虚無だった

遅く起きた土曜、布団の中で開くスマホ、なんとなしに開いたtwitterから辿った作品。

作中を通して展開する湿った破裂音と硫黄臭。
読み終えたとき、胸に去来する虚無。

レビューを書けるぐらいに落ち着くまで4時間かかりました。
ブボーン。