久しぶりに読んでて止まらなくなりました

騎士団の醜さ、それに抗う主人公の真っ直ぐさ。
二章読み終わったときの余韻が未だ抜けません。
久しぶりに気持ちの昂る作品に出会えました。
三章が非常に楽しみです!
作者様、どうか!どうか!続編をお願いします!

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