応援コメント

沈海平反乱編 ご挨拶と次回予告」への応援コメント

  • 遅ればせながら読ませて頂いてます。
    最後は怒涛の展開で、紫月と碧霧は離れ離れ(藤花さまが亡くなった頃のタイミングだったのですね(T_T))
    深芳さまと与平さんはめでたくくっついたけど……と思っていたので、二人が会えてよかったです!

    次は人の国のお話になるとか。
    また違った物語が始まりそうで、それもまた楽しみです!

    作者からの返信

    こちらも読んでいただいて、ありがとうございます!

    ちょうど藤花が亡くなったタイミングで、猿師が碧霧と本格的に接触します。猿師は、碧霧に人の国の知識を叩き込むつもりです。こうして、ハイパー伯子になっていくんだと思う。たぶん。

    次は人の国が舞台となります。がらりと現代の要素が入ってくることになります!


  • 編集済

    沈海平反乱編、完結おめでとうございます!
    楽しかった〜!

    そして人の国ケモノ狩り編も、なにやらとっても面白そう!
    右近さんや深芳さんたちのお話も!

    わくわくお待ちしています♪

    作者からの返信

    第2話は、タイトルの「鬼を狩る者」がけっこう気に入ってます。私にしてはいい感じじゃないか。(まあ、まんまなタイトルというのは相変わらずなのですが)

    右近と深芳はやっぱり書いときたいので、頑張って幕間に入れます。

    こちらにもコメント、ありがとうございました!

  • 次の話は、人の国がメインになるのですか!?
    厳しい立場に置かれている碧霧が気になるのですが、人の国のほうも『九尾~』のときに、「あ、これは、あとで紫月と関連する?」みたいなところがあったので、凄く気になっていました。楽しみです!
    「月夜の里追放から十数年」ということは、ちょうど伊万里が人の国に来たころでしょうか?
    また、『九尾~』のみんなに会えそう。わくわくと待っております。
    もちろん、与平&深芳、右近&魁のエピソードも楽しみです。

    改めて、沈海平反乱編、完結おめでとうございます。
    本当に、お疲れ様でした。

    作者からの返信

    そうなのです。次は、人の国メインになるのです! そしてお見込みの通り、時期的には伊万里が人の国へと来た頃から始まります。(なので、すっかり人の国慣れした紫月たちに出会えると思います!)
    そして、後半には伏見谷の狐たちも出てくる予定。(彼らはもともとこの話のサブキャラなので)

    というわけで、最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!