優しいラスボス。そして凶悪な写真付きレシピ。いやすっごくいいんですよ。だが腹が減る。
読み専です。 色々読んできたけど、自分が一番好きな小説のタイプは「男臭い作品」のような気がしてきた(ヒロインいらんかも)
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(102文字)
ついつい手が進み、夜更けまで読んでしまう物語に、ところどころ飯テロ。 それだけならまだよかったのですが、なんと登場した料理の画像にレシピまで!ついつい食べたくなってしまいます。 個性豊かな登場…続きを読む
(スルメです……読書のお供にはスルメを用意するのです……。今からこの小説を読もうとしているあなたに語りかけてます……。スルメです……。悪いことは言わないのでスルメを買ってくるのです……!)ス…続きを読む
(さして楽しくないかも知れない)いつもの通勤途中。バスに潰された主人公は取って付けたように現れた自称『神』によるぞんざいな扱いの下、入り口から最下層まで楽しいデスパレードを味わえる最悪のダンジョン…続きを読む
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