痛快→歓喜→拍手

ヒロインとの会話のキャッチボールが、投げたボールが消えて思いがけない場所から現れて、背中にデッドボールを食らったような。で、その後黒板消しや水入りバケツを頭に落とされたような。(笑)読んでいて、そう返すか~と毎回楽しみにしていました。←わけわからん表現ですみません。

話も、普通のざまぁ系ではなく、ピンチの時でも妙におちゃらけて緊張感なく、安心して読めました。
これで終わりかぁと思ったら、第一部完とのこと。 またあの笑えるやりとりが読めるのかと、待ち遠しいです。

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