碧天のアドヴァーサ(旧:最強とは身体改造のことかもしれない)

作者 ヨルムンガンド

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 過去へのコメント

    書き方にどうこう言う権利はないのですが、最初の前書きは、前書きの方に書き込んでもいいかと。そっちの方が見やすいなとは思いました。
    Twitter企画参加ありがとうございました。
    これから次話を拝読してレビューを書きますのでお待ち下さい。
    【追記】
    ルールについて。
    見やすさの追求のためでしょうが、括弧内の!、?の後には全角空白を入れなければならないです。
    一応、指摘しておきますね。

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます。

    まず括弧内の感嘆符、疑問符の使い方のご指摘に感謝致します。ここら辺を書いていた頃は知らない知識だったとはいえ、知った時点ですぐに直すべきでした。

    前書き機能につきましては、このご指摘により知ることが出来ましたので、この際に一緒に直して参ります。

    レビューの方も拝見させて頂きましたが、こちらも自分の悪い癖のようなものだと思います。文章の流れを崩さないようにしながら、改稿していきます。

    最近はこのようなご指摘を受ける機会が減ってしまっていたので、感謝致します。

    本当にありがとうございました。長文失礼しました。

    2020年10月3日 16:09

  • 過去へのコメント


     十歳の子供に取っちゃ、三十路は十分おっさんだよな。

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます。

    いつかは他人事でなくなると思うと、辛い現実ですね……

    2020年10月1日 15:20

  • 某日へのコメント

    TwitterのRT企画に参加いただきありがとうございます。

    すごく面白いです!
    これからじっくり読ませていただきます。

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます。

    最近、更新が遅くなりがちですが頑張ります。

    2020年9月13日 13:45

  • 旅立へのコメント

    頂いたコメントの通り、ローファンタジーの独特な世界観を感じ、文章が上手でスラスラと設定を飲み込むことが出来ました

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます。

    設定には賛否両論ありましたが、気に入って頂けたようで幸いです。

    もしよろしければ、これからも応援よろしくお願い致します。

    2020年8月13日 19:38

  • 謝罪へのコメント

    こんにちは(^-^)

    自主企画に参加頂きありがとうございます。


    一先ずここまで読ませ頂きました。

    まだ序盤なので当たり前の感想なのですが、ルクの異常なまでの強さ、その異端者ともいえる人物を小さな時から見てきたのであろう師匠、クリネの名前の謎、気になる事ばかりでどんどん先を読みたくなってしまいました!

    読者を惹き付ける感性に溢れた作品だと思います。

    他の方の作品も沢山見ていく予定なので一旦ここまでにしますが、また読みに戻ってきたいと思います(^-^)

  • 討伐へのコメント

    すごく練られたな世界観とそこで繰り広げられる戦闘シーンに惹かれました!
    他にどんな特殊能力を持った人が現れるのか楽しみです!
    文章も読みやすく、スラスラと読めました!

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます。

    これからも頑張りますー!

    これからも、応援よろしくお願い致します。

    2020年7月27日 15:27

  • 友達へのコメント

    一人前になった二人(主にルク)が、積極的に決闘や事件に臨んでいく姿はやっぱりカッコいいですね! しかも、この殴殺事件がルクの出生に関係がある(のかな?)とは! 楽しみマシマシです(^^)

    戦闘シーンは実にスピーディで、単なる迫力に収まらない描写が素晴らしいと思います。もしできれば、決め手になる体術のようなものが、一回の戦闘につき1、2回くらい挟まると、より注目される、熱いバトルになると思います。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    戦闘描写については、決め手を意識しながら書いていこうと思います!

    これからもよろしくお願い致します。

    2020年7月23日 11:31

  • 盗聴へのコメント

    非常に良いです。応援しています。頑張って下さい。

    作者からの返信

    最新更新分まで、お読み頂きありがとうございます。

    これからも更新頑張ります!

    なるべく早く新話投稿致しますので、もう暫くお待ちください。

    2020年7月11日 12:06 編集済

  • 謝罪へのコメント

    巧みな表現力と、続きが気になる文章の構成力が素晴らしいと思いました。
    キャラクターも個性的で魅力が溢れていると感じました!
    今後の展開も楽しみです!

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます。

    これからも鋭意更新頑張りますので、応援よろしくお願いいたします。

    2020年7月7日 13:22

  • 成長へのコメント

    冒頭を読ませていただきました。
    濃厚な世界観が特徴の本格空想物語です。独自性のある設定の数々は、読者を惹きつけることでしょう。
    読みやすい文字数、先が楽しみになる構成だと思いました。

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます。

    お褒めの言葉、大変嬉しいです。

    これからもし良ければ、応援の程よろしくお願い致します。

    2020年7月3日 22:20

  • 昇格へのコメント

    一章読み終えたので、ここで感想を書きたいと思います。
    世界観や人物像、情景描写において、総合的に満足のいく作品ではありました。
    しかし、やたら傍点が多すぎて主張が激しく感じてしまいます。端的にいうと読みにくいです。
    他の方も指摘がありましたが、ロジカルな部分に矛盾や『ん?そこは(心象的に)そうなるのか??』という部分が目立ちました。
    伏線であれば良いのですが、そういった感じではなかった。
    架空の話なのでアース云々の描写について現実のことを持ち出すのもナンセンスだとは思いましたが(工業高校電気科卒業しているので)突っ込みたいところは山ほどありました。何はともあれ、とりあえず着地させていただけてよかったです。

    辛辣にコメントさせていただきましたが、完全な世界観を作り上げているところは素晴らしいと感じました。
    物書きにとって、しっかり読んでからの感想というのは骨身に染みると思います。
    作者さんも他の方の作品を読まれてはいかがでしょうか。以上です

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます。

    ロジックずれと傍点の多さについては、これからも読み返して、できる限り改稿してまいります。

    現実の科学を異世界に導入した点につきましては、自分なりの工夫だと思っていましたが、ナンセンスとのお言葉を頂いたので、もう一度見直させて頂きます。

    しかしこれに関しましては、自分のオリジナリティとしたいので、確実に直すとは断言できないです。申し訳ありません。

    もしこれからもこのような描写で、間違い等ございましたら何なりと仰ってください。

    どうしても、櫻井様のご指摘を丸ごと全て改稿には繋げられないので、気に入らないようでしたら読むのをやめて頂いて、全く構いません。

    せっかくのご意見・ご感想にこのような失礼な返答なってしまい、すみませんでした。

    これからも更新の方は頑張らせて頂きます。失礼しました。

    2020年7月1日 21:15

  • 組合へのコメント

    ツイッターフォローやお星様などありがとうございました。
    総合的にクオリティが非常に高く、楽しんで読むことができる作品だと思います!
    賞頑張ってくださいね!

    今後ともよろしくお願いしますm(_ _)m

    作者からの返信

    お読み頂き、ありがとうございます。

    こちらこそ、これからもよろしくお願いいたします。

    大賞頑張りますので、応援の方も重ねてお願いします。

    2020年6月30日 18:16

  • 盗聴へのコメント

    ここまで到達しました。

    重厚な人間ドラマと、作り込まれた世界観には圧倒されます。

    アルフレッド氏だったなら、、、

    すみません(笑)。
    つい書いてしまいました。

    これからも期待しておりますね。

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます。

    最近は世界観だけでなく、キャラ一人一人の性格についても気を遣うようにしているので、そう言っていただけて嬉しいです。

    もし良ければ、これからも応援よろしくお願いします。

    多分、これから話が大きく動いていくかと思いますので、ご期待ください。

    2020年6月29日 15:03

  • 組合へのコメント

    すみませんちょっと質問がありました。
    このルクが関わった誘拐事件とはルクとクリネが出会った時に起きた悲鳴でよろしいですか?
    そして、それを2人で解決した感じですか?

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます。

    今現在、この誘拐事件については詳しく書いていませんので、多分ルクとクリネの出会いでは無いです。

    のちのち、その事件について書く予定ですのでもう暫くお待ち下さい。

    ちなみに、その事件はイルサミ区長の令嬢、ベルルカが魔物に襲われたところを、ルクが助けるという内容です。時間は、ルクがクリネに猶予が欲しいと言ったあとになります。

    分かりにくい描写、大変失礼しました。

    2020年6月24日 06:50

  • 成長へのコメント

    Twitter企画から参りました。まず、単純に身体強化系の主人公が気持ちいいですね。常人なら死んでしまうようなダメージを受けても「それがなにか?」という感じなのでこちらは安心して見ていられます。世界観がいかにもファンタジーな空中都市なのに、主人公の能力がシンプルなのが新鮮でした。天然な主人公と努力家のクリネというギャップがあるのも、会話のきっかけになっていて面白かったです。
    ただ、時々改行が大きくなって画面におさまらないのが読みにくかったなあ……と思いましたので、よろしければ少し検討していただければ幸いです。

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます。返信遅くなり、申し訳ありません。

    ご指摘、大変感謝致します。

    この作品は端末で書いているのですが、PC等で読まれている方からも似たようなご意見を頂きました。

    改稿に繋げていきますが、もし改稿後も読みにくいと感じたら、ご報告頂ければと思います。

    長文失礼しました。



    2020年6月19日 07:40

  • 追跡へのコメント

    最後の文「最も#弱々しい__・__#笑みだった」は演出でしょうか。個人的には構文のミスに見えたので報告させてもらいます。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    それはアルファポリスからコピペする際に訂正し忘れたものです。

    すぐに直してまいります。

    2020年6月15日 21:50

  • 友達へのコメント

     グレナデンがグレナデンとして、コーラがコーラとして、ジンジャーエールがジンジャーエールとしてある世界、清涼飲料には困らなそう笑

    作者からの返信

    これも現実世界の設定をそのまま使ったパターンですね。

    飲食物系は、イメージがしやすいように、敢えて独自のものを使わないようにしています。

    2020年6月15日 21:52

  • 評価へのコメント

    ルクは実質橋本環奈

    作者からの返信

    !?

    2020年6月15日 21:13

  • 始動へのコメント

     私の作品では強キャラのフェンリルが雑魚キャラの如く殺されてて笑う。こう神話に因んだ名前だと人によって個性が強く変わってくるのが面白いところですね。

    作者からの返信

    そうですね……迷ったには迷いましたよ。

    それでも、狼系の敵をどうしても出したくて分かりやすい名前が無いかな……と考えた結果です。

    2020年6月15日 21:14

  • 反撃へのコメント

    ローレンツ力があることよりソニックブームに耐える戦神にビックリ笑

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます。

    一応この作品は『ファンタジー』ですので、ある程度の無理は御容赦ください。

    それにしたって、戦神は強くしすぎましたね笑

    幾ら、自分が一番好きなキャラだからといっても、流石にあれはバランスブレイカー過ぎましたね……

    まあ、無双してる人好きだから、直す気はないんですけど!すみません!!

    それと、たくさんの応援コメントありがとうございます!!!

    2020年6月15日 20:57 編集済

  • 昇格へのコメント

    すごい面白かったです!
    バトルシーンの描写がとてもお上手で、読んでいて楽しかったです。
    お星様入れておきますね!
    続きも楽しみに読んでいきます!

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます。

    改稿等の作業のため、返信が遅くなってしまい申し訳ありません。

    バトルシーンを褒めていただいただけでなく、星までつけてくださって感謝しております。


    更新頑張ります。これからも応援をよろしくお願いいたします。

    2020年6月13日 17:08

  • 結果へのコメント

    少年ルク、良い設定ですねえ!
    世界観の表現も良く伝わってきます。あとは、説明がちょっと不足しているところがあるので字の文で補強をして頂ければ、イメージもし易くさくさく読み進められると思いました。
    物語のテンポが良いので、ストレスなく読めました。

    最後に、自主企画に参加して頂きましてありがとうございます!

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます。

    地の文の補足につきましては、自分でも至らない所があると考えておりましたので、しっかりと改稿していきます。

    物語のテンポは重要視しておりましたので、褒めて頂けて嬉しいです。

    文量のバランスを考えながら、適度に表現を増やしていきたいと考えております。

    これからも頑張ります。

    2020年6月10日 23:10

  • 出会へのコメント

    ヒーロー着地か!? スーパーヒーロー着地か!?
    膝に悪いんだけどなあ

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます。

    あの高さから落ちたら、膝に悪いどころか、確実にあの世行きですよね……

    なんで、ルクは無事かというと……そこはファンタジーですね。申し訳ないです。

    設定上では、骨格筋や、骨自体を特殊な構造に組み替えることで衝撃吸収しているのですが、描写出来ていなくて、すみません。

    果たしてルクはヒーローなのか、それとも………

    2020年6月7日 06:59 編集済

  • 討伐へのコメント

    月原と申します。
    圧倒的表現力、圧倒的世界観!!
    この一言を言いたいあまり、まだ最初の方を読んでおりますのにコメントを書かせていただきました。

    今後もじっくり読ませていただきます。
    執筆頑張ってください!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    そんなにお褒めの言葉を頂けて、とっても嬉しいです!

    応援だけが、自分のモチベーションの源なので感謝してます。

    これからも頑張りますので、応援よろしくお願いいたします。

    2020年6月6日 20:50

  • 昇格へのコメント

    こちらまで拝読しました(^^)/
    なるほど、電気ですか! 理系時代が懐かしいです~。また、それを活かして戦局が動くのも興味深いですね。
    ルクがブチギレるところはもっと大袈裟でもいいかな、と思いました。せっかくの感情の発露ですから、ここは思いっきり盛り上げてもいいのでは、と。
    盛り上げることのできるポイントはたくさんあると思います(^^)

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます。

    只今改稿期間中なので、そう言った具体的なご意見に感謝致します。

    最近、別の方にも盛り場が薄いことを指摘されたので、改稿していきたいと思います。

    また、科学知識で間違いなどがあったらまずいので、もし見つけたら御手数ですが、ご報告頂ければと思います。

    一応、現代の物理法則が働いている世界という設定でやっております。

    2020年6月5日 21:47 編集済

  • 旅立へのコメント

    ルクや師匠のキャラ、世界観や文章力は一話にしてとても興味を惹かれますが、個人的に字下げがされていない小説を読むのが苦手なので、字下げがされたらまた読みに来ます。

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます。

    まず、段落初めの字下げについては申し訳ありませんでした。

    近況ノートでも書いた通り、原因及び対処方法が判明しましたので、改稿して参りました。ご確認の程、よろしくお願いします。

    読みにくい文章、大変失礼しました。


    世界観やキャラにつきましては、褒めていただいた事に感謝致します。

    これからも更新を頑張ります。応援コメントありがとうございました。

    もし良ければ今後とも応援して頂けると嬉しいです。長文失礼致しました。

    2020年6月5日 04:27 編集済

  • 出会へのコメント

    クリネの心情がよく描けていますね。心細い下積み時代のクリネの寂しさには心が締め付けられるようでした。

    この丁寧な心情描写は私も参考にしたいです。

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます。

    参考にして頂けるような描写を書くことが出来て、作家冥利に尽きます。

    これからも応援よろしくお願いいたします。

    2020年6月3日 19:09

  • 昇格へのコメント

    いつも楽しく読ませていただいております!第一章読破しました。

    バトルのシーンは手に汗を握りながら読み進めておりました。ハラハラしましたが、昇格できて良かったです。
    ルクさんがクリネさんにかけた言葉が優しいですね。うるっときました。

    今後はもっと難しい依頼に挑戦していくのでしょうか。第二章以降も楽しみにしていますね!

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます!

    一応、自分なりに作った『見せ場』を褒めていただき光栄です。

    二章では、ベセノムに何やら不穏な影が……

    更新頑張りますので、これからも応援よろしくお願いいたします!

    2020年6月3日 15:05

  • 旅立へのコメント

    当企画に参加いただきありがとうございます。
    一気に詰め込まれていて、脳の処理が大変でしたが、
    とても次がきになる出来だと思います。
    頑張ってください!

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます。

    ここまで丁寧に返信をしてくれたことに感謝申し上げます。

    もし良ければこれからも応援よろしくお願いいたします。

    2020年6月3日 04:08

  • 旅立へのコメント

    良いところ
    文章は上手い
    下から雪だるまは分かりやすい。


    悪いところ
    ルビを振ってほしいな。
    空中王国を支えているものは、地面でも雲でもないのか?
    主人公の無敵ぶりに置いて行かれた。

    総合評価 良+

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます。

    悪いところにつきましては、世界観を壊さない程度に改稿して参りたいと思っております。

    特に、ルビに関しては出来るだけ早めに改稿したいと思います。

    ご指摘ありがとうございました。拙作にそのような高評価を下さり、ありがとうございました。

    もし良ければ、これからも応援よろしくお願いいたします。

    そして、丁寧な朗読ありがとうございました。

    自分の作品を読まれるということはなかなかなく、少しこそばゆい感じがしましたが、嬉しかったです。

    ありがとうございました。

    2020年6月2日 04:37 編集済

  • 旅立へのコメント

    細々な設定に中世っぽいファンタジー。

    他には無い斬新な世界観。

    オリジナリティがあって好きです。

    続きも読ませてもらいます。

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます。

    設定や世界観は自分なりに凝って作った自信があったので、褒めて頂き光栄です。

    もし良ければ、これからも応援よろしくお願いいたします。

    2020年5月31日 19:26

  • 雪辱へのコメント

     Twitterの読み合いから来ました。
     肉体改造を用いた戦闘は、個性と同時に使用者の力量が分かるので、読んでいて楽しいです。

    作者からの返信

    最新話(2020/05/28 23:18:51現在)まで読んでいただきありがとうございます!

    応援コメントまで書いてくださって、とても嬉しいです。更新の励みとなります。

    これからも応援よろしくお願いいたします。

    そろそろ、タイトル回収もしなければ…

    2020年5月28日 23:22

  • 旅立へのコメント

    Twitter企画でリプ欄から来ました

    中世ぽい感じがしますね…
    ローカルファンタジーを匂わせますね
    転生系を感じさせてないので、異世界の中世時代を描いた様な世界観ぽく感じましたけどまだ奥まで読んでないので違って見えてくるかな?ってちょっと期待してたりします

    機械仕掛けの部分まだ先ぽいけど、読んでいくほど興味惹かれます

    うん、良いですねこの感じも見せて頂きありがとうございました

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    自分としては主人公は現地出身だけど、転生者はいつかこの作品に出したいと考えております。

    読者様によって中世と感じたり、F〇7のように感じたりと、受ける印象が異なるみたいですね。

    もっと面白い文章が書けるよう頑張ります!

    これからも、応援よろしくお願いいたします。

    2020年5月27日 21:51

  • 昇格へのコメント


     とりあえず第一印象は「雑」でした。
     一話から師匠、戦争、大国を殺すなど要素をぶち撒けるだけぶち撒けておいてなにも回収されません。
     ハンターの試験もすっ飛ばしてしまいましたし、下級のハンターとしてなにもしてないのに上級ハンターと言われて戸惑いました。

     一章「実力」でクリネは「下手なことを言って、貴重な指名依頼を無駄にする訳にもいかない」とありますが、クリネは既に暗殺の依頼を受ける気でいるのですか? 主人公はまだ空の国の育ちで常識が違うからわからなくもないですが、理由も訊かずに金だけが目当てで人の暗殺をさらさらと請け負うクリネの心情はさっぱり理解できませんでした。
     展開自体についても、実の娘の前や娘を任せるほど信頼する執事の前で「護衛の体調が悪い」と溢すのはさほど不自然ではないように感じたので主人公が気づいた理屈は結構めちゃくちゃだなぁと思いました。どんな風に噂が拡散するか、ってまさに暗殺しようと二人に依頼した側ならばその噂を流して利用しようとするんじゃないでしょうか?
     ……もしかして根本的に解釈を間違えていますか?

     「光魔導は雷を操る!」……そうなんですか? 現実世界では雷と光は似て非なるものだと思いますが、この世界では光魔導は雷を操るものなんですね。
     クリネほぼなにもしてない気がしたんですが、ガランドの目線からはクリネの活躍は上級ハンターにふさわしかったんでしょうか? 「一度出した技をまた出すなど」と言われているのですから、次は別の技を出したならガランドが認めるのもわからなくはないのですが、途中からクリネはただの観客だったのでどうしても腑に落ちませんでした。

    作者からの返信

    貴重なご意見ありがとうございます。

    ご指摘頂いたところにつきましては、今後の改稿作業に活かしていきたいと思っております。

    具体的にわかりやすく矛盾点を挙げて頂き、大変嬉しかったです。

    丁寧な口調かつ確実なご指摘を本当にありがとうございました。

    これからも頑張って参ります。

    2020年5月26日 06:10

  • 昇格へのコメント

    Twitter企画から参りました。
    世界観や戦闘描写が私好みです。
    ガランドさん強すぎておお、となりましたね。
    これから成長して行くであろう二人の様子が楽しみです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    これからも応援よろしくお願いします。

    ガランドさんは自分の一番好きなキャラですね。ちょっと強くし過ぎましたけど……

    2020年5月24日 13:56

  • 結果へのコメント

    戦闘に緻密な迫力があるのがいいですね! ルクがいかに強いのか、それを端的に、分かりやすく伝えてくれる文章運びです。また、暗殺という後ろめたい任務を負ってこれからどうするのかも気になるところです。

    文章の中で、『この動作の主語は誰だろう?』と気になる点が何ヶ所かありました。そこが明確になれば、件の戦闘シーンもより面白くなるかと。
    また、そろそろ第一章が終わるわけですが、ルクの正体(?)について、もう少し言及してもよいのでは、と考えました。恐らくそこが、お話全体のキーポイントになるかと思いますので。

    長文失礼しました。少しでも参考になれば幸いです<(_ _)>

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。他の回でも書いてくださった応援コメントにも、重ねて感謝を。

    主語についてですが、確かに読み返してみると自分でも「これ、誰の行動だっけ?」となる表現がありました。お恥ずかしい限りです。

    改稿を重ねて参りたいと思っております。時間はかかってしまうかもしれませんが、じっくりと丁寧にやっていきたいです。

    戦闘描写については試行錯誤をしていたので、褒めて頂き光栄です。

    ルクの秘密についてはもう少しだけ伏線と回収を増やしたいかなと考えております。彼の正体は既に考えてますので、安心してください。

    冒頭でも話したとおり、たくさん応援コメントありがとうございます!

    これからも応援よろしくお願いします。

    長文失礼しました。

    2020年5月23日 17:22

  • 謝罪へのコメント

    RT企画から来た蒼弐です。


    情景が目に浮かぶような美しい描写。
    そして序盤で既に読者に世界の奥深さをわからせるような文章。
    簡潔なのにそこに確かに広大な世界を感じます!!
    これからも頑張ってください!

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます!そう言って貰えると、大変嬉しいです。企画に参加させて頂いた甲斐がありました。

    これからも頑張ります。応援よろしくお願いいたします。

    2020年5月20日 16:14

  • 謝罪へのコメント

    ツイッターから来ました不知火です。

    3話ほど読ませていただきましたが、漫画のように情景の一つ一つが目の前に広がるような感覚でした。

    ストーリーもこれから面白くなりそうですし、情景描写も上手いのでとても読んでいて楽しかったです!

    作者からの返信

    お読み頂き、ありがとうございます!

    2020年5月12日 19:11

  • 討伐へのコメント

    ぎらす屋ぎらすと申します。読ませていただきました。
    きちんと設定がされていて、そのおかげで物語がずーっと入ってきます!
    まだ途中までしか読めていませんが、今後の展開ぎ気になります!もっと読みたいと思わせてくれる作品でした!
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます!

    設定については、指摘を受けて試行錯誤を繰り返していたところでしたので、大変嬉しいです。

    これからも、応援よろしくお願いいたします!

    今後も読者を飽きさせないよう頑張って参ります!

    乞うご期待!!!!

    2020年5月9日 12:23

  • 旅立へのコメント

     この度は、僕の #RTした人の小説を読みに行く にご協力くださり、ありがとうございます。約束通り、第一話目だけを読ませていただいております。

     非常に良い意味で設定の詰め込まれた第一話ですね。その洗練された話運びに、まず驚きました。基本的には世界観(というより国の話)だけに使った第一話という印象でしたが、とても読みやすくまとまっており、ここから始まる壮大な物語を感じさせてくれます。
     ひとつひとつの単語が唐突に出てきて、しかし文面や字面からなんとなく想像がつくところも素晴らしい。切れ目も第二話への引きを作る構成で、じつは今まで僕が読んできた中でも群を抜いて「綺麗だ」と思ってしまった一話目でございました。
     ありがとうございました。

     あ、本当に小さなことですけど、一点だけ。
     ルクの「飛び降りるしかないか…」ってセリフの後の行。
     自殺志願者出ない限り
     は
     自殺志願者でない限り
     の誤変換だと思います。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。1話だけでも読んで頂いて、大変嬉しいです。しかも、そんな高評価を頂けるなんて……光栄です。

    誤字の方は、すぐに直してまいります。

    2020年4月30日 12:58

  • 結果へのコメント

    結果まで拝読+応援させていただきました。
    テンポがよくてサクサク読めました!
    王道なストーリーで、読んでいて安心感がありました!

    依頼のお話の中でルビの変換ができていない箇所がありましたので、一応ご報告まで。

    作者からの返信

    ありがとうございます!今すぐ直してきます!

    誤字脱字はどうしても自分だけじゃ見過ごしてしまいがちなので、こうやって指摘していただけると大変ありがたいです!

    2020年4月29日 20:44

  • 組合へのコメント

    無駄のない文体ながら、ストーリー的に安定感があります(^^)
    伏線も適度に配置されていますね。サクサク読み進められるのは貴作の強みかと存じます。

    もう少し描写が濃くてもよいかもしれません。ベセノムの街の風景とか、最新装備の数々とか、興味を惹いてくれる『トリガー』になるものはいくつもお見受けします。
    具体的にどんな外見なのか描かれていると、より作品のエンタメ性が高まって読み応えが出ると思います。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    伏線って難しくて結構苦労してるのですが、そう言っていただけて嬉しいです。

    そうですね。確かに書いててこんな描写で足りるかなと思っていましたが、やはり足りませんでしたか……(超絶言い訳)

    これから、もっと描写頑張ります!

    2020年4月28日 21:40

  • 洗礼へのコメント

    読みます企画へ参加頂きありがとうございます。
    お待たせいたしました。早速ですが感想を。

    他の三作品と同様に平易で軽快感のある文章は読み易さがあるでしょう。
    そこは利点なので今後も心掛けて頂ければと思います。

    ただ、目指す方向性が見えて来ないのと、第二章のこの「洗礼」の話が、少々拙いかなと感じます。
    上級ハンターの資格を得ている相手に、力量を鑑みず突っかかるのは、話としては整合性を得ませんので違和感を覚えます。
    仮に上級ではなく、成長物語としてまだ駆け出しハンターだとするならば、突っかかってきて、現実を教えてやる、だから決闘をする、としていれば十分に楽しめるものになったのかなと。
    この内容だと上級ハンターは駆け出しハンター風情と同等なのかと思ってしまいますので。

    あと、余計なお世話になりますが、可能ならばひとつの作品を完結させてから、次の作品を書くようにした方が良いでしょう。
    いずれの作品も中途半端で更新も不定期となると、読む側はいつ更新されるのか、真面に更新するのかと疑心暗鬼になります。
    そうなると読むのを途中で止めてしまいかねません。
    最初の内はあれもこれもと手を出さず、ひとつを完結させる、物語を組み上げる事をした上で、慣れたら複数作品の同時進行にした方が宜しいと思いますので。

    以上、辛らつな意見になりましたが、アイデア豊富な状態のようですので、今後に期待致します。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    何度も同じことを書くのは、避けたいので今回は短めに。

    取りあえずは、この一本だけに絞ろうかと思います。

    文章が重たくならないよう、気をつけつつ頑張ります。

    三つも応援コメントを頂き大変感謝しております。

    2020年4月27日 18:39

  • 謝罪へのコメント

    こんばんは(^^)/

    こちらまで拝読いたしました。私事で恐縮ですが、僕の文章はくどくどしていていかんなあ、と思う今日この頃、またサッパリとした、清涼感溢れる作品に出会うことができました(^^)

    世界設定が明瞭簡潔で、場面の想像もしやすく、世界に入り込みやすい親切な作品だと思います。

    主要登場人物が現在二人いるわけですが、「これは誰の視点なのか?」によって行間の空け方を工夫なさると、より読みやすくなると思いました。
    あるいは、視点が変わる際に記号(僕は”※”を使っています)を入れるとか。

    そうして読者さんが混乱しそうな要素を捌けると、また面白さが一段上がると思います。

    作者からの返信

    感想とアドバイスありがとうございます!


    今、誰の視点で進行しているのか、分かりやすくすると、より良いということですね。参考にさせていただきます。

    個人的に、最初は神視点とやらに挑戦するつもりだったんですが、いつの間にか、ルクとクリネのダブル視点になっていたみたいですね………

    やはり、初心者には難しかったですね…

    これからも、頑張っていきますので、応援よろしくお願いします!

    出来れば、他の作品も読んでいただけると嬉しいです。出来ればいいので!

    長文失礼しました。

    2020年4月24日 05:30