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  • 第24話 後5秒への応援コメント

    ドラマ仕立ての終わり方もドタバタな明るい感じでしたね。
    なんだか一波乱ありそうで、終了ですか。
    これは、見たことのないタイプの小説で、斬新でした。

    作者からの返信

    響ぴあのさん、
    コメントありがとうございます!

    どなたかが、レビューコメントで書いてくださってますけど、まさに『ドタバタ』な世界でした。
    関西のお笑いのノリに近い、ちょっと皮肉も入ってる温かい『わらい』を感じて頂けたら幸いです。なんたって、関西では、おばちゃんが主役ですから(笑)

  • 第23話 北海道の原野への応援コメント

    こんな背景があったのですね。
    この作品は、電撃大賞とか他にもたくさんの公募があるので、出す価値があると思いますよ。

    作者からの返信

    そーなんです、一応このタイミングで色々ろ背景説明が入ります。

    響ぴあのさんに、そこまで言ってもらえるなんて!
    ありがとうございます。
    なんか元気出ちゃいます。

  • 第22話 後10秒への応援コメント

    まずいパターンですね。ここで止まらないとは。

    作者からの返信

    そーですね。
    まだまだ、読者サービスしちゃいますよ!

    ってな感じです(笑)

  • 第20話 後15秒への応援コメント

    10秒とはずいぶん緊迫しています。
    アニメであと〇秒がやたら長いあの展開に入っている感じです。

    あけましておめでとうございます。
    今年もよろしくお願いします。

    作者からの返信

    あけましておめでとうございます!
    今年も宜しくお願いします。

    そうですね、時間の感覚がちょっと違うイメージです。
    コメント、いつもありがとうございます!

  • 第24話 後5秒への応援コメント

    作品をフォローさせていただいてからかなりお待たせしてしまいましたが、本日読了しました!

    まさかのエンドロール!

    こういうの大好物🐸

    唯一無二の空気感を持つ作品で面白かったです!

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただき、ありがとうございますー!
    それに、素晴らしいレビューまで書いていただき、もう感謝かんしゃです。

    ドタバタで突っ走って、最後どうしようかなーと思ってて思いついたのがこれでした。やっぱり、最後まで走り続けて?終わる、のがこの作品らしいかな、ということで(笑)

  • 第24話 後5秒への応援コメント

    世界規模なのに呆れるほどちっぽけで、負けられない戦い。なんとなく日本映画の得意とするスラップスティック・コメディを思わせるドタバタ感がとても良かったです!

    SASかSEALSかってくらいの連携と過剰な兵力を誇る起動阻止チームなのに、日本らしい縦構造だってのも皮肉っぽいですね。みんな仲良さそう…。

    さすがに1分足らずじゃ無理でしょ…とは思いますけど、1時間だとこの緊張感はでないんでしょうねー。

    とても楽しく拝見させていただきました。
    ありがとうございました(*´꒳`*)

    作者からの返信

    最後までお付き合い頂き、ありがとうございまーす。*\(^o^)/*

    ドタバタしながらも、なんとかしちゃうドラマを目指してみました。

    そして背後でサポートするおばちゃま達…

    1分は流石に!?
    チョット考え中です。
    5分ぐらいなら、アリかなーー。

    でも、コメント本当に有難うございます〜╰(*´︶`*)╯♡

  • 雑に扱われる課長の命…。
    だんだん「ぴこーん! ピコーん!」が某ウルトラタイマーの音で脳内再生されてきました(・・;)

    (あと20秒くらいしか無いのに、10話以上残ってる……だと!?) 

    作者からの返信

    読みに来て下さり、ありがとうございます!!!

    そうなんですね、課長さん可哀そう。結構、課長さんの命を心配して下さる方が多いのです。中間管理職の悲哀なんですね。

    はいはい、20秒しかないのに、まだまだ、イベントてんこ盛り!
    ホラホラ、某ウルトラタイマーは鳴り始めてからが、長いんですよね(笑)

  • 第1話 後60秒への応援コメント

    発想がスゴイ!
    それ以上何も言えない(笑)

    作者からの返信

    読みに来ていただき、ありがとうございます。
    文章の稚拙さを、発想だけで突っ走っております(笑)

    昔のドタバタギャグをイメージしながら、おばちゃんに愛を込めて!です。

  • 結果にコミットするジムで腹筋やられました(笑)
    OLさん、玉の輿狙ってるだけあって根性ありますね。そして、さらっと出てくる掃除のおばちゃんの存在感よ。

    作者からの返信

    ヒールを脱いでパンストで階段を駆け上がるためには、ちゃんと鍛える必要があるなぁ〜……

    あ!やっぱり結果にコミットのジムに通うのが一番やねん!となった次第ですw

    OLさんの話、結構読者さんの受けが良いんです!*\(^o^)/*


  • 編集済

    第4話 後45秒への応援コメント

    はじめまして。
    すでにどなたかが突っ込んでおられましたが、この遅いエレベーターより、カウントダウンのほうが明らかに遅いんですが、それがまた可笑しくていいですね!

    作者からの返信

    読んで頂き、さらにコメントまで書いてくださり、ありがとうございます。

    時間経過を真面目に考えると、ほぼ破綻してるんですよね(笑)

    真面目な人が真面目に読もうとすると辛いかも。

    単純に『可笑しい』と言っていただけて、嬉しいです。

  • 第10話 後24秒への応援コメント

    係長の思考が……更に加速されてる……だと!?

    まさか彼は「係長」という名の……

    げふん、げふん……

    エレベーターシャフトをハーネスで降りるのは洋画でよくあるパターンですよね〜

    ここの社員さん達は特殊訓練でも受けてるのかってぐらい冷静に対処してますね

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます。*\(^o^)/*

    一応社員達と言いながら、皆さん国営の某秘密組織のメンバーなんですよ。だから社員しか連れて来れなかったんです。という設定ですね。

  • 第8話 後25秒への応援コメント

    係長さんの思考も加速してますね(・・;)

    冷静に考えると地下28階のおばちゃんが目印はかなりシュールなんだけど、この事態では奮闘する社員の皆さんを導く女神のような気すらしてきます(・_・;

    あ、トイレの神様はおばちゃんだった!?

    作者からの返信

    読んで頂けてありがとうございます〜*\(^o^)/*

    非日常な世界にどんどんはまり込んでいく、ドタバタな世界に順応してしまう、のでしょうね笑笑

    何しろ世界を裏で支えているのは『おばちゃん達』ですから。

  • 第6話 後35秒への応援コメント

    世界の命運はトメさんが握っている?
    掃除のおばちゃんに優しい社員さんいいですね〜

    しかし一秒が長ーく感じられますねー……

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます〜。

    おばちゃんは大切に〜ですね(*^ω^*)

    そうなんです。チョット詰めすぎてますねぇ。次回改稿時には何とか…

  • 第2話 後55秒への応援コメント

    ハンコ社会の弊害、極まってる(・・;)
    まーだいたい読まない人多いですよね、こういう重要文書

    作者からの返信

    お読みに来て頂き、ありがとうございます*\(^o^)/*

    最近はコロナの件でハンコを無くす方向らしいですが?形式さえ整ってれば、中身は良いじゃん!の文化は続くんでしょうかねぇ〜笑笑

  • 第7話 後30秒への応援コメント

    いやもう10分くらい経ってるよねフツーにw

    作者からの返信

    へへへ、時計を見ると後30秒も残ってる。
    ……オオテマチのビルの中という不思議な世界なのでしょうね。

  • 第2話 後55秒への応援コメント

    愚痴って反論して仕様書取り上げて捺印のメンツを確認して更に反論して1秒!
    「最終破壊兵器の起動時間までxx秒です。停止させたい場合は緊急停止ボタンを押してください」って言うだけでも3秒くらいかかりそうなのに、それ全部やって1秒!

    作者からの返信

    加速装置付きですね……
    ダッシュ!≡≡≡ヘ(*--)ノ

  • 第1話 後60秒への応援コメント

    一秒間に一体どんだけ会話してんだよwww
    めちゃくちゃ早口だなオイ!

    作者からの返信

    超高速な会話ですねん笑笑
    集中すればなんでも出来る?

    ウルトラマンもカラータイマーが鳴り始めてから、時間の感覚が長くなるし……_(:3 」∠)_

  • 第24話 後5秒への応援コメント

    見事なエンディング!笑

    最後のエンドロールに感動しました(マジで)

    ぬまちゃんがどこかでこの物語は日常にいる人にスポットライトを当ててるんだ(意訳)と言っていたような気がしますが、最後のエンドロールがまさにそれを表していましたね。

    今日もどこかで一生懸命働いているおばちゃんやおっちゃんやOLさんや営業さんがいる。
    みんながんばれ!みんながんばれ!

    ポイントポイントでフフフと笑わせに来るセンスが素晴らしかったです。
    外し方が上手い。笑

    そして初めから最後までずっと思っていたことを最後に叫ばせてもらいます。

    「60秒は短すぎだろぉーーーー!!」

    作者からの返信

    飛鳥さん、お疲れ様でした〜!

    無事にゴールテープを切っていただき、もう抱き締めたくなっちゃいます。

    「60秒短すぎー!」皆さんおっしゃりますが、まあ人生色々あるという事で……

    ホント、ありがとうございました!

  • ここのエピソードはふざけた口調で話されてますが色々深いですねー。

    っていうかぬまちゃんさんの知識量が豊富でびっくり。

    さては大企業のエリートだな?なんて推理しております。

    さて、ラストまであと少し。

    どういった結末が待っているのか楽しみです。

    作者からの返信

    飛鳥さん、遂にここまでは来てしまいましたね。本当にありがとうございます。
    最初は大手のデベロッパー社員だけの話の予定だったのですけど、京都の痛ましい事件の事が思い出されてついそちらの方にも筆が……

  • ここはなかなか深い章でしたね。

    いつでも苦労するのはトップじゃなくてその周りの人間なんだ。

    作者からの返信

    飛鳥さん、ここまでお読み頂きありがとうございます。
    飛鳥さんのコメントにある通り、まさに、周りの人間が苦労するんだよね、という章でした。

  • どういう世界観なの!(爆笑)

    作者からの返信

    皆さんこの章に反応されるんですよね。いっさん小牧さんも、個人的にこのOLさんに反応してたみたいだし……
    この物語は、社会に隠れてるモブさん達を讃美する話なんですね。14階のOLさんの話は、OLって一括りになってるけど、あたし達一人ひとり違うの〜血が通ってるの〜という事をチョット捻って書いた章です、確か。
    少しづつお読み頂きありがとうございます。まだまだ停止ボタン押せませんけど、お付き合い頂ければと思います。

  • 第24話 後5秒への応援コメント

    ゲームのエンディングの様なエンドロールにはもう、大爆笑でした!!1ページ1ページが面白く、夢中で読ませていただきました(๑>◡<๑)

    私的には、14階のOLさんが…最高にツボでした!!

    また、何度も遊びに来ます!
    この出会いに、心から感謝致します!!

    作者からの返信

    結構皆さん14階のOLさんが気になるようですね。おばちゃんでは無いですけど、おばちゃんと同じく縁の下の力持ち、的な。そんな意味合いでOLさんを出してみました。

  • 第23話 北海道の原野への応援コメント

    やるな…。体の小さい作業員。

    作者からの返信

    ここに反応したのは、とさまじふさんだけです。作者も結構ココ好きなんですけど、ヒミツです。

  • 第22話 後10秒への応援コメント

    「係長、了解しました。課長のカードでログインしちゃいますね!」

    …の所が、私的にツボです(笑)。

    …え?止まらない?!!!

    作者からの返信

    はい、止まらないです…

  • 京アニの事件は本当に、酷い出来事でしたね…。心より、亡くなった方々へのご冥福をお祈りしております。

    それから話は変わりますが、工事主任に、しっかりした三次元彼女が出来ますように。

    作者からの返信

    この章は、日本の文化が世界に広まっている、オタク文化は宗教を超える?。本当に悲しい事件でしたけど、哀悼の意を示すのは世界中同じだと思いたいなぁ、その思いを込めてます。
    きっと可愛い三次元彼女出来ますよ、彼には。

  • 警備センターの皆さん…。センター長をはじめ、クズな性格を隠そうともせず、お茶目過ぎですね(笑)!ポカーンと皆で映像を見ている姿が、目に浮かびます。

    作者からの返信

    結局見てるしかないんですねー、でも見入っちゃうかもですね。

  • 第18話 後17秒への応援コメント

    全員、おばちゃんの手の平の上で、コロコロと転がされております…。

    それにしても、あと15秒しかありません!!

    みんな、頑張れ!!

    作者からの返信

    そうなんですー、みんなおばちゃんの手のひらの上で転がっているだけなんですねー。おばちゃんがいないと日本は回らないー。
    お読み頂きありがとうございます。

  • Bランチの野菜炒めのピーマンくらいは、研究主任ともあろう方なら食べられるはず!栄養が偏っちゃいますからね。頑張れ主任!…と、おばちゃんは応援します。

    作者からの返信

    頭のいい人は、偏食の人が多い……と、かってに思ってます。(笑)
    これって、社員食堂でも、結構自分の好みをおばちゃんに言う人が居るんです。
    社員食堂、あるある、です。
    この物語って、結構あるあるを沢山乗せてます。
    なので、社会人の方は、その部分でクスリと笑ってくださる見たいです。

  • 女子大生の方、ダメ!ゼッタイ!!自分を大安売りしちゃ!!!

    …おばちゃんは語る。

    作者からの返信

    おばちゃん、大丈夫。
    安売りしないよう〜by 女子大生

  • ザザザザ…と鳴る音がリアルに浮かび、同じビルの中にいる様な気持ちになりますね。

    それにしても、課長の命は大丈夫なんでしょうか…。

    作者からの返信

    課長の命より、脈の方が大事だ~!ってみんなに思われちゃう。
    課長って悲しいです。
    読者の方で、結構課長さんを気にする方多いです。
    一応、助かる予定ですが……

  • このページに10万『いいね』を贈ります。爆笑し過ぎて、お腹が痛いです。このOLさんに、東池袋の乙女ロードの果てにある、行きつけの○○コミックカフェを教えてあげたいです。

    作者からの返信

    えー!それは知りたいかも。
    コメント、本当にありがとうございます。励みになります!

  • 組織あるあるですね( ; ; )ボーナスは無いけど、クリスマスに高級○ディ○チョコをくれる会社もありますよ。ハンコに関しては、今回のコロナショックで少しは変わりそうですね。

    作者からの返信

    ハンコがあるからリモート出来ないとか、日本の会社も変わるのですかね?

    お読み頂き、感謝感謝です!

  • 第7話 後30秒への応援コメント

    もし、トメさんがキレイなお姉さん系の、頭が切れる美魔女おばちゃんだったら…(しかしコッチの話は全然聞かない)策士の係長は一体、どういうアプローチを試みるんでしょう?!ちょっと、興味あります(°▽°)

    作者からの返信

    スピンオフで、その後の話もあるかもですね。╰(*´︶`*)╯♡

    おばちゃん達頑張れ〜です。

  • 第24話 後5秒への応援コメント

    この世におばちゃんがいる限り、いずれまたスイッチは押される...
    カウントダウン方式の展開、面白かったです!

    作者からの返信

    夏頼さん、
    読んで頂き、コメントまで頂き、有難うございます。
    おばちゃん達に幸あれ、でございます。
    60秒と言いながら10万字超の物語、最後までお付き合い頂き有難う御座います。

  • 第6話 後35秒への応援コメント

    確かに、世の中はオバチャンが回している…様な気がしますね〜\\\\٩( 'ω' )و ////

    作者からの返信

    この話を書き始めた理由がそれなんです。
    日本?世界?は、おばちゃんが動かしてるよね、と。
    私が働いている会社でも毎日毎日掃除して下さるおばちゃん達、コレは感謝するっきゃないでしょ〜!
    何処にでもいるおばちゃん達に感謝を捧げる物語なんです。

  • 第4話 後45秒への応援コメント

    課長、カゲキです…!

  • 第3話 後50秒への応援コメント

    おばちゃん出て来ましたね!待ってました( ・∇・)

  • 第1話 後60秒への応援コメント

    おばちゃんのあまりの可愛らしさに、1ページ目から爆笑してしまいました!私はこのおばちゃんと、友達になって語り明かしたいです。ボタンを押しちゃったのに全然悪びれない様子が素敵。これからが楽しみです!

    作者からの返信

    とさまじふさん、初めまして!
    読みに来て頂きありがとうございます。この物語は、これからいろんなおばちゃん達が出て来て、停止ボタンを押すために頑張る人達を助ける物語です。チョット長いですが、お気に召すようであれば、お付き合い頂けたら幸いです。

  • 第1話 後60秒への応援コメント

    ぶぉー、ぶぉー、ぶぉー。
    「最終破壊兵器の起動時間まで56秒です……」
    そんなバカな、、、という第一話の読後感です。
    電気工事屋さんの対応、リアルですね。
    この顛末、どう収束するのか、しないのか、とても楽しみです。

    (ツイッターでお見掛けして来てみました)

    作者からの返信

    ツイッターから、いらして下さったのですか。ありがとうございます。そして、お読み頂きコメントまで。
    もう、感謝感謝です。

    色々な方に読んでいただいても、社会人あるある、と言って頂けてます。

    ちょっと長いですけど、所々に飽きない工夫をしていますので、さらりと読み流していただけると幸いでございます。

  • 社食あるあるですね!
    かなり大事な事を喋ってしまうあの雰囲気って何でしょうね~笑笑

    作者からの返信

    そうなんですよね〜!

    食堂のオバちゃん達って、会社の秘密皆んな知ってるよ絶対に! と思っちゃいますもの。

    本当はダメなんですけど、でも、食堂ではついポロッと喋っちゃうんですよね。

    その雰囲気が伝わって頂けたのなら、嬉しいです。

    読んで頂き、ありがとうございました。

    あ!夕子さんのお話も読みに行きますからね〜。

  • 第24話 後5秒への応援コメント

    面白かったです!

    まさにデアエエクスマキナ(機械仕掛けの掃除のおばちゃんたち)ですね…おばちゃん尊い。

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、コメントまで頂戴したありがとうございます。

    「面白かった」と言って頂き、もう感謝感謝です。

    どんな場所にも、おばちゃんがいて頑張っているから、今の日本が成り立ってるんじゃない? それがこの作品を書くきっかけでした。

    おばちゃん達をちゃんと読み取って頂けたようで、ありがとうございました。

  • 第6話 後35秒への応援コメント

    地下28階って、遠いな。。。
    おばちゃんっいい仕事してますね~(笑)

    作者からの返信

    読んで頂き、その上コメントまで。
    ありがとうございます。
    まだまだ、おばちゃん達はコッソリと?出て来て、彼らを助けてくれます。
    お楽しみに〜ヾ(๑╹◡╹)ノ"

  • 第24話 後5秒への応援コメント

    カクヨミ登録したので改めて。
    ノンストップムービーを観るように、最後まで止まりませんでした❗

    スピード感とハラハラ感、そして時々、今ここいるの?というじれったさも上手くかみあって楽しめました❗

    一気読みさせる筆力に脱帽です❗(ノ・∀・)ノ

    作者からの返信

    カクヨムご登録ありがとうございます。(あれ?カクヨム運営じゃあないのに、まあいいか笑)

    わざわざ、お越しいただき、読んでくださり、ありがとう〜御座います。(*≧∀≦*)

    60秒以内に読まないと、大変な事になる設定で、申し訳ありません(笑)

    楽しんで頂けた様で、作者冥利に尽きます。感謝、感謝です。

  • 第2話 後55秒への応援コメント

    指を切るとか、さり気なく恐ろしいことが!
    ……って思ったら、そもそも世界滅亡させるぐらいの最終兵器がある時点で物騒でしたね(笑)
    一秒ごとに会話してる場合じゃないだろうとツッコミたいけど出来ない。ドタバタしてる感じがすごく面白いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます~。

    ドタバタ感を感じて頂けて、もう嬉しいです~。
    中の人たちは、必死なんですけど、結局は突っ込み処満載なんですよね。

    いやホント、人生なんて1秒後にどうなってるか分からない。

  • 第24話 後5秒への応援コメント

    映画みたいなエンドロールに、本当に映像化したら面白そうだなぁと思いました。
    色々ぶっ飛んだ設定でしたが、最後までノリと突っ込みで読んでしまいました。所々に入るおばちゃんたちにクスッと笑えたり……個人的に好きなのは「おばちゃん一人いたら沢山いると思え」のくだりでした(笑´∀`)
    最後に課長さん……生きてるかな?

    作者からの返信

    細かい描写が苦手なので、読者を飽きさせないように勢いだけで突っ走ります(笑)。
    課長さんは、多分……

  • 第22話 後10秒への応援コメント

    皆さんと同じ感想になるんですが、あえて言わせて下さい。
    ……止まらないっ!?何で!!

    作者からの返信

    ふふふ、それは……秘密です。
    ( ̄▽ ̄)

  • 第24話 後5秒への応援コメント

    面白かったですヽ(^0^)ノ
    一秒が長い話ですが(笑)、一気に気楽に読めました。
    最後も良かったです!

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます〜♬
    時間て、短く感じたり長く感じたりしますものね!?
    最後まで楽しんで頂けた様で嬉しいです。

  • 第1話 後60秒への応援コメント

    はじめて見る設定の小説に、何だかわくわくが止まりません。
    どうやって地下28階まで行くのか楽しみですね(*^-^*)
    ……いや、小説世界では大変な事態なんですけどね。

    作者からの返信

    起こし頂きありがとうございます。小説の中では大騒ぎですが……
    是非お楽しみください♬

  • 第24話 後5秒への応援コメント

    やったー、ギリ成功!
    と思ったら、繰り返しですと!?

    ボタンに触るな貼り紙をしないとですね(^^
    賑やかそうなエンドロールにほっこりしました。ありがとうございました!

    作者からの返信

    ここまで読んで頂き、ありがとうございます😊
    彼らには、最後にもう一踏ん張りしてもらいましょう(笑)

  • 第22話 後10秒への応援コメント

    え、ここまで来て……!?

    作者からの返信

    最後の最後に……

  • コメディタッチなのに、世知辛さがリアルですねぇ……(悲しみ)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます〜!
    分かって頂けますか!
    宮仕の辛さ(笑)

  • 第7話 後30秒への応援コメント

    いい感じの場所で合いの手のように入るぶぉーぶぉーの警告音(笑)
    おばちゃんたちはマイペースですが、頼りになりますね!

    作者からの返信

    そうです!
    おばちゃん達のサポートが無ければ、このミッション無理ですよね!

  • 第5話 後40秒への応援コメント

    ひと昔前によくあった会社系?ドラマとかのわちゃわちゃしたノリが好きだったんですが、課長や係長のやり取り聞いてると思い出してほっこりします。そういう状況じゃないですが……(笑)
    一秒が長いけど歩みも遅い、皆さん間に合うかな?

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございま〜す。
    間に合うかどうか? それは、コレからのお楽しみで……

  • 第1話 後60秒への応援コメント

    でも、ボタンあったら押したくなる気持ちわかりますよ……(笑)
    出てくるキャラ皆ウッカリさんですね(呑気なこと言ってる場合じゃない)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます〜!
    出てるボタンは、普通押しますよね(笑)
    決しておばちゃんを笑えません、もしかしたら次は自分が押しちゃうかも(笑)

  • 第24話 後5秒への応援コメント

    あああ!映画でした!おもしろかった!!おばちゃんたちが世界をまわす!完結お疲れ様でした!!

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます〜。お楽しみ頂けましたでしょうかぁ〜❣️

  • 第18話 後17秒への応援コメント

    ピーピーになってしまった!オタク!頼りになる!!!

    作者からの返信

    いよいよ、時間がありません!

    こういう時こそ、オタクパワーがさく裂!

  • 第7話 後30秒への応援コメント

    必殺技連続!ドキドキします!がんばれみんな!!

    作者からの返信

    こんな所まで(?)読んで頂き、ありがとうございます。
    もう、感謝、感謝です。

    係長の必殺技、凄いですね。

  • 第5話 後40秒への応援コメント

    冷静な係長!すてき!

    作者からの返信

    え、ありがとうございます。
    係長を「すてき」と言って下さった読者さんは初めてかも!

    地下の情報を握っているおばちゃんと、友好な関係を作れる係長。
    この作品のキーマンですね。

  • 第2話 後55秒への応援コメント

    ぶぉーぶぉーぶぉー

    が頭から離れません

    作者からの返信

    そうやって、読者の心に忍び込んでいくのです。(笑)

  • 第1話 後60秒への応援コメント

    ひぇぇえ!なんという緊張感!15階から地下28階まで55秒でなんて!というか地下28階!!!

    作者からの返信

    読んで頂き、ありがとうございま~す。
    そうなんです、も~う、いきなり大変なんですヨ。

  • 重大な事項を秘密研修所内の食堂で話すこのシュールさ。
    好きですねぇ〜

    作者からの返信

    そうですよね。
    会話の内容凄いんですけど……
    でも、おばちゃん聞いてるし笑

  • ハンコ……マジですか?……

    作者からの返信

    はい、マジです。
    馬鹿みたい、でしょ?

    ハンコが傾けて無い、て言われて休日に呼び出された人もいるそうです。変な世界ですよねぇ。
    異世界の方がまともかもね。

  • 第8話 後25秒への応援コメント

    所々声を上げて笑ってしまう。
    掃除のおばちゃんは一人見つけると、三人は潜んでいる……
    名言です( ̄▽ ̄)

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぅぅぅ。
    そうです、おばちゃんは何処にでもいるんです笑。
    でも、おばちゃんが居ないと困るしね。みんなで大事にしましょうね。

  • 第6話 後35秒への応援コメント

    緊迫している状況のはずなのに、おばちゃんたちの優雅な感じがとても好きです!
    笑いました(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぅ〜。おばちゃん達はどんな時でも強いのです(笑)

  • 第6話 後35秒への応援コメント

    おばちゃん強すぎません?
    心臓、メタル素材でできてる裏設定とかあったりします…?

    作者からの返信

    読んでくださって本当嬉しいです。
    確かに、裏設定みたいなものかなぁ。
    (世間の)おばちゃん、強いですものね。笑

    あ!こんな発言、おばちゃんに見られたら怒られちゃう。おば様、お姉さまと言わねば…(๑˃̵ᴗ˂̵)

  • 第5話 後40秒への応援コメント

    ぶぉーぶぉーの文字に何故か安心するようになりました(笑)
    恐るべし…なぜだろうか…

    なんだかカウントダウンが怖いんですが、ドキドキの方が上回ってます。

    作者からの返信

    お読みくださり、本当にありがとうございます!
    さらにコメントまで。

    ぶぉーぶぉー、同じフレーズを聞いてると、人間て安心するらしいですよ(^_^*)

    私の中では「こうちゃぁぁぁぁぁんんんん」が脳内リフレインしてます(๑˃̵ᴗ˂̵)

  • 第24話 後5秒への応援コメント

    色んな意味で予想外でした!笑。
    えー!またーーー!と思いきや、陽気なエンディング!笑。

    協賛してます(*´艸`)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    いい意味で、読者の期待を裏切りたいと、色々考えていました。

    追記
    協賛各社(者)として、氏名を乗せて頂きましたが、お許し下さい。
    事前に承諾を取るのが筋でしょうが、それだとネタばれしてしまいますし……
    もしもNGであるならば、削除しますのでご一報ください。( *´艸`)


  • 編集済

    第24話 後5秒への応援コメント

    やったあああああああと思いきや。
    まさかの。
    天晴れでした!

    追記
    身に余る光栄です。こちらこそありがとうございました。
    レビューコメント書いたのも出していただけて嬉しかったです!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    喜んでいただけたら幸いです。

    追記
    協賛各社(者)として、氏名を乗せて頂きましたが、お許し下さい。
    事前に承諾を取るのが筋でしょうが、それだとネタばれしてしまいますし……
    もしもNGであるならば、削除しますのでご一報ください。( *´艸`)

  • 第22話 後10秒への応援コメント

    ええええええ

    作者からの返信

    あわわわ……

    (コメントありがとうございます (๑˃̵ᴗ˂̵) )

  • 大きな話になってきたw

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    ビルの地下の話が、日本の文化の話になってしまいました。
    一応、世界は狭いという事で……(笑)
    でも、泣いても笑っても後10秒で終わりでごさいます。
    どうぞ、最後までお付き合いをお願いいたします。

  • 第20話 後15秒への応援コメント

    とうとう残り10秒ですね!
    個人的にはおばちゃんの声が艶めいているのがツボでした!笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    おばちゃんだって女性です〜
    まだまだ若いわよ〜笑
    後10秒、まだまだ予断を許しません、乞うご期待!

  • 第7話 後30秒への応援コメント

    たしかにトイレのおばちゃんなしでなりたたないよね、清潔面でも、実際生活の重要性を感じます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    感謝、感謝です。

    そうですよね。
    おばちゃんが綺麗に掃除してくれるから、僕たちも安心出来る訳で……
    どんな建物にも居ますからね?

  • 第6話 後35秒への応援コメント

    ぶぉーぶぉー緊迫感。トメさん頼りになるね。やっぱり知り尽くしているのは掃除のおばちゃんなのか。最強だ。

    作者からの返信

    読んでくださり、ありがとうございます。
    そうなんです。この小説の影の主役はおばちゃん達なんです。
    まだまだおばちゃん出てきますので、是非これからも読みに来て頂けると嬉しいです🙇‍♂️

  • 第3話 後50秒への応援コメント

    5秒ずつ減少する構成、緊迫感ありますね

    作者からの返信

    読んで頂き感謝です。
    コメントも有難うございます。

    緊迫感を出すために、あえて時間を意識した書き方をしています。

    題名も5秒単位にしましたが、10万文字を目指すにはキツイので、物語りの後半は少し△△します。

  • 第1話 後60秒への応援コメント

    設定が面白いですね!ありきたりじゃない感じです‼

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます。
    さらにコメントまで…
    感謝、感謝です。

    この小説、これからも目が離せない展開が待ってますよ〜。

    引き続き宜しくお願いします。