なんて恐ろしい戦略!


本屋に売られている一冊の本。その本の筆者は私である。しかし、本を出した記憶はない。

この不思議な設定から始まるちょっぴりホラーな面白い短編小説でした。

最後の一言も素晴らしい。クスッと笑えました。

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