精霊国異記 〜黒き月の剣士と死にたがりやの魔法使い〜

作者 相馬 みずき

Ⅲ-Ⅴ.」への応援コメント

このエピソードを読む

  • ミリィのセリフがリアルで生き生きとしていますね。

    作者からの返信

    星埜様
    ありがとうございます!
    ミリィは普通の女の子ですよねえ。彼女は前の戦争を知らない世代でもありますので、本当に普通の子です。

    2021年10月31日 17:48

  • ミリィいいですね!
    こういうお調子者っぽいキャラ大好きです! いろいろなんかやらかしてくれそうで……。でも一方で『鬼滅刃』の善逸みたいに、臆病に見えて実は秘めた才能の持ち主かも……!? と期待してしまいます。

    作者からの返信

    rainy様
    コメントありがとうございます!
    ミリィは典型的なトリックスターの役どころです!お察しの通りやらかし屋で戦闘力にはならないのですが、パーティの和ませ役でもあります(*´ω`*)ので、気に入っていただけて嬉しいです☆

    2021年8月13日 20:22

  • タイトル通りの炎上状態ですが、思いの外、早く敵襲がありましたね。
    ウィングローグってオリジナルの種族ですかね。どうしても引用する癖があるので逆に新鮮に感じます。
    あと、途中で誤字らしきものとして「引きずられるようして」(ように?)という表記がありました。

    作者からの返信

    アクリル板W様
    コメントありがとうございます!
    そうですね。襲撃のタイミングについてはエデルの読みは少し外れてしまいました。

    ウィングローグの種族名はオリジナルですが、実は昔考えていたこのお話のプロトタイプでは、彼女のポジションは(お気づきかもしれませんが)ホビットでした。今回書くにあたり色々調べていると、どうも「ホビット」という名称は権利の関係上使えない…?らしいということがわかりまして、無い知恵絞って考えました…(*﹏*;)いきなりオリジナル種族って浮くのでは…という一抹の不安があります。

    誤字のご指摘、ありがとうございました。さっそく修正いたしましたm(_ _)m

    2021年7月28日 07:04