現実と仮想の狭間で愛を語る

愛しい人を思い描き見つめ続ける。
「あなたが居てくれたら他に何もいらない」
恋すれば一度は心に浮かぶ感情でしょう。

ふたりきりでも幸せに違いありません。


愛するあなたに牙をむく世界なんて消えてしまえ・・・