ルーシア・マクドネルはあきらめないへの応援コメント
そりゃ直線投射兵器を装備した船団で小型艇を包囲攻撃したら大惨事だよな…
まだ摂理にまでその手は届かずへの応援コメント
ここからがお互いの本気の全力だ
互いに求める協力の条件への応援コメント
珍妙な交渉を珍味で解決
人工天体オルディメリへの応援コメント
丁度食べるのに躊躇してる肉がなんかあるなぁ?
マーディラのこれまでとこれからへの応援コメント
今回のことを反省して、見た目自由に変えられる保護スーツをクインビーに積んでおかないとな
祝詞は虚しく響くへの応援コメント
ヤりたいけど、リスクが高すぎるよなぁ
約束守るか守らんのかもわからんのも悩ましいわ。
誰もが明日へ進むようにへの応援コメント
そういえば、エモーションは地球の牢獄の泥ご飯を食べたことがあるのだろうか
まだならいつかアースリングの誰かが再現して試食してほしいものだ
ルフェート・ガイナンの生態観察への応援コメント
うーん、最終目標の宇宙ウナギ捕まえてすら小惑星を食べてずっと繁殖活動し続ける生物としてみたら、「命のかたちと幸せのかたち」で、宇宙クラゲが語ったような
「種の保存と繁栄による生存能力を発達させねば生き延びられない。そういう命は、本質的に幸福であると思うかね?」
という感想がでてしまうな
しかも恐らくこいつら、宇宙ウナギよりデカい生物みつけたらそっち方向にシフトするだろうし
編集済
ラーマダイトのラストグルメへの応援コメント
ラストグルメってことは、護りの木の果実食べなかったのか
名称ありで出てきたからにはてっきり食べると思ってたのに
第一地底小人との接触への応援コメント
今後のためにも、サイキックネバネバを開発しないと…
焼けば大体何とかなるというスタンスへの応援コメント
有機体と機械体の両方の反応がみれるからレポーターとして最強にマッチしてる
ラーマダイト第一の狩りへの応援コメント
一番食欲なくす黒色のパスタを食ってる種族が青なぞなにするものぞ!
彼らはそうして生まれ故郷を去ったへの応援コメント
この場合、「身」を投げ出したのか、「実」が投げ出したのか…
編集済
夢見る情熱ある限りへの応援コメント
なかなかのどんでん返しで読んでて楽しかった
しかし個人的には、『宇宙クラゲの懊悩』で宇宙クラゲが懸念していたことがなんだったのかが判明する場面を感じられなくて、結局何だったんだろうって謎が残ってしまった
作者からの返信
感想ありがとうございます。
宇宙クラゲが懸念していたのは、9thーテラを消失させた現象が彼らの知る『時間移動』に酷似していたので「それをディーヴィンが独力で起こしたのであれば、彼らが追放された後に技術を再生させた危険がある」と思ったということです。
結果、それを行ったのはごく近い未来のカイトとテラポラパネシオだったので杞憂で済んだわけですが。
分かりにくい表現で申し訳ありません。
目を背けたくなるほど残酷な現実への応援コメント
「止まったら死ぬ」の異名をもつ「マグロ」の名を冠されたと思ったら…実態がコレかよぉ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
意味がちょっと違いましたが「止まったら死ぬ」のは一緒という。
遥か遠く同じルーツをへの応援コメント
壮大な惑星間移民の話なのに、その教導者が役所の職員…
小さいなぁー
作者からの返信
感想ありがとうございます。
惑星間移民の立役者が連邦では自分のやりたいことを自由に出来るようになった、と考えていただければ。
それは紛れもなく遠い未来の話への応援コメント
この頃のカイトは、怒○領蜂(鬼畜弾幕で有名なSTG)並に、イカれた攻撃力持ってそう
作者からの返信
感想ありがとうございます。
あそこまでとんでもない弾幕は張れないんじゃないかなって……
戦闘艇クインビー量産計画への応援コメント
よそはよそうちはうち、曲解せずに思想を押し付けずに助け合えば良いだけなのに地球ではまだとの国体も出来ていない
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そういう意味では地球の人類はまだ発展途上なんですよね。それが出来るようになった人類は果たして人類と呼べるのか……という疑問はありますけれど。
別に僕はピテカントロプスじゃないへの応援コメント
同じくSFを書いている者として、この第一話から引き込まれました。「地球が滅亡した(らしい)」という主人公カイトの飄々とした反応がキャラクターの個性を一発で伝えてくれますね。エモーションとのやりとりも絶妙です。続きを楽しみに読み進めます!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
考証のたぐいは投げっぱなしな拙作ですが、楽しんでいただければ何よりです。
個体識別名を決めようじゃないか(公募)への応援コメント
宇宙自体が海みたいなもんだし、その理論で出会うの全てが海産物というか生物全てが海産物といってもいいのでは?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
海と宇宙には親和性があるようなないような。
月面開発事業団 第二班への応援コメント
頭は飾りだって?
馬鹿なことを申すでない(´;ω;`)
重量バランスが、そして昨日的な合理性のいくらが、部位ごとの重量の中でも取り分け重い頭という部位に依存していると思っています?( `ᾥ´ )
頭を無くせば軽くも無駄な体積も減らせてお得だなんて、素人の猿知恵ですよ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
まあまあ落ち着いて。
ロモルディプコ調査報告への応援コメント
>ロモルディプコ種は、かつてラプトール知性体に食材とされていた生物だ。
>その関係で、連邦には生体データが登録されている。かつては地球でいう畜産業に近しい形で育ててもいたらしい。
>惑星ラプトールを闊歩しているロモルディプコ種は、見た目からして明らかに違う。そもそも機能肢の使い方から違うのだ。ラプトール知性体たちは、一体何を基準にあれをロモルディプコ種と看破したのかと思うほどだ。
連邦の技術力からすると、畜産業として遺伝子改良とかも日常的にしてたのですかね?
そして、今の姿も改良した一形態だったとか?
(@_@;)
なんか、全てがアヤシく思えてくる~w
(ФωФ)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
遺伝子改造は当然していたと思いますが、姿に関しては既存の形態とはいずれも異なるという設定です。
一応内部的には機能肢の数と特徴的な部位が残っていた、というところで断定したようです。
ロモルディプコ捕獲作戦への応援コメント
そらエモちゃんが喰らった事くらいは普通にやってきますよね……
えぇい! ホントに面倒な!
さて、捕獲したやつからはどんな情報が得られるのか?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
次回はどちらに軍配が上がるやら。
ロモルディプコ捕獲作戦への応援コメント
ガンメタ張ってくる相手にどう立ち向かうかですねぇ…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
メタにはメタで……となるとご都合主義になりますしねえ。
作者の頭脳が試されております()
ロモルディプコ捕獲作戦への応援コメント
有機物を集めてるか、DNAサンプルを集めてる感じだな。
一瞬で機械知性を汚染する能力があると。連邦は機械知性汚染対策をさらに進歩させたはずなのに、それさえも上回るか。こりゃきついな。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
不用意に惑星に降りるのも難しい、という。
ロモルディプコ捕獲作戦への応援コメント
目的の為にでしょうが、連邦を出し抜く事に特化してるかの様な敵ですね…
そうすると、今まで見えてた…見せられてた情報は全て欺瞞工作の可能性とかも、ありえたりして?
(@_@;)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
どこまで相手を狡賢くするかは課題ですね。作者の脳が焼け付いてしまわないかが心配です。
編集済
時の彼方の再会を約してへの応援コメント
泣いちゃった
宇宙移民団を作れるほどの生命体が、長い年月の末に一度は知性を失って、更に長い長い年月の末に、途方もない旅路だなぁ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
喪われたものを取り戻したわけではないんですよね。進化不可逆というやつを拙作なりに考えてみた結果です。
その姿が似ることはきっと永遠にないけれどへの応援コメント
進化を見守る刑に処されてる機械博士にイタエの話は知らされるのかな
もし知ったらどう思うんだろうか
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ご確認いただいた通りです。
すべてが思い通りにいくとは限らないへの応援コメント
お子さんの名前で泣いちゃった
博士には、罪悪感感じるなら他惑星巻き込むなよ緊急コードなんて丸投げ許せねえよ最後まで大罪人であれよとも思ってたけど、実際に憎悪マシマシ博士が登場するなんてー
作者からの返信
感想ありがとうございます。
自分をコピーしてたら色々とエラーも起きるよね、というのが今回のキモでもありまして。
その欺瞞を解き明かしへの応援コメント
博士…他生命体へ八つ当たりは同情できないけど、前段は支配者層ならありそう〜て納得してしまいました
残された星の人々はさぞ地獄だったろう
でも移民組が億年の原罪を背負わされるのもやりすぎぃ…博士なら早めに絶滅させる設定もできただろうに、恨みが深い…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
博士の恨みがどうこじらせたものだったかは、更にお読みいただければ。
記憶のリセットという悲劇への応援コメント
これが環境適応なら悲しいね
流浪の民に宇宙とつけたら絶望感すごい
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この辺りは「上手くいかなかった他星系への入植」というイメージですね。途中で目的が継承されなかったという。
宇宙マグロ一本釣りチャレンジへの応援コメント
宇宙マグロの中には何が入ってるの?!冷凍睡眠して別天地を夢見る知的生命体とか??止まるとエネルギーが、
いや何真剣に考えてしまっているんだ私は、宇宙マグロやぞ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
名前の魔力ってありますよねえ。
祝詞は虚しく響くへの応援コメント
カイトはこれまで「生物としての格」を上げることに興味は無いと言っていたけど、これが一つの契機になるのかな。わけのわからん連中の凶行を止めるには自分自身がわけのわからん連中と同格になるしかない、みたいな。