短編とは思えない壮大な終末世界。
「瓦礫の山と化したスーパーに入り込み」
「ウサギのように物陰に潜んで眠って」
この世界は、一体何があったんだ!?
ゾンビパニック映画のように、人間がゾンビになったことで世界が崩壊した世界かと思っていると、異界から出現した謎の機械によって世界が崩壊していることを知る。
あれ!?
ここから、お題を、どうやって回収するんだろう!?
と、思っていると、まさかの主人公の家族が、ゾンビとなって助ける展開。SFアクションに、ハロウィンの『死者の魂が家族のもとへ戻ってくる日』の伝承が入るなんて思ってもみませんでした。
絶望の物語だったはずが、ここで“希望”に転じる。
主人公は、名前だけでなく存在そのものが、人類にとって“のぞみ”になったのですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ときはまさに、生き残った人類たちによる反撃がはじまる直前。同じように死者たちに救われた人間たちが立ちあがり、人類の新たな『のぞみ』となったのでしょう。
第41話 ハロウィンゾンビと新たな戦士 ~DEMハンターズ~への応援コメント
まさか心温まるゾンビストーリーになるとは……!
前半の絶望感がすごく好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
家族の思いを受けとった希見はこのあと、自ら戦場に身を投じ、家族の血を残すために闘い抜くことになります。
第41話 ハロウィンゾンビと新たな戦士 ~DEMハンターズ~への応援コメント
2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます😊
あーん(泣)
泣きそうになりました
死んでもなお守ろうとする家族の愛の深さに感動です〜(¯―¯٥)
がんばって生きのびてほしいです♪
ハッピーハロウィン🎃
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これ実は『ノベルアップ+』で公開している『DEMハンターズ』シリーズのひとつ、人類とDEMの終わりなき戦いの一コマとなります。
希見はこのあと、自ら銃をもって戦うことになりますがきっと、家族の血を残していくことでしょう。
第40話 夜明けの空にまいた種への応援コメント
日々を暮らしていく活力ですね。こんな何気ないこと、何気ない楽しみでいいのですよね。美味しそうでした(*^^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『作物がまっていてくれる、迎えてくれる』というのは、私自身が体験したこと。
あのときは本当に涙が出るほどの幸福感、一〇〇パーセント満ち足りた気持ちを味わいました。
ちっぽけなベランダ菜園でも人生の至福は味わえるものです。
第40話 夜明けの空にまいた種への応援コメント
恥ずかしながら、シカクマメのことを知らなかったんですが、とてもおいしそうですね。
ガーデニングの喜びってありますよ。私も毎年コリアンダーとバジルを育てています。育ってくれて、収穫するのが楽しい。主人公と気持ちをひとつにしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
菜園には喜びもあれば、悲しみもありますからね。はじめてミニトマトを育てたときには、肥料のやり過ぎで花がポロポロ落ちてしまい、実がつかず。本気で泣きました。
『作物が自分をまってくれている』という幸福感は、私自身がかつて感じた実感です。
第40話 夜明けの空にまいた種への応援コメント
はじめまして。クロノさんの企画から参りました。
こんなに大事に植物を育てる主人公はやさしい人ですね。
婚活連敗中とのことですが、いつかすてきな人と巡り会えますように。
もしくはある夜、二時間かけて帰宅した主人公のもとに「あのとき育てていただいたシカクマメです」と誰かが訪ねてきたりして……などと楽しい想像もしてしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
良き出会いを祈っていただけたので、いつかきっと、一緒にベランダ菜園を楽しめる相手と出会えることでしょう。
第40話 夜明けの空にまいた種への応援コメント
2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます🙇
おいしそうです~(^q^)ヨダレ
片道二時間はキツいですよね(>_<)
でも植物を大切に育てるとかお料理ができるとか素敵♪
いつかきっといい人が現れてほしいと願ってしまいました(//∇//)
応援したくなる物語でおもしろかったです(*>∀<*)ノ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回は、他の参加者の方々が『象徴としての種まき』を描いていたので、あえて本物の種まきで描かせてもらいました。
実際に、今年はじめて我が家のベランダ菜園で作ったシカクマメが収穫できたところですし(笑)。
シカクマメ、本当に味にクセがなくて食べやすいですよ。使い道が多そうでお勧めです。
第39話 天女の住む時計台への応援コメント
2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます🙇
時の流れは誰にも止められない
時間には抗えないという
どこかせつない物語ですね(*´-`)
素敵です(о´∀`о)
作者からの返信
時の流れの果てに廃墟と化す世界。なんとも、詩的な印象ですよね。本作も、物語というより詩なのでしょう。
コメント、ありがとうございました。
第38話 チェックメイトはバニラ味への応援コメント
2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます🙇
何があったのかと思っていたら!
そういうことでしたかぁ~(//∇//)
素敵じゃないですか(*>∀<*)ノ
おもしろかったです(о´∀`о)♡
作者からの返信
早速のコメント、ありがとうございます。
意地でも『お題そのもの』は出したくないと、こういう形になりました。
楽しんでいただけたなら、なによりです。
第35話 我らが同胞を救え!への応援コメント
オオカミ型異星人の研究力がすごい! この条件ならよろこんで移住(隔離)されに行きます(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
建造された惑星規模艦の名前はきっと『地球人ホイホイ』ですね(笑)。
第37話 最後の障害者かく語りきへの応援コメント
企画への参加ありがとうございます!!
深い話ですね。
何もかもが分かった世界で、彼らはどう生きるのか。どう生まれてくるのか……。
面白い小説でした。
ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私自身『親の愛』で滅ぼされる側の人間ですから。以前から思っていたことを形にさせていただきました。
第35話 我らが同胞を救え!への応援コメント
うわっ、嬉しいなぁ!藍条森也さんいらっしゃいませ!
また参加して下さりありがとうございます!
どうなるの?どうなるの?と気になりつつ読み進めてたら、まさかの格安移住物件😳
しかも一万年保証のメイド&執事付きって……!!
確実なる人間間引き政策です👏
人間くさいと排除予定が、人間を研究し過ぎて人間くさい提案になるとは……!
いやぁ。最後の展開、いい意味で肩透かしを頂きました。
人間って本当に影響を与えますよねぇ。いい意味でも悪い意味でも。
そんな人間くささがやっぱり好ましい。
うん!楽しませて頂きました!
貴重なお時間を執筆にあてて下さり、本っっ当に感謝致します!
余談ですが……壮大な宇宙の視点からの人間くささが、なんとなく藍条森也さんらしいなぁ、と思っちゃいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
特に、最後のコメントは嬉しいです。『無駄に壮大』、それこそがSFの醍醐味だと思っておりますので。
間引き政策に関しては『自分の気に入らないものを滅ぼす最良の方法は、より良いものを生み出すこと』というのが信条なのでこうなりました。
気に入っていただけたならなによりです。
第30話 宇宙で一番の宝物への応援コメント
クレーンゲームでぬいぐるみを取る時の執念と、宝探しの執念はなるほど、類似したものがありますね。
人間ってそんな無謀な挑戦を愛好する生き物なのかもと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人間、失敗すればするほどムキになりますよね。私もはじめてクレーンゲームをやったときにはムキになってしまい、とんだ大散財……。
第34話 藍条森也からの挑戦状への応援コメント
>『ヒ』と『ト』で『人』、『ン』は終わりの音、合わせて『終わりの人』だ。
この心強い断定に笑いました。でも、『ン』=『終わり』っていう解釈、センスの塊……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『ン』=『終わり』
いわゆる『阿吽』というやつです。
第34話 藍条森也からの挑戦状への応援コメント
2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます🙇
あはっ(///∇///)
なんだこれww
どんな問題だったのだろうとかいろいろ考えちゃいましたです(*>∀<*)
私も殺されちゃうなぁ(*/∀\*)キャァ
笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回は『自分以外、誰も書けないし、解けない!』と断言できる仕上がりとなりました。
これぞ、藍条森也!
第33話 蹴鞠の音、響くときへの応援コメント
またまた企画を見つけて参加して下さってありがとうございます♪
うわぁ!おべるごと増えたごと!(訳:わかる事が増えました!)😆
それも一人の若者が辿りついた、たのしい音が届くなんて嬉しいなぁ。
きっかけさえあれば見つけられる。それはどんな人でも同じ条件で。
成通卿から、鞠を弾く音から、壮大な宇宙まで思いが馳せます。
深い角度で切り込んで来て下さり、またお題に色と音が響きました😊
うん!面白かったし、皆さん個性が違うから読み応えあって楽しいなぁ。
貴重なお時間を執筆にあてて下さり、本っっ当に感謝致します!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
世界との一体化。
このテーマは、私の縄張りですから。他人には譲れません(笑)。
第32話 史上最大の月夜への応援コメント
「あらゆる言語でイタチの最期っ屁かます余裕があるなら上司に相談しろやー!」って叫びたいです。
まあ、でも、このお話を笑えない……、このお話のミスが身につまされる人、ケアレスミスで他人の人生を無茶苦茶にした人っているでしょうから、そうではない私のこれまでの人生に感謝です。
シュールだけど勢いで読ませてしまう筆致が素晴らしいです!
作者からの返信
隠蔽体質は現実にいくらでもありますからね。語り手の職場もきっと、隠蔽がまかり通るお役所体質なのでしょう。
ミスを認める勇気はなくしたくないものです。
コメントありがとうございました!
第32話 史上最大の月夜への応援コメント
2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます🙇
『ホウレンソウは……』って叫んだのはきっと日本人ですね(*/∀\*)アハッ
っていろいろ想像しちゃいましたw
どこの星にもサラリーマンはいるんだなとか思うとなぜか楽しかったです(*>∀<*)♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
他の参加者の作品を見るとやはり、しんみり系の現代ドラマが多い様子。同じ系統では興がない、ということで、ブラック風味のSFコメディで参加させてもらいました。
『このお題で、こんなものを書いてもいいのか⁉』
という、驚き枠として認識していただければ幸いです。
第30話 宇宙で一番の宝物への応援コメント
企画から来ました!!
これは凄いクレーンゲーム。私の作品に見せてやりたい…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ようやく見つかった異星人。その姿はもしかしたら、手足の生えたクレーンゲームかも……。
第31話 見えない力への応援コメント
早速企画参加して下さりありがとうございます!
なるほど……!本当に世界は不思議な力で満ちていますね😳
初めて知った気の力。詳細に描かれているからこその真実が伝わってきます。
更に世界との一体化なんて……!うわあ、なんて凄い体験なのでしょう!!
これは実体験した人しか味わえない見えない力。
凄い体験が初日に届き、とても興味深くて面白い……!
お題はやっぱり想定外を運んできますね。楽しいなぁ😆
貴重なお時間を執筆にあてて下さり、本っっ当に感謝致します!
作者からの返信
はい、あれは本当にすごい体験でした。
人間はこんな体験ができる。
そのことを少しでも知ってもらいたく、書かせてもらいました。いい機会を与えていただき、ありがとうございました。
第29話 聴こえないメロディーへの応援コメント
2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます🙇
わー(//∇//)
不思議で夢があって素敵な物語ですね(*ノ▽ノ*)
おもしろかったです(〃艸〃)
これもあれもそれも全部、ダンスしているのかと思うとなんだか音楽が聴こえてきそうですね♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
世界の全てが音楽に乗ってダンスしている。そう思うと私自身、なんともワクワクしてきます。
第28話 宇宙大ブラックベリー シンドロームへの応援コメント
ブラックベリーとの共生を選択した人類。
そのうち他の星を捕食するように仕向けて、ブラックベリーがさらに成長していったりして(笑
人類はたくましいですね。
面白かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私にとっての人類のイメージは、まさにこれなんです。
地球が壊れたぐらいじゃ滅びない! という。
ブラックベリーを乗りまわして他の星を食ってまわる侵略民族になったらたしかに、楽しそうですね。他の星にはたまったものじゃありませんが(笑)。
※なお、バイオハッカーに関しては『バイオパンク DIY科学者たちのDNAハック!』(マーカス・ウォールセン 矢野真千子・訳 NHK出版)という本にくわしいので、興味がおありなら読んでみてください。
いやもうほんと、ぶっ飛んだ人間は本当にぶっ飛んでます。
それが、人類の活力とたくましさなんでしょうねえ。さすがに、怖くもなりますけど。
第28話 宇宙大ブラックベリー シンドロームへの応援コメント
2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます🙇
ふふ(*´-`)
調べてくださったのですね(//∇//)
私も他の方の作品で携帯端末のことだと知りました(>_<)アチャ
でもそこから地球侵略まで進むなんて素敵です(*>∀<*)ノ
地球は滅亡しなかった!!
おもしろかったです(/▽\)♪アハッ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いやほんと、今回も不可思議なお題で。
それにも負けずに、何人もの方が挑戦し、様々な世界を作りあげる。
人類の想像力は偉大です。この想像力があるかぎり、人類は滅びたりはしないでしょう!
第27話 夏に置いてきた写真への応援コメント
2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます🙇
わー(〃艸〃)
おもしろいです(*´艸`)
私は好きです!
お題をこういうふうにとらえて物語を作れるのはすごい発想だと思いました(* ´ ▽ ` *)ノ
楽しかったです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
皆がみんな同じような内容では興がないと思い、このような形になりました。
企画主さまの気にいっていただけたのならなによりです。
第25話 かき氷に岩塩の雪をへの応援コメント
頃降りの冷たさと、岩塩の塩味✨️
想像して、私も食べたくなりました。
いくらでも市販のものはありますが、それでも感覚と味覚は大事にしたいですよね✨️
あの、しゃかしゃかと削れる音を聞くだけでも、その価値があると思ってしまいます。
今年の夏も暑そうですが、お互い頑張って乗り切りましょう✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます。
かき氷に岩塩は、我ながら驚きの美味でした。ぜひ、試してみてください(でも、岩塩の量にはお気をつけを。さすがに、多すぎると食べられたものではなくなります)。
第24話 異世界転生してララ・ライフへの応援コメント
第一ググり仲間発見、今回はよく判らないお題だったので、
ついついネットで、ググってしまいますよね~
作者からの返信
本当、そのとおりですよね。
クロノヒョウ氏も罪作りなお題を出してくれたもので。
それにも負けずに挑戦する参加者たち。
すごい。
第24話 異世界転生してララ・ライフへの応援コメント
2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます🙇
誰も歩いたことのない道をゆく、まさにララ・ライフですねヽ(*´▽)ノ♪ワーイ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
勝手に意味を作らせてもらいましたが、受け入れていただけたならなによりです。
それでは企画主さま、責任をとってつづきをよろしく(笑)。
第23話 お気に入りの水平線への応援コメント
2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます🙇
無事にたどり着いてよかったです(*´~`*)
そんな昔だったらこれはもしかしてマンモス!?
とか想像してました~(*ノ▽ノ*)
水平線の先に何があるのか、気になりますよね(* >ω<)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人間はロマンに動かされる生き物ですからね。先史時代の人々もやはり、ロマンにつき動かれていたことでしょう。
ちなみに、ゾウはナウマンゾウという設定です。人間が訪れる前の日本列島は、ゾウの王国でしたからね。
第22話 天使の化石への応援コメント
2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます🙇
あはっ(*´艸`*)
あのCMの曲が頭の中に流れてます~www
何かと思って読んでいたら(/▽\)♪アチャ
作者からの返信
返信が遅れて申し訳ありません。すでに、返信したはずだったのですが今日、たまたま見てみたら返信されておらず……。何か、ミスしていたようです。失礼しました。
さて、本作ですが、本物の天使でもなく、フェイク化石でもなく、意外なオチを、ということでこの形になりました。しかし……。
今回は『天使の化石』というお題ゆえか皆さん、幻想的な力作ばかり。ひとりだけ場違いな感じで少々、後ろめたさも……。
てもまあ、ひとつぐらい毛並みのちがうものがあってもいいでしょう。せっかく、何人もの人が参加しているのですから、と、納得することにしました(笑)。
では、またお会いしましょう。
第21話 貧乳にしかわからない「喧嘩」「紋章」「つぼみ」への応援コメント
ハートつけていいものかどうか迷いつつ……
人の悩みはそれぞれ。製薬メーカーには頑張ってほしいものです(^^;
企画にご参加いただきありがとうございました。
作者からの返信
正直、私も公開していいのか悩んだのですが、お蔵入りさせるにはあまりにも面白すぎ……結局、公開することとしました。
コメントありがとうございました。
第20話 「テープ」「ロープ」「ホープ」への応援コメント
名前の通りに描写しているのがいいですね。これもある種の擬人化なんだろうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
民話の世界にはこの手の異能者が意外と多いので、民話風にまとめてみました。
第17話 50マイルの笑顔への応援コメント
これはお見事です。
娘さんの命を救うための追い詰められた父親の姿に、アナグラムで決め業を入れてくラスト。お題の回答のお手本のようです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このアナグラムはクロノヒョウ氏もさすがに気づいていなかったと思いますが……こんな偶然が潜んでいるのが、名企画の所以でしょう。
私にとっても嬉しい一作です(笑)。
第17話 50マイルの笑顔への応援コメント
2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます🙇
おお~ヽ(´▽`)ノ
めっちゃ考えました~(笑)
アナグラム面白かったです(*´∀`)♪
すごい~(*´艸`*)
楽しかったです(* ´ ▽ ` *)
作者からの返信
50回目の企画、お疲れさまです。
毎回、楽しませてもらっています。
アナグラムに関しては……。
見事にハマりましたね。見つけたときは、我ながら嬉しかったです(笑)。
第15話 オーロラの雨への応援コメント
なるほど!
確かにターミネーター的世界観だと、一撃で人類の勝利ですね!
しかも、いくら進化したロボットたちでも、防ぎようがないし。
あっ、でも地下帝国を築いてやり過ごすという手もあるかもですねえ。
作者からの返信
地下帝国ですか。
なるほど。
今回はターミネーター的世界ですから人類が救われましたが、友好的なAI世界が生まれていた場合、まさに、致命傷となるモンスター級の磁気嵐。
被害を防ぐために全体を統括するAIを地下深くに設置するのは確かにアリですね。
コメント、ありがとうございました。
第16話 「ペットボトル」「空気」「妄想」への応援コメント
進化しているつもりで退行する人っていますよね(^^;
本人は楽しそうだからいいのかな。
企画にご参加いただきありがとうございます。
作者からの返信
本人が幸せなのが一番です!
第15話 オーロラの雨への応援コメント
2000文字以内のミッション企画にご参加ありがとうございます🙇
本当にこんな日がきそうですね( ゚ロ゚)!!
最後のセリフがなんだか恐怖をも感じました(>_<)
人類が助かってよかったです(*´艸`*)フフフ
面白かったですヽ(*´▽)ノ♪
ミッションクリア♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
モンスター級の磁気嵐は歴史上、何度も起きてきた事実。今の時代に起きたらどうなってしまうのか。
見てみたくはありますが、体験したくはありません(泣)。
第14話 ビルの屋上は銀河への応援コメント
2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます🙇
宇宙までのエレベーター、いつ出来るのか私も楽しみにしています(* ´ ▽ ` *)
銀河にはたくさん宇宙船がいたのですね(/▽\)♪
このあとどうなるのかドキドキしますね(*´艸`)
面白かったです(//∇//)
作者からの返信
こちらこそ、いつも楽しいお題をありがとうございます。
誰がなんと言おうと、地球生命を宇宙に運べるのは人類だけ。
その役割は全うせねば!
第11話 飛べ! 人生近道クーポン券への応援コメント
“彼”もまた、辛い定めを切り飛ばすことを夢見て空へ飛び立ったのかもしれませんね。
その夢を無下にしたのは、悪魔ではなく人間の貪欲さですが……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回は悲劇に終わりましたが、いつかはクーポン券の思いを叶えてやれる人類になりたいものです。
第11話 飛べ! 人生近道クーポン券への応援コメント
すごくおもしろかったです。
笑ってしまいました。
クーポン券さん、ちょっと抜けてていいひと。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日々、印刷されつづけるクーポン券。いつか幸せをつかめるときは来るのでしょうか……。
第11話 飛べ! 人生近道クーポン券への応援コメント
2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます(//∇//)
まさかのクーポン券目線とは(/▽\)♪
しかもクーポン券さんがいい人でなんだかほっとしました(*´-`)
面白かったですヽ(*´▽)ノ♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クーポン券を巡る人間ドラマは他の方々がやっておられるので、ちがったものをと。
クーポン券だって、人を不幸にするために作られたくはないですよね。
楽しんでいただけたなら何よりです。
編集済
第10話 モヤシで de ざまぁ!への応援コメント
楽しく読んで参りました(*^_^*)
追加リベンジに気がついてなかったですね(^^ゞ
まずはここからエイルの挑戦状突破判定です(≧∇≦)b
プロットクリア!!
特別ルール3番もクリア!!
特別ルール4番は、エイルやった方法とのネタ被り禁止
方法はどうあれ品薄、買い占め系の需給バランス崩しはネタ被りです。
エイルのは、もやしが高くしか売ってないから仕方なく買うですからね。
あと少しでした賞を贈ります。ネタ被りかは人それぞれなので、いつもなら普通に突破成功なラインではありますよ\(^o^)/オワタ
作者からの返信
コメント及び判定、ありがとうございます。
封印を破ってまでの突破失敗は残念ですが、そうざ氏に対するコメントから予想はしていました。
私としては、
一企業による買い占め、
に対し、
業界がグルになっての生産調整、からの、高級食材への変化、
ということでネタ被りとは判断しなかったのですが、たしかに『需給バランスを崩す』という点では同じでしたね。
視点がちがいました。
完敗です。
第10話 モヤシで de ざまぁ!への応援コメント
おお、すごいアイデアを持ってきましたね。
実は病原菌に対抗する方法もしっかり用意してあった、とかいうオチだったら、主人公の黒さが一層引き立つんですが、そこまでできる人なら、そもそもモヤシ一つでこんな苦労してないか。いずれにしても、病原菌の世界的大繁殖はある意味、大変な商機ですから、この主人公の考えもまっとうではあるんですよね 笑。
待てよ、いっそのこと、このカビを食用になるよう、無理やり遺伝子操作すれば……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この主人公は科学系統には素人ですから病原菌対策までは無理ですね。
遺伝子操作というのは面白そうですね。次があったらやってみようか……。
第10話 モヤシで de ざまぁ!への応援コメント
もう、書く事にしますね(^^)
この作品は主人公の悪事が光りすぎて、せっかくのアイデアが霞んでしまいますね(⌒-⌒; )
悪事に染めた理由も、主人公だけに訪れた理不尽ではなく、全員に等しく訪れている訳ですし…
ですが、もやしを高級食材にと言うアイデアは凄いです。十円のマツタケなんて、怪しすぎて買いませんもんね(^^)
作者からの返信
そうなんです。ひどいんです。ラストでは世界滅亡級の事態にまで発展しますし。
だからこそ、一度は封印したネタなのですが……。
エイル氏の判定はまだですが、アイデアを認めていただけて報われました。
ありがとうございました!
第10話 モヤシで de ざまぁ!への応援コメント
うわあああ!!まさかの、もやしが安い理由に注目しての大逆転劇!ウルトラスーパーレアにする事で価値を爆上げするとは痺れました!高級食材のイメージがついたら、安い値段では売れないというのも凄い分析力です。倫理観に問題を抱えながらも切れ味抜群のアイディアすごく好きです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃるとおり、このネタは倫理的に問題がありすぎるので一度は封印したのですが、エイル氏の本気に対抗するためにあえて、封印を破りました。いわば、禁断の邪法。
さあ、結果やいかに⁉
第9話 モヤシ彫刻への応援コメント
拝読しました!
こりゃ凄いアイデアだ!!!
どー考えても、突破間違いな……え、ほぼ⁉︎
ほぼ突破⁉︎
今回のエイルさんは、本当に殺しに来てますね。僕も失敗でした。
ですが!!!
これは凄いアイデアです!
それだけは間違いない(^^)
作者からの返信
熱烈な賛辞、まことに感謝します。発想力と独創性が自慢の人間なので、アイデアを認めてもらえるのはなにより嬉しいです。
たしかに、今回のエイル氏は本気度がすごいですからね。それだけに突破出来る人はすごい。この勝負の行方が実に楽しみです。
突破には失敗したとは言え、このコメントで報われました。ありがとうございます!
追伸
リベンジの一作、投下しました。同じ短編集の第10話に収めてあります。よろしければご覧ください。
第9話 モヤシ彫刻への応援コメント
楽しく読んで参りました(*^_^*)
もやしに彫刻するとは素晴らしいアイディアです(*^_^*)
さらに少し過去調の語りと彫刻する七福神が上手く融合しておりました(*^_^*)いつもなら突破であります(≧∇≦)b
しかしながら今回はエイルが勝ちに来ていて、エイルが判定しておます(笑)
プロットに対しては完璧でしょう(≧∇≦)bでも今回は特別ルールが存在します(´・ω・`)
3、詐欺行為(もやしを別の何かとして販売する事の禁止)及びおまけ商法(もやしのみで販売すること。抱き合わせ違う商品とセットなども禁止)
これは、もやしと日本の文化と七福神との融合、これは別の何かなのか?もやしに七福神と日本文化を抱き合わせた販売なのか??
悩みます(´ε`;)ウーン…なのでほぼ突破でした賞にします(^^ゞ
作者からの返信
コメント及び判定、ありがとうございます。
で、判定ですが……ほぼ突破でした賞? つまり、突破失敗?
いやはや、今回は本当に手厳しい。仇をとってくれる猛者の登場を心待ちにしております。
第8話「兄弟」「金」「タブー」への応援コメント
その心意気やよし!
アスリートたるもの、そうでなくては。
企画にご参加ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まったくですよね。
なんであれ、自力で手に入れなくては格好悪い。
それだけの意地は生涯、持ち続けたいものです。
第7話「キャンディ」「楽器」「ロボット」への応援コメント
綺麗にまとまりながらも、なんとも壮大な話ですね。太陽が奏でつづける音楽のスケールと長さ、もはや想像を超えたものうかがう気分です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
SFの醍醐味と言えばやはり、バカバカしいまでの壮大さ。
『想像を超えた』と言っていただけて嬉しい限りです。
第6話 許されない恋を求めてへの応援コメント
コメント失礼いたします。
発想がかなり柔らかいですね。
確かにおっしゃる通りで、禁断の許されざる恋は考えようによっては絶滅していますよね。
そして高校の自分に会った結果……。
邪眼にでも目覚めていたのでしょうか……。
それともあまりに可愛すぎて恥ずかしくなったのでしょうか?
最後のおちに色々考えてしまいます。
素敵な物語ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
発想力と独創性で勝負している人間なので、その点は譲れません。
オチに関しては……せっかく、色々と考えてくださっているのに『公式』を語るなど無粋というものですね。
どうぞ、ご自分なりの物語を紡いでください。
第6話 許されない恋を求めてへの応援コメント
アンコール企画にご参加ありがとうございます🙇
あはっ(* ´ ▽ ` *)
確かに高校生の頃の自分は見ていられないかもしれませんね(//∇//)
頑張って許されない恋を見つけて~って応援したくなりました(笑)
面白かったですヽ(´▽`)ノ
作者からの返信
こちらこそ、ありがとうございます。
毎回の企画建て、ご苦労さまです。おかげて、楽しませていただいています。
これからも、よろしく!
第5話 細胞内ファンヒーター 宇宙の旅への応援コメント
おお、これはまた壮大なストーリー展開ですね。
オチはだいたい読めていましたが、全球凍結にも言及しての、細くてはかない絆に触れながらの語り方は、なかなか胸に迫るものがありました。
突破ならずは残念ですが、細胞レベルのヒーターという発想は、今回の企画で断トツの斬新さであったのではないかと思います。もう少し細部を詰めれば、本格SF短編として通用しそうな骨太な筋ではないかと。
こういう、人類の未来に対する前向きな姿勢というのも、本来今回のお題にいちばんマッチしていたのかもしれませんね。
作者からの返信
今作はファンヒーターの定義を満たしていない上に、ちょこちょこと怪しい点があって、プロット企画参加作品としては不出来でした。そのせいで、エイル氏には余計な手間をかけさせてしまいました。
しかし、本作はそもそも『もっと大胆な発想の、バリエーション豊かな作品群を読み比べたい!』との、読み手としての欲求から書き上げたもの。
本作が刺激になって、もっと様々な作品が書かれるようになれば、それで本望。今後を楽しみにしております。
コメントありがとうございました!
第5話 細胞内ファンヒーター 宇宙の旅への応援コメント
楽しく読んで参りました(*^_^*)
アイディアは素晴らしくて、とても面白い作品でした(≧∇≦)bここまでのSFになるとは驚きです(*^_^*)
でもやらねばならないエイルの挑戦状突破の判定です(*^_^*)
んー?ん?ん??ヒーター遺伝子ってファンヒーターの新製品なんですかね??
(´ε`;)ウーン…文字でそう書いてあっても内容確認するエイルなのです(^^ゞ
まずは製品の定義を調べて来ました(≧∇≦)b
製品とはニーズやウォンツを満たすために提供され、消費の対象となるものをいう。サービスと区別して用いられる場合には有形財を指すが、サービスを含む概念として用いられることがある。
ISOの製品定義
9000では”プロセスの結果”とあるが、簡単に言うと会社(組織)お客様(顧客)へ提供する製品やサービスのこと
つまりはこのヒーター遺伝子がファンヒーターで販売されていれば良いと(*^_^*)会社なので営利組織だから必ず売るはず、販売はクリアつまりは新製品だ(*^_^*)
ならば後はヒーター遺伝子がファンヒーターならばクリアです!!ちゃんと調べて来ました(≧∇≦)b
灯油やガスの燃焼あるいは電気ヒーター(発熱体)により暖めた空気を、送風ファンで放出する暖房器具のことをいいます。石油ファンヒーターは灯油を燃焼し、その熱を送風ファンで排出します。送風範囲が広く部屋全体を暖められる一方、室内の空気を灯油の燃焼に使用しているため、定期的な換気を必要とします。ガスファンヒーターは、ガスを燃焼させたときに発生する熱を送風ファンで室内に放出させます。排気を室内に放出するガスファンヒーターと、強制給排気方式で室内の空気を燃焼に使わないFFファンヒーターがあります。ガスファンヒーターは室内移動が可能ですが、FFファンヒーターは壁に固定して使用します。このほか、特殊加工されたセラミックスが発熱し、ファンによって温風を出すセラミックファンヒーターなどがあります。
送風機(ファン)付きの暖房器具で、熱源の種類によりガスファンヒーター、石油ファンヒーター、電気ファンヒーターなどがある。
(´ε`;)ウーン…遺伝子がファンヒーターなのか?つまりは熱を送風してればクリア(≧∇≦)bヒーター遺伝子で発熱する生体器官と送風する生体器官を作ってると言うことですね(≧∇≦)b書いてないけどそういう事でしょう。
さて、発言を一部抜粋します。『水も空気もなくても生きていける種類を厳選して、』デルゼン博士!!空気がないと送風出来ませんよ!!それはファンヒーターじゃないですよね?ただのヒーターや(笑)
どんな環境だろうとファンヒーターである以上は熱を送風しなければなりません!!でもどう考えても空気が無くて送風してるのは無いだろなぁ(^^ゞ
お題が【冷やし過ぎたファンヒーター】なのでファンヒーターを登場させて下さいな。゚(゚´Д`゚)゚。
という事で判定はクリアならず(´;ω;`)惜しい(´;ω;`)何とかクリアにしようと試みましたがやっぱり無理でした。
作者からの返信
長いコメント、お疲れさまでした。お手を煩わせてしまって申し訳ありません。
正直、ファンヒーターの定義まで調べるという発想はありませんでした。『ファンが回っていればファンヒーター』と、安直に考えておりました。
あれこれ調べて、なんとかクリア判定にもっていこうとしてくれたこと、感謝します。
突破不成功は残念ですが、『ヴァリエーションを増やす』という目的は達成できたので、良しとしておきます。
本作を読んだ他の挑戦者の方が、あっと驚く内容でクリアしてくれることに期待します。
※追伸
うっかりしていましたが、タイトルは自由でしたね。
タイトル『細胞内ファンヒーター 宇宙の旅』に変更しました。
第4話 「GW」「東」「井戸」への応援コメント
手に汗握る四神と共和国軍のチェイス!
からの、最後に明かされる究極兵器GWの正体。
ズッコケましたw
スイーツが兵器とは。
企画にご参加いただきありがとうございました。
作者からの返信
笑ったあとに怖くなる。
それこそ、ショートショートの真髄!
そう思い、書きあげた一品です。
実際、アヘン戦争という例もありますし、敵国の社会を破壊しようと思ったら、核兵器なんかより嗜好品を使う方がよっぽど怖いと思うんですよね。それこそ、防御不可ですし。
それでは、失礼します。コメントありがとうございました。
GWが現実化しないことを祈って。
編集済
第3話 「それ、ふたつください」(下)への応援コメント
AIの少女も、ハニーケーキや、おやつの時間を楽しむことができたんですね……! 良かったです……。
二話目まで書いてくださり、ありがとうございました!
作者からの返信
こちらこそ、ありがとうございます。
やはり、他者とうまくやっていくためには『ちょっとした気配り』は大切ですからね。
私達もこれから先、AIを進化させていくつもりなら、AIの感情を自然と考慮できるようにならないと、ですね。
第2話 「それ、ふたつください」(上)への応援コメント
近未来のSF世界観の中で、人間とAIの関係や社会インフラの管理について考えさせられる物語ですね。
プロフェッサー・クマサンと少女の関係性が微笑ましく描かれていて、エンディングの意外性も魅力的です。最後まで一気に読み進めることができました。
ストーリー展開がスムーズで読みやすく、読者の心を捉える要素がたくさんある素晴らしい小説だと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
AIだって『ちょっとした気遣い』ぐらいは示してほしいでしょうからね。
今後、進化をつづけるAIとうまくやっていけるかどうかは、人間の側がどれだけAIに敬意を払えるかにかかっているのでしょう。
なお、第二話の結末として第三話を追加しましたので、よろしければご覧ください。
第2話 「それ、ふたつください」(上)への応援コメント
企画へのご参加、ありがとうございます!!!
人型にしたなら、食べる機能も付けてあげれば良かったのでしょうか……。
プロフェッサー・クマサン、せめて、少女の見ていない所で食べてあげて……💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この少女は、クマサンにとってはあくまで『道具』ですので、そこまで気がまわらなかったんですね。
でも、今回の件で思い知ったので、付き合い方もかわってくるでしょう。
機械とうまくやっていくためにはやはり、人間の側にも気遣いが必要でしょうね。
第42話 如月家は今日も通常運転への応援コメント
この家にいると、毎日にぎやかで楽しそうですね……でも、ちょっと大変すぎる、かな?
思わず笑ってしまう楽しいお話、ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに、にぎやかすぎて大変でしょうね。でも、ママさんがしっかり手綱を握っているので大丈夫です!