心、、紡いで

作者 千恵花(ちえか)

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第67話 空白の時へのコメント

    当たり前のようにあったものを失ってしまった時、それがとても大切であったものだと気づく時って有りますよね。

    作者からの返信

    織風 羊様
    コメントをありがとうございます。
    そうなんですよね。
    当たり前のようにあったものがなくなって、初めて当たり前なんて何処にも無いのだと気付きますね。
    気付いてからでは遅いかもしれないけど、気付けた分を自分の優しさや思い遣る心の糧にできたらなと思います。

    「心、、紡いで」をずっと最後までお読みいただき、ありがとうございましたm(_ _)m
    たくさんの応援もいただき、励みになると共に嬉しかったです。感謝しています。
    また、星レビューにコメントをくださり、それが心に刺さるほど嬉しかったです。

    本当に本当にありがとうございました。
    今後ともよろしくお願いいたします(* ´ ▽ ` *)

    2021年10月12日 11:43

  • 第66話 ラインへのコメント

    何があったのでしょう?
    ほんと、心配になる詩です。

    作者からの返信

    織風 羊様
    コメントをありがとうございます。
    この「ライン」という詩は、集中的に激しい雨が降って、強い雨音しか聞こえない日に綴った詩です。
    停電にもなって不安でいっぱいになった時、届いたラインに落ち着いた時の気持ちです。
    不安な時に誰かが心配してくれる、それだけで安心しますね(* ´ ▽ ` *)

    詩とはいえ、織風 羊様にはご心配いただき、ありがとうございました。

    2021年10月12日 11:27

  • 第15話 傷痕へのコメント

    その傷ついた心はあなた自身ですか?
    その傷を包んであげるのはあなた自身ですか?
    できればそうであって欲しい。
    だから、そっと包んであげてください。

    作者からの返信

    織風 羊様
    こんばんは。
    コメントをありがとうございます。
    この詩は私の過去を思い出して綴った作品です。
    だから傷ついた心は私自身の心で、包んだのも私自身と言えるでしょう。
    傷があるから、人を思い遣り気遣うことを知った、ような気がします。

    2021年10月6日 20:49

  • 第10話 理由(わけ)へのコメント

    素晴らしいです。

    山本周五郎の日本婦道記を思い出しました。

    きっと素敵な未来が訪れるはず。

    切ないながらも暖かさのあるものを感じました。

    作者からの返信

    織風 羊様
    こんにちは。
    コメントをありがとうございます。
    また私の作品のひとつひとつを読んでいただき、またたくさんの応援と星レビューをありがとうございました。嬉しかったです。

    山本周五郎の日本婦道記ですか?私は凛として強い女性ではないですよ(;^_^A
    素敵な未来、どんな未来があるのでしょうね。そのお言葉嬉しいです。ありがとうございました。

    2021年10月6日 13:34

  • 第70話 青空へのコメント

    う〜ん素敵な詩。
    とってもス・テ・キです。

    作者からの返信

    TiLA様
    ありがとうございます。
    とっても嬉しいお言葉です(* ´ ▽ ` *)

    2021年9月22日 12:21

  • 第69話 あなたの、、へのコメント

    可愛ゆい♡ですね。
    艶の彩とは違いとってもラブリーです。
    胸がキュン、ってしました。(///∇///)

    作者からの返信

    TiLA様

    コメントをありがとうございます。
    「心、、紡いで」は想いをありのままに綴った詩集なので、艶っぽさとは縁のない詩集になっているのではないでしょうか( *´艸`)
    二面性みたいなものを楽しんでいただけたら嬉しいです♪

    2021年9月21日 14:15

  • 第68話 声を聞かせてへのコメント

    千恵花(ちえか)さま

     いやん♡
     これまた昔、「声を聴かせて」という詩を書いていました。
     詩集「鏡箱」に入っています。
     今、順に読んで頂いてくださっていますね、誠に有難うございます。
     いずれ、あぁ、これか~と思われると思います。

     TiLA

    作者からの返信

    TiLA様

    コメントをありがとうございます。
    「鏡箱」の「声を聴かせて」まで順に読んでいては辿り着くまで時間が掛かりそうだったので、間を飛ばして読ませていだだきました。
    声が聴きたい、それだけの想いが胸に沁みるようで、切ないけれどひたむきさが伝わりました。
    TiLA様の詩はどの詩も、柔らかな曲線を描くような、優しくて心が和み癒されていく詩だと思います。うーん言いたいことが上手く言葉に出てこない(汗、汗)
    素敵な詩を教えて下さりありがとうございました。

    2021年9月18日 14:29

  • 第64話 抱きしめていてへのコメント

    ななな、なんと。
    実は僕はカクヨムの他に、小説家になろうにも、並行して投稿しています。
    実は3日前に投稿した詩のタイトルが『抱き締めて』でした。
    後でカクヨムのほうにも投稿しますね。
    (張り合ってるわけではありませんのでどうか誤解しないでくださいね)

    実はプロフィール画面の”詩集”のところの中にあるのですが、「あのね」というタイトルの詩集ならびに詩も昔に書いておりました、、、
    千恵花(ちえか) 様の作品性、題材の近しさにとても不思議なご縁を感じます。

    作者からの返信

    TiLA様
    コメントをありがとうございます。
    私も初めてTiLA様の詩集、化粧箱や鏡箱を読んだ時、何故だか懐かしい気持ちになりました。
    TiLA様が言われるように、作品が似ていたり、題材が同じだったり、本当にご縁を感じたからかも知れません。
    私が本格的に詩を書き始めたのは2017年からで、その頃からの詩を載せているのですが、このようなご縁は初めてです。
    ここに登録してまだ日が浅いので、TiLA様のたくさんの詩集をこれから楽しみに読ませていだだきますね。
    TiLA様の「抱きしめて」楽しみです。

    こちらこそ、今後ともよろしくお願いいたします。

    2021年9月15日 21:56

  • 第64話 抱きしめていてへのコメント

    なんか、わかります。気持ちがグチャグチャでどうしようもない時でも、ギュッってしてもらえると、落ち着いたりするんですよね。チャージできるっていうか。
    とても、いい関係ですね。

    作者からの返信

    平 遊様
    コメントをありがとうございます。
    共感して貰えて嬉しいです。そうなんですよね、ギュッと抱きしめられると心が落ち着くと言うか、安心出来たり、元気になれたり。不思議ですよね( *´艸`)
    「チャージできる」本当にその通りだなあと思いました。

    2021年9月15日 15:51

  • 第63話 いつかの夜へのコメント

    すごく綺麗なのですけど、とても切ない気持ちになりますね・・・・

    作者からの返信

    平 遊様
    いつも応援とコメントをありがとうございます。
    そうですね、この詩は別れの詩だから切ない気持ちが込めてあります。
    別れた後も未練は残ってる、ある意味重いですよね(^-^;

    2021年9月14日 17:31

  • 第62話 あのね、、へのコメント

    同じ「あのね」でもいろいろな意味があるのですね。優しい詩を有難うございました。

    作者からの返信

    TiLA様
    コメントをありがとうございます。
    「あのね」の次に続く会話から意味が違ってきますよね。
    「あのね」ってどんな意味でも優しく聞こえる心地好い言葉だと思いませんか(*^^*)

    2021年9月13日 21:40

  • 第62話 あのね、、へのコメント

    「あのね」と言う言葉が、とても好きになりました(*^-^*)
    可愛らしいです♪
    私も使ってみようかな(私が使うと、気持ち悪いって言われそう・・・・( 一一))

    作者からの返信

    平 遊様
    コメントをありがとうございます。
    「あのね」って可愛いですよね。甘えるだけじゃなく、相手が理解してないときなど、「だから、あのね」と言うのもありですよね(* ´ ▽ ` *)
    平 遊様もこんな風に使ってみて下さい。これなら可愛く自然に感じませんか。

    2021年9月13日 21:34

  • 第61話 ジグソーパズルへのコメント

    失くしてしまったピースは。
    見つからないかもしれないけど。
    代わりになるものが、出てくるかもしれないですね。
    なんて。
    切ないような、でも、穏やかな感じがしました(#^.^#)

    作者からの返信

    平 遊様
    コメントをありがとうございます。
    そうですね、失くしてしまったピースは見つからなくても、代わりに何かが出てくれたら、それはまた個性的なジグソーパズルになって面白いと思います。

    ピースが見つからなくて完成しなくても、自分の中で完成していれば。
    完全じゃなくて良いのですよね。

    2021年9月11日 21:31

  • 第61話 ジグソーパズルへのコメント

    昔、ある時期
    部屋で黙々とジグゾーパズルを作ったことがあります
    4千ピースのバベルの塔でした
    (結構な大作なのです)
    最後にピースがなくなってないかと
    終盤胸がドキドキしましたですね~

    作者からの返信

    TiLA様
    コメントをありがとうございます。
    4000ピース!凄いですね。結構な大作であることは分かります。
    私はせいぜい1000ピースくらいです(笑)
    ジグソーパズルを始めたら、その場所、絶対動かせませんよねー。

    2021年9月11日 21:27

  • 第58話 似ているへのコメント

    考え方が近いと
    言葉も近くなりますよね
    だから言葉を近づけると
    心も近づける
    そんな気がします
    言葉が全てではなく
    絵や音楽や詩で表現する場合もありますが
    言葉では伝えきれないものを

    作者からの返信

    人はどんな時にどんなことで心が近くなるのでしょうね。
    例えば遠く離れていても、きれいだよと思った景色、可愛いと思った野に咲く花、それを写真で伝えることも、きっと心が近くなるひとつかも知れませんね。
    言葉で伝えることが一番伝わることだとしても、詩や音楽、絵で伝えられたら嬉しいですよね。
    言葉で伝えきれないものは、、お互いの、、、

    2021年9月8日 17:15

  • 第54話 九月の空へのコメント

    前半と後半の分け方、構成がいいです
    雫はレンズのような遠眼鏡を連想しますが、赤い風船は夕日と思いきや、ちょっと違うみたいですね
    雲、シャボン玉、色々考えましたが確かに赤い風船がしっくりきます
    九月の空は の韻を踏むところとのバランスが難しいところです

    後半は効果的にですます調を要所で使い
    最後の二行が特に良いですね
    ってと という言い回しがとても良かったのです

    作者からの返信

    夏から秋に変わる九月の空を表現してみました。
    澄み渡る九月の空に想いを飛ばすならと考えた時、赤い風船が浮かびました。
    後半に想いを綴り、九月の空に繋いでみました。
    いつも素敵なコメントをありがとうございます。励みになっています。

    2021年9月3日 21:43

  • 第53話 背中へのコメント

    バックハグ(後ろ抱き)は個人的に良いなと思うシチュです

    気持ちになるよ
    そのままでいてよ

    の部分が語尾に“よ”がついているのがポイントですね

    素敵な作品を読ませて頂きありがとうございました

    作者からの返信

    バックハグと言うのですね。
    私もバックハグはするのもされるのも好きです(*´∀`*)ポッ

    語尾に"よ"がつくのは私の作品にはよくあります。話しかける形になってしまうのかな。

    2021年9月2日 20:45

  • 第51話 どんな時もへのコメント

    最新話まで読んでしまいました

    傍 という言葉がよく出てきてましたね
    あとは、心 と 時 が多かったでしょうか

    詩は心を写す鏡ではないかと思います

    どの詩も大変素敵でした〜

    作者からの返信

    TiLA様
    最後までお読みいただき、ありがとうございました。
    またたくさんの応援、フォローやレビューをありがとうございました。感謝の気持ちでいっぱいです。
    そう言われれば、私は「傍」が大好きみたいです(*^^*)

    TiLA様の作品もこれからゆっくり全部読ませていただきますね(* ´ ▽ ` *)
    これからもどうぞよろしくお願いします。

    2021年8月31日 10:25 編集済

  • 第46話 夏の花火へのコメント

    線香花火が落ちると終わってしまうからですよね〜
    夏が祭りが二人の夜が

    この詩も「線香花火」という詩を書いておりまして、感性が近いなぁと感じました

    作者からの返信

    TiLA様
    夏の花火は何故か切なくなりますね。華やかなのは一瞬、終わった後の静けさや帰り道に胸が締め付けられそうになりますね。

    2021年8月31日 10:22

  • 第42話 さようならを言おうへのコメント

    自分も 君にさよならを という詩を書いていたのですが、感性が近いなぁと思いました
    どの詩もしっくりきます
    素敵ですね〜

    作者からの返信

    TiLA様
    TiLA様の詩を読んで、どこか懐かしく、安心して読むことが出来ました。
    これからゆっくり、全ての詩を読ませていただきますね(* ´ ▽ ` *)

    2021年8月31日 10:19

  • 第29話 七月の雨へのコメント

    もしやと思えば七夕イブに投稿された詩でしたね

    作者からの返信

    TiLA様
    そうです、七夕の夜に( *´艸`)
    織姫の気持ちになって。

    2021年8月31日 10:17

  • 第21話 糸へのコメント

    月色の糸という表現が良いですね
    秀逸です

    作者からの返信

    TiLA様
    ありがとうございます。
    白い絹糸は三日月の色に似ています。そんなことから月色の糸と表現してみました。

    2021年8月31日 10:14

  • 第7話  アガパンサスの花へのコメント

    アガパンサス調べました
    綺麗な花ですね
    花言葉は「愛の訪れ」とありました
    素敵ですね

  • 第38話 出来ることならへのコメント

    なんだろう、すごくいい…。
    すれ違いがあったからこそ、お互いに大好きだって気づいたんですね^^
    最後の締めくくりも、最高です♪

    あと、
    近況ノートへのコメント、ありがとうございます!
    千恵花さんのようなコメントを読むと、とっても嬉しくなって、
    「頑張ろう!」と思います。

    私も、千恵花さんの詩、とても楽しみにしています。

    作者からの返信

    逆めがねさま
    応援コメントをありがとうございます(* ´ ▽ ` *)
    喧嘩したり、すれ違ったり、お互いを理解するのは難しいけど、大切な物に気づくのに必要なことかもしれませんね。

    逆めがねさまの詩には包みたいお気持ちが感じられて、私の詩は包まれたい想い。
    男性目線の詩が参考になります(* ´ ▽ ` *)
    今後もよろしくお願いします。

    2021年8月2日 11:41

  • 第5話  ひとりじゃないへのコメント

    元気を頂きました( *´ω`* )
    また頑張れそうな気持ちになりました!
    ありがとうございます。

    作者からの返信

    こちらこそ、フォローして頂き、その上☆をありがとうございました。まだ始めたばかりの詩集なので、とても励みになります。今後もよろしくお願いします(*^^*)

    2021年6月4日 10:05

  • 第7話  アガパンサスの花へのコメント

    フォローありがとうございます。
    最近はなかなか『カクヨム』に来られないのですが、がんばって投稿したいと思います(´^ω^)
    また、よろしくお願いいたします(^-^)/

    作者からの返信

    こちらこそ、フォローとレビューをありがとうございます。拙い詩ですが、これからも綴っていけたらいいなと思っています。これからもよろしくお願いします。

    2021年6月2日 14:59

  • 第6話  雨色の世界へのコメント

    企画への参加ありがとうございます!

    詩、一つひとつが優しいですね。☺
    心の中に広がります。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。
    詩が大好きで参加しました😊
    逆めがねさんの詩も優しくて心が温かくなりますね。
    ゆっくりゆっくり読ませていただきます😃

    2021年6月1日 12:07