あとがき

この小説を読んでいただき、ありがとうございました。

書くにあたって、川村ゆみさんが歌う『キミの記憶』を聞いた時にビビッときて書き始めました。


あと「椿の恋」は椿の花を連想させた恋模様を描いた作品でした。だから最後は結局ああいう感じで終わる事を想定した内容になってました。

今まで当たり前にあった日常は、実はかけがえのないものであるというものをメインに小説出来たらと思っていましたが、中々上手くいかなかったですね。



たくさんのコメントと応援ありがとうございました。おかげでこうして終わりを書ききる事が出来ました。コメントや応援が無ければ途中で挫折していたと思います。本当にありがとうございました。


あとは。コメントの中で椿の花について聞かれて、鋭いなぁ、って思ってました。


また今後、違う小説書いた時に読んでもらえると嬉しいです。

では、本当にありがとうございました。


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椿の恋 nekuro @ne-ku-ro

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