第489話 石山本願寺坊官下間頼廉、和睦条件の緩和に挑む。への応援コメント
本願寺勢力はちゃんと追い返したんですね。まあ当然だけど。
でも本気で織田の統一に遅延仕掛けたいならここでも仕込むべきだったと思うんですよね。武田だけそれを許すだけじゃなく。
第485話 武田勝頼の両目、真田昌幸と曽根虎盛への応援コメント
やっぱりこの盟約を小佐々が受ける理由、特に主人公が受ける理由が謎ですね。主人公の目的と多分合致しないので。
編集済
やっぱりノッブに変な蟠りを持たせちゃってますやん。「こいつ海外領地なんて広げてどうしたいんや?新しい王朝でも作る気か?」って疑いをもたせちゃったと思います。
武田の通商外交の小僧なんてほっとけばすむ話だったのに余計な遅滞作戦組み込めばこうなるのは当然かと。その結果全体の統一スケジュールが遅延していくのは本当に主人公の目的に合うんでしょうかね。
たぶん主人公(とオヤジ)だけしかわかってないですよね、ノッブが生きている時間があんまり残されていないってこと。そしてノッブがいなくなったあとはその苦労をともに背負ってくれる人がいなくなり主人公がすっごく苦労する羽目になるってことを。
部下たちがなんと言おうと押し切るべきだったと思います、ノッブが生きてるうちに統一RTAしなくちゃいけないって。関東以東は人口も少ないので放っといて西半分と近畿周辺を押さえたら惣無事令出してそれで逆らったところは小田原征伐みたいに連合軍でボコして終了でしょう。イスパニアや海外領地問題は統一後に国としてどうするか決めて移管するなり分離独立させるなりするべきなんですよね。それだと話があんまり膨らまなくておもしろくならないのでしょうけど。
近代兵器とか兵制とか海外領土開発とかは主人公も面白がっているし実際話としてはおもしろいけれど、それでも主人公が口にしている一番の目的(統一と平穏な生活)とはズレてきているんですよね。外国との同盟や戦争は、天皇がいる日本で朝廷のシステム使っている人間は勝手に国王号を名乗る権利がないので本当は駄目なんですよね、沖縄県知事が中国と勝手に同盟結んだりアメリカに宣戦布告するのと同じようなものです。主人公がいつそれに気がつくのか。
編集済
第482話 甲斐武田家、ハードランディング?への応援コメント
こんなに苦労してまで小佐々が武田を仲介する意味がいまいちよくわからないっす。主人公の目的からするとそれをする動機がないので。この小生意気な武田の餓鬼に「うちと話する前に織田と話つけとけや」で放りだしときゃいい案件です。
家臣たちはしらないけど史実を知ってる主人公からすればノッブ存命期間を延ばしながら存命中に統一を成し遂げたいからむしろ武田も朝倉も早く滅んでほしいと思うはず。上杉謙信も早く死んで越後は弱体化したほうがいいし北条もはやく弱体化したほうがいい。無理にいいひとを演じようとしてる人間みたいな違和感が出ています。いい年した海千山千の外交官がここまでお人よしなやり方するんでしょうか。
編集済
いっそのこと鋼鉄製の防御艦つくって盾で守りながら長距離砲打ち込むスタイルにしたほうがいいのかも。ただ鉄板の接合にリベット接合やアセチレンバーナーが必要になるか。。アセチレンはコークスと生石灰作るときの副産物でカーバイトが作れると簡単だけどリベットは工具類が必要か。
あとは。。陸軍も海軍も編成を見直して軍縮というか無駄を省くのもやってかなアカンでしょうな。
編集済
第432話 負の連鎖を断つときへの応援コメント
日本は山がちで平野がすくなく狭い耕地に人がひしめき合っているから戦になりやすい。半分ぐらい間引いて台湾や蝦夷や樺太に入植させてしまえばそんなことにはならないのだろうが、それをするには「強い奴に負けた」という諦めがつかないと多分だめなんだろうな。。
第430話 力と政治への応援コメント
肥やしを使ってる時代の生野菜の生食はリスクあるんでは。熱湯ぶっ掛けてすぐ冷やすとかホットサンドにするとかなら大丈夫そうだけど。
編集済
第399話 受け入れるか?三好への降伏条件と気球への応援コメント
単純計算で一人年間一石だと食うだけでいっぱいいっぱいではないでしょうか。天候不順や災害があれば即詰むと思います。衣食住足りて満足に生活するとなると10石ぐらい必要になるんじゃないかな。一千石で半農半兵でせいぜい動員兵力100人、雇常備兵なら兵10人ぐらいか。国人(土豪)ならその5倍の五千石でも最大動員500人の常備兵50人ぐらいだからちょうど良いぐらいだけど、長曽我部が二万石で服属ってあったからそれだとその家中の石高だけなら兵最大2000人常備兵200人でちょっと少なすぎるのではないでしょうか。治安維持すらままならないレベルかと思います。まあ本国から別に俸禄がでるのかもしれませんが、その大名付の御家人を雇うのはかなり厳しく、ほとんどクビにせんといかんでしょうね。
長曽我部などの服属した元大名に「協力しろ」といった以上、彼らにも下請けとして自力で街道港湾整備・治水・区画整理・殖産産業開発などをやらせるつもりならもう少し色をつけないと駄目な気がします。見込みのある若手に教育を受けさせる必要もあるでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
参考にします。
第289話 従四位上検非違使別当叙任と将軍義昭と信長②への応援コメント
周囲に敵が多い織田には大砲一門じゃたいした意味はない。40~50門ぐらいは最低でも必要だろう。片落ちの中古価格で売るよ、と試しに言ってみて反応をみるという手もあったはず。
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
ああ、そうでした。その手がありましたね;;
編集済
第286話 信長の交換遊学生【小佐々の国へ:若者たちの見聞録】への応援コメント
コンクリート舗装はアスファルト舗装よりはるかに硬いので馬の足に強い反動がかかります。アスファルト舗装でさえも馬には負担が大きいといわれているので、ひずめがすりへりやすいだけでなく蹄鉄をつけたとしても長時間走れば骨や関節に大きな負担がかかりつぶれやすくなります。馬を走らせる道なら砂利を泥モルタルとか塩カルなどで固めた土で舗装したほうがよいと思います。
ちなみに人間にとっても同じで、陸上の長距離の選手のトレーニングでは故障を避けるためアスファルトなどの固い舗装の上はなるべく走らないようにしたります。
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
参考にします。
編集済
第275話 壮大なサンチャゴ要塞建設プロジェクトへの応援コメント
将来イスパニアが侵略してくるのがわかっていてあえて敵対する方向を目指すのかな?もちろん日本のほうがイスパニアより近いからがちで戦えば有利だろうけど明も攻めてくる可能性もあるから火中の栗拾いだよね。
あとマラリア・赤痢・将来イスパニア経由で黒死病といろんなやばい病気の対策が必要になるだろうけどめどはたっているんだろうか。マラリア特効薬のキニーネは確か北米か南米原産、赤痢やペストはどーするんだろう。クレオソートとかアルコールとか塩素酸ナトリウムとか防疫隔離に必要になるとおもうけどつくれるのかな。ワイならその辺のめどつけてからいくだろうな。
とおもったら次の話で病気対策は考えていたようで。
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
今後の、次回作の、諸々の参考にいたします^^
編集済
第145話 (教育)大学を作ろうへの応援コメント
学問や技術分野が高度化細分化した現代社会用のカリキュラムを、それが未発達な時代に当てはめるのは暴挙だとおもいますがね。
この時代は児童労働禁止とか言わなかったしこどもも労働力の一端をになってそれで社会参加していたという側面もあったのにそれを奪うのがはたして本人たちにとって幸せなのかどうか。医療も未発達で寿命も短い時代にさすがにそれは独善的すぎませんかね。現代の教育観人生観もまた人類の試行錯誤の課程のひとつにすぎないという考え方もあります。
また中学高校レベルの中等教育まで義務づけて育てても、経済や産業や法制度が未発達な世の中では「受けた教育に対して仕事が低レベル過ぎる」と侮ってミスマッチを起こす人間が大量にでると予想します。現代でいえば大卒者が肉体労働を嫌って建設業や大工や物流業が人手不足で世の中が回らなくなるような現象が起きるでしょう。
産業革命をおこしたいという動機が主人公にはあるのでしょうが、それは果たして勉強が苦手でやりたがらないこどもまで全員義務でやらせなくては起こせないものででしょうか。あくまでも勉強が好きでかつそれに向いている人間にだけ高等教育は施したほうがよいのではないでしょうか。でなければ短い人生の時間を無駄につかってしまう若者が大量に出る気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
今後と、次回作の参考にします。
編集済
第12話 父へのプレゼン!南蛮貿易と領土争いの行方への応援コメント
うわー戦国に生きてるのに女に政治の話を聞かせるとかナンセンスだわー
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
次回作の参考にします^^
第5話 戦国にて初の決断の時〜横瀬への南蛮船寄港計画〜への応援コメント
九州マジでわかんねえー だんだんわかってくるかな
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
率直なご意見、ありがとうございます^^
なにぶん処女作なものですから、いたらない箇所の多々多々、多々あるかと思います;;
読み進んでよく分かったという方も、そのまま~↓の方も;;
今後ともよろしくお願いします^^
羽州の大道寺とは?
大道寺は北条の重臣ですよね。
もしかして大宝寺では?
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
あああ!間違えました!まさしく大宝寺です;;
第936話 『招かれざる証人』への応援コメント
ポルトガルが存続しているので、王室関係も随分変わっていますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
その辺はググりながら、なるべく(あくまでなるべく、です;;)整合性を保つように書いてますw
まあ、そうですね。同君連合がないのは完全なIFですからね。
第917話 『ラ・ロシェルの屈辱』への応援コメント
久々に読むの再開しているんだけど主人公って皇帝なんだっけ……?勘違いされているだけ?朝廷はどうなっているんだっけか
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
なんだかややこしくなっていますが、朝廷は普通に存続しています。
対外的には皇帝的な感じですが、朝廷の天皇は、いわゆるローマ法王的な?
第935話 『孤立無援の攻防』への応援コメント
更新待ってました!やはり火力の差が勝負を決めますね。次にどんな手を打つのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
そうですね~。さーて、どうなるか。
進退窮まれり、って感じではあるけど;;
第35話 平戸道喜の悪魔計画!への応援コメント
前話からそうだけど仮にも現代日本の営業職のサラリーマンだった人間がこの程度の話で戸惑うのはどうなの?
そりゃ支店長、部長、主任に怒られるわなw(同じく支配人にシズル感を出せと怒られた同志としての感想
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
執筆はじめて35話。まあ何話までそうかわかりませんが、ご容赦を;;
第415話 小海城山城会談~毛利につくか小佐々につくか~への応援コメント
島津の時は酷いブチ切れ具合だったのを思い出しましたw
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
そうなんですよ。怒ると怖いんですw
第401話 将軍義昭の焦燥と暗雲?への応援コメント
この時代の戦国大名って偉いなあ、なんでばか殿様の殿様ごっこに延々付き合っていたのだろう?
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
なんででしょうね;;
今じゃ考えられないくらい、血や家門の縛りが強かった、から、でしょうかね。
第354話 予土戦役、黒瀬城攻防戦②毛利元就が生きていたならばへの応援コメント
世間的には評価の低い優柔不断輝元さんですが、本作では頼りないながらも慎重な性格なのかな。
叔父たちの火遊びが不安ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
まあ、そんな感じです。輝元も、だいたいそう、優柔不断イメージですが、再評価されてる??w
第273話 信長を震撼させた忍びの告白!宗覚という男の正体と使命への応援コメント
皆んなが思う織田信長そのものwww
絶対こんな感じだよなあって思ってしまう。
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
信長のイメージは最近変わりつつありますけど、ずーっと歴史教科書や小説やドラマで、こうだ、って描かれていましたからね。
第168話 宗麟の逆鱗。筑後戦役か?への応援コメント
さすがに筑後の面々が不憫、まあ龍造寺を信用ならんから大国の板挟みで仕方なくなんだろうけど。
そら近くにホワイト企業が現れれば転職しますよね。
第134話 筑前の戦況と毛利の動きへの応援コメント
千方さんは何度かやり込められてますからねぇ
第19話 海賊の誇り 初陣への覚悟 蛎浦の海戦①への応援コメント
ようやく地名が頭に入ってきました、まだ最初から読み直さないと細かいところがわからないなあw
第15話 領主の決断 ~平戸の南蛮貿易と水軍の役割~への応援コメント
パパママの仲が良好で何よりw
第5話 戦国にて初の決断の時〜横瀬への南蛮船寄港計画〜への応援コメント
読み始めました!
最近、毛利やら大和やら東北スタートの作品を読んできて、本作は魔境九州が舞台と言う事で楽しみにしています。
そもそも中央と繋がっても利益少ないのでは?
精々大名攻略の時に大義名分を貰いやすい程度、それに"織田"の成長が懸念なら、最初から物理で清洲の衆を皆殺しにすればよし。竜造寺を滅ぼした時に強制力は存在しないのも確定、殺せばええやん、殺さなくても干渉しなければ技術が圧倒的にこっちが有利、包囲網組まれても艦砲射撃で虐殺もしくは脅せるし。
何でいまだに織田のほうに利敵すんだろ
一ミリも見えない利がないけど
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
参考にします。
第703話 『南常陸・南下野・東上野・下総の統治』への応援コメント
うじうじ不満たらたらなら、征夷大将軍になっちゃいなよ!
って思った
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
まあ、そうなんですけどね;;
よく認めたなぁ あくまでもしらを切られたら、どうなるんだろ
会議で公開裁判されちゃうか?
吊るし上げになるか、それこそ武士のプライド爆発して刃傷沙汰?
わざわざ酒宴で密談してるんだもんね…
内々で沙汰を決めて、会議では発表だけ、と
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
さてさて。
織田さんち、大丈夫?
国債を発行して買ってもらう?
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
ギリギリいっぱい。でしょうね。
第686話 『おーやじ、なんばしょっとね?』(1581/2/7)への応援コメント
ここまでやるのか、耐震化大阪城…
まぁ蒸気船の時点で今さらか
熊本もやっとけば、子孫が喜ぶ
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
そうですね!熊本!あ、うーん、やりましょう。
加雲さん、カッコいい
仕方なく戦をやってる御仁だからな!
いい台詞だわ〜
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
ときどき、こういうお褒めにあずかると嬉しいです^^
第273話 信長を震撼させた忍びの告白!宗覚という男の正体と使命への応援コメント
一番潰すべきは本州のコイツ、野望がやべえ。
が、呑気で貿易と外交をする主人公、ろくに爆破の下手人も調べず、これで技術が盗まれてはより泥沼になるな
中途半端やな
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
参考にします。
第611話 小田原評定ならぬ小田原決定(1574/9/29) への応援コメント
ええっ 日本の大工さんは400年前から凄いんだなぁ(佐世保チートは除く)
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
すごいらしいですね^^
第608話 織田海軍と小佐々海軍(1574/9/16)への応援コメント
斬首! 怠慢なら、仕方ないけど、武士なのかな…
平民上がりならまぁ…
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
通常なら、斬首、ですかね;;
第603話 石山本願寺包囲戦(1574/5/21)への応援コメント
なるほど、本願寺の西、東、加賀って、そういうことだったんだね!
(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
そうなんですよ。私も調べてしりましたw
編集済
第264話 交錯する意志 第二回 対大友和平交渉への応援コメント
おっと?同じ内陸、同じ朝廷に仕えてんのに、これありなん?やばいな。征服していないだけで、死んでる同然、いいねコレ
でも軍艦はあれだな、
大友に向けるものとして過剰、四国本州への布石なら、いっその事大友を滅ぼせばいい。中途半端だと、いざの時兵を動かしにくいと思うんだが
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
全編通して中途半端はご容赦を;;
編集済
ぶどう弾はやばい概念ですね、欧州でももう使い始めるのかなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
どうなんでしょうね。もう一回検証しないと。
第569話 難航する交渉と上杉小佐々代理戦争の余波への応援コメント
金山が未発見の所領を奪うのは、凄まじいアドバンテージだなぁ
佐渡はとんでもないわ
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
そのとおりですw知るものが勝つw
第196話 運命の岐路 阿蘇惟政と甲斐宗運への応援コメント
あ...ここで裏切れば良かったな。
すれば、血が見えよう。殿が優しいすぎる
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
うーん、そうなのです;;
第541話 両軍激突直前! 両越騒乱、庄川の戦い、始まる。への応援コメント
渡河作戦の強要、確かに兵数の多さを殺すには必定の作戦ですね
近代でも工兵必須の要件でもありさすがの謙信
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
戦いの描写は難しいですね;;
謙信公の落ち着きぶりが不気味ですね
そしてこの小説、大軍で安心してるとなんか起きてたような…
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
あ、あれれ、バレました~;;いやいやいやw
第526話 天下人三好長慶の孫と因縁の土佐三軍への応援コメント
凄いメンバーですね、史実関ヶ原とかでも、こんな感じで行軍してたんでしょうか…
名は知れど、実態を知らない国主がたくさんで楽しい
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
いろんな人が参戦してますw
第513話 京都大使館にて、謙信の上洛阻止と義昭の動向への応援コメント
御手紙将軍存命してたんですね…
なんで匿う人が居るのか不思議
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
毛利がホウジョウに変わった、んですw
第508話 肥前より能登へ、日本初と東国の不気味な動きへの応援コメント
スペインさんは、他国の前例からみて、コザサとの代理戦争させようとして来ますよね、
直接対決がないなら、こざさの優位は動かないと思うけど、ゲリラ戦はご勘弁
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
そうなりますね。
第502話 信長、三度越前を攻める。への応援コメント
救援なしにあえて籠城を選択せざるを得ないのは切ないですね
すでに滅亡を覚悟した、散り花という心境かと
武士はそれで良いんだろうけど、兵はたまったもんじゃないな …逃げて!
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
ですねえ。
籠城は救援あっての策ですからね。
第487話 北条 MEETS イスパニアへの応援コメント
あわわわ、あの(原住民根切り上等)スペインを引き込んじゃったよ…
なんで敵の敵は味方とか、北条さんは信じてしまうのか…
いや貿易したいだけで、軍艦が来るとは思ってないのかなぁ ふぅ
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
うーん、そこまで考えていない?
第485話 武田勝頼の両目、真田昌幸と曽根虎盛への応援コメント
確かに、存命説もあると聞いてはいましたが、ここでそれを使って交渉を膨らませて見せるとは、お見事な筆致にびっくりです
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
えーっと、たぶん何回か書き直し?したと思いますw
第428話 京都大使館にて信長と純正と純久と、そして佐吉への応援コメント
ヒェー、織田徳川浅井の道路革命ヤバすぎ
諜報は情報で済むけど、移動は実行力直結
情報戦を制して先行集結一点集中
近代戦やないか…
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
戦国時代じゃないですねw
第180話 永禄十一年度緊急戦略会議への応援コメント
勝行に同意、大義も理由も別に必要ないじゃん、全員スパッと首を切って戦国を終わらせよう!(茶人の理屈)
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
まあ、はい、うん。
第155話 トーレスとマカオ市長とインド総督とへの応援コメント
禁止しても裏で奴隷売買するだろうな、じゃないとわざわざ布教する意味薄いし
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
でしょうねえ……;;
第352話 第六天魔王信長と純久への応援コメント
なるほど、てっきり主従関係と思いこんでいましたが、確かに同盟って横並びですね
面子に鬼こだわる戦国ならそうなるかぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
そうなんですよね~;;
第349話 九州平定セン、然レドモ先ハ尚長シ……。②への応援コメント
いやはや、戦のさなかも放言凄かったけど、流石にここに至っても心中は変わらずですか…
手ひどい敗北でも教訓にならないんですね
ボンボンって哀しい
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
ぼんぼん、これは現代にも通じるんでしょうかね;;
どこかの国の大統領の商業的外交ですか
反抗できないのをかさに、言いたい放題
敵対したら首都襲撃拉致とかするし
反感を育てても、遺恨を気にしないのはどうかと思うけど、50年も経てば洗脳出来るしなぁ
さすが転生チート
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
う、まあ、そうですね;;
第132話 『迷信とか忌み子とかくそくらえだ!』への応援コメント
産婆殺して、そういうことしたら、この国では殺すって命令しちゃ駄目なんか?
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
命令を下して、それで違えたら死刑?
第124話 羊頭狗肉 有馬義貞と大村純忠への応援コメント
嫌と感じては、島津と戦う時はキツイやろうな、首置いてけ一族と戦するからには無情でないと
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
一理ありますね;;
編集済
第313話 中央と九州の狭間 ~大名たちの小佐々純正~への応援コメント
現代人感覚では、福井の人が名古屋を田舎呼ばわりする違和感がすごいんですが、
加賀から京都の繋がりなのかな…
でも奈良とかは京都と近いし…
距離じゃなく歴史の厚み?
どこから都会なんだろ
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
地理的に田舎というよりも、応仁の乱を逃れて文化人が一乗谷の文化を形成したので、そういう意味で、なんだろうか。文化の面で言えば京都の次みたいな認識だったんでしょうね。
第311話 五里霧中~対島津三国同盟と四国中国戦略~への応援コメント
どんどん史実との差がでかくなってきて、近隣は全く予想不可
近畿より遠ければ史実と誤差はないんでしょうけど、京にはだいぶ関わりましたからねー
内心ドキドキですよね!
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
徐々に、話が進むにつれて、あれ?あれれ?と思うことが多くなると思いますが、ご容赦をw
第310話 信長の対小佐々戦略③一益に問うへの応援コメント
すごい、さすがノッブ陣営はやられっぱなしにはならないね!
先を越されても、やる気まんまん!
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
追いつき追い越せ、ですね。
第83話 宮の村返せだって?あんたバカぁ?↑への応援コメント
斬り殺せこんなナマゴミ...
編集済
第279話 本圀寺の変?未遂 堺の戦い 小佐々純久の奮闘への応援コメント
叔父上様達の逢瀬はこの時期だと追い楽の恋と評されるのでしょうか?
現代だとドラマの主軸ですよね
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
時代的にそうなるのかもしれませんね。
第273話 信長を震撼させた忍びの告白!宗覚という男の正体と使命への応援コメント
日の本でいちばん渡したくない人に渡されてしまって草
こんなことになるんじゃないかと思っていたが、最悪だなぁ 南無
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
本当に、南無阿弥陀仏なのです;;
編集済
第497話 和睦交渉のゆくえと幸若丸の元服への応援コメント
小佐々からのこの計略本当に必要かなあ?
織田と松平の足引っ張るためというのはわからないでもないがその分主人公が望む織田と小佐々で組んだ国内統一RTAのタイムスケジュールが遅れますよね、松平を蹴落としておくのはある程度ひつようかもしれないが。家康は生涯決して恨みを忘れなかったらしいのであとできっちり滅ぼすつもりがあるならいいがないのならバレて恨みを買うような仕込みはせんほうがいいような気はする。
大きな蕪を引き抜こうと最前列で頑張っている爺さんが自分の足でこっそりその蕪をふんずけて引き抜けないようにしてるみたいな構図。領地返還から松平の目を逸らすため賠償金で目くらましするという武田の工作にしっかり資金貸し出して協力しちゃってるのぜったい恨まれると思うけどな。