第22話 思い人との再会への応援コメント
幸せそうな琳音くん見てて心が癒されました。
暗い話のときと明るい話のときでここまで差がついていると読み応えがすごいですね。
引き続き読ませていただきますね
第17話 空の色と監督気取りへの応援コメント
監督さんの厳しさに、本当のことを視聴者が知って柚木さんのことをわかってほしいという想いが伝わってきて、ああこの人いい人だなと思いました。
だからこそ琳音くんも撮影を嫌がることなくむしろ楽しめたのではないかと思いました。
第7話 生徒会長と夜の暴漢への応援コメント
この後の展開が気になりますね、瑠月さん達逃げおおせてよった
第2話 サンダーバードとオタク気質への応援コメント
段々、打ち解け合っている二人の関係がほっこり出来ていいですね。
派手なシーンはないのに、台詞のやり取りだけで物語に引き込まれます。
作者からの返信
斉藤タミヤ様
えっ、そうですか? ありがとうございます……。
だんだん打ち解けあっている琳音くんと真中の関係は10代だからこそできるものだと勝手に考えています。
派手なシーンがない代わりに、台詞のやり取りには気をつけました。
もしよかったら引き続きよろしくお願いします。
第1話 雨の日の出会いへの応援コメント
琳音くんの恋愛対象は男の子なんですね。登場人物の心理描写が上手くって、キャラが立ってるし、自然とこの二人に感情移入できますね。
作者からの返信
斉藤タミヤ様
読んでくださってありがとうございます。
琳音くんはそうですね。男の子が恋愛対象の男の娘です。
えっ、本当ですか?!
感情移入できるだなんてそんな……、ありがとうございます。
第28話 幸せな時間をあなたへへの応援コメント
投稿おつかれさまです!
まさかの真中の前でのプロポーズ!
場所もまたすごいところでw
真中、祝福したい気持ちと、嫉妬の気持ちと……
色々複雑でしょうねぇ……。
このあと、素直に事が進んでいくのか?
う~~ん、思えない。
どうなっていくのか楽しみに、していますね!
作者からの返信
あやちん様
お久しぶりです。
まずは作品を読んでくださってありがとうございます。
真中の前でプロポーズするとは作者の私も思いもしませんでした笑
それでも恋人にしたい子の幸せを喜んであげる真中ってなんなんでしょうね。
いろいろこれから複雑になっていくとは思いますが、真夏は真中がしたようにできるのか不安です……。
素直にことが進むかどうかは読んでのお楽しみです。
次回もご期待ください🙇♀️
第23話 真夏と琳音への応援コメント
ついに想いが叶いましたね!
真夏のこのセリフ
――でもお前は特別なんだよ。男、女、琳音って枠があるんだ――
すごく良かった。
ほんと、琳音が好きってことがよくわかりますね!
(でも真夏、ちょっと都合いいですねw)
作者からの返信
あやちん様
読んでくださってありがとうございます。
そうですね。ついに真夏は想いが叶って……!
このセリフは10年近く前に流行った性別:**を参考にしてみました。
でも真夏にとっては本当に琳音は男も女も関係ない存在なんですよね……。
まあ、都合がいいのは真夏が自己中みたいなところがあるからですかね……。
第23話 真夏と琳音への応援コメント
夏山さま
こんばんは乃木です。
純愛…。不思議ですね、いやらしいけど汚らしくない。圧巻の筆力だと思います!
真中の、Fカップでクラスで一番胸が大きいんだよと言うあざとさ、失った愛の為に痴漢に体を触らせてしまう浅はかさが際立つと感じてしまうのは私が女だからでしょうか…
続き楽しみにしてます!
作者からの返信
乃木ちひろ様
読んでくださりありがとうございます。
個人的にはカクヨムに載せると絶対危ない気がして、描写を押さえがちになってしまいましたorz
真中は浅はかなんですよね。自分の魅力に気付いてるし、それを安売りしてしまう浅はかさが際立って……ね……。
それに気付いてるので琳音は真中を恋愛対象として見ることはまずないし、むしろ都合のいいやつくらいにしかみてないと思います。
ありがとうございます。
第22話 思い人との再会への応援コメント
夏山さま
こんばんは乃木です。
再会できてよかったね…!涙
真中は真夏が知らない琳音くんを知っているだけにやりきれないですよね。
煮えたぎる真夏への憎悪。。。勝ち目のない三角関係ですが、真中はここからどうするんでしょう?
そしてレッテ社会の闇がこれから立ちはだかるんでしょうか?
再び二人が離れてしまう日が来るのか…
早くも先が心配です~~(>_<)
それではまた!
作者からの返信
乃木ちひろ様
いつも読んでくださりありがとうございます。
再会したところまで書くことができてこちらも安心しています笑
真中は琳音の、真夏が知らない一面を知っています。ですがそれは、真夏も真中の知らない一面を知っているとも言えることだと思います。
勝ち目のない三角関係の中、憎悪の中で真中はどうするのか。次回描こうと思います。
きっと琳音がそばにいると、真中にも真夏にもレッテ社会特有の災難が訪れると思いますし、琳音もそのことには気付いていると思います。
どうか二人がまた離れることがないように祈ってあげてください。
それではおやすみなさい。いい夜を。
第4話 彼の苦しみと救いへの応援コメント
私もこういう友人を持ってみたいと思いました。(勿論いい意味で)
人形の口の動きの仕組み、そうなってるんですか!?
驚きです(*'ω'*)
作者からの返信
ノンレム睡眠様
改めて読んでいただき、ありがとうございます。
真中は琳音くんと親しくなりたい、そう思うあまり距離感を詰め過ぎた女の子です笑
人形の方の仕組みはマグネットで口を固定し、電磁気でテープから送られる風に動いています。
プロデューサーのジェリー・アンダーソンは人形劇より人を使ったドラマを作りたかったので、人形をよりリアルな人間に近づけたかったわけですね……。
編集済
第3話 あの人の家とベッドの上でへの応援コメント
お二人の情動が少し大げさな気もしますが、理解しやすくて好きです。特に二人きりの琳音君部屋での一コマや、サンダーバードを見るシーンは、温かな情景が脳に浮かび、心がほわっとしました。ここ3話を読ませていただきましたが、この作品の表現が柔らかく、凄く好きです。
7行目の「覚えた」が重なっているのが少し気になったので、一方を「感じた」や「見受ける」等に変えたり、「恐怖心の中に僅かな愛らしさを感じた」等とまとめてしまうのがいいと思います(*'ω'*)
作者からの返信
ノンレム睡眠様
気づくのが遅くなってしまい、大変失礼しました。
読んでくださってありがとうございます。
サンダーバードは琳音くんにとっては特別な作品ですが語れる仲間がいなかった。
真中は新しい友達であり、同じオタクだと思ったのだと思います。
7行目……。ああ、やっちまった……orz
もう少し表現を多様にするべきでしたね。ノンレム睡眠様のその文章、とても気に入っています。
編集済
第21話 取り戻したものへの応援コメント
夏山さま
こんばんは乃木です。参上遅くなりました…m(__)m
コロナ休校のせいで予期せぬ弁当作りやら仕事終わりからの家庭学習復習やらで、親は大忙しです〜(-_-;)
ついに!真夏君が滋賀からやって来るのですね!うわ〜ドキドキ!
真中ちゃん、かなり切ない位置にいるけど大丈夫かな…強がっちゃうタイプですからね、ちょっと心配であります
琳音くんが喜んでいる姿は嬉しいのですが、この再会がどんな結果をもたらすのか目が離せませんね!
あぁ緊張するー!
続き楽しみに待ってます(`_´)ゞ
作者からの返信
乃木ちひろ様
読んでくださりありがとうございます。
やっぱりコロナウイルスで家庭はバタバタしますよね。
私も弟がいますが今は休みです_(:3」z)_
さて、小説ですが真中はやっぱり当て馬で終わりたくない性格なので多分これから真夏にも突っかかっていくんだと思います。
琳音は真夏と先生に会うことだけを希望に数年を生きながらえてきただけあって、やっぱり再会には喜びもひとしおです。
これからどうなっていくかは読んでからのお楽しみです。
楽しんでいただければ幸いです。
第20話 愛しのあの人へへの応援コメント
琳音くんの生い立ちが、切なくて、やるせなくて、悲しすぎるぅ……
絶対幸せになって欲しい……
作者からの返信
あやちん様
お久しぶりです。
いつも読んでくださりありがとうございます。
琳音くんは全ての悲しみを込めて創作したキャラで、やっぱり悲しい生い立ちにしてしまうのが私の悪い癖ですね……笑
それでも幸せな方にはきっと導かれるはずです!
これからも読んでいただければ幸いです。
第2話 サンダーバードとオタク気質への応援コメント
お話しが深そうなので、ゆっくり読ませていただきます(*'ω'*)
しっかりプロローグも読みます
作者からの返信
?!
本当ですか?!
ありがとうございます。
もしよかったら全体的な感想をレビューとして……、作者が頼むことではありませんね。
すみません。
第1話 雨の日の出会いへの応援コメント
おぉ。個性的な世界観ですね。読んでいるこちらが新しい世界を切り開いてしまいそうなくらい引き込まれます......。
ていうか、最初主人公は女の子だと思っていた琳音くんに一目惚れしたってことですか!?
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます。
そうですね。主人公に感情移入できないと言うのはよく指摘されることです。
新しい世界とは一体……?
プロローグも書いているので、そちらも読んでいただくとなんとなく分かっていただけると勝手に思いこんでいます。
第17話 空の色と監督気取りへの応援コメント
明日が見えない、未来があると思えないって、生きていく中でとてもつらいことですね。
琳音君に、明日が来ることが楽しみになる未来が待っていることを祈りたいですね!
作者からの返信
お久しぶりです。
ここ最近は忙しくて全くカクヨムに来れませんでした。
明日が見えない、未来があると思えなくても彼には支えてくれる人たちがいます。
問題は一人になったとき、自分の足で歩けるかですが……。
続きをどうぞお楽しみくださいませ!
読んでいただきありがとうございます。
第17話 空の色と監督気取りへの応援コメント
夏山さま
こんばんは乃木です。やっと追いついた最新話!
公園の描写、とても良かったです。琳音と真中がそれぞれ抱えているものはなかなか解決しようがないけれど、共に駆け上がって、いつか明日が来てよかったと思えるようになるといいなあ…。
続きお待ちしてますね!
作者からの返信
乃木様
お久しぶりです。最近忙しくて……。
琳音と真中がお互い大事にしているものが違っていても、いつか感情は似たものがあると思う日が来ると思います。
ありがとうございます!
第17話 空の色と監督気取りへの応援コメント
監督は悪魔のような人かもしれませんが、これくらいしなければ、世間に真実を伝えられないかもしれません。
なので、結果的にこれで良かったのではないかと感じます。
これがいい方向に働いてくれるといいのですが……。
次回も楽しみにしています。
作者からの返信
ありがとうございます。
監督は結構エゴの強い人なので、そのうちもしかしたら何かあるかもしれません。
いい方向に向かう事を私も願って止みません。
より良い作品を描けるように頑張ります。
改めて、ありがとうございます。
第16話 試演とプロ意識への応援コメント
琳音くんの様子が、いつもと違うのは新鮮ですね。
アレックス監督の作品が、どのような作品になるのか、世間にどのように影響を与えるのか、気になります。
次回も楽しみにしています。
作者からの返信
ありがとうございます。
これから琳音くんはアレックス監督に嫌というほど追い詰められます。
世間にどんな影響があるかは読んでのお楽しみです。
改めてありがとうございます。頑張ります。
第15話 赤い孤独者への応援コメント
好きな人からキスをされても嬉しくないというのは、なんというか辛いですね。
二人の関係が切なくて、胸が締め付けられるようでした。
次回も楽しみにしています。
作者からの返信
ありがとうございます。
好きな相手にキスをされても嬉しくないのは、相手が自分を好いていないことを自覚しているからでしょう。
琳音は真中のことは友人くらいにしか思ってないと作者は考えます。
続きを楽しみにしてくださってありがとうございます。
編集済
第10話 人殺しが語る物語 後編への応援コメント
夏山さま
こんばんは乃木です。
琳音くん…かっかわいい… もうこいつやられちゃってますよ、ハイ。
サンダーバード聴いてるシーンで堕ちました。ナイスアシスト真中!
組織が出てきて、陰謀の匂いがしてきましたねー。乃木は陰謀と裏切りが大好物であります。
続き楽しみにしてます!
作者からの返信
乃木ちひろ様
こんばんは。いつもお世話になっています。
サンダーバードのテーマソング、イギリス本国で放送されたものはかなり激しい感じの曲調なのですが、それで落ち着いているのはその曲に関する思い出が……これ以上は言えませんね。ネタバレです笑
構想なるのが苦手なので続きはかなり先になりそうですが、楽しみに待っていただければと思います。
第8話 カワシタ君という男への応援コメント
しょ、衝撃の展開すぎるっ……
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
琳音くんはレッテからも、普通の人間からも嫌悪の目を向けられ続けて育った男の娘です。
9話、10話はもっと衝撃的な展開になっております。その理由が分かります。
ぜひ一度閲覧いただければ幸いです。
第7話 生徒会長と夜の暴漢への応援コメント
おお、やばい~!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
それにしても初めて会った当日にまさかこんなことが起きるなんて、作者の私でも意外でした。
続きも読んでくださりありがとうございます(´∀`*)
第3話 あの人の家とベッドの上でへの応援コメント
琳音くんの話、別の話として続いてたのですねぇ、不覚!
続き、楽しみにしてます^^
し、しかし、サンダーバードとは……
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
琳音くんは自分を誘拐した先生の影響でサンダーバードをすきになりました。
ここは連載の中で掘り下げていこうと思います。
しかしながらサンダーバードは……古いですね。反省します。
プロローグへの応援コメント
これはなかなかに過激で、それでいて刺激的なプロローグですね……。
それでいて引き込まれる地の文。
時間が取れ次第続き読まさせていただきます!
作者からの返信
おおお……!
読んでくださってありがとうございます😊
その上、続きも読んでくださるとは……我、歓喜。です!