29歳の魔法少女

作者 めがねびより

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第37話 魔法少女は永遠にへのコメント

    執筆お疲れ様でした。中だるみなんて僕は感じませんでしたよ。

    裕二も11年もおあずけを食らわされてめげないところに、愛を感じました。

    戦闘シーンと日常と恋愛事情がほどよく重なりあい、とてもテンポがよくて面白かったです。

    作者からの返信

    読了ありがとうございます。
    主役とヒロイン?の関係性はまあまあ出来てたかなとは思いますが、サブキャラをもっとちゃんと考えられる様にならんとなぁと思いました。

    2020年8月18日 21:21

  • 第35話 魔女へのコメント

    風雲急を告げる……一気にシリアスな展開。ラストはどうなるか楽しみです。

    作者からの返信

    いま見返すと文章粗いなあとか思ったりもしますが、テンポよく絶体絶命まで持っていけたかなぁと。

    2020年8月18日 21:17

  • 第28話 聖なる夜へのコメント

    アランには何かあると思っていましたが、やっぱり……

    美紀子とは偽装結婚するつもりなのでしょうか?

    作者からの返信

    一応分かりやすい伏線は張ってあったので。
    ここでどん底に落として繋がる最終章だけはこれまでと違って面白いと思われますw

    2020年8月17日 22:34

  • 第10話 魔法少女の性事情へのコメント

    ゲスなコメント失礼しましたw

    作者からの返信

    一応女性向け作品のつもりが、ここの部分は男性受けいいんですよねアクセスも多いし

    2020年8月16日 16:52

  • 第1話 恋人たちの風景へのコメント

    おはようございます。

    思えばめがねびよりさんの作品はマグネティックマンしか読んでないんですよね。それで他作品も読みにうかがいました。

    タイトルからコメディの匂いがプンプンしていい感じです。崖っぷち少女 (?) の大暴れに期待です。

    作者からの返信

    星とアクセスは多いんですけど個人的には一番の失敗作です。何故か自信作ほど星とアクセスが少ないんですよねぇ〜w
    最後の4分の1部分はまぁ良いんですが、それに至る過程がダメダメなのでご了承下さい。
    あと、今は消してる任侠異世界モノの「クラウドファミリア」は読まれてましたよ。こっちは後半の流れがどうしても上手く行かなくて投げました。

    2020年8月16日 10:14

  • 第2話 仕事仲間へのコメント

    面白かったです!魔法少女もずっとやっていると、どんどんアラサーになってきてしまいますものね。

    29歳だけど、フリフリの衣装なのが地味にツラそうですね…若い頃からずっと継続なのでしょうか?そして、後輩に先を越されてしまうとは…(>人<;)

    この先も楽しみです!^ ^

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    この世界の魔法少女は、力の発現があった者のみ成れる職業といった感じで、10代後半からが多いですかね。

    2020年6月1日 08:27

  • 第37話 魔法少女は永遠にへのコメント

    アラサー、女子力ゼロ! しかもその歳で魔法少女!
    それだけの逆風残念乙女を赤裸々に描いてこれだけ一気に読ませるのは素晴らしいと思いました。
    あー、でもまあ、まだ当分椿さん結婚できないわ。

    作者からの返信

    かなり前に、普通のテレビドラマとして構想(妄想)してたアイデアを1か月で書いた作品です。2章、3章のアランとの恋愛が小説として機能不全のまま無理やり書き上げた感が……。大人の恋愛ドラマを参考にしながらも、飴と鞭の飴の部分が上手く書けなかったのが敗因かなとは自己分析しています。アランがゲイだった!を後に分かる真実にしたことが足枷になって上手く中盤のご褒美シーンを描けなかったんですよねぇ。
     続きものとしては、毎回新しい男に出会って失敗を重ねる寅さん的ストーリーを考えていましたw

    2020年3月30日 12:41

  • 第37話 魔法少女は永遠にへのコメント

     執筆、お疲れ様でした。

     1999年、七の月、何が起こるのでしょう。

    作者からの返信

    読了ありがとうございました。

    ワルプルギス的な……ゲホゲホッ……。
    まぁ、そこまでたどり着くには、大幅な改善をしないと無理なので……。
    反省を生かして次の作品につなげたいです。

    2019年10月24日 21:06

  • 第30話 どん底へのコメント

     シールは、…シールは、少ない給料で生き抜く為の
    戦略なんだぁ!

     良いじゃないか、シール貼られるまで、
    店内散策してもうぅ。

    作者からの返信

    クリスマスのオードブルなんて元がボッタクリ価格だったりしますからね。半額でやっと、適正価格みたいな?

    2019年10月17日 12:21

  • 第37話 魔法少女は永遠にへのコメント

    なるほど。
    最終防衛ライン美紀子の安全装置。それが裕二だったんですね。

    それで結局、彼女は魔法少女を続けると。




    何も変わって無いかも(笑)


    まあ、アレです。とにく面白かったですよ。

    完結お疲れ様でした。

    作者からの返信

    完読ありがとうございました。
    あんまりラストバトルを長くしたくなかったんで、ああいうラストになりました。
    ちょっと中だるみが激しい作品になっちゃいましたが、色々と次への課題がわかって良かったと個人的には思っております。

    2019年10月12日 09:26

  • 第35話 魔女へのコメント

    ここに来て急展開ですね。

    作者からの返信

    あとちょっとで、終わりです。

    2019年10月11日 20:03

  • 第34話 センター街へのコメント

    裕二って、なんやかんやで思いやりがある奴なんだね。
    ダメ男だけど。

    ところで、渋谷が大変なことになってますな。
    やっぱ美紀子ちゃんが最終防衛ラインなんですね。

    作者からの返信

    一応、キーキャラクターですからね

    2019年10月11日 20:03

  • 第20話 ホテルのバーへのコメント

    アランのモデルはアラン・ドロンですか?

    作者からの返信

    マット・ボマーとかですね。

    2019年10月10日 00:41

  • 第33話 継承へのコメント

    せっかくのバイアグラが無駄になりそう。

    裕二……負けるんじゃないぞ。

    作者からの返信

    こんなに余裕の裕二が童貞なのかは定かではないですけどねw

    2019年10月9日 23:17 編集済

  • 第31話 大晦日へのコメント

    え?

    アランは自分からバラしちゃったんですか?

    なるほど。

    ところで、42インチのブラウン管テレビって、すげえデカいです。
    馬鹿みたいにデカいです。
    今時の薄型TVを見慣れてる人には想像できないデカさです。

    そして裕二が復活ですか。

    なるほど。

    作者からの返信

    50インチのアメリカとかで良く売れてたプロジェクター型とかアナログハイビジョンも考えたんですが、コスト的にこれに落ち着きました。

    裕二は、あれです。世界を回ったら元の村が宝物だったみたいなよくある元鞘ですわ。

    2019年10月9日 00:22

  • 第30話 どん底へのコメント

    閉店間際の食品売り場。
    半額シールが貼られたお宝を目指しハイエナ共の戦いが始まる!

    50代主婦のステータスは恐らく最強です。
    そう言えば、今日の朝食(自分のね)は半額のサンドイッチでした。

    作者からの返信

    段々と近所は半額シールから最低3割とケチになってきてますw

    2019年10月8日 19:26

  • 第29話 夜の男たちへのコメント

    もしビューティーファイブのメンバーがこの場に居合わせたら……。

    有原羽里
    「早く続きを……どっちが受けなの? それとも両方なの?」
    と興味津々でかぶりつき。

    黒田星子
    「貴様の心臓を握りつぶしてやる……。ごめんなさい。また変なこと言っちゃった」
    とか言いながら両手で目隠しをするが、指の間は広くて覗く気満々。

    田中義江(義一郎)
    「私はここには居ませんでした」
    速攻で逃亡。

    綾川知子
    何も言わずに顔を真っ赤にして回し蹴りを放つ。
    「暴力はいけない」
    「黙れ。汚いものを見せるな!」
    更に回し蹴りを放つ。二人はKO。

    相生香織
    「たとえ恋人同士でもハラスメントは成立します。今ここで土下座するなら見なかった事にしましょう。土下座はできない? ならば法廷でお会いしましょう」
    慰謝料をふんだくる気が満々。

    ララちゃん
    無言でケビンの尻を蹴飛ばす。
    止めに入ったアランの股間を蹴り飛ばす。
    二人は泡を吹いて悶絶……。

    「クソニモ劣ル」の捨て台詞を残してその場を立ち去った。

    って言うか、アンドロイドのくせに人を攻撃していいのかよ!

    失礼しました。
    こういうの下手なテロ攻撃よりダメージ大きいですよね。

    作者からの返信

    逆にヘイトクライムで刑務所行きになっちゃうかもしれませんね

    2019年10月8日 19:25

  • 第28話 聖なる夜へのコメント

    こ、これはショックですね。

    ケビンって男ですよね。

    女性じゃないですよね。

    女性ならまだしも……

    それでも救われないけど。

    ご愁傷様です。
    美紀子さまが成仏されることを祈念いたします。

    作者からの返信

    ブリーフ履いた女性はなかなか居ないかと。
    ここから起承転結の結に入って行きます。

    2019年10月6日 12:16

  • 第25話 後輩の結婚式へのコメント

    ゲゲゲ!

    ですね。

    しかしここは嫌味の一つ二つで済みそうな予感。

    順調に更新が進んでますね。
    コンテストに間に合いそうで何より。

    自分は最初、字数の締め切りも10/1だと思っていて滅茶苦茶焦ってたんですよ。
    ところが募集要項を見ると、11/1までは更新OKだった。
    これ、変則的ですね。

    自分も間に合いそうです。

    作者からの返信

    8月に書いた作品を始めるときに、これとどっち先に書くか迷ってたんですが、思ったより前作が早く終わったので、間に合いそうだと思い、これも書き始めました。でも、予定よりは遅れ気味。今週末くらいには完成出来たらなぁと思ってたんですけど苦戦中です。
     
    暗黒星雲さんもゴールできそうで何よりですね。

    2019年10月3日 21:48 編集済

  • 第23話 ピクニックへのコメント

    やはり怪しいアランです。
    「会えない理由は他に本命でも居るから」という琴葉の言葉が現実にならない事を祈りたい。

    ところでパリコレ級のモデルさんって、グラビア系のアイドルとは全然違ってるんですよね。青葉ちゃんがそうだったとは意外に納得します。ああいうのが舞台で映えるらしいですね。

    作者からの返信

    最初青葉はぽっちゃり系にしようかと思ったんですが、バリエーションかんがえてモデル系にしました

    2019年10月2日 19:40

  • 第22話 また新人へのコメント

    >「あ! あの野郎さんざん言っといて、金持っていきやがったな!」

    この一言に集約されますね。ダメ男。

    俺に似てるかもしれない……。

    作者からの返信

    多分ワザとじゃ無くて、興奮して手から離すのを忘れていたんですよ。たぶんw

    2019年9月30日 23:22

  • 第20話 ホテルのバーへのコメント

    危ない香りがする。

    アランの気持ちは本当なのでしょうが、あの結婚を前提としないっていうのは危険だと思います。美紀子ちゃんにとって。

    彼女には古風な人が合ってる感じはしますね。

    作者からの返信

    物語というものは主人公が間違った選択をし続ける事だと何かに書いてありましたw

    2019年9月28日 21:18

  • 第19話 早朝のブレックファーストへのコメント

    蜘蛛の糸ってそんなぁ~


    ですね。

    作者からの返信

    予定と違った流れになりそうだったので何とか引き戻した感じです

    2019年9月27日 19:18

  • 第6話 お披露目パーティーへのコメント

    褒められてるのかけなされてるのか微妙ですが、まあ褒め言葉ですね(笑)

    作者からの返信

    アランはちょっと天然入ってるんだと思いますw

    2019年9月27日 00:11

  • 第18話 アフターパーティーへのコメント

    ふむ。

    魔法少女もダークサイドに堕ちちゃうんですね。
    そりゃ大変だ。

    そして美紀子の恋愛事情も大変だ。
    成就するには相当な壁が存在してますね。

    主人公が作者にいじられ続ける展開は好きですww

    作者からの返信

    いじり過ぎなのは、フリーバッグとかの皮肉の効いたドラマを参考にしすぎたかも

    2019年9月26日 21:44

  • 第8話 29歳、一人の夜へのコメント

    アラサー女の哀愁が、ココロに染みる……
    魔法少女が、オンナに戻る時。

    作者からの返信

    金があるのに孤独な独身女性って感じっすね

    2019年9月26日 21:41

  • 第7話 血沸き肉躍るへのコメント

    あの、敵のワーウルフを倒す際に破壊してしまった町並みの修繕費って……
    まさか、個人の給料から天引きされるとか……そんな鬼畜なコトが!?


    あと、戦いの最中だけ、生を実感出来るって……
    サイタマさんか、あんたは!!!

    作者からの返信

    流石にそこまで給与高くないですよ

    2019年9月26日 21:39

  • 第17話 女の戦いへのコメント

    うーん。

    多分そうだろうとは思ってましたけど。琴葉ちゃんカワウソ。いや、可哀そう。

    それにしても、あの魔女様。えぐいですね。
    まさか、魔法少女も食われるの?

    作者からの返信

    マミることは無いですよ。そこまでハードな作品じゃ無いしたぶん

    2019年9月24日 19:03

  • 第6話 お披露目パーティーへのコメント

    ぷくくっ、殺戮の天使……www
    上手いコト言うなぁ、アランさん♪

    作者からの返信

    アランは本当に美紀子のことを尊敬してるんですよ(意味深)

    2019年9月24日 13:12 編集済

  • 第5話 新しい恋の予感へのコメント

    これは、もしや……
    「恋は盲目」ってヤツ?
    それとも、「なり振り構っちゃいられねぇー」みたいな?

    作者からの返信

    複雑な感情が絡み合って到達した、結局は一目ぼれですなw

    2019年9月24日 13:11

  • 第4話 新人の自己紹介へのコメント

    そりゃあ、そうですよね。
    攻撃受けて、ダメージ喰らったから精神攻撃が通用する訳で、その状態からダメージが回復して傷が癒えれば精神攻撃を跳ね返せる可能性もある訳で……

    作者からの返信

    琴葉が経験を積んでいけば、いい塩梅で精神魔法を使えるようになっていくんだと思いますけど、まだまだ経験のない机上の空論ですからね。

    2019年9月24日 11:27

  • 第3話 新入社員はロリ少女へのコメント

    ババン! ギャー!!
    って何か、思っ切り昭和の臭い漂う表現方法!

    でも、アラサー言ったらまだ……ギリ平成か?

    作者からの返信

    あー! 年代特定する描写入れ忘れてたかも? あとで書き足さなければ!
    あらすじには書いてたと思いますが一応1998年12月です。

    2019年9月23日 10:50

  • 第2話 仕事仲間へのコメント

    こういう魔法少女って、変身したら変身前の衣装ってどうなるんでしょうね?

    1.ホントに消えて無くなる。
    敵からのダメージは肉体だけで、前衣装は無傷で無事のまま。
    しかし、敵を倒した後は魔法少女の衣装のままご帰宅。

    2.変身前の衣装は、魔法で不可視化される。
    外見は魔法少女に変わるが、前の衣装は見えなくなるだけで実質身に付けたままなので、フィット感が変わりなく戦う事が出来る。
    しかし、敵からのダメージは肉体だけでは無く、当然不可視化した前衣装にも……

    3.その他

    さぁ、ど〜れだ(笑)?

    作者からの返信

    一応衣装は壊れないので、変形したものだとしても壊れません。肉体はダメージ喰らうけどw

    2019年9月23日 10:48

  • 第1話 恋人たちの風景へのコメント

    読みに来ましたぁ♪

    さっそく読んだんですけど……
    魔法少女になったら何か、女の子としての大事な何かを失っちゃうのかなぁ?
    「大事なときに邪魔しやがって!」とか「あいつらぶっ殺してくるから」とか、女の子の口から言わせちゃダメでしょって読みながらツッコんで(笑)

    作者からの返信

    魔法少女になったからというよりも、魔法少女をやり過ぎた所為ですねw

    2019年9月22日 10:27

  • 第5話 新しい恋の予感へのコメント

     新興のネットベンチャー。
     
     CAUTION! CAUTION!
     いやっ。
     WARNINGだ、WARNING!
     落ち着けっ。

    作者からの返信

    1998年12月なので、まだネットバブル崩壊前夜ですw

    2019年9月21日 13:21

  • 第14話 OGへのコメント

    ああ、修羅場の予感がww

    作者からの返信

    すでに魔力は失ってるのでそれほど酷い事にはならないかとw

    2019年9月21日 10:51

  • 第13話 前の男へのコメント

    裕二。
    一体何があったんだ。

    彼には深く同情します。

    それは作者様のご都合であんな風に書かれているからですww

    作者からの返信

    過去編ぶち込むかどうかは悩みどころですわ。
    不能の理由をそれなりに提示しとかないとねw

    2019年9月21日 10:49

  • 第13話 前の男へのコメント

    12年も付き合ってたんですね。すごい。

    作者からの返信

    離れようとしても引き戻されるような、呪いでもかかってるのかもw

    2019年9月19日 21:47

  • 第5話 新しい恋の予感へのコメント

    椿いいキャラしてますね。ステッキで背中かくとか(笑)

    作者からの返信

    かなりオジサン化が進行してますw

    2019年9月19日 08:11

  • 第1話 恋人たちの風景へのコメント

     うぅわっ、魔法少女って基本、ボランティア活動だし。

    まぁ、中には、『何でも一つだけ願いを叶えてあげるよ』
    とか言って、勧誘する奴もいるけど。

     収入無いし、29、色んな意味できっついなぁ~~~。

    追記

     しごと。
     ブラックやなぁ~。

    作者からの返信

    それが、もっと世俗的なんですよw
    職業としての魔法少女ものっす

    2019年9月17日 18:49

  • 第10話 魔法少女の性事情へのコメント

    むふふ、なるほど。
    純潔の境界線はその辺りだと。

    ところで一人エッチの場合はどうなんでしょうか?

    妄想力逞しいオジサンは色々気になるのです。

    作者からの返信

    恋愛主体のガールズトーク的ドラマ等見ても、オナニーは主題としてあまり取り上げられない傾向が有ったので、書きませんでした。有ったとしてもディルドが出てきてどうこうくらいなので。女囚ものだったら違ってきたのかもしれませんがw

    2019年9月15日 16:04

  • 第7話 血沸き肉躍るへのコメント

    おや。

    何やらボスキャラ的なのが出てきましたね。
    何をしているんでしょうか。

    犬っころを暴れさせてどこぞの金庫破りをしていたり……

    失礼しました。

    アラン様は格闘技マニアと言うか戦闘マニアなのでしょうね。
    それにぴったりハマる椿美紀子さんですね。

    続きを楽しみにしてます。

    作者からの返信

    魔女は、今の所それほど重要じゃないです。初期案では重要でしたが……
    アラン関連は秘密ですw

    2019年9月13日 17:58

  • 第5話 新しい恋の予感へのコメント

    単細胞ww

    作者からの返信

    コメディーですので、
    まぁ、こういう直ぐ飛びつくと後々……という感じですw

    2019年9月13日 17:57

  • 第4話 新人の自己紹介へのコメント

    「現状ではそうならざる負えないかと……」
    「現状ではそうならざるを得ないかと……」

    細かくてスミマセン。

    NAUPSYCAA(ナウシカ)理論とNG(ナイスガール)に吹きました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。早速直しときます。
    ナウシカは狙いましたが、NGはベタすぎだから受けるか心配はありましたw

    2019年9月13日 17:56

  • 第3話 新入社員はロリ少女へのコメント

    はじめまして、企画から来ました。

    ダメ男が部屋にいて純潔なのですかね。
    ここに少し違和感を覚えます。
    まあ、恋人というよりは下僕のようにこき使ってるんでしょうけどもww

    色々はっちゃけた展開は面白いです。

    作者からの返信

    部屋に住まわせまでしたのに! という葛藤も、のちのち出てくるかもしれません。

    2019年9月13日 17:55

  • 第4話 新人の自己紹介へのコメント

    NGで“ナイスガール”とは洒落てますね。
    物理攻撃と精神攻撃の両方がバランスよくできるのが強そうですが、そんな単純でもないんでしょうね。

    作者からの返信

    新しいモノと古いモノの相克がテーマの一つなので、その辺が葛藤していくと思います。

    2019年9月12日 22:34

  • 第3話 新入社員はロリ少女へのコメント

    最初のほうの屋台でのやり取りは、金八先生第1シリーズ入ってますか(笑)
    魔法少女、最高にホワイトな職種じゃないですか。まあ、皆が皆そうなれるわけではないのでしょうが。

    中学生が顔を出した、となっていますが、実際は18歳?

    作者からの返信

    多分元祖は金八辺りなのかもしれませんね。ドラマとかのベタな設定として使いました。
    主人公のファーストインプレッションが中学生で実際は18歳、丁寧な描写なら実年齢に驚く場面も入れた方が良いかなとは思うんですが、今回は見送りました。

    2019年9月12日 22:32

  • 第2話 仕事仲間へのコメント

    175センチモデル系少女、イラストにしたら映えそうですね。
    ちゃんと周辺の環境を考慮して戦っているのがおもしろいですね。そのうち国会議事堂に落としたりすることになるんでしょうか(適当)。

    作者からの返信

    設定が渋谷区(過去は23区合同)のみなので、どうなんでしょうね? まぁ、10キロ先までぶっ飛ばすとかやれば皇居も破壊可能かな。

    2019年9月12日 22:29

  • 第1話 恋人たちの風景へのコメント

    自主企画「新連載を青田買い」より伺いました。
    ファンタジー系小説はそれほど多く読まないのですが、舞台が東京の渋谷ということで実在の街なので、興味深いですね。この先も読みたいと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    多少は世紀末の渋谷を表現できたらなと思ってるんですが、意外と資料が無いんですよね。

    2019年9月12日 22:26

  • 第1話 恋人たちの風景へのコメント

    こういう小説を読むのは初めてですが、面白そう。強気なミキちゃんに控え目な彼(?)。流れがいいですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。控えめなようでヒモ体質な危険な男でもあったりします。

    2019年9月12日 00:02

  • 第2話 仕事仲間へのコメント

    サラマンダーが途中からケルベロスになってます

    ここで後輩が結婚しますをぶち込んできてますます追い詰められる主人公。続き楽しみになりますね

    作者からの返信

    修正しました! ちょっと集中力が無い今日この頃、気合入れ直して続き頑張ります。

    2019年9月7日 13:30

  • 第1話 恋人たちの風景へのコメント

    タイトルに釣られました!
    すでに面白い気配
    彼氏くんの逃げ腰感。または魔法少女してる姿が好きでやめて欲しくない?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    すぐに彼氏の逃げ腰は判明します! それほど彼氏は重要では無いかもしれません

    2019年9月7日 13:29