編集済
>大きなバケツのような容器に入ったアイスクリーム
こんな書き方されたら、食べたくなるじゃないですか!
いったいいま何時だと……それにラム酒まで!
けしからん、実にけしからんですよ!
ああ、冷凍庫には「スーパーカップ」があったけど、酒が「鬼殺し」しかない……
どうしよう、ダメ元でチャレンジしてみるべきか……
作者からの返信
吉田さん、コメントありがとうございます!m(_ _)m
フフフ、では次は、深夜に唐揚げライスの話でもしましょうかね^q^(悪魔の所業)
バニラアイスにラム酒、これがまた蕩けるほど旨いんですよ^^
ただもしもやるならば、アイスクリームは安くても構いませんが、ラムは上等な物を使わなければおいしくないですね。なんかアルコールがキンキンして薬っぽくなっちゃうんです。
ただ、アイスクリームはスーパーカップなんかの安価なやつじゃないと、かえって味がボケちゃうのでご注意を。一度それでハーゲンダッツをダメにしたことがありますのでorz
実は日本酒とバニラアイスも抜群に合います。
ただその場合、ちょっと脂肪分多めでミルキーなMowかなんかのアイスの方がマッチしますが、色々と試してみて下さいな^^\
Part.Ⅰ 2000PV Vegetable Hellへの応援コメント
どこかでこの光景みたなあと思ったら、小学生の時の給食の時間じゃないですか(笑)
作者からの返信
吉田さん、コメントありがとうございます!m(_ _)m
「せんせー、バレル君がまた野菜を残してまーす!」
そんなセリフが聞こえてきそうですね(笑)
ちなみにバレルは町医者に血液検査の結果を指摘されていたため、適当な酒と少量の野菜をミキサーにかけたものを飲むことで野菜を摂取したと言い張り、余計に怒られたという逸話があります^q^
Part.Ⅰ 1000PV LAGAVULIN16年への応援コメント
物語序盤からむちゃくちゃ面白いですね!バーカウンターセレクトしてるのもむちゃくちゃ好みですね!
これ本編サイドとはまた別サイドでストーリーが進行していく感じですかね?自分は起動新世紀とかモデルに外伝シリーズ描くのでこういう渋い感じもむちゃくちゃ好みですね!
主人公達の成長とか非常に気になりますね!
何はともあれこれからこの物語を楽しみながら読ませていただきます!
作者からの返信
ハガネさん、コメントありがとうございます!m(_ _)m
こちらはサイドストーリーというか、たくさん読んでくれてありがとうのコーナーとなっているため、登場人物たちがメタな発言を多発しております。
まぁそんなコーナーも、多忙を言い訳に更新できていない状況なのですが^q^;
こちらのコーナーは本編で登場する人物も出てきてしまいますので、ネタバレになりませぬよう是非本編を読んでただきますと(ダイマパート2)
That’s to no badへの応援コメント
体調が悪い時は誰しも弱気になりますからね、そんな時に優しくされるとコロリとやられてしまいます。看護師さんと結婚することになった患者さんの何と多いことか。
いつも冷静なキラーマシーンだけに、余裕のないシャロはなんだか良きですね。やはりツン99:デレ1が至高・・・!
作者からの返信
普段は斜に構えた子ですが、そういう点に関しましては、シャロも人の子だったということのようです(笑)
個人的には、一生懸命強がってはいるものの、どこかで優しくしていてほしいと考えているシャロを思い、ニヤニヤしながら書かせていただきました^q^
お酒に関する知識が全く無い私ですが、アイスクリームに関してならば一言。
「-30℃の雪景色を眺めつつ+30℃の室内にて半袖でアイスを喰らう」
これが道民に許される最高の贅沢とされています。さらにウイスキー? ブランデー? をかけてしまったならば、どれほどの背徳感を味わえるのか想像もつきません。いつの日か私も・・・。
作者からの返信
田舎師さん、コメントありがとうございます!m(_ _)m
私も道民でして、冬場、スーパーカップに溝を掘り、そこへ上等なお酒をかけて食べるのを至高の楽しみとしています^q^
尚こういう場合、ちょっと良いお酒を使うのがコツです。
千円そこそこのお酒ですと、アルコール臭が気になってしまいます。
「ちなみに、アイスクリームにかけるならば、お勧めはロンサカパの23年ですわ。背徳的で愉悦に浸りたいならば、是非」
「ああそうかい。そういえば、俺の私物のとあるラムの量がかなり減っていたと思ったんだが」
「私は知りませんわ」
「嘘をつけ!」
That’s to no badへの応援コメント
拝読致しました。
なんでバレルさん、そんなに平常運転なんだ(^^;)
ひょっとして過去の女師匠との生活のせいなのか?などと勘繰ってみたりします。
しかしシャロさん、風邪なんて引くのですねー……
普段から百薬の長を過剰摂取しているから、体内は滅菌状態かと思いました( ╹▽╹ )
作者からの返信
たけざぶろうさん、コメントありがとうございます! それと、返信が遅れまして申し訳ありませんでしたm(_ _;)m
今回の場合、バレルはきっと思春期の娘を相手にしている父親のような心境に近かったのかもしれません。では対照的に、シャロは一体どんな気分だったのでしょうね?^q^
ジニアンは一部例外を除き、人間よりも遥かに免疫力が高いと言われ、滅多に風邪などひかないとされています。
それが故、滅多に風邪などひかないものですから、こうして困惑しながらも体調を崩したのかもしれませんね。
アルコールを摂取していれば風邪をひかないというその発想、まさにアル中のそれだと思うのですが(笑)
「いえ、実に良い考えですわ。どうですかタケザブロー、体内の殺菌と称して、私と一杯?」
などと、コメントを預かっておりますが、間違ってもこんなアルコールモンスターなどに付き合いませぬよう^^;
拝読致しました。
おお、まさかシャロさんを抑えることができるとは……Σ(゚Д゚)
海外でたまにあるバケツアイス、魅力的ですよねぇ(^^)
そして映画やドラマで美味しそうなワンシーンを見て、居ても立っても居られずにもはやストーリーが頭に入らないとか、あるあるですね(^o^;)
作者からの返信
たけざぶろうさん、コメントありがとうございます!m(_ _)m
これはあれですね、普段からかってもそんなに怒らないやつがマジギレしたときの状況に酷似していると言えます(笑)
それにシャロもお高い酒を半分以上アイスクリームにかけちゃったという負い目もあったでしょうから、今回ばかりは多少反省したようですね^^;
たけざぶろうさんもちょっと良いラム酒やブランデーなんかをご購入の際は、是非バケツアイスクリームにかけて背徳的な感じをお楽しみいただけますれば幸いです^q^
Part.Ⅱ 1000PV SIGNETへの応援コメント
拝読致しました。
グレンモーレンジですか、名前は聞きますが飲んだことはありません。。。
複雑で高い薫りを持つお酒であれば、自分も好きなタイプですので、いずれ飲んでみようかなぁ(^^)
しかしスコッチが好きなんですね、バレルさんもシャロさんも。
バレルさん、もう名前をカスクさんに。。。語呂が悪いなぁ。。。
作者からの返信
たけざぶろうさん、コメントありがとうございます!m(_ _)m
今回バレルたちが飲んだグレンモーレンジシグネットですが、グレンモーレンジの中ではちょっとキャラクターが違っていて、通常のグレンモーレンジはフルーツや蜜のように甘く華やかなのに対して、シグネットはややビターでドライなカカオやコーヒー豆のような印象を受けるからです。
先日たけざぶろうさんはスプリングバンクがお好きだとおっしゃっていましたので、もしも興味がお有りでしたら、現行品の年数表記物を選んでいただいた方が、気に入っていただけるのではないかと思います^^
ちなみにバレルは自称バーボン派です。と言うのも、次の話で登場するある人物がイギリス人で、ちょっとした因縁があって、大っぴらにスコッチを好きだと言い辛いと考えている節があるからです。
その辺も、ちゃんと書けるようにしていければと思いますので、どうか気長に待っていただけますと幸いです^q^;
Part.Ⅰ 2000PV Vegetable Hellへの応援コメント
拝読致しました。
なんで野菜を食べるだけで燃え尽きてしまうのだ!?Σ(゚Д゚)
シャロさんの煽りが酷い(^_^;)
お嬢様も、このことを知ってさえいれば、これ見よがしに野菜で飾り付けた闘技場に誘い込むことでバレルさんの隙をつくることが出来たかも知れないのに(; ・`ω・´)
作者からの返信
たけざぶろうさん、コメントありがとうございます!m(_ _)m
「何故野菜で燃え尽きるのかって? 深い理由なんて無ぇよ。嫌いだから嫌いなのさ。まぁ、あんな下着を履かされるくらいなら、死んだ方がマシだってあのときは思ったがね。ただシャロのやつには、いつか百兆倍にしてやり返してやるから、そのときは楽しみにしていてくれよな」
と、当人よりコメントを預かっております(笑)
いやしかし、アリーナコロシアムを野菜まみれにしたとしたら、観客も運営サイドもそのことが気になって試合どころじゃないんじゃないですかね?^^;(笑)
Part.Ⅰ 1000PV LAGAVULIN16年への応援コメント
拝読致しました。
ラガヴーリンとは、なかなか尖ったチョイス?Σ(゚Д゚)
自分はスプリングバンク派なんですが、ピーキーなのも嫌いではないですu(・∀・)
ちなみにカクテルのショートではロブロイが好み。
スコッチは奥が深いです(#^.^#)
作者からの返信
たけざぶろうさん、コメントありがとうございます!m(_ _)m
ウィスキーを飲むのが初めてという人には、まずお勧めはできない酒ですね。場合によってはウィスキーそのものが嫌いになる可能性があります(笑)
スプリングバンクは高騰しすぎてまず手が出せません。とは言え、ウィスキー全般が高騰していて、元の値段が幾らだったのかさえも見当が付きませんが^^;
とにもかくにも、おめでとうございます!
星100と1000PV、一つの大台ですね。
これからも、少しずつでもご自身のペースで
物語が進んでいかれますこと、それによって
結果も伸びていかれますことを。
それが全てではないとはいえ。
それはそうと(言い方)バニラアイス。
安ウイスキーすらも上質なデザートにする
魔法のトッピング(普通ウイスキーの方が
トッピング)を高級酒でやるとは……!
たまりませんよね。私はボウモアとか
オーヘントッシャンとかでやりました。
罪悪感すらスパイス、いや、アロマ。
作者からの返信
辺理さん、お褒めのお言葉ありがとうございます!m(_ _)m
こうしてこられたのも、辺理さんのコメントあってのことだと深く心に刻んでおります!
どうかこれからも長らくお付き合いいただけますよう、何とぞよろしくお願いしますね^^\
ウィスキー、ブランデー、そしてラム。どうしてこう、蒸留酒とラムは合うのでしょうね。
尚上等な酒でやる場合、アイスクリームまで強くしては濃くなりすぎて、却って味がボヤけてしまいます……。(二敗)
故にハーゲ◯ダッツではなく、スーパー◯ップや食べる牧◯ミルクでやるのが正確です!
しかしボウモア……アイラモルトでやっても、果たして問題が無いものでしょうか^^;
Part.Ⅰ 2000PV Vegetable Hellへの応援コメント
野菜地獄のタイトルで全て察しました。
口でドラムロールするって、意外と見かける場面ですよね。
作者からの返信
その後、シャロの必至の看病(電気ショック)によって死の淵から生還したバレルは、再び食卓に付くこととなり、再び、否、三度、四度生死の淵を彷徨うことになったのでした。
また、雫より以下のメッセージを受け取っております。
「いえ、あの……あのときはシャロに無理やり賑やかすように言われたんですけど、その……もしも自分の番が回ってきちゃったら、どうしようって、そう思いまして……」
That’s to no badへの応援コメント
一緒の布団で寝ているのを、帰ってきたエラさんが見たら……。
通報するような人でなくて本当によかった(謎の心配)。
作者からの返信
辺理さん、コメントとレビューありがとうございました!m(_ _)m
尚、そのシーンを見たエラさんは、こう語っている……。
「いやぁまぁ、事情を知らなければ犯罪と思われても仕方ないよね。二人が同衾していたのは意外と言えば意外だし、なるべくしてなったと言えばそうなんだけど、そんなことよりも私が気になったのはさ、所長の〈自主規制〉がシャロの〈自主規制〉に〈自主規制〉のかなってことなんだよね。だってさ、所長は風呂上がりにしょっちゅうその辺を歩き回っているんだけど、とにかく〈自主規制〉が〈銃声〉でさ、付き合う相手は大変だ、なぁ、って……。あぁごめんよ、これ以上喋ったら、多分私は喋れない体にされちゃいそうでね。私から言えるのはここまでかな……ハハ……」
Part.Ⅱ 1000PV SIGNETへの応援コメント
ウイスキー好きからすると、アロマが芳醇すぎて
ウイスキーっぽくないとか言われるのかな? と思いきや
皆が諸手を挙げて称賛する名品ですよね。
作者からの返信
誰が飲んでも絶対に旨いと言う酒だと思います。特に香りはここ最近飲んだ物の中ではピカイチでした^^
ただあまりにもお利口さんすぎて、ウィスキーのどこかに個性やパンチを求める人には物足りなく感じてしまうのかもしれないと、ちょっと我儘じみたことを言っちゃったり(笑)
Part.Ⅰ 1000PV LAGAVULIN16年への応援コメント
アイラの中じゃ初めての人でも
飲みやすいと言われるラガブーリンですが、
そもそもアイラがノット初見フレンドリーな罠。
作者からの返信
初めての人にアイラモルトを勧めてはいけない(戒め)
事実私もラガブーリンの全てが好きという訳ではありませんし^^;
ただ興味とは異なもので、私がウィスキーに興味を持ったのは、初めてボウモアを飲んで吐き出してしまってからのことです(笑)
NEW!Part.Ⅲ 1000PV MALECON so bad to bad!への応援コメント
どこで感想コメントを書こうか迷っていたのですが、連日暑くて仕方ないのでこちらの短編で。
自主企画で偶然見かけてから、こちらのシリーズは日々の楽しみでした。アニメのようにサクサク進む物語と絶妙な構成で、クセの強いキャラクター達の掛け合いも楽しかったです。洋画のような言い回しもクセになりました。
まさに、こんな作品を求めておりました。
コメント欄が充実していることに途中で気付いてしまったので、追々読み返しますね。
バレル達の物語の続きが読める日を心待ちにしております。
P.S.
私は読み合い厨(?)ではありませんので、拙作のほうは気が向いたらで大丈夫です🙏
作者からの返信
すえもりさん、コメントありがとうございます!m(_ _)m
こんな作品を求めていた。そう言っていただけて、こんなにも嬉しいことはありません!
小説を書きたいというよりも、アニメにしたい話というコンセプトで、洋画の要素を取り込みながらSF性のあるファンタジーに仕上げましたので、同じように感じていただけたのなら成功したのかなと、胸を撫で下ろしております^^
現在諸事情につき続編の更新が止まっている状態ですが、この話は恐らくまだまだ続きます。
ですので更新が再開しましたら、またお立ち寄りいただければ幸いです。
すえもりさんのバー・エスメラルダも楽しみに読ませていただいております。
私も現在繁忙期につき毎日はお邪魔できませんが、時間を見つけてまた足を運ばせていただければと思います^^;
長くなりましたが、改めましてありがとうございました!m(_ _)m