隠し事の暴き方への応援コメント
俺達は何となくで摂理砲を撃っている
隠し事の暴き方への応援コメント
いや草
思うさま邪悪であれとその神は言った(らしい)への応援コメント
「邪悪であれ、と言うなら 主への反逆こそ最大の邪悪だよね」
とか吹き込んだらどう反応するだろう?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
吹き込んでも笑い飛ばすと思いますよ。そこまで分不相応ではない、と。
情報はどこまで漏れているかへの応援コメント
希少食材と言えば名も知らぬ辺境惑星に生息する長細い生き物なんてのもいましたが
例え手元にあってもダンガレシオンのように名が売れてない分交換レートが設定できないでしょうし
なによりエモーションが「それをこうかんするなんてとんでもない!」と激怒しそうです
というか手持ちがあったとしてもとうの昔にエモーションの腹の中ですね
作者からの返信
感想ありがとうございます。
燻製くらいは残っているかもしれませんね。保存食として。
デカルシアの望んだものはへの応援コメント
確か髪の毛の放電は「カッコいいから」だったはず
カイト君、案外冷静?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ブチ切れてますよ。放電自体はカッコいいからですけど、今回は量が普通じゃないので。
ならず者と学者の境界線とはへの応援コメント
エモーちゃんの形状変化は
・金髪美女形態
・アーマ□イドレディ形態
・ゼ□軍曹形態
の三種だけでしたか
折角微細生体金属使ってるので□デムみたいな変幻自在が出来れば便利でしたのに
カイト君超能力者ですし…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
クインビーはさしずめ〇プロスですかね?
仮説と呼ぶにはまだ遠すぎるへの応援コメント
門番は親切そうでしたがまだ油断はできません
因習村…街? である可能性も
深夜に宿泊している宿が包囲され
窓から見下ろす広場には何やら怪しげな祭壇が…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
因習村……当たらずとも遠からずかも?
ナミビフの汚染状況への応援コメント
そういえば宇宙ウナギの発生ってまだ判ってないですよね
将来的に統一チャンピオンを目指すとして
それは遠い昔のある瞬間に同時発生した個体だけによる争いなのか
あるいはどこかにウナギ営巣地があって若いウナギが補充される終わりのない戦いなのか
もしかしたらチャンピオンウナギが誕生した瞬間爆散して全宇宙に広がり
その破片一つ一つが次世代ウナギとなって新たな統一戦が始まるのかも知れませんね
枝葉末節にこだわるウザい考証厨ですみません
作者からの返信
感想ありがとうございます。
一応設定自体はあるんですよ。ただ、そういうのを全部つまびらかにするつもりはないかなって。
気が向いたら限定ノートか何かにまとめておくかもしれません。
巨獣を観察してみようへの応援コメント
ラーマダイトの奥地に謎の未開部族を見た!!
ゆけ~ゆけ~カイトクラウチ ゆけ~ゆけ~カイトクラウチ どん~と~ゆ~け~
作者からの返信
感想ありがとうございます。
奥地というか……。
編集済
アグアリエス遺構の探索道中(1)への応援コメント
>トータス號の改造
変形させるかさせないかでどこでハマったかバレそう
いや6番地球の娯楽作品ではリアルなゾウガメ型だったりするのかもしれませんが
作者からの返信
感想ありがとうございます。
それはナイショ。
演劇作家プラック・トローペンの取材への応援コメント
昔のSFで
遭難した宇宙飛行士が
栄養剤と粘土を食事とし
排泄した粘土は洗浄して再利用
みたいな話があったと記憶しているのですが
タイトルが思い出せません
作者からの返信
感想ありがとうございます。
私は寡聞にして存じ上げません。
その男、精神力が異次元につきへの応援コメント
ただ九番が消えた時点から再出現した時点まで地球サイズの物質が消失していたわけで…
その間何らかの代替物質なりエネルギーなりが存在しないと質量保存則ががが…
まぁその辺は何らかの形でふんわりと辻褄合わせられているのでしょうが
作者からの返信
感想ありがとうございます。
拙作はその辺りの考証を投げ捨てて楽しむタイプの作品でございます。
優先順位はころころとへの応援コメント
妖星ゴラスと書こうと思ったら既に書いてる方がいた!
なのでここはスペース1999で
地球じゃなくて月だけど
ところでレンズマンあたりだと
「惑星を移動させて敵惑星に激突させる」
なんて戦法が普通にあったりするわけですが
ボスコーンみたいな不倶戴天の敵でもいないとそんな殲滅兵器は必要ないですし
一惑星の生物全てを移住させるのに惑星ごと移動するという手段にたどりつかないあたり
連邦は大規模戦争の経験がなかった(そこまでする相手がいなかった)ってことでしょうか
作者からの返信
感想ありがとうございます。
どちらかというと、宇宙クラゲがラスボス級の戦力ですので……
編集済
未来のために、今を知ることへの応援コメント
網はター…トータス號を捕まえるのにカルロスが使っていたから出番があるだろうとは思っていましたが
連邦ではあまり使われない装備なんですかね?
逃走する宇宙船を破壊&逃亡者が死亡しても再生すりゃいいや的認識が
捕獲用器具の必要性を下げているんでしょうか?
そして
>フルギャドンガの言葉を信じるのであれば、彼が変節したのは船に乗るはずだった身内を殺されてからだ。
>そこまでは思う所はあったとしても、アグアリエスという種の保全の為に力を尽くしていたのだろう。
つまりは身内が助かると思ってた間は「選ばれなかった多数」が滅びようと気に留めてなかったわけで…
彼の子供を殺してねじ込んだ上層部の連中と本質的には同じなんですよね
作者からの返信
感想ありがとうございます。
宇宙空間で逃げる相手を拿捕することって稀ですし。
フルギャドンガ博士は一応、良心の呵責に耐えながらもアグアリエスという種を多少なりとも生かそうと思って頑張っていたようですよ。
アグアリエス根絶計画への応援コメント
>ツディロー、ヘデム、ベットーン
チッバヘは「ヘディロー、ベートゥム、ベイトーン」と言っていましたが
フルギャドンガ博士の情報の方が正確なのでしょう
リセットによるデータの劣化か
あるいはあえて間違った名前にすることで偶然再遭遇した際に僚艦と気付かせないようにしていたのか…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
どちらかというと、この時点では翻訳が完全ではないことによる聞き取りの揺れというイメージでした。
まずは追いつくことから始めようへの応援コメント
地球マグロは泳ぐのを止めたら死んでしまうそうですが
宇宙マグロはどうなんでしょうね
まぁ自分からは動かない存在をマグロと(以下略
作者からの返信
感想ありがとうございます。
しー。
それはいつか神話と呼ばれるかもしれないへの応援コメント
地球で言えば犬が人間並みの知性を持っていたら、という感じでしょうか
仲良く、とはいえ交雑は不可能でしょうから
ネシェレカとゴルトゴが将来的に「つがい」となった場合
種族維持を考えたら互いに別の相手が必要でしょう
家族関係は「繁殖を目的としたつがい」と「経済・精神的パートナーとしてのつがい」を両立させるような形になるのかも
と考えて、現代(以降)における「同性カップル」も似たような形態になるのかな、と思いました
作者からの返信
感想ありがとうございます。
その辺りはあまり明確にしていません。その辺りを主題にするとまた別のアプローチになりそうな気がしたので。
銀河悪食(≠美食)事情への応援コメント
セガリさん、捕まえた生物の残りを全滅させて希少価値をあげてから売り払う、って前評判でしたよね?
身内には甘いって事なのかそれともカイトみたいに「作られた悪評」なのか…
タカテンさんの感想で、タールマケへの対処法に「妖神グルメ」って昔の小説思い出しました
地産地消ならぬ自産自消は最高のエコなのかも知れません…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
セガリに関しては、単純に身内に甘いのとタールマケ配下になってから行状が落ち着いたというのが主な理由です。
タールマケは希少な生物が食の好みですが、「希少性を作った」形では食指が動かなかったので。
セガリは(何故か)タールマケに心服しているので、その不利益になりそうなことはやりません。
だが地上には奴がいるのだへの応援コメント
ロックではないとするとジャスティかな?
いやスター・シマック(オイ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ジャスティに関しては実は当初知らなくて、連載を始めてから読んだんです。
無数の血と肉を掻き分けてへの応援コメント
向こうは準備万端、コチラは末端の相手が出来るかどうかの火力不足にそもそも相手の姿形すら知らぬレベルの致命的な情報不足。絶望的とかそんなレベルですら無い。
その上で援軍にもキッチリ対応されてもうどうしようね?
ちょっと宇宙船に営巣してる鳥!
もう本当に万策尽きたらお前さんを水炊き辺りにするしか無くなっちゃうから協力してくれ。仮にも命を救われてるんだからそれ位はやってくれても良いでしょ?💦
作者からの返信
感想ありがとうございます。
鳥にも役割があります。主に食われる以外の方向で。
無数の血と肉を掻き分けてへの応援コメント
んー?カイトやエモーションのみならず、周りの生き物の存在には気付いてるのに、鳥の事は認識してない?
生命の格をあげる用な生き物が居れば真っ先に餌として認識しそうなのに。
ひょっとして、物質世界の生命の精神にしか意識向けてない?それとも感知や介入自体ができない?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
鳥に関しては、母にとっては「別に必要のない餌」なので無視しているというのが理由です。
形はどうあれ生物の格としては高まり切っているので、母本体は餌として必要としてないんですよね。
無数の血と肉を掻き分けてへの応援コメント
そりゃあ、餌用にしろ、援軍にしろ居るよねぇ
まだまだ、ご飯食べさせてゆっくり進化しようとしてたんだから
おかわりは沢山来てもおかしく無いと思う
例えば進化に百年かかると見込んでいれば百年分の肉塊が確保されているだろうし
連邦が大艦隊連れてきてても一日一隻(では済まない位降下してたけど)と考えても36500隻の艦隊が横から殴ってくれば連邦といえど包囲網に穴ぐらい空くのは容易に想像出来るし!
さぁ敵の首魁とカイト(と作者様)の知恵比べだ!
どんな結末になるか楽しみだなぁ(曇りなき眼
作者からの返信
感想ありがとうございます。
作者の知性が試されている……!
ルーシア・マクドネルはあきらめないへの応援コメント
そりゃ直線投射兵器を装備した船団で小型艇を包囲攻撃したら大惨事だよな…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そうなんですよ。その辺りが分かってない描写ですね。
マーディラのこれまでとこれからへの応援コメント
今回のことを反省して、見た目自由に変えられる保護スーツをクインビーに積んでおかないとな
作者からの返信
感想ありがとうございます。
さすがに今後はもう少し身を慎むと思うんですよね。
誰もが明日へ進むようにへの応援コメント
そういえば、エモーションは地球の牢獄の泥ご飯を食べたことがあるのだろうか
まだならいつかアースリングの誰かが再現して試食してほしいものだ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そんな拷問を思いつかないであげてください。
ルフェート・ガイナンの生態観察への応援コメント
うーん、最終目標の宇宙ウナギ捕まえてすら小惑星を食べてずっと繁殖活動し続ける生物としてみたら、「命のかたちと幸せのかたち」で、宇宙クラゲが語ったような
「種の保存と繁栄による生存能力を発達させねば生き延びられない。そういう命は、本質的に幸福であると思うかね?」
という感想がでてしまうな
しかも恐らくこいつら、宇宙ウナギよりデカい生物みつけたらそっち方向にシフトするだろうし
作者からの返信
感想ありがとうございます。
誰かの生態に生存性を依存する生き方は、本質的に幸福ではないのかもしれません。
ですが、それが惑星なのか惑星サイズの生命体なのか……という違いでしかないんですよね。
編集済
ラーマダイトのラストグルメへの応援コメント
ラストグルメってことは、護りの木の果実食べなかったのか
名称ありで出てきたからにはてっきり食べると思ってたのに
作者からの返信
感想ありがとうございます。
食べませんでしたね。何でもかんでも全部食べるわけではないのです。
焼けば大体何とかなるというスタンスへの応援コメント
有機体と機械体の両方の反応がみれるからレポーターとして最強にマッチしてる
作者からの返信
感想ありがとうございます。
エモーションは特に機械体の代表というわけではないのですけどね……(ふしぎ
ラーマダイト第一の狩りへの応援コメント
一番食欲なくす黒色のパスタを食ってる種族が青なぞなにするものぞ!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
イカスミのパスタは普通に食べられるんですけど、青いカレーは個人的にはちょっと……
編集済
夢見る情熱ある限りへの応援コメント
なかなかのどんでん返しで読んでて楽しかった
しかし個人的には、『宇宙クラゲの懊悩』で宇宙クラゲが懸念していたことがなんだったのかが判明する場面を感じられなくて、結局何だったんだろうって謎が残ってしまった
作者からの返信
感想ありがとうございます。
宇宙クラゲが懸念していたのは、9thーテラを消失させた現象が彼らの知る『時間移動』に酷似していたので「それをディーヴィンが独力で起こしたのであれば、彼らが追放された後に技術を再生させた危険がある」と思ったということです。
結果、それを行ったのはごく近い未来のカイトとテラポラパネシオだったので杞憂で済んだわけですが。
分かりにくい表現で申し訳ありません。
目を背けたくなるほど残酷な現実への応援コメント
「止まったら死ぬ」の異名をもつ「マグロ」の名を冠されたと思ったら…実態がコレかよぉ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
意味がちょっと違いましたが「止まったら死ぬ」のは一緒という。
遥か遠く同じルーツをへの応援コメント
壮大な惑星間移民の話なのに、その教導者が役所の職員…
小さいなぁー
作者からの返信
感想ありがとうございます。
惑星間移民の立役者が連邦では自分のやりたいことを自由に出来るようになった、と考えていただければ。
それは紛れもなく遠い未来の話への応援コメント
この頃のカイトは、怒○領蜂(鬼畜弾幕で有名なSTG)並に、イカれた攻撃力持ってそう
作者からの返信
感想ありがとうございます。
あそこまでとんでもない弾幕は張れないんじゃないかなって……
戦闘艇クインビー量産計画への応援コメント
よそはよそうちはうち、曲解せずに思想を押し付けずに助け合えば良いだけなのに地球ではまだとの国体も出来ていない
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そういう意味では地球の人類はまだ発展途上なんですよね。それが出来るようになった人類は果たして人類と呼べるのか……という疑問はありますけれど。
別に僕はピテカントロプスじゃないへの応援コメント
同じくSFを書いている者として、この第一話から引き込まれました。「地球が滅亡した(らしい)」という主人公カイトの飄々とした反応がキャラクターの個性を一発で伝えてくれますね。エモーションとのやりとりも絶妙です。続きを楽しみに読み進めます!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
考証のたぐいは投げっぱなしな拙作ですが、楽しんでいただければ何よりです。
個体識別名を決めようじゃないか(公募)への応援コメント
宇宙自体が海みたいなもんだし、その理論で出会うの全てが海産物というか生物全てが海産物といってもいいのでは?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
海と宇宙には親和性があるようなないような。
月面開発事業団 第二班への応援コメント
頭は飾りだって?
馬鹿なことを申すでない(´;ω;`)
重量バランスが、そして昨日的な合理性のいくらが、部位ごとの重量の中でも取り分け重い頭という部位に依存していると思っています?( `ᾥ´ )
頭を無くせば軽くも無駄な体積も減らせてお得だなんて、素人の猿知恵ですよ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
まあまあ落ち着いて。
隠し事の暴き方への応援コメント
明確に二流どころを恐れている。上位存在になっても、より上が居るのなら安寧は訪れないなあ