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  • 最前線基地パルツァレグへの応援コメント

    年単位の規模感だよなぁ…この後処理。
    まぁ行く先々でトラブってたし、少しはデスクワークで過ごすのも止む無し。というより当事者なんだからむしろやれって言われてもおかしくないんだよね。

  • 最前線基地パルツァレグへの応援コメント

    結局は何らかの手段で帝国中枢に伝えざるを得ない内容ではあるから…

  • 最前線基地パルツァレグへの応援コメント

    言ってることとやってることが逆ゥ!

  • 最前線基地パルツァレグへの応援コメント

    お土産グレネード並に迷惑な事を残していきやがって……

    連邦もそうですけど、あちこちの組織の深部に入り込んでたんですね、あいつら……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    対応を誤れば一気に別文明との戦争に突入してしまいますから、議員たちも必死です。

  • 最前線基地パルツァレグへの応援コメント

    うん?事件が起こるより前にカイトがここに居ることを知っていたてこと?どうやって?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    厳密には以下の通りです。
    ・帝国に所属していた肉色の雲の端末が「カイトに直接礼を言いに行く」という名目で連邦(惑星ラプトール)に出発。
    ・カイトがオルディメリの事件を解決して、惑星ラプトールに乗り込む。
    ・ラプトールから肉色の雲が出現。カイトと戦闘を開始。
    ・帝国から来た端末がラプトール近縁に到着。肉色の雲の指令が変更され、オルディメリへの攻撃に切り替わる。
    ・オルディメリと肉色の雲端末が戦闘開始。端末が乗ってきた船撃沈。

    以上の流れです。「カイトへの礼」はあくまで口実でしたが、帝国からしてみればそういう名目で送り出していますので認識に齟齬が発生している、という形です。

  • 最前線基地パルツァレグへの応援コメント

    どこまで公開して、どの辺を隠すかの合意も無い内に、カイトを国外勢力の偉いさんに引き合わせるとか…。
    本当に連邦の混乱が酷いと見るべきか、カイトに対する信頼と見るべきか…。

    圧倒的に前者だろうな。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    今回はどちらかというと、配慮が裏目に出てしまった形ですね。カイトの存在を隠しておこうと思ったら、問題が地続きだった、という。

  • 最前線基地パルツァレグへの応援コメント

    うわぁ・・・えげつねえ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    広範に影響を及ぼした事件ですからね、後始末は連邦だけでは済まないよなって。

  • 帰還への応援コメント

    鳥さん絞られて死んだわけじゃないのね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    鳥さんも相当な謎生物ですので。

  • 隠し事の暴き方への応援コメント

    摂理砲めちゃくちゃ地味だった

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    地味だけど致命的な損傷を与えていた、という展開を企図しました。

  • はいっ!エモーションが可愛くて可愛くて…
    なんかSFのサポートキャラ大好きなんよね~
    二人の旅路を特と目に焼き付けていきますゆ!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    楽しんでいただければ何よりです。


  • 編集済

    その実在を証明できるかへの応援コメント

    意趣返しだ
    もう二度と満たされることのない美食家かあわれなり

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    因果応報ってやつですね。

  • 協力の対価への応援コメント

    わぁ…(恐怖)
    これで動じないカイトの精神よ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    いつかこういうことを言ってくるだろうと、備えてはいたんですよ。

  • ュルゲンカの人たちに対するお土産が必要な時は、持っていくのはペッパーxかな。ありゃ人の食うものではない。
    激辛は極激辛ペヤング辺りが限界、1週間かけて少しづつご飯に混ぜて食べました。
    蒙古タンメンは辛いのに不思議とスルスル食べれれ美味しいラーメンでした。
    宇宙の激辛料理、全球凍結した惑星とかで科学的に進化していったのだろうか。


    小動物みたいな悲鳴あげるエモーション可愛いですね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    中本は美味しいですよねえ。私は冷やし味噌辺りが限界です。辛さ増しを頼む皆さんは凄いなあ、と思いながら食べています。
    激辛料理の発展に関しては気温の関係だったり、食材が自身の身を護るためにその方向に進化したりと様々です。
    辛くしたのに、捕食者もその味に慣れる方向に進化、食材側も更に辛くなる、の繰り返しで。

    エモーションの可愛らしさはもっと皆さんと共有したいところですねえ。

  • カイトは味音痴という訳では無く、最底辺の食事を取りすぎて大抵の味なら食べられる、ってだけだと思われる。少なくともエモーションの好みの甘味を理解できるのだから。
    味音痴ってのはそもそも、普通の人にとって美味しい物をまずいと言い、普通の人にとってまずい物を美味いって言う人だと思ってる。後は特定の味(マヨネーズ等)のみに固執し、あらゆる物にその味付けをするタイプも入るか?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    カイト自身は味の受容範囲が広いだけ、と主張していますので。ただ、客観的に周囲がその主張に共感できるかと言いますとそれはまた別の問題ですから。

  • 悲鳴がピッ!?なのは正直かわいいなと思った。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    エモーションはかわいい。


  • 編集済

    カイト氏、愉悦部疑惑。

    辛党は酒飲みの称号の一つだから辛味党、辛味好きの方が良いんじゃないかと思います。

    >ュルゲンカ連合の味覚
    沖縄の辛味調味料の強化版、キャロライナリーパーの泡盛漬けを渡したらどんな反応をするだろうか……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    愉悦部ですよ。エモーションが悶えるところを横目で見ながらにやにやするタイプ。
    辛党に関しては、調べてみたら現状は両方使うようになってきたようだったんですけどね。混乱を招くかもしれないので変更しました。

    ュルゲンカ連合の人たちは、そういうの喜ぶんじゃないでしょうかねえ。

  • ュルゲンカ連合の皆様に地球が誇る激辛食品を提供してみたいですね
    カイトのように改造済みでなければ胃が解けてそうなレベルならリル・ニトロや悪魔のつま先は喜んでもらえるのでしょうか

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    病院に担ぎ込まれるようなレベルの辛さなんでしたっけ?
    人間には無理でも、彼らなら……と言いだすかもしれませんね。

  • そういえば、監獄メニューは不味かったんだっけ。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    泥の方がマシな味、とのこと。

  • ペペロンチーノや明太子、キムチにチゲ鍋
    激辛ラーメンみたいな赤いぞ!辛いぞ!みたいなものをエンドレスで食べているのを想像したら
    健康に害が無い?本当に??
    ってなるのは判るかなーって

    実物の味覚というか、味蕾が無いはずの機械知性であるエモーションが凄い声をあげるの面白過ぎて笑ってしまいました。
    思わず耐えきれないレベルの辛さ…
    ソレで初心者向けなのか…((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    エモーションは味覚という概念を身に着けて日が浅いですからね。
    食べ続ければ慣れていくとは思うんですが。

  • どんな食事でもある程度楽しめるのは良い事なんだけど(¯―¯💧)ウーム

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    実際、食べられるか食べられないかが死活問題になる可能性はありますのでね。

  • 味覚…あっ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    あっ。

  • タスク先生は辛党の疑惑が持ち上がりました(笑)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    いやいや、私なんてとてもとても。中本の冷やし味噌あたりが限界です。

  • 辛いは美味しいでも翌日の苦しみは勘弁なのです
    エモーションには無縁な問題でしょうが…

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    そうなんですよねえ。でも不思議と時間が経つとまた食べたくなってしまうんですよ。

  • 許容範囲が広いだけで味音痴というわけではないと思う。
    不味くても不味いの一言で終わらせずに、何が悪いのか冷静に指摘できて、不味いなぁと思いながらも残さず食べ切れる精神力が有るだけでは?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    そうですね。実際その通りなのですが、客観的に周囲がその主張を受け入れられるかと言いますと……

  • カイトは地球の軌道衛星独房時代に、皆が真っ先に音を上げるクッソまずい囚人食を平気で食べ続けてた男ですよ。味覚への鈍感度は相当ですよ。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    カイト曰く「慣れないと命に関わるからね」とのことです。なお、本人は今もって容認できる味覚の幅が広いだけだ、と主張しています。

  • 辛さは痛覚、某氏一族の痛みを耐えたカイト氏はやはり辛さ音痴なのかぁ。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    本人はあくまで受忍できる味の幅が他より広いだけ……と主張しておりますが。

  • それはどこか祝福にも似てへの応援コメント

    全ての未来を見通せる上位存在から、どんな道を選んでも一度はここに辿りつくって、告げられるのは呪いですねぇ……
    この世界のカイトは、既にそうならない分岐点は過ぎてしまってあると。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    その起点は発音できないものを打倒した時なのか、カイトが連邦に拾われた時なのか。あるいは別のどこかか……

  • それはどこか祝福にも似てへの応援コメント

    銀河のおもちゃカイトくんに涙を禁じ得ない

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    皆さんの玩具でもあるかもしれませんが……

  • それはどこか祝福にも似てへの応援コメント

    意思疎通なんかできるようになったら食べにくくなるじゃないですか
    料理方法だけ置いていきなさいよ(キュルキュル)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    でも意思疎通できればある程度、行動を管理出来ますので…

  • それはどこか祝福にも似てへの応援コメント

    あー、上位種族同士なら読めない、だから昇格する事の示唆になるのか

    逆にそれが読めるのなら、フリー◯ンの未来視持ちが二人して心中した様に
    相手に条件をだして死ぬが成立するし

    なんともはや
    ろくでもない祝福のような予言だなぁ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    それで行動が変わらないのがカイトクオリティ。

  • それはどこか祝福にも似てへの応援コメント

    祝福というか、呪いだよな。
    未来が、ある形に収束する、と未来を知る上位存在に伝えられた。
    カイトの精神性から考えて、嬉しい未来ではないので。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    祝福でもあり、呪詛でもあり。

  • それはどこか祝福にも似てへの応援コメント

    「だが断る」をしても二流どころも三流の元締めもうざ絡みしてくるというね……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    一応、当面はこれが最後かなと。

  • それはどこか祝福にも似てへの応援コメント

     遅れた星地球出身、それもハメられて思想犯罪者として宇宙独房刑食らってた人なのにね。色々あって成長したのかねぇ。それとも、超能力獲得した時が転機だったのか。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    いろいろな幸運が重なった結果ではあるかと。

  • それはどこか祝福にも似てへの応援コメント

    カイトガチャ。中身を知るまでは壊れて欲しくないって感じか

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    どちらかと言うと、どうなりそうか見に来た感じですかね。

  • それはどこか祝福にも似てへの応援コメント

    上位存在が言ういつかって、数億年後でも不思議じゃないなって

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    そこまでカイトが生きることを楽しんでいれば、確かに。

  • それはどこか祝福にも似てへの応援コメント

    カイトくん、心持ちはどうであれヒトの範疇からは外れてるもんな…
    能力も精神性も…

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    認めていないのは本人だけですねえ。

  • それはどこか祝福にも似てへの応援コメント

    最後までやりこめられるエモーション。気のせいか「キュルキュル」音が聞こえるwww

    しっかしうっすらと予感はしてたけど、いつかは最低でも二流達の所までは行くのか…
    群体かつ永く存在してるテラポラパネシオですら未だ到達してない領域への到達確実とか、中々偉業ですね✨

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    エモーションさんは今回ガチオコです。なのできゅるきゅるしませんでした(カイトに甘えているわけではないので
    偉業ですけど、カイトは全然嬉しくない系統なんですよね、これ。

  • それはどこか祝福にも似てへの応援コメント

    要するに両方とも「後輩」が気になって見に来たって感じなのか

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    上手いこと後輩を自分の側に引き込めないかなー、ってやってたとお考えいただければ。

  • それはどこか祝福にも似てへの応援コメント

    彼らに終わりが見えないってのはそういうことなんだろうね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    カイトにとっては心底迷惑なことに。

  • それはどこか祝福にも似てへの応援コメント

    まー、真の意味で上位存在からの干渉を除こうとするなら、自らが同等になるしかないからなぁ。しかも、それらからの力を借りずに。
     二流どころからすれば、未来が見えないという事は、その事自体が自分の力が及ばない、同等の存在になる証明でもあるからな。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    今回、どちらとも距離を置くことでそうなる未来への道筋をある意味で整えてしまったという。

  • それはどこか祝福にも似てへの応援コメント

    上位存在にとってはこの宇宙は箱庭ゲームみたいなもので
    連中はそのプレイヤーなんでしょうかね
    各銀河が別々のシナリオなのか巨大な盤面の一部なのかはわかりませんが
    でもカイトが連中と同位になれるって、駒からプレイヤーになれるって事なのか?
    うん、よくわかりません!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    上位存在もまた、更に上位の存在から自分たちの陣営に引き込まれたのかもしれませんね。

  • それはどこか祝福にも似てへの応援コメント

    お墨付きいただきましたー

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    迷惑なお墨付きいただきましたー

  • それはどこか祝福にも似てへの応援コメント

    予想でもなく予告でもなく極めて迷惑な未来宣告をぶちかまして消えやがって…。これでは呑気に連邦領内を旅する事が出来なくなってしまったではないか。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    たぶんカイトとエモーションはあんまり気にせずあちこちフラフラすると思いますよ。
    むしろ元締めの方が彼らがどこに寄るか戦々恐々とするくらいで。

  • それはどこか祝福にも似てへの応援コメント

    長い人生そうなるかもしれんか、まぁいいことだろう
    柱は多いほうが

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    事前に伝えられるのは異例のことではありますね。

  • それはどこか祝福にも似てへの応援コメント

    両者ともカイトに対して妙に悪感情を持たせないよう振る舞うからひょっとして、とは思っていたけど。
    もちろん面白がって接触してきた面もあるだろうけど、そもそも面白がる事自体がたとえ抗体になり得るとしても下位存在に対する態度とは違うわけで……

    カイトなら摂理でもなく反摂理でもなく、中庸の存在かなぁ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    カイトのことですから、どちらにも肩入れはしなさそうですよねえ。

  • 取引の余波への応援コメント

    お前ふざけんなよと
    やりたきゃ二人で川辺で殴り合ってろよ
    他の種族だの連邦だのカイトだのを巻き込むなよ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    その辺りは彼らにもそれなりの事情がありまして。

  • 取引の余波への応援コメント

    うわでた。
    まあ接触したのは当然知ってるだろうし、 おやおや?かあらあら?って感じでいたのかな?笑

    せめてクラゲさんも知らん未知の食材の手がかり10種類くらい手土産できたんだろうなこやつ。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    未知の食材自体は連邦の外に行けばそれこそゴロゴロしていますから……

  • 悪人にも何分かの理への応援コメント

    こういうやり取りすき

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    楽しんでいただけましたか!


  • 編集済

    取引の余波への応援コメント

    カイトの貴重な仲間が5人も(´;ω;`)(ぇ

    そりゃあ、あっちの黒幕と仲良くなって(なってない
    不戦条約結んじゃったのだから、
    尖兵にしようと思ってた側からしたら面白く無いよね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    どういうつもりで顔を出したのかは、読んでいただければ。

  • 取引の余波への応援コメント

    え?鳥が番になるって??

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    その予定は今のところないですねえ。

  • 取引の余波への応援コメント

    「来ちゃった☆」
    「「ふぁっきゅー」」

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    カイトのことですから表情は変えないのでしょうけど、イラッ☆としているのは間違いないです。

  • 取引の余波への応援コメント

    いっそ直接文句を言える貴重な機会と考えれば。。。
    文句ですら本当は言いたくない関わりたくないのは置いといてw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    関わりたくない方たちとも関わらなきゃならないのが人生のつらいところです

  • 取引の余波への応援コメント

    そうこなくっちゃ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    次回の更新をお楽しみに。

  • 取引の余波への応援コメント

    ですよね
    まぁいるよね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    いました。

  • 取引の余波への応援コメント

    ヤンデレ彼女w

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    その枠は既にレベッカで埋まっているはずなんですが……(語弊

  • 取引の余波への応援コメント

    また面倒の宅配しにきたね?

    ペヤングのペタマックス級の(笑)

    タスク先生、ペタマックスチャレンジ、Go!(笑)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ペタマックスは流石に厳しいです。

  • 取引の余波への応援コメント

    まぁ、あっちと話しつけたんだからこっちとも話しつけんとかー。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    そうなりますねえ。

  • 取引の余波への応援コメント

    >愛機が蜂の巣から鳥の巣

    『愛機が愛の巣から鳥の巣』に空目して、概ね間違ってないか、とそのまま空目して読んだ。

    >今もっとも会いたくない相手

    鳥さん関連で余計なことをしそうな予感!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    愛の巣……たしかに。
    鳥さん関係では特に何もしないと思いますよ。

  • 取引の余波への応援コメント

    二流どころに鳥連れて帰ってもらおう……
    あっちとは不干渉になったからあんたも関わらないでくれってやるしかないよね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    次回、VS二流どころ、ファイッ!(違)

  • 取引の余波への応援コメント

    さて、褒美に鳥さん2匹目でもくれるのかしらん?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    さて、来訪の目的は一体なんなのか……

  • 取引の余波への応援コメント

    そりゃくるよね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    当たり前のように来ました。

  • 帰還への応援コメント

    光る鳥から高笑いが聞こえる(オホホホホホ
    まあね、宇宙をバックに飛んでくる光る鳥は大抵話が通じないから。。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    異種族との対話はいつだって難しいですよねえ。

  • 注視される意味への応援コメント

    》カイト軍団と安全装置(米欄より)
    ねえそれ「技術的には可能」って言ってませんか……?(震)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ええ、実はその通りです。その辺りを踏まえて寝かせてある章がひとつありましてね……?

  • 帰還への応援コメント

    カイトに議会でのフリーハンドなんて渡そうものなら、そりゃあ大暴れするだろうから
    盛大に反対してただろうなぁ
    はからずも昇進の道が開かれてしまったネ

    鳥の方は100%善意の嫌がらせだろうなぁ
    所有が定まっていて誰かに下賜出来なくても、焼き鳥にしてポイ位出来ただろうし

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    全力で逃れようと頑張るカイト君の雄姿にご期待ください。
    鳥に関しては、元締めもいまいち正確にカイトの内心を把握しているわけではないんですよね。
    厄介払いのつもりで放り出したわけではなく、「とっておきの切り札を使って相手を誤認させた」くらいで。
    どちらかというと、脆弱な身でなお上位者を討ち果たした知恵と工夫に対する素直な称賛だったりします。

  • 帰還への応援コメント

    いつも本当に面白いです。
    お話の構成が上手すぎやしませんか?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    行き当たりばったりなんですよ、実は。

  • 帰還への応援コメント

    ただいま〜

    最後に嫌がらせワロタw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    あんまり嫌がらせの意図はないんですよね、実は。

  • 帰還への応援コメント

    うまいことばっかり起きたら起きたで何か有るって不信がるでしょうに(´ー`*)ウンウン

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    生きることとは、そういった不安や不信から逃れられないことだと思うんです。

  • 帰還への応援コメント

    二位市民内政編or開拓編くるー?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    それを全力で回避しようと頑張る編はあるかもしれませんねえ。

  • 帰還への応援コメント

    鳥さんおかえりw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます
    鳥「ただいまー」

  • 帰還への応援コメント

    そして、賛成派ばかりが残ったのか(笑)
    連邦は危機一髪だった訳ですね、つまりカイトは連邦全体を救ったヒーローになっちゃった

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    反対派も残っていますよ。カイトの業績には感心する一方で、彼が力を得ることでアースリング全体が増長するんじゃないかって懸念している層とか。

  • 帰還への応援コメント

    まー、鳥も摂理側なら厄介払い。敵に何か細工されてる可能性が否定できないモノを手元には置いておきたくはないわな。。
    この邂逅自体が元締めからしたら、二流どころに対する牽制だろうね。また敵対させようと動けばカイトが最悪裏返る可能性が出てくるので変に干渉出来なくなっただろうし。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    牽制が目的というのはその通りですね。カイトを「どちらにとっても火薬庫」みたいな扱いにすることで状況の再均衡を狙っているんだと思います。

  • 帰還への応援コメント

    結構上の方まで侵食されてたのね。そして扱いに困る鳥が戻ってきたw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    大半はカイトが連邦に所属するよりだいぶ前から仕込みを頑張っていましたからね。鳥は戻ってきちゃいました。

  • 帰還への応援コメント

    ご丁寧に返してきやがった(苦笑)

    カイトが嫌がるのを知ってて溜飲を下げにきたね?

    もう地球で放し飼いにしとけば?(笑)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    自分の手下にも欲しがっているのはたくさんいるはずなんですけどね。
    溜飲を下げるため、というよりはあくまで『健闘への称賛』くらいのつもりだと思いますよ。

  • 上位存在との交渉への応援コメント

    反摂理に対する抗体クラゲがいそうという今回の話と、宇宙クラゲのルーツが反摂理側だったらどうする?と2流どころに言われた話と合わせると、地球のコピーを作る1番の目的はクラゲ?
    元締めが抗体クラゲという過去のケースを参考に、摂理に対する抗体を作りたくて実験してるとか…?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    地球にクラゲが存在するのは特に意図のある話ではないですよ。交歓できるのも単なる奇跡でしかなく、裏があるわけではないんです。
    メインがクラゲだったなら、海洋で進化するままに任せて放置するわけがないので。

  • 上位存在との交渉への応援コメント

    地球のコピーが沢山あって、その数だけタスク先生も……

    タスク先生の小説、読み放題だ!(笑)

    そしてその中には担当に缶詰にされているタスク先生も……(爆)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    物理的なタスク缶でないと良いのですが(そうじゃない)

  • 上位存在との交渉への応援コメント

    連邦のテラポラパネシオ『は』
    地球を創るわけとは?地球の『クラゲ』が彼らと交流出来る訳とは?
    対テラポラパネシオこそが本命では?
    やっぱりカイトキャプテンは実に素晴らしい、私では想像が掻き立てられてしまって話を打ち切れそうもない。

    やはり、焼き鳥は危険だったか、
    上位存在化(抗体化)は彼らの中で禁忌なようだ
    止めるために、銀河の大半を支配する大勢力へ不干渉という大手形を
    部下の作戦の放棄まで含めて交渉に応じるとは

    実験室のラットが、アメコミのヴェノムではないけれど、
    敵対的な新生物の誕生の阻止がそれほどの価値になるとは、
    矮小な人の身では想像も出来なかった…!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    クラゲがテラポラパネシオと交歓できるのは、あくまで偶然の産物です。

  • 上位存在との交渉への応援コメント

    宇宙のどこかには抗体クラゲも居るのか

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    いるかもしれませんねえ。


  • 編集済

    上位存在との交渉への応援コメント

    テラポラパネシオと近似種、
    両者の間に交感が成立しうる類いの存在に対してはなんかやった可能性があるな……
    下手するとクラゲがテラポラパネシオにならないようにするために介入した結果が、
    エセ天使どもの地球介入だったりしかねない
    そう考えると地球コピー計画自体が抗体になりうる存在を阻害する為のプランと考えることもできるし……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    クラゲとテラポラパネシオの間にはまったく関連性はありませんのでご懸念なく。
    まったくルーツが違う両者が交歓できてしまったからこその奇跡なんですよ。

  • 上位存在との交渉への応援コメント

    「連邦に所属する」テラポラパネシオって言い方は怖い

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    所属しない個体もいるってことですからねえ。

  • 上位存在との交渉への応援コメント

    交渉するために会話するとボロが出る、でも会話しないと交渉出来ない。あーすっげぇ嫌な顔しながら会話してそうw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    むしろその綱渡りを楽しんでいる部分もあるのかも?

  • 上位存在との交渉への応援コメント

     案外、知性体とやらは、カイトと交渉を持とうとする時点で、少なからず敵性の存在が必要不可欠と判断しているのかも。
     精神で交渉できるってことは、なんとなればカイトを眠らせてしまえばいいはずだし。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    どうなんでしょうね。互いが互いを直接潰そうとすると双方に看過できない被害が出るから、知性体を代理人に据えたいと思っているのかもしれません。
    ゲームの駒のような扱いですね。

  • 上位存在との交渉への応援コメント

    カイトもまた精神の化け物なんだよなー。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    そうでなければ主人公ではないかなと(偏見)

  • 上位存在との交渉への応援コメント

    時間をかければその分ボロがでるって感じだなw
    上位側も嫌だろうなぁ直感的な存在はw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    上位存在も恐れるカイトの勘働き。

  • 注視される意味への応援コメント

    三流どころと違って二流以上は話が合うから困る
    能動的に縁を持ちたくないと思ってないといかんし

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    能動的に縁を持ちたくない、という感情に結果が出る章でもありますね。

  • 注視される意味への応援コメント

    ソフトウェアはカイト、ハードウェアが同型パーツを用いただけの別物って言うことですかね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ソフトウェアも本人なのかコピーなのか……。

  • 注視される意味への応援コメント

    同じデータだけどIDは別って感じですかね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    蘇生装置に関しては、(連邦の常識では)IDも一緒、ってことなんです。
    カイトとしては双子やクローンのこともあるから「それって本当に本人……?」って違和感が脳裏にある感じで。

  • 注視される意味への応援コメント

    復活装置って別に対象が死んでいなくても複製することが出来るんですかね?
    だとすればカイト軍団を作れちゃいますね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    一応安全装置はありますので、複製は出来ないようになっています。テラポラパネシオでもない限り、個の境界があいまいになってしまいますからね。

  • 注視される意味への応援コメント

    テセウスの船やスワンプマン問題のような
    本人であるか?という思考実験に近しいものだったか面白い
    それでいて、一度完成してしまえば不可逆であり
    延々と風邪薬のように何度でも戦える摂理の守護者一族のようにできると…

    鳥を食わそうとしたのも
    昇華されるのが、抗体としての新生物とかだったのしれんとか思うと
    二流どころへの不信感も増すかなぁ(陰謀論めくけど

    相手とこちらで利害は一致しうるし
    後は不干渉か和平に近しい提案と肯定だけだろうけど
    脳内でソレを察しつつも条件闘争に移れるのは
    やはり、不世出の存在だなって

    私だとそのまま脳裏に思いついてしまって
    そうだろう、そうだろう
    ではもう迷惑をかけないと約束しよう!さらばだ!とか言われて終わるつまらん展開になりそうだw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    条件を詰めておかないと、適当なところでなあなあの妥協になりかねませんからね。
    そういうところ、しっかりしているカイト君です。


  • 編集済

    注視される意味への応援コメント

    性質の等しい別個体……って事は、
    「抗体」としての経験値的なものはリセットされるから一時しのぎにはなる感じか?
    ただ一時しのぎのためにカイトと連邦のヘイトを買うのでは割に合わないだけで

    カイト自身も自身が抗体化したら感性その他が変質する可能性は否定できないだろうし、
    相互不干渉の契約とかがお互いにとって望ましいんだろうか

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    「抗体化リーチ」っていうステータスがあるとして、それが別個体に引き継がれる情報だということですね。
    「生体情報」「記憶」の中に含まれているというか。

    抗体化すると感性が変質する可能性は確かにありますね。
    カイトとしては避けたいところだと。

  • 注視される意味への応援コメント

    誰でも摂取すると存在としての格が上がるとかいうくらいだから属性を一切持たない高エネルギーの塊とかなんじゃないかなぁ、鳥……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    実際、そんなようなものです。自身を捕食した相手を体内から作り変えるシステムみたいな。

  • 注視される意味への応援コメント

    ずーっと気になってたんだけど、

    > 『性質の等しい別個体』

    やっぱりスワンプマンじゃないですかやだー!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    実際スワンプマン問題を下敷きにした話なんですよね蘇生装置。


  • 編集済

    摂理砲への応援コメント

    光る鳥さん、二流どころと勘違いされてたのかw
    存在格?とかが案外似てたのでしょうか?
    それとも、光量調整も含めて隠蔽工作と誤認し、隠密行動でもしてたと、無い裏を読んでた?w
    (゜ロ゜)
    あと、摂理砲って、二流どころか更に上位存在へ違反者情報を送信するレーザーポインターなだけだったりして?w
    (ФωФ)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    光量を隠した方法の部分に、二流どころの残滓があったのかもしれません。
    摂理砲のメカニズムに関してはどういう感じにするかは正直なところ決めかねています。取り敢えず「何だか分からないけど大ダメージを与える兵器」ってことで。

  • 注視される意味への応援コメント

    交渉ねぇ
    強要に近いならそれは戦争の引き金だし

    主人公が欲しいものは与えられるのかねぇ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    意外と双方の求めるものって似てるんです。


  • 編集済

    注視される意味への応援コメント

    ん?摂理の中で生まれ育てばそれに沿うようになるのは分かるとして、それなら、あの鳥は一体どんな存在だったんだ?摂理の中に在りながら摂理から外れた存在??

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    鳥自体は摂理のひとつですね。摂理の枠組みを超えたからといって、必ずしも摂理から外れるとは限らないわけで。

  • 注視される意味への応援コメント

    どいつもこいつもろくなもんじゃねえな。
    カイトがキャプテンとして自由気ままに飛び回れる日は来るのか!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    作者もそろそろ自由気ままに旅してほしいと思っています。

  • 注視される意味への応援コメント

    そんなふぁんたじーな性質すら引き継ぐ蘇生装置すご…

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    どちらかというと蘇生装置というより、一卵性の双子がイメージされています。

  • 召喚されるという経験への応援コメント

    最初呼んでた頃は宇宙ウナギだったのにちょっと目を離したらここまで進んでて驚きました!
    実験用ラットに子を殺されて何も思わないんだ…って思っちゃいましたがそれがまた格の違いがあって好きです。
    読んでて頭に浮かんでくるのがクトゥルフの怪物なのは気のせいですよね。
    シナリオにしてもすごく面白そうだなって思いました!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    お戻り嬉しいです。クトゥルフ神話のイメージを頭に置いているのは間違いないですね。どれをイメージして描いているか考えながら読んでいただけると違う楽しみ方ができるかも?

  • 召喚されるという経験への応援コメント

    好き勝手やる超次元生命体に必要以上に興味持たれるとか御免被る。
    銀河地平の彼方に飛ばすぞぐらいの脅しかけてくる···いや、カイトとエモーションからしたらまだ見ぬ珍味と出会う機会だから脅しにならないか。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    脅しにはならないでしょうね。と言うか、わざわざカイトの前に現れた理由を考えると……。
    そういう理由だったら、要するに宣戦布告をしに現れたことになるんですよね。

  • 召喚されるという経験への応援コメント

    なおバイオハザード……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    イメージになかったとは申しませんとも。

  • 召喚されるという経験への応援コメント

    子育てもできない癖に偉ぶるなよ、三流。
    実験ラットだって格上を敗北させるのが現実だ。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    実際のところ、元締めはカイトを危険視していても悪いことをしたとは思ってないんですよね。