応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • そもそも中央と繋がっても利益少ないのでは?
    精々大名攻略の時に大義名分を貰いやすい程度、それに"織田"の成長が懸念なら、最初から物理で清洲の衆を皆殺しにすればよし。竜造寺を滅ぼした時に強制力は存在しないのも確定、殺せばええやん、殺さなくても干渉しなければ技術が圧倒的にこっちが有利、包囲網組まれても艦砲射撃で虐殺もしくは脅せるし。


    何でいまだに織田のほうに利敵すんだろ

    一ミリも見えない利がないけど

  • なるほど、日本と米国の差は戦国時代に出来たんだね!

  • うじうじ不満たらたらなら、征夷大将軍になっちゃいなよ!
    って思った

  • よく認めたなぁ あくまでもしらを切られたら、どうなるんだろ
    会議で公開裁判されちゃうか?
    吊るし上げになるか、それこそ武士のプライド爆発して刃傷沙汰?
    わざわざ酒宴で密談してるんだもんね…
    内々で沙汰を決めて、会議では発表だけ、と

  • 金箔の髑髏を見て酒を呷る奴に武器か

  • 織田さんち、大丈夫?
    国債を発行して買ってもらう?

  • ここまでやるのか、耐震化大阪城…
    まぁ蒸気船の時点で今さらか
    熊本もやっとけば、子孫が喜ぶ

  • 加雲さん、カッコいい

     仕方なく戦をやってる御仁だからな!

    いい台詞だわ〜

  • ノッブかわいいじゃないか

  • 一番潰すべきは本州のコイツ、野望がやべえ。
    が、呑気で貿易と外交をする主人公、ろくに爆破の下手人も調べず、これで技術が盗まれてはより泥沼になるな
    中途半端やな

  • ええっ 日本の大工さんは400年前から凄いんだなぁ(佐世保チートは除く)

  • 斬首! 怠慢なら、仕方ないけど、武士なのかな…
    平民上がりならまぁ…

  • なるほど、本願寺の西、東、加賀って、そういうことだったんだね!
    (笑)


  • 編集済

    おっと?同じ内陸、同じ朝廷に仕えてんのに、これありなん?やばいな。征服していないだけで、死んでる同然、いいねコレ

    でも軍艦はあれだな、
    大友に向けるものとして過剰、四国本州への布石なら、いっその事大友を滅ぼせばいい。中途半端だと、いざの時兵を動かしにくいと思うんだが

  • 和平てか、これ、ソーリン俎上の鯉やんけ

  • 次回こそ、ソーリン死す(大嘘)


  • 編集済

    次回、ソーリン死す!

  • ぶどう弾はやばい概念ですね、欧州でももう使い始めるのかなぁ

  • 奪え奪え、大友など潰して九州二分しろ(ゲス顔)

  • 第241話 逆風と不屈の意志への応援コメント

    道雪相手に手こずると、島津が期待大です

  • 金山が未発見の所領を奪うのは、凄まじいアドバンテージだなぁ
    佐渡はとんでもないわ

  • いよいよ裏切りものの存在が現実味帯びてきたね

  • あ...ここで裏切れば良かったな。

    すれば、血が見えよう。殿が優しいすぎる

  • 渡河作戦の強要、確かに兵数の多さを殺すには必定の作戦ですね
    近代でも工兵必須の要件でもありさすがの謙信

  • 謙信公の落ち着きぶりが不気味ですね
    そしてこの小説、大軍で安心してるとなんか起きてたような…

  • 地元が含まれてますね!
    おのれ!(笑)

  • 凄いメンバーですね、史実関ヶ原とかでも、こんな感じで行軍してたんでしょうか…
    名は知れど、実態を知らない国主がたくさんで楽しい

  • 御手紙将軍存命してたんですね…
    なんで匿う人が居るのか不思議

  • スペインさんは、他国の前例からみて、コザサとの代理戦争させようとして来ますよね、
    直接対決がないなら、こざさの優位は動かないと思うけど、ゲリラ戦はご勘弁

  • 戦キターーー!

  • 銭でのいくさ、カッコいいですね!

  • 救援なしにあえて籠城を選択せざるを得ないのは切ないですね
    すでに滅亡を覚悟した、散り花という心境かと
    武士はそれで良いんだろうけど、兵はたまったもんじゃないな  …逃げて!

  • お金があるって、大事だなぁ
    そして使い方も、お見事です

  • あわわわ、あの(原住民根切り上等)スペインを引き込んじゃったよ…
    なんで敵の敵は味方とか、北条さんは信じてしまうのか…
    いや貿易したいだけで、軍艦が来るとは思ってないのかなぁ ふぅ

  • 確かに、存命説もあると聞いてはいましたが、ここでそれを使って交渉を膨らませて見せるとは、お見事な筆致にびっくりです

  • 第183話 相良と島津と琉球への応援コメント

    暴力だ、戦争が足りぬ...茶、茶をキメなければ!

  • ヒェー、織田徳川浅井の道路革命ヤバすぎ
    諜報は情報で済むけど、移動は実行力直結
    情報戦を制して先行集結一点集中
    近代戦やないか…

  • 勝行に同意、大義も理由も別に必要ないじゃん、全員スパッと首を切って戦国を終わらせよう!(茶人の理屈)

  • あれか、味方に裏切りものが

  • 第164話 対信長外交団⑤への応援コメント

    どうせ敵になるのに、何で利することを....よくわからんな

  • 第163話 対信長外交団④への応援コメント

    媚びてもしかたがない。


    先制攻撃して清洲城を砲撃じゃーーーー!!!
    (なんちゃって)

  • 禁止しても裏で奴隷売買するだろうな、じゃないとわざわざ布教する意味薄いし

  • 丸め込む、さすが

  • なるほど、てっきり主従関係と思いこんでいましたが、確かに同盟って横並びですね
    面子に鬼こだわる戦国ならそうなるかぁ

  • いやはや、戦のさなかも放言凄かったけど、流石にここに至っても心中は変わらずですか…
    手ひどい敗北でも教訓にならないんですね
    ボンボンって哀しい

  • どこかの国の大統領の商業的外交ですか
    反抗できないのをかさに、言いたい放題
    敵対したら首都襲撃拉致とかするし
    反感を育てても、遺恨を気にしないのはどうかと思うけど、50年も経てば洗脳出来るしなぁ
    さすが転生チート

  • 産婆殺して、そういうことしたら、この国では殺すって命令しちゃ駄目なんか?

  • ぬるい。弱小だし、殺して頭すり替えばええやん

  • 嫌と感じては、島津と戦う時はキツイやろうな、首置いてけ一族と戦するからには無情でないと


  • 編集済

    第123話 起死回生への応援コメント

    戦力有利で突撃、アホや、さすが肥前のクマ(笑)

  • 第121話 刻一刻、千変万化への応援コメント

    余裕ある時に要らない生ゴミさっさと掃除してしまわないとこうなります、手本ですね

  • 現代人感覚では、福井の人が名古屋を田舎呼ばわりする違和感がすごいんですが、
    加賀から京都の繋がりなのかな…
    でも奈良とかは京都と近いし…
    距離じゃなく歴史の厚み?
    どこから都会なんだろ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    地理的に田舎というよりも、応仁の乱を逃れて文化人が一乗谷の文化を形成したので、そういう意味で、なんだろうか。文化の面で言えば京都の次みたいな認識だったんでしょうね。

  • どんどん史実との差がでかくなってきて、近隣は全く予想不可
    近畿より遠ければ史実と誤差はないんでしょうけど、京にはだいぶ関わりましたからねー
    内心ドキドキですよね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    徐々に、話が進むにつれて、あれ?あれれ?と思うことが多くなると思いますが、ご容赦をw

  • すごい、さすがノッブ陣営はやられっぱなしにはならないね!
    先を越されても、やる気まんまん!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    追いつき追い越せ、ですね。

  • いつ大友と戦なのか楽しみ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    徐々に、徐々に、そのときが迫っております。

  • 斬り殺せこんなナマゴミ...

  • 殺すべきだったか、蛮族のほうがいい気がした

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    現実を見れない、という戦国武将。ですかね。

  • 脅しがベストか、殺したら抗戦されそう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    こちらの被害も出したくないし、脅しですめばいいけど。

  • 話しが通じないなら暴力、これぞ戦国!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    まあ、そうなりますよね;;

  • 宗教人みんな死ぬべし...

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    宗教は今も昔もって感じですねえ;;


  • 編集済

    超人おった、首置いてけ怪人よりこええ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    首取り怪人??

  • 叔父上様達の逢瀬はこの時期だと追い楽の恋と評されるのでしょうか?
    現代だとドラマの主軸ですよね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    時代的にそうなるのかもしれませんね。

  • 舞さんおめでとう御座います(祝)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    おめでたです^^

  • 日の本でいちばん渡したくない人に渡されてしまって草
    こんなことになるんじゃないかと思っていたが、最悪だなぁ 南無

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    本当に、南無阿弥陀仏なのです;;

  • うわぁ 甘くない…ドキドキ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    どうなることやら。

  • 爺さんたち、実質敗戦に全く動じてない
    冷静極まりない協議が恐ろしい
    さすがですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    老獪・狡猾、ですね!

  • ナマのあわびってそんなに安いんだ…
    ナマのナマコは今でも安そうだしなぁ
    生食には珍味扱いされているのかなぁ
    干したやつはどちらも高級なのにねぇ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    ググってググって調べた結果、そうでした;;

    どうにも現代と違うようでw

  • お城の建築コストもびっくりしたけど、公共事業的に納得したものの
    さすがに造船は、とんでもないですね!
    販売するならペイするんでしょうけど…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    城の建造費用はざっくりです。大阪城と安土城(??)を参考に面積で算出しましたw

    船もですね……なにぶん資料が少なく;;

  • 平和とは戦争していない時期のこと、戦国の夫婦愛ですなぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    そのとおり、とも言えますね;;仲良しなのです^^

  • なんでこんな強気で敗戦国の重鎮が口上垂れるのか
    一言一人づつ断首しても良いんじゃね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    まあ、そのへんはなろうあるあるで(w)

  • 現代でも戦争捕虜とかは大して変わらないし、テロリスト扱いされれば民間人など存在しない
    ただこの場合、戦争してればなんだよね
    平和外交中は、犯罪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    戦争中ではないんですよね。

    ただ、ではなくても戦乱の傷跡は日本全国にまだまだ残ってたんでしょう。

  • うわぁ
    生産者人口問題が解決するかもしれませんね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    流民をただしく受け入れて(?)しっかり領民にすれば、そうなるかもですね!

  • 食い詰めて子を売るとか、姥捨とか普通にあるし、戦災孤児とか戦国なら大勢いたでしょうね
    他国を見てしまえば、目も当てられない状況

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    ですよね。

    だからこそ転生者である主人公は見逃せなかった。

  • 殿様の無理難題に応えてくれる領民が素敵だと思います
    特に、おばぁ様

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    結構小規模だから、そのへんはいろいろとフットワークが軽いというかw

  • 戦国の領主なら、富国強兵より先に頑張らないと滅ぶぞ!
    嫁さんと頑張って!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    子孫を残す(特に男)は重大な仕事の一つでしょうからね;;

  • これが負担できるなら、無双と変わらんのでは…
    クジラさんありがとうございます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    そのおかげですねえ^^

  • 千方が万能過ぎる…
    加増してあげようね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    序盤、無双(?)ですw

    考慮しますw

  • 第44話 恐怖の謹賀新年への応援コメント

    元服したなら、既に閨教育開始してますよね〜 ムッツリはアキませんなぁ
    家屋構造もスカスカですし、見聞きも充分でしょう
    知も血統も、しっかりと戦国の若様して欲しい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    転生するまえにはやってたんでしょうね。

    ただ、現代とのギャップがw

  • クジラさん…
    こんなに儲かるなら、そりゃ日の本各地で皆んな頑張るよね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    何だっけな?確かクジラ一頭で七浦潤うなんて言葉があったようですよ。

  • マジもんの忍びなら、歴史に名を残さないこともあり得ますなぁ
    そして情報を司るが故に、雇い主を得ることにも貪欲なはず、
    なるほど変わったことを始めて、周りから浮いて、叩かれそうなトコは狙い目!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    そうですねえ。架空だけど、いたのかもしれないし、じゃないかもしれない。

    歴史の面白いところでしょうか。

  • まぁ殺すよね


  • 編集済

    第934話 『沈黙の証言』への応援コメント

    再開だ、やったぁ!待ちわびていました!

    ーーーーーーーーーーーーー

    この時代は明清小氷期に加えてワイナプチナ噴火のせいで自然災害が頻発になり、その他にも疫病を含めて世界中が様々な災難が起こるんでした…この作品でワイナプチナのことを知ってからは色々調べてみたら、想像以上にひどくて、明末の大きい災害だけでも:

    明末清初の災害・疫病・政情推移(1601年-1654年)
    ​1601年 夏:辛丑の夏寒。華北・華東で6月に降雪。農作物が全滅し、翌年の大飢饉を誘発。
    ​1604年 12月:泉州大地震。福建から広東、江蘇まで120余県に波及。
    ​1605年 7月:海南・瓊山地震(M7.5)。約100平方キロメートルの陸地が沈海し、死者3,300人超。
    ​1609年 7月:甘粛・酒泉地震(M7.3)。死者840人。
    ​1615年:乙卯の大干ばつ・蝗害。北方諸省で共食いが発生するほどの飢饉。
    ​1618年 春:北京の砂塵嵐。
    ​1622年 10月:寧夏・固原北地震(M7.0)。死者12,000人。
    ​1627年 夏-:陝北大干ばつ。飢餓による農民蜂起(王二の乱)が発生し、李自成らの反乱軍へ発展。
    ​1633年-:山西ペスト。腺ペストと推定される猛威により、家族全員が絶命する集落が続出。
    ​1637年-43年:崇禎大干ばつ。過去500年で最悪の規模。地下水位低下によりネズミが都市へ移動し、ペストが拡散。
    ​1640年:庚辰の極旱。河南・河北・陝西で人肉食が常態化し、河南では人口の半数が死亡・逃亡。
    ​1641年 秋まで:京師大疫(北京ペスト)。北京市内で毎日1万人以上が死亡し、市内人口の20〜40%が失われる。
    ​1642年 秋:開封水害。李自成軍を防ぐための堤防破壊(人災)により、数十万人が死亡。
    ​1643年 8月-10月:天津肺ペスト。喀血を伴う高い致死率で、北京・天津周辺が壊滅的状況に。
    ​1644年 3月-4月:明朝滅亡(甲申の変)。ペストで衰弱した北京を李自成が攻略。崇禎帝が自害。
    ​1644年-45年:パンデミックの終息。
    ​要因1:人口激減(40〜80%)により感染連鎖が物理的に切断された。
    ​要因2:小氷期の極寒で媒介者の「クマネズミ」が死滅。寒さに強いが媒介力の低い「ドブネズミ」へ交代。
    ​要因3:降雨の回復により、野生動物(ペスト宿主)が人間圏へ侵入する必要がなくなった。
    ​1654年 7月:甘粛・天水地震(M8.0)。死者31,000人。

    他の中小級の災害と疫病はおそらく数しれずあったんでしょう。その死者数は多分統計上かなり保守的なデータかと思われます。なんせ、明末清初において、流民などの原因で戸籍データが混乱していたことを加算しても、人口の半分が飢饉・災害・疫病・戦争によって消え失せたから…その後の清の成功の大半はマルサスの罠に基づくものですし。

    そこで、世界全体の気候変動と疫病について調べてみたんですが、主な災害のデータだけで20〜30ページを占めました。

    ぶっちゃけ、17世紀の危機と呼ばれるだけあって、世界全体北から南まですべて地獄でした、まずユーラシア大陸はペスト、旱魃と冷害や降水量の変動によって多分1/3〜1/2の人口が消え失せました。ざっくりのデータとしては:
    中国(明→清):マイナス5000万人(人口の約30〜40%減)
    ロシア(ロキア大飢饉):マイナス30%以上
    ドイツ・中欧(三十年戦争):マイナス40〜60%
    南欧(スペイン・イタリア):マイナス20〜30%

    南北アメリカは元々からユーラシアの病気に免疫力がないから、15世紀末か」人口が減り続けましたが、1600〜1650は特にひどく、気候変動も相まって、北アメリカも地域によっては50−90%減りました、これは「The Great Dying」と呼ばれます。全体的には:

    南北アメリカ大陸(先住民):マイナス90%(累積)、カリブ海諸島など一部地域では99%以上(絶滅)。

    主な病気は致死率を基準に上から下まで並べると:天然痘、麻疹、ココリツトリ (Cocoliztli)という謎の出血熱(2018年の研究によればサルモネラ菌の一種とされている)インフルエンザ/豚インフルエンザ、発疹チフス、マラリアと黄熱(植民者が連れてきたアフリカからの奴隷によってもたらされた、17世紀以降、アフリカからの奴隷貿易に伴って定着。熱帯低地での居住を不可能にし、人口回復を阻害した)。

    病気が強いだけが原因ではありません。主な背景は以下の4つになります:

    ​①処女地疫病 (Virgin Soil Epidemic)
    ​旧大陸(ユーラシア・アフリカ)の人々は数千年かけて家畜由来の病原体と共存し、獲得免疫を持っていましたが、新大陸の人々は「免疫的記憶(メモリーB細胞・T細胞)」を全く持っていませんでした(Immunologically Naive)。
    ​②遺伝的多様性の欠如 (MHCの均一性)
    ​先住民は少数の祖先集団からボトルネック効果を経て広がったため、白血球の型(HLA/MHC遺伝子)の多様性が低かったとされます。これにより、「ある病原体に対して、集落全員が同じように弱く、全滅しやすい」状態でした。
    ③同時多発的な波状攻撃 (Syndemic)
    ​天然痘が来て、回復する間もなく麻疹が来て、さらにインフルエンザが来る。この波状攻撃により、社会の回復力が破壊されました。
    ​④ケアの崩壊 (Social Breakdown)
    ​当時の疫学記録には「誰も水を運ぶ者さえおらず、飢えと渇きで死んだ」とあります。大人が全員寝込めば、食料生産も育児も止まり、病気そのものの致死率以上に、二次的な飢餓や脱水が命を奪いました。

    1492から1650だけで約5,000万人分の農業活動が突然停止したため、森林が再生(再造林)し、大気中のCO2を吸収しました。これが地球を寒冷化させ、小氷期を深刻化させた一因とされています。

    ぶっちゃけ個人としては、どうしょうもないのではないかと思います、純正たちが来ている頃は人口はもうかなり少なくなってるでしょうが、いきなり防疫などを教えても聞き届いてくれるかどうか…そもそも新型コロナでは異常な速さ、約1年でmRNAワクチンができましたが、それでも「最初の1年」は丸腰でした。もし致死率30%(天然痘クラス)のウイルスが、はしか並みの感染力(R0=12以上)で広がれば、ワクチンが完成する前に、都市人口の多くが感染・死亡し、社会機能が停止します、現代でも詰みです。純正はどうするのか…道具的理性だけを考えれば、患者を…まあ…あれにするんですけど…駄目でしょう普通に考えて、やったら絶対憎まれますし、純正のイデオロギーにも反しています。④は解決できても、他の3つ特に①と②はどうしょうもない…強いて言うのなら、大半の人はすでに1600までの段階で死んでしまったから、残りの原住民は免疫力があるほうだ…と信じたいところです。それ以上はケアと栄誉でやり過ごすしか手段はなさそう。

    ーーーーーーーーーー

    そこで、江戸幕府は逆にエネルギー革命を起こしましま。利根川東遷、
    新田開発ブームで、1600年(慶長)から1700年(元禄)の100年間で、耕地面積は約2倍(150万町歩→300万町歩)に拡大。 単位人口あたりのカロリー供給量が維持・増大されたため、世界的な人口減トレンドに逆行して人口爆発が可能になった。だが、その根本なところには、鎖国による検疫のおかげでした。それでも1610年代に西日本において牛疫が、1640年代に全国的に寛永の大飢饉が起こしました。

    そこで思ったのですが…多分、ちゃんと検疫しないと、純正とネーデルラントの工業革命は逆に病気の伝播をもっと広め、加速させるのではないか?ということです…じゃないと多分日本は全滅になりやすいかもしれません、なんせ、ユーラシア大陸の腺ペスト、南米の黄熱病にはこれっぽっちも免疫力ありませんし、シベリアの天然痘(これはロシアの東進によって広められ、多くの原住民を殺めました)とかも猛威を振るんでしょうから。なんというか…この時代そのものは無理ゲー、詰んでいます。現代においても疫病と自然災害は恐ろしいものです、工業革命を遂げたぐらいではどうしょうもない気がします。本物のチートがないと、日本を守り他国を見捨てるのか、防疫と他国への支援をしながら、国内にもかなり厳しい統治を取るぐらいしか方法が思いつきません…

    あ、ちなみにこれはお役に立つかどうか知りませんが、マラリアに特効があるキニーネ(Quinine)という薬があります、​南米のアンデス山脈に自生する「キナ(Cinchona)という樹木の樹皮に、マラリアの特効薬が含まれていました。インカ帝国の先住民が「震え(発熱)」を止める薬として使っていたものです。1820年代:にフランスの化学者がキニーネの分離に成功。これは​予防薬として普及され 「キニーネを飲めばマラリアを予防できる」とわかったことで、ヨーロッパ人はアフリカの内陸部へ、蒸気船でナイル川やコンゴ川を遡上できるようになりました。これまで「白人の墓場」と呼ばれていたアフリカ内陸にも植民ができ…できてしまいました…罪な薬なのです。​南米のアンデス周辺諸国(ボリビア、ペルー、エクアドル)は、キナの木を「国家の宝」として、苗木や種子の持ち出しを死罪にするほどの厳戒態勢で守っていましたが、イギリスとオランダがバイオパイラシーでそれらを盗み出して、一部がインドやセイロン(スリランカ)の植民地で栽培され、オランダはこの種子をジャワ島(インドネシア)で大規模に栽培し、世界のキニーネ市場の90%以上を独占するまでになりました。

    ちなみに、豆知識ですが、​キニーネは非常に苦いため、イギリス兵が飲みやすくするために炭酸水や砂糖、ジンと混ぜて飲んだのが「ジントニック」の始まりです。

    それと、また話は中国に戻りますが、1960〜1980年代にてDDTを撒き散らし、池と川と沼を埋め立てる、「蚊を殺せ、ボウフラを絶て」という「愛国衛生運動」が行われる前に、1950年代初頭まで、中国全土で毎年約3,000万人がマラリアに罹患していたと言われています。古代から清代まで、長江以南(特に雲南、貴州、広東)は「瘴癘(しょうれい)の地」と呼ばれ、北方の人間にとっては「行ったら生きて帰れない場所」でした。この「瘴気」の正体の多くがマラリア(特に致死率の高い熱帯熱マラリア)でした。三国志の赤壁の戦いとかにも描かれましたのがこれです。清朝の頃も、雍正帝は即位直後にマラリアで危篤状態に陥っていました。この時、イエズス会宣教師が献上した「キナの皮」で命拾いしたというのは有名な話です。​ちなみに、​青蒿素(アルテミシニン)の発見、ベトナム戦争中、北ベトナム支援のために開発された新薬(屠呦呦氏による発見)も、1970年代以降の防波堤になりました。

    ーーーーーーーーーー
    以下は17世紀前半の気候変動や災害に関する世界情勢のまとめです、もうしかしたらもう大半についてはご存知かもしれませんが…全部考慮に入れると逆に創作に支障が出るかもしれませんので、あくまでご参考までにと:

    ​ロシア・シベリア・中央アジア
    ​1601年-03年:ロシア大飢饉。火山噴火による寒冷化で収穫が全滅。人口の3分の1(約200万人)が餓死。政情不安を招き、ボリス・ゴドゥノフ政権が崩壊(動乱時代の端緒)。
    ​1610年代:シベリアの天然痘。ロシア人の東進に伴い免疫のない先住民に感染が爆発。集落単位での消滅が相次ぐ。
    ​1601年-05年:アムダリヤ川の完全凍結。中央アジアで通常凍らない川が氷結。草原の家畜が全滅(白災)し、遊牧民が農耕地帯へ略奪に殺到。
    ​1630年代:トルグート部の西方大移動。牧草地の不足によりオイラト系部族がヴォルガ川下流域へ移動。
    ​1643年:オルブラクの戦い。ジュンガルとカザフの衝突。寒冷化による「家畜と牧草」の争奪を背景とした生存戦争。
    ​モンゴル高原・内陸アジア
    ​1620年代-30年代:白災(ズド)の頻発。異常寒波による家畜の大量死でモンゴル経済が破綻。遊牧民の南下と満州族(後金)への服属が加速。
    ​1634年:リンダン・ハーン客死。白災で求心力を失い敗走中、天然痘により死亡。北元の系譜が事実上断絶。
    ​1600年代-40年代:タリム盆地の乾燥化。雪解け水の不安定化によりオアシス農業が衰退。
    ​東南アジア・インド
    ​1616年-24年:ジャハーンギールのペスト。北インドで腺ペスト流行。皇帝自らネズミと病の因果関係を記録。
    ​1628年-29年:マタラム軍のバタヴィア包囲失敗。乾季の長期化(水不足)と赤痢・コレラ蔓延が敗因。
    ​1630年-32年:デカン・グジャラート大飢饉。モンスーンの不全により300万〜700万人が死亡。人肉食の記録も。綿織物産業が一時壊滅。
    ​1630年-33年:タイ・アユタヤ朝の大飢饉。乾燥により米輸出が停止。
    ​1641年 1月:フィリピン・パーカー山大噴火(VEI-5〜6)。地球規模の冷却をさらに加速させる。
    ​近東・中東
    ​1590年代-1600年代:アナトリア大干ばつ。農業崩壊が「ジェラーリーの反乱」を激化させ、オスマン帝国を揺るがす。
    ​1601年-03年:ペルシャ大飢饉。サファヴィー朝下のイランで人肉食が発生するほどの惨状。
    ​1621年:ボスポラス海峡の凍結。イスタンブールの補給路が遮断され、首都が飢餓に陥る。
    ​ヨーロッパ
    ​1607年-08年:テムズ川凍結(大冬)。極寒によりフロスト・フェア(氷上祭り)が開催される。
    ​1618年-48年:三十年戦争。冷夏・不作による飢餓と軍隊の徴発が重なり、ドイツの人口が30〜40%減少。
    ​1620年代後半:魔女狩りのピーク。ドイツ等で不作・霜害の原因を魔女に求める集団ヒステリーが激化。
    ​1629年-31年:イタリア大ペスト。ミラノの人口が半減。ヴェネツィアの国力衰退を決定づける。
    ​1658年:バルト海の氷上侵攻。通常凍らない海峡をスウェーデン軍が歩いて渡り、デンマークを急襲。
    ​アフリカ
    ​1610年代-40年代:サヘル干ばつ。ニジェール川の水位低下。干ばつによる紛争増加が、奴隷貿易の供給量を増大させる構造的要因に。
    ​1620年代-30年代:エチオピアの内乱・牛疫。乾燥化によるオロモ人の北上移動が社会構造を激変させる。
    ​1652年:オランダのケープ入植。小氷期の影響で当時、南アフリカは現在より寒冷で嵐が多かった。
    ​南北アメリカ
    ​1600年-02年:アンデスの「灰の冬」。火山灰により家畜が大量死し、ポトシ銀山の輸送が麻痺。
    ​1606年-12年:ジェームズタウン大干ばつ。北米最悪の乾燥期。入植者の8割以上が餓死し、人肉食(少女"Jane"の痕跡)まで発生。
    ​1616年-19年:ニューイングランドの疫病。先住民人口の90%が死亡し、後のピルグリム入植が容易になる「空白」が生じる。
    ​1640年代:ビーバー戦争。寒冷化による毛皮需要増と資源減少を背景とした、先住民間の絶滅戦争。

    要因:
    1. 気候変動の引き金(トリガー)
    ​火山活動の活発化(1600年:ワイナプチナ噴火など)
    ​1600年のペルー・ワイナプチナ火山の巨大噴火は、成層圏に大量の硫黄酸化物を放出しました。これが日射を遮る「日傘効果」を生み、地球全体の気温を急速に低下させました。1641年のフィリピン・パーカー山噴火なども、この冷え込みをブースト(増幅)させました。
    ​太陽活動の停滞(マウンダー極小期)
    ​1645年頃から本格化する太陽黒点の減少(太陽活動の低下)は、地球に届くエネルギーを減少させました。これにより、17世紀は「数千年に一度」レベルの低温期に突入しました。
    ​2. 気候変動がもたらした物理的現象
    ​大気循環の変化と「モンスーンの不全」
    ​北半球が冷却されたことで、赤道付近の雨をもたらす帯(熱帯収束帯:ITCZ)が南へ押し下げられました。
    ​アジア・インド:インド洋からの湿った風(モンスーン)が内陸まで届かなくなり、慢性的な大干ばつが発生しました(明末の大干ばつ、デカン飢饉)。
    ​アフリカ:サヘル地域(サハラ砂漠南縁)に雨が降らなくなり、砂漠化が加速しました。
    ​北大西洋振動(NAO)の異常
    ​ヨーロッパでは偏西風が蛇行し、シベリアからの極冷気が停滞しやすくなりました。
    ​極寒の冬:ロンドンのテムズ川やボスポラス海峡が凍結するほどの異常低温を招きました。
    ​冷涼な夏:夏に雨が多く気温が上がらないため、小麦やブドウが成熟せず、農業が崩壊しました。
    ​3. 「気候変動」から「社会崩壊」への連鎖メカニズム
    ​気候変動は単に「寒い」だけでなく、以下の3段階のドミノ倒しを引き起こしました。
    ​① 生態系の攪乱(スピルオーバー)
    ​ネズミの移動:干ばつで野生の餌が尽きたネズミが、食糧を求めて人間の都市部へ移動。これがペスト菌を都市に持ち込み、パンデミックを引き起こしました(中国・欧州のペスト禍)。
    ​家畜の全滅:モンゴルの「ズド(白災)」やアンデスの家畜大量死により、移動手段と食糧が同時に失われました。
    ​② 経済の物理的切断
    ​銀供給の停滞:アンデスでの寒冷化と物流麻痺が、世界貨幣である「銀」の流通を止め、明朝などの通貨経済を破綻させました。
    ​資源争奪:牧草地や獲物(ビーバーなど)が減少したため、生き残りをかけた略奪戦争が激化しました。
    ​③ 政治・社会システムの限界(ストレステスト)
    ​増税と反乱:不作で税収が減る中、国境防衛(対満州族、三十年戦争など)のために各国政府が増税を強行。飢えた民衆が蜂起し、王朝が崩壊しました。
    ​魔女狩り:原因不明の天候不順に対し、人々は「超自然的な敵」を求めて魔女裁判などの社会的排除に走りました。

    ーーーーーーーーーーー

    長文を送りつけてしまってすみません!あまりにこの作品が面白くて、知的欲求を刺激されてしまいついつい現実の歴史を深掘りしすぎてしまいました。この無理ゲーな17世紀をどうひっくり返していくのか…についてはお考えすぎないようにしたほうがいいかもしれません。マジで単にこの作品好きだから調べたことが参考資料になれるのでは?とファンレター気分送りましたので…ご不快な思いをさせてしまったらすいません…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    また、多くの資料ありがとうございます!

    参考にします^^

  • 第934話 『沈黙の証言』への応援コメント

    待っていました!無理せず書いていって下さいね~。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    はい、以前より不定期さが増しますが、

    今後とも宜しくお願いします^^

  • 第934話 『沈黙の証言』への応援コメント

    連載再開、ありがとうございます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    できるときに……不定期更新……ですが、よろしくお願いします;;

  • 第934話 『沈黙の証言』への応援コメント

    連載再開、嬉しいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    隔日?隔週?更新……ですが、よろしくお願いします;;

  • 第934話 『沈黙の証言』への応援コメント

    連載再開お待ちしていました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    不定期更新……ですが、よろしくお願いします;;

  • 第908話 『ローマ教皇庁』への応援コメント

    だいぶ都合のいいように進んでますねぇ。
    国民の多くがカトリック信仰を持っているだろうし、精神的な権威が失墜して反乱を起こしたりする大義名分を与えることになりそう。
    いくらフレデリックの協力と最新の銃があっても限度があるだろうし。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    参考にします^^

  • 第905話 『望むところだ』への応援コメント

    こりゃ戦乱間違いなしや

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    参考にします^^

  • 主人公って軍事に詳しいって設定だったはずだけど、モールス信号は思いつかなかったのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    参考にします^^

  • 純正に全部平らげる覚悟があればもっといい形に収まったろうに。
    覚悟がない純正が作り上げた歪な体制になっちゃった笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    確かに、史実にはなかった(これまでのラノベにもない?;;)歪な形になりましたねえw;;

  • 絶対にうまくいかないなこの体制…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    絶対にうまくいかないなこの体制…→これは、まあ、言ってしまえばネタバレになっちゃうんでご勘弁をw

  • また随分と中途半端な主人公だなぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    何がしかに全振りしたほうが面白いんでしょうが、まあ、なんでしょう。こんな主人公もいていいかな、みたいな感じで;;

  • 寄生虫かな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    まあ、そのようなご意見も多々ありました;;

  • 続編期待してます。

  • これ信長の要求受け入れたら、どんどん要求がエスカレートしていかんか?
    どっかででっかい借りを返してもらうか、釘刺すかせんと大変なことになりそう
    家臣の不満もたまるやろうし
    家臣からしたら対等の存在に上から目線で押し付けられてるようなもんやろ
    戦に参戦させろはもろ軍事機密欲しがってるやん

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    そーですね~。

    まあ、なんというか、純正の甘いところでしょうか;;

    さて、先々それがどうなるか?

  • 歴史詳しいっていう設定でこの時代の人信用するんはアホすぎる。
    しかも転生直後ならまだしも、子供もできてこれはご都合展開過ぎる。
    日本全体を近代化させたいとかならまだしも、周囲の幸せのためなら信長とは利用し合う関係の方がいいやろ
    このままじゃ舐められて、使われるだけやん
    これから純正も警戒とかしていくんかはわからんけど、盲信的過ぎるのは気になる。

    すいません、いろいろ言いましたが、この作品面白いんで、頑張ってください

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    ご指摘のとおりですね!

    他の方からもいろいろご指摘を受けてますが……。

    将来的には……。

    今後とも宜しくお願いします^^

  • 失われた30年(40年)が現代日本への盛大なブーメラン過ぎてぺんぺん草も生えない痛烈な皮肉でござる。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    皮肉になってますねえw

  • 侍医長が反乱軍組める組織体系がすごい…
    貴族や教会の思惑も絡んで囲まれた状況、この少人数でどう民意に訴え出れるか楽しみです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    組織体系というかなんというか、単なる侍医長、要するに医者としてではなく相当な影響力を持った人物という設定です。

    そんなことはありえないと言われればそれまでですが;;

  • >なにゆえ外交権の侍医長の
    ⇒外交権の無い でしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    修正します!