精霊国異記 〜黒き月の剣士と死にたがりやの魔法使い〜

作者 相馬 みずき(繁忙期)

Ⅲ-XVⅢ」への応援コメント

このエピソードを読む

  • そうか。
    コボルトの村、という手があったんですね。上手い具合に、お話が繋がっていて凄いなって思いました。

    作者からの返信

    星埜様
    コメントありがとうございます!
    そうなのですよ☆他者には親切にしておくものですね!(。•̀ᴗ-)✧

    2021年11月13日 16:50

  • 先日は自分の作品にレビューいただきありがとうございます。
    ここまでの感想です。

    「初めて小説に挑戦」との事ですけど、そもそも初めて小説を書く人の文章ではないですよね…
    物語の舞台となる海洋国家や港町としての王都の描写、剣劇や魔法による対決シーンの臨場感、
    複数シークエンスがカットバックにて並行に進行していく複雑な構成など
    読んでいて筆力にまったく不安を感じる事はなかったです。
    お話の方も、王子が命を狙われる宮廷陰謀劇のような感じで地道に進んでいくのかな?と思いきや
    あれよあれよという間に火の海になった王都でド派手な魔導対決が繰り広げられる急展開。
    とはいえ、精霊石をめぐる謎とき?はまだまだほんの発端だと思われますし
    名前が上がっている新帝国などもそのうち絡んでくると思えば
    ゆくゆくは本当にスケールの大きな作品になりそうですね……
    そこまでの道はまだまだ長いと思いますが、続きを楽しみにしております。

    作者からの返信

    ASD様
    コメントと感想ありがとうございます!!お星様までいただけて感謝感謝です!!

    初めてとは思えないと、そ、そうですか(;・∀・)でも本当にド素人もいいところでして「カットバック」という言葉もコメントいただいて初めて知り、意味を調べました。

    構成のいろはも知りませんし、元々文章が思い浮かぶタイプでもありませんので、頭に浮かんだ映像を必死に文字に起こしている感じです。
    まだまだ頭の中の映像を思うように文章にすることができず苦しんでおりますが、お読みいただいた方に楽しんでいただけるのは何より嬉しいです(*´ω`*)

    ぜひぜひ、また遊びに来てくださいませ!

    2021年10月5日 19:53

  • カイと仲良くなったんですね。「ルド」なんて呼んだりして。ホッとしました。

    作者からの返信

    rainy様
    ありがとうございます!
    河まで戻る時に一目で異種族とわかってしまうコボルトのカイにルドルフがマントを貸すシーンは冗長になるので端折ったのですが、少しは歩み寄ることができたことが伝わって良かったです!
    カイはルドルフのことを「顔怖いし血の匂いもするけど悪い奴ではなさそう」くらいには思ってくれたようです( ╹▽╹ )

    2021年9月23日 10:22