2話目も楽しく熱く読ませていただきました

勢いと笑える要素とグロテスクさが、やっぱり絶妙な配分で同居している
というより、血の匂いの中に笑えてしまう要素がある。グロさも度を過ぎるとどこかで思いがけず面白くなってしまう
普段は忘れているけれど、人間のどこかに潜む根源的・野生的でもっとめちゃくちゃなエネルギーが読んでいるうちに呼び起こされる作品なのかもしれない。