海の雷鳥〜愛を探す者に花束を〜

作者 夏山茂樹

すべてのエピソードへの応援コメント

  • プロローグへのコメント

    これはなかなかに過激で、それでいて刺激的なプロローグですね……。


    それでいて引き込まれる地の文。


    時間が取れ次第続き読まさせていただきます!

    作者からの返信

    おおお……!
    読んでくださってありがとうございます😊
    その上、続きも読んでくださるとは……我、歓喜。です!

    2020年7月19日 19:09

  • 第25話 夜の悪戯へのコメント

    同人誌とかのr18は小説でも無理なのに、何故だかこの作品の濡れ場は抵抗なしで読めるのです。夏山さんの描写にキャラクターに対する強い愛が込められているからかなと思いました。

  • 第22話 思い人との再会へのコメント

    幸せそうな琳音くん見てて心が癒されました。
    暗い話のときと明るい話のときでここまで差がついていると読み応えがすごいですね。
    引き続き読ませていただきますね

  • 第17話 空の色と監督気取りへのコメント

    監督さんの厳しさに、本当のことを視聴者が知って柚木さんのことをわかってほしいという想いが伝わってきて、ああこの人いい人だなと思いました。
    だからこそ琳音くんも撮影を嫌がることなくむしろ楽しめたのではないかと思いました。

  • 第7話 生徒会長と夜の暴漢へのコメント

    この後の展開が気になりますね、瑠月さん達逃げおおせてよった

  • プロローグへのコメント

    キスシーンの描写がお上手ですね……!ゆっくりですが読ませていただきたく存じます。

    作者からの返信

    石燕 鴎様

    キスシーンが上手……!
    あ、ありがとうございます。
    そうですね。この物語は長いので時間があるときにゆっくりと読んでいただくと1話1話に余韻が生まれて次が読みたくなると思います。
    ぜひこの物語をお楽しみください。

    2020年3月28日 13:36

  • プロローグへのコメント

    ご縁があって伺わせて頂いた蒼弐です。

    いきなりのエッチシーンですがとても表現が繊細で脳裏に光景が過ぎるようです。
    ゆっくりとなりますが、読ませていただきますね!!

    男の娘は大好物です

    作者からの返信

    蒼弍彩様

    読んでいただきありがとうございます。

    エッチシーンかどうかは想像にお任せしますが、脳裏に表現が浮かぶ……。
    そう言っていただけてとても嬉しいです。
    また、男の娘もお好きなようでよかったです。
    ゆっくりお楽しみくださいませ。

    2020年3月27日 20:05

  • 第2話 サンダーバードとオタク気質へのコメント

    段々、打ち解け合っている二人の関係がほっこり出来ていいですね。
    派手なシーンはないのに、台詞のやり取りだけで物語に引き込まれます。

    作者からの返信

    斉藤タミヤ様

    えっ、そうですか? ありがとうございます……。
    だんだん打ち解けあっている琳音くんと真中の関係は10代だからこそできるものだと勝手に考えています。
    派手なシーンがない代わりに、台詞のやり取りには気をつけました。

    もしよかったら引き続きよろしくお願いします。

    2020年3月23日 16:47

  • 第1話 雨の日の出会いへのコメント

    琳音くんの恋愛対象は男の子なんですね。登場人物の心理描写が上手くって、キャラが立ってるし、自然とこの二人に感情移入できますね。

    作者からの返信

    斉藤タミヤ様

    読んでくださってありがとうございます。
    琳音くんはそうですね。男の子が恋愛対象の男の娘です。
    えっ、本当ですか?!
    感情移入できるだなんてそんな……、ありがとうございます。

    2020年3月23日 16:45

  • プロローグへのコメント

    いきなりのエッチシーンでビックリしました。導入の掴みは抜群なんじゃないでしょうか。けど、最後は破局になっちゃって、先生は今後も出てくるんでしょうかね。

    作者からの返信

    斉藤タミヤ様

    読んでくださってありがとうございます。
    エッチかどうかは個人の想像にお任せしますが、そうですね。先生とお別れした後もまたどこかで出せたらいいなと思います。
    もしプロローグが気に入られたら引き続き1話、2話と読んでいただければと思います。

    よろしくお願いします。

    2020年3月22日 22:34

  • 第28話 幸せな時間をあなたへへのコメント

    投稿おつかれさまです!

    まさかの真中の前でのプロポーズ!
    場所もまたすごいところでw

    真中、祝福したい気持ちと、嫉妬の気持ちと……

    色々複雑でしょうねぇ……。

    このあと、素直に事が進んでいくのか?
    う~~ん、思えない。
    どうなっていくのか楽しみに、していますね!

    作者からの返信

    あやちん様

    お久しぶりです。
    まずは作品を読んでくださってありがとうございます。

    真中の前でプロポーズするとは作者の私も思いもしませんでした笑
    それでも恋人にしたい子の幸せを喜んであげる真中ってなんなんでしょうね。

    いろいろこれから複雑になっていくとは思いますが、真夏は真中がしたようにできるのか不安です……。

    素直にことが進むかどうかは読んでのお楽しみです。
    次回もご期待ください🙇‍♀️

    2020年3月22日 14:36

  • 第25話 夜の悪戯へのコメント

    夏山さま

    こんばんは乃木です。

    きれいは汚い、汚いはきれい ですね。
    ほんとこの言葉がぴったりだなと思いましたd( ̄  ̄)

    そろそろ真中の反撃が来ますかー??
    いやでも2対1はズルすぎる!

    それではまた♪

    作者からの返信

    乃木様

    お久しぶりです!
    まずは作品を読んでくださり、誠にありがとうございます。

    きれいは汚い、汚いはきれい……。
    なるほど、憂鬱な世界で過ごす楽しくて愛おしく、短い時間……。

    真中は次回出そうかと思うんですがどうなんでしょう、ちょっと悩みますね。
    真中も真中で凄いことをやってるので……。

    それではまた。

    2020年3月18日 11:37

  • プロローグへのコメント

    まさか、教師と生徒の禁断の恋を監視する生徒がいたなんて……
    まぁ、学生達にはネタになるかもしれないですが倫理的にはあまりよろしくない行為ですよねぇ……

    作者からの返信

    浅草地蔵様

    読んでいただきありがとうございます。
    真中は変なやつだと有名なので勝手に監視されることもありました。
    まあ、学生のネタにはなるでしょうけど学校側からすれば大問題ですよね(苦笑)

    2020年3月15日 16:09

  • 第23話 真夏と琳音へのコメント

    ついに想いが叶いましたね!


    真夏のこのセリフ

    ――でもお前は特別なんだよ。男、女、琳音って枠があるんだ――

    すごく良かった。

    ほんと、琳音が好きってことがよくわかりますね!
    (でも真夏、ちょっと都合いいですねw)

    作者からの返信

    あやちん様
    読んでくださってありがとうございます。

    そうですね。ついに真夏は想いが叶って……!

    このセリフは10年近く前に流行った性別:**を参考にしてみました。
    でも真夏にとっては本当に琳音は男も女も関係ない存在なんですよね……。

    まあ、都合がいいのは真夏が自己中みたいなところがあるからですかね……。

    2020年3月11日 10:43

  • プロローグへのコメント

    夏山さま

    再び乃木です。いつのまにか増えてたー!
    しかも最初なのにエピローグ??
    これは先々どう繋がってくるのかまだ読めませんな…

    忍たま○太郎ですね!
    乃木はもちろん初代光GENJIの勇気100%世代ですw

    作者からの返信

    乃木ちひろ様

    おっふ……。ここはプロローグでしたね。間違えました。

    忍たま○太郎ですそうです!
    そうなんですか……!10年前から女性人気が高いんですよね。確か。

    続きもぜひご期待くださいませ〜

    2020年3月11日 15:47

  • 第23話 真夏と琳音へのコメント

    夏山さま

    こんばんは乃木です。

    純愛…。不思議ですね、いやらしいけど汚らしくない。圧巻の筆力だと思います!

    真中の、Fカップでクラスで一番胸が大きいんだよと言うあざとさ、失った愛の為に痴漢に体を触らせてしまう浅はかさが際立つと感じてしまうのは私が女だからでしょうか…

    続き楽しみにしてます!

    作者からの返信

    乃木ちひろ様

    読んでくださりありがとうございます。
    個人的にはカクヨムに載せると絶対危ない気がして、描写を押さえがちになってしまいましたorz

    真中は浅はかなんですよね。自分の魅力に気付いてるし、それを安売りしてしまう浅はかさが際立って……ね……。
    それに気付いてるので琳音は真中を恋愛対象として見ることはまずないし、むしろ都合のいいやつくらいにしかみてないと思います。

    ありがとうございます。

    2020年3月11日 10:47

  • 第22話 思い人との再会へのコメント

    想像以上に琳音くんと真夏がラブラブですね……!笑
    ずっと真中視点でいたので自分も釣られて少し切ない気持ちになりました。

    ひっそり真中を応援していますが、ここから今後の展開がどうなるか気になります……!
    執筆お疲れ様です!

    作者からの返信

    綴屋すずり様

    読んでくださりありがとうございます。

    琳音くんと真夏は実は初めて会った時からラブラブなのです……!
    最近真夏が12歳の時の日記を連載開始してみましたので、そちらも併せて読んでいただくと真夏にとっての琳音がいかに神々しく写っていたかがわかると思います。

    真中視点でいると真夏が邪魔な存在というか、自分が守ってきたのにという気持ちになってしまいます。
    でも私は実は真中みたいな人は苦手なのです……。
    でも人を好きになった少女の恋心を考えると多分こうなると思いながら書いてます笑

    改めて激励感謝致します!

    2020年3月8日 22:38

  • 第22話 思い人との再会へのコメント

    夏山さま

    こんばんは乃木です。
    再会できてよかったね…!涙

    真中は真夏が知らない琳音くんを知っているだけにやりきれないですよね。
    煮えたぎる真夏への憎悪。。。勝ち目のない三角関係ですが、真中はここからどうするんでしょう?

    そしてレッテ社会の闇がこれから立ちはだかるんでしょうか?
    再び二人が離れてしまう日が来るのか…
    早くも先が心配です~~(>_<)

    それではまた!

    作者からの返信

    乃木ちひろ様

    いつも読んでくださりありがとうございます。

    再会したところまで書くことができてこちらも安心しています笑

    真中は琳音の、真夏が知らない一面を知っています。ですがそれは、真夏も真中の知らない一面を知っているとも言えることだと思います。

    勝ち目のない三角関係の中、憎悪の中で真中はどうするのか。次回描こうと思います。

    きっと琳音がそばにいると、真中にも真夏にもレッテ社会特有の災難が訪れると思いますし、琳音もそのことには気付いていると思います。

    どうか二人がまた離れることがないように祈ってあげてください。

    それではおやすみなさい。いい夜を。

    2020年3月7日 23:23

  • 第4話 彼の苦しみと救いへのコメント

    私もこういう友人を持ってみたいと思いました。(勿論いい意味で)
    人形の口の動きの仕組み、そうなってるんですか!?
    驚きです(*'ω'*)

    作者からの返信

    ノンレム睡眠様

    改めて読んでいただき、ありがとうございます。
    真中は琳音くんと親しくなりたい、そう思うあまり距離感を詰め過ぎた女の子です笑

    人形の方の仕組みはマグネットで口を固定し、電磁気でテープから送られる風に動いています。

    プロデューサーのジェリー・アンダーソンは人形劇より人を使ったドラマを作りたかったので、人形をよりリアルな人間に近づけたかったわけですね……。

    2020年3月11日 22:50

  • 第3話 あの人の家とベッドの上でへのコメント

    お二人の情動が少し大げさな気もしますが、理解しやすくて好きです。特に二人きりの琳音君部屋での一コマや、サンダーバードを見るシーンは、温かな情景が脳に浮かび、心がほわっとしました。ここ3話を読ませていただきましたが、この作品の表現が柔らかく、凄く好きです。
    7行目の「覚えた」が重なっているのが少し気になったので、一方を「感じた」や「見受ける」等に変えたり、「恐怖心の中に僅かな愛らしさを感じた」等とまとめてしまうのがいいと思います(*'ω'*)

    作者からの返信

    ノンレム睡眠様

    気づくのが遅くなってしまい、大変失礼しました。

    読んでくださってありがとうございます。
    サンダーバードは琳音くんにとっては特別な作品ですが語れる仲間がいなかった。
    真中は新しい友達であり、同じオタクだと思ったのだと思います。
    7行目……。ああ、やっちまった……orz
    もう少し表現を多様にするべきでしたね。ノンレム睡眠様のその文章、とても気に入っています。

    2020年3月11日 22:47

  • プロローグへのコメント

    こんばんは。

    ゆっくりと読ませて頂きますね🙂

    作者からの返信

    鶴屋丸八様

    遅くなって申し訳ありませんでした!

    読んでくださりありがとうございます😊
    もしよかったら、感想もいただければ幸いです。

    よろしくお願いします。

    2020年3月7日 16:48

  • 第21話 取り戻したものへのコメント

    夏山さま

    こんばんは乃木です。参上遅くなりました…m(__)m
    コロナ休校のせいで予期せぬ弁当作りやら仕事終わりからの家庭学習復習やらで、親は大忙しです〜(-_-;)

    ついに!真夏君が滋賀からやって来るのですね!うわ〜ドキドキ!
    真中ちゃん、かなり切ない位置にいるけど大丈夫かな…強がっちゃうタイプですからね、ちょっと心配であります

    琳音くんが喜んでいる姿は嬉しいのですが、この再会がどんな結果をもたらすのか目が離せませんね!

    あぁ緊張するー!
    続き楽しみに待ってます(`_´)ゞ



    作者からの返信

    乃木ちひろ様

    読んでくださりありがとうございます。
    やっぱりコロナウイルスで家庭はバタバタしますよね。
    私も弟がいますが今は休みです_(:3」z)_

    さて、小説ですが真中はやっぱり当て馬で終わりたくない性格なので多分これから真夏にも突っかかっていくんだと思います。

    琳音は真夏と先生に会うことだけを希望に数年を生きながらえてきただけあって、やっぱり再会には喜びもひとしおです。
    これからどうなっていくかは読んでからのお楽しみです。
    楽しんでいただければ幸いです。

    2020年3月5日 06:37

  • 第20話 愛しのあの人へへのコメント

    琳音くんの生い立ちが、切なくて、やるせなくて、悲しすぎるぅ……

    絶対幸せになって欲しい……

    作者からの返信

    あやちん様

    お久しぶりです。
    いつも読んでくださりありがとうございます。

    琳音くんは全ての悲しみを込めて創作したキャラで、やっぱり悲しい生い立ちにしてしまうのが私の悪い癖ですね……笑

    それでも幸せな方にはきっと導かれるはずです!
    これからも読んでいただければ幸いです。

    2020年3月5日 06:34

  • 第2話 サンダーバードとオタク気質へのコメント

    お話しが深そうなので、ゆっくり読ませていただきます(*'ω'*)
    しっかりプロローグも読みます

    作者からの返信

    ?!
    本当ですか?!
    ありがとうございます。
    もしよかったら全体的な感想をレビューとして……、作者が頼むことではありませんね。
    すみません。

    2020年3月1日 22:31

  • 第1話 雨の日の出会いへのコメント

    おぉ。個性的な世界観ですね。読んでいるこちらが新しい世界を切り開いてしまいそうなくらい引き込まれます......。
    ていうか、最初主人公は女の子だと思っていた琳音くんに一目惚れしたってことですか!?

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。

    そうですね。主人公に感情移入できないと言うのはよく指摘されることです。
    新しい世界とは一体……?

    プロローグも書いているので、そちらも読んでいただくとなんとなく分かっていただけると勝手に思いこんでいます。

    2020年3月1日 21:52

  • 第18話 幕間へのコメント

    雷鳥=サンダーバード

    おおぅ、なんてこと……、今の今まで全然気付かなかったのですよ……

    作者からの返信

    あやちん様
    お久しぶりです。

    実は書きはじめた頃に気がついて調べたら実在する鳥のようで、日本だと富山県の鳥に指定されているんですよ……!

    ライチョウは雷鳥とも書くらしく、それを直訳して"thunderbird"。ただ、実際特撮のサンダーバードはかつて存在したアメリカの飛行場から来てるみたいですけどね……。

    2020年3月1日 05:33

  • 第17話 空の色と監督気取りへのコメント

    明日が見えない、未来があると思えないって、生きていく中でとてもつらいことですね。

    琳音君に、明日が来ることが楽しみになる未来が待っていることを祈りたいですね!

    作者からの返信

    お久しぶりです。
    ここ最近は忙しくて全くカクヨムに来れませんでした。

    明日が見えない、未来があると思えなくても彼には支えてくれる人たちがいます。

    問題は一人になったとき、自分の足で歩けるかですが……。
    続きをどうぞお楽しみくださいませ!

    読んでいただきありがとうございます。

    2020年2月29日 00:25

  • 第17話 空の色と監督気取りへのコメント

    夏山さま

    こんばんは乃木です。やっと追いついた最新話!

    公園の描写、とても良かったです。琳音と真中がそれぞれ抱えているものはなかなか解決しようがないけれど、共に駆け上がって、いつか明日が来てよかったと思えるようになるといいなあ…。

    続きお待ちしてますね!

    作者からの返信

    乃木様

    お久しぶりです。最近忙しくて……。

    琳音と真中がお互い大事にしているものが違っていても、いつか感情は似たものがあると思う日が来ると思います。

    ありがとうございます!

    2020年2月23日 18:49

  • 第17話 空の色と監督気取りへのコメント

    監督は悪魔のような人かもしれませんが、これくらいしなければ、世間に真実を伝えられないかもしれません。
    なので、結果的にこれで良かったのではないかと感じます。
    これがいい方向に働いてくれるといいのですが……。
    次回も楽しみにしています。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    監督は結構エゴの強い人なので、そのうちもしかしたら何かあるかもしれません。
    いい方向に向かう事を私も願って止みません。
    より良い作品を描けるように頑張ります。
    改めて、ありがとうございます。

    2020年2月16日 17:57

  • 第16話 試演とプロ意識へのコメント

    琳音くんの様子が、いつもと違うのは新鮮ですね。
    アレックス監督の作品が、どのような作品になるのか、世間にどのように影響を与えるのか、気になります。
    次回も楽しみにしています。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    これから琳音くんはアレックス監督に嫌というほど追い詰められます。
    世間にどんな影響があるかは読んでのお楽しみです。
    改めてありがとうございます。頑張ります。

    2020年2月15日 20:14

  • 第15話 赤い孤独者へのコメント

    好きな人からキスをされても嬉しくないというのは、なんというか辛いですね。
    二人の関係が切なくて、胸が締め付けられるようでした。
    次回も楽しみにしています。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    好きな相手にキスをされても嬉しくないのは、相手が自分を好いていないことを自覚しているからでしょう。
    琳音は真中のことは友人くらいにしか思ってないと作者は考えます。
    続きを楽しみにしてくださってありがとうございます。

    2020年2月15日 19:24

  • 第10話 人殺しが語る物語 後編へのコメント

    夏山さま

    こんばんは乃木です。
    琳音くん…かっかわいい… もうこいつやられちゃってますよ、ハイ。

    サンダーバード聴いてるシーンで堕ちました。ナイスアシスト真中!

    組織が出てきて、陰謀の匂いがしてきましたねー。乃木は陰謀と裏切りが大好物であります。
    続き楽しみにしてます!

    作者からの返信

    乃木ちひろ様

    こんばんは。いつもお世話になっています。
    サンダーバードのテーマソング、イギリス本国で放送されたものはかなり激しい感じの曲調なのですが、それで落ち着いているのはその曲に関する思い出が……これ以上は言えませんね。ネタバレです笑

    構想なるのが苦手なので続きはかなり先になりそうですが、楽しみに待っていただければと思います。

    2020年2月11日 01:39

  • 第8話 カワシタ君という男へのコメント

    しょ、衝撃の展開すぎるっ……

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    琳音くんはレッテからも、普通の人間からも嫌悪の目を向けられ続けて育った男の娘です。

    9話、10話はもっと衝撃的な展開になっております。その理由が分かります。

    ぜひ一度閲覧いただければ幸いです。

    2020年2月9日 19:46

  • 第7話 生徒会長と夜の暴漢へのコメント

    おお、やばい~!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    それにしても初めて会った当日にまさかこんなことが起きるなんて、作者の私でも意外でした。
    続きも読んでくださりありがとうございます(´∀`*)

    2020年2月9日 19:48

  • 第3話 あの人の家とベッドの上でへのコメント

    琳音くんの話、別の話として続いてたのですねぇ、不覚!

    続き、楽しみにしてます^^


    し、しかし、サンダーバードとは……

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    琳音くんは自分を誘拐した先生の影響でサンダーバードをすきになりました。
    ここは連載の中で掘り下げていこうと思います。

    しかしながらサンダーバードは……古いですね。反省します。

    2020年2月6日 13:03