応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ただのさん、連載お疲れ様でした! 飾らない歩くような文章は、さりげなくてとても共感でした。その日あったことを語らうような雰囲気を、自分は思いのほか求めていたんだなと、少しびっくりして、そのことを教えられた気がして嬉しかったです。とりわけ救急車の話は、『はっとした感』がとても鮮やかで、その印象はずっと心に残りそうです。

    ウェブ小説を公開する醍醐味は、まさにいろんな想像が掻き立てられるところにありますよね! そしてそんなドキドキは、確実にプラスのエネルギーですよね! いい作品を公開したり、読んだりしたときは、僕もなんか調子よくなって、朝、通勤の道の明るさが嬉しくなりますもん。

    ハートや星やコメントは、すごい力を持ってると思います。僕は自分を楽しませてくれた作品に感謝したくて『ぽちっ』とするし、「あなたが頑張って作った作品には心を動かす力が確かにありますよ!」って、作者さんに伝えたくて応援印を送ってます。そういうのって、次へ向かうエネルギーになると思っているので。

    ともあれ、僕らは暮らしています。そうして、日々すこしずつ、新しいほうに更新されていくんですよね。

    なので、ただのさん、自己紹介、ときどきアップデートしてくださいね。そうして新しい今のひさっちが何を考えてるのか、教えてください。

    なんだかバラバラと書いてしまいましたが、

    ただのさん、素敵な時間をありがとうございました!
    🤍←ぽちっ

  • よろしくまさんの作品は、タイトルがジャンルばらばらなのが可笑しくて(なんじゃ『おしょうさんシリーズ』って?坊主めくり?)、そしてちょっと共感します。

    ツボにはまる作家さんとの出会いは幸福ですね! 僕も『進撃の巨人』に出会ったときは震えましたもん。←マンガか

    そして、そんな出会いは、思いもよらないささいなことなんですね。ただのさんの「(はっ)」とした顔が目に浮かぶようです。

    毎日が「(はっ)」で溢れてたら楽しいだろうなあ...。

  • 第10話 訳ありの人への応援コメント

    僕らは人に会うとき、人に会うとき用の顔をしますよね。その後ろにある、人には黙っているものを、僕らは互いに見ることができない。だから人が何を隠しているかは分からないし、またそういう隠したいと思うようなものって、人とどう違うのか、どれだけ違うのかを比べることができないから、いつまでも分からなくて、不安なままで居続けるんだろうって、思ってます。

    『共感』って、不安の消しゴムですよね! 僕はこんな風にベラベラお喋りすることで、大分不安をごしごし消しています。ひさこさんはどうなのかな? がんばれひさっち!←ついにあだ名

  • 第9話 信仰心 その2への応援コメント

    人との出会いって不思議ですね! ずっと心に残っていた人との再会。こんな時の気持ちを表すためにこそ『運命』って言葉が生まれたんじゃないでしょうか。

    今日、教会はちょっと身近です。それはひさこさんが教会の暮らしを伝えているから。ちょっと『赤毛のアン』の雰囲気にも似て、ほほえましいです。そして今ひさこさんの気持ちが満ちていて、穏やかにあることが文章からよく伝わってきます。ひどい世の中を暮らさなきゃいけない今だから特に、そんな気持ちでいて、ギスギスしてる周りをほぐさなきゃ、と思います。

    今日も楽しかったです!

  • 第8話 信仰心 その1への応援コメント

    僕は信仰を持つことにこれまで縁がなくて、こんな日本でそれが始まるとしたら、人それぞれの相性とか運命によってかなあ、とぼんやり思っています。恋愛みたいなものかなあ、もしかすると。だからイメージでしかないのだけれど、悩んでいるときとかに、「自分にはこれがあるもんね」という選択肢(自分で決められるもの)があるのは心強いかな、と思います。そういう出会いがあるのは幸せで、ちょっとうらやましいです。

    うっひゃー、似合わない真面目トークしてしまった! パラリラパラリラ!←反動でバカなことしたくなった

  • 第7話 できる人 その2への応援コメント

    ニコニコしちゃうぜ、この結末! ああよかった! 誰も悪い人はいない。自分は必要とされてる。ここは自分の場所だった。そう思わせてくれる、素敵なお話でした! ただのさん、これはナルシストじゃなくて、みんな、みんなのお話です!

  • 第6話 できる人 その1への応援コメント

    干物のお礼攻撃!笑 おかしみがあって、心暖まります。そして迫り来るピンチ、佐伯暗黒魔王! どうする、どうする、ひさこさん?!

    だんだん分かってきました。『ひさこ』の魅力は、誰しもの毎日に起こりそうな小さな事件を、読み手にお話のなかで体験してもらって、わくわくドキドキしてもらうところですね。読み手が自分を重ねやすい、すぐそばで打ち明けてくれているような親近感が、いちばん素敵なところです。

    次も楽しみです。進め!ひさこさん!←応援いまいちですね笑

  • 第5話 今日はいい日への応援コメント

    すごいですね、この非日常感! つむじ風のように、急にごうごうと吹き荒れて、そうしてぼうぜんとするひさこさんを残して、また元通りの日常に戻る。最後、ぬくもりという体感覚だけ残っている、そんな現実だけ淡々と述べて終わるところが、えもいわれぬ読後感でした。ざわついた~!(嬉)

    親切心が連れてきた事件。まだ心の整理が出来ていない、ひさこさんのぼんやりとした当惑が、すごく感じられる作品でした。ざわめきと落ち着かなさを振り返るこころ。予想を超える現実。こんなざわざわ感を、僕は狙って書けるようになりたいです。ああ、面白いですね、『ひさこの場合』。

    ただのさん、新作、書いてみてはいかがですか? まだ読ませていただいたものは全体の半分ですけど、毎回、愛らしさや共感、喜びや希望、そして今回の戸惑いと、豊かに心動かされ、なんとも小気味よいです。素直な心のひらめきを形にしたいっていう願いは、僕も同じで、いつも創作意欲のまんなかにあります!

  • 第4話 美容院 その2への応援コメント

    素敵でーす♥️! ああ、なんか成長物語のような、目の前すぐそこに希望が生まれる読後感でした! こういうお話を読んだら、土曜の仕事もがんばれる気がします! ただのさん、ありがとー! 行ってきまーす!

  • 第3話 美容院 その1への応援コメント

    等身大の暮らし語りの中に、ひさこさんらしさがぽん、ぽん、って彩られていて、微笑ましいです。髪を結わえるところでは、「なんだよもう!(ぷん!)」という声が聞こえましたし、ハニカミスタッフのところでは「(ぱあぁ...)」と光がさす音が聞こえました! こういう何気ない嬉しい悲しい気持ちのお話が、夕食の後の団らんみたいで、とても和みます。

    女のひとは、髪やお化粧大変ですね。次はぜひ男に生まれ変わってください。ねぐせで仕事にGO!←時々します

  • 第2話 スーパーマーケットへの応援コメント

    おはようございます! ラ○フとかサミ○トとか、うちの近所みたいでびっくりです。じゃあこれからは、いつどこでボロボロ君だっこして散歩しているスロウなひとに出くわすか分からないので、視線を気にして歩くようにします。シャッ!サッ!←いちいちポーズ決めてる

    蛍光灯は僕もダメです。暇があれば消してまわってます(...みたいなことを空想してます)。でも、なるほど、蛍光灯や、かしましい店内放送と、人の温もりは別物ですよね。いい店員さんに出会えると、1日がやわらかく終われそうで嬉しくなります。だから、シャービーなお店にかようひさこさんの気持ちに共感します。

    明日も読みます。楽しみです。
    カバンがシャービーで買い替えたいwaz より


  • 編集済

    第1話 カフェラテへの応援コメント

    もっと早く読めばよかった!と、ひしひし思ってます。どこにもない、ただのさん(ひさこさん)だけのスピードで流れる時間が、とても心地よい作品でした。そしてぼろぼろ君を見つめる、なにげない、けれど確かな愛着(愛情だね、きっと)が感じられるまなざし。「あぁ、こんな暮らしに僕も包み込まれたい」と思いました。どうかもうしばらく代わりのエスプレッソマシンが見つからず、ぼろぼろ君とのおだやかな毎日が続きますように。←勝手な物言いですが
    (ただのさんの作品を読ませていただくことが、僕のしたかったことです。ひとつずつじっくり楽しませていただきますね! waz )

    追伸! たしかに『るきさん』の絵がよく合いそう!

  • すごくおもしろくて一気に読みました!
    途中まで完全に小説だと思って読んでいたので、長い自己紹介だと知って驚きました。
    とても読みやすくて、もっと読んでいたかったので、終わってしまって猛烈に残念です。
    またその気になったら書いてくださいね(^-^)
    楽しい時間をありがとうございました🎵(*^^*)

    私の文章も読んでくださってありがとうございます。嬉しかったです(*´ω`*)♥️

    作者からの返信

    温かいコメントありがとうございました。

    それに素敵なレビューまでいただいて、感謝感謝です。

    私も自分のことが好きになりますようにと願いながら書きました。

    しばらく紬季 歩さんの文章も楽しませていただきます🎶

    どうもありがとうございました(^^)

  • ほめすぎです。

    作者からの返信

    そうですかぁ?