第62話めぐりあはむへの応援コメント
過去の定吉はかなり恐ろしい人物だったご様子ですね……
危険な話にならなければいいのですが……
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます!
優の妖刀が結ぶ4人の臣下では、定吉だけが前世と生まれ変わりで性格が違いますし、前世の定吉で一番困るのが、アル中気味な所です…
酒は、浴びるように毎晩飲むような生活と心の荒れた前世の定吉。
もう、猛獣に近いです
(• ▽ •;)
第208話湧き出る感情への応援コメント
『そなたはそなたのままでいいと思う』一番嬉しいですよね。
また泣いてしまいそう…
そして、他の作家さんでフォローが外れている人がいて、もしかしたら…と思って、みゃーさんのプロフィール画面を確認したら…
やっぱり外れてる!!
なんで!?
もう、何回目?。゚(゚´Д`゚)゚。
僕は外してないですから!!
作者からの返信
お読み下さり、お言葉うれしいです!
今の優には、無理に春陽のようにならなくていい、優のままでいいと言う言葉が一番必要でした
(*´ω`*)
みゃーもたまに「以前この作家様フォローしたのに…」と、フォロー外れてる時あるので、お気持ちわかります!
みゃーは、よほどの事がない限り、みゃーからはフォロー外しませんし、無論、
碧絃様のフォローもみゃーからは外しません
(*´ω`*)
第238話 修験者への応援コメント
宗伯さんの定吉さんと夫婦発言にドキッとしたり(端から見てそうなの?✨ と)。宗伯さん登場してすぐ怪しい雰囲気で…優くんに絡んできそうでテンション上がります。その後も知ってますが、面白くなりそうで、宗伯さんおいしいわ、と(なにそれ)。次回も楽しみです。更新嬉しかったです。
お返事などいつもご丁寧にありがとうございます😣💦 私も今まで連休なしの仕事でしたが(介護系)転職しました(根性なし)。お仕事も頑張って下さい~。
作者からの返信
定吉、怖い顔してるし自分では抑えてるつもりでも、何してても優LOVEが他人から丸わかりなので、宗伯からしたら本当に夫婦にしか見えてません
(*´艸`*)
確かに、定吉は絶対に良い旦那様になると思います。
しかし…優の周りは、色々いるので、宗伯がもしこのまま優と親交を持つ事になれば、一筋縄ではいかないなと気付くかも知れませんし、宗伯が本当は誰なのかも、わかる日がくるかも知れません
(*´艸`*)
いつも小説で励ましてくださるのに、仕事でも優しいお言葉、ありがたいです
(*´ω`*)
仕事もがんばります!
第177話姫若子(ひめわこ)への応援コメント
優が千夏を必死になだめる場面、子供を安心させようとして言葉を総動員してる感じがすごく生々しかったです。あと定吉、無骨で怖いのに時々混ざる優しさが妙に印象に残りますね。佐助の軽さも空気を和らげていて、三人の距離感の変化が自然で面白かったです。
作者からの返信
千夏は、やっぱり5歳の子の地が出てしまいぐずってしまい、そこを優が半ば頭の中真っ白、パニックになりながら何とかしようとしているのを感じとって下さりうれしいです。
定吉は、小さな頃からの両親との関係もありますが、
本当は忍びの頭領になるべく小さな頃から、感情は顔に出さず、配下には厳格に接するよう教育されてきて武骨な男になりました。
でも佐助は、武骨で強面の定吉が本当は非常に優しいのをよく知っているからこそ、時に定吉と他の人間との間に入り、その間を取り持つ事も他でもよくやっております
(*´ω`*)
第237話 桃への応援コメント
親切なお婆さん…かと思いきや、まるで白雪姫のお母さん!
藍様も気の毒な境遇ですね~…しかし椿様、現実にいたら絶対嫌な毒親だけれど、悪の華という感じで好きです。
作者からの返信
本当に親切そうなおばあちゃんに椿は化けたので、本当に危なかったです。
椿がどうしてこんな事が出来るのかも、徐々に明らかになってまいります。
藍が哀れなのは、椿を毒親と思わない所で、気付いてません。
むしろ、藍は椿が自分を必要としてくれてる事に執着してます。
(• ▽ •;)
実は、椿のモデルは淀殿です。
淀殿は、豊臣家を滅ぼした悪女で、秀頼さんの毒親のイメージですが、実はみゃー、淀殿が美しい大輪の悪の華といったイメージで大、大好きだったりします
( ꈍᴗꈍ)
第237話 桃への応援コメント
春陽さん白雪姫な回(笑)。椿さまは藍さま独占したいのでしょうか。藍さまも春陽さんに向ける感情は自分でわかってなさそう…。自覚したらしたでこわい感じですが、萌えます(笑)。春頼さん怪我ひどそうですが無事で良かったです…春陽さんと再会切に希望です。続きも楽しみにしてます~😣
お返事などいつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
はい!椿は、藍を独占し、意のままに操りたいのです。
お言葉の通りで、藍は、椿の為に春陽に近づいてると自分で思ってますが…
それにしてはちょっと藍の態度が…
( ꈍᴗꈍ)
意外と藍は自分の本心には気付いてません。
でも藍は、まずは春陽と春頼の間を妬んでますから、さらに春陽と春頼を離そうとすると思います。
みゃーの方こそ、いつも感想を頂きパワーを頂いてます!
ありがとうございます!
第175話薄明(はくめい)への応援コメント
優の警戒心の張りつめ方と、定吉まわりの「怖いのに妙に信用してしまう」空気がすごく不思議で惹かれました。あと佐助、あの場でちょっとズレた甘さを出してくるのが逆に不穏で面白いです。朝霧はもう“恋が戦闘力を育てる”型の人ですね……静かな執念が強かったです。
作者からの返信
定吉は、見かけ本当に怖いのですが、妙にどっしりと落ち着いてるので、他人を納得させる不思議な所があります。
佐助は、そのちょっとズレた甘さで場を和ます、優の癒しになって欲しいなぁ…と思ってます
( ꈍᴗꈍ)
朝霧に対するお言葉に、ジーンときました。
静かな執念…
そうなんです…
朝霧の恋は、静かな執念です!
( ꈍᴗꈍ)
第16話蔵の中への応援コメント
梨花は本当は気にかけて欲しかっただけなのかもしれませんね。
好きの反対は嫌いではなく無関心。
無関心な事が彼女にとっては嫌われるより辛かったのかも??
長らくお休みしてましてお伺いできず申し訳ありません。
近況への優しいお言葉ありがとうございました☆☆
作者からの返信
お言葉の通り、梨花は何か少しでもいいから西宮が感情を向けてくれればと思ってましたが、西宮にとって、梨花はずっと透明人間のような存在でした。
千央様、お元気になられて良かったです!
お風邪、辛かったのがよくわかります。
みゃーも月曜日から風邪をひき、やっと今日少しましになってきました。
風邪マックスの時は、やはり頭がボーっとして、文章の一行も思い浮かびませんでした。
病院に行ったら「今、あなたみたいな人多いですよ」と先生に言われ、やはり季節の変わり目は体調管理難しいですね。
第169話発熱への応援コメント
優くんの「最善の道」を選ぼうとする姿、刺さりました。千夏のために必死でもがく姿に、思わず応援したくなりますね。春頼との対面も、まるで運命が交差する瞬間みたいでドキドキしました。定吉の静かな観察も効いていて、それぞれの想いがどう動くのか気になります…!
作者からの返信
もがく姿と言っていただけてうれしいです。
優は、色々な意味で自分の無力感を感じてますが、朝霧の言葉を頼りに、今自分が出来る事を一生懸命もがいております。
これから少しずつ、もっと優が強くなっていけると良いなと思ってます
(*´ω`*)
そして優は、生まれ変わりでありながら、春頼や、前世の朝霧、定吉、観月をも引き寄せてしまいます。
第73話男巫女2への応援コメント
老若男女の人垣。
いざご対面して手がたくさん伸び触られたら、何も出来ないですね汗
巫女さんの姿なら足捌きも気を遣わないといけなそうで、動きの制限には皆さん不安になります⋯⋯
神社ながら、城をも思わせる『垣』に荒清神社の格式の高さを思わせますっ(。>﹏<。)✨
『眼福だわ~』にイエスアイドゥーでございました⋯⋯(◡ ω ◡)人
作者からの返信
みんな悪気なく、最初はちょと触ってご利益を…が、だんだん周りが興奮しだしました。
それがわかってるだけに、やはり春陽もなかなか手をこまねいてしまいました
(^~^;)
荒清村には、間違いなく
「春陽&春頼兄弟」推しの
おなごが沢山います
(*´艸`*)
第72話男巫女への応援コメント
長らくあけておりましたが、拝読失礼いたします❀
──優がア然としていると、春陽はなんの躊躇いも無くすぐそれに着替えた。
ここ、2人が双子みたいに並んでそれぞれの表情をしている様でも絵になって、勝手に舞い上がりました(;´∀`)
楚々として歩く春陽さん⋯⋯きっと綺麗でしょうね⋯⋯
『男巫女』──響きや風習にも惹かれます♪
巫の字が『人』✕2の形で、しかも男女で挟まれている役職なので、よりこの世界において重要な存在に思えました(゚∀゚)!!
作者からの返信
とんでもありません!
お読み下さり、ありがたいです!
男巫女の字に対する考察、
素晴らしくて感動しました。
正に男巫女は、男と女の間。
そして、この世界に存在している現し身であり、実際は存在しない幻影でもあります。
第236話腰布への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
春陽さん( ; ; )
そりゃあ、春頼さんのことが心配だよなあ。
藍さんのムーブが怪しいのはいつものことだけど、真清丸も今後に関わってくるのかな。気になります。
面白かったです。
作者からの返信
藍は、春陽と春頼は簡単に
引き裂けると今の所思っていています。
藍のムーブが怪しいというのは、ヒール役としては、
良い意味だとうれしく思ってます
(*´艸`*)
春陽、まさか藍が自分と同類だとは思ってなくて、真清丸を見られてしまいました。
定吉の這蛇の里の秘薬の秘密が藍に解けるのか?
藍は、真清丸の事は徹底的に調べてゆくと思います。
(ꏿ﹏ꏿ;)
第235話柑子(こうじ)色への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
なんでやねん(;'∀')
優さんたちが波乱万丈でえらいことになっているのに、藍さんが妙に落ち着いて春陽さんとの穏やかな日々を満喫していると――こう、何かツッコミを入れたくて仕方がなくなりますね。
作者からの返信
こんばんは!
上野様の「なんでやねん」
うれしいです!
そうなんです!あの普段冷血漢な藍が、春陽といると落ち着いて穏やかな日を送っております。
(^~^;)
元々、春陽と藍はお互い淫魔と知りませんが、お互い淫魔だからこそ、魂の底は通じ合う部分がありますし、この穏やかな状況が続くと春陽も藍に取り込まれる可能性が高くなるので、
春陽の周りの誰かが本当にツッコミを入れないとならないです。
春陽と藍が急接近してるので、出来るだけ早くに
(ꏿ﹏ꏿ;)
第235話柑子(こうじ)色への応援コメント
藍さま、なんだかんだ穏やかな時間を春陽さまと過ごしていて、なぜかこちらも幸せ感じてます。自分の気持ちに戸惑いもあるような藍さまも良いです~。気に掛ける理由に気付いて欲しい。ラブなんじゃないかと勝手に決めつけてますが(おい)。幸せ。次回も楽しみです~😆
作者からの返信
いつもギスギスしてる藍が、春陽といると違うというのを感じていただけてうれしいです。
みゃー、藍も好きなんで、
藍の事を気にしてもらえるのもありがたいです。
藍の春陽への感情の揺れがすでに始まってます
( ꈍᴗꈍ)
藍は、藍ママと藍弟にしか今まで興味無かったんで、
感情の揺れを他人に感じたのは春陽が初めてで、意外と恋愛感情にはうといです
(*´艸`*)
第14話血のプレッジ(盟約)への応援コメント
これは先の展開が気になりますね!!
この回はいつもより濃くてなにか重要な気がします!
作者からの返信
この血の盟約が物語の肝なので、お読み下さり本当にうれしいです。
まだ妖刀紅慶にも謎がありますが、徐々に明らかにしてまいりますね
(*´ω`*)
第234話追跡者への応援コメント
置いてきぼりの朝霧さんの葛藤が胸に来ます。春陽さん同様、優くんも大事になってきたんだなと思います。前世の朝霧さんも気が気じゃない。読み返させてもらいましたが、キュンと来ました。追っ手もいて今後も気になります。次回も楽しみです。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
朝霧、日頃内に抑えてる感情が爆発して反省と、春陽がいるのに優への気持ちで自己嫌悪に陥ってます。
mitikotora様のお言葉がありがたいです。
そう言って頂けると、これからもっと朝霧に頑張ってもらおうとみゃーも奮起できます。
前世の朝霧が、春陽への恋情が強ければ強いほど優に惹かれていきますから、これは、朝霧だけでなく、前世の定吉や春頼達にも言える事になりますが、この現象がたちが悪いです。
生まれ変わりの朝霧はそれがわかってるので、やはり気が気ではありません
( ꈍᴗꈍ)
第234話追跡者への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
朝霧さんT▽T
彼の葛藤が胸に痛かったです。
代官の手のものは、朝霧さんなら一蹴できそうだし、行動を共にするのも手なのかな?
面白かったです。
作者からの返信
朝霧は、普段感情抑えてますが、本当は激情型です。春陽と優の事になると腹の底のふたが開いて、したくもない結婚に走ってみたり、優が何者か知りたすぎる余りに、優にガンガン迫ってしまったり。いつも後でめちゃくちゃ後悔します。今回も本当に後悔しました。
朝霧のこう言う部分、お読み下さる方はどう思われるのか心配でしたが、上野様のお言葉で安心しました。
でも、前世の朝霧は特にこの傾向が強いので、早くもっと大人にならないと困るキャラだと思ってます。
そうなんです。代官の配下のモブ武者達は、偉そうにしてますが、朝霧一人ですぐに秒で始末できるんですが、朝霧はこの辺りの地理、あまり詳しくないので、モブ武者達に付いて行くと、優に会える可能性が…
イチカバチカの危険な賭けですが、代官が優を捕まえたら何されるかわかったもんじゃないので、賭けに出ました
( ꈍᴗꈍ)
第59話Espelho(鏡)への応援コメント
春陽、これは危険な予感がしますね。
誰かそばにいればいいのですが、そうもいかないようですね。
作者からの返信
朝霧と春頼からしたら、ちょっと…春陽はフワフワした所のある深窓の令息でして、常に朝霧と春頼は側を離れないようにしてるんですが、隙を突かれました。
春陽の背後には、最大の危険が迫ってます
(*﹏*;)
第58話ディストピアへの応援コメント
時代が違うので、定吉のそっくりさんってな感じでしょうか……
知っている人のそっくりさんが素行悪かったら嫌ですよね……
作者からの返信
いつもありがとうございます!
優しかった人が別の世界では素行が悪いとショックは2倍で優もドン引きです
(ꏿ﹏ꏿ;)
第164話呼び声への応援コメント
春陽が正気に戻った瞬間、ほんの一筋の光が差した気がしたのに、弟の血を吸いかけたと知ったあとの動揺があまりにも痛々しくて胸が締めつけられました。春頼の覚悟って、強さというより祈りみたいですね。
朝霧に届いた呼び声も含めて、兄弟の絆が物語をまだ繋ぎ止めている気がして、二人とも必死で、痛いほどまっすぐで、続きを追わずにいられない!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
春陽と春頼の深い絆を感じてくださって凄くうれしいです。
春陽と春頼の兄弟の絆は、朝霧すらもちょっと割り込む事が出来ない程の、朝霧が嫉妬する位に強い部分があって、これから物語が進む中で更にそれが強くなっていきます
( ꈍᴗꈍ)
第233話濃霧への応援コメント
朝霧さんと引き裂かれる思いになるのが切ないです…。千夏ちゃんたちも心配だし、全部は手が回らない感じがもどかしいです。優くんが安心出来る状況に早くなれば良いな。ちなみに定吉さんと接近するのもツボでした(なにそれ)。次回も楽しみです。
お返事などいつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
こんばんは!
いつもお言葉に励まされて書いております。
ありがとうございます!
全部手が回らず焦ったり、朝霧との別れで心に穴の空く優を、定吉がすぐ近くで温めるように包みこめるといいなと思いながら書いていきたいと思います。
優と定吉の接近、ツボと言って頂けたので、増やすぞーと真夜中に意気込むみゃーです
(*´艸`*)
第57話名も知らぬ花の川辺(異能戦国動乱篇)への応援コメント
過去の世界がどうなっているかを知れば、今の人間関係がより深く理解出来そうですね☆
こっちでの優もとい春陽はどうなってしまうのでしょうか。
気になります☆
作者からの返信
こんばんは!
特に今の優の周りの男達の多くは、優の過去である春陽への感情をベースに動いてるので、過去を知ると、やはり一層今の人間関係もハッキリしてきますね
( ꈍᴗꈍ)
定吉、西宮、観月、朝霧すら、春陽の下僕であったと言う以外は、結局は春陽と最後はどういう関係だったかはどんな書物にも残ってないですし、今の生まれ変わりの朝霧、定吉、西宮、観月、優にも、そこまでの記憶は戻ってませんので、過去の世界を見る事で優達は、生まれ変わった自分達の心のベースに何があるのかを知る事になるかも知れません。
第232話五里霧中への応援コメント
こんにちは、みゃー様。ようこそいらっしゃいませ。
「貴方は春陽様ではありません!」
か。
定吉さんは、本当に安定して頼りがいがあるなあ。
朝霧さんの場合、前へ進む場合には、一度区切りをつけるというか、優さんと離れて諸問題と向き合う必要がありそうですね。
面白かったです。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
定吉へのお言葉、うれしいです。
前世の朝霧、もう優と春陽の見分けがつかなくなってるほど暴走してたのは、定吉の目から見ても明らかでした。
顔つきは朝霧より定吉の方がかなり強面なので、定吉の方が優や春陽を潰しそうに端からは見えますが、普段クールにしてる朝霧の優や春陽への感情は時に激烈で、優や春陽を壊す勢いそれくらいに動くので、定吉はそれを非常に危惧してます。
第14話血のプレッジ(盟約)への応援コメント
なんだか、凄いことになった!ドキドキします〜汗
続きが気になるーー!!
作者からの返信
こんばんは!
風邪っぽかった事もあり、お返事遅くなりすいません。
お言葉うれしいです!
五人の男の思いが凝縮した妖刀の様々な事も、これから徐々に明確になっていきます。
どうかよろしくお願いします!
第231話瞳色への応援コメント
更新嬉しい😃🎶 朝霧さんとの逃避行幸せでしたが、そうも言っていられない事実もあってもどかしいです。定吉さんキタ。力が不安定な優くんの戸惑いもマックスにきて、どうなっちゃうの~とじたばたしながら、次回を待ちます…。
お返事などいつもありがとうございます!💦
作者からの返信
沢山読んで下さり、ありがとうございます!
実は優と朝霧との逃避行、書いてる時、逃げるの大変だけど、朝霧は戦国時代の朝霧だけど、なんか優と朝霧ラブラブしてる感じであって欲しいと思ったので、
mitikotora様にそう思って頂けてうれしいです。
涼風の言葉は、優にかなり効きました。
優に、何かスイッチが入ってしまったかも知れません。
第231話瞳色への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
定吉さんはどちらの時代も頼りになるなあ、とほっこりしていたら――
ええーっ、な、なにがどうなっているのやら?▽?
優さん、春陽さんに引きずられている?
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
こんばんは!
いつもありがとうございます!
定吉へのお言葉うれしいです。
定吉のこれからを考える上で、とてもありかたい指針になります
(*´ω`*)
優は、やはり戦国時代の朝霧の前では、春陽に引きずられてしまいます。
そして、何が優の感情で、何が春陽の感情なのか?ちょっともう優ですらわからなくなってます。
優は、戦国時代の朝霧に対してパニック状況なので、一旦落ち着く必要がありますね
( ꈍᴗꈍ)
第230話制圧への応援コメント
あけましておめでとうございます。
みゃー様、御作を読みました。
朝霧さん、やはり強い>▽<
そうか……涼風さんを殺したら歴史が変わりかねないのですね……
定吉さんが来ると、空気が変わるというか、頼りがいがあります。
面白かったです。
作者からの返信
上野様、明けましておめでとうございます!
朝霧へのお言葉、ありがとうございます!
朝霧、優と春陽の事になると、力が増幅します
(*´艸`*)
優は、涼風が妖刀の作者だと予感してますが、もしそうなら、春陽以外にも、涼風も命を狙われる危険が及ぶ可能性が出てきました
(ꏿ﹏ꏿ;)
定吉へのお言葉もうれしいです。
定吉がいてくれたら安心と感じていただけるよう、今年も定吉共々頑張りたいと思います
(๑•̀ㅂ•́)و✧
第230話制圧への応援コメント
朝霧さんの普段のクールさが崩れて優くんへの強い感情が爆発するシーン、すごく胸が締め付けられました(* ゚Д゚)ドキドキ
優くんを絶対に守りたいという熱い想いが伝わってきます(;∀;)
優くんが二人の間に飛び込んで止める場面はハラハラしましたが、涼風さんが殺されなくてよかった……彼は彼で優くんを守ろうとしてましたしね(´;ω;`)
作者からの返信
明けまして、おめでとうございます!
今年もどうかよろしくお願いいたします
(*´ω`*)
朝霧へのお言葉、凄くうれしいです。
優が止めたから朝霧は留まりましたが、そうでなければ、怒り狂った朝霧と涼風の斬り合いは壮絶を極めたと思います
(ꏿ﹏ꏿ;)
涼風へのお言葉も感激です!
そうなんです。
涼風も、優を守ろうとしていた所があるので
( ꈍᴗꈍ)
そして涼風は、この後も物語に関わってきます。
どうか、涼風もこれからもよろしくお願いします!
第230話制圧への応援コメント
朝霧さん怒りまくってる回で、胸がときめきます(おい)。わかるけど押さえてくれて良かったです…。歴史にかかわることですしね。優くんさすが。定吉さんおいしいところもってって、今後も楽しみな感じです😣 読み返しですが、年明け早々幸せです。
今年もよろしくお願いいたします。
作者からの返信
こちらこそ、新年からお読み下さり、みゃーは幸せです!
今年もどうか、優達をよろしくお願いいたします!
普段の朝霧のクールさを知ってる優がびっくりする位の朝霧のキレ具合でしたが、ときめいて下さりうれしいです
( ꈍᴗꈍ)
ここは、どうしても涼風は
死なせられませんし、どうか涼風を覚えていて下さるとありがたいです。
この先、涼風は又登場いたします。
定吉、おいしい所をもっていきますから、朝霧、本当これから油断できません
(๑•̀ㅂ•́)و✧
第18話帰路への応援コメント
優が小寿郎を抱えて戻る道中の張りつめた空気から、定吉の過保護さ(抱き上げる勢い)で一瞬ふっと緩む緩急が上手くて、帰還シーンなのにずっと心拍が落ちませんでした。
観月が息を切らして駆けつけて、叱るどころか抱き締めてしまうところ――「無事ならもう、いい」の一言に、焦りと後悔と安堵が全部詰まっていて刺さります。
帰ってから千夏が黙って抱きつくのも、言葉が少ない分だけ「待ってた時間」が伝わって胸に来ました。
作者からの返信
感想、ありがとうございます!
このシーンは、優が定吉、観月や千夏達と、関係が一歩進んだ事を表現したかったので、黒鍵様にそう言って頂けてめちゃくちゃうれしいです
(≧▽≦)
そして、本年沢山応援頂き、本当にありがとうございました!
来年もよろしくお願いいたします!
どうか黒鍵様、良きお年をお迎え下さい🎍
第229話ブルーアイズへの応援コメント
優君、危機一髪でしたね!朝霧さん良い所に!しかしちょっと、残念な気持ちも(笑)
涼風さんも、彼なりに悪気が無いのが複雑ですね。
作者からの返信
こんばんは!
涼風にお言葉、ありがとうございます!
涼風と優が未遂にも、残念と言っていただけて、涼風こんなお言葉頂いたよ!良かったねと言って上げたいです
(*´艸`*)
優は、朝霧達に甘やかされてる所があるんで、涼風が優に言った言葉は厳しいようで、本当は優には必要な言葉でした。
ここから、ちょっと優は自分の本当の姿と向かい合おうとしますので、涼風は優にとっても複雑な存在です
( ꈍᴗꈍ)
第229話ブルーアイズへの応援コメント
読み返しになりますが、優くんピンチ😵💦な回でドキドキします。涼風さんの手管が隙がなくて、涼風さん×優くんもアリかなと思ってしまいますが(おい)、とにかく朝霧さん助けにきてくれてほっとしたのも本当です。カッコいい…! 読めて幸せです!
作者からの返信
こんばんは!
キャー
(*´艸`*)
涼風✕優もアリですか。お読み下さり、色々優と男達のカップリングを考えて下さるのは私もうれしいですし、こうやって教えていただけて、幸せです!
涼風って、優とカップルになったら、確かにスパダリになるのは間違いないです
( ꈍᴗꈍ)
第229話ブルーアイズへの応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
朝霧さん、間一発間に合った>▽<!?
涼風さん、色んな意味で怖すぎる……
強そうだし、なんともハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
こんばんは!
いつもありがとうございます!
そうなんです。
涼風は強いです。本気で朝霧と戦えば、朝霧にとってキツイ相手です
(ꏿ﹏ꏿ;)
涼風は、人間に対して良い感情は無いので、その人間に対する深い闇を抱えてます。
第229話ブルーアイズへの応援コメント
優さん、危なかったーーー(>'A`)>
朝霧さん、間に合ったけど、一波乱ありそうな雰囲気に!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
朝霧、なんとかギリギリでした!
朝霧、もう涼風にブチギレで、制御不能に近くなっております!
第157話婚約破棄への応援コメント
朝霧の夢の中のもう一人の自分、そして現実でも美月姫と正面から向き合う姿…なんだか時空と心の旅を同時にしているみたいでドキドキしました。美月姫の潔さ、朝霧の「春陽しか見えない」一途さが切なくも清々しいですね。
作者からの返信
こんばんは。
この旅は、朝霧の心の旅であると思いますし、悠鬼様のこのお言葉に感動いたしました。
美月姫は、いつもクールな雰囲気なのに一途な朝霧が好きな反面、でもその一途さは、朝霧が美月姫に振り向きはしないという事なので、とても複雑な心境です。
美月姫は、又どこかで再登場するので、少しでも覚えていて下さると、みゃーも美月姫もうれしいです
(*´ω`*)
第228話 罠への応援コメント
涼風さんの手中に入った優くんにうわあとじたばたしたくなります。涼風さんの静かな問いかけにドキドキです😣 核心ついてる…。朝霧さんも必死に優くん守ろうとしてたのにっ春陽さん同様に~と思いながら、それも本当に良かったのか考えてしまいます…。神回。更新嬉しいです。
お返事ありがとうございました!
作者からの返信
こちらもお読みくださり、ありがとうございます!
涼風は、ニコニコしながら急に冷たい声で優の核心を付いてくる妖しい男なので、静かな問いかけと言うのがぴったりですね
(*´ω`*)
優は、普段朝霧や定吉達にどっちかと言うと甘やかされてるんで、核心突かれるのは弱いです
(*﹏*;)
朝霧、もう完全に春陽と同じように優を守ってますが、この状況が良いか悪いか、本当に表裏一体です
(• ▽ •;)
第154話屋根裏への応援コメント
優と千夏の絆の描写が胸に刺さりますね。小寿郎や真矢の不在で不安が募る中、優の責任感と愛情が丁寧に描かれ、読みながらハラハラしました。
誰かを守りたい、強くなりたいという優のまっすぐな想いも、千夏の不器用なほど真っすぐな寂しさが、とても愛おしいです。失われていく日常と、静かに見守る定吉の視線が切なくて…大切な人を想う気持ちって、時代や生まれ変わりを越えて繋がるんだなと感じました。
作者からの返信
とても優しいお言葉、心に沁みます。
千夏のお姉ちゃんの小夜は、千夏が観月家を追い出されない為とは言え、ちょっと千夏に厳しい所があり、千夏は小夜に甘えたいのを我慢してる所があり、でも、優には安心して甘えてます
(*´ω`*)
優の中にある、助けられるばかりでなく、自分も強くなり誰かを守りたいという気持ちに注目して下さり、ありがたいです!
ゆっくりですが、成長出きるよう、優がんばります!
第119話マリア菩薩への応援コメント
定吉さん、生きてる!
久々に読みに来てほっと。
しかし、傷が…現代とは違って病院って便利な場所ないのが悔やまれる。
マリア菩薩様…たしかに、恋で済まされないものが
いろんなものが絡み合う、狂いに狂った複雑さがありそうです><
今までの、経験ですかね、定吉さん。
作者からの返信
お越し下さり、ありがとうございます!
現代の病院は、本当にありがたいですよね。
戦国時代は、ちょっとしたケガでも命取りだったと思うと、書いていても時々怖くなります。
定吉は、今までの経験から、マリア菩薩の複雑な話にも深く感情移入したと思います
(*´ω`*)
第149話おはじきへの応援コメント
おはじき懐かしいですね、現代っ子は知らないでしょうけど、あの小さなガラス玉に、時代も次元も超えたドラマが詰まるとは…!式神契約も人生の契約も、ノリと勢いが大事?優と小寿郎のやり取りに笑いつつ、深読みすればするほど“帰る場所”の切なさが胸に染みます。
作者からの返信
こんばんは!
おはじきとかトンボ玉とか、お祭の夜店で売ってる
小さな動物のガラス細工とか大好きで、みゃー集めてます。
本当に、あのガラスの小さな世界に時間も次元も閉じ込められてそうですよね
( ꈍᴗꈍ)
千夏は、江戸時代ではおはじきも人形も禁じられてたんで、結構戦国時代に来て
自由に楽しんでます
(*´ω`*)
小寿郎は、なんとかノリと勢いと言いくるめで優と契約する気満々です。
でないと、優、いつまでも迷いますから
(*´艸`*)
優も、自分が帰る所はどこなのか、すでに今聞かれると迷うと思います。
第225話安綱への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ええええっ。涼風さんが、紅慶の作者!?
優さん、本来はこの時代にいないはずなのに、それでもまさかのところからつながりというか、因縁ができてきて驚きました。
ここからどうなるのかますます楽しみです。面白かったです。
作者からの返信
こんばんは!
いつも本当にありがとうございます!
涼風が本当に紅慶の作者なら、涼風は敵か味方かよくわからないので、優はこれから大変だと思います
(^~^;)
優は歴史を変えちゃいけないのですが、尋女の言う通り、紅慶と言う運命は優も強く引き寄せるので、物事が優の思う方向とは違う方に行ってしまいます。
これは、優を戦国時代に飛ばした江戸時代にいる藍にはうれしい副産物ですが、
優にはたまったもんじゃないです
(^~^;)
でも、優と春陽と紅慶には、それだけ深い絆があり、優もいずれそれを知る時も来ると思います
(*´ω`*)
第225話安綱への応援コメント
紅慶と優くんの運命的な引き寄せがぞくぞくします。やはり優くん春陽さんなんだな、と思うし、ここでの出会いが今後どうなっていくのか気になります。書き直しもあるのでしょうか。完成されたお話読めるのはこちらのサイト様なのかなとも思ってます。
作者からの返信
沢山お読みくださり、本当にありがとうございます!
いつも感激しております!
そうなんです。
やはり優は春陽なので、これから春陽が紅慶に出会うよう導かれていきますが、優も呼ばれます。
そしてそれにより、優も本格的に刀を手に闘う事になってゆきます。
前回のうぶ声は、他サイト様で先行公開した時より、結構書き直ししました。
その時の体調や心理的な物もあるのか、その時は書いてこれでいいと思うんですが、後になり「あれ?」って思う時がたまにあって…
(• ▽ •;)
カクヨム様で公開する時は、他サイト様で先行公開したのを再度見直して公開しております
(*´ω`*)
第147話人形への応援コメント
朝霧の去り際に胸が締めつけられました。竹林の静けさの中、優の抑えた感情と千夏の無言の優しさが、まるで春の風のように儚く通り過ぎていきますね。定吉との再会シーンも緊迫感の中に人の温もりがあって、読んでいて心が震えました。彼らの“今”が、過去と未来をつなぐ細い糸のように美しく感じられました。
作者からの返信
こんばんは!
いつもありがとうございます!
そして、悠鬼様の精力的なご活動や作家様達とのご交流、いつも凄いなと感嘆しております。
悠鬼様のご感想から、優達をいつも温かく見守ってくださる安心感を感じます。
定吉のシーンは、普段荒々しい雰囲気の定吉の中の人間らしい部分を出せたらなと思い書いていたので、ご感想がとてもうれしいです
(≧▽≦)
第70話桜の精への応援コメント
"精霊王を仲介して成された契約"
す、スケールが。和風異世界ですので、ファンシーより神々しさが際立ちますね(・・;)
いつか⋯⋯御姿、拝見つかまつりたいです⋯⋯
──私程美しい桜の精はなかなかいないとよく言われるからな!
精霊王様からというのがミソですね(´⊙ω⊙`)!
実質ナンバーワン??
優くんとその周りがSSRです⋯⋯
作者からの返信
わー!
精霊王に触れて頂き、うれしいです
(≧▽≦)
精霊王、又どこかで必ず出てくると思います!
小寿郎が自分ほど美しい桜の精はいないと言うのを、
優は小寿郎の自意識過剰だと思ってますが、小寿郎は、本当に桜の精の中では美貌実質ナンバーワンです。
なのに、優には信じてもらえない小寿郎です
(^~^;)
それに、小寿郎が素顔を見せられるのは、家族か精霊王か愛した者だけなので、優は小寿郎に一生その素顔は見せてもらえないと思いこんでますし。
色々優と小寿郎はすれ違っております
(^~^;)
第68話郷里への応援コメント
優くんのイメージ画は何度も拝見しておりますが、お母様の春姫様はまた別種のおっとり系で和みますね♪
優くん(春陽くん)が瑞々しい花で控えめながら品の良い匂いとするなら、お母様は華やかな香華も漂ってきそうです。
似たお顔でも、男女それぞれ雰囲気は違いますね(゜o゜) 着物姿の優くん⋯⋯あわ、妖艶です⋯⋯でもお母様だけがもつ魅力も気になりました
作者からの返信
春姫に着目して下さり、うれしいです。
ありがとうございます
(≧▽≦)
わぁ!
春姫に華やかな戦国時代の打ち掛けを着せてみたいですが、春陽と優にも艶やかな打ち掛けを着せてみたいです。
ウフフ…
(*´艸`*)
春姫と春陽達のお父さんが並んだら、まるで春陽と春頼が夫婦みたいに見えるので、朝霧が小さい頃からそれを見て悶々としていたのは、いつかどこかでそんな事あったって書いてみたいですね
(*´艸`*)
第67話乱入への応援コメント
──「お前の式神なんかもうやってられるかっ!バーカ!」って言われるかもしれない
これ想像した瞬間、リアクションから何からかわいさの渋滞で悶えました(。>﹏<。)
──眇めていた目元をかなり柔らかくすると、一転キリっと表情を戻して前を向き使用人の男に尋ねた。
ここも然りですっ。振り向いている時は、ぽわぽわぁとお花か謎の球体を振りまいていそうで♪ 目元を"かなり"──が、ふふ、朝霧さんも春陽くんのリラックス具合がうつりましたかね(*´∀`)
キリッと戻るところは、整った精悍な顔ながら眼を爛々と煌めかせていそうです。顔周りに✧←こういうマーク付けたくなります♪
作者からの返信
「お前の式神なんてもうやってられるかっ!バーカ!」って、小寿郎は、本当に言いそうです。しかも、優の顔の近くで。勿論、小寿郎は本気じゃないですが、優は結構傷ついたりして、今現在は、優と小寿郎のどちらが主かよくわからない状況です。
いつか、この状況を優はくつがえせると良いのですが
(*´艸`*)
唐灯様が、朝霧とか優の顔をどんな風に想像されてるのかなぁ…と考えると、みゃー、とても幸せな気分になります!
第66話煩累への応援コメント
己がぶってしまった頬を、ご尊顔を、口付けできる距離で撫でている兄弟の姿。朝霧さんにとっては二重に突きつけられる、苦しい場面でこざいますね⋯⋯
取り返しのつかない痛み。
じきに触れることすらままならなくなる自分。
感情のジェットコースターです(´;ω;`)
──そんな後ろ姿を朝霧が、正面を向いたまま横目で何度もチラチラと見る。
琴線へ触れる触れないの心の動きが細やかで、好きです♪
後ろ姿ならじっと見ても相手は気づかないかもしれないのに、腫れ物を痛めないようチラチラで収めているようで⋯⋯この距離感がもどかしくも、優しさが垣間見えてキュンとしてしまいました(*´`)
作者からの返信
こんばんは!
とても温かい感想くださり、めちゃくちゃうれしいです。
最近、なんとなく小説を書き過ぎて、逆にちょっと小説の書き方がわからなくなる時があって、昔の方が自由に色々書いていたなぁ…
と懐かしく感じました。
でも、応援をいただけて、又頑張ります!
第224話うぶ声への応援コメント
囲い込まれるように優くんと朝霧さんが村にとどまるよう促されて不安になる回でしたが、やはり二人がいるの心強いな、と思ってしまいます。その後も別サイト様で読ませてもらいましたが、ハラハラします~😣
お返事もいつもありがとうございました!
作者からの返信
こんばんは!
いつもありがとうございます!
今回の「うぶ声」前回アルファポリス様で最初に公開した時より少し文章を書き直した所があったので、もしかしたらアレ?っと思われたかも知れません。
なんだか、書いた当時はこれでと思っても、何日かして読んでみると、凄く書き直したくなる気持ちになる時があって、自分でも戸惑う時があります。
二人でいると心強いというお言葉がうれしいです。
優も、前世の朝霧といると安心したり、笑顔が出たり、これは優の本心なんですが、前世の朝霧の中には、生まれ変わりの朝霧が精神体としているし、生まれ変わりの朝霧は、優と前世の自分の仲を見ていてヤキモキしてると思います
(*´艸`*)
第224話うぶ声への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
なんとも不穏というか、優さんを意図的に招いた罠の気配がする村ですね。
夜の山が危険なのは事実ですが、どうにもマッチポンプのような気がしてならない。
朝霧さんがいるなら大丈夫! と信じたいところですが……。
ハラハラしますが、面白かったです。
作者からの返信
こんばんは!
いつもありがとうございます!
朝霧に対して信頼していただけてうれしいです。
朝霧も、この村と涼風に対して、上野様と同じ考え方をして警戒してる部分があります。
優がこの村に来たのは、偶然かそうでないのか、この村には何があるのか?次回から少しずつですが出てくるとおもいますので、又お越しいただけるとうれしいです
(*´ω`*)
第19話深まる謎への応援コメント
帰りたいという気持ちを持つのは良いことだと思います(^^)