応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第28話 初めての空の旅への応援コメント

    バハルはどうして眠り続けているんでしたっけ。記憶力が悪くて忘れてしまいました。どの辺にその話が出てきますか?

    作者からの返信

    バハルが眠り続けているのはですね、ユルドゥスを庇ってサリールの攻撃を受けてしまったからです(第Ⅰ部の最終章59話栄光と代償の部分です)
    連載していたのは二年も前なので、きっと皆さん忘れてらっしゃると思います。

  • 第27話 アールの決断への応援コメント

    シシルや年かさの先生方が追い出された裏に何かありそうな気がします。長い間弟子たちに慕われていたシシルがこんな形で追い出されるのは気の毒でなりません。

    作者からの返信

    田鶴さま。コメントありがとうございます✨

    そうなんですよ~(T^T)
    自分の居場所を追い出されたシシルは、かなりショックを受けて居るみたいです。本部長とか、怪しさ満載ですよね。

  • 滝野れおさま


    ミンツェ王女、大使!
    結婚回避できるかしら(*^-^*)

    専属の竜導師ってエルマちゃんですよね(・∀・)ニヤニヤ

    作者からの返信

    桃子さま。コメントありがとうございます✨

    ミンツェがんばってみましたが、結婚を回避出来るかは……まだまだわかりません。
    どうなるんだろ~?

    そうですそうです(・・)(。。)。ミンツェ王女の竜導師はエルマです!
    エドゥアルド王子はあんまり覚えてなかったみたいです(´▽`)

  • 第1話 美しい鳥籠への応援コメント

    滝野れおさま

    今日からゆっくり読んでいきますね!

    一夫多妻で籠の鳥なんて
    ミンツェ王女はいやですよね(;一_一)

    どうやって切り抜けるかなワクワク😊
    楽しみです!

    作者からの返信

    桃子さま。
    こちらも読みに来て下さってありがとうございます(´▽`)

    ミンツェの初めての外国訪問はなかなか辛そうです。
    テミルが一緒に来てくれたお陰で、だいぶ安心感はありますが(^0^;)
    ミンツェの頑張りを見守ってやってください!

  • 第22話 肌身離さずへの応援コメント

    セリオスはエドゥアルド王子の間諜なんですね。今、ルース王国ではどんな立場でいるんでしたっけ?記憶力が悪いので、忘れてしまいました。

    作者からの返信

    セリオスの立場は、飛竜を学ぶためにルース王国へ来た留学生で、特別竜衛士という名前がついています。
    普段は、ルース王国の近衛府で、竜衛士達と飛竜の訓練をしています。

    エドゥアルド王子の思惑は別として、セリオスはアズール王国に飛竜部隊を作るために勉強に来ただけだと思っています。(あ、学んだことについては報告しています)
    事実、エドゥアルドはエルマのことをほとんど覚えていませんでした。
    第Ⅰ部でエルマが黒い竜目石を解呪したことなどを、セリオスが知らせていないからです。

    第Ⅰ部と第Ⅱ部の間にでも、登場人物の紹介を入れた方が良いかな。ちょっと考えますね。

  • 第19話 桃色の飛竜の夢への応援コメント

    桃色の飛竜は、もしかして50年前にイェグレムが乗っていた竜だったりして。元の色もそうだったのでしょうか。

    作者からの返信

    田鶴さま。コメントありがとうございます✨

    桃色の飛竜は、50年前の飛竜の生まれ変わりだと思って下さい。
    体は滅びたけれど、魂は前世の記憶を引き継いでいる、という感じでしょうか。

  • 第24話 老師の魔力への応援コメント

    こんにちは(*'▽'*)

    ソーを思い出して嫉妬に駆られるグラキエスがなんだか可愛いですね(´∀`*)ウフフ
    そしてラシュリもソーももう過去の人なんだなと思うと、悲しくなりますね…(´;ω;`)

    作者からの返信

    那由羅さま✨

    グラキエス、可愛いですか? ありがとうございます(≧▽≦)
    氷漬けにされていた間は眠っていたようなものなので、50年前の出来事は彼にとって昨年の出来事のような感じなのだと思います。
    同じ時代を生きた人はもういない、というのは、どんな気持ちなのでしょうね(T-T)

  • 第11話 トゥール村の怪異への応援コメント

    こんにちわ!
    占いに出ていたレランの異変の兆しとはどんなものかと思ってましたが、これがそうなのですね…((((;゚Д゚))))
    ゾンビってどうすればいいんでしょう?燃やす?凍らす?水を渡れないのは吸血鬼だから関係なさそうだし…(。ŏ﹏ŏ)ウーン
    ハラハラしながら楽しみにしています!

    作者からの返信

    那由羅さま✨
    コメントありがとうございます!

    そうなんです。レランの異変はゾンビなんです。ほんと、ゾンビってどうすれば倒せるんでしょうね?
    イメージ的には火に弱そうなので、燃やすのが一番かな?
    第二章のメインは苦悩するおじさん💦ですが(笑)楽しんでいただけたら嬉しいです(≧▽≦)

  • 第10話 春を待つ鳥への応援コメント

    女誑しのエドゥアルドの魅力に、ミンツェすらひれ伏しそうになっちゃいましたね。危ない、危ない!
    でもさすがミンツェ、しっかりしてます。「大使として」とちゃんと断言しましたね。
    ミンツェのお父さんの具合が悪くなったのがユルドゥスのせいでないといいのですが。

    第二章も楽しみにしています。レイヴンスカー侯爵はぜひイケオジにして下さい!

    作者からの返信

    田鶴さま。コメントありがとうございます✨

    ミンツェ危なかったですけど、何とか切り抜けました。
    このまま帰国できたら、もうアズール王国には行きたくないと思うのですが、外交上難しそうですねぇ。

    第二章はレラン王国に舞台が移ります。レイヴンスカー侯爵はたぶんイケオジだと思います(≧▽≦)
    エドゥアルド王子の妃、イゾルデのお父さんです。

  • 第9話 聖母の仮面への応援コメント

    懐妊競争、辛いですね。避妊薬を盛られていなくても、そのストレスだけで妊娠できなくなりそうです。でもエドゥアルドが種なしだったりして……
    ミンツェにはそんな魑魅魍魎な世界に入ってほしくないです。

    作者からの返信

    田鶴さま✨
    いつもコメントありがとうございます。とても励みになります!

    後宮は女の嫌な部分が渦巻く場所ですよね。まだ毒殺うんぬんには発展していませんが、懐妊妨害はやはり起きていたようです。
    エドゥアルドが不能かどうかはわかりませんが💦
    何も知らないミンツェは帰国に向けて邁進しています。

  • 第8話 オミュルへの応援コメント

    ミンツェとオミュルがケンカップルでお似合いな気がします!
    でも前途多難ですかねぇ……

    作者からの返信

    おおっ、ケンカップルですか!
    確かにそうかもしれません。オミュルはミンツェにとって意地悪な兄友ですが、オミュルはどうなのでしょうね。
    オミュルは突然降って湧いたキャラですが、この二人は書くのが楽しいです。
    彼がミンツェの救いになると良いなぁと思っています。

  • 第7話 嫌われる秘訣への応援コメント

    「色気が足りないから踊り子の衣装は無理ではないか」って遠回しじゃなくてはっきり貶めていますね(笑)
    なんとかミンツェが後宮に入らないで済む方策があるといいな。

    作者からの返信

    田鶴さま。コメントありがとうございます!

    本当ですねぇ。
    ミンツェが後宮に入ったら、お妃様たちと毎日のようにあんな会話をしなくちゃいけないですよね。ゲッソリ痩せてしまいそう。
    なんとか回避出来ると良いなぁ~。

  • 第6話 四人の妃への応援コメント

    やっぱり嫌味の連発ですね!私だったら、飛び蹴りしてお茶会を飛び出したいぐらいです(が、運動神経が悪いので無理ですが)。
    エドゥアルドに嫌われる秘訣だったら、みんな喜んで教えてくれそうです。でも妃達は皆、エドゥアルドに好かれようとしているので、思いつかないでしょうか。

    作者からの返信

    田鶴さま。コメントありがとうございます!

    ですよね〜。私もたぶん飛び出すと思います(笑)
    でもミンツェは王女。国を背負っているので必死に耐えます。
    彼女たちを味方につけられたら良いのですが…(^o^;)

  • 第5話 後宮からの招待状への応援コメント

    色々心配事がたくさんあるのに、魑魅魍魎の後宮のお茶会招待なんて、不安しかないですね。お兄さんは一緒に行けないですよね。ミンツェ、頑張って!

    作者からの返信

    田鶴さま。
    ミンツェへのご声援、ありがとうございます✨

    本当に、後宮というところはどこもドロドロしていますよね。
    ミンツェではとても太刀打ちできないでしょうが、彼女なりに覚悟を決めて臨んでいると思います!

  • ミンツェの人間としての魅力にエドゥアルドは気付いたと思ったのに、結局彼女を妃にして縛り付ける方向で考えるんですね。ミンツェの自由な魂が押さえつけられるような人生にならないといいなと思います。

    作者からの返信

    田鶴さま。コメントありがとうございます!

    エドゥアルド王子はなかなか手強いですね。
    多少は変化したように感じるのですが、環境で培ってしまった考え方はなかなか変わりません。
    ミンツェにはもちろん幸せになって欲しいですが、エドゥアルドも変わってくれたらなぁと……そんなことを思いながら書いております(´▽`)

  • やれ、やれ、ミンツェ、もっと言ったれぇ!
    エドゥアルドには、女性読者のヘイトを思う存分集めていただきましょう(失礼)
    エドゥアルドは、男尊女卑、一夫多妻の国で生まれ育って骨の髄までそれに染まっているから、ミンツェが何に嫌悪感を持っているのか、理解していないんでしょうね。

    作者からの返信

    田鶴さま。コメントありがとうございます!

    エドゥアルドは一夫多妻制の国の王子様ですから、まぁ仕方ないですよね。
    ミンツェにしたら「は? なにそれ?」ですが、国力の関係で下手なことは言えない……やや言ってますが💦
    なかなか彼女の言いたいことは伝わりません。
    何とか婚約破棄できると良いのですがσ(^◇^;)

  • 第9話 旅立ちへの応援コメント

    第二部開始と聞いて思い出したように覗きに来ましたが、物語に引き込まれ再度冒頭から一気に読んでしまいました!竜目石……ロマンに溢れていてワクワクするアイテムですね。
    そして旅立ちの時……王都でエルマに何が待ち受けているのか、気になります!
    最近カクヨム来られることが少なく……なかなか作品を読めていないのですが、またゆっくり追わせていただきますm(*_ _)m

    作者からの返信

    ほのなえ様
    読みに来て下さってありがとうございます✨
    第Ⅱ部もまだまだ構想が出来上がっていないのですが、エルマの冒険を追って頂けたらとても嬉しいです!

    私もここ一年くらいあまりカクヨムの活動が出来ていませんでした。
    忙しかったり気持ちにゆとりがなかったり💦
    これからは無理せずゆっくりと活動していこうと思います(≧▽≦)
    改めまして、読んでくださりありがとうございました<(_ _)>ペコリ

  • 第1話 美しい鳥籠への応援コメント

    連載再開、嬉しいです!

    自由を愛する活発なミンツェにはアズール王国で一生を過ごすことになってしまえば、地獄ですね。小国と大国の力関係で縁談を断るのが難しそうですが、なんとか破談になって彼女だけを愛する男性と結ばれるといいなと思います。

    今回のミンツェのアズール王国行きにお兄さんが同行していて本当によかったです。でも申し訳ないのですが、なぜお兄さんが同行したのかすっかり忘れてしまいました。第1部の何話当たりでその辺のことが出て来ますか?

    作者からの返信

    田鶴さま✨ありがとうございます!
    連載再開を嬉しいと言って頂けるなんて(≧▽≦)ワーイ

    そう、ミンツェにとってアズール王国での生活はかなりキツそうです。
    なんとか断れると良いのですが……難しいだろうな。

    兄のテミルは父王の言いつけで同行することになりました。けっこう早い段階でそういう話が出ていたので、たぶん誰も覚えてないと思います。連載してたのだいぶ前ですし💦
    第24話「王家の事情」に出てきます。
    ミンツェが小島でエドゥアルドに求婚された後のお話です(*^-^*)

  • 🐉あとがき🐉への応援コメント

    素敵なお話を本当にありがとうございました。
    この話を読むことが癒しになっていた時期もありました……
    ですので、再開を心待ちにしております!

    作者からの返信

    こちらこそ、読んでくださってありがとうございました!
    いろいろと未熟な物語ではありますが、何かのお役にたっていたならとても嬉しいです!!
    再開(いつになるかわかりませんが)したら、またよろしくお願いします<(_ _)>ペコリ


  • 編集済

    これはその、あの人…?
    ひーっ、サリールの正体がえげつないよううう!

    作者からの返信

    はい。プロローグに出てきたアイスマンですね。
    そしてサリールはプロローグで犠牲になった魔道士でした。
    ちょっとグロかったですね(~_~;)

  • エピローグ① 三つの別れへの応援コメント

    状況が落ち着かれたとの事なので、読む方を再開させていただいております!
    エルマ…乙女で可愛いですね⸜( ´ ꒳ ` )⸝♡︎
    バハルが目覚めてくれるといいですが……

    作者からの返信

    はりか様 

    コメントありがとうございます(^o^)
    エルマにとってバハルはヒーロー。ほのかな恋心もありそうです。
    ほんとうに目覚めてくれればいいですね。
    変なところで終わってすみませんでしたσ(^◇^;)


  • 編集済

    第60話 惑う心への応援コメント

    バハルさんよかったよー。゚(゚∩︎´`∩゚︎)゚。。゚(゚∩︎´`∩゚︎)゚。。゚(゚∩︎´`∩゚︎)゚。

    そして、微笑ましいのが、叔父上がちょっとエルマ(?)とバハルのようすにやきもちをやいてるところ…


    でも、この事態どうなっていくんでしょう?…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)

    バハル生き延びました。ご心配をおかけしました💦
    本当にユルドゥスもホッとしたでしょうね。焼きもち焼いている場合ではないですが(^▽^;)

    この事態はどうなってゆくのでしょう?
    ルース王国もまだまだ収まってはいないのですが……一旦幕を閉じます。


  • 編集済

    第59話 栄光と代償への応援コメント

    バハルさん〜〜〜〜エルマが泣くから蘇生してください😭 でもあなたが人間倫理審査会だった!叔父上にはサリールとではなく、バハルとの絆の方が強いように見えます……

    サリールの香水くささは死体の臭みを隠すためでしたか……とんでもなく見当はずれにおしゃれな人かと思ってた……
    というよりも何より怖いのがサリールがおそらくパペットだということ……

    パペットにここまでの働きをさせることができる魔道士、正直すごい力のある人の予感しかしない……

    作者からの返信

    バハル……不憫な奴です。
    ユルドゥスも流石に心を痛めたと思います。

    サリールの香水。相当臭かったと思います(笑)
    仰るとおり、彼を操っていた者はすごい力を持っている魔道士だと思います。
    怖いですね(>_<)

  • 第58話 英雄誕生への応援コメント

    うわああああああ叔父上盛大な八百長をやってるということですか?!?!?!?!?!!
    くそおおおおお!!!!!!!!ルース王国倫理審査会とかあればいいのに!!
    国王の病状を伏せていることもあだになってるし、叔父上がもしイケメンでなければ……!!!

    ……っていうかこの8匹の飛竜たち、人のを盗んだも同然(???)ですよね……本来の飛竜の契約者達はどうなるんだろう……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)

    盛大な八百長! なるほど、そうですね~!!
    自分で仕掛けて自分で片付けて英雄気取りです。
    人心掌握に長けたユルドゥスならではの作戦みたいです。

    黒い飛竜は、品評会の為に持って来た竜目石(黒くなった竜目石)で呼び出されたので、今のところ誰とも契約していないです。可哀想だけど(ノД`)・゜・。

  • 第57話 黒竜来襲への応援コメント

    叔父上、何を考えているのですか!!!!!!それともサリールがそばにいないととってもいい人になっちゃうのか!?

    ……どういうことなの……いきなり不良がゴミ拾いを始めたのを目撃したような気分です……

    作者からの返信

    うわぁ、そうですよね、わかりにくいですよね(^▽^;)
    これは改善しなければなりませんね💦

  • 第56話 はじまりへの応援コメント

    治癒師長がどうか善意の人でありますように……!!!
    叔父上が友達作るの苦手すぎてサリールとバハルしか親しい人がいませんように!!!!!と祈るばかり……

    消えた石の行方が気になりますが、エルマはやはり特殊な能力持ちなんだなあ……!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)

    治癒師長はきっと善意の人だと思います。
    叔父上……ユルドゥスは社交的で人好きのするタイプなので、たぶん親しい人は沢山いると思いますが、本音を出せる相手はどのくらいいるんでしょうね(^▽^;)

  • 🐉あとがき🐉への応援コメント

    れおさま(*^-^*)

    遅くなりましたが一部完結おめでとうございます!🎊✨

    おお👀✨アイスマンで始まり
    アイスマンで終わる\(^o^)/

    これから、何かが始まるのですね✨
    国と国の陰謀
    飛竜に竜目石🐲💎✨

    児童小説のようなファンタジーハラハラわくわくして面白かったです(*´▽`*)
    これからエルマちゃんもいよいよ活躍していくのかな?
    その前に50年前のラシェリですよね。
    また、お待ちしております(*- -)(*_ _)ペコリ

    作者からの返信

    桃子さま!
    最後まで読んで下さってありがとうございます✨

    ちょっと体調を崩していて、お返事遅れてしまいましたが、とっても感謝しております!
    これからどんなことが起こるのかはわかりませんが、楽しんで書いて行きたいと思います。

    ありがとうございました°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

  • 第55話 弱虫毛虫への応援コメント

    アールが元気そうで何よりです!

    なにより、なにより、イエルにバシッと大人(ベックさん)がしかったことが…。゚(゚∩︎´`∩゚︎)゚。
    これでイエルも大人しくなってくれるかなぁ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)

    あまり登場しなくなっていますアールですが、元気にしております。
    そして役立たずの烙印を押されかけているベックさんですが、たまには役に立ちます(笑)
    イエルは村に帰るのでこの先出番があるかわかりませんが、大人しくなっていると良いですね(^▽^;)

  • 第60話 惑う心への応援コメント

    れおさま(*^-^*)

    ハバルー(´;ω;`)ウッ…
    よかったですー😭

    👀✨おや?エルマちゃんかな(ΦωΦ)フフフ…。

    ユルドゥスさまはこれを機に
    変わってくれるといいけどね!

    作者からの返信

    桃子さま、コメントありがとうございます(*^^*)

    バハルなんとか助かったみたいです。
    ユルドゥスは心を入れ替えてくれるのか、微妙なところですね~(^▽^;)
    そして微妙な終わり方でしたね~💦アセアセ


  • 編集済

    第59話 栄光と代償への応援コメント

    こんにちは!れおさま

    ドキドキ展開ですね!
    サリール、これから何をするつもりかな(; ・`д・´)

    わーん( ノД`)シクシク…💦
    バハル大丈夫かなー😟死んだのかな……。
    誰かー( ;∀;)/
    💡そうそう、この世界にも治癒師いましたよね👀✨期待✨

    作者からの返信

    桃子さま、コメントありがとうございます(*^^*)

    バハルはユルドゥスを庇ってしまうんですよね。
    彼にとっては神様のような人だったから(ノД`)・゜・。
    慌ただしい展開は反省点が満載ですが、あとちょっとお付き合いくださいませ(^▽^;)

  • 第54話 契約の儀式への応援コメント

    バハル!バハル!頑張ってくださ。゚(゚∩︎´`∩゚︎)゚。。゚(゚∩︎´`∩゚︎)゚。

    ユルドゥス、王の石なるものをぽっと出のわけわからん魔術師にほいほいと渡すなんて、次の王になりたいわけではない?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(≧▽≦)

    ユルドゥスは王位を狙っている気がしますが、竜目石には興味がなかったのかな?
    代々続いてきたものではなく、父親が手に入れたものだからかも知れませんね。

  • 第53話 バハルへの応援コメント

    バハルさん、そういう……( ; ; )( ; ; )
    大好きで尊敬してた人の変化って、受け入れがたいものですよね。そもそもユルドゥスは変化したのか、もともとそうで、バハルが見ていなかったのか……
    でもバハルを拾った頃のユルドゥスは、今のユルドゥスとはちょっと違う気もします。

    >サリールの微笑は見る者を不安にさせる────いや、それどころか、人を恐怖に突き落とす。
    こんな微笑マジで嫌だ〜〜〜!!!!サリール、さては幼稚園の先生とか保父さんとかに絶対なっちゃいけないタイプですね!!!!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)

    そうですね~、ユルドゥスは変わっていないかも知れませんね。
    でも、バハルにとってユルドゥスは恩人であり、神のような存在だったのです。
    彼を信じたい気持ちが、バハルの目を節穴にしていたのかも(ノД`)・゜・。

  • 第52話 王の風邪への応援コメント

    うわーっ!!うわーっ!!
    以前怪しげな何かを盛ってましたよねユルドゥスさん!

    ぐあー!ただの風邪で、治癒師はこのあと好きな子に告白する予定だから緊張していたっていうはなしにならないかなぁ!!

    (すみません、名乗り忘れていました、つきももこはるだったものです)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨

    そうなんです。怪しげなものを盛ってました(^▽^;)
    王様やばいですね。
    治癒師のプライベートはわかりませんが(笑)ただの風邪ではなさそうです💦

  • 第51話 巫女の血への応援コメント

    なんだかエルマのその予感はとっても正しい気がします!
    サリールさんのわるだくみをあばくだ!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(≧▽≦)

    ですです。
    サリールの悪だくみを暴けるといいなぁ~

  • 第53話 バハルへの応援コメント

    こんにちは!れおさま(*^-^*)

    バハルさま、流民の子だったのですね(/・ω・)/

    しかもユルドゥスさまが命の恩人だ(-_-;)
    石割っちゃって、命令には逆らえないですね

    どうなるエルマちゃん。
    誰か味方いるのかな~ドキわく👀✨♡

    作者からの返信

    桃子さま、コメントありがとうございます✨

    そうなんです。バハルのお母さんは流民だったんですよ。
    だからエルマのことも放っておけないのでしょうね。
    19話でちょっとだけ話してましたが、病弱な妹の髪を編んであげてたらしく、そのスキルでエルマの髪を直してくれました(*´∀`*)

    バハルは父親に似たのか黒髪に近い色なので、お城では流民差別はされずに済んだみたいですね(^▽^;)
    でも主であるユルドゥスに命じられて色々と悪事を……💦
    実はエルマに初めて会った日は、テミル王子の石を割って来たばかりで、震えてたんですよ。
    苦労の多いバハル。がんばれ!

  • 第52話 王の風邪への応援コメント

    こんにちは!れおさま(*^-^*)

    🍷←かな⁉(; ・`д・´)💦

    いよいよ王弟が動き出すのかしら👀✨
    ミンツェ王女もがんばれ🏳‍🌈

    作者からの返信

    桃子さま、コメントありがとうございます(*^^*)

    🍷 怪しいですよね!
    ユルドゥスはどんな動きをするのか(^▽^;)アセアセ
    彼のことを一番わかっているのはミンツェとテミルだけど、対処できるか心配です。

  • 第50話 王と王弟への応援コメント

    ( ゜▽゜)/コンバンハれおさま

    ジュビア王国って隣国のイリス王国を滅ぼしてたのか
    あれ? 外伝ではまだイリス王国あったような?
    (違っていたらすみません💦)

    50年前に何かあったのよね色々……👀✨

    作者からの返信

    桃子さま、コメントありがとうございます✨

    はい。外伝ではイリス王国ちゃんとありました。
    本編と外伝。どちらを先に読んでもネタバレが起こる感じになってるんですよ💦
    お察しの通り、50年前の物語の結果はそういうことになります。

    外伝の最初の題名には「亡き」がついてたのですが、今は「王国に捧げる鎮魂歌」となっております。
    最初からバッドエンド確定だったこともあって、執筆ものすごくスローです。いまも亀の歩みで書いてます(笑)

  • 第49話 王女からの伝言への応援コメント

    ( ノ゚Д゚)おはようございます✨れおさま

    あやうく攫われそうだったけど
    本当に攫われなくてよかったです((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    サリールこれからどう動くのかなー

    ベックさんがエルマちゃんを護衛
    お口は閉じてがんばってもらいたいですね(´∀`*)

    作者からの返信

    桃子さま、コメントありがとうございます✨

    ベックさんの「お口は閉じて」で思わず笑ってしまいました。
    本当に彼は、口が禍の元になっているって気づいてないのでしょうかね(笑)

    エルマは危機から脱しましたが、まだまだ安心は出来ません。
    これからまだ色々とドタバタしますが、どうか見守ってやってくださいませ(*´∀`*)

  • 🐉あとがき🐉への応援コメント

    遅ればせながら、第一部完結おめでとうございます!
    出会いと別れと陰謀と成長。大好物だらけのファンタジーでとっても引き込まれながら拝読しておりました!
    第二部以降の物語が大きく広がっていくという期待感を持てるラストで、今からワクワクしております。
    これから、恋のごたごたもあるのでしょうか?♡
    運命に翻弄されながらも、みんながどのような人生を歩むのか見届けるのが楽しみです。

    素敵な作品をありがとうございます!

    作者からの返信

    平本りこさま!
    最後まで読んで下さってありがとうございます✨
    温かいお言葉とても嬉しいです(≧▽≦)

    正直、最後の方はバタバタと終わらせた感ありあり💦で反省しています。そのうち読み返して手直ししたいです。

    まだ第二部に着手できていないのですが、三ヶ所に分かれた人たちをうまく書けたらいいなぁと思っています。

    そうそう、恋の話も少しずつ増やしていきたいと思っています。一番初めはやはりミンツェ王女でしょうか(*^^*)
    早く書きたいような気もしますが、実際に書き出すまでもう少し時間がかかりそうです。

    連載再開のおりには、また覗きに来てやってくださいませ💗

  • 🐉あとがき🐉への応援コメント

    一部完結お疲れ様でした!
    遅ればせながら今日読了しました✨

    児童書の雰囲気なのに、大人も楽しめる内容で、あ〜!こんな作品が小学校の図書館にあったら夢中で読んでいただろうな!と思える素晴らしい作品でした!

    どの登場人物も魅力的で、ワクワクドキドキ💗
    童心に還って読みました。続きがとても気になります!楽しみにしてますね!

    挿絵付きのハードカバーで発売されたら絶対に手元に欲しい物語です☺️

    作者からの返信

    東雲さま!
    お忙しいのに、最後まで読んで下さってありがとうございます!
    楽しんで頂けたようで嬉しいです(*^^*)

    大人も子供も楽しめる物語を目標にしているのですが、だんだんと子供の気持ちがわからなくなってきているし(^▽^;)ヒエー 書き終わると悪い所ばかりが目に付いて心配だったのです。

    登場人物が魅力的! とても嬉しいです!
    彼らの魅力を潰さずに、楽しんで続きを書きたいと思います。

    エルマを読んで下さって本当にありがとうございました✨

  • 第50話 王と王弟への応援コメント

    の、飲んじゃダメだその酒をー!

    作者からの返信

    で、ですよね~。
    ああ、飲んじゃった💦

  • プロローグ① 拾い子への応援コメント

    自主企画『古典的な王道ファンタジー小説が読みたい!』にご参加頂きありがとうございます。
    とても読みやすい文章で、状況描写もよく分かり、話に入っていきやすいです。
    上橋菜穂子さんのような雰囲気を感じます。
    ゆっくり読ませて頂きます。

    作者からの返信

    風雅さま。コメントありがとうございます(*^^*)

    こちらこそ、素敵な自主企画「古典的な王道ファンタジー小説が読みたい!」に参加させて頂きありがとうございます。
    拙作が王道ファンタジーに入るのか悩みましたが、お目に止めて頂き、読みやすいと言って頂けてホッとしました!

    上橋菜穂子さんの作品はたくさん読んでいるので、似たような雰囲気が出てしまったのでしょうか(恐れ多いですが💦)
    まだまだ未熟な物語ですが、少しでも気に入って頂けたら嬉しいです!
    読んで頂きありがとうございました<(_ _)>

  • 第7話 青い炎の竜目石への応援コメント

    自分の思い描く好きなファンタジーの世界と、ポケ◯ンとモ◯ハンストーリーズが混ざったような物語……(*´ω`*)

    本当に好きな香りしかしないです(*´ェ`*)

    子ども時代に出会っていたら夢中で読んでいただろうなあ……(大人になっても夢中で読んでいますが・笑)

    ワクワクしながら読ませていただいてます!
    アール青年、言葉数は少ないけど優しい。家の家族は二人ってところに愛情感じちゃいました(*´ェ`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)
    嬉しいです!

    子供の頃に読んだ物語(主にファンタジー)が忘れられなくて、下手くそながら物語を書いています(*´∀`*)
    ワクワクして頂けてとても嬉しいです!

    エルマが拾われてから、血の繋がらない三人家族はとてもうまくやっていたようです。
    二人になってもそれは変わらず、アールの過保護はやや加速気味でしょうか(笑)
    第二章以降は楽しいばかりではなくなりますが、無理のない範囲で読んで頂けたら嬉しいです✨

  • 第4話 ベックの頼みへの応援コメント

    はじめまして、東雲晴加と申します。
    スミマセン、滝野様の『エルマと炎の竜目石』が面白くて応援ハートを無言でポチポチ押していたのですが、まさか自作の方にコメントいただけるとは思わなくて嬉しくなってコメントしにきてしまいました(*´ω`*;)

    エルマ〜の話の感じがとても好きです。
    近況ノート等もチラチラ読ませていただいたんですが「わかる〜(*´ω`*)」とニヤニヤさせていただきました。

    これからも楽しみに読ませていただきます!

    作者からの返信

    わー、わざわざコメントしに来てくださったのですか?
    ありがとうございます(≧▽≦) 嬉しいです!
    無言でポチポチも大歓迎ですので、無理なく読んで頂けたら嬉しいです✨

    東雲様のページをのぞきに行かせて頂いた時に、まっすぐ目に飛び込んで来た「アルカーナ王国物語」。
    「これ、ぜったい私の好きなやつだ」と感じました(笑)
    こちらこそ、楽しみに読ませて頂きます!
    ありがとうございました<(_ _)>

  •  第一部完結、おめでとうございます!
     アイスマン、サリールからもとの体にもどったんですね。
     また悪い事しそうだなあ。
     続きが楽しみです!

    作者からの返信

    最後まで読んで下さって、ありがとうございました(*´∀`*)

    はい。サリールの身体に憑依していたアイスマンは、体のあるジュビア王国に戻りました。
    50年も氷漬けになっていたので、まだまだ本格的には動けないと思いますが、安心は出来ません。

    中途半端な終わり方になってしまいましたが、ここまで読んで頂けてとても嬉しかったです!
    ありがとうございました✨

  • 🐉あとがき🐉への応援コメント

    第一部完結、お疲れさまでございました(*´꒳`*)ノ

    エルマの不思議な力が垣間見られましたし、アイスマンがそろそろ動き出すのか…!というところでの第一部了。
    早速第二部が楽しみです!

    何気に
    ・アズールへ行ったミンツェの戦い
    が気になります。
    ミンツェ戦うんですか?もしや女の戦い的な…(=_=;)?

    続きを楽しみにしております(๑•̀ㅂ•́)و✧

    作者からの返信

    最後まで読んで下さって、ありがとうございました(≧∇≦)

    本当はもっと平和な終わり方にしようと思っていたのですが、何だか不穏な所で終ってしまいました💦
    楽しみにして頂けるなんて嬉しいです!

    ミンツェの戦いは、仰るとおり「女の戦い」的なものと、婚約破棄大作戦パート2をイメージしてます。
    大丈夫かミンツェ⁈
    しばらくかかるとは思いますが、連載再開の折にはまたよろしくお願いします✨

  • 🐉あとがき🐉への応援コメント

    第一部了、との事で一区切りお疲れ様でした。
    物静かな異国情緒あふれる世界観から、竜が多くいる中心部への話の転換。
    この世界観が好きです。アールが最後に託したエルマの石。これって、あれですよねー。
    エルマもいつか、自分の竜に乗って活躍したりするのかも!と一人ワクワクしております。
    続きも楽しみですが、五十年前の話の続きを先に書かれるとのことで、其方も楽しみです( *´艸`)フフフ

    どちらもお待ちしております(*≧∀≦*)キャー

    作者からの返信

    最後まで読んで下さって、ありがとうございました✨

    そうなんです。アールが渡した小箱にはエルマの竜目石が入っています!
    わりとドン臭いタイプのエルマですが、いつか飛竜に乗って活躍できると良いなぁ(*´∀`*)

    外伝を完結させてから、またエルマの続きを書きたいと思っております。
    どうか引き続きよろしくお願いいたします<(_ _)>

  • 🐉あとがき🐉への応援コメント

    『第一部 了』とのことで、執筆お疲れさまでした!

    ゾクッとするシーンや、ハラハラする事態がたくさん起こって、ドキドキしながら最後まで読ませていただきました。
    魅力あるキャラクターが多く、エルマ以外の登場人物のその後も気になりますね。
    それに、なんだかとっても不穏な雰囲気を残しての続編へは、すごく気になります!
    主要人物がバラバラになってしまいましたが、続編で再会できたらいいなと、楽しみに待たせていただきますので、引き続き頑張ってください。
    恋の行方も応援いたします♪

    ドキドキが止まらない素敵なファンタジーをありがとうございました。
    とても楽しませていただきました。

    作者からの返信

    最後まで読んで下さってありがとうございます(((o(*゚▽゚*)o)))

    ドキドキしてもらえましたか! よかった!
    確かに不穏な所で終ってますね💦
    エルマたちは、サリールがいなくなって一段落したのかなと思っていますが、実はまだ危険な状態は続いているのです。
    そんなところで終ってしまって申し訳ない限りですが、続きを待ってくださるとのこと。嬉しいです✨
    がんばります(≧▽≦)

  • エピローグ① 三つの別れへの応援コメント

     アールの渡してくれた小箱には、エルマが赤ん坊のとき握っていた竜石が入っているんでしょうね。

     ミンツェ、無理やり結婚させられそうで、かわいそうです。
     セリオスはエルマに気がありそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)

    そうです! 小箱の中にはエルマの竜目石が入っています!
    とうとう炎の竜目石がエルマの手に戻って来ました。

    次のお話では、ミンツェの結婚回避大作戦?も書きたいと思っています。
    エルマは恋バナか???

  • 🐉あとがき🐉への応援コメント

    第一部完結、おめでとうございます。
    更新をいつも楽しみにしてました。
    続きとソー老師の外伝も楽しみに待ってます。

    作者からの返信

    最後まで読んで下さってありがとうございました(≧▽≦)
    応援して頂けてとても嬉しかったです!
    思っていたよりも長い物語になりそうですが、今後ともよろしくお願いいたします✨
    本当にありがとうございました!

  • 死人使いはサールを殺して使役してたんでしょうか😱彼がエルマとどう絡んでくるか、ドキドキします。
    ところで完璧脇役ですけど、ユルドゥスはもうお役御免で処刑の運命なんでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)

    アイスマンはサールの身体を借りようと(憑依?)思っただけだったのですが、憑依されたサールが耐え切れなかったみたいです。
    器候補だった青年は、アイスマンに断られて命拾いをしました!

    ジュビア王国が本格的に動き出すのはまだですが、その時エルマはどうなるのか、アイスマンとどう絡むのか? 私もわかりません💦

    あ、ユルドゥスはまだちゃんと王弟殿下です!
    彼が暗躍していた証拠は無いし、英雄だし、変なやつに騙されただけだと周りには思われています(*´∀`*)
    なので、まだ出てくる予定です!

  • 🐉あとがき🐉への応援コメント

     わーい、面白かった(˶ᵔᗜᵔ˶)。外伝だけじゃなく、続きもあるということで楽しみにお待ちしています。

    作者からの返信

    最後まで読んで下さってありがとうございました✨
    しかも、面白かったと言って頂けて、とっても嬉しいです°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

    これから外伝の執筆をはじめるので、時間はかかってしまうと思いますが、連載再開の折にまた読んで頂けたら嬉しいです!
    ありがとうございました<(_ _)>

  • 第60話 惑う心への応援コメント

     バハル助かったのですか。
     よかった……のかな。
     またユルドゥスの野心に協力することになるのでは。
     サリールの香水は、腐臭を隠すためだったんですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)

    そうなんですよね。バハル、助かっても悩みそう。
    今のところ目覚めてないので様子を見ます。

    サリールの香水、臭いわけですよね(^▽^;)
    屍を動かすことは出来ても、完全に腐敗を止めることは出来ないみたいです。

  • 第60話 惑う心への応援コメント

    バハルが助かってよかった!彼が助かったのはエルマの力なのかな。ユルドゥスが忠義な従者バハルは自分だけのものって思ってたのにエルマに取られちゃったと思って嫉妬したとしたら、子どもっぽいですね。

    サリールがやたら香水臭かったのにはそんな訳があったんですね。死人使いも死体が腐るのは遅らせられるけど防げないってことなのかな?ちなみに前話のコメントでサリールの最期にうわぁって書きましたが、読んでも大丈夫でした。大げさに書いてすみません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)

    ご心配をおかけしました!バハル、一命を取り止めました。
    エルマの力が作用した可能性はありますね(*´∀`*)
    ユルドゥスは……複雑なお人ですね💦

    そうそう。サリールの香水は腐臭を誤魔化すためだったんです。
    腐敗は遅らせられるみたいですが、きっと長いことサリールの身体を使っていたんでしょうね(>_<)
    彼の最期、グロくても大丈夫でよかったです!

  • 第49話 王女からの伝言への応援コメント

    よ、よかった!よかった!マイラムさんに話が通れば……なんとか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)

    心配してくださってありがとうございます!
    セリオスが見たもの。ヌーラが知らせてくれた情報。
    マイラムは頭を抱えそうですが、エルマと一緒に対応して欲しいです。

  • 第48話 闇の気配への応援コメント

    香水臭い怖い人っっっw

    しかし、サリールさんマジヤバですね。寿命もない、傷つきもしないとは……

    作者からの返信

    サリールはヤバいですね。
    実は、彼の香水にも訳があるのです!

  • 第45話 テミルの疑念への応援コメント

    テミル兄上〜〜〜
    ですよねえ……。兄上だから見えてたこと……。

    作者からの返信

    はい。テミルが長年感じていたこと、不安に思っていたことが、まさか本当になるとは!

  • 第59話 栄光と代償への応援コメント

     ユルドゥスが渡したのは、王の竜目石なんでしょうね。
     望みのものを手に入れて、もうここに用はないとばかりのサリール。
     そしてバハルがサリールに殺されてしまった。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)

    そうです。約束の王の石を渡してしまいました!
    受け取ったサリールはドロドロになっちゃったので、今のところ行方はわかりません💦
    バハルは……。


  • 編集済

    第44話 王の石への応援コメント

    一服盛りおったーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!

    作者からの返信

    はい。一服盛ったみたいです💦
    王様だいじょうぶか!

  • 第42話 呪いへの応援コメント

    エドゥアルド王子のラブラブ攻撃が、王女様に通じない——!?
    でも、いやな貴族じゃなかったセリオスさんから聞いた話だと、本当に王子のお嫁になるのは避けたほうが無難かもしれないですね。一夫多妻制だからとかではなく、……あぶなそう。

    作者からの返信

    ミンツェ王女は何しろ一夫多妻の国に嫁ぎたくないので、イケメンなエドゥアルド王子にもぐらつきません!
    でも、断ることが出来ないのが政略結婚の困ったところですね。

  • 第40話 ヌーラは見た!への応援コメント

    サリール……香水臭いマンだけではなかった?!?! それとも竜目石があまりの香水くささに黒ずんでしまった!?

    作者からの返信

    サリール、ただの香水臭いマン(笑)ではなかったみたいです。
    竜目石が黒ずんだわけは後から明かされます!

  • 第59話 栄光と代償への応援コメント

    ユルドゥスはとんだ詐欺師に騙されちゃいましたね。忠実なバハルも失ってしまって(エルマがかわいそうです……)、ユルドゥスは見目がよくても頭は残念なようです。でもどうしてサリールはユルドゥスを殺そうとしたのでしょうか。
    サリールだった者が腐乱死体(うわぁ……)になっちゃったのなら、王様の竜目石はどこへ消えちゃったんでしょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)

    ユルドゥスは、己の野望をサリールに利用されていたと、ようやく思い至ったようです。
    サリールが殺そうとしたのはバハルで、たぶん、ユルドゥスを狙えば忠実なバハルが助けに来ると思ったのでしょうね。
    まぁ、どちらが死んでもよかったのかも。

    サリールの最期、グロくてすみません💦
    王の石がどこへ消えたのかは、最後にわかるかも知れません。

  • 第38話 アールの行く道への応援コメント

    みんなちゃんと考えてくれてた!!
    マイラムさん、事前にその話してよーっ。゚(゚∩︎´`∩゚︎)゚。。゚(゚∩︎´`∩゚︎)゚。
    とは言え、実はちゃんと言っていても、都合の良いようにねじ曲げてしまう人もいますから……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)

    そうなんですよ。受け取り方は人それぞれ。
    マイラムがきちんと説明していたとしても、エルマに対する不満は止められなかったかも💦

  • 第58話 英雄誕生への応援コメント

     これは、ユルドゥスを英雄視させるために、サリールと仕組んだやらせの襲撃ですね。
     つまり、英雄視させて、ユルドゥスを王座に座らせると。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)

    そういうことみたいです。
    もともと人気のあったユルドゥスは、自分の評判を落とすことなく王座に就きたいのでしょうね(^▽^;)
    簒奪ではなく。

  • 第55話 弱虫毛虫への応援コメント

    アールに甘えるエルマに癒されます。なんて素敵な二人。
    それでも自由に会えなくなると思うと切ないです…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)

    わぁ、癒されるだなんて(*´∀`*)嬉しいです!
    エルマとアール。一緒にいた時間が長かったので、それが当たり前すぎて、二人ともまさか離れることになるとは思っていなかったと思います。
    別れは切ないでしょうね(T_T)

  • 第57話 黒竜来襲への応援コメント

     突然現れた八頭の飛竜。
     これ、エルマの前から消えた、煤けた竜目石と同じ数ですよね。
     サリールが糸ひいてるんですかね、この竜たち。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)

    わー、ですです(*´∀`*)
    竜目石と同じ数の黒竜。サリールに召喚されちゃったんでしょうね。
    エルマもこれ見たら、めっちゃ落ち込むと思います。
    がんばれエルマ!

  • 第57話 黒竜来襲への応援コメント

     おぉー、なるほど。ユルドゥスはそういうやり方を狙ってくるんですか。自分が他人からどんな印象を持たれているか、完全に把握している訳ですね。その発想はなかったです。賢い。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)

    ユルドゥスはそうですね、ずる賢いかもですね。
    ちょっとナルシスト入ってるかも(笑)と思うくらい、自分が好きで、周りからの評価を知った上で、このような方法を取っていると思います!

  • 第56話 はじまりへの応援コメント

     エルマがきれいにする前に、竜目石が消えてしまうなんて!
     消滅したのか、サリールに引き寄せられているのか。
     王様の具合も悪そうだし、どうなるのー。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)

    黒い竜目石が消えてしまいました。
    サリールが引き寄せているとエルマは思っているようです。
    どうなるのでしょう?
    あともう少しで終わりです(その後も続きますが💦)
    どうか最後まで見守ってやってください<(_ _)>

  • 第55話 弱虫毛虫への応援コメント

    イエルはめちゃ意地悪ですね。それとも好きな子に意地悪をしてしまうのか?でも度を越してると思うので、それはないかな。
    エルマは、アールの元ではまだまだ甘えん坊さんですね。そんなに年齢差なくても義理の親子みたいです。でも恋愛小説好きな私としては、エルマとアールに恋が芽生えるのを期待しちゃったりしてます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)

    いえ、そうなんですよ(^▽^;)
    イエルの不幸は、自分の気持ちに気づけないことですね。
    竜の谷村にも流民差別はあって、普段蔑んでいるエルマのことを好きだなんて気づけないのです💦

    おおっ、エルマとアールですか!
    年の差十歳。お互い近すぎて今はないかもですが、未来はわかりませんよね。
    エルマは今、バハルに初恋っぽい感情を持ってますが、よく考えたらバハルもアールと同じくらいの年でした(*´∀`*)

  • 第55話 弱虫毛虫への応援コメント

     エルマ、みんなにかばってもらえてよかった。
     イエル、相変わらず悪いやつめ、ばちがあたればいいのに。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)

    弱虫毛虫がなかなか捨てられないエルマですが、ベックの手助けもあり何とか仕事をすることが出来ました。
    イエルはほんと、しょうもない奴ですね(^▽^;)

  • 第54話 契約の儀式への応援コメント

    うおー!とうとう最新話に追いついてしまいました!
    敵味方問わず思惑が入り乱れるハラハラドキドキの展開に引き込まれて、手が止まりませんでした(><)
    エルマちゃんにはまだまだ本人も知らない秘密がありそうですね……?
    続きをお待ちしております!

    作者からの返信

    最新話まで読んで下さってありがとうございます(≧▽≦)
    そして素敵なレビューもありがとうございました✨
    素敵すぎてドキドキしました!(大丈夫か私💦)

    エルマの物語にハラハラドキドキして頂けて嬉しいです!
    エルマ自身は知らない事がたくさんあるし、いま何が起こっているのかもよくわかっていないと思います。
    (大丈夫か、主人公?)
    物語はあと少しで一区切り。(終わりません💦)
    その一区切りまでお付き合い頂けたら、とても嬉しいです(*´∀`*)


  • 第36話 名を贈る儀式への応援コメント

    こんにちは!れおさま(*^-^*)

    うーーん。マイラムさんの言うように
    近衛府が混乱していますね(; ・`д・´)💦

    しかも流民で娘、というのも面白くないのでしょうね(*‘ω‘ *)
    エルマちゃん大変だ😱💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)

    そうなんです。マイラム的には、竜衛士と飛竜の関係を良くしたいので、取り入れられるものは取り入れたい。
    彼もいろいろ手を打っているとは思うのですが、近衛府で働く人たちの不満は防げないようです。
    エルマ、ヤバイです!

    お星さまとレビュー✨をありがとうございました!
    嬉しくてニマニマしながら読ませて頂きました(*´∀`*)

  • 第54話 契約の儀式への応援コメント

     サリールの目的は、王の石、を手に入れることだったんですか。
     王の石、を手に入れて、どうするのだろう。
     竜を呼ぶのかしら。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)

    そういうことだったみたいですね。
    サリールは王の石を手に入れて、どうするつもりなのでしょうね💦
    どきどき。どきどき。(^▽^;)

  • 第53話 バハルへの応援コメント

     石を割っていたのがバハルだったとは。
     そしてそれは、サリールが糸をひく、ユルドゥスの指示だったんですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)

    そうなんです。ここでバハルの秘密が明かされました。
    エルマと最初に出会った場面(食堂)は、実はテミル王子の石を割って来たあとで、バハルは寒さではなく罪の意識で震えていたのです。
    崇拝している人の為とは言え、悪事を働くのは辛かったと思います。

  • ( ノ゚Д゚)おはようございます

    エドゥアルド王子の思惑は
    国を強くするためだったのですね!
    さすが未来の王様(*´ω`*)国民のこと考えてる
    陸空海がつよい国は生き残れそうです。

    でも、そうはいっても一夫多妻なんて
    利用されただけなんて
    ミンツェ王女は嫌でしょうね(*'ω'*)
    渋々よめに行くのでしょうか……。
    でもミンツェ王女、なんかやってくれそう^^笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)

    そうなんです。良くも悪くも、エドゥアルド王子は有能ですね。
    国王になる人としてはそれで良いのでしょうが、一夫多妻制の国だし、嫁に行くとなるとちょっと……💦

    ミンツェ、やってくれそうですか?(*´∀`*)エヘ
    彼女の活躍?は「次のお話」に持ち越しになる予定です!

  • 第34話 マイラムの懸念への応援コメント

    ( ゜▽゜)/コンバンハれおさま

    今まで当り前だと思っていた飛竜との関係が
    エルマちゃんの出現で混乱してしまう可能性も⁉(;'∀')💦
    共鳴はダメなのか……。

    神の声が聞ける 飛竜の塔の巫女さんたち、どこいったんだろう……。
    外伝が先か、本編が先かそのうちわかるのかなー😃✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)

    そうなんです。マイラムとしては悩みますよ~。
    山岳王国にとって飛竜は軍事の要。共鳴を必須にしてしまうと、ほとんどの竜衛士たちが飛竜と契約できずに、飛竜の数が減ってしまいます。
    国を守る為には共鳴を取り入れる訳にはいかないのです。

    飛竜の塔の巫女たちはどこへ行ったのでしょうね💦
    この辺の話が出てきたら、もう外伝のネタバレになっちゃいますね(^▽^;)

  • 第52話 王の風邪への応援コメント

    話の展開が気になる
    面白い
    更新が楽しみ

    作者からの返信

    ここまで読んで下さってありがとうございます(*^^*)

    更新を楽しみにしてくださり、ありがとうございます✨
    とても嬉しいです。
    改めて、気を引き締めて続きを書かなければ! と思いました(笑)

  • 第52話 王の風邪への応援コメント

     王の具合はよほど悪いのでしょうか。
     それとも、毒とか、呪いとかやられてる?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)

    王様。一見元気そうですが、あまり良くないみたいですね。
    たぶん、ユルドゥスが酒に入れたアレのせいでしょう。
    よくある即効性の毒とは違うようですが……。

  • 第32話 シシルの惑いへの応援コメント

    ( ゜▽゜)/コンバンハれおさま

    〈飛竜の塔〉の巫女って
    外伝のラシェリが前にいた職場のことかしら?

    アール兄ちゃんも今まで気になっていた
    炎の竜目石の謎に迫ることができるのかな?
    シシル老師は震えているし
    とっても恐ろしい竜目石なんでしょうねドキドキ(`・ω・´)✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)

    ですです。
    〈飛竜の塔〉はラシュリがいたところです。
    ちょいちょい外伝のネタバレが出てきますね(^▽^;)

    当時を知るシシルとしては触れたくないお話ですが、アールは知りたくてしょうがない。
    まぁ、ソーがちゃんと教えなかったのがいけないんですけどね💦

  • 第30話 エル召還への応援コメント

    こんにちは!れおさま(*^-^*)

    深緑のマントにベレー帽!
    ベックの飛竜のケェーがかわいいですね( *´艸`)

    エルマちゃん、女竜導師になれますね😃
    ミンツェ王女の飛竜が空に
    放たれることになってよかったε-(´∀`*)ホッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)

    はい。エルマの竜導師という肩書は、今のところ名ばかりではありますが、エルの召還成功でミンツェの飛竜が自由になれたので、エルマもホッとしていると思います。

  • 第51話 巫女の血への応援コメント

     エルマは巫女の血を引いているから、煤けた竜目石をもとに戻せるんでしょうかね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)

    そうかも知れませんね。
    もちろん確かめることは出来ないので、エルマとしては早く他の竜目石も元通りにしなきゃ、と思っているみたいです。

  • 第50話 王と王弟への応援コメント

    私が竜大好きなのもあるのですが、異国情緒とこれぞファンタジーな表現が好きなので、次の最終章が楽しみでもあり、寂しくもあり。
    楽しみにしています!

    作者からの返信

    ちょっとスローペースな更新になっていますが、第六章で最初の物語の幕を閉じようと思っています。
    たぶん、すっきりしない部分もあるかと思いますが、その辺は次の物語で解決できたらなぁと思っております💦
    どうか、第六章もよろしくお願いします<(_ _)>

  • 第46話 竜導師たちの宴への応援コメント

    疑わしきは、いつだってベックさん。笑
    対してあっさり信用されるカール。
    ベックさんはもうちょい口閉じようか🙄

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)

    ベックのことをついつい疑ってしまうエルマですが、カールのことはすぐに信用しちゃったみたいですね。
    まぁ、ベックは自業自得ですね(笑)

    エルマに素敵なレビューを書いてくださって、ありがとうございました! 飛び上がりそうになるほど嬉しかったです(≧▽≦)
    ありがとうございました✨

  • 第50話 王と王弟への応援コメント

    やっと新話に追いつきました。
    エルマが王国へ出てきてところから、王女との関係、そうして、国の様子など本格的なハイファンタジーを楽しく読ませていただきました。

    作者からの返信

    雨杜和さま。
    わぁ、最新話まで読んで下さったのですね! お星さままで!
    お忙しいのに、もうほんと感謝しかありません(≧▽≦)

    次章(たぶん十話くらい)で最初のお話は完結する予定ですが、読んで下さる皆さまにがっかりされないように頑張ろうと思います!
    本当にありがとうございました。
    第六章もよろしくお願いします<(_ _)>

  • 第50話 王と王弟への応援コメント

     思い出しました。アイスマン、いましたよね。
     そうだった、そうだった。

     第六章、楽しみです。
     お体をゆっくり休めてから、また続きをお願いします♡

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)

    そうなんです。いたんですよ、アイスマン!
    みんな忘れてくれる。というか、忘れてね! と思いながら書いていました(笑)

    ここまで読んで下さってありがとうございました!
    第六章もよろしくお願いします✨

  • 第24話 王家の事情への応援コメント

    エドゥアルド王子とミンチェ、いい夫婦になれそうな予感がしますけど。でも作者さまのかくした陰謀とか、これからありそうで、非常に面白いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)

    ミンツェは一夫多妻制の国に嫁ぐのを嫌がっているので、今のところエドゥアルド王子その人をちゃんと見てない節があります。
    二人がどうなるのかは、今のところ私にもわかりません(笑)
    上手くいくのか、ミンツェの希望通りに逃げ切れるのか。
    その辺りのことは「次のお話」に持ち越しです(*´∀`*)

    「非常に面白い」とのお言葉にとても励まされました!
    ありがとうございました✨

  • 第21話 決行への応援コメント

    ここまで、一気に読んでしまいました。本当に面白いです。
    王女とふたり、飛龍に乗るなんて冒険、とても不安ですが。この後の展開が気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)
    たくさん読んで下さったのですね! 嬉しいです✨
    面白いですか? よかったぁ~(´▽`) ホッ

    ミンツェのノープラン過ぎる計画に巻き込まれたエルマですが、この先がちょっと心配です。

  • 第37話 流民いじめへの応援コメント

    セリオス……それはYAKIMOCHIでは???

    作者からの返信

    焼きもち(笑)
    私もそんな気がします。
    セリオス、いつの間に? いやいや、本人はきっと無自覚ですね。


  • 編集済

    第36話 名を贈る儀式への応援コメント

    まだ仕事がある竜衛士たちはまだしも、本当に職を失いそうな竜舎係の人はエルマに何か陰湿なことをやりそう……と思いました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)

    そうですね。やっぱり生活がかかっていると、人は穏やかではいられないですよね。
    エルマやばいです💦

  • 第50話 王と王弟への応援コメント

    いえいえ、毎日楽しみに読んでました!
    でも、れお様のペースのゆっくり更新をお待ちしております。
    ソー老師が血気盛んな若者だった時の話も楽しみにしてますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)

    わー、楽しみに読んで頂けてとっても嬉しいです(≧▽≦)
    最後スローペースになりますが、ちょっとでも楽しんで頂けるようにがんばります!
    エルマが終わったら、外伝も書きますよぉ~(*´∀`*)
    血気盛んな頃のソー(笑)を私も早く書きたいです!

  • 第49話 王女からの伝言への応援コメント

     護衛がベックですか。
     彼は口は軽いが、心根は悪くない。腕は立つんでしょうかね。
     そして、黒くなった竜目石は、早くエルマが浄化するなりして、戻してやらないといけないのかな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)

    ベックは体格が良い兵士らしい男(脳筋?)ですが、そういやぁ腕は立つのかな? 
    悪い人じゃないので、エルマの力になってくれると思います。

    エルマは竜目石を拭いて元の姿に戻そうとしています!

  • 第50話 王と王弟への応援コメント

     分量をまとめて、たっぷり読むのが好みなので毎日は読んでいませんが、あと、十話ほどなんですか。
     いやー残念(T_T)、まだまだ読みたく思う物語なんですが。

     どうぞ、体調にお気をつけ下さい。残りの話は、ゆっくり楽しみにお待ちしております。

    作者からの返信

    墨屋さま。
    いつも読んで下さり、今回はコメントまで、ありがとうございます。嬉しいです(*^^*)
    (実は私も、毎日より、まとめ読みの方が好きです)

    まだまだ読みたく思う物語……ありがとうございます<(_ _)>
    実は、カクコン参加の物語は次章で終るのですが、物語自体はまだ終わらなかったりします。
    少し舞台を変えたり、分散したりして物語は続くのですが、書きかけの外伝(50年前の物語)を先に書いてから、この続きを書こうと思っているので、しばらく間が開きます!

    なので、もしよろしかったら、再開の折にまた読んで頂けたら嬉しいです✨

  • こんにちは、雨杜和です。

    ハイファンタジー好きなので、この世界観と、主人公たちの可愛らしさがとても良くて。ここまで楽しく読ませていただきました。
    女子だからなれない職業とか、エルマ、残念ですけど、でも、きっと希望があると思いながら読んでおりました。

    時間のある時に、また、読みに参ります。

    作者からの返信

    雨杜和さま。
    お忙しいところ読みに来て下さってありがとうございます!
    ぼんやりしたエルマにはなかなか厳しい世界ですが、明るく元気に切り抜けて欲しいなぁと思いながら書いております。
    お時間のある時に来て頂けたら嬉しいです(*^^*)

  • ( ゜▽゜)/コンバンハれおさま


    おお👀✨アール兄ちゃんも城に残れるかな?だといいな。
    妹が一人でお城で働くなんて心配ですよね(*‘ω‘ *)

    しかし竜導師サリール、アヤシイですね
    もうすでに竜目石が割られていたりして
    何かが起こりそうな予感です。

    おお、またしてもバハルさまに助けられた( *´艸`)♡

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)

    エルマの人生を変えた、長い一日が終わりました。
    お城に残る事になったエルマのために、アールは少ない伝手を頼ってみるつもりのようです。
    やっぱり、赤子の時から世話して来たエルマを一人にするのは心配ですよね。

    そんなお城にやって来たあやしい竜導師。
    ルース王国の王宮に不穏な影が……💦

  • 第48話 闇の気配への応援コメント

     危なかった危なかった危なかった、めっちゃ危なかった。
     セリオスありがとう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)

    本当に危なかったです!
    セリオスが来てくれて助かりました(≧▽≦)
    サリール、ヤバイですね💦

  • 第47話 自分の飛竜への応援コメント

     エルマに共鳴する竜は、おそらく彼女が赤ん坊のとき、握っていたあの竜目石の竜ですね。
     共鳴するのが一匹だけではない、というのなら、他にもいるかも。
     で、うわあ、香水野郎だ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)

    ですです。あの竜目石です!
    ソーがナイショにしたので、エルマはそんなものがあるなんて知りません。

    飛竜との契約は一人に一頭。お互いに生きてる限り、他の契約を結ぶことが出来ないみたいです。
    共鳴も一人に一頭ですが、一生出会えない人もいるみたいです。
    香水野郎(笑)の出現。エルマ、ピンチです!

  • 第26話 新しい仕事への応援コメント

    ( ゜▽゜)/コンバンハれおさま


    ヌーラさんグッジョブ👍✨


    (*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪
    エルマちゃん、竜導師見習い少年服が似合いそう(´∀`*)ウフフ
    近衛府で働くのね。どんな仕事なんだろう(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)

    ヌーラは何かと力になってくれますねぇ。
    まぁ、最初にエルマを見つけたのも彼女ですから、色々と責任を感じているのかも知れませんね。

    近衛府でのお仕事。エルマにとっては試練の始まりかも知れません(>_<)

  • 第46話 竜導師たちの宴への応援コメント

     ベックーぅ。やはり黙ってられないか。
     彼はもろ刃の剣ですね。
     たとえひとりにでも、喋ったらもうそれは喋ったことになるんだよー。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)

    ベックのゆるゆるの口は閉じることはないようです(笑)
    いまのところ真面目なカールくんだけなので、セーフと言えばセーフですが、どうなることやら、ですが、彼の存在に助けられている部分もあるのです(*´ω`)

  • 第25話 マイラム竜導師長への応援コメント

    こんにちは!れおさま(*^-^*)

    恐そうなマイラムさん
    ドジなエルマちゃんに吹き出して
    悪い人じゃないのかも(`・ω・´)
    でも、村には帰れないのは切ないなー(´;ω;`)ウッ…。
    アール兄ちゃんと離れ離れになるのね。

    あ、ヌーラさんだ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)

    マイラムは厳つい顔のおじさんですが、本当は悪い人じゃないんです(*´∀`*)
    村には帰れないけれど、とりあえずはお咎めなしということになりました。
    アールは……困りましたね。
    とりあえず、王宮でやってみるしかありませんね!

  • 第45話 テミルの疑念への応援コメント

     うわあ、エルマにとっては、残るのも危険、アズールに行くのも危険、ですよね。
     かといって、彼女は竜と関わりになることを望んでいたし、うーむ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)

    そうなんですよぉ~。
    もう、どこが安全とか言えないところが辛いですね(>_<)
    せっかくアールがシシルの弟子になっても、エルマがアズールに行ったら会えなくなっちゃうし。
    どうする、エルマ?