ワタシワタシワタシ、そしてワタシ

結局こんな時間にこんな風に考えてるワタシもワタシなのだよアンダーソン君。
要はワタシはワタシで、ワタシ以外のワタシはタワシではないということか? ん?

ワタシを肯定するのもワタシならば否定するのもワタシで、そんなワタシを肯定できるのはワタシ以外のワタシなら否定できるのもワタシ以外のワタシなのか?? ん??

ワタシはオマエで、オマエはワタシ。
世界を認識し、観測できるのはこの世でただ一人、ワタシである。となると目の前のオマエも認識次第ではワタシなのではないか?
つまりこの世界はワタシなのだ!! いや、ワタシがあるからこの世界があるのだ! やはりカミは自分の中にしか居られない……つまりワタシはカミ!? ワタシのカミだ!!

……そんな詩です! おそらく!!
認識されることも大事だから覚えておこう。あなたはだぁれ? タワシだ。