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  • 再びの手掛かりを求めてへの応援コメント

    空になった丼が置いてあるだけ。
    しっかりと食べて帰ってる辺り、メフィラス味を感じる。
    奢りでいいか?

  • 思想犯罪者279502号への応援コメント

    独裁者って言ってもなぁ
    哲人主義とか徳治主義みたいなもんだろコレ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    元々がどういう目的であったかはともかく、彼らは異分子として排斥されてしまったわけですね。

  • その実在を証明できるかへの応援コメント

    またあの味が欲しくなってたまらなくなるやつ…イロイロと悪いことに使えそうやな…

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    カイトはあくまで牽制のつもりなので、多分あまり悪用は考えていませんねえ。

  • その実在を証明できるかへの応援コメント

    決まったぜ
    俺の人生のフルコース

    カイト
    カイト
    カイト
    カ……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    初手から手も足も出ないことと、対象の捕獲レベルが年々上がることだけが問題点ですね。

  • 再びの手掛かりを求めてへの応援コメント

    ソナーに感!座標は……ココです!!
    醍醐味パターンですよね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    醍醐味だと思います。


  • 編集済

    その実在を証明できるかへの応援コメント

    SCP財団のキーボード付ドリンクサーバーを思い出しました。究極の飲み物を頼んだらその人はその後自殺してしまうヤツ、あるいはキング博士が『常温超伝導』を頼んだらリンゴの種が一粒浮いたリンゴジュースが出てくるヤツ。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    完全な満足は、その後に同じことで満足できなくなることを意味していますからねえ。


  • 編集済

    その実在を証明できるかへの応援コメント

    もはや呪い
    美食家として死んじゃった……
    もうカイトの頼みを断ることができなくなっちゃったねぇ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    まあ、カイトはタールマケと極力関わらないようにするんじゃないですかね。だいたい自分でできてしまうので。

  • その実在を証明できるかへの応援コメント

     あー、美食家としてのタールマケ氏は終わったわけか。欲かいたなぁ。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ある意味で超能力玉への依存がこれから始まることになりますね。

  • その実在を証明できるかへの応援コメント

    確か星新一のショートショートに世界一美味な猛毒の話があったっけなぁ······
    タールマケにとってはまさにそんな感じですよね、
    もう一度味わいたいけどそれを続けたら致命的な破綻を招きかねないシロモノなので

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    攻守が逆転してしまいました。

  • その実在を証明できるかへの応援コメント

    うわぁ……美食家殺しですね、超能力玉……
    タールマケへの特効ですな……

    ところでタスク先生、ここに虹色の球体があるのですが、お一つ如何ですか?(笑)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    謹んでお断りします(笑)

  • その実在を証明できるかへの応援コメント

    この後タールマケは何を食べても満足できず、最後はカイトの超能力玉欲しさにカイトの後を追っかけだすのかな。
    自業自得とはいえ、別の意味でカイトに胃袋をつかまれてしまったわけですね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    そういう日が来てしまうかもしれませんね。
    胃袋と舌は完全にカイトの支配下だと言っても過言ではありませんな。


  • 編集済

    その実在を証明できるかへの応援コメント

    喰ったら人生最高の味を更新してしまうのか、そしてソレ以外の食が明確にソレ以下になってしまうと。
    地獄ぅ(白目
    美食家気取りには人生終了級の罠じゃんw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    欲を出さなければこんなことにはならなかったでしょうに……w


  • 編集済

    その実在を証明できるかへの応援コメント

    ドラゴンボール超69話の宇宙一美味しい球体的なのかぁ。

    追記:アラレちゃんとのコラボで則巻博士が作った発明品で作ったものですね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    おや、そちらは未チェックでした。そういうエピソードがあるのですね。

  • その実在を証明できるかへの応援コメント

    鯨の龍涎香みたいなもんか

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    とうとうカイトまで宇宙面白海産物の仲間入りをしてしまいましたか……(違)

  • その実在を証明できるかへの応援コメント

    究極の味に出会えて終わりと見るか
    それとも究極の味を知ったことでそれに近づこうと努力するのか
    ゴールが見えてる分違うアプローチが出来るね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    努力しても絶妙に足りなかったり過剰だったりして不満ばかりが蓄積していくのですな、きっと。

  • その実在を証明できるかへの応援コメント

    うまい、これこそが至高の味だと
    それを目指すのが美食家ではあるが、
    達成できた、出来てしまったがゆえの辛さかぁ
    場合によっては依存したりもしそうだし
    中々に出来た一撃だなぁ

    人間を食材にするか否か
    食性に合うかもそうだけど酷い提案ではあったし、自業自得だよなって

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    しかも再現性を持っているのが現状カイトしかいないという……(更に同じ境遇の存在を用意しても手に入るかは不明という)。

  • その実在を証明できるかへの応援コメント

    あーねー
    なるほどそういうふうに

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    爪とか髪とか再生しやすいもので茶を濁す展開も考えてはいたんですけれども。今回はこのように。

  • その実在を証明できるかへの応援コメント

    食い道楽の人間に、その趣味の極み(おわり)を突き付けた訳だ。
    哀れではあるが、自業自得でもあるし、業が深い趣味人ほど回避不能の毒でもあるので、有る意味では、本望だとも言える。

    エモーションが止まれたのは、カイトに対する信頼と、まだ、そこまで業が深くなかったからだろうな。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    解というものは、その道楽を終わりにする覚悟がないと手にしてはいけないのではないかと思っております。

  • 協力の対価への応援コメント

    なんとも食えない奴だ
    そうよね、彼ら視点ではレア食材よね地球内生物

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    異種族混合社会における食材の定義とは……? という疑問が、この作品のテーマのひとつにございまして。

  • 協力の対価への応援コメント

    「お前を食べたい」って広い宇宙ならこれがプロポーズの言葉という知的生命体もいそうですねw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    そういう知性体もいるかもしれませんねえ。というか、番を持つという文化を持っている知性体もどれくらいいるのか……(特に考えていないともいう

  • 協力の対価への応援コメント

    やだなあ、髪とか爪とか、いわんや排せつ物の類いでもフェチ度が高くてヤベぇ。

    相手の一部を食べると言う行為自体が、ある種の求愛行動じみてるからなぁ。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    カイトがどう対応するつもりなのか、楽しみにしていただければ。

  • 協力の対価への応援コメント

    ぶっ込んだな〜、やるかもとは思ってたが流石ガマン出来ないって言われてるだけあるな

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    タールマケはそういうやつですので。

  • 協力の対価への応援コメント

    爪とか髪でもいいの?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    良いと言えば良いのですが、タールマケの目的は「地球人を食べる」ということをカイトに許可させようとしているのであまり良い手ではないんですよ。

  • 協力の対価への応援コメント

    この取引バレたら各方面が大激怒しそうな気が・・・
    この後動きづらくならない大丈夫?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    カイトを皮切りに、希少食材としての地球人という知性体を捕食できる状況を作ろうとしているみたいですよ。


  • 編集済

    協力の対価への応援コメント

    会話中の相手をリクエストするとは…ターマルケやっぱりぶっどんでますね

    ※追記: 返信いただいた後に気づきましたがタールマケですね…失礼しました

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    どこかおかしいからこその犯罪商社なわけでして。

  • 協力の対価への応援コメント

    うぁ~、そういえば、そういう人でしたね
    中途半端にグルメっぽいイメージしか残って無かったっす、…まあ覚えていたく無かったんだろうな~と
    (ФωФ)(ドン引き)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    そういうやつでした。今回はこのシーンのために書いていると言っても過言ではないというか。

  • 協力の対価への応援コメント

    ヴェニスの商人かな?w

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    血に関しては、まあ……w


  • 編集済

    無い袖を振るには。への応援コメント

    カイトの考え方が柔軟すぎて
    これから先もエモーションはきゅるきゅるするんだろうな…w

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    カイトがぶっ飛んだ価値観の持ち主でなければ今頃ふたりは旅していないですからねえ。
    痛しかゆし。

  • 無い袖を振るには。への応援コメント

    きゅるきゅるきゅる……まあ気持ちはわかります。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    お察しいただいた!

  • 無い袖を振るには。への応援コメント

    身内が信用出来ないなら
    部外者を頼ったほうが早いよね

    ステーキ1枚でも喜んで引き受けてくれそうだけど
    果たしてどうなるかな?w

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    相場は状況に応じて変わるのです……w

  • 無い袖を振るには。への応援コメント

    魔法が効かないなら物理で殴る、それでこそ地球人よ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    物理殴りは正義。

  • 無い袖を振るには。への応援コメント

    八位市民の読み方が出てきたのは初めてかな?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    残るは二位市民だけですかねえ。

  • 無い袖を振るには。への応援コメント

    連邦側とタールマケ側、理由は違えど擬態体の排除という一点に於いては利害は一致しているのでタールマケくらい計算が出来れば手は貸してくれるでしょうね。

    なるほど、今回は人狼ゲーム、アモングアスですか。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    アモングアスと言うには、初手からちゃぶ台返しも甚だしいですけれども(誰が対象かわかってしまっている)

  • 再びの手掛かりを求めてへの応援コメント

    ミノフスキー粒子濃度が濃いと怪しいの逆ですね。

    そういえばミノフスキー干渉波レーダーというのがありましたけど、それと同じか。

    元々の能力じゃないから微調整が効かずに違和感が残る訳ですね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    これで微調整まで効いてしまうと、本当に何かしらのインチキでもないと個人を特定できませんし……(メタ的な事情

  • 再びの手掛かりを求めてへの応援コメント

    二流さんは優しいなぁ
    一言で状況を一変させるのは、上位者って感じで実に良いね!

    そりゃ、デコイは用意するよね。
    最初に見つけたヤツも多分そうだろう。
    群体の可能性も否定はできないけど。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    今回に関しては、敵も味方も目的のために準備を怠らない様子を描いていこうと思っております。

  • 寄生生物にすらギョッとされるカイト

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    そりゃ、驚きますよ。

  • 再びの手掛かりを求めてへの応援コメント

    ガンダムダブルオー
    「司令、電波妨害です!」
    「ソレスタルビーイングが現れたぞ!」

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    本来は戦略的に良くないですよね、それ。

  • 人間からしてみれば10m級の巨人だものね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    そういう意味では怖いですよね。

  • 再びの手掛かりを求めてへの応援コメント

    無作為に無効化するなら手の取りようはあると

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    テラポラパネシオの強力無比な超能力を無効化するのに、変に条件付けは不可能でした。

  • 再びの手掛かりを求めてへの応援コメント

    超能力が効かないなら、超能力でブン回した装甲板で殴れば良い。
    古事記に書いてある。(嘘)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    質量攻撃は正解ですw

  • 再びの手掛かりを求めてへの応援コメント

    4つも居るのか。
    超能力が効かないのなら、質量弾を打ち出してぶつければ良いよね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    質量攻撃は正解ですね。問題は、彼らに通じる規模の質量攻撃を出来る個体がどれだけいるかということで。

  • 再びの手掛かりを求めてへの応援コメント

    まぁレーダーを阻害するやつには全範囲探知かけて反応がゼロの区域を調べろ、
    というのは定番ではあるよなー

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    地球の創作では定番ですよね。宇宙クラゲさんは変に万能なので、急なアクシデントへのアドリブ的対応力に難があるのです。

  • 邪悪であっていいなら、黒幕にたどり着いたら同胞含めて全滅させてもいいんですね!!
    チェスト三流黒幕!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    黒幕は排除しないと危険ですからねえ。

  • 乗っ取って来るタイプの精神生命体ほど面倒なものはない…

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    果たして乗っ取りなのか、器をそれっぽく作っているのかはあやしいのです。

  • 面白いです!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    光栄です!

  • 初期のSTAR TRECK に宇宙クジラが出てくる
    話が有ったけど、この話を読んで懐かしく
    思い出しました。w

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    宇宙と海って、不思議と親和性があると思っているんですよね。

  • 残念な奴め……
    「自由であれ」なら多様性は生存において有利に働くけど、
    「邪悪であれ」だと「善良である」方向性の存在と「秩序立っている」方向性の存在に対してぶつかる事が多いのでむしろ生存面で不利なのではという

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    生物としてあらゆる制限を取り払うと、すべての生命は等しく邪悪であるという教義なのです、かれら。

  • 汝の成したいように成すがいい、よりも自由度が低いなぁ。邪悪オンリーだと発展性が……。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    彼らの思考では、完全に自由であればそれは必ず邪悪の側になるというものなのですよね。

  • 唯一無二の希少生物への応援コメント

    つまりカイトは宇宙地球人

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ま、まあ地球人も宇宙規模で言えば宇宙人ですから……

  • いいですね!

    テラポラパネシオやカイトの超能力での解決はある意味脳筋だった訳ですが、その脳筋能力を逸らす搦手で来たと。

    まぁ、当然といえば当然か。

    力業はカイトの摂理砲で何とか出来ますから、カイト達の土俵で勝てないのなら搦手するしかないですもんね。

    今、相手に出来るのは、欺瞞情報ばら撒いて、オルディメリの封鎖のバランスを崩して、その隙をするっと抜け出す事くらいでしょうし。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    とにかく今回は策には策、という感じで書いております。

  • 『思うさま邪悪であれ』か…普段はおかわり2回で済ませる所を3回目とデザートまで付けるという暴挙に出ても良いと言う事だな?
    まぁ食べきれなくて残すとかあまりにも外道が過ぎるからおかわり2回とデザートで済ますがねへへへ…

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    それは何と邪悪な……!(戦慄

  • テラポラパネシオ対策してるってことは、カイトの超能力攻撃も効かないってことかな。なかなか厄介。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    そうですね、厄介な相手です。当然カイトのことですから、抜け穴も見つけつつありますけれど。

  • なにやら芝居がかった啓示だな。主ってのは真性か、それとも盲目的に従う下僕を嘲笑う性質なのか?
    会うまで楽しみです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    どんな主なのかは、果たして今章で語られるのかどうか……。

  • 望まれざる星の後継への応援コメント

    ヴェラーラ・カルペシオ、ヴカ男wがその惑星の居住権を合法的かつ主体なく得て、惑星内でアレコレするのを露見しない様にしたかった、って感じなのですかね?
    少なくとも、連邦が惑星外でも観測できる規模のアレコレを行いたいから、その隠蔽や誤魔化し時間を稼げる準備が必要だった?
    流石に目的完遂前に、宇宙クラゲの団体に囲まれる事態だと、非効率の極みでしょうからね…
    (゜ロ゜)
    ともかく、続報をのんびりと待ってますw
    (* >ω<)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ヴカ男……w
    ヴカ男の正体と目的については、次の更新で明らかになるかと。

  • 望まれざる星の後継への応援コメント

    ほんとカイトってメンタルの怪物だよ。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    メンタルの強さが売りの主人公ですからね。

  • 望まれざる星の後継への応援コメント

    流石カイト氏。
    一つ一つ論理的に追い詰める事で相手が馬脚を現すのを促したと。
    感情があるならこういうやり方でストレスを与えられ、ストレスは冷静な思考を阻害しますしね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    相手が相手だけにカイト氏も容赦ないです。

  • 望まれざる星の後継への応援コメント

    ひとつひとつ要素を詰めて明かしていくのは楽しいですね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    実際、言い逃れを封殺するという意味でも意味がありますので。

  • 望まれざる星の後継への応援コメント

    損切り出来ないやつは長生きできないぞヴェル男(略称)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    果たしてこの人物の素性は……!?

  • 望まれざる星の後継への応援コメント

    漸くイニチアチブがこっちに回ってきた感w

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ようやく相手のしっぽが見えてきた感じですね。

  • 死体を再生するのなら、甦りと言ってもいいかもだけど、保存された情報を元に新たに生成する形だともうそれは別人だよねぇ。たとえやらないにしても、技術的には同じ記憶を持った個体が2人以上同時に存在できるってことでしょう?

    不老不死の達成は、本当の意味で死なないようになる以外には方法はないと思うんだよね…。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    その辺りは、我々の考える不死とかれらの考える不死がイコールではない、という前提で描写しております。カイトは自分の考えを連邦に押し付けないことを決めています。

  • 逃走は迅速にへの応援コメント

    人型テラポラパネシオの本気が見られるぞ(ワクワク)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    本気を出したらどうなっちゃうんでしょうねえ。

  • 惑星の所有権への応援コメント

    恐竜帝国かな?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    そういえばちょっと似ているかも?

  • 惑星の所有権への応援コメント

    先祖が地球環境を破壊して宇宙に逃れて宇宙空間で生活基盤や文化を定着させ生まれも育ちも人口天体という環境で地球に残っていた牛や豚がミノタウロスやオークに進化して文明を構築していたらどうするか



    残してきたヒトの文明が風化せずに残っていてミノやオークの先祖を食用にしていた種族がいたと知られた場合は顔を合わせるのに躊躇しますね

    ミノやオークが宇宙に上がる前に処分しておこうという気持ちになるかもしれません
    でもそれを直接言うのも憚れるので故郷が~とか言い訳を考えるのもありえそうです

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    実際に存在するからといって、それを全肯定できるかと言われると悩ましいですよね。

  • 惑星の所有権への応援コメント

    『三流共』が猿の惑星を見て、行動を伴う思考実験をやってみるべく過去干渉を行なったのが、今になって発覚した感じかな?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    見たのは猿の惑星か、あるいはチキン・ジョージか……

  • 見つからない首謀者への応援コメント

    例の御方『うーん…うっかり縁が出来た彼を釣るには美味しい地球産っぽい食事で良いとしてメッセンジャーが……このおばあちゃんでいっかぁお詫びはレシピで』

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    本当にそんな感じで決めていそうですねえ。

  • 惑星の所有権への応援コメント

     自称神の介入はどこだ。隕石?餌だった動物を知性体に変えたこと?いずれにしろ、ルールを破ってるのなら、因果砲が効くが。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ネタバレしてしまうと、因果砲がドンピシャで効く相手です。

  • 惑星の所有権への応援コメント

    あれか……ポピュラスで生物が普通に進化していくと知性を得るのは類人猿ではなくイルカだった如く、ルスラン達が惑星ラプトールを放置してた間に進化したロモルディプコが惑星ラプトールに文明築いてしまったと。

    で、ルスラン達はロモルディプコ達を排除して惑星ラプトールの支配権を取り戻したいと。

    種族紛争待ったなしですな……

    連邦だと、自然に進化して惑星ラプトールを現在実効支配しているロモルディプコに権利を与えそうだし、連邦に認められる前に惑星に降りられる権利を得て何とかしたかったと。

    でも、2000年で文明築けるくらい進化する?
    絶対隕石が怪しいよね?

    また面倒な奴らが関わってそうな……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    仰る通り、また面倒な奴らが関わっています。ただ、そことの決着が今回の章でつくかどうかはまだ……

  • 惑星の所有権への応援コメント

    名前が言えない連中の介入がなくても、イタエとアグアリエスのようにルーツは同じでも別種に進化する時間があるなら、別種が進化してくる時間もありますよねえ。
    今まで問題になってなかったのは、連邦に所属した知性種族が完全に地上から退去した例が少なかったからなのか・・・

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    そのようなご理解で良いかと思います。
    実際、居住可能惑星に移住するのは高い市民権を持つ連邦市民のステータスという側面はありますので。
    ラプトールは少々過酷すぎました。そして一位市民を輩出した星間組織の一部という立場上、出身種族以外が環境を変化させるのが憚られたという点も悪い意味で働きました。


  • 編集済

    惑星の所有権への応援コメント

    ややこしいのは、ラプトールが去った後で、知性体が誕生している点だろう。
    もし、ラプトールが居る状態で知性体が誕生していたなら、早い時期で殲滅、または非文明化して解決していただろう。
    惑星文明の段階であれば、それこそ覇権種族の取合い、殺し合いしか道は無いからだ。
    しかし、既に星間文明となり、惑星から立ち去ったあと、その惑星が新たな種族・文明の揺り籠として機能し、前覇権種族が宇宙で問題なく暮らせるのに、ラプトールの惑星を奪われたくないとした感情は、かなり傲慢と言える側面が強い。(例えるなら、今まで不要と放置してたくせに、他人が欲しがったら固執する、的な)
    イスラエルの問題と違うのは、既に惑星という限られたパイから解放されているので、感情的な面だけしか、その土地(惑星)にこだわる理由がない点になる。
    まあ、今回の話は、まさにその感情の問題なわけだが。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    実際、この章を書くにあたって「億年単位で考えたら新しい知性体が誕生しても不思議じゃないんだよな」という疑問が湧いたのが章をスタートしたきっかけではあります。
    ラプトールを悪意的に解釈すれば確かに傲慢な種族なのですが、彼ら自身も「時間をかけて母星に再度入植し、環境を整えたい」という層も一定数はいたわけですので。

  • 惑星の所有権への応援コメント

     別に宇宙に限ったことはないですね。現在でのイスラエル問題と同じかと。上手く棲み分けが出来ないなら、ずっとどちらかが諦めるなり滅亡するなりで手を引くまで戦いが続くだけです。更に根本的な理由が本能に基づくものをどうこうなんて出来ません。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    この問題のもう少し根本的な点は、多少なりとも理性的なラプトールと違い、後発であるロモルディプコにラプトールの存在と生存を許容できる文化的成熟があるとは限らないところでしょうか。
    ラプトールが仮に平和的共存を求めても、ロモルディプコがそれを望まなければ(あるいは理解できなければ)どうなるか……

  • 惑星の所有権への応援コメント

    多分天使もどきどもの親玉のマッチポンプじゃねぇかなこれ······

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    今回の黒幕はディーヴィンとの直接の繋がりはありません。同系統ではありますのであながち間違いとも言い切れないのですが。

  • 惑星の所有権への応援コメント

    その星の文明を築き、維持している生命体がその星人を名乗れるんじゃないかな。
    何処まで行っても弱肉強食だし、実効支配やらその辺鑑みればね。とはいえ連邦も仕事がザルだって分かっちゃってるからなぁ…

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ラプトールの面々が急いでいるのは、「ロモルディプコが惑星を実効支配するほどの勢力を得る前に殲滅してしまう」必要があるからなのですね。そういう意味では同じような判断をしたのかもしれません。

  • 惑星の所有権への応援コメント

    ル〇バに離れの倉庫を任せて長期出張で帰ってきたら〇ンバが知性獲得して離れの倉庫は我々のものだってなるんでしょ

    うわぁやだわぁ・・・

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    AIだとワンチャンありそうで怖いですが……w


  • 編集済

    惑星の所有権への応援コメント

    また面倒な事に。
    だけど、その隕石の衝突自体が偶然なのか、何かしらの存在の意図で引き起こされたのか…
    個人的には、たかだか2000年で生物が知性を獲得して、更に文明と呼べるレベルまで発達するか非常に疑問なんだが?捕食されていた時にすでに知性があったなら、分かるんだがなぁ。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    知性自体はあるんですよね(実際、地球の動物にだって知性はあるわけで)。ただ、文化を構築できるほど高次化されていない。
    作者もたかだか2000年でそれは、実際不自然であるとして描写しております。

  • 惑星の所有権への応援コメント

    似たようなテーマの作品はと考えてしまって、
    火の鳥望郷編が近いかなぁと思いました。
    未来編はむしろ望んだ事かな。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    火の鳥は実は未履修なんですよね。いつかは読まねばと思っているんですが……。

  • 惑星の所有権への応援コメント

    物語にただただ引き込まれます。

    氷河期が来ることを知った恐竜型知性体が別惑星に避難、
    帰ってきたら人類が文明を築いていた。
    或いは、地球環境が激変、環境が落ち着くまで避難した人類、
    帰ってきたらゴキブリ型知性体が文明を築いていた。
    地球は誰のもの?でしょうか。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    地球の事例で言うなら、ニワトリやダチョウの類が原始文明に見えるような文化を作りつつあった、って感じですかねえ。

  • 漁場にはこれがないとねへの応援コメント

    チッバヘ混乱したでしょうなぁ…
    目を覚ましたらわけわからんことになっているwww
    上司のやらかしを尻拭いする中間管理職の悲哀www

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    チッバヘさん以外の搭載人工知能ズも相当に混乱したものと思われます。

  • 光を追ってへの応援コメント

    一周目を駆け足で読みまして、ただいま二周目で読んでます。
    一周目は筋を追う事に終始して、細かい会話のやり取りを楽しむ余裕が無かったんですけど、二周目楽しい🥰
    テラポラパネシオの皆さんのカイトに対する態度が、どうしても若者の失敗を微笑ましく見守る、スナック辺りに集う気の良いおっちゃんズに見えて来る…連邦の守護者なのにwww

    作者からの返信

    周回ありがとうございます。とても嬉しいです。
    テラポラパネシオは基本、後方保護者面ですからねえ……

  • 復活のエモーションへの応援コメント

    よき!!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!


  • 編集済

    漂う怪しげな気配への応援コメント

    金の為に不正をする、ではなく、
    不正の理由を金稼ぎにしていた?って話ですかね?
    お金に執着してない連邦員には、「金稼ぎ?そっか」くらいで終わりにされるから、特殊な力での隠蔽効率も良くて丁度良かったとか?
    (@_@;)
    そして、目的といえば、『敵』って、ナンの目的でこの不正を行ってたのですかね?
    今回は、謎な上位生命体を、親玉に捧げるが目的?
    なのに行動としては、レア食材?を規則違反な金で提供していた、ですよね?
    金で市民権を上げれば、権限も上がり融通も効くでしょうけど、金稼ぎとしては迂遠って話でしょうし?
    あとは、エモーションが狙われたのにも、『敵』の明確な理由があるのでしょうかね?
    そうすると…???
    (ФωФ){次回に続く?w)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    目的に関しては、それぞれちょっとずつ違う理由だったりするのです。その辺りも矛盾なく表現していければなと思っています。

  • 漂う怪しげな気配への応援コメント

    連邦内で金で上げられる地位なら時間をかければ上げられるだろう…そして連邦市民に時間的制限はあまりない…
    言い訳としては微妙なライン

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    その辺りもちゃんと理由づけはございますので次回をお待ちいただければと。

  • 是非ともウェルダンで!
    ……ローストビーフ美味しいよね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ローストビーフは美味しいですねえ。

  • さらっとプロポーズしてるヤツがいますねぇ……なんで博士ちゃん(推定:美女)じゃないのか?!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    博士ちゃんは磨けば光るタイプ。

  • クインビーVS鬼神邪への応援コメント

    こういうの好き。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    バトルは作品の華ですよね。

  • 漂う怪しげな気配への応援コメント

    尋問する人らが上流すぎて8級市民の金銭感覚を理解してないのかもしれない

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    何しろ金なんて稼いでもほぼ使わないクラゲさんですからねえ……尋問しているの。

  • 漂う怪しげな気配への応援コメント

    力場包みは弱点を保護してるとも言えるのでカイト的にはより苦い気持ちになってしまっていそう

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    カイトとしてはエモーションに危害が及ぶ『かもしれない』というシチュエーションだけで余裕がなくなってきます。(なお逆の場合もほぼ同じような事態になる)


  • 編集済

    漂う怪しげな気配への応援コメント

    名探偵カイトキターー
    ほんと、高度文明築いてるはずなのに、何故みなそこに気づかないのか。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    なまじ思考が読めてしまうから、一部だけが強固に隠蔽されていると見落としてしまうのかもしれませんね。

  • 漂う怪しげな気配への応援コメント

    連邦に属しているからこそ、普通と思われる事に突っ込まないところをつけ入れられたと。

    エモーション女史がきゅるきゅる言わない程余裕のない相手ですもんね……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    今回の相手は前回ほど強力じゃない分、搦め手を多用してくるタイプです。

  • 漂う怪しげな気配への応援コメント

    宇宙クラゲすら、ソコに疑惑を向けなかったとすると、普通だとまず気付かないレベルの思考誘導されとるな。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    なまじ思考を読めてしまうと、逆にその能力に足を引っ張られることもあるということですね。

  • そのお誘いは突然にへの応援コメント

    かわいいね……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    はて、今回はどちらのことでしょうね?

  • よき!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    バイパーさんたちの未来に幸あれ。

  • たったひとつの完璧な個への応援コメント

    きゅるきゅるきゅるきゅるきゅる……!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    きゅるきゅる。

  • 希少種というか、ユニークモンスターというか……。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    討伐報酬は(あったら)多そうですねえ。

  • 見つからない首謀者への応援コメント

     二流の御方が関わってきた時のホラーめいたゾワッとする感覚、好きです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    我々とは視座が違いますのでねえ。怖いことです。

  • 宇宙クラゲ、降臨への応援コメント

    よき!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ただし周囲のSAN値はごりごり削れる。

  • きゅるきゅるきゅる

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    きゅるきゅるきゅる。

  • かわいいね……!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    エモーションは物理的に可愛く、照れ悶えるカイトは萌え可愛いのかもしれませんね。

  • 生きた天文現象とはへの応援コメント

    ツナメテオとかになる可能性もあったのかなこれ......

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    そういう訳が行われる可能性もあったかもしれませんねえ。

  • ほんの少し冷静な部分がへの応援コメント

    あれはアズランだ。ゴドロンの肉体をどうにかして奪い取ったアズランなのだ。

    の部分ですが「アズラン」じゃなくて「アラズラン」では?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    あくまでタルヴァニの言い伝えに残っているのは「アズラン」なので、ここでは誤用ではないのです。(アラズランは連邦が記録している種族名)

  • 見つからない首謀者への応援コメント

    二流にはなりたくはないから名乗らなかったあの人?案件かぁ…
    デンデン…じゃなくて概念砲って作ってあったっけ…?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    摂理砲は作ってありますねえ。使う気はさらさらなかったようですけれど。