編集済
第3話 『おとびら』への応援コメント
御贄の一行の描写なのに、美しい。
御贄なのに、ユメちゃんが凜としてかわいいです。
みゃーの感情はつい忙しく動きましたが、お扉が開かないぃぃぃっー?!
最後、思っきりビックリしました
(ʘᗩʘ’)
でも、お扉が開かない事は、悪い事のようで違うようで、やはり悪い事になるんですね?
複雑です
(>0<;)
作者からの返信
みゃーさん
感想を読ませていただき、ありがとうございます!
御贄の一場面が美しいと感じていただけて嬉しいです
ユメも褒めていただきありがとうございます(* . .)))
おとびらが開かないシーン、ちょつとしたストーリーの転換点なので、ビックリしていただけてほっとしてます
開かないことが悪いことなのか、違うのかというと、きっとユメにとっては最悪ではない展開なんじゃないかと
これからも物語を楽しんでいただけると嬉しいです
第1話 贄姫と龍のまなこへの応援コメント
宿花様、今回フォローありがとうございます!
心より感謝申し上げます。
そして、これからもよろしくお願いします。
みゃーも、宿花様の作品、拝読させて頂きました。
ユメ姫にすれば悲劇なのですが、悲劇なのに作品がとても美しく感じました。
姉姫様はどうなったのか?
ユメ姫と龍との関係はどうなるのか?
とても気になります。
作者からの返信
みゃーさん、こちらこそフォローありがとうございます!
その上、読みにきていただけて嬉しい限りです
おっしゃるとおり、一話は物悲しい場面から始まりますが、美しいと捉えていただけてほっとしました
ユメと龍の関係も今後焦点になるところですので、着目していただけてよかったです
コメントありがとうございました!
第42話 白虹空を駆けるへの応援コメント
人々から敬われ畏れられていた龍、話してみれば意外と怖くはないのかも?
感覚が人とは違うから相互理解は難しいけれど、アラライのために動くつもりはあるみたいだし
嫌な奴らを一網打尽にできそう(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
みやこのじょうさん、コメントありがとうございます!
割と話せる龍かもしれない…?
色々ボタン掛け違っちゃってた感はあるけど
アラライを大事に思う気持ちは本物です
さあ!倫理観にうるさそうなアラライもいないし、今の内にやりたい放題だ✨
第5話 一の仙の挑発への応援コメント
企画「和風ファンタジー作品」から読ませていただきました。
世界観がしっかりしていて、読んでいてそれぞれのシーンが思い浮かぶようでした。
これからユメにどんな冒険が待っているのか楽しみになるお話でした!
作者からの返信
蜜蜂さん
企画からお越しいただきありがとうございます
世界観まで感じ取りながら読んでくださったのですね
龍にまつわるユメの冒険はまだまだこれからですが、楽しみに読んでくださって嬉しいです!
ありがとうございました
第41話 人と龍との架け橋への応援コメント
ユメの言葉は龍に届くのかな。
もしも届くのなら、それこそが彼女が世に残った理由かもしれませんね。
作者からの返信
杵島さん、コメントありがとうございます!
生き残ったユメにしかできないことが見つかったら、ユメの向かう先も見えてきそうです
ユメなら届くまで体当たりしそうですが(*´艸`)
編集済
第41話 人と龍との架け橋への応援コメント
龍がアラライのためにしたことは全て彼の立場を悪くしていたのだなあ。成長させ、色を変え、宝を与えられても人の世では災いの元にしかならなかった。龍からすれば、人の世で生きづらいのならこっちに来たらいい、という話だけれど、アラライは人の世で生きる道を選んでいる。
ユメはまた危ないことを!!∑(゚Д゚)
作者からの返信
みやこのじょうさん、コメントありがとうございます!
龍に悪気はないけれど、アラライにとっては災難でした
龍は所詮人ではないから処世術というものがちょっとね…
ユメが行動するときに、それが安全かどうかを気にしたことなんて一度もないですからねえ
第40話 仙の術、巫女の語らいへの応援コメント
クラかっこいい!!
ユメはクラを羨むけれど、こうして金の瞳を得たのはユメの祝詞のおかげなのでは?
更になにかしようとしている?
そして、龍はアラライを欲しているのか…
どうなるのだこれは
作者からの返信
クラの見せ場です!
ユメのおかげで力を得たのは間違いないんだけど、ユメはもっと直接的な解決策を好むかも
何ができるかな?
常に攫われたり欲しがられたりと、アラライはピーチ姫状態ですが…
第37話 福多きひとへの応援コメント
クラがアラライを言祝いでいる!(°▽°)
アラライの人柄が人々からの好意を招き、その良き気持ちが贄となり龍に捧げられる。歩く神社みたいなものかしら?
人と龍を繋ぐきざはしみたいな存在。
さて、クラとユメはどうするのか期待。
作者からの返信
歩く神社!
優しい表現。営業?に積極的な神社になりそうです
アラライは龍と縁が深いからうまくきざはしになれるといいな
まあ実務対応はクラとユメっぽいですが。対処できるかな?
第35話 姉姫の願いへの応援コメント
姉姫さまはユメのぶんまで自分が龍を抑える覚悟で身を捧げたのね(;ω;)
首飾りさえなければ、ユメにおとびらは開かないから
ユメの言葉はワガママなんかじゃない
今までの贄の姫たちもきっと願っていたはず
作者からの返信
みやこのじょうさん、ありがとうஇДஇ
お姉ちゃんからの愛です
おかげでユメは今生きてます
ワガママじゃないって受け止めてもらえてよかった!
今までの姫たちが口にできなかった願いをあっさり言ってしまったこと、ユメは後悔してるけど、今のユメだってポロッとこぼしてしまいそうなタイプではあります
第34話 御饌印への応援コメント
久々の更新うれしい ヽ(´▽`)/
しかし、これは…
アラライが自ら御饌印を身につけていたのか?
この飾りをつけているだけで龍の贄になるのであれば、その辺の民に役目を負わせちゃいそうだけど
ユメの身分も高いし、おそらく一定以上の高貴な血筋でなければ贄にはなれないんだろうなあ
お姉様がたと違ってユメが贄になれなかった理由はこのためだったのか〜
作者からの返信
読んでくれてありがとう、みやこのじょうさん!
6万字以上かけてようやく旅のきっかけに話が戻ってきました
アラライがなぜ御饌印を身に付けていたのかですが……
彼の口から語られるのを待つしかなさそうです
とはいえアラライがその辺の無力な民に負担を負わせるような合理的な選択ができる人かというと…多分無理…
第33話 利用価値のあるものへの応援コメント
アラライの扱いがひどい
彼は過去にどのような目に遭ってきたのかしら
ユメは怒り心頭だな…( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
みやこのじょうさん、読了ありがとうd(˙꒳˙* )
少将のアラライ下げが止まりません
彼の過去は多分悲惨
ユメは近いうちにぷっつんいきそうです
第32話 取引の雲行きへの応援コメント
クラ、それは嫉妬では???(*⁰▿⁰*)
彼なりにアラライの身柄を貰い受けるための算段をつけていたのね〜。でも、どうやら少将の入れ知恵でうまくいかなさそうな気配。
作者からの返信
みやこのじょうさん、読了コメ大感謝です!
やきもちクラくん。
はっきり恋心自覚してるわけでもないのに嫉妬はしちゃうわけでして。
ちゃんと後先考えていたっぽいクラですが、暗雲ですよね。おじさん年の功あるから。
第1話 贄姫と龍のまなこへの応援コメント
こんにちは、コメント失礼します。
この度は描写企画へのご参加ありがとうございました。
洗練された美しい文章で描かれる、龍の存在に鳥肌が立ちました。表現力の高さ故に感じられる震えだなと思います。神秘的で、思わずこちらも畏怖を抱いてしまうような描写でした。
仄かにきらきらときらめき、どこか触れてはいけないような美しさを文章から感じました。龍が姿を見せた瞬間以降の描写が、全体的に好きです。
素敵な言葉と出会わせてくださり、ありがとうございました!
作者からの返信
こんばんは
企画からのご来訪ありがとうございます
一話目は龍の存在をいかに神秘的に印象深くできるか悩みながら書いた部分なので、描写に注目していただけて嬉しいです
震えや畏怖、不可侵さを感じていただけたのは、きっと感受性鋭く読んでくださったからですね
素敵なコメントありがとうございました!
第29話 捕縛への応援コメント
えええ、あんまりじゃない…?(;ω;)
大人しく連行されようとしているのに
民の目の前で見せしめの如く打つなんて
この状況下でも自分ではなくユメを気遣い
国に縛られた彼女を逃してやりたいと願うとは
ユメの言う通り
アラライは自分より他人を優先し過ぎだよぉ
捨てられていようが皇子は皇子でしょうが!
無礼な真似して許せねぇ〜!!うわあん
作者からの返信
年末にこんな話で大変申し訳ない(。>人<。)💦
血も涙もない追い込み方してくる少将本当えげつないです
少なくとも皇子だと思ってのやり口ではないですよね
怒ってくれる人がいてアラライも報われます
それにしてもこのタイミングで武器を手放すアラライ、生き延びる気がなさすぎる
彼が自分を優先できる日は来ますかねぇ……
第4話 翠のまなざしを持つ美男への応援コメント
星の企画から来ました。
ふむふむです。
重厚かつ、古い日本を彷彿とさせる表現が至るところに散りばめられていて、
生贄の儀式の重さを際立たせていますね。
あと、イケメンの表現がすごいです
ヽ(≧▽≦)ノ
続きも楽しませて頂きます。
もし、よかったら、私のも読みに来てくださいませ。よろしくお願いします。
ではでは
作者からの返信
ふむふむさん、星の企画からようこそ
コメントありがとうございます✨
古い言葉遣いが多く重めの話ですが、読んでいただけて嬉しいです
あとイケメンの表現に着目してくださってありがとうございます!
イケメンに説得力持たせなきゃと必死で書きました!
のちほどふむふむさんの作品も読ませていただきに伺います。楽しみです!
第28話 事故と責任への応援コメント
えええ ∑(゚Д゚)
これ、言い掛かりじゃないの
現場の作業員たちはアラライを庇うような発言をしたら自分たちの身が危ないのよね
異議を唱えたくてもできないよね
布谷王はともかく、自国の左近衛少将まで陥れるような言葉を…いやなやつだ!
作者からの返信
いい反応ありがとうございます!!
悪役というものを……出してしまいましたよ、みやこのじょうさん
嫌なやつっぷりを発揮させていこうと思います
作業員にとっては自分のとこの王様ですしねーいろいろと逆らえないお相手です
アラライは民を大事にしてるので手痛いところなんですが…
第27話 悪意の気配への応援コメント
入国時の身分申告、
何故ユメが仙ノ国所属みたいになってるのか
クラがやったのなら目的はなんだろう
穏やかな日々はこれで終わるのか…
作者からの返信
みやこのじょうさん、読了コメありがとうございます!
クラは当初からユメに考えを明かさないまま
色々動いてそうな形跡がありますが、目的は勿論あるはずで…
これで穏やかな日が終わるというとアラライにとって
ユメってとんだ災厄だなって感じですよね
いずれまた穏やかタイムが…来る…はず…
第26話 甘やかな誘いへの応援コメント
なんかもう両想いだし
平安時代の恋文のやりとりみたいな言葉の応酬…
アラライめっちゃ口説いてるやん…!!
すべてを投げ出して彼と共に在りたいけど、
国を守るために散っていった姉姫たちを思えば
軽率な選択など出来るはずもなく…つらい
作者からの返信
みやこのじょうさん、コメントありがとう!
アラライさんめっちゃ口説いてます…
好意とか隠す気なさそう
ユメの気持ちも間違いなさそうですが
そうなんですよ。生まれ育ちへのうしろめたさみたいなものが…
汲み取ってくださってありがとうございます!
さて、ユメが踏み出す方向はどっちだ!?
第25話 糸よりも月魄よりもへの応援コメント
久々だったので数話遡って読み返しました
ユメの、他とは違う性質というか
趣味が明らかになりましたね〜
新しいものに惹かれる気持ちがそうさせるのかな
ものすごい集中力と探究心、好奇心がある
アラライとの関係も
髪にふれることを許されるくらいの親しさ
しかし、夜に部屋でふたりきり…?
ちょっとドキドキしますね(*´◒`*)
作者からの返信
みやこのじょうさん、遡ってまで読んでいただけて嬉しいです!
ありがとうございます
ユメは間違いなく好奇心旺盛で新しいもの好きですね
ちょっと研究者や職人っぽさがあります
故郷ではさぞ趣味にのめりこんでたんだろうなー
ユメとアラライ、触れ合う距離ですが夜の間に進展はあるのか、
それともマイペースさを発揮するのか?
ぜひお待ちくださいませ
第23話 大国のちい姫への応援コメント
アラライは国ではどういう扱いになるんだろう
色々贈ってくるところを見た限りは
見放されてはいないようだし…
ちい姫や母上様の立場も気にかかる
作者からの返信
みやこのじょうさん、コメントありがとう✨
アラライ、捨てられたとか言うわりにいい扱い受けてますよね
皇子だけあって、アラライの国の内部状況はアラライに結構降りかかってきます
ちい姫とお母さんはどうなんだろう…
第6話 出立への応援コメント
読み合い企画から参りました!
まだ序盤ながらすでに面白いです。
世界観が個人的にもろ好みで……( ꈍᴗꈍ)
独特の雰囲気がただようこの感じがたまらない……!
この余韻が冷めないうちに続きのストーリーを追わせていただきます。
暑い日が続きますが、お互い体調に気をつけてこれからも執筆頑張りましょうね!(≧▽≦)
作者からの返信
蒼さかなさん、企画からようこそ!
読みにきてくださってありがとうございます
世界観が好みだなんてなんて嬉しい…!
古語まじりで癖のある文章ですが、雰囲気を楽しんでいただけて大変光栄です(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”
暑い中ですが、無理ない範囲で執筆楽しもうと思います
蒼さかなさんの書かけるお話も後ほど読みに伺いますね。楽しみです!
第6話 出立への応援コメント
面白くてここまで夢中で読みました。こういう情報量が多くて描写が丁寧でがっつりアジアの雰囲気に浸れるお話が読みたくて立てた企画でした、読ませて頂き本当にありがとうございます…!(❁ᴗ͈ˬᴗ͈))
主人公と絶世の美男は勿論、クラの少年ながら頼れる感じがとてもわくわくします。続きも楽しみに大切に読ませて頂こうと思います…!(❁ᴗ͈ˬᴗ͈))
作者からの返信
蘆名さん、優しいコメントありがとうございます
企画で挙げていらっしゃる作品がドンピシャだったので、これは!と思い参加させていただきました
少々読みにくい表現の多い話ですが、雰囲気を楽しんでいただけて嬉しいです(⋆ᵕᴗᵕ⋆)"♡
今後の話も主人公ユメと美男、クラの三人を中心に進んでいきますので、よろしければまたお付き合いください
合わせて、素敵な企画をありがとうございます
参加作は確実に私の好みも突いてる予感がしております!
挙げていらっしゃった4作のうち上の2作は大好きな作品ですが下2作には心当たりがなかったので、そちらもぜひ探して読んでみたいなと思ってしまいました✨
第22話 覚めないもやへの応援コメント
ユメをアラライにつけ、クラは単独で動く
何か成す力がないのだから仕方ないとはいえ
モヤるよね…(−_−;)
ちい姫さまは民に分け与えることを良しとしていなかったのか!意外
まだ幼いし、明るく無邪気で、あまり負の感情がないかと思っていた…そんなわけないか
作者からの返信
みやこのじょうさん、コメントありがとうございます!
クラといいアラライといい、自由に動く男たちに置いて行かれて
モヤる姫たちの回でした
小さくてもそれなりに考えるところのあるちい姫です
唯々諾々と兄に従うにはおしゃべりな彼女の利発さが邪魔をするのかも
とはいえ、明るく無邪気な面が彼女の大部分を占める面ではあるはずです
第21話 秘策の耽りへの応援コメント
クラはまだアラライと直接話す気はないのかぁ
はっきりした物言いがクラらしい
みんなでワイワイではなく
それぞれ適材適所で動くつもりかな?
ユメに対して一応責任というか保護というか
そんな感情があるのね( ^ω^ )
作者からの返信
コメントありがとうございます、みやこのじょうさん
そうなんです。というわけでまだ男同士の関係性は不明のまま
手を繋いで同じことに時間を使ったりはしない合理性がクラらしさなのかもしれません
それでもユメのことは結構気にかけてる風ですよね(*´艸`)
第20話 帰途一人……?への応援コメント
クラきた!
不審者かと思った!!
何故だろう
何ヶ月も離れていた気がするが
作中ではまだ数時間か…
作者からの返信
みやこのじょうさん読了ありがとうございます✨
死角から人攫いにきた不審者で何の間違いもないですが、クラです!
作中数時間を数ヶ月かけて書いてることに気づいてしまいました…
第19話 贄と施捨への応援コメント
姉姫さまたちが身を捧げても僅かな時しか稼げなかった
最後の姫であるユメが龍に召されたら、次は誰が贄となるのだろう?
彼のいうように普通ではないよね
そうせねばならない、そのために育てられて、もう死ぬのだからと愛用の品々を分け与えて…
明るく元気だから忘れがちだけど、ユメの境遇は本当に有り得ない
なんとかなってほしい(>_<)
作者からの返信
みやこのじょうさん、コメントありがとうございます!
ユメの境遇に考えを巡らせてくださって……
本当にそうなんですよね
ユメには実際、国に戻ってももう居場所はないのかもしれません
御贄の儀が成功していても結局時間稼ぎにしかならなかったし、
ユメには国の因習にとらわれない選択を探してもらえるといいな~
なんとかなるまで描き続けます(; ・`д・´)
第6話 出立への応援コメント
おはようございます。はじめまして。企画から参りました。
ここまで一気に読ませていただきましたが、龍に贄に姫そして、謎の美丈夫がキーになっていてなかなか雰囲気のある、読み応えありそうな物語ですね。
これは先が楽しみです。ちょいとリアルの事情でこの続きを読むのに時間をあけると思うですが、先を楽しみにちょこちょこ読んでいきたいと思います。
ついでに、追記っぽくいろいろと用語解説も載せていただいていて親切な方だなー、と思いました。……見習わねば、ですな(笑)
また来ます。失礼しました。
作者からの返信
はじめまして、神無さん。
企画からのお越しありがとうございます。
お見込みの通りそのあたりをキーポイントに、姫が龍にどう対応していくかという物語になります。
雰囲気出せていると嬉しいです!
追記は本文に盛り込めなかった説明を記載する苦肉の策だったのですが、ご好評いただけてホッとしました。
このあとから本格的なストーリーが始まっていきます。
お時間あるときにまた来ていただけるのを心待ちにしています。
第18話 神隠し返しの子への応援コメント
ユメとアラライはあながち無関係でもなかった
姉姫が繋いだ縁とでもいうべきか…
龍にまみえて
どうなってしまうやら
作者からの返信
みやこのじょうさん、コメントありがとうございます!
ユメとアラライは同じ龍に対して強い感情を
持つ者同士ともいえますが
お姉ちゃんから見たら、なんで身を挺して鎮めたはずの龍に
そんな囚われてるんだ!とハラハラしきりでしょうね
どうなってしまうんだろう…σ(・ω・,,`)?
第13話 清華なる身の上への応援コメント
この度は当企画にご参加いただき誠に有り難うございました。
一度コメントはしておりますが、感謝と応援の意を込めてまずは★1つ入れますね。
さらに読み進めていくなかで増やすと思いますが(笑)
それでは他の参加者様との交流も引き続きよろしくお願いいたします。
作者からの返信
水無月さん、ご丁寧にありがとうございます。
コメントと★嬉しく受け取りました。
今後も★を増やしたくような続きが書けるよう精進していきます!
交流も楽しませていただきますね。
編集済
第12話 黄金日子(三)への応援コメント
こんばんは。
ここまで拝読いたしました。
恋愛系は苦手であまり触手が動かないのですが、こうして読む機会があって良かったです。面白いです!
企画趣旨どおり、文章が硬質で情感が溢れています。素敵ですね。
ただ、少しひねりすぎ感も見受けられますので、さらに読み手を選んでしまうかもしれませんね。
あと、もう少しルビがあった方が良いかなと思います。
たとえばですが、本話に、
「……私がか? 何故だ。仙にも穂高にも強者は居ろう」
とあります。何故は普通なら「なぜ」となりますが、ここではやはり「なにゆえ」と読ます方がより良く感じます。
もちろん、作者様のこだわりなので、外野の意見は気にせず、それを貫き通していただければと。
キャラの特徴づけもしっかりされていて、躍動的もあります。
ちょっとアニメで見てみたいシーン等もあります。
文末に出てくる用語説明もポイント高しです!
個人的には、月毛や青鹿毛の説明があったのが嬉しいです(笑)
この先も拝読いたしますね。
ある程度まとまったところでレビューもしたいと思います。
お互いに執筆活動を頑張りましょう!
作者からの返信
こんばんは。
一息でここまで読んでくださってありがとうございます。
恋愛はあまり、とのことですが、楽しんでいただけて安心しました。
そして丁寧なご指摘をありがとうございます!
文章のとっつきずらさは自覚の上書いていました。
世界観伝達と一長一短かなと思い、反応を見つつバランスを取ろうかなと思っていたところです。ご意見いただけて参考になります。
ルビは意識して増やしていきますね。
用語説明は苦肉の策だったのですが、ポイントにしていただけた!やったぁ(/・ω・)/
躍動感もうまく書けているか不安なところだったので、安堵しました。
今後恋愛描写が少しずつ増えますが、ご無理のない範囲で読んでいただけると大変嬉しいです。
執筆活動頑張っていきましょう!
すてきな企画をありがとうございました。
第2話 清めの場にてへの応援コメント
前話での返信有り難うございます。
確認いたしました。ファンタジーベースということで大丈夫です!
このまま拝読いたしますね。
よろしくお願いいたします。
作者からの返信
ありがとうございます。
よろしくお願いいたします!
第1話 贄姫と龍のまなこへの応援コメント
はじめまして。企画主です。
この度はご参加いただき、誠に有り難うございます。
まずは確認です。
ジャンルは一つしか選べないため「恋愛」ですが、作者様的には異世界ファンタジー恋愛もの、ということでしょうか。その解釈でOKなら読み進めますね。
どうぞよろしくお願いいたします。
作者からの返信
はじめまして、水無月さん。
すてきな企画を開催してくださりありがとうございます。既に何作か読み合いを楽しませていただいております。
ジャンルに関してですが、異世界ファンタジーをベースに恋愛模様を書いているものです。
ジャンル上支障がありましたらお手数ですが外していただければ助かります。
編集済
第16話 帳を上げてへの応援コメント
何故だろう
互いに名を呼び合っただけなのに
ものすごく深くまで分かり合えた感じがする
互いに心を許したというか
許すに値する相手だと認めたというか
イチャついてますよね???( ^ω^ )
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
みやこのじょうさん、コメントありがとうございます!
なんとイチャついてます(; ・`д・´)
道路の真ん中で笑
元々相性がよかったのと、体当たりで向き合ったからでしょうか?
ふたりの関係性じっくり感じ取ってくださるの、さすがみやこのじょうさんです✨
楽しんでいただけるよう続きも鋭意書きますね
第15話 楡芽と荒雷への応援コメント
この二人の遣り取りは本当に息を呑む
ここまで言動を観察し、心の内を読もうとした相手はお互いが初めてなのではないかしら
楡芽と荒雷
二人とも良い名前
作者からの返信
コメントありがとうございます、みやこのじょうさん
お互いに相手の言動から本音を取りこぼさないよう必死ですものね。
少なくとも今までユメはクラや他の人の気持ちに目を向けたりはしていなかったですし…。
良い名と思ってもらえてよかった!
第14話 不安とうかがいへの応援コメント
黄金日子に抱いていた印象が今回の話でがらりと変わった感じがします
もっと気ままに飄々としているかと思っていたけど、空気は読むし気遣いはするし…
だからこそ民に慕われているのだなあ
作者からの返信
みやこのじょうさん、コメントありがとうございます!
黄金日子の内面描写を拾い上げてくれて嬉しいです
黄金日子は気ままに自分のペースに巻き込んでいくような話し方をするけど、
他人の様子をすごく気にかけるんですよね
第13話 清華なる身の上への応援コメント
身内や家臣としか話さなければ自己紹介の機会なんかないもんね、なるほど…
ちい姫かわいい
好意的に接してくれる子は良いねえ
黄金日子がちゃんとおにいさんしてて和む
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分のことを知らない人がいるということに慣れていないんですよね
ちい姫は最初から疑念も試しもなくユメと話そうとしてくれた今のところ唯一のキャラですね
浮世離れぎみの黄金日子も人の兄なので(*´∇`*)
第12話 黄金日子(三)への応援コメント
ここまでにも言えることですが、文章の表現が普通では出てこないような雰囲気のある言葉を選んで使われていて、ユメと黄金日子との緊迫感ある対話の様子が伝わってきます
しかし、
問えば分かるかと思いきや、本人にもどう対処したらいいか分からない…
まあ、そうだよねえ〜( ̄▽ ̄;)
黄金日子がどのような役割を持つのか期待!
作者からの返信
みやこのじょうさん、コメントありがとうございます!
そうなんですよね、ユメもアラライも探り探り言葉を選びながら話しているので
よけいに硬めの表現が多くて…。
しかし!そうでした。
頼んだはいいけどまだ解決策が見つからないので、二人はもう少し頭を悩ませることになります。
さて黄金日子の役回りはどんな感じでしょうね?役に立ってくれるといいなぁ。
第11話 黄金日子(二)への応援コメント
黄金日子の名は渾名のようなもので、本名は別にあったのね!
どこか不思議な人だなあ…
ユメと同じで神に通じる何かがあるのかしら
作者からの返信
みやこのじょうさん、コメントありがとうございます!!
本名出てきました。
そうなんです。不思議な人でして…
龍退治に縁の人だと水鏡に出ましたが、無事協力してくれるかな?
第9話 布谷の都大路にてへの応援コメント
街の様子や家人とのやり取り、他国に来た感があっていいですね〜!
ユメは失礼なことをしたつもりはないのに嗜められてムスッとしてる…郷に入っては、だからね
黄金日子さまが例の方???(°▽°)
作者からの返信
軽い異国感出ているでしょうか。
自分の常識が通用しないところに来たのははじめてのユメです。
黄金日子は名前からお察しの通り、例のアレです!
第5話 一の仙の挑発への応援コメント
従兄も叔父も身勝手だなぁ…
従兄は今までもセクハラ三昧だったのね
よく耐えてきたユメちゃん
お母さんも、結局小さな籠にユメを縛りつける枷にしかなっていないという現実
外の世界に飛び出せー!
作者からの返信
みやこのじょうさんありがとうございます!
ユメが四面楚歌すぎな展開でした。
叔父も従兄も味方じゃないし、お母さんもね……。
ユメも言われるがまま従順なタイプではなさそうです。
外の世界はきっと開放的ですね!!
第4話 翠のまなざしを持つ美男への応援コメント
四話まで読ませていただきました
独特の雰囲気のある文と世界観
姉姫やユメの思いと置かれた立場
叔父さん酷い!と思いながら読みました
国の礎として御贄になるしかなかった運命がこれで変わるかな?
続きも楽しみにしております(^O^)/
作者からの返信
みやこのじょうさん、コメントありがとうございます✨
ちょっと変わった時代設定なので、言葉のチョイスで世界観作れたらいいなと思い練ってみました。
叔父さんひどいいただきました!
これは叔父さんへのざまあチャンスなのでは!?
運命ぽしゃったのでちょうどこのあとから、自分の意思で道を選び始めるようになることですし…
というわけでユメの今後にご期待くださいませ(*´꒳`*)
第44話 龍の本能への応援コメント
最新話更新きてた(・∀・)
今回非常に重要な話をしてましたね〜
条件が揃えば会話が成り立ち、協力してくれる
人の子を害する気はないけど、あらがえない本能や衝動がある、と
ここからどうやって地上の平穏を守れば良いのだろう
考えさせられますね
作者からの返信
みやこのじょうさん、ありがとうございます!
龍の情報回でした
ユメがこの話を活かせるかどうかに今後がかかってきそうです
とはいえ、まずは身の安全が大事かも?
地上の平穏のために、主人公らしく頑張りますd('∀'*)