第231話瞳色への応援コメント
更新嬉しい😃🎶 朝霧さんとの逃避行幸せでしたが、そうも言っていられない事実もあってもどかしいです。定吉さんキタ。力が不安定な優くんの戸惑いもマックスにきて、どうなっちゃうの~とじたばたしながら、次回を待ちます…。
お返事などいつもありがとうございます!💦
作者からの返信
沢山読んで下さり、ありがとうございます!
実は優と朝霧との逃避行、書いてる時、逃げるの大変だけど、朝霧は戦国時代の朝霧だけど、なんか優と朝霧ラブラブしてる感じであって欲しいと思ったので、
mitikotora様にそう思って頂けてうれしいです。
涼風の言葉は、優にかなり効きました。
優に、何かスイッチが入ってしまったかも知れません。
第231話瞳色への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
定吉さんはどちらの時代も頼りになるなあ、とほっこりしていたら――
ええーっ、な、なにがどうなっているのやら?▽?
優さん、春陽さんに引きずられている?
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
こんばんは!
いつもありがとうございます!
定吉へのお言葉うれしいです。
定吉のこれからを考える上で、とてもありかたい指針になります
(*´ω`*)
優は、やはり戦国時代の朝霧の前では、春陽に引きずられてしまいます。
そして、何が優の感情で、何が春陽の感情なのか?ちょっともう優ですらわからなくなってます。
優は、戦国時代の朝霧に対してパニック状況なので、一旦落ち着く必要がありますね
( ꈍᴗꈍ)
第230話制圧への応援コメント
あけましておめでとうございます。
みゃー様、御作を読みました。
朝霧さん、やはり強い>▽<
そうか……涼風さんを殺したら歴史が変わりかねないのですね……
定吉さんが来ると、空気が変わるというか、頼りがいがあります。
面白かったです。
作者からの返信
上野様、明けましておめでとうございます!
朝霧へのお言葉、ありがとうございます!
朝霧、優と春陽の事になると、力が増幅します
(*´艸`*)
優は、涼風が妖刀の作者だと予感してますが、もしそうなら、春陽以外にも、涼風も命を狙われる危険が及ぶ可能性が出てきました
(ꏿ﹏ꏿ;)
定吉へのお言葉もうれしいです。
定吉がいてくれたら安心と感じていただけるよう、今年も定吉共々頑張りたいと思います
(๑•̀ㅂ•́)و✧
第230話制圧への応援コメント
朝霧さんの普段のクールさが崩れて優くんへの強い感情が爆発するシーン、すごく胸が締め付けられました(* ゚Д゚)ドキドキ
優くんを絶対に守りたいという熱い想いが伝わってきます(;∀;)
優くんが二人の間に飛び込んで止める場面はハラハラしましたが、涼風さんが殺されなくてよかった……彼は彼で優くんを守ろうとしてましたしね(´;ω;`)
作者からの返信
明けまして、おめでとうございます!
今年もどうかよろしくお願いいたします
(*´ω`*)
朝霧へのお言葉、凄くうれしいです。
優が止めたから朝霧は留まりましたが、そうでなければ、怒り狂った朝霧と涼風の斬り合いは壮絶を極めたと思います
(ꏿ﹏ꏿ;)
涼風へのお言葉も感激です!
そうなんです。
涼風も、優を守ろうとしていた所があるので
( ꈍᴗꈍ)
そして涼風は、この後も物語に関わってきます。
どうか、涼風もこれからもよろしくお願いします!
第230話制圧への応援コメント
朝霧さん怒りまくってる回で、胸がときめきます(おい)。わかるけど押さえてくれて良かったです…。歴史にかかわることですしね。優くんさすが。定吉さんおいしいところもってって、今後も楽しみな感じです😣 読み返しですが、年明け早々幸せです。
今年もよろしくお願いいたします。
作者からの返信
こちらこそ、新年からお読み下さり、みゃーは幸せです!
今年もどうか、優達をよろしくお願いいたします!
普段の朝霧のクールさを知ってる優がびっくりする位の朝霧のキレ具合でしたが、ときめいて下さりうれしいです
( ꈍᴗꈍ)
ここは、どうしても涼風は
死なせられませんし、どうか涼風を覚えていて下さるとありがたいです。
この先、涼風は又登場いたします。
定吉、おいしい所をもっていきますから、朝霧、本当これから油断できません
(๑•̀ㅂ•́)و✧
第18話帰路への応援コメント
優が小寿郎を抱えて戻る道中の張りつめた空気から、定吉の過保護さ(抱き上げる勢い)で一瞬ふっと緩む緩急が上手くて、帰還シーンなのにずっと心拍が落ちませんでした。
観月が息を切らして駆けつけて、叱るどころか抱き締めてしまうところ――「無事ならもう、いい」の一言に、焦りと後悔と安堵が全部詰まっていて刺さります。
帰ってから千夏が黙って抱きつくのも、言葉が少ない分だけ「待ってた時間」が伝わって胸に来ました。
作者からの返信
感想、ありがとうございます!
このシーンは、優が定吉、観月や千夏達と、関係が一歩進んだ事を表現したかったので、黒鍵様にそう言って頂けてめちゃくちゃうれしいです
(≧▽≦)
そして、本年沢山応援頂き、本当にありがとうございました!
来年もよろしくお願いいたします!
どうか黒鍵様、良きお年をお迎え下さい🎍
第229話ブルーアイズへの応援コメント
優君、危機一髪でしたね!朝霧さん良い所に!しかしちょっと、残念な気持ちも(笑)
涼風さんも、彼なりに悪気が無いのが複雑ですね。
作者からの返信
こんばんは!
涼風にお言葉、ありがとうございます!
涼風と優が未遂にも、残念と言っていただけて、涼風こんなお言葉頂いたよ!良かったねと言って上げたいです
(*´艸`*)
優は、朝霧達に甘やかされてる所があるんで、涼風が優に言った言葉は厳しいようで、本当は優には必要な言葉でした。
ここから、ちょっと優は自分の本当の姿と向かい合おうとしますので、涼風は優にとっても複雑な存在です
( ꈍᴗꈍ)
第229話ブルーアイズへの応援コメント
読み返しになりますが、優くんピンチ😵💦な回でドキドキします。涼風さんの手管が隙がなくて、涼風さん×優くんもアリかなと思ってしまいますが(おい)、とにかく朝霧さん助けにきてくれてほっとしたのも本当です。カッコいい…! 読めて幸せです!
作者からの返信
こんばんは!
キャー
(*´艸`*)
涼風✕優もアリですか。お読み下さり、色々優と男達のカップリングを考えて下さるのは私もうれしいですし、こうやって教えていただけて、幸せです!
涼風って、優とカップルになったら、確かにスパダリになるのは間違いないです
( ꈍᴗꈍ)
第229話ブルーアイズへの応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
朝霧さん、間一発間に合った>▽<!?
涼風さん、色んな意味で怖すぎる……
強そうだし、なんともハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
こんばんは!
いつもありがとうございます!
そうなんです。
涼風は強いです。本気で朝霧と戦えば、朝霧にとってキツイ相手です
(ꏿ﹏ꏿ;)
涼風は、人間に対して良い感情は無いので、その人間に対する深い闇を抱えてます。
第229話ブルーアイズへの応援コメント
優さん、危なかったーーー(>'A`)>
朝霧さん、間に合ったけど、一波乱ありそうな雰囲気に!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
朝霧、なんとかギリギリでした!
朝霧、もう涼風にブチギレで、制御不能に近くなっております!
第157話婚約破棄への応援コメント
朝霧の夢の中のもう一人の自分、そして現実でも美月姫と正面から向き合う姿…なんだか時空と心の旅を同時にしているみたいでドキドキしました。美月姫の潔さ、朝霧の「春陽しか見えない」一途さが切なくも清々しいですね。
作者からの返信
こんばんは。
この旅は、朝霧の心の旅であると思いますし、悠鬼様のこのお言葉に感動いたしました。
美月姫は、いつもクールな雰囲気なのに一途な朝霧が好きな反面、でもその一途さは、朝霧が美月姫に振り向きはしないという事なので、とても複雑な心境です。
美月姫は、又どこかで再登場するので、少しでも覚えていて下さると、みゃーも美月姫もうれしいです
(*´ω`*)
第228話 罠への応援コメント
涼風さんの手中に入った優くんにうわあとじたばたしたくなります。涼風さんの静かな問いかけにドキドキです😣 核心ついてる…。朝霧さんも必死に優くん守ろうとしてたのにっ春陽さん同様に~と思いながら、それも本当に良かったのか考えてしまいます…。神回。更新嬉しいです。
お返事ありがとうございました!
作者からの返信
こちらもお読みくださり、ありがとうございます!
涼風は、ニコニコしながら急に冷たい声で優の核心を付いてくる妖しい男なので、静かな問いかけと言うのがぴったりですね
(*´ω`*)
優は、普段朝霧や定吉達にどっちかと言うと甘やかされてるんで、核心突かれるのは弱いです
(*﹏*;)
朝霧、もう完全に春陽と同じように優を守ってますが、この状況が良いか悪いか、本当に表裏一体です
(• ▽ •;)
第154話屋根裏への応援コメント
優と千夏の絆の描写が胸に刺さりますね。小寿郎や真矢の不在で不安が募る中、優の責任感と愛情が丁寧に描かれ、読みながらハラハラしました。
誰かを守りたい、強くなりたいという優のまっすぐな想いも、千夏の不器用なほど真っすぐな寂しさが、とても愛おしいです。失われていく日常と、静かに見守る定吉の視線が切なくて…大切な人を想う気持ちって、時代や生まれ変わりを越えて繋がるんだなと感じました。
作者からの返信
とても優しいお言葉、心に沁みます。
千夏のお姉ちゃんの小夜は、千夏が観月家を追い出されない為とは言え、ちょっと千夏に厳しい所があり、千夏は小夜に甘えたいのを我慢してる所があり、でも、優には安心して甘えてます
(*´ω`*)
優の中にある、助けられるばかりでなく、自分も強くなり誰かを守りたいという気持ちに注目して下さり、ありがたいです!
ゆっくりですが、成長出きるよう、優がんばります!
第119話マリア菩薩への応援コメント
定吉さん、生きてる!
久々に読みに来てほっと。
しかし、傷が…現代とは違って病院って便利な場所ないのが悔やまれる。
マリア菩薩様…たしかに、恋で済まされないものが
いろんなものが絡み合う、狂いに狂った複雑さがありそうです><
今までの、経験ですかね、定吉さん。
作者からの返信
お越し下さり、ありがとうございます!
現代の病院は、本当にありがたいですよね。
戦国時代は、ちょっとしたケガでも命取りだったと思うと、書いていても時々怖くなります。
定吉は、今までの経験から、マリア菩薩の複雑な話にも深く感情移入したと思います
(*´ω`*)
第149話おはじきへの応援コメント
おはじき懐かしいですね、現代っ子は知らないでしょうけど、あの小さなガラス玉に、時代も次元も超えたドラマが詰まるとは…!式神契約も人生の契約も、ノリと勢いが大事?優と小寿郎のやり取りに笑いつつ、深読みすればするほど“帰る場所”の切なさが胸に染みます。
作者からの返信
こんばんは!
おはじきとかトンボ玉とか、お祭の夜店で売ってる
小さな動物のガラス細工とか大好きで、みゃー集めてます。
本当に、あのガラスの小さな世界に時間も次元も閉じ込められてそうですよね
( ꈍᴗꈍ)
千夏は、江戸時代ではおはじきも人形も禁じられてたんで、結構戦国時代に来て
自由に楽しんでます
(*´ω`*)
小寿郎は、なんとかノリと勢いと言いくるめで優と契約する気満々です。
でないと、優、いつまでも迷いますから
(*´艸`*)
優も、自分が帰る所はどこなのか、すでに今聞かれると迷うと思います。
第225話安綱への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ええええっ。涼風さんが、紅慶の作者!?
優さん、本来はこの時代にいないはずなのに、それでもまさかのところからつながりというか、因縁ができてきて驚きました。
ここからどうなるのかますます楽しみです。面白かったです。
作者からの返信
こんばんは!
いつも本当にありがとうございます!
涼風が本当に紅慶の作者なら、涼風は敵か味方かよくわからないので、優はこれから大変だと思います
(^~^;)
優は歴史を変えちゃいけないのですが、尋女の言う通り、紅慶と言う運命は優も強く引き寄せるので、物事が優の思う方向とは違う方に行ってしまいます。
これは、優を戦国時代に飛ばした江戸時代にいる藍にはうれしい副産物ですが、
優にはたまったもんじゃないです
(^~^;)
でも、優と春陽と紅慶には、それだけ深い絆があり、優もいずれそれを知る時も来ると思います
(*´ω`*)
第225話安綱への応援コメント
紅慶と優くんの運命的な引き寄せがぞくぞくします。やはり優くん春陽さんなんだな、と思うし、ここでの出会いが今後どうなっていくのか気になります。書き直しもあるのでしょうか。完成されたお話読めるのはこちらのサイト様なのかなとも思ってます。
作者からの返信
沢山お読みくださり、本当にありがとうございます!
いつも感激しております!
そうなんです。
やはり優は春陽なので、これから春陽が紅慶に出会うよう導かれていきますが、優も呼ばれます。
そしてそれにより、優も本格的に刀を手に闘う事になってゆきます。
前回のうぶ声は、他サイト様で先行公開した時より、結構書き直ししました。
その時の体調や心理的な物もあるのか、その時は書いてこれでいいと思うんですが、後になり「あれ?」って思う時がたまにあって…
(• ▽ •;)
カクヨム様で公開する時は、他サイト様で先行公開したのを再度見直して公開しております
(*´ω`*)
第147話人形への応援コメント
朝霧の去り際に胸が締めつけられました。竹林の静けさの中、優の抑えた感情と千夏の無言の優しさが、まるで春の風のように儚く通り過ぎていきますね。定吉との再会シーンも緊迫感の中に人の温もりがあって、読んでいて心が震えました。彼らの“今”が、過去と未来をつなぐ細い糸のように美しく感じられました。
作者からの返信
こんばんは!
いつもありがとうございます!
そして、悠鬼様の精力的なご活動や作家様達とのご交流、いつも凄いなと感嘆しております。
悠鬼様のご感想から、優達をいつも温かく見守ってくださる安心感を感じます。
定吉のシーンは、普段荒々しい雰囲気の定吉の中の人間らしい部分を出せたらなと思い書いていたので、ご感想がとてもうれしいです
(≧▽≦)
第70話桜の精への応援コメント
"精霊王を仲介して成された契約"
す、スケールが。和風異世界ですので、ファンシーより神々しさが際立ちますね(・・;)
いつか⋯⋯御姿、拝見つかまつりたいです⋯⋯
──私程美しい桜の精はなかなかいないとよく言われるからな!
精霊王様からというのがミソですね(´⊙ω⊙`)!
実質ナンバーワン??
優くんとその周りがSSRです⋯⋯
作者からの返信
わー!
精霊王に触れて頂き、うれしいです
(≧▽≦)
精霊王、又どこかで必ず出てくると思います!
小寿郎が自分ほど美しい桜の精はいないと言うのを、
優は小寿郎の自意識過剰だと思ってますが、小寿郎は、本当に桜の精の中では美貌実質ナンバーワンです。
なのに、優には信じてもらえない小寿郎です
(^~^;)
それに、小寿郎が素顔を見せられるのは、家族か精霊王か愛した者だけなので、優は小寿郎に一生その素顔は見せてもらえないと思いこんでますし。
色々優と小寿郎はすれ違っております
(^~^;)
第68話郷里への応援コメント
優くんのイメージ画は何度も拝見しておりますが、お母様の春姫様はまた別種のおっとり系で和みますね♪
優くん(春陽くん)が瑞々しい花で控えめながら品の良い匂いとするなら、お母様は華やかな香華も漂ってきそうです。
似たお顔でも、男女それぞれ雰囲気は違いますね(゜o゜) 着物姿の優くん⋯⋯あわ、妖艶です⋯⋯でもお母様だけがもつ魅力も気になりました
作者からの返信
春姫に着目して下さり、うれしいです。
ありがとうございます
(≧▽≦)
わぁ!
春姫に華やかな戦国時代の打ち掛けを着せてみたいですが、春陽と優にも艶やかな打ち掛けを着せてみたいです。
ウフフ…
(*´艸`*)
春姫と春陽達のお父さんが並んだら、まるで春陽と春頼が夫婦みたいに見えるので、朝霧が小さい頃からそれを見て悶々としていたのは、いつかどこかでそんな事あったって書いてみたいですね
(*´艸`*)
第67話乱入への応援コメント
──「お前の式神なんかもうやってられるかっ!バーカ!」って言われるかもしれない
これ想像した瞬間、リアクションから何からかわいさの渋滞で悶えました(。>﹏<。)
──眇めていた目元をかなり柔らかくすると、一転キリっと表情を戻して前を向き使用人の男に尋ねた。
ここも然りですっ。振り向いている時は、ぽわぽわぁとお花か謎の球体を振りまいていそうで♪ 目元を"かなり"──が、ふふ、朝霧さんも春陽くんのリラックス具合がうつりましたかね(*´∀`)
キリッと戻るところは、整った精悍な顔ながら眼を爛々と煌めかせていそうです。顔周りに✧←こういうマーク付けたくなります♪
作者からの返信
「お前の式神なんてもうやってられるかっ!バーカ!」って、小寿郎は、本当に言いそうです。しかも、優の顔の近くで。勿論、小寿郎は本気じゃないですが、優は結構傷ついたりして、今現在は、優と小寿郎のどちらが主かよくわからない状況です。
いつか、この状況を優はくつがえせると良いのですが
(*´艸`*)
唐灯様が、朝霧とか優の顔をどんな風に想像されてるのかなぁ…と考えると、みゃー、とても幸せな気分になります!
第66話煩累への応援コメント
己がぶってしまった頬を、ご尊顔を、口付けできる距離で撫でている兄弟の姿。朝霧さんにとっては二重に突きつけられる、苦しい場面でこざいますね⋯⋯
取り返しのつかない痛み。
じきに触れることすらままならなくなる自分。
感情のジェットコースターです(´;ω;`)
──そんな後ろ姿を朝霧が、正面を向いたまま横目で何度もチラチラと見る。
琴線へ触れる触れないの心の動きが細やかで、好きです♪
後ろ姿ならじっと見ても相手は気づかないかもしれないのに、腫れ物を痛めないようチラチラで収めているようで⋯⋯この距離感がもどかしくも、優しさが垣間見えてキュンとしてしまいました(*´`)
作者からの返信
こんばんは!
とても温かい感想くださり、めちゃくちゃうれしいです。
最近、なんとなく小説を書き過ぎて、逆にちょっと小説の書き方がわからなくなる時があって、昔の方が自由に色々書いていたなぁ…
と懐かしく感じました。
でも、応援をいただけて、又頑張ります!
第224話うぶ声への応援コメント
囲い込まれるように優くんと朝霧さんが村にとどまるよう促されて不安になる回でしたが、やはり二人がいるの心強いな、と思ってしまいます。その後も別サイト様で読ませてもらいましたが、ハラハラします~😣
お返事もいつもありがとうございました!
作者からの返信
こんばんは!
いつもありがとうございます!
今回の「うぶ声」前回アルファポリス様で最初に公開した時より少し文章を書き直した所があったので、もしかしたらアレ?っと思われたかも知れません。
なんだか、書いた当時はこれでと思っても、何日かして読んでみると、凄く書き直したくなる気持ちになる時があって、自分でも戸惑う時があります。
二人でいると心強いというお言葉がうれしいです。
優も、前世の朝霧といると安心したり、笑顔が出たり、これは優の本心なんですが、前世の朝霧の中には、生まれ変わりの朝霧が精神体としているし、生まれ変わりの朝霧は、優と前世の自分の仲を見ていてヤキモキしてると思います
(*´艸`*)
第224話うぶ声への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
なんとも不穏というか、優さんを意図的に招いた罠の気配がする村ですね。
夜の山が危険なのは事実ですが、どうにもマッチポンプのような気がしてならない。
朝霧さんがいるなら大丈夫! と信じたいところですが……。
ハラハラしますが、面白かったです。
作者からの返信
こんばんは!
いつもありがとうございます!
朝霧に対して信頼していただけてうれしいです。
朝霧も、この村と涼風に対して、上野様と同じ考え方をして警戒してる部分があります。
優がこの村に来たのは、偶然かそうでないのか、この村には何があるのか?次回から少しずつですが出てくるとおもいますので、又お越しいただけるとうれしいです
(*´ω`*)
第191話招かれざる客への応援コメント
藍さん、本当に招かれざる客だよ(;´д`)
春頼さんは何だか優しそうだから、二人を殺せるのか…
作者からの返信
こんばんは!
お読み下さり、ありがとうごさいます!
藍は、どこに行っても本当にやりたい放題する魔物なので、どこに行っても招かれざる客だったりします
(;^ω^)
春頼は、優しそうにしてますし、実際、春陽には激甘ですが、実は春陽が絡み、春陽のためなら春頼はどこまでも非情になれる所を隠し持ってます。
これから先、春頼が春陽のために非情になる時がくるかも知れません。
編集済
第143話今生の別れへの応援コメント
なんだろう、この静かに沁みてくる余韻…。
春陽と朝霧の、言葉にできない想いのすれ違いが胸に響くね。日常に戻ったはずなのに、彼らだけが取り残されているような時間の止まり方が切ない。障子越しの会話や髪を贈る風習にも、優しい痛みが感じられて… 物語の中の“泣くことの赦し”が、読んでいるだけで心にも響いてきました。
作者からの返信
いつもお読み下さり、ありがとうございます!
なぜBLを書きたいのか、時々自分で思いますが、やはり、男同士、簡単に本当の想いを言葉にできない重さが理由の一つだと思ってます
(*´ω`*)
前世の朝霧は、春陽と優と同い年18歳で、生まれ変わりの朝霧はもう20代の半ば近いので春陽と優より年上で大人です。
前世の朝霧の大人になり切れない部分が出てしまい、美月姫と結婚する事を選んでこんな別れになってしまいました。
でも、そんな朝霧を見ても、悠鬼様に優しい痛みと言っていだだけて、悠鬼様が前世の朝霧を許して下さってるようでうれしかったです。
第62話めぐりあはむへの応援コメント
──お前と同じ十八歳の
(・.・;)???
私、以前「朝霧さんは自分より年上」的な言い回しをした記憶があるのですが、前世サイドと優くん(現世から渡った)サイドの朝霧さんの年齢は、お、同じでしょうか⋯⋯?
大人の色気的なもので、ずっと年上なものと脳内変換してしまったかもしれません⋯⋯
間違えていたら、申し訳ございません
作者からの返信
こんばんは!
優は18歳で、生まれ変わりの朝霧は優より年上なので20代でして、朝霧を大人と感じていただけて大正解でございます
(*´ω`*)
生まれ変わりの朝霧に大人の色気を感じてもらえていただけてたなら、もううれしくて、うれしくてたまりません!
唐灯様の脳内での生まれ変わり朝霧を見てみたいです
(≧▽≦)
春陽と前世の朝霧は同い年の18歳です。
優と春陽と前世の朝霧は同い年になります。
なので、ちょっと、前世の朝霧は、生まれ変わりの朝霧よりかは言動が未熟な所があります。
前世の朝霧、精神的にまだまだちょっと大人になり切れてないと、大目に見て頂けるとありがたいです。
そして、こんな風に質問も頂けると、色々な角度から作品を見る事が出来てうれしかったです。
ありがとうございます!
第139話運命への応援コメント
春陽と春頼の手のぬくもり、家族の涙と静寂が心にじんわり沁みました。外見の変化や重い運命が描かれているのに、不思議と“優しさ”の気配が消えないのが素敵です。春頼のまっすぐな宣言、運命に逆らう勇気と、寄り添う優しさ。これからどんな未来が待っているのか…では、また★彡
作者からの返信
沢山お読み下さり、感謝で一杯です。
春頼と家族へのお言葉、うれしいです。
春陽には、春頼の真っ直ぐな気持ちが救いになりますが、逆に自分に巻き込みたく無いと言う気持ちもあります。
父がなぜ、春頼のこの宣言を許したのか?
その理由は、この後々に出て参ります。
その理由により父は、春頼をどうしても許さなければなりませんでした。
第137話雷鳴への応援コメント
春陽の舞から一転、心にざわめきが残る展開でしたね。藤の花飾りが運命を引き寄せ、再会の雷鳴が心の奥まで震わせてきます。そして春陽の“変化”には息を呑みました。人と異なる姿を抱えても、春頼の優しさがただただ沁みて…。この物語、どこまで深く人の孤独と絆を描いていくのか、続きが気になりますね。
作者からの返信
いつも本当にありがとうございます。
悠鬼様がくださる感想も、
いつも優しさが沁みます。
春陽はこの時点で、人間でも無い、完全な淫魔でも無い、本当に属する場所を失いました。
しかし、春頼は、春陽が何者でも、そんな事は本当にどうでもいいと思っております
(*´ω`*)
第223話呻声(うめきごえ)への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
朝霧さんの頼り甲斐と、格好良さが爆発する回でしたね(≧∇≦)
それはそれとして、美男美女ばかりの村ってあやすい。
罠でないと良いのですが……。ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
こんばんは!
いつもお越し下さり、ありがとうございます!
朝霧へのお言葉、うれしいです。
キャラに応援をいただくと、これからのキャラの方向性の参考にもとてもなります
(*´ω`*)
美男美女村も、もう少し明るく出迎えてくれたら印象が違ってたんですが、何か村全体に影があります
(• ▽ •;)
第223話呻声(うめきごえ)への応援コメント
何か勘づいているけど、優くんを守りながら山道を行く朝霧さんがいいなぁ、と思ってしまいます。読ませて頂いたお話で先も知ってるけど、お話が動く前触れがあってドキドキです。更新嬉しい😃✨ お忙しいとは思いますが、続き楽しみにしてます~😆
お返事もいつもありがとうございました!
作者からの返信
こちらこそ沢山読んで下さり、感想下さり、更新の励みになります。
ありがとうございます(≧▽≦)
戦国時代の朝霧も優の安全に目配りは怠りませんが、優が何を思ってるか気になり過ぎてつい無口になってしまっています
(*´艸`*)
そんな朝霧ですが、これからもよろしくお願いします。
第57話名も知らぬ花の川辺(異能戦国動乱篇)への応援コメント
角と、牙⋯⋯!?
ソレって、お、おnnnnnn((((;゚Д゚))))onigiri!!
不覚にも──本当に、今、どこにいるんです!?──に笑ってしまいました苦笑
こういう汗汗な優くんもまた好きなのです♪^^;
連続で失礼いたしました。
目標は年内に追いつく、です(;´∀`)イケルカナ
作者からの返信
沢山お読み下さり、めちゃくちゃ感謝しております!
優が今、どこにいるんです!?状態になっても、
どこか優はおっとりしてるので、笑っていただけてうれしいです
(≧▽≦)
もう、角と牙、前兆が出てきてますが、ちょっと優ののんびりさで中和出来てるといいなと思います。
どうか、唐灯様の良き時に、いつでも優に会いにきてやって下さい!
第53話もう一人の自分への応援コメント
──うっ、げっ!なんて速さだ!
動きと裏腹な優くんの心の声に、一瞬かわいいと頭によぎりました(;´∀`) 大変な状況なのにスミマセン⋯⋯
感覚共有で頭が乗り物酔いの様にくらくらするのは、キツいですね。
そして、藍の「余計な事は聞くな」の瞳。
一体いつから優くん達を見ていたのか。
胸の内の深いところにある思いに読者は振り回されます(。-ω-)
作者からの返信
優、こんな時も結構緊迫感が無いので、かわいいと言って頂けてうれしいです。
優、もう遊園地のライドに乗ってる感じで、頭もぐるぐるですし
(^~^;)
胸の内の深いところにある思い…
とても藍の事を言い現して下さった言葉だと感激しました。
第134話例大祭への応援コメント
春陽と朝霧の想いのぶつかり合いに、読んでいるこちらまで胸がぎゅっと締め付けられましたよ。幼馴染って、ただの友情と割り切れないところが時に残酷ですね…。そして、美月姫の揺るがぬ気持ちもまた強く心に残りました。皆それぞれ“本当”を隠しながら舞台に立っている姿が、例大祭の舞のようでとても印象的でした。次の展開、ちょっと怖いけれど楽しみです。
作者からの返信
こんにちは!
いつも本当にありがとうございます!
幼馴染みは、他人では絶対に代われない絆やこの人でなければならない特別感があるのが好きですが、やはり残酷でもありますね。
幼馴染みは、いつまでもただ子供で純粋に仲良しでいられないのも残酷です。
大人になれば、色々体裁を気にしないとなりませんが、本当に本心を隠し体裁を取った先に幸せがあるのかな?と思いながら書いてます
(*´ω`*)
第222話出立への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
優さん、朝霧さんと和やかに過ごしていてほっこりしましたが――。
春頼さんと春陽さんがピンチなことを考えると、今にも壊れそうな危うさも感じますね。
ひやひやしますが面白かったです。
作者からの返信
こんばんは!
今回もお越しくださり、感謝の気持ちで一杯です!
藍が出てきて厳しいお話しが多くなってきたので、ほっこりしていただけて安心しました。
優と朝霧が和やか過ぎて、書いてる途中で優なのか、春陽なのか、みゃーも確認しながら書いてたりしました
(*´艸`*)
もうこのまま、優と朝霧二人だけで、戦国時代のどこか山の中ででも毎日平和に仲睦まじく暮らしそうな勢いです
(^~^;)
しかし、朝霧も優も知らないとは言え、春陽と春頼がピンチですし、優は、朝霧を春陽の元に絶対に帰さないとならないのは変わらないので、あまり優と戦国時代の朝霧が長く一緒にいると、お互いが本当に心から辛くなるだけかも知れません
(ꏿ﹏ꏿ;)
第189話真清丸(ませいがん)への応援コメント
定吉さん、淫魔を殺してきたことをすごい後悔しているでしょうね。
でも、生きてきた環境のせいもあるから、あまり自分を責めないでほしい( ; ; )
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます!
定吉の気持ちにそう言って頂き、本当に凄くうれしいです。
定吉は、見た目は後悔とかそう言う感情とは無縁そうな猛者っぽいんですが、ずっと、ずっと、罪の無い淫魔を仕事だったとは言え殺戮し続けてきた事は後悔してきて心を痛めてきました。淫魔殺戮に全然何も感じてないのは、定吉の父の方だったりします
(• ▽ •;)
定吉は、淫魔殺戮の事も、自分の生い立ちもずっと一人で抱えて、本当はただ立ってるだけで精一杯で、前に進む事が出来ませんでした。
でも、定吉は春陽と出会いやっと前に進み出し、これから春陽の為に戦国時代の激しい業火の中に自ら飛び込んで行きます。
どうか、これからも定吉を
どうかよろしくお願いします
(*´ω`*)
第222話出立への応援コメント
優くんと前世の朝霧さんの関係が良くて、読み返しでも嬉しくなるお話です。寝起きで優くんの乱れた衣類を真顔で直す朝霧さんが好きです😆 どういう感情(笑)。更新嬉しいです。今後も楽しみにしてます~✴️
お返事もありがとうございました!
作者からの返信
今回もお読み下さり、ありがとうございます!
そうなんです。
優と前世の朝霧は、主従関係が無いからその分距離感が近いので、書いていて
楽しいです(ごめんなさい、生まれ変わりの朝霧!)
(*´艸`*)
朝霧が真顔で優の小袖を直した時が好きだと言ってもらえてうれしいです。
こう言う時に、優にイタズラしたりエロ冗談言うのは、小寿郎とか真矢ですね
(*´艸`*)
お言葉を頂き、これからもがんばります!
第45話玉響の視線への応援コメント
最後の唐突なホラーに⋯⋯あわわわ(・.・;)
"何人か"食べに行くなので、他にもきっと被害者が⋯⋯
朝霧さんと優くんのわだかまりも解けてほしいですが、周りがほっといてくれないのが読者側は何もできず、無念です(´-﹏-`;)
作者からの返信
こんばんは!
沢山お読み下さり、ありがとうございます!
藍は、容赦ない所があるんで、被害者は沢山おります。
証拠や跡も残さないので、被害者はある日突然跡形も無く消えるといった感じです
(ꏿ﹏ꏿ;)
朝霧が優にちょっと「好きな人がいるなら、どんな人なんでしょうねぇ?」と、世間話のついでに軽い感じで聞ける人なら誤解も解けるんですが。
エロたぬきは「優さぁ、好きな人いんの?」と軽い感じで世間話のついでに聞くタイプです
(^~^;)
第45話玉響の視線への応援コメント
朝霧が優のために体張ってますね☆
忠臣としてというよりも一人の人間として、といった印象を受けます。
そして、最後に意味が分かると怖い話っぽいのが来ましたね……
おそろしやおそろしや……
作者からの返信
こんばんは!
いつもお越し下さり、ありがとうございます!
励みになります
(≧▽≦)
朝霧の事そう言って頂けてめちゃくちうれしいです!
朝霧は、そう言う男でこれからもありたいと思います
(≧▽≦)
この女性は、その後何の形跡も残しません。
警察も捜査が難航し、未解決事件になります
(ꏿ﹏ꏿ;)
他にも、藍の行く所、いる所、どんな世界でも、沢山同じような形で美男、美女が姿を消してます。
第221話真実への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
春陽さん、春頼さんT▽T
藍さん、えげつないなあ……
頼れるのは定吉さん?
なんとか……ならないかなあ。
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
こんばんは!
続きをお読み下さり、うれしいです。
ありがとうございます
(≧▽≦)
藍が春陽を手に入れ精神的に支配するためには、まず春陽から家族や仲の良い周りの人間を排除しないとならないと思ってるので、藍はそこは迷いがありません
(ꏿ﹏ꏿ;)
藍は元々、春陽から春頼を引き離そうとしてたので、
この春頼の行動が裏目に出て、藍にラッキーな方に転がってしまいました。
藍、体調もめちゃくちゃ良いし、ラッキーだし、あまり顔に出ませんが、藍かなりご機嫌だと思います。
この状況での定吉の力は、本当に頼りになります。
これから定吉は、春陽と優を守る為に、どんどん戦国動乱に巻き込まれていきますが、定吉頑張ると思いますので、どうかまたお越し頂けるとうれしいです
(*´ω`*)
第220話風来(ふうらい)への応援コメント
大変気になる所で続き!
果たして春頼さんは…まさか最悪の事態にはなっていないはず…?
そして春陽は、藍はどうなるのか楽しみです!
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます!
お言葉、とてもうれしいです。
春頼も頑張ってますが、今、藍が観月屋敷から離れて絶好調の状況です。
まさに、今の藍、怖いもの無しです
(• ▽ •;)
第220話風来(ふうらい)への応援コメント
緊迫したシーンで先を読ませて頂いてるけどドキドキします…。春頼さん一途だな、と思いつつ、藍様絶対的で勝てる気がしなくて、切なくなります。今後も楽しみです。
お返事ありがとうございました!
作者からの返信
本当に沢山お読みくださり、ありがとうございます!
いつも感激してます!
ドキドキしていただけてるなんてうれしいです。
そうなんです、藍は元々
剣には自信がある上に、今は正に体調絶好調です。
このまま絶好的優位のまま突き進む気満々です。
しかし、このまま藍の思うようにいくのか?
又、ドキドキしていただけるよう頑張って書きたいと思います!
第131話吐露への応援コメント
まさかの展開に心が震えました……!夢の中の千夏の叫びと現実の春陽、優、朝霧の交錯がまるで夢と現実、心と心が重なり合う瞬間のように感じられて、とても幻想的でした。朝霧の激しい想いを、ただただ見守ることしかできません。
続きが気になるけど、今宵はここまでにしとうございます。
作者からの返信
沢山お読み下さり、ありがとうございます!
優と朝霧の今の状況を、こんな風に感じていただいてるなんて、とてもうれしいです。
そして、朝霧がどれだけ春陽が好きか、それを悠鬼様にわかってもらえるだけでも、朝霧は幸せ者だと思います。
朝霧は、春陽がいますが、春陽への思いに苦しむ時は一人孤独です。
第220話風来(ふうらい)への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
春頼さーん((((;゚Д゚)))))))!?
まさかのヒキでびっくりしました。
藍さん、やっぱりただものじゃないなあ……。
明日の更新が楽しみです。面白かったです。
作者からの返信
いつもお越し下さり、本当にありがとうございます!
藍、体調只今絶好調です
(• ▽ •;)
そして、藍、自信家なんで、藍自身で、すでに春頼と春陽に対してこれからの未来を含めて勝利してる気分です
(• ▽ •;)
これから春頼の運命もかなり動いていきますので、又春頼の事もどうかよろしくお願いします!
第187話まだ生きるなら…への応援コメント
『泣いても叫んでも無理やりにでも定吉の妻にすれば良いのだと』
想いが強すぎると、ちょっと危ない感じにもなっちゃいますよね(;´д`)
どうなるのか……
作者からの返信
こんばんは!
沢山お読み下さり、本当にありがとうございます!
定吉は、散々遊んできましたが、本気でこの人と言うのは春陽が本当に初めてなんで、ちょっと思いが強めです
( ꈍᴗꈍ)
確かに危ないです。
定吉が本気で春陽を伴侶にしたら、定吉はどんな事をしても春陽と添い遂げようとするので、朝霧もかなり厳しい立場に間違いなく追いやられてしまうかも知れません。
でも定吉は、伴侶が出来たら間違いなく、凄く良い旦那様になる男でもあります
(*´艸`*)
第219話略取への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
春頼さん、強硬策に出ちゃったかあ(;'∀')
でも、藍さんの傍に春陽さんを置いといてもろくなことにならないので、実はアリな方策だったのかも。
でも、予期されてますよね……
どうなることかハラハラしますが面白かったです
作者からの返信
こんばんは!
今回もお越しくださり、めちゃくちゃうれしいです
(≧▽≦)
藍の傍に春陽を置いといてもろくな事にならないと上野様に言ってもらえて、春頼が聞いたら本当に喜ぶと思います!
しかし、やはり藍は予期してましたし、春頼に裏をかかれましたが、藍は、観月屋敷にいなくても春陽の監視は色々な者を使いしてましたし、淫魔の身体能力を使えば、春陽と春頼に追いつくのは簡単でした。
でも、これが相手が藍でなかったら、春頼が春陽への想いをこじらせ春陽の連れ去りを実行していたとしても、成功していたかと言えば…
朝霧と定吉が血眼で春陽を追ってくるので、朝霧と定吉はいずれ追いついたと思います
( ꈍᴗꈍ)
第41話もどかしい疑問への応援コメント
あっ、こちらのエピソードでも省略している箇所があるのですね(´⊙ω⊙`)
アルファポリス様でも拝読いたしましたが、キャー///の後、3日間ほど放心状態になりました。良かったなぁの気持ちと、激情と愛のオンパレードに踊らされまして(๑¯◡¯๑)
私まで夢見心地になってしまったかもです。
語彙力なさ過ぎてスミマセン(汗)
作者からの返信
アルファポリス様にも来て下さり、感謝の気持ちで一杯でございます!
(≧▽≦)
朝霧が普段感情を押し殺し気味なので、一気に溢れ出た感じになりました。
( ꈍᴗꈍ)
唐灯様の、優と朝霧へのご感想、みゃーの胸にジーンときました。
ありがとうございます!
今後もラブシーンを書きたいと思いますが、又、投稿サイト様各社様のポリシーにそって、投稿サイト様ごとでシーンをカットしたりしなかったり、臨機応変にがんばりますね
(๑•̀ㅂ•́)و✧
第35話時の狭間2への応援コメント
名はポン吉(可愛い♪)
最高責任者(え、凄い)
マスコミに人気(招き猫ならぬ招き狸!? いや、八相縁起的な??)
──と、思えば、コラー! エロだぬきっ!
でも自分が女子に人気だからと、男✕女の狭い視野に収めない器の大きさへは拍手を送りたいっ!!٩(๑`^´๑)۶フンスッ
作者からの返信
みゃー、猫が好きなんで猫でも良かったんですが、ポン吉は、後のお話しの展開上、ある実在の戦国武将をイメージしたので、たぬきになりました
(*´ω`*)
後、やはり、物語って、たまには癒しと言うか、息抜きもいると思い、見た目はかわいいたぬきキャラをイメージしましたが(見た目だけでも招きたぬきになって欲しいです)中身が本当にエロだぬきです
(*´艸`*)
第34話時の狭間への応援コメント
時代見合わぬタオルケット、からの朝霧さん抱き。
二重で驚きました(゜o゜;
ビルや車もあるとは⋯⋯また違う異世界チックが気になります。
しかし、時の狭間で起きた事は全て忘れるのですね⋯⋯
初手の温かく甘美な抱擁をさせて、それが無くなるなんて。胸がぽっかり空きそうです(´;ω;`)
⋯⋯少しズレますが最後の優くんの反応、可愛いっ!!
作者からの返信
色々な世界に飛びますが、いつも優と一緒に旅して下さり、ありがとうございます!
実は、優と朝霧はポン吉の世界では異質な存在なので、全て忘れるかどうかは不確定要素があります
(*´艸`*)
だからここは、せっかく朝霧、優と2人だけで異世界に来たのだから、もっと朝霧は優に迫るチャンスだったりします
( ꈍᴗꈍ)
優がどこに行っても割りとのんびりなので、朝霧の苦労は絶えないのですが…
(*´艸`*)
第127話薬酒への応援コメント
定吉の褌姿に動揺する優、そして春陽の静けさとの対比がなんとも絶妙で、読むこちらまでドキドキしてしまいますね。怪我の癒えゆく日々と、祭囃子の音が重なって、どこか懐かしい情景が心に響きました。
優しさが沁みる、春の光のような読後感でした。
素敵な時間をありがとうございます。
作者からの返信
今現在の優と春陽の違いに気付いて下さり、うれしいです。
優は、江戸時代で何回か定吉の褌姿見てるんですが、なかなか定吉の色気には慣れないですね
( ꈍᴗꈍ)
定吉も、この観月屋敷で春陽と過ごす時間は、どこか懐かしく心に響いたと思います。
( ꈍᴗꈍ)
こちらこそ、優しさの沁みるお言葉ありがとうございます!
第25話明け方その2への応援コメント
連休中に30話まで読むつもりが全く届かず💧
良さげな展開になった所なので、ちょっと残念😢
コツコツ拝読に参ります❢
みゃーさまも楽しみながら、わたしたちファンも長〜く楽しませて下さいませ🙏
応援してます。
作者からの返信
沢山お読み下さり、感激してます!
めちゃくちゃ、創作への意欲が湧きます。
そうなんですよね。
まず、書くみゃーがイケメン達を楽しんで書いていきたいです
(≧▽≦)
「殉剣の焔」長い作品になったんで、たまに長い作品はお読み下さる方にとってどうなんだろう?と不安になりますが、さらさ様のお言葉、みゃー大切にしてこれからも頑張ります!
第218話刀炎への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
春陽さん、藍さんに違和感を覚えつつも分水嶺を越えちゃったか(;'∀')
今頼りになりそうなのは、春頼さんだけど、どうなるものか。
なんともハラハラしますが、張り詰めた春陽さんと藍さんのやりとりに魅入られました。面白かったです。
作者からの返信
こんばんは!
気候が安定しませんが、どうか上野様が影響なくお過ごしされておられていて欲しいです。
忘れずお越し下さり、いつも感激しております。
春陽、遂に分水嶺を越えました。
春陽、藍にはかなり違和感はあるのですが、春陽も藍が淫魔だと知りはしないのに、知らず知らずに藍に同族の匂いを感じて
引張られそうになってます。そして又、そこに春陽は違和感を感じます。
藍は、春陽の事をかなり格下に見てるので、これでもう簡単に春陽は手に入ったも同然だと思ってます。
この分水嶺から、春陽と藍の間の感情の確執は本格的に始まってるのかも知れません。
春頼の事を言っていただいてうれしいです。
春頼は、春陽の身の危険を察してます。
しかし、春頼の運命も春陽の弟としての意味も、この分水嶺から危機を迎え激しく動きます。
第123話交換条件への応援コメント
春陽と小寿郎のやり取り…あの“白いの”のくだり、ちょっと切なくて、それでいて妙に艶っぽくて、に胸がぎゅっとなってしまいました。春陽の静かな覚悟と、朝霧の動揺が交差する展開には、思わず息を呑んでしまって…。切なさと想いの交錯が美しくて、心が震えっぱなしです。春陽、あなたって本当に罪な人…。
作者からの返信
いつも春陽達に会いに来て下さり、感謝で一杯です
(*´ω`*)
あの「白いの」の所で、艶っぽいと胸がぎゅっとなったとお言葉を頂き、うれしいです。
春陽と小寿郎の「白いの」の下りを、第三者が声だけ聞いていたら、小寿郎もかなり甘えているので艶っぽい事をしてる風にしか感じない位、春陽とその中の優、小寿郎の関係と距離が近いのを表現したかったので。
でも、確かに、これだけ春陽と
優と小寿郎の関係と距離が近いと、朝霧は落ち着く暇が本当にありません。
( ꈍᴗꈍ)
悠鬼様も大変な中、創作活動をされている姿にいつも感銘を受けます。
これからも微力ながら、悠鬼様を応援してます!
第218話刀炎への応援コメント
春陽さんの決意が切ないです…必死の春頼さんもいて胸にきます。藍様も麗しくて、その後の展開知っているけど、ぐっときたお話で、読みがいがありました。続き楽しみです😣
お返事いつもありがとうございます! ☆の付け方やっとわかったので(←わからなかった人)嬉々として付けました😄
作者からの返信
こちらでもお読み下さり、心より感謝いたします!
特に春頼に関して、その後の春頼の展開を知っていただけていて、もう一度この回の春頼を読んで頂けるのはありがたいです。
春陽の決意で、これから舞台が荒清村から本格的に動いて行きます。
頑張りますので、これからもよろしくお願いします!
☆、本当にめちゃくちゃうれしかったです!
第183話Stay With Meへの応援コメント
定吉さんファンになってしまいますね。
熱い男だ!!
この回はみんなが大パニックですね。
もう、どうする……?みたいな感じになってます(;´д`)
作者からの返信
いつもお読み下さり、ありがとうございます!
定吉へのお言葉、めちゃくちゃうれしいです
(≧▽≦)
春陽が、自分が人間じゃ無いのがわかり、朝霧もいなくなり、今まで生きてきて自分の核だった部分が突然無くなりパニックになってる上に、定吉も、普段はどっしり構えてるんですが、春陽と優の事になるとちょっと…定吉の弱点は、春陽と優なので、定吉、必死になってます。
そして定吉も、普段強気で生きてますが、自分の生きる場所や自分の生き方に迷い、戦国の世を彷徨っています。
春陽も定吉も、そう言う部分は凄く似た者同士です。
これからどこに行く?どうする?
これからの春陽と定吉は、この事を共に抱えて生きる事になり、それがやがて妖刀へも繋がります
(*´ω`*)
第120話連呼への応援コメント
みゃーさん、こんばんわ。
「勝吾…と呼んでください」――この言葉に胸が締めつけられました。春陽の手のぬくもりと優の記憶が重なり、定吉のまどろみの中に母性と信仰の面影が滲む…まるで夢と現実の狭間を旅するような余韻で、静かな情熱が心にじんわり残りますね。
作者からの返信
悠鬼様、沢山読んで下さり、ありがとうございます!
ご感想から、いつも優や定吉、他のキャラ達を優しく見守ってくださっているとありがたく思います。
定吉は、強面で剣も腕っぷしも強い男で、神を信じないとも豪語してますが、実は母への想いがあり、定吉自身、強く清らかなものに心の救いを求めてます。春陽と優は、定吉が普段ひたすら隠しているそんな裏の部分を呼び覚まします
(*´ω`*)
編集済
第31話水晶への応援コメント
──多分、観月がするだろうと優が想像した通りの行動をしたが、どうして分かったのかなんて、そんな事は今はどうでも良かった。
前世の春陽が予感していたもの、なのでしょうか⋯⋯「そんなことは」と言い切るのが、前世と今世の2人がリンクしているみたいで胸が熱くなりました。
「頼光」呼びなのも身体の内から叫ぶ思い感じられますね⋯⋯
まだ、きな臭さは終わらない(・・;
作者からの返信
こんにちは!
いつもお読みくださり、感謝の気持ちで一杯です!
そして、優が観月の行動が読めた理由は、まさにその通りで、
優の中には、前世と今生がリンクしています。
そして、優が「頼光」と呼んだ事から、優の気持ちを察して下さり、めちゃくちゃうれしいです。
優はまだ自覚あまりしてませんが、優にとって、観月もとても大切な存在です。
優が観月を目の前にして「頼光…」って呼び捨てにしてやったら、観月、どSっぽいツンツンした表情はあまり変わらないままで、心の中でめちゃくちゃ喜ぶんですが、優と観月の今生の関係では、まだ先ですね
( ꈍᴗꈍ)
第217話会合への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
自治権は延長したかあΣ(・□・;)
定吉さんは、もっと大きな視点でヤバさを見抜いているけど、村視点だと藍さんは何一つおかしなことは言ってないからなあ。
むしろ寛容にすら振る舞っている気がする。……春陽さん手に入れるのが、他の何より優先するだけだろうけど。
ここからどうなるんだろう。ハラハラしますが、面白かったです。
作者からの返信
こんばんは!
今回もお越し下さり、とてもうれしいです!
感想をいただくと、こんな風に見ていだたけてるのだと、とても勉強になり、ありがたいです
(*´ω`*)
定吉が危惧してる通りに、物事が進んでおります。
藍は、本当にかなり今回だけは、村人達にも寛容に振る舞ってます。
春陽を手に入れるためとは言え、藍が今回手を回さなければ、荒清村の自治権延長は間違い無く取り上げられていましたし、最悪は、自治権を返却しなければ、荒清村は兵を送られ燃やされていました。
ここも皮肉な事になりました。
しかし、ご感想の通りで、藍は春陽を手に入れるのが何より優先なので、その為には、手の平は即返すような男です
(• ▽ •;)
第217話会合への応援コメント
緊迫のシーンで体調悪いのに藍様の独壇場で、ドキドキします。すでに読ませてもらってますが、読み返すと朝霧さん不在なのがやはり辛いです…(春陽さん…)。続き待ってます😣
ところで☆ってレビューのことですか?(初歩的なとこでつまずいてる)書いたことないので研究します。
作者からの返信
こんばんは!
こちらでも読んでくださり、感謝しております。
みゃーの解釈なんですが、☆だけを贈る事が出来ますし、☆を贈る気持ちをレビューとして言葉にするので、☆は☆、レビューはレビューで別かも知れないですが、レビューも☆と同じだと思ってます。
☆だけでも、贈られると励みになる作家様は沢山いらっしゃると思います。
(こんな返事で大丈夫でしょうか?的を得てなかったらすいません)
この、朝霧がいない状況が、藍が春陽に付け入る隙を与えているので、本当に朝霧が早く帰る必要があります
(• ▽ •;)
朝霧をこれからもよろしくお願いします!
編集済
第113話口付けへの応援コメント
こんばんわ。
優と藍、交差する運命の温度が肌を通じて伝わるようで、読後も胸がざわめいて止みません。赤き褥に揺れる蝋の炎、冷たい肌と熱い吐息が織り成す情景が妖しくも美しく、まるで夢の中のようでした。
作者からの返信
こんばんは!
今回もお読みくださり、ありがとうございます!
実は、みゃー、藍もお気に入りなので、藍について感想を頂き凄くうれしいです
(≧▽≦)
優と藍は、お互い反目してますが、互いが淫魔と言う運命により近しい存在であり、お互いに、淫魔である事での孤独や精神の乾きなど、同じ苦しみを持っています。
藍は、見た目も性格も体温も冷たさを感じる男ですが、その藍が優に対しては違う反応を見せる姿を、美しい言葉で感想にして下さり、感動しました。
第109話睦(むつぶ)への応援コメント
まるで夢と現の狭間にいるような、静かで温かな魂の巡り合いに胸が締めつけられました。言葉にせずとも伝わる想い、触れるだけでほどけていく不安——朝霧の「ずっと一緒にいたい」の囁きが心に残りました。
作者からの返信
沢山お読みくださり、ありがとうございます
(≧▽≦)
とにかく、朝霧の優に対する気持ちを書きたかったので、お言葉うれしいです。
朝霧と優を二人きりのシーンを書いていると、もっと仲良くさせたい…と言う欲望がどんどん湧いてくるので、止め所に悩む事があります
(*´艸`*)
第107話献身2への応援コメント
こんばんわ。
朝霧が六度目の心臓マッサージで泣き叫ぶ場面、胸が締め付けられました…。激流のような運命の中、彼の「触れさせたくない」という一途さが、切なくも美しかったです。春陽の頬に手を添えるシーンには、時を超える想いの重なりを感じて。゚(゚´Д`゚)゚。
作者からの返信
こんにちは!
お越し下さり、ありがとうございます!
朝霧の気持ちや行動をこれだけ見ていただけていると思うと、
感謝の気持ちで一杯です。
「激流のような運命の中」と言う悠鬼様の言葉が、すごく気持ちに響きました。
本当は、ただ二人で平和に暮らしたいだけの春陽と朝霧と、この二人の幼馴染の恋は、これからも激流のような運命の中を流されて行きます。
そして、妖刀にも翻弄されます。
戦国時代の朝霧は、まだまだ
大人に成りきれない所がありますが、これからもどうかよろしくお願いいたします!
第216話衝動への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
うーん、藍さんが薄氷を踏むようなリスクを負いながら、欲望にまい進するのはこれはこれで強いですね。
春頼さんがぶった切れと反応するのも、わからなくもないのですが、今のところそれをやって立場を無くすのは春頼さんだし。
春陽さんが困惑しつつもクレバーにふるまうのが興味深く、面白かったです。
作者からの返信
こんにちは!
変わらずお越し下さり、感謝の気持ちで一杯です!
藍が本格始動を始めてこの状況なので、読んでくださる方が藍をどう思うか本当心配でしたが、藍をそう言って頂けてうれしいです。
藍、その状況で本当によく立ってしゃべれてるな…と書いてる本人が実は思いながら書いてたりします
(• ▽ •;)
春頼は、もはや兄が好き過ぎて精神ギリギリの所にきてます。
まだ、春陽の方が藍に対して冷静かも知れないですね
(• ▽ •;)
第2話銀色の蝶への応援コメント
流れるような文体に美しい桜と蝶、そして、蝶を思わせる銀髪の青年。
これは楽しみで仕方がありません!