076 無印はじめさんがカクヨムコン6最終選考へ!への応援コメント
カクヨムコン中間選考突破、おめでとうございます^^
作者からの返信
せりかさん、いつも拙作への応援ありがとうございます😭
読んでくださる方の応援のおかげでどうにか通過できました。
まずは一般の方への受けを評価されました。次はプロの目で厳しく見られます。あの作品の実力やいかに?
021 第5話 1586年 天正地震 の投稿を終えました。への応援コメント
ここまで読んできて、おれごんさんの広い知識に脱帽です。
わたしは自分の好きな時代、好きな出来事を深掘りして、あとは広く浅く知っている程度。
歴史好きにはよくある、江戸幕府が開かれたとき、中華帝国は、ヨーロッパは、などと連動させて覚えている程度なのですが、広い時代をよく勉強されているなぁと感心します。
一つの時代の作品を書くとき、わたしはまず片っ端からその時代について書かれている文献を読むことから初めるのですが、これだけ広い時代の話を書くとしたら、どれだけ時間が掛かるのだろう。
諦めるというより、初めから考えません!
それだけでも、凄い!
次は、わたしも大好きな赤穂事件。やっぱり『忠臣蔵』は長谷川一夫と思っているのですが、小説には関係ないですね。(^ω^)
作者からの返信
いえいえ全然なのです(⌒-⌒; )💦
私の場合は書く分だけを調べているだけですので、1話あたりの史実については1時間に満たない程度です。
この話の場合は山体崩壊の単語を知っていたので、それがあった時代を探してそこから帰雲山の史実を知り、物語に取り込んだ感じです。最初は普通に村が襲われる程度の話でしたから。
さて、忠臣蔵がお気に召すでしょうか。あくまでおれごん未来版忠臣蔵です。また例によっておかしな演出が足されています。それがお気に召したら幸いです。
地味に行きますよ、地味に(*´꒳`*)
015 第3話 第二次世界大戦 を投稿し終えました。への応援コメント
こちらまで、しつこく読みにきました。
史実に虚構を織り混ぜ、それがあたかも本当のように読ませるのが歴史物作家ですから、このお話はそれでOKなのですよd(⌒ー⌒)!
強風(十五試水上戦闘機)が宇佐にあるわけない!なんて言い出したら、過去の映画やドラマ、漫画に有名小説だって、マニアからしたらクレーム続出です。
わたしからしたら、おじいさんの搭乗機が紫電改でもなく、二式水戦でもない、強風だったところに、おれごんさんの心意気を感じました。
マニアのわたしも、強風の緒源性能までは覚えておらず、調べに行っちゃいました。(笑)
またねえ、このお話中で飛び立つときに下駄(フロート)を切り離す!ところが、涙てすよ。
きっと知らない人なら読み流してしまうのだろうけど、下駄がないってことは二度と着水できない、特攻と同じなんだよ!と説明して回りたいくらい。(笑)
あの戦争に関しては、長くなるのでわたしのスタンスは割愛しますが、おれごんさんの考えとお気持ちは十分に読み取れるお話でした。面白かったです。
引き続き、読ませて頂きますね。(^ω^)
作者からの返信
おお……!
隅々までご理解し汲み取っていただいて……!
もっともっとこの時代を描いていたかったですね。私が語りたいことと史実の内容がちょうど合致しているんですこの時代は。それにこの辺りは作劇のしようがいくらでもあります。
しかし主人公はそこを離れてさらに遠くへ行きました。一本調子にならないことが一番の大きな理由ですが、主人公の成長も必要と考えまして。あのまま居ても現代っ子は翻弄されるだけですから。
ここから物語はさらなる地味路線に入ります。普段本に慣れ親しんだ方は免疫があるようですが、なろう民の方々はことごとく離れて行きました💦
穂乃華さんにとって良き旅にならんことを願って( ̄^ ̄)ゞビシィ
063 まだまだお待たせします。への応援コメント
あれだけすごい作品が書けたんですもの、またきっと、勘が戻ってきますよ! でも無理はしなくてよいと思います。
作者からの返信
間隔が空いたことで悪い方向に冷静にになって、一度燃え尽きたのだと思います。ちょっと休憩します。
誰かに伝えたいのが元々の原動力でしたから、劇場版は無印の宣伝として完成されるべき作品です。なんとか完成させたいですねえ(*´-`)
063 まだまだお待たせします。への応援コメント
まだまだ待ちますw がんばですよb
作者からの返信
少しゆっくりしてみます。再開も完成も未定ということで。こうしてエタるんでしょうねえ。(*´-`)
事実向き合わなければ楽ですから。また痛みを伴ってでも机に向かえるか。その覚悟ができたらまた書けるのだと思います。
063 まだまだお待たせします。への応援コメント
陰ながら応援しています(画像は無しよ)
作者からの返信
え?
陰ながら応援は同一人物だったのですか? 知らなんだ……!
本当にいつもお世話になっております!<(_ _)>へへーありがたやありがたや
062 今日があの処女作の卒業式だったのかもしれません。への応援コメント
ご家族の皆様、大丈夫でしょうか。早く回復しますように。おれごんさんは発症しないと良いですね。
はじめさん、本当に素晴らしい作品ですよ!
PVが増えるのをじっくり待ちつつ、新作、いきましょう~。
作者からの返信
私の家族と私の健康にお気遣いいただきありがとうございます。検査とサンプル提出は終えましたから、あとは結果を待つのみです。幸い症状は徐々に落ち着いて来ているので、大事には至らなさそうです。
ただいま執筆中の蛇足部分、早く書き終えたいですね。
「こうしてこうなって、こうなるの!」
そう言って終わりにしてしまいたいです(๑˃̵ᴗ˂̵)
何よりお待たせしていると感じるのが心苦しいですね。無印は良かったのです。少しいじればすぐにストックができました。一方で劇場版は全て書き起こしですもの。
「よし、この2万字はボツ!」
なんて今は口が裂けても言えません。
早く以前の執筆スタイルに戻したいものです。
060 望まない形でのランクインをしました。への応援コメント
望まない形でしたか。でも目立つのはよいことだと思います。いま再読してきましたが、すごく良いと思いますよ。なんだかかわいい感じがするのです。
作者からの返信
むふ〜(-᷅_-᷄๑)
ガス抜きをしたつもりが返ってガスが溜まってしまいました。
それでいくらかでも興味を持って作品の方へ流れてくれればまだ良かったのですが、みなさんあれを読んで星を投げて帰られました。実に惜しい。
でもみなさん抱えていることは同じなのだと思いました。とにかくまた静かにしています。( ˘ω˘ ) 目立つのは苦手です。
>それは第36話(予定!)
楽しみにしています!
そういえば私、カクヨムコンエッセイの自主企画を主宰しているんですよ。もし気が向いたら参加してみてください。少しは宣伝になるかもしれません。
https://kakuyomu.jp/user_events/1177354054949385854
作者からの返信
はてさて、劇場版の行方やいかに? まず今晩、どこに出たかで驚いてもらいましょう。
自主企画に参画させていただきました。あのエッセイも静かになって久しいですから、お誘いありがとうございました😊
えー!? みつけられないのですか!?? 私は常にどんでん返しには見事に引っかかるうっかり者なので、探して見つけられるかしら……。
作者からの返信
まだ見つけられないと思いますよ。なにせまだ物語は終わっていないのですから。ふっふっふ……。
051 ついに70万字を書き終えましたっ!への応援コメント
羽海野チカ先生、そうだったんですね! 三月のライオン、好きです。私はああいう群像劇が好きみたいなんですよ。おじさんとかも出てくるような。
これだ! という題材との出会いが大事ですよね。
>題材は、探し続けてさえ居ればいつか見つかるものと信じています。
はい、そう思います。
作者からの返信
問題はその新しい題材が見つかるのがいつになるかですよねぇ。来年ならいいですが十年先では。漠々たる地平線が見える大地にひとりたどり着いたかのようです。
おかげ様で応援してくださる方々は増えました。しかし新しい題材はひとり孤独に地面から掘り起こさねばなりません。私にも書房やバスが見つかると良いのですが。
050 第23話 1989年 ベルリンの壁 崩壊です。への応援コメント
>そもそもアルバイトスキルでアルバイトを無双? 当時の私は何を考えていたのでしょうか。今考えると謎ですね。
笑。
今回のエッセイ、大変興味深く拝読しました。
そしてやはり、オレゴンさんの物語をコントロールする力はすごいなあと感銘を受けました。
偶然と必然、良い作品が生まれる要素の一つではと思います。
このあたりの流れ、とても好きでしたよ。
北海道が描かれていること、屠殺を正面から扱ったこと、フィーナの合流の描写などなど、見どころたくさん。長寿についての描き方もとても良かったと思います。一連の流れとしてとても美しく、地味ではありますが、この物語のテーマといいますか、そういったものが凝縮されているように思いました。
本編コメント返信で以下を頂きましたけれども、私は感想を述べているだけで、研ぎ澄ましていったのは、おれごんさんのお力に他ならないと思います。
>やっぱり双方向で情報をやり取りしながらの執筆は最強ですね。研ぎ澄まされる感覚が確かにありました。
あともう少しですね。引き続き楽しませて頂きます。充実した読書体験をありがとうございます。
作者からの返信
いえいえ、これくらい頭の中が整理できたのは割と最近の話でして。
主人公も夏前くらいまでは像が掴めずにフワフワしていました。独白の多い主人公に旅の同行人が加わることでより輪郭が確かになって行き、それに伴って物語そのものの解像度も高まっていきました。
実はフィーナ大明神様様なのです。
あと5日です。現状で最新話までお付き合いただいている30人ほどの方を満足させる結末に導きたいと思います。
040 第16話 1867年 近江屋事件 完結です。への応援コメント
私全然気づきませんでした。歴史には疎くて。
作者からの返信
これを知ってから開拓団をもう一度読むとまた印象が異なると思いますよ。彼らが出て来た時のイメージする映像が全く異なるでしょうから。
意外とバレたら大変くらいのギリギリの描写をしています。特に後半はおすすめです。フフフフフ。
035 七転八倒の11月への応援コメント
アマチュアだけど、すごいプロ根性どと思いました。執筆に対する姿勢が美しい。なにより楽しんでらっしゃるのが良いです!
作者からの返信
根が根なものですから。深刻な状況では常に何か解決策はないか思案し続けるタイプですので、執筆はそれほど障害にならないと言いますか、いずれは越えるべきハードルと言いますか。戦いと表現するよりは試合って感じでやっています。
敵は過去の自分ただ一人。時に産廃のような駄文を投げつけてくることもあれば、時に嫉妬するような文を生み出します。憎いのはヤツです。
033 第12話 1567年 東大寺焼失 完結です。への応援コメント
>冒頭から画的に派手
これは私も思いました。
お坊さんの死生観を扱った話なので、こういうコメントを書くのは軽率かな、と思って書かなかったのです。
物語には起伏が必要なので、11、12話はあってよいと思いますよ。
10話までついてきた読者さんなら読み進めてくれる可能性も大きいのでは。
完結した時にはじめさんの物語がどんな形を現すのか、どんな読後感を得るのか、とても楽しみです。
作者からの返信
そこを分かっていただけるとは!
ご指摘の通り、今回の離脱は少人数に収まりました。ご理解ある方々に継続してお読みいただいているのを感じました。
おひとりでも多くがこの作品の目的ですからね。とは言え数字に敏感過ぎるのも反省しています。あわよくば、とは私も考えてしまいますもの。
オレンジ11さんがすでにお気づきのように、全体感を把握した上での8〜12話の配置でした。文字数も話数も半分、ここからが本番ですよ、はじめさんは!
032 第11話 1963年 イニシュモア島 完結です。への応援コメント
すごい農法でした。およそ農業に向かない土地でも、定住して何とかやっていこうとする人々がいるのですよね…。なぜほかの土地に移らないのだろう…などと私は考えてしまいますが、この回を読んでもそういう気持ちになるので、何と言いますか、そういう気持ちを読者に感じさせるだけでも意味のある回なのではと思いました。
自作でも、ここはバランスを欠くけれど残したい、という箇所はあります。これも小説を書く醍醐味ではないでしょうか。
作者からの返信
その島へは、恐らくは新天地を求めてと言うよりは追いやられる形で、あるいは何かから逃れて辿り着いたのだと思います。そんな状況下でも人は生きていかねばならないのですよ。
生きて行くって本当に難しいですよね。スタートラインは自分では決められないからこそ、そこからどうするかは各人に委ねられています。各人の目の前にある人生の難しさを表現できたらと思い作劇しました。
030 第10話 ????年 ???? 始まりました。への応援コメント
ちゃんと自分で気付けているから大丈夫だと思います。
時間を置かないと見えないことってあるのじゃないかな……。
私は本日、「5分で読書」短編小説コンテストの締め切りぎりぎりに色々発見して(昨日は完成の喜びに浸ってゆったり楽しく過ごしていました)、とても焦りました。
作者からの返信
ふふふ、お仲間発見ですね。
と言うよりも、書き上げた直後だと見ても全然粗が分からないですよね。時間を置いて、他人の文章として見れるようになって初めてそれを改稿できるような気がしています。
毎日リアルタイム投稿ができる方は、それを即日できるのか、最初から完璧なのかのどちらかだと思います。それはもう雲の上の存在、完璧超人の所業です。
028 第9話 ????年 ???? 始まりました。への応援コメント
私は八話、大好きでした。
この作品と作者様、すごくちゃんとしている! と思いましたよ。
国会図書館のところでも大興奮。
Wikiで得た知識を家族にも披露。なんとドラマチックなのか! と思ったものですから。研究者の姿勢もいいですよね。自分の体を使って実験して……のところとか。
人類の知識の蓄積、そして困難との対峙、というテーマがよく出ており、まさに作品の良心。
押しつけがましさがなく、作者様が客観的に自作を捉えているところも好感度が高いです。
以上、正直な感想でした。
作者からの返信
心強い後押しの感想をありがとうございます!
私も実は同意見でして、私自身は第8話をそれほど悪い内容とは評価していません。ところが世間一般はそうでないのは、はっきりと数字で現れています。ここがシリアスな作品の辛いところですね。
やはり第8話に足りないのはエンターテインメントです。内容的には第3話と大差ないと考えていますが、やはりアクションが一切ないのがネックかと。この辺りは素直に反省です。
あの第8話には生かせない教訓ですから、後に控えている話には確実に反映させたいと思います。今から改稿、改稿、改稿です!
この第8話は、良心でもありますが誠意なんですね。歴史ものを描くに当たって、これと、生き物を食べるために殺すこと、戦争の3つには触れなければならないと最初に自身に課しました。それらを除いた、ただ未来知識で無双するだけの楽しいタイムスリップには何の価値もないと考えました。
オレンジ11さんのような方に読んでいただいて、本作は幸せです。それだけで本作に価値を見出せます。やりますよ、おれごん未来は。
睡眠をしっかりとりながら、仕事はしっかりこなしながら、大みそかまで走り切ります!
027 第8話 1897年 日本住血吸虫症 を投稿しました。への応援コメント
昨日読んだのは違う方でした。リンクありがとうございます。読んできました。すごい……! あれこれ感想を書くと陳腐になってしまいそうなので、この辺で。
作者からの返信
全く同感です。まsqに壮絶のひとこと。
知っている人をひとりでも多く増やすという目標は、どうにか現状でも達せられました。あとはさらに増やし続けるだけです。
026 第8話 ????年 ???? 投稿開始です。への応援コメント
一体どんな話が待っているのでしょう……。またお祭りが開催されることを祈っております!
作者からの返信
本当に励まされています! ありがとうございます😭
022 第6話 1703年 赤穂事件 の投稿を終えました。への応援コメント
そうなんですよね、良いことも悪いことも記してこそ、楽しいのです!
作者からの返信
オレンジ11さん、ありがとうございます。12/31で本エッセイは終了かと考えていましたが、コンテスト結果報告が最後になりそうです。
このエッセイとは直接関係ありませんが、処女作の方に喝と言いますか、読む方の生の声をお聞きして手直しの必要性を感じました。ちょっと今から直して結末を少し変えたいと思います!
009 たどり着いた8月への応援コメント
50万字! すごいです。いったい何が書いてあるのでしょう。エックスデイまで1時間切りましたね。時差があるからもう少し先でしょうかね?
作者からの返信
重ねてのコメントありがとうございます♪
10月は31日がありますのであと2日ほど先ですね。一応日本時間で進めています。10/30夕方に9月分、10/31夕方に10月分を更新しまして第一話アップに繋げます。ですので、そちらの時間で日曜の夕方になりますね。
鋭意見直し中ですが、どうやら少しだけ間に合わないようです。ですが第一話見直しを優先させて、11/1アップは死守いたします!
003 アイデアの湧く2月への応援コメント
>ついでに性別も変えました。その影響で生じた口調の書き換えは、恐ろしいことに地の文から会話まで全編に及んだのです……。
大変でしたね……。
>手前と向こう側を先に作り、後でそこに橋を架けて繋ぐのです。
後の展開からこれを先に発言させておこうとか、このアイテムを持たせておこうとか、細かい必然が生じました。それが渓谷にそびえ立つ丈夫な橋脚となります。その橋脚を足掛かりに道を延ばせば、見事架橋に成功です。そうやって一本一本完成させていきました。
とても良い文章だと思いました。
作者からの返信
恐縮です!
001 筆を手にした12月への応援コメント
すごく書く勢いをかんじました。長編。楽しみにしております。
作者からの返信
ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿
あわわ、応援コメントをいただいてしまいました! 本当にありがとうございます♥ ご期待に恥じない作品に仕上げられればと思います!
076 無印はじめさんがカクヨムコン6最終選考へ!への応援コメント
おめでとうございます。私は知らずにいて、それから、ある方の近況ノートで公開を知ったのですが、怖くて、みることができず、サラにほっておいたら、ある方が通過してましたよと、コメントで教えていただいて、やっと見にいったヘタレです。とても嬉しいですよね。よかったですね。本当におめでとうございます。
作者からの返信
いやあ、ありがとうございます(●´ω`●)
突然でしたものね。ああやってポンと示されるのですね。それに昼日中、お仕事中だった方も多かろうと思います。
いついつに公表と事前にアナウンスされる入試の合格発表とは大違いなのですね。
アメたぬきさん意外と内気です? いつもの文章の勝ち気な印象とは大違いです。いい意味で。
ともあれ共に通過を喜び合いましょう。人気も順位も部門も同じ、いよいよ楽しくなって参りました♪
この先の選考の内容がブラックボックスなのが残念ですが、正々堂々闘いましょう❗️