最前線基地パルツァレグへの応援コメント
結局は何らかの手段で帝国中枢に伝えざるを得ない内容ではあるから…
最前線基地パルツァレグへの応援コメント
言ってることとやってることが逆ゥ!
最前線基地パルツァレグへの応援コメント
お土産グレネード並に迷惑な事を残していきやがって……
連邦もそうですけど、あちこちの組織の深部に入り込んでたんですね、あいつら……
作者からの返信
感想ありがとうございます。
対応を誤れば一気に別文明との戦争に突入してしまいますから、議員たちも必死です。
最前線基地パルツァレグへの応援コメント
うん?事件が起こるより前にカイトがここに居ることを知っていたてこと?どうやって?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
厳密には以下の通りです。
・帝国に所属していた肉色の雲の端末が「カイトに直接礼を言いに行く」という名目で連邦(惑星ラプトール)に出発。
・カイトがオルディメリの事件を解決して、惑星ラプトールに乗り込む。
・ラプトールから肉色の雲が出現。カイトと戦闘を開始。
・帝国から来た端末がラプトール近縁に到着。肉色の雲の指令が変更され、オルディメリへの攻撃に切り替わる。
・オルディメリと肉色の雲端末が戦闘開始。端末が乗ってきた船撃沈。
以上の流れです。「カイトへの礼」はあくまで口実でしたが、帝国からしてみればそういう名目で送り出していますので認識に齟齬が発生している、という形です。
最前線基地パルツァレグへの応援コメント
どこまで公開して、どの辺を隠すかの合意も無い内に、カイトを国外勢力の偉いさんに引き合わせるとか…。
本当に連邦の混乱が酷いと見るべきか、カイトに対する信頼と見るべきか…。
圧倒的に前者だろうな。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
今回はどちらかというと、配慮が裏目に出てしまった形ですね。カイトの存在を隠しておこうと思ったら、問題が地続きだった、という。
別に僕はピテカントロプスじゃないへの応援コメント
はいっ!エモーションが可愛くて可愛くて…
なんかSFのサポートキャラ大好きなんよね~
二人の旅路を特と目に焼き付けていきますゆ!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
楽しんでいただければ何よりです。
編集済
安心とは食事を楽しめることへの応援コメント
ュルゲンカの人たちに対するお土産が必要な時は、持っていくのはペッパーxかな。ありゃ人の食うものではない。
激辛は極激辛ペヤング辺りが限界、1週間かけて少しづつご飯に混ぜて食べました。
蒙古タンメンは辛いのに不思議とスルスル食べれれ美味しいラーメンでした。
宇宙の激辛料理、全球凍結した惑星とかで科学的に進化していったのだろうか。
小動物みたいな悲鳴あげるエモーション可愛いですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
中本は美味しいですよねえ。私は冷やし味噌辺りが限界です。辛さ増しを頼む皆さんは凄いなあ、と思いながら食べています。
激辛料理の発展に関しては気温の関係だったり、食材が自身の身を護るためにその方向に進化したりと様々です。
辛くしたのに、捕食者もその味に慣れる方向に進化、食材側も更に辛くなる、の繰り返しで。
エモーションの可愛らしさはもっと皆さんと共有したいところですねえ。
安心とは食事を楽しめることへの応援コメント
カイトは味音痴という訳では無く、最底辺の食事を取りすぎて大抵の味なら食べられる、ってだけだと思われる。少なくともエモーションの好みの甘味を理解できるのだから。
味音痴ってのはそもそも、普通の人にとって美味しい物をまずいと言い、普通の人にとってまずい物を美味いって言う人だと思ってる。後は特定の味(マヨネーズ等)のみに固執し、あらゆる物にその味付けをするタイプも入るか?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
カイト自身は味の受容範囲が広いだけ、と主張していますので。ただ、客観的に周囲がその主張に共感できるかと言いますとそれはまた別の問題ですから。
編集済
安心とは食事を楽しめることへの応援コメント
カイト氏、愉悦部疑惑。
辛党は酒飲みの称号の一つだから辛味党、辛味好きの方が良いんじゃないかと思います。
>ュルゲンカ連合の味覚
沖縄の辛味調味料の強化版、キャロライナリーパーの泡盛漬けを渡したらどんな反応をするだろうか……
作者からの返信
感想ありがとうございます。
愉悦部ですよ。エモーションが悶えるところを横目で見ながらにやにやするタイプ。
辛党に関しては、調べてみたら現状は両方使うようになってきたようだったんですけどね。混乱を招くかもしれないので変更しました。
ュルゲンカ連合の人たちは、そういうの喜ぶんじゃないでしょうかねえ。
安心とは食事を楽しめることへの応援コメント
ュルゲンカ連合の皆様に地球が誇る激辛食品を提供してみたいですね
カイトのように改造済みでなければ胃が解けてそうなレベルならリル・ニトロや悪魔のつま先は喜んでもらえるのでしょうか
作者からの返信
感想ありがとうございます。
病院に担ぎ込まれるようなレベルの辛さなんでしたっけ?
人間には無理でも、彼らなら……と言いだすかもしれませんね。
安心とは食事を楽しめることへの応援コメント
ペペロンチーノや明太子、キムチにチゲ鍋
激辛ラーメンみたいな赤いぞ!辛いぞ!みたいなものをエンドレスで食べているのを想像したら
健康に害が無い?本当に??
ってなるのは判るかなーって
実物の味覚というか、味蕾が無いはずの機械知性であるエモーションが凄い声をあげるの面白過ぎて笑ってしまいました。
思わず耐えきれないレベルの辛さ…
ソレで初心者向けなのか…((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
感想ありがとうございます。
エモーションは味覚という概念を身に着けて日が浅いですからね。
食べ続ければ慣れていくとは思うんですが。
安心とは食事を楽しめることへの応援コメント
どんな食事でもある程度楽しめるのは良い事なんだけど(¯―¯💧)ウーム
作者からの返信
感想ありがとうございます。
実際、食べられるか食べられないかが死活問題になる可能性はありますのでね。
安心とは食事を楽しめることへの応援コメント
辛いは美味しいでも翌日の苦しみは勘弁なのです
エモーションには無縁な問題でしょうが…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そうなんですよねえ。でも不思議と時間が経つとまた食べたくなってしまうんですよ。
安心とは食事を楽しめることへの応援コメント
許容範囲が広いだけで味音痴というわけではないと思う。
不味くても不味いの一言で終わらせずに、何が悪いのか冷静に指摘できて、不味いなぁと思いながらも残さず食べ切れる精神力が有るだけでは?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そうですね。実際その通りなのですが、客観的に周囲がその主張を受け入れられるかと言いますと……
安心とは食事を楽しめることへの応援コメント
カイトは地球の軌道衛星独房時代に、皆が真っ先に音を上げるクッソまずい囚人食を平気で食べ続けてた男ですよ。味覚への鈍感度は相当ですよ。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
カイト曰く「慣れないと命に関わるからね」とのことです。なお、本人は今もって容認できる味覚の幅が広いだけだ、と主張しています。
安心とは食事を楽しめることへの応援コメント
辛さは痛覚、某氏一族の痛みを耐えたカイト氏はやはり辛さ音痴なのかぁ。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
本人はあくまで受忍できる味の幅が他より広いだけ……と主張しておりますが。
それはどこか祝福にも似てへの応援コメント
全ての未来を見通せる上位存在から、どんな道を選んでも一度はここに辿りつくって、告げられるのは呪いですねぇ……
この世界のカイトは、既にそうならない分岐点は過ぎてしまってあると。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
その起点は発音できないものを打倒した時なのか、カイトが連邦に拾われた時なのか。あるいは別のどこかか……
それはどこか祝福にも似てへの応援コメント
意思疎通なんかできるようになったら食べにくくなるじゃないですか
料理方法だけ置いていきなさいよ(キュルキュル)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
でも意思疎通できればある程度、行動を管理出来ますので…
それはどこか祝福にも似てへの応援コメント
あー、上位種族同士なら読めない、だから昇格する事の示唆になるのか
逆にそれが読めるのなら、フリー◯ンの未来視持ちが二人して心中した様に
相手に条件をだして死ぬが成立するし
なんともはや
ろくでもない祝福のような予言だなぁ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
それで行動が変わらないのがカイトクオリティ。
それはどこか祝福にも似てへの応援コメント
祝福というか、呪いだよな。
未来が、ある形に収束する、と未来を知る上位存在に伝えられた。
カイトの精神性から考えて、嬉しい未来ではないので。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
祝福でもあり、呪詛でもあり。
それはどこか祝福にも似てへの応援コメント
遅れた星地球出身、それもハメられて思想犯罪者として宇宙独房刑食らってた人なのにね。色々あって成長したのかねぇ。それとも、超能力獲得した時が転機だったのか。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
いろいろな幸運が重なった結果ではあるかと。
それはどこか祝福にも似てへの応援コメント
最後までやりこめられるエモーション。気のせいか「キュルキュル」音が聞こえるwww
しっかしうっすらと予感はしてたけど、いつかは最低でも二流達の所までは行くのか…
群体かつ永く存在してるテラポラパネシオですら未だ到達してない領域への到達確実とか、中々偉業ですね✨
作者からの返信
感想ありがとうございます。
エモーションさんは今回ガチオコです。なのできゅるきゅるしませんでした(カイトに甘えているわけではないので
偉業ですけど、カイトは全然嬉しくない系統なんですよね、これ。
それはどこか祝福にも似てへの応援コメント
要するに両方とも「後輩」が気になって見に来たって感じなのか
作者からの返信
感想ありがとうございます。
上手いこと後輩を自分の側に引き込めないかなー、ってやってたとお考えいただければ。
それはどこか祝福にも似てへの応援コメント
まー、真の意味で上位存在からの干渉を除こうとするなら、自らが同等になるしかないからなぁ。しかも、それらからの力を借りずに。
二流どころからすれば、未来が見えないという事は、その事自体が自分の力が及ばない、同等の存在になる証明でもあるからな。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
今回、どちらとも距離を置くことでそうなる未来への道筋をある意味で整えてしまったという。
それはどこか祝福にも似てへの応援コメント
上位存在にとってはこの宇宙は箱庭ゲームみたいなもので
連中はそのプレイヤーなんでしょうかね
各銀河が別々のシナリオなのか巨大な盤面の一部なのかはわかりませんが
でもカイトが連中と同位になれるって、駒からプレイヤーになれるって事なのか?
うん、よくわかりません!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
上位存在もまた、更に上位の存在から自分たちの陣営に引き込まれたのかもしれませんね。
それはどこか祝福にも似てへの応援コメント
予想でもなく予告でもなく極めて迷惑な未来宣告をぶちかまして消えやがって…。これでは呑気に連邦領内を旅する事が出来なくなってしまったではないか。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
たぶんカイトとエモーションはあんまり気にせずあちこちフラフラすると思いますよ。
むしろ元締めの方が彼らがどこに寄るか戦々恐々とするくらいで。
それはどこか祝福にも似てへの応援コメント
両者ともカイトに対して妙に悪感情を持たせないよう振る舞うからひょっとして、とは思っていたけど。
もちろん面白がって接触してきた面もあるだろうけど、そもそも面白がる事自体がたとえ抗体になり得るとしても下位存在に対する態度とは違うわけで……
カイトなら摂理でもなく反摂理でもなく、中庸の存在かなぁ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
カイトのことですから、どちらにも肩入れはしなさそうですよねえ。
帰還への応援コメント
カイトに議会でのフリーハンドなんて渡そうものなら、そりゃあ大暴れするだろうから
盛大に反対してただろうなぁ
はからずも昇進の道が開かれてしまったネ
鳥の方は100%善意の嫌がらせだろうなぁ
所有が定まっていて誰かに下賜出来なくても、焼き鳥にしてポイ位出来ただろうし
作者からの返信
感想ありがとうございます。
全力で逃れようと頑張るカイト君の雄姿にご期待ください。
鳥に関しては、元締めもいまいち正確にカイトの内心を把握しているわけではないんですよね。
厄介払いのつもりで放り出したわけではなく、「とっておきの切り札を使って相手を誤認させた」くらいで。
どちらかというと、脆弱な身でなお上位者を討ち果たした知恵と工夫に対する素直な称賛だったりします。
上位存在との交渉への応援コメント
連邦のテラポラパネシオ『は』
地球を創るわけとは?地球の『クラゲ』が彼らと交流出来る訳とは?
対テラポラパネシオこそが本命では?
やっぱりカイトキャプテンは実に素晴らしい、私では想像が掻き立てられてしまって話を打ち切れそうもない。
やはり、焼き鳥は危険だったか、
上位存在化(抗体化)は彼らの中で禁忌なようだ
止めるために、銀河の大半を支配する大勢力へ不干渉という大手形を
部下の作戦の放棄まで含めて交渉に応じるとは
実験室のラットが、アメコミのヴェノムではないけれど、
敵対的な新生物の誕生の阻止がそれほどの価値になるとは、
矮小な人の身では想像も出来なかった…!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
クラゲがテラポラパネシオと交歓できるのは、あくまで偶然の産物です。
注視される意味への応援コメント
テセウスの船やスワンプマン問題のような
本人であるか?という思考実験に近しいものだったか面白い
それでいて、一度完成してしまえば不可逆であり
延々と風邪薬のように何度でも戦える摂理の守護者一族のようにできると…
鳥を食わそうとしたのも
昇華されるのが、抗体としての新生物とかだったのしれんとか思うと
二流どころへの不信感も増すかなぁ(陰謀論めくけど
相手とこちらで利害は一致しうるし
後は不干渉か和平に近しい提案と肯定だけだろうけど
脳内でソレを察しつつも条件闘争に移れるのは
やはり、不世出の存在だなって
私だとそのまま脳裏に思いついてしまって
そうだろう、そうだろう
ではもう迷惑をかけないと約束しよう!さらばだ!とか言われて終わるつまらん展開になりそうだw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
条件を詰めておかないと、適当なところでなあなあの妥協になりかねませんからね。
そういうところ、しっかりしているカイト君です。
編集済
注視される意味への応援コメント
性質の等しい別個体……って事は、
「抗体」としての経験値的なものはリセットされるから一時しのぎにはなる感じか?
ただ一時しのぎのためにカイトと連邦のヘイトを買うのでは割に合わないだけで
カイト自身も自身が抗体化したら感性その他が変質する可能性は否定できないだろうし、
相互不干渉の契約とかがお互いにとって望ましいんだろうか
作者からの返信
感想ありがとうございます。
「抗体化リーチ」っていうステータスがあるとして、それが別個体に引き継がれる情報だということですね。
「生体情報」「記憶」の中に含まれているというか。
抗体化すると感性が変質する可能性は確かにありますね。
カイトとしては避けたいところだと。
編集済
召喚されるという経験への応援コメント
最初呼んでた頃は宇宙ウナギだったのにちょっと目を離したらここまで進んでて驚きました!
実験用ラットに子を殺されて何も思わないんだ…って思っちゃいましたがそれがまた格の違いがあって好きです。
読んでて頭に浮かんでくるのがクトゥルフの怪物なのは気のせいですよね。
シナリオにしてもすごく面白そうだなって思いました!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
お戻り嬉しいです。クトゥルフ神話のイメージを頭に置いているのは間違いないですね。どれをイメージして描いているか考えながら読んでいただけると違う楽しみ方ができるかも?
召喚されるという経験への応援コメント
好き勝手やる超次元生命体に必要以上に興味持たれるとか御免被る。
銀河地平の彼方に飛ばすぞぐらいの脅しかけてくる···いや、カイトとエモーションからしたらまだ見ぬ珍味と出会う機会だから脅しにならないか。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
脅しにはならないでしょうね。と言うか、わざわざカイトの前に現れた理由を考えると……。
そういう理由だったら、要するに宣戦布告をしに現れたことになるんですよね。
召喚されるという経験への応援コメント
子育てもできない癖に偉ぶるなよ、三流。
実験ラットだって格上を敗北させるのが現実だ。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
実際のところ、元締めはカイトを危険視していても悪いことをしたとは思ってないんですよね。
最前線基地パルツァレグへの応援コメント
年単位の規模感だよなぁ…この後処理。
まぁ行く先々でトラブってたし、少しはデスクワークで過ごすのも止む無し。というより当事者なんだからむしろやれって言われてもおかしくないんだよね。