思想犯罪者279502号への応援コメント
主人公の設定が面白いです!秘密結社の指導者として育てられたというのが良いですね!
軌道エレベーターが折れるという表現も好きです!
思いがけない再会の打診への応援コメント
おお。ここ最近の話で一番驚いた。
ご無事でしたか。
とも思ったがクローンとかでカイトを絆させるために送り込んだとかいう地球人陣営の愚かな行動でありませんように。
すたーしっぷ・でぃすかっしょんへの応援コメント
ボールか?
ボールだな、こん畜生!
思いがけない再会の打診への応援コメント
あれ?あの害悪共が殺したんじゃなかった?
惜しいとは思ってたけどなんかややこしい裏が有りそう。
別に僕はピテカントロプスじゃないへの応援コメント
尊厳死という言葉が出てきて、宇宙空間の怖さが出てきて、ドキッとしました。
思いがけない再会の打診への応援コメント
少数種族の謎文化継承
これはこの儀式が何かしらの効果があるのか、それともこうしてバレた際のカモフラージュとして混ぜたのか
それはちょっと紛れがありそうなヤツさへの応援コメント
サイオニック武装を使えているということは
相当に強い人間だなこの男…?
思いがけない再会の打診への応援コメント
おぉっと! 存命だったんだ……
びっくりするかと思った……
(してないんかい)
確かに地球人類の中では一番カイトを理解してるよなぁ……
思いがけない再会の打診への応援コメント
だが……
ディーヴィンのあの発言やはり…
あんまりディーヴィンは憎しみを抱いた対象ではなかったけど、地球来た奴は存在を抹消されて欲しくなってきた
お前のような者は生まれてさえ来ないでくれ
編集済
思いがけない再会の打診への応援コメント
マジか、生きてたんだ……正直今のカイトとしてはかなりの朗報では?
こう言うとあれだけど、
地球人として唯一カイトの本質を理解できる、
つまりカイトというパーソナリティをほぼ理解できる人だからな……
そういう意味では中央にとってもカイトとの仲介役とを期待しうる人材なのでは?
レベッカのそれは理解と言うよりはカイトをシステムとして完成させるための必要パーツみたいなもんだし
進み続けることで、事態は収束へ向かうへの応援コメント
普通に可哀想…
そもそも政治に興味ない人間に三位より上って利点皆無に見えるんだけど…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
決して政治的な権利だけではないんですが、カイトにとっては特に魅力ではないといいますか。
進み続けることで、事態は収束へ向かうへの応援コメント
三流どころも二流どころも、カイト氏の一挙手一投足を常に監視しているんじゃないかと思います。彼等でも予測の範囲外の行動をするのであれば尚更。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
常に監視というより、カイトが生物として格が上がるまでの選択と可能性は全て観測済み、という感じです。
進み続けることで、事態は収束へ向かうへの応援コメント
アカシックをバスターしないかぎりは目立たないのは無理じゃないかなぁw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
アカシックをバスターしたらそれはそれで相当目立つという……
進み続けることで、事態は収束へ向かうへの応援コメント
カイトを育てた?組織の再評価が必要かも。
地球人の評価も上昇しそう。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
本編開始前に壊滅しちゃっていますのでねえ。生き残りはぽちぽち残っていますけれど。
進み続けることで、事態は収束へ向かうへの応援コメント
エモたんとの休暇を楽しもうとする度に何かしらに巻き込まれて、カイトが有能過ぎるせいで功績がどんどん積み重なっていくと……
何処かに出かけるからそうなるので、もう地球に戻って、クラゲを眺めながらエモたんとスローライフするしかないのでは?(苦笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
外を知ってしまった以上、地球で隠遁はどこかで我慢できなくなるんじゃないかなあ。
進み続けることで、事態は収束へ向かうへの応援コメント
こう言った、犬も歩けば…な運命を含めて、抗体の適性なんだろうねぇ。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ひと、それを貧乏くじという……かもしれません。
進み続けることで、事態は収束へ向かうへの応援コメント
グルメしようとしたら悉く策謀の渦に引っ掛かってるのは上位存在の手がそれだけ侵蝕していたって事なんですかねぇ。
関係無いのも有りましたがニアミスしてただけと後付けされても納得するw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
作中以外でも大なり小なり事件に巻き込まれているカイト君ですが、全てではありませんがそういった原因のやつもあります。
アグアリエス根絶計画への応援コメント
今までなろうで読んでたけど、こっちのが先に進んでると気づいたので移動してきました
前話では気づかなかったけど、みっつならんだところで黄ジェムなの思い出した。てことは博士はフフフフフフフか
ゲームはタコ養殖してたあたりでやめたけど、伊豆のなかった時代からドハマリしたせいで他の趣味が維持できず、仕事もやめ、友人も数人まで減らし、体力はもやしのほうがはるかに上等という、人間的な生活を崩壊させながら遊んでたのが懐かしい…
作者からの返信
感想ありがとうございます。なろうさんでは「書籍化が済んだ部分」までの掲載をさせていただいております。よろしくお願いしますね。
お気づきですか。
私は座っても常にHPが1ずつしか回復しなかったころからやっておりましたねえ。
ディーヴィンの本拠地へへの応援コメント
件の軍スタイルメンタル的に上下を飛び越えた物言いはマジギレ案件か
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ちなみにニジェリオさんは、本当にブチギレると無言になります。
編集済
残るか、戻るか、それ以外かへの応援コメント
地球滅亡を扱う時に原因を省くと、どうしても手抜き感が出てしまう。主人公が読書好きなら、本のサルベージを諦める理由が欲しいところかな。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
手抜き感は初めての感想ですね。地球滅亡自体は作品の本題ではありませんので。
本のデータに関しては、エモーションに相当量保管されています。時代が進んでも紙の本が支配的だとは思えないんですよ。
最前線基地パルツァレグへの応援コメント
年単位の規模感だよなぁ…この後処理。
まぁ行く先々でトラブってたし、少しはデスクワークで過ごすのも止む無し。というより当事者なんだからむしろやれって言われてもおかしくないんだよね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
実際、連邦内部の混乱に関してはカイトの責任はあまり大きくないんですよ。何しろカイトが連邦に加入する前から動いていたものがほとんどなので。
最前線基地パルツァレグへの応援コメント
結局は何らかの手段で帝国中枢に伝えざるを得ない内容ではあるから…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そうなんですよね。まさかそんな事態になっているとは彼らも思ってもいなかったでしょうし。
最前線基地パルツァレグへの応援コメント
お土産グレネード並に迷惑な事を残していきやがって……
連邦もそうですけど、あちこちの組織の深部に入り込んでたんですね、あいつら……
作者からの返信
感想ありがとうございます。
対応を誤れば一気に別文明との戦争に突入してしまいますから、議員たちも必死です。
最前線基地パルツァレグへの応援コメント
うん?事件が起こるより前にカイトがここに居ることを知っていたてこと?どうやって?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
厳密には以下の通りです。
・帝国に所属していた肉色の雲の端末が「カイトに直接礼を言いに行く」という名目で連邦(惑星ラプトール)に出発。
・カイトがオルディメリの事件を解決して、惑星ラプトールに乗り込む。
・ラプトールから肉色の雲が出現。カイトと戦闘を開始。
・帝国から来た端末がラプトール近縁に到着。肉色の雲の指令が変更され、オルディメリへの攻撃に切り替わる。
・オルディメリと肉色の雲端末が戦闘開始。端末が乗ってきた船撃沈。
以上の流れです。「カイトへの礼」はあくまで口実でしたが、帝国からしてみればそういう名目で送り出していますので認識に齟齬が発生している、という形です。
最前線基地パルツァレグへの応援コメント
どこまで公開して、どの辺を隠すかの合意も無い内に、カイトを国外勢力の偉いさんに引き合わせるとか…。
本当に連邦の混乱が酷いと見るべきか、カイトに対する信頼と見るべきか…。
圧倒的に前者だろうな。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
今回はどちらかというと、配慮が裏目に出てしまった形ですね。カイトの存在を隠しておこうと思ったら、問題が地続きだった、という。
別に僕はピテカントロプスじゃないへの応援コメント
はいっ!エモーションが可愛くて可愛くて…
なんかSFのサポートキャラ大好きなんよね~
二人の旅路を特と目に焼き付けていきますゆ!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
楽しんでいただければ何よりです。
編集済
安心とは食事を楽しめることへの応援コメント
ュルゲンカの人たちに対するお土産が必要な時は、持っていくのはペッパーxかな。ありゃ人の食うものではない。
激辛は極激辛ペヤング辺りが限界、1週間かけて少しづつご飯に混ぜて食べました。
蒙古タンメンは辛いのに不思議とスルスル食べれれ美味しいラーメンでした。
宇宙の激辛料理、全球凍結した惑星とかで科学的に進化していったのだろうか。
小動物みたいな悲鳴あげるエモーション可愛いですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
中本は美味しいですよねえ。私は冷やし味噌辺りが限界です。辛さ増しを頼む皆さんは凄いなあ、と思いながら食べています。
激辛料理の発展に関しては気温の関係だったり、食材が自身の身を護るためにその方向に進化したりと様々です。
辛くしたのに、捕食者もその味に慣れる方向に進化、食材側も更に辛くなる、の繰り返しで。
エモーションの可愛らしさはもっと皆さんと共有したいところですねえ。
安心とは食事を楽しめることへの応援コメント
カイトは味音痴という訳では無く、最底辺の食事を取りすぎて大抵の味なら食べられる、ってだけだと思われる。少なくともエモーションの好みの甘味を理解できるのだから。
味音痴ってのはそもそも、普通の人にとって美味しい物をまずいと言い、普通の人にとってまずい物を美味いって言う人だと思ってる。後は特定の味(マヨネーズ等)のみに固執し、あらゆる物にその味付けをするタイプも入るか?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
カイト自身は味の受容範囲が広いだけ、と主張していますので。ただ、客観的に周囲がその主張に共感できるかと言いますとそれはまた別の問題ですから。
編集済
安心とは食事を楽しめることへの応援コメント
カイト氏、愉悦部疑惑。
辛党は酒飲みの称号の一つだから辛味党、辛味好きの方が良いんじゃないかと思います。
>ュルゲンカ連合の味覚
沖縄の辛味調味料の強化版、キャロライナリーパーの泡盛漬けを渡したらどんな反応をするだろうか……
作者からの返信
感想ありがとうございます。
愉悦部ですよ。エモーションが悶えるところを横目で見ながらにやにやするタイプ。
辛党に関しては、調べてみたら現状は両方使うようになってきたようだったんですけどね。混乱を招くかもしれないので変更しました。
ュルゲンカ連合の人たちは、そういうの喜ぶんじゃないでしょうかねえ。
安心とは食事を楽しめることへの応援コメント
ュルゲンカ連合の皆様に地球が誇る激辛食品を提供してみたいですね
カイトのように改造済みでなければ胃が解けてそうなレベルならリル・ニトロや悪魔のつま先は喜んでもらえるのでしょうか
作者からの返信
感想ありがとうございます。
病院に担ぎ込まれるようなレベルの辛さなんでしたっけ?
人間には無理でも、彼らなら……と言いだすかもしれませんね。
安心とは食事を楽しめることへの応援コメント
ペペロンチーノや明太子、キムチにチゲ鍋
激辛ラーメンみたいな赤いぞ!辛いぞ!みたいなものをエンドレスで食べているのを想像したら
健康に害が無い?本当に??
ってなるのは判るかなーって
実物の味覚というか、味蕾が無いはずの機械知性であるエモーションが凄い声をあげるの面白過ぎて笑ってしまいました。
思わず耐えきれないレベルの辛さ…
ソレで初心者向けなのか…((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
感想ありがとうございます。
エモーションは味覚という概念を身に着けて日が浅いですからね。
食べ続ければ慣れていくとは思うんですが。
安心とは食事を楽しめることへの応援コメント
どんな食事でもある程度楽しめるのは良い事なんだけど(¯―¯💧)ウーム
作者からの返信
感想ありがとうございます。
実際、食べられるか食べられないかが死活問題になる可能性はありますのでね。
安心とは食事を楽しめることへの応援コメント
辛いは美味しいでも翌日の苦しみは勘弁なのです
エモーションには無縁な問題でしょうが…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そうなんですよねえ。でも不思議と時間が経つとまた食べたくなってしまうんですよ。
安心とは食事を楽しめることへの応援コメント
許容範囲が広いだけで味音痴というわけではないと思う。
不味くても不味いの一言で終わらせずに、何が悪いのか冷静に指摘できて、不味いなぁと思いながらも残さず食べ切れる精神力が有るだけでは?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そうですね。実際その通りなのですが、客観的に周囲がその主張を受け入れられるかと言いますと……
安心とは食事を楽しめることへの応援コメント
カイトは地球の軌道衛星独房時代に、皆が真っ先に音を上げるクッソまずい囚人食を平気で食べ続けてた男ですよ。味覚への鈍感度は相当ですよ。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
カイト曰く「慣れないと命に関わるからね」とのことです。なお、本人は今もって容認できる味覚の幅が広いだけだ、と主張しています。
安心とは食事を楽しめることへの応援コメント
辛さは痛覚、某氏一族の痛みを耐えたカイト氏はやはり辛さ音痴なのかぁ。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
本人はあくまで受忍できる味の幅が他より広いだけ……と主張しておりますが。
それはどこか祝福にも似てへの応援コメント
全ての未来を見通せる上位存在から、どんな道を選んでも一度はここに辿りつくって、告げられるのは呪いですねぇ……
この世界のカイトは、既にそうならない分岐点は過ぎてしまってあると。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
その起点は発音できないものを打倒した時なのか、カイトが連邦に拾われた時なのか。あるいは別のどこかか……
それはどこか祝福にも似てへの応援コメント
意思疎通なんかできるようになったら食べにくくなるじゃないですか
料理方法だけ置いていきなさいよ(キュルキュル)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
でも意思疎通できればある程度、行動を管理出来ますので…
それはどこか祝福にも似てへの応援コメント
あー、上位種族同士なら読めない、だから昇格する事の示唆になるのか
逆にそれが読めるのなら、フリー◯ンの未来視持ちが二人して心中した様に
相手に条件をだして死ぬが成立するし
なんともはや
ろくでもない祝福のような予言だなぁ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
それで行動が変わらないのがカイトクオリティ。
それはどこか祝福にも似てへの応援コメント
祝福というか、呪いだよな。
未来が、ある形に収束する、と未来を知る上位存在に伝えられた。
カイトの精神性から考えて、嬉しい未来ではないので。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
祝福でもあり、呪詛でもあり。
それはどこか祝福にも似てへの応援コメント
遅れた星地球出身、それもハメられて思想犯罪者として宇宙独房刑食らってた人なのにね。色々あって成長したのかねぇ。それとも、超能力獲得した時が転機だったのか。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
いろいろな幸運が重なった結果ではあるかと。
それはどこか祝福にも似てへの応援コメント
最後までやりこめられるエモーション。気のせいか「キュルキュル」音が聞こえるwww
しっかしうっすらと予感はしてたけど、いつかは最低でも二流達の所までは行くのか…
群体かつ永く存在してるテラポラパネシオですら未だ到達してない領域への到達確実とか、中々偉業ですね✨
作者からの返信
感想ありがとうございます。
エモーションさんは今回ガチオコです。なのできゅるきゅるしませんでした(カイトに甘えているわけではないので
偉業ですけど、カイトは全然嬉しくない系統なんですよね、これ。
それはどこか祝福にも似てへの応援コメント
要するに両方とも「後輩」が気になって見に来たって感じなのか
作者からの返信
感想ありがとうございます。
上手いこと後輩を自分の側に引き込めないかなー、ってやってたとお考えいただければ。
それはどこか祝福にも似てへの応援コメント
まー、真の意味で上位存在からの干渉を除こうとするなら、自らが同等になるしかないからなぁ。しかも、それらからの力を借りずに。
二流どころからすれば、未来が見えないという事は、その事自体が自分の力が及ばない、同等の存在になる証明でもあるからな。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
今回、どちらとも距離を置くことでそうなる未来への道筋をある意味で整えてしまったという。
それはどこか祝福にも似てへの応援コメント
上位存在にとってはこの宇宙は箱庭ゲームみたいなもので
連中はそのプレイヤーなんでしょうかね
各銀河が別々のシナリオなのか巨大な盤面の一部なのかはわかりませんが
でもカイトが連中と同位になれるって、駒からプレイヤーになれるって事なのか?
うん、よくわかりません!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
上位存在もまた、更に上位の存在から自分たちの陣営に引き込まれたのかもしれませんね。
それはどこか祝福にも似てへの応援コメント
予想でもなく予告でもなく極めて迷惑な未来宣告をぶちかまして消えやがって…。これでは呑気に連邦領内を旅する事が出来なくなってしまったではないか。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
たぶんカイトとエモーションはあんまり気にせずあちこちフラフラすると思いますよ。
むしろ元締めの方が彼らがどこに寄るか戦々恐々とするくらいで。
それはどこか祝福にも似てへの応援コメント
両者ともカイトに対して妙に悪感情を持たせないよう振る舞うからひょっとして、とは思っていたけど。
もちろん面白がって接触してきた面もあるだろうけど、そもそも面白がる事自体がたとえ抗体になり得るとしても下位存在に対する態度とは違うわけで……
カイトなら摂理でもなく反摂理でもなく、中庸の存在かなぁ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
カイトのことですから、どちらにも肩入れはしなさそうですよねえ。
それはちょっと紛れがありそうなヤツさへの応援コメント
コブラっすか