とんでもない作品があると愛宕さんに教えてもらい、いざ凸したら本当にとんでもない作品でした。
小説で人の心を動かすとしたら、それは得体の知れないエネルギーだと最近思っています。言葉にはできない莫大なエネルギーを、文字という羅列にのせた時に弾けるような感覚を生み出すものが作品と呼ばれるのではないかと思っています。
まあ堅苦しく書いてしまいましたが、要するに撃ち抜かれましたー!ってことです(笑)
ちょっと落ち着いてからレビューを書きたいと思います。
作者からの返信
平九郎と私に『ちゃん付け』認定されてしまった直ちゃん
身に余るお言葉、本当にありがとうございます!
そして、素敵なレビューまで添えて頂いて・・・
もうあれです。
『ちゃん付け』だけでは足りないので、『直ちゃんさま』とします。
いやほんとに、執筆する勇気と気力を貰えます。
平九郎ちゃんにも感謝しなければ!
#8への応援コメント
待って……!
こういう形で決着つけてしまっていいのか本当に!?と叫んでる私が煩くて仕方ない……!!
作者からの返信
aoiちゃん
コメントありがとですー!
まあ、その辺の夢を追う追わないの決断というのは、色々と辛いものですよね・・・を、表現してみました。