訪ねてくる女

作者 橙 suzukake

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 一人目 有希江(Yu-kie)へのコメント

    お邪魔します。
    「14インチのテレビ」のボディーの色は、ずばり赤でしょうか。

    作者からの返信

    あゝ 荻さん、此の作を読まれますか。
    なんだか、気恥ずかしいです(^^;

    荻さんが、レートを守っている中、此の作は「アウト」だろうと思ってて。それでも、「事務局に指摘されるまで良かろう」にしている作です。
    「R15」のタグも打っていないことからか、読者さんからの通報が未だに無いからか、生きながらえています。

    荻さんの想像している通り、ボディの色は赤です。
    スカーレットカラーっていうんですか。そんな色です。
    よくご存じで。

    2022年3月11日 20:38

  • 六人目 玲(Re-i)へのコメント

    サブタイトルに仕掛けが!
    なんども見ていたのに気づかなかった
    不覚。
    現実がピンチでなくてよかったですな。

    主人公、どういう人物なのか、謎のままですな。
    なにか実家にいわくがあるのか。
    女のセリフに匂わせたまま。
    続編で出てくる?

    作者からの返信

    あるいは、サブタイトルは蛇足か? とも思ったのですが、お気づきにならず、ほくそ笑んでいます。
    最後まで読んでいただいてありがとうございました。
    また、今回も素敵なレビューを寄せていただき、とても嬉しいです。

    いわくつきの実家も、主人公のなにやかやも、玲の素性と共に、続編で展開していく予定です。
    ただし、あくまでも、劇的なことはなく、静かに、だけど、世間にバッシングを受ける形で展開していきます。

    2020年6月2日 20:06

  • 五人目 玖実子(Ku-miko)へのコメント

    手結子のとき順番がとか言っていたから
    玖実子は手結子のあとみたいだし、
    誰かを抜かしているのかな。

    うーん、謎が深まっています。
    おめでとうでなければ、やっぱり結婚しようを待っているのかな。

    作者からの返信

    そうなんです。予想あるいは期待から抜けています。
    結婚を控えながらも、なおも、俺氏に接近を試みる女たち…です。

    2020年6月2日 20:02

  • 四人目 手結子(Te-iko)へのコメント

    こういうファンタジックな展開になってくると
    現実には主人公が死んだか、死にそうという
    ことが想像されるのですけれど
    さて、どういう結末が待っているのか。
    あとふたりですな。

    作者からの返信

    読んでくださる方が、いろいろと想像してくれて嬉しいです。
    果たして、ご期待に沿うオチになっているかどうか…

    2020年6月2日 19:59

  • 三人目 静葉(Si-zuha)へのコメント

    俺氏、流されやすいですな。
    こうして何人もの女性にやられちまうのですね。

    MA-1 といえばフライトジャケットですな。
    ミリタリーものが流行った時代、
    なんで流行ったんでしょう。
    湾岸戦争のあとあたり? 軍で在庫を処分したとかかな。

    作者からの返信

    俺氏…自分で書いておきながら羨ましい限りです(笑)

    MA-1は仰る通りのフライトジャケットですが、ブーム的には、第一波の80年代初めを想定しています。
    当時は、モスグリーンとネイビーしかなく、やがて登場する黒は、湾岸戦争とX(ジャパンになる前)の台頭と同時期に大ヒットすることになります。

    2020年5月30日 18:51

  • 二人目 瑠未(Ru-mi)へのコメント

    40歳から急に20歳にもどって、すぐに時間の感覚が修正できるってすごい。
    わたくしなら、えっと今が20歳で、瑠未がきたのが19の年で、1年ぶりか
    みたいになりそう。
    そのあいだに有希江との別れがあったのですね。

    写真立ては置かないようにしたほうがよさそうですかね。
    いや、それはそれで問題を大きくすることになったかもしれませんけれど。

    作者からの返信

    いえいえ、仮にそれが私なら、九乃さんの仰る通り、なかなか修正できないと思います。

    写真立ては、そりゃ置きます。気持ちがあるのなら。
    1回目の瑠未の訪問が唐突だったので、隠したくてもできなかったでしょうね~

    2020年5月30日 18:46

  • 一人目 有希江(Yu-kie)へのコメント

    過去になにか忘れ物ですかね。
    有希江さん、着替えもってきていたということは確信犯。

    作者からの返信

    九乃さん、読んでいただいてありがとうございます。
    有希江は、そんな下心なく、夜通しで看病するつもりだったかもしれません。

    2020年5月30日 18:43

  • 六人目 玲(Re-i)へのコメント

    なるほどー。
    面白かったです!
    いいなあ夢見。
    わたしも一度使ってみたいです。笑

    あと、性描写がとても繊細で好きでした。
    なるほどこんな感じに書けばいいんだな、と勉強させていただきました。笑

    作者からの返信

    夏緒さん、最後まで読んでくださりありがとうございました、
    また、勿体ないくらいのレビューもいただいてとても嬉しいです!

    性描写まで褒めていただいてなんだかくすぐったいです。
    此処に書いてあるとおりのスマートな営みなら、ほんと、いいんでしょうけどね(笑)
    書いている私自身が憧れるような設定に私自身がしたのでありますけど(笑)

    2020年3月3日 12:39

  • 三人目 静葉(Si-zuha)へのコメント

    静葉さん、めっちゃ好みです……!笑
    彼が羨ましいですね。

    追記。
    ふふふ。
    歳上の女性の、健康的な妖艶さですね。
    あと大丈夫って言いながら毎度酔い潰れるの堪りません。笑

    作者からの返信

    ふふふ…夏緒さんは、静葉さんのどんなところを好まれたのかな。



    追記ありがとうございます。
    >健康的な妖艶さ
    そんな感じがしましたか。嬉しいです。
    酔い潰れてしまうのは、五つ年下の若い男に惚れてしまっている自分でいいのかどうなのかの迷いがそうさせているのだと思っています。

    2020年2月29日 12:13 編集済

  • 二人目 瑠未(Ru-mi)へのコメント

    彼は何を言わなければならないのでしょう。
    1話からとても気になります。
    解毒剤、は、面白い表現ですね。笑

    あ、日帰りスキーお疲れさまでした!

    作者からの返信

    夏緒さん、読んでいただいてありがとうございます。

    んま、そう大したもんじゃないんですが、最後まで読んでいただけるとわかる仕掛けになっています。

    って、コメントをいただいて、久しぶりにこの作を読むと、なんか、こっぱずかしいですわ(笑)

    2020年2月25日 20:25

  • 六人目 玲(Re-i)へのコメント

    ラストで解けた謎が、切ないですね…。

    作者からの返信

    プラナリアさん、最後まで読んでいただき、★まで、ありがとうございました。
    ラストのは、言葉遊びのようなものですが、相手とエピソードは違うにしても、やることは同じ、の短編なので加えてみました。

    こんなVRがあればなあ、とちょっと思うけど、ずっとつけっぱなしになってしまうかもです(笑)

    2020年2月16日 01:33

  • 六人目 玲(Re-i)へのコメント

    一気に読んでしまいました。

    不思議で懐かしさと切なさとがあって、男と女、色々ありますねぇ。
    (などと知ったようなことを言う割には経験不足というね(汗))

    執筆お疲れ様でした。

    作者からの返信

    つきのさん、今作を読んでいただき、また、★もいただいてありがとうございました。

    ただのエロ話以上の評価をいただいて、嬉しいです。
    でも、エロ表現はまだまだだな、と自分では思っています(^^;;

    また、なんらかの短編でこのキャラを登場させたいな…って思っています。

    2020年1月30日 15:40

  • 一人目 有希江(Yu-kie)へのコメント

    おお!公開して下さって嬉しいです。
    橙さんの書かれる描写って温もりがあるっていうか、二人の空気感と情景がしみじみ、いいなぁって思うんですよね。

    続きも楽しませていただきます。

  • 一人目 有希江(Yu-kie)へのコメント

    先日読んだ文芸論で、男性の一人称で衣服の詳しい描写が出てくるのは脱がせるとき、ってあったんですよ(笑)
    男性なのに女性のファッションのセンスが良いですね。

    作者からの返信

    奈月さん、読んでくださってありがとうございます。
    ふふふ…言い得て妙な論ですね。

    無論、私のセンスがいいのではなくて、脳内の記憶の彼方に居た女性のを拝借した次第です(笑)

    2020年1月19日 21:21

  • 六人目 玲(Re-i)へのコメント

    許してくれ……答えはキーワードを打ち込んだ瞬間、どこかで気付いていたのかもしれませんね。
    私は何人出てくるかなぁ?
    一人目で刺されるような……

    作者からの返信

    ああ、ゆるくさん、たった今、近況ノートにコメントをして帰ってきたところでした。
    最後まで読んでいただき、★までありがとうございました。

    もちろん、私史に、かような女性ラインナップは存在いたしません(笑)
    でも、このような便利なアプリケーションがありましたれば、こんなに苦労してストーリーを作り上げなくて済むだろうな~とは思います。

    2020年1月18日 15:05

  • 六人目 玲(Re-i)へのコメント

    完結お疲れ様でした。
    面白かったです。

    ここで種明かしとなるんですね。不思議な訪問の秘密。
    「許してくれ」か〜。
    思い出の世界。
    出会いと別れ、仕方ないことだけど彼女たちに謝りたかったのかな。
    >#喧嘩しない
    に頷きました。

    作者からの返信

    みいかさん、読んでいただいてどうもありがとうございます。☆まで… 勿体ないくらいです。

    アプリケーションのリミッターとしての役割でしかないわけですが、女を振った男の口からは最後の6人目まで、ついぞ、吐かれることがありませんでしたね。。。

    2020年1月17日 23:12 編集済

  • 一人目 有希江(Yu-kie)へのコメント

    お待ちしてました。
    これが幻の……。(*^^*)
    読めて嬉しいです。
    大人のラブストーリーって感じで、惹き込まれます。

    作者からの返信

    >幻の だなんて、お恥ずかしい限りで。

    でも、大人というよりは、原寸大20歳代なんで、そこまでいってないかもです。

    2020年1月17日 03:59

  • 一人目 有希江(Yu-kie)へのコメント

    何人出てくるのかな?

    作者からの返信

    あ、前さん、どうもです。
    ええっと、未定なんですけども、一桁だろうと思っています。

    なんにしても、描写の限界がきましたら終いにしようと思っています。

    見るに堪えない、なんてことにならなければよいのですが…(汗)

    2020年1月12日 00:17