召喚されるという経験への応援コメント
好き勝手やる超次元生命体に必要以上に興味持たれるとか御免被る。
銀河地平の彼方に飛ばすぞぐらいの脅しかけてくる···いや、カイトとエモーションからしたらまだ見ぬ珍味と出会う機会だから脅しにならないか。
召喚されるという経験への応援コメント
なおバイオハザード……
召喚されるという経験への応援コメント
子育てもできない癖に偉ぶるなよ、三流。
実験ラットだって格上を敗北させるのが現実だ。
召喚されるという経験への応援コメント
ラットはいくら凄くても対話しないとか言ってるコメント居るけど、そのラッドが対話可能な知性持ってたら間違いなく人間も会話するでしょ。
召喚されるという経験への応援コメント
実験中のラットがガンバの◯冒険どころか
研究員を2人噛み殺しましたとか言われたら
そりゃあどんなスーパーラット生まれたんやろ!?
って興味津々になるのもむべなるかなである
やっかいなものにばっかり好かれるカイトくんかわいそうw
召喚されるという経験への応援コメント
改変か自然かの主義的対立のさなか
道具がオフライン環境から抜け出して改変主義者の2つがシャットダウンさせられる
そりゃあ興味を持ちますよ
召喚されるという経験への応援コメント
いくら実験用ラットが不可解な行動をしても話しかける奴はおらんのよなぁ
力の差はそれぐらいかもしれんけど滅茶苦茶意識はしてますね
編集済
召喚されるという経験への応援コメント
実験用のラットの一匹が特殊行動をしてたら目立つし、原因の究明と経過観察くらいはするか。
逆を言えば宇宙クラゲでさえ、彼らからしてみれば多くの中の一つでしかない訳で、カイトがいかに特殊であるかと物語ってるな。
インタビュー・ウィズ・エイリアン<敵性>(後編)への応援コメント
ハビタブルゾーンにあるが生命が発生しなかった星でやればいいのに、やらなかったのは、この世界のハビタブルゾーンの星のほぼ全部が独自の生命を発生させてるのかな。金があれば例外的に発生しなかった星を扱う権利を買って過去に遡ってテラフォーミングできそうだけど傲慢さから貧乏で資金が無くて犯罪に走ったか。
インタビュー・ウィズ・エイリアン<敵性>(前編)への応援コメント
ユダヤ教(キリストとイスラム含む)や儒教に見られる毒親思考が種族特性レベルであるのか、たまたま、そんな文化の共同体が勝ち残っちゃったのか。
この船に名をつけるならばへの応援コメント
ツインビーよりはパオパオ(ファンタジーゾーン)をイメージするな。あれは足があるときもあるし、羽が手に見えなくもない。
アップデートと素寒貧への応援コメント
>常に理性的であり、普段は紛糾する会議の調停役として振る舞うことが常である宇宙クラゲの狂態に、議会は落着点を見つけることもできずに転げ回る。
知性があるのが幸せとは限らない、って、この狂態を見たらわかるね。
ニーヴンのプロテクターですがスリント人が食用微生物を地球やパク星その他で育ててたのが文明崩壊で野生化してパク星で知的生物に至ったのが地球に入植したが文明崩壊して歴史を忘れてたのが地球人なんで地球人以外の地球生物も地球産じゃないですよ。本来の地球生物は滅んだのか、そもそも居なかったのかは知らんけど。
彼らとは実に仲良く出来そうでへの応援コメント
改造って同期のためのスキャナー&無線端末&電源その他の補機の埋め込みかな。
思想犯罪者279502号への応援コメント
軌道エレベーターは軌道上に重心があって両側から遠心力で引っ張られてるから折れるというよか千切れるって印象があるが折れるも間違いでもないか。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
あくまで主観的に見たイメージなので「折れる」の表現にさせていただきました。
個体識別名を決めようじゃないか(公募)への応援コメント
食うことで究極の個になろうとしてるのにそれを名前にされるのは嫌なんだ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
あくまで本来の主食は他の同種なので……
買い値が借金となるのは人道的か非人道的かへの応援コメント
この人は冤罪って知らないのか…?いやギルベルト知ってるってことは自分のことバラされるの怖いだけか
作者からの返信
感想ありがとうございます。
冤罪をカイトに押し付けることでキャリアにしたので……
ロモルディプコ捕獲作戦への応援コメント
惑星自体が「母」の可能性を考えていたが、それだと「惑星ごと消す」た後に、逃げられるだろうなという予測との矛盾があるから違うのかな
作者からの返信
感想ありがとうございます。
初期案ではそれも考えていたんですけれどもね。
惑星を食う生物を出してますので、それはちょっとリスクだよなと思って却下しました。
インタビュー・ウィズ・エイリアン<敵性>(後編)への応援コメント
おおぅ
まるで地球の本当の歴史の様で
こわいこわい😳
作者からの返信
感想ありがとうございます。
実際、ありえたかもしれない選択肢のひとつとして描いております。
連邦知性体による地球人類の分析への応援コメント
カイトが超能力を使えるのは中二病だからに決まってる。
ディープな作品大好きだもの。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
さて、その辺りがどんな形で発露していくことやら。
隠し事の暴き方への応援コメント
肉の本体を露出させるために油断を誘ってたのでしょうが
摂理砲射撃の際に光らなかったからクインビーに既に鳥はいなかったって事で
最初に放出した光は鳥?
それを二流さんと誤解させて取り込ませた?
鳥は明らかに摂理を外れたものだけど肉がどの程度摂理外か判らないので
鳥を食わせて摂理耐性を下げて摂理砲を「こうかはばつぐんだ」にさせた?
そも二流さんの話では鳥の力も上乗せした摂理砲でないと効かないみたいな話でしたし…
次回もしくは今後の解説・種明かし回が楽しみです!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
テストもない武装を、テストもなしに鳥ブーストつきでぶっ放すほどには向こう見ずではなかった、という形ですね。
思うさま邪悪であれとその神は言った(らしい)への応援コメント
「邪悪であれ、と言うなら 主への反逆こそ最大の邪悪だよね」
とか吹き込んだらどう反応するだろう?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
吹き込んでも笑い飛ばすと思いますよ。そこまで分不相応ではない、と。
情報はどこまで漏れているかへの応援コメント
希少食材と言えば名も知らぬ辺境惑星に生息する長細い生き物なんてのもいましたが
例え手元にあってもダンガレシオンのように名が売れてない分交換レートが設定できないでしょうし
なによりエモーションが「それをこうかんするなんてとんでもない!」と激怒しそうです
というか手持ちがあったとしてもとうの昔にエモーションの腹の中ですね
作者からの返信
感想ありがとうございます。
燻製くらいは残っているかもしれませんね。保存食として。
デカルシアの望んだものはへの応援コメント
確か髪の毛の放電は「カッコいいから」だったはず
カイト君、案外冷静?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ブチ切れてますよ。放電自体はカッコいいからですけど、今回は量が普通じゃないので。
ならず者と学者の境界線とはへの応援コメント
エモーちゃんの形状変化は
・金髪美女形態
・アーマ□イドレディ形態
・ゼ□軍曹形態
の三種だけでしたか
折角微細生体金属使ってるので□デムみたいな変幻自在が出来れば便利でしたのに
カイト君超能力者ですし…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
クインビーはさしずめ〇プロスですかね?
仮説と呼ぶにはまだ遠すぎるへの応援コメント
門番は親切そうでしたがまだ油断はできません
因習村…街? である可能性も
深夜に宿泊している宿が包囲され
窓から見下ろす広場には何やら怪しげな祭壇が…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
因習村……当たらずとも遠からずかも?
ナミビフの汚染状況への応援コメント
そういえば宇宙ウナギの発生ってまだ判ってないですよね
将来的に統一チャンピオンを目指すとして
それは遠い昔のある瞬間に同時発生した個体だけによる争いなのか
あるいはどこかにウナギ営巣地があって若いウナギが補充される終わりのない戦いなのか
もしかしたらチャンピオンウナギが誕生した瞬間爆散して全宇宙に広がり
その破片一つ一つが次世代ウナギとなって新たな統一戦が始まるのかも知れませんね
枝葉末節にこだわるウザい考証厨ですみません
作者からの返信
感想ありがとうございます。
一応設定自体はあるんですよ。ただ、そういうのを全部つまびらかにするつもりはないかなって。
気が向いたら限定ノートか何かにまとめておくかもしれません。
巨獣を観察してみようへの応援コメント
ラーマダイトの奥地に謎の未開部族を見た!!
ゆけ~ゆけ~カイトクラウチ ゆけ~ゆけ~カイトクラウチ どん~と~ゆ~け~
作者からの返信
感想ありがとうございます。
奥地というか……。
編集済
アグアリエス遺構の探索道中(1)への応援コメント
>トータス號の改造
変形させるかさせないかでどこでハマったかバレそう
いや6番地球の娯楽作品ではリアルなゾウガメ型だったりするのかもしれませんが
作者からの返信
感想ありがとうございます。
それはナイショ。
演劇作家プラック・トローペンの取材への応援コメント
昔のSFで
遭難した宇宙飛行士が
栄養剤と粘土を食事とし
排泄した粘土は洗浄して再利用
みたいな話があったと記憶しているのですが
タイトルが思い出せません
作者からの返信
感想ありがとうございます。
私は寡聞にして存じ上げません。
その男、精神力が異次元につきへの応援コメント
ただ九番が消えた時点から再出現した時点まで地球サイズの物質が消失していたわけで…
その間何らかの代替物質なりエネルギーなりが存在しないと質量保存則ががが…
まぁその辺は何らかの形でふんわりと辻褄合わせられているのでしょうが
作者からの返信
感想ありがとうございます。
拙作はその辺りの考証を投げ捨てて楽しむタイプの作品でございます。
優先順位はころころとへの応援コメント
妖星ゴラスと書こうと思ったら既に書いてる方がいた!
なのでここはスペース1999で
地球じゃなくて月だけど
ところでレンズマンあたりだと
「惑星を移動させて敵惑星に激突させる」
なんて戦法が普通にあったりするわけですが
ボスコーンみたいな不倶戴天の敵でもいないとそんな殲滅兵器は必要ないですし
一惑星の生物全てを移住させるのに惑星ごと移動するという手段にたどりつかないあたり
連邦は大規模戦争の経験がなかった(そこまでする相手がいなかった)ってことでしょうか
作者からの返信
感想ありがとうございます。
どちらかというと、宇宙クラゲがラスボス級の戦力ですので……
編集済
未来のために、今を知ることへの応援コメント
網はター…トータス號を捕まえるのにカルロスが使っていたから出番があるだろうとは思っていましたが
連邦ではあまり使われない装備なんですかね?
逃走する宇宙船を破壊&逃亡者が死亡しても再生すりゃいいや的認識が
捕獲用器具の必要性を下げているんでしょうか?
そして
>フルギャドンガの言葉を信じるのであれば、彼が変節したのは船に乗るはずだった身内を殺されてからだ。
>そこまでは思う所はあったとしても、アグアリエスという種の保全の為に力を尽くしていたのだろう。
つまりは身内が助かると思ってた間は「選ばれなかった多数」が滅びようと気に留めてなかったわけで…
彼の子供を殺してねじ込んだ上層部の連中と本質的には同じなんですよね
作者からの返信
感想ありがとうございます。
宇宙空間で逃げる相手を拿捕することって稀ですし。
フルギャドンガ博士は一応、良心の呵責に耐えながらもアグアリエスという種を多少なりとも生かそうと思って頑張っていたようですよ。
アグアリエス根絶計画への応援コメント
>ツディロー、ヘデム、ベットーン
チッバヘは「ヘディロー、ベートゥム、ベイトーン」と言っていましたが
フルギャドンガ博士の情報の方が正確なのでしょう
リセットによるデータの劣化か
あるいはあえて間違った名前にすることで偶然再遭遇した際に僚艦と気付かせないようにしていたのか…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
どちらかというと、この時点では翻訳が完全ではないことによる聞き取りの揺れというイメージでした。
まずは追いつくことから始めようへの応援コメント
地球マグロは泳ぐのを止めたら死んでしまうそうですが
宇宙マグロはどうなんでしょうね
まぁ自分からは動かない存在をマグロと(以下略
作者からの返信
感想ありがとうございます。
しー。
それはいつか神話と呼ばれるかもしれないへの応援コメント
地球で言えば犬が人間並みの知性を持っていたら、という感じでしょうか
仲良く、とはいえ交雑は不可能でしょうから
ネシェレカとゴルトゴが将来的に「つがい」となった場合
種族維持を考えたら互いに別の相手が必要でしょう
家族関係は「繁殖を目的としたつがい」と「経済・精神的パートナーとしてのつがい」を両立させるような形になるのかも
と考えて、現代(以降)における「同性カップル」も似たような形態になるのかな、と思いました
作者からの返信
感想ありがとうございます。
その辺りはあまり明確にしていません。その辺りを主題にするとまた別のアプローチになりそうな気がしたので。
銀河悪食(≠美食)事情への応援コメント
セガリさん、捕まえた生物の残りを全滅させて希少価値をあげてから売り払う、って前評判でしたよね?
身内には甘いって事なのかそれともカイトみたいに「作られた悪評」なのか…
タカテンさんの感想で、タールマケへの対処法に「妖神グルメ」って昔の小説思い出しました
地産地消ならぬ自産自消は最高のエコなのかも知れません…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
セガリに関しては、単純に身内に甘いのとタールマケ配下になってから行状が落ち着いたというのが主な理由です。
タールマケは希少な生物が食の好みですが、「希少性を作った」形では食指が動かなかったので。
セガリは(何故か)タールマケに心服しているので、その不利益になりそうなことはやりません。
だが地上には奴がいるのだへの応援コメント
ロックではないとするとジャスティかな?
いやスター・シマック(オイ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ジャスティに関しては実は当初知らなくて、連載を始めてから読んだんです。
無数の血と肉を掻き分けてへの応援コメント
向こうは準備万端、コチラは末端の相手が出来るかどうかの火力不足にそもそも相手の姿形すら知らぬレベルの致命的な情報不足。絶望的とかそんなレベルですら無い。
その上で援軍にもキッチリ対応されてもうどうしようね?
ちょっと宇宙船に営巣してる鳥!
もう本当に万策尽きたらお前さんを水炊き辺りにするしか無くなっちゃうから協力してくれ。仮にも命を救われてるんだからそれ位はやってくれても良いでしょ?💦
作者からの返信
感想ありがとうございます。
鳥にも役割があります。主に食われる以外の方向で。
無数の血と肉を掻き分けてへの応援コメント
んー?カイトやエモーションのみならず、周りの生き物の存在には気付いてるのに、鳥の事は認識してない?
生命の格をあげる用な生き物が居れば真っ先に餌として認識しそうなのに。
ひょっとして、物質世界の生命の精神にしか意識向けてない?それとも感知や介入自体ができない?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
鳥に関しては、母にとっては「別に必要のない餌」なので無視しているというのが理由です。
形はどうあれ生物の格としては高まり切っているので、母本体は餌として必要としてないんですよね。
無数の血と肉を掻き分けてへの応援コメント
そりゃあ、餌用にしろ、援軍にしろ居るよねぇ
まだまだ、ご飯食べさせてゆっくり進化しようとしてたんだから
おかわりは沢山来てもおかしく無いと思う
例えば進化に百年かかると見込んでいれば百年分の肉塊が確保されているだろうし
連邦が大艦隊連れてきてても一日一隻(では済まない位降下してたけど)と考えても36500隻の艦隊が横から殴ってくれば連邦といえど包囲網に穴ぐらい空くのは容易に想像出来るし!
さぁ敵の首魁とカイト(と作者様)の知恵比べだ!
どんな結末になるか楽しみだなぁ(曇りなき眼
作者からの返信
感想ありがとうございます。
作者の知性が試されている……!
ルーシア・マクドネルはあきらめないへの応援コメント
そりゃ直線投射兵器を装備した船団で小型艇を包囲攻撃したら大惨事だよな…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そうなんですよ。その辺りが分かってない描写ですね。
召喚されるという経験への応援コメント
最初呼んでた頃は宇宙ウナギだったのにちょっと目を離したらここまで進んでて驚きました!
実験用ラットに子を殺されて何も思わないんだ…って思っちゃいましたがそれがまた格の違いがあって好きです。
読んでて頭に浮かんでくるのがクトゥルフの怪物なのは気のせいですよね。
シナリオにしてもすごく面白そうだなって思いました!