応援コメント

第4話」への応援コメント

  • ああ、これは切ないです。お見事です。

    作者からの返信

    お見事といっていただけるの、ほんとにほんとに嬉しいですー!

  • ああ、こういう事情がありましたか……。これはどちらにとってもキツイですね……。

    作者からの返信

    どこまで踏み込んで書こうかなという感じでしたが、こういう事情だったのです。

  • やっぱり鈍感君でした。

    しかし、切実ですな。

    作者からの返信

    一緒にいて気づかないのは不自然だろうか……いやでも高校生くらいじゃまだまだ……などと悩みつつ書いていました。


  • 編集済

    〉智昭は音楽が大好きで。スマホにめいっぱい音楽を入れていて。そのスマホの料金は親に支払ってもらっていて。
    〉智昭だって、彼なりに悩んだり、泣くような日だってあるんだろう。

    胸が痛い。所詮恵まれた人間は、ずっと楽をして生きていたのに、それに気づいていないことを突きつけられる。
    自分は正しく努力してるつもりで、「もっと頑張れよ」なんて言葉を掛けてるんだろうな、私も。

    作者からの返信

    私自身、結構恵まれた環境で育ってきていると思うので、別の立場からわかったような顔でものを書いて良いのだろうか……とは悩むのですが。
    創作の上にしろ、実生活の上でも、できるだけ誠実でありたいとは、思っています。
    読んでいたいた上にレビューまで、本当にありがとうございました!

  • すごい、いいですね! これで終わりかと思ったらまだもう一話あるんですね。楽しみです。

    作者からの返信

    ここで締めるのも良さそう、とは思いましたが、あらすじを消化しきれなかったのでもう一話です。