20話-①への応援コメント
D46…雪山のダンジョンだった。
ならば常夏の海のダンジョンもあるはず!
そして言わずもがな…。
作者様、お願いします。*_ _)⁾⁾ ペコリ
19話-②への応援コメント
ここまで魔石Δの事を引っ張るとは、最早ギャグとしか…。
書籍2巻発売記念SS。罪深き男への応援コメント
> またしばらく悶々とする日々が続いた。
ようこそ、こちら側の世界へ!
17話-②への応援コメント
>「…僕がそういう関係になる未来は一生来ないと思う」
「……。」
キミはまだそうやってみんなを翻弄するのか…小悪魔ちゃんめ!
17話-①への応援コメント
現世で「田んぼに落ちてた」というなら異世界人の可能性大というか既に常識。
16話-③への応援コメント
藤井ママのスキルで認識阻害が本人にもかかってる説、もしくは藤井ママが腐っていて息子の貞操を心配してる説…どっちもろくでもねぇな。
15話-②への応援コメント
もう藤井くんでも問題ない!
( ゚∀゚)o彡かわいいは!( ゚∀゚)o彡正義!
44話-②への応援コメント
あんのうん1位「オイラ、弱いっスよ?」
るーく「ふ!ざ!け!る!な!っ!!!」
42話-②への応援コメント
レベルゼロの自分が勝ってきた相手は、レベルゼロ以下のクソ雑魚!・・と思ってないにしても、その『自負は弱い』という考えが相手を貶めていると思えないのかい?
34話-①への応援コメント
大アルカナなら、あと21人いるんかな?
25話への応援コメント
何かある!オイラには分かる!何かしらある(`・ω・´)!!!
23話-①への応援コメント
嫁ズも笑ってないで、きちんと教えてあげないとよぉ・・・旦那さん、理解してないんよ・・・(´・ω・`; )?
18話-③への応援コメント
対策しないと大量の虫刺されとかヤバいよ?
2話-③への応援コメント
入門書には初心者相応な魔物やその(身体)能力とか説明無かったのかな?
8話-①への応援コメント
無限のエネルギー取れるのにたった1億5000万なん?
安くても1000億高ければ10兆ぐらいの価値はあるだろ。エネルギーの価値舐めすぎ。
5話-③への応援コメント
大型冷凍庫みたいなものなんですかね?
3話-①への応援コメント
なんで「1人でティラノサウルスというエリアボスないしはイレギュラーを倒したと思っている」のに自分は弱いだなんて思えるんだろう?
60話-④への応援コメント
>探索者になっても何もできなくて
かつてここまで上滑りなSEKKYOがあっただろうか(反語
改定前のほうが千倍マシだったな
編集済
60話-③への応援コメント
>「ひなを攫ったのも……意志なくやっている……? 一体……どういうことだ?」
マジで意味不明だな。
プログラム通りに動くロボットみたいなものか?
>スキル『ダンジョン情報』では、入った全てのダンジョンに“牢”と名付けられていた。
『ルシファノ堕天』「えっ」
いやほら、あくまで狙って入ったダンジョンってことでね?
>【何をふざけたことを……! 我はこの娘に力を与えているにすぎん!】
>【知らぬ。我は宿主を守るのみ】
あー……以前からそんな節あったけど、マジでひなの想いとか関係なく身体保護しか考えてねえのか……
いい機会だから日向がしっかりお灸をすえてやれ。
>ただ噛まれている部分を守るように絶氷が体を覆っており、狼の歯は刺さっていない。
身体への気遣いはここまでできるのに心の方に関して無頓着なのホンマ……
>【弱者の戯言だ】
こいつ……
んじゃ日向がお前を叩きのめしたら、今までの発言に対して全部それで返させてもらうからな!
とは言え
>だからといって、氷神自体に黒雷を全力で叩きつけると……もし当たってもして消滅したら、ひなと氷神の間の絶望はさらに続くだけじゃないか!
って可能性を考えるとそうもいかん?
>氷神が俺に向かって追撃をしようとする。
>しかし――――氷神の動きが停まった。
>俺の守るような小さな背中が見えたからだ。
これは……ひなが自力で戻ってこれた?
28話-①への応援コメント
超念話で話してる集団って、はたから見たら黙ったまま表情だけで意思疎通を図るちょっとヤベー集団に見えそう
9話-①への応援コメント
「念話」の他に
「聴覚共有」スキルもあれば、
詩乃の件は大分解決できなくないかい?
もちろん、ひなたと同様、初期は日向が近くに居ないと成り立たないという設定で良いかと思うけど。
編集済
59話-②への応援コメント
>「ひな。それは痛かったりしないんだな?」
>「うん。大丈夫。私を守ってくれるみたい」
氷と冷気で外部の危害からガードしてる感じかな?それでいてひなには冷気もちょっと涼しい程度で済むようにとか?
絶氷くん、とことんひなの体は傷つかないようしてるんだな。
なお心
>《スキル『魔物分析・中』により、魔物『ベギロアス』と判明しました。》
>《弱点属性は光属性です。物理系統に強程度の耐性があります。頑丈な上、非常に速く、連続で放てるニードルブレスが最も厄介です。レアドロップは『大地の中玉』で、ドロップ率は0.05%です。》
魔物分析・中くんすごくない?
これが魔物分析・強くんになったらどうなるんだか?
>「氷遁の術か~せっかくならやってみるか」
>遠く離れたところの空に氷柱が無数に現れて、地面に向かって放たれた。
ほんまにできるんかーい!
現時点でスキルでできること、イメージ次第で応用きくケースもあるってこと?
>水遁の術を使おうとして印を結ぼうとすると、どの忍術よりも多くの闘気がかかりそうだ。
何故か知らないが、日向は水の力とだけ相性が悪いのか?それが闘気の使用量に影響してる?
>こうやってどんどん向き合っていけば、いつか分かり合える日がくるかもしれない。
ひなと絶氷の関係のことだよね?
まあまずは絶氷くんに今までの失態を謝ってもらってからだけどね!
>それでも絶氷を全開にしたひなの前では全てが無力で、次から次へと片付いていった。
無駄にいろいろ傷つけてきたからねえ、そのぐらいはして挽回してもらわないと。
>いざというとき、助けてくれるパーティーがいないのは怖い。
もう全部日向でいいんじゃないかな?
とは思うけど日向のスキルは基本自己完結型が多い感じだしな。
集団行動でのフォローはどこまで効くか?
けどもう1パーティーと組むにしても、信用できるパーティーが見つかるかどうか……
>やはり……彼女達にもスキルを適用させられる方法はないのだろうか?
それでもスキルさんなら……スキルさんなら何とかしてくれる……
>「フロアボスと戦うのはまだ先でいいと思うけど、どういう魔物か覗いておくか」
魔物解析で情報得られればラッキーだしな。
18話-③への応援コメント
設定が適当過ぎる。
主人公は脳に障害持ちだし
6話-②への応援コメント
最後…やらかしてるけど、これまでの仕打ちを思えばざまぁだけど、探索者全員に間接的に迷惑をかけてることになる。
コルの大量破壊よりも、それまでの食事とか、本来は周囲への破壊の可能性があったのでは?というほぼ致命的なツッコミに気付く…
5話-③への応援コメント
封印はアクティブ?
2話-③への応援コメント
初っ端からウルトラレア級のスキル獲得なんだが⁈
31話-①への応援コメント
ご都合でやられそうになる
うーん
26話-②への応援コメント
コメ欄で先払い後払い問題が度々でてるけど、私は魔石を渡す側が言う言葉だから先払いでいいと思いますけどね!
書籍3巻発売記念SS。久しぶりのひなとの特訓への応援コメント
いつまで”レベル0だから”にこだわるのだろうか。次々と強くなってくる魔物を倒してるのにスキルの強さ=自分の強さって思わないのかな?
31話-①への応援コメント
うーん……うーんこの……
24話-②への応援コメント
あれ?未登録だったからアンノウンだっただけで、もう登録したから表示されてもおかしくないような?
23話-①への応援コメント
もはやギャグで言ってるよね?
そうだよね?
嘘だと言ってよ、バーニィ
18話-③への応援コメント
しばらく入って来れないだろうとはいったい何だったんだろ?
作品自体は面白いのにちょくちょく設定の齟齬が気になる。
16話-③への応援コメント
逆に考えるんだ、付いててもいいやと……
15話-②への応援コメント
なんで家来る?って聞いて顔赤らめるんですかねぇ
11話-③への応援コメント
仮面状態で倒したらティラノサウルスの回収ってできないんじゃないの……?
編集済
58話-①への応援コメント
>「お兄ちゃん、また叩いただけで倒れちゃったね~」
>ニコニコしながら話す凛だが、実はこの白い雷はみんなに見えないみたい。
同じ力を持ってるであろう凛にも見えないのか。
>きっと俺がまだレベル0でまだまだ弱いからみんなにも見えないんだと思う。
親父ェ……
>これからも……もっと強くなれるように頑張らないとな。レベルは上がらないけれど、スキルと闘気のおかげで俺もみんなと同じところで戦えているから。
戦う力を持ってるって認識はあるみたいだけど、強くなれてるって自覚がどっか希薄だなあ。
シンの小細工のせいとは言え、レベル0が解消されない限りずーっと本来の実力に気づかないなあこれは。
>「……俺がポーターなのは間違いないですが、メンバーが女子ばかりというのは?」
日向、そこはまず藤井君の為にも藤井君も男子だと明言しろ。
>「いや、いるんだよ。実力があっても素材採取が苦手って女子探索者がな。その点、うちは十分にポーターを契約している。君達が自由に戦えるように――――」
読み返してから気づいたけど、これクランへの勧誘しようとしてたのか。
それもおそらくパーティごとじゃなく女子だけを。
>だというのに――――今の七層は美しい白銀の雪の花びらが舞い散っていた。
なんかまたイレギュラーでも発生したのかと思ったら
>少し怒った表情で振り向いたひなが彼らを睨みつけた。
あーそーゆーことね完全に理解したわ。
>「お、俺達クランの招待を断るなんて、これから活動がしづらくなっても知らねぇぞ!」
わー……
こういうセリフ出てきた時点で関わっちゃいけない集団だってわかるわ……
気にいらない相手に盤外勝負かける気満々じゃねえか。
しかも今回に限っては神威家と神楽家にも喧嘩売ったようなものだし、藤井君とこも明言されてないけど家単位で上位探索者にいるというのに……
>「本当にの強さを見抜けない間抜けのような人とダンジョンに潜りたくはありません。二言は致しません。すぐに去ってください」
うほっ、いいぞいいぞもっとやれ。
と言いたいところなんだが、実のところ日向の強さは朱利や斗真、地蔵師匠ですら判断つけがたいんだよなあ。
まあ親父の小細工のせいなんだろうけど。
なので強さを見抜けないことに関しては誰だろうとあまり言えない。
ひな自身だってダンジョン行き前後の日向の違いは見抜いたけど、ダンジョン行き以後の日向しか知らなかったら果たして強さの程度を見抜けたかって言われるとねえ。
それにあの時はひなが自分のレベルが上がって日向が強いことに気づいたって言ってたけど、日向とひなのダンジョン行きの時期が大きくずれてたらどうだったのやら?
>以前から六層に来てて遠くから見かけたパーティーだっただけど、こういう形で関係がこじれるのは悲しいな。
あんな連中だったんじゃあしゃーない。
むしろこれを機に関わらない方針が決まってよかったまである。
>「日向くん! 絶氷を消してもらえないかな?」
そう言えばコントロールはできるようになっても、消したりはできないんだった。
Thanks for rewriting this series. I look forward to reading it.
57話-②への応援コメント
爺様が言うなら、ほな別人かー
1話-③への応援コメント
寮母さんに例を言って→礼を言ってに訂正お願いします。
応援しています。
56話-①への応援コメント
>俺に……何ができる……?
出来まくってますが何か?
まあ、出来れば日向のスキル抜きで今のように過ごせるようになれればだが、そこは一朝一夕にはね?
>「……はあ。日向くんって大物なのかそれともただの鈍感なのか……」
どっちかと言うとただの鈍感だな。
視点を変えたときには無駄に恐縮したりするし。
>タイミングよく大浴槽の中からスーッと巨大ザリガニが上がってきた。
>……ザリガニもお風呂に入るんだな。
いい出汁が出てそうだw(ザリガニは旨くないぞ多分?←そこじゃない)
>「ああ。昌さん達がずっと秘匿しているからな」
>斗真さんがチラッとおじさんを見ると、気まずそうに眼を泳がせた。
>何か事情でもあるのか……?
そこら辺は斗真側も言えない気はするが。
>二年程会うことなかった朱莉が、突然……軍部に入ってきた。どこか切羽詰まつたような表情で……しかも、顔には治らない大きな傷と共に」
やっぱそういうことかあ……
>ちょうどタイミングを同じく、うちの妹もそうなってしまったから、
流石にそれはと思ったが、ほんとに近いタイミングだったのかよ!?
>「あ、あの時って、なんですか?」
良く知ってるとは言えないよなw
>「今後もよろしくお願いします」
>「こちらこそ、これからもよろしく頼む」
>二人はガチっと握手をした。
日向、これもお前とそのスキルあってのことなんやで。
もっと自分のできることを過信してもいいんだぞ。
まあ、今回に関しては、とっとと魔石Δを売却しなかったからこその結果オーライでもありそうだが。
55話-①への応援コメント
>ボートには二人一組になって、俺と凛、ひなと詩乃、宏人とルナが乗った三隻が、川の流れに身を任せて流れている。
ひなと詩乃「「どうして3人乗りボートを用意してくれなかったんですか?どうして……どうして……」」(とある電話口の猫並感)
>俺はというと、全身にオーラを発動させてボートと一体になるようにしている。
>実はこのボート遊び、修行の一環でもある。
修行か、じゃあ仕方ないな。
>いざとなったらひなの絶氷で川に氷を張ってすぐに脱出するように話し合ってる。
ちゃんといざという時の手段も考えてて偉い!
>それにしても驚いたのは、ボート乗りを推薦してくれたのは他でもなく巨大ザリガニだった。
>ボート三隻をペンションから引っ張って来てくれたのだ。
うん……うん?!
>ふと、前方に佇んでいる巨大ザリガニの背中が見えた。
一緒に乗ってるんかい!
自分が薦めただけに、教官役のつもりか?
>俺達のボートの前に佇んでいる巨大ザリガニに全身に、淡い水色のオーラが見える。
>オーラは優しくボートを包み込んでおり、水を通してひな達や宏人達のボートにまで届いていた。
つもりどころか、マジで教官ポジだこれ。
>わからないことを考え続けても仕方がない。今は、流れに身を任せてより感じ取ってみる。
>焦ることなく視覚情報だけに頼らずいろんな周囲の状況を把握して、冷静に分析する。
>《経験により、スキル『指揮』を獲得しました。》
ザリガニ教官(仮)の狙いはこれか?!
>勢いよくやってきたのは――――朱莉さんと斗真さんがそれぞれサーフボードに乗っていた。
経験豊富な探索者は違うなw
現実のサーファーじゃ流石にここまでは無理だろう。
>「多少鍛えればお前だってすぐにできる。それより」
>「高校一年生でここを突破できるとは、あの校長に認められただけのことはあるな」
地蔵の弟子ってことや、女神島で見てての判断なんだろうけど、随分かってくれてるな。
まあある意味妥当な判断とも言えるが。
>「……仲は悪かったがお互いに認めていたはずだ。それが……あの日から全て変わったのは覚えている」
>あの日……?
ひなに加護が付いた時かな?
流石に詩乃と同時もしくは同日ってことはないだろうから、先に起きたどちらかだろうけど。
>なのに、どうして……彼女の前で笑わないのだろう?
>やはり……ひなが絶氷のせいで感情を出せなくなったことと繋がりがあるのだろうか。
なんとなくこうかって予想はできるけど、さて実情やいかに?
編集済
54話-③への応援コメント
>「貴方はまさか……! 神威ザリガニ様か!」
>この巨大ザリガニが……守り神?
そんな大層な代物だったのか?!
えらいもん釣りあげた上になつかれてしまったもんだなあ……
>食べる食べないって話したのは……秘密にしておこ。
せやなw
>「私は炎の能力者ですから。水とは相性がよくなかったんです」
>確かに巨大ザリガニも、朱莉さんからは距離を取ろうとしている。
ザリガニの方が苦手にしてるの?みずはほのおにバツグンなのに?(ポケモン脳)
>「うむ。認められ力比べをしても負けてしまう場合がほとんど。俺も勝てるまでしばらく修行をしたものだ」
>「おじさんでもですか……」
マジでフィジカルつええなザリガニ。
もしダンジョンに行ったらかなり無双するんでは?
>「まだレベルは上がらず……本当に強くなっているのかどうか……」
ホンマあの親父の小細工がよお……
出来てることその他考慮したら、実情との格差はあるとしても強くなってると判定できて当然なのに……
>レベルは上がりませんが、みんなと一緒に戦えることも強さだと思えるようになりました」
以前はこれすらなかったからなあ……成長してくれてうれしい。
>「……レベルが上がらないという感覚はどういう感覚なのだろうか。俺には想像もできないな」
>俺は……むしろ、レベルが上がる感覚が知りたい。
でしょうね。
>もしかしたら……レベルが上がった感覚は『愚者ノ仮面』を被った時のあの不思議な高揚感に似てるのだろうか?
普段以上に力出せてるしねえ。
なお普段抑えてる本来の力を解放してる疑惑ありの模様
>「結界!? あ……もしかして、あの感覚か……」
ああ前々回の違和感って。
よかった不穏な前振りとかじゃなくて。
>「それと素材もありがとう。買取部門から嬉しい悲鳴が届いたよ」
喜んでもらえたようでなにより(悲鳴からは目と耳をそらしつつ)
>「ええ。料理長が日々研究してくれた川魚丸焼き用の特製醤油なのよ。
魚肉どころか川魚丸焼き用って、ピンポイントすぎる。そりゃ旨くなるよ。
>「どうだろう? でも熱いからふ~をしてあげないといけないんじゃないか?」
いや人間じゃないしわざわざ冷まさなくても
と思ったが火を避けたいってことは熱い食べものも避けたいか?
>妹の頭を優しく撫でてあげると満足そうにニコニコしながら、魚を与え続けた。
ほほえましいなあ^^
32話-②への応援コメント
んむぅ、ここまで自己否定が過ぎるのは重症だな通院をした方が良い、特に自己否定→探索時の危険(戸惑いや判断ミスによる初動の遅れ等)に繋がるからなぁ。
22話-③への応援コメント
バカ将軍二人のせいで、以降の新型携帯には位置特定機能を付けられると予想。