言の葉日記

作者 雨音

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 2020/4/29 朝へのコメント

    気持ちが救われます。日常をサラッと書いているんだけど、サラッと書くことは意外と難しい。そのサラッと〜に吹く風が気持ちを救うんですね。海が近いところにお住まいなんでしょうか。海との心の距離感もいいですね。

    作者からの返信

    KIKI-TAさん、いつも嬉しいお言葉をありがとうございます。

    なるべく無駄がないように詩に近い感覚で書いたから、サラッと感が出たのかな…?
    お気持ちを救う一助となれて良かったです。そんなKIKI-TAさんのお言葉に私も救われます。

    海のある街に住んでいます。都会と田舎の間みたいな、程よく便利で、程よく自然に包まれた街ですね。
    海へは歩いて5分ほど。
    散歩といえば海岸の大きくはない遊歩道や砂浜を歩きます。
    程よくセンチメンタルに浸れて、感覚も静かに研ぎ澄まされるので、海にまつわる詩は結構多いかもしれません。

    2020年5月21日 21:12 編集済

  • 2020/5/9 寂しげな夕方へのコメント

    詩集の題名的に終わりがあっても、また、別のくくりで書いてくださいな。

    作者からの返信

    橙さん、ありがとうございます。

    そうですね。
    終わりと始まり、ただそれだけのことなのですが、気持ちが結構揺さぶられるものですね。

    2020年5月10日 12:45

  • 2020/5/9 寂しげな夕方へのコメント

    読んでる私たちの方が寂しいのです😢

    作者からの返信

    あいるさん、ありがとうございます。

    寂しい思いをさせてしまってすみません。
    でも、そう思っていただけたのは、それはそれで嬉しかったです。
    ありがとうございます。

    おわりとはじまり、それを今考えているところです。

    これからもよろしくお願いしますね。

    2020年5月10日 12:43

  • 2020/4/23 夜へのコメント

    雨音さんの詩は、評価云々より先に多くの人の心に種を蒔いていると、そう感じます。そしてその種に雨を降らせたら何かがその人の心に芽生える。
    私の土には、希望と共感の種が撒かれている、そんな気がします。

    作者からの返信

    りくさん、
    すごく素敵な、優しいお言葉をありがとうございます。

    りくさんの言葉や考え方があまりにも素敵で感動しました。
    しかもそれが私のことだなんて…とても光栄です。
    嬉しいです。

    自分のために紡いだ言葉が読んでくれた人の心に染みて、その人にとっての「何か」になれたのなら、私の心も言葉も報われるし幸せなことだなと思っていました。
    なので、りくさんの言葉はすごく嬉しかったです。
    届いていたんだって思えて、すごく嬉しかった。

    いつも見守って、寄り添ってくださりありがとうございます♡

    おかげで今日も頑張れています( *´꒳`*)

    2020年4月24日 21:24

  • 2020/4/7 夜へのコメント

    これ以上悲しむ人が増えないような行動をしないと行けませんね。
    1ヶ月は長いです

    作者からの返信

    あいるさん、コメントだけでなくたくさんの星レビューまで下さりありがとうございます!
    返信送れてしまいすみませんでした。。

    本当にそうだと思います。
    なかなか厳しい時期ですが、お互い頑張りましょうね。

    心とお身体ともにご自愛ください♪

    2020年4月9日 01:06 編集済

  • 2020/3/29 夜へのコメント

    言葉は人を救う道具にも傷つける道具にもなるからそれを使うタイミングってとても難しいですよね。
    その人の欲しいタイミングじゃないと響かない事もあるし、逆に意図せず傷つけるかもと不安になるから余計に難しい。

    大切だと思う人に雨音さんの思いやりが伝わるよう祈っています…。

    作者からの返信

    りくさん…

    ありがとうございます。

    結局私には、私に出来ることしか出来ないからそれをやるしかないんだって自分に言い聞かせて、やっていくしかないなぁって思っています。

    今日出来ることは少ないなりにできたとは思います。
    ただその分、ちょっと、疲れてしまっていたので(雪の記憶へのコメントもしたかったんですが…( ; ; ))、りくさんのお言葉に励まされました。嬉しかったです。

    ありがとうございました。

    2020年3月29日 23:16 編集済

  • 2020/3/27 疲れた夜へのコメント

    風も取り込みましたね。長い詩ですが、ずっと風が吹いている気がします。それは、強まったり、弱まったり。

    作者からの返信

    KIKI-TAさん、ありがとうございます。

    せっかく雨が良い雰囲気で降っていたのに、風が強くて嫌だなぁと思ってたんです。(強い風は怖くて苦手で…)

    でもそんな思いで書いた風をずっと感じとってくださっていただけたのは嬉しいです。
    ありがとうございます。

    2020年3月29日 02:17

  • 2020/3/27 疲れた夜へのコメント

    雨音さん、こんばんは。

    明日雪降るんですかね。
    さっき私のスマホに「明日は今日より14℃気温が低くなる」という通知が来ました。

    「じゅじゅじゅじゅ14℃!?」と驚いちゃいました。笑


    そして、枕分かります。
    首と肩、あまりに酷い時はサロンパス貼っています。笑

    作者からの返信

    ねむこさん、こんばんは。
    コメントありがとうございます。

    嘘みたいな気温差ですよね。
    しかも都心では雪予報…。
    私の住む街は雨予報ですが、この気候の変動の大きさにびっくりです。冬が何か忘れ物でもして取りに戻ってきたんかなって感じです( *´꒳`*)

    お互い風邪引かないように気をつけましょうね。

    サロンパスは強い味方ですね。
    私はピップエレキバンを使ったり、蒸気で温める貼るシート的なものを使ったりしてます。笑
    本当に酷い時は針治療に行きますね(›´A`‹ )笑

    2020年3月29日 02:13

  • 2019/11/26 夜の雨の中へのコメント

    雨音様
    雨のことば辞典
    とても魅力的な響きです(*≧∀≦*)

    〉心に寄り添ってくれたり
    心や涙を隠してくれたり
    綺麗に洗い流してくれたりもする

    本当です。
    この言葉だけで、心が浄化されたようです。

    いつも、あまりコメント出来ませんが、素敵な言葉をありがとうございます。

    作者からの返信

    深海さま、いつも丁寧に読んでくださり、こうしてお言葉も下さりありがとうございます。
    すごく嬉しいです( *´꒳`*)

    雨のことば辞典、知らなかった美しい言葉に触れられたり、説明文が面白かったりと良きですよ☔︎♪

    私も、浄化された心地です。


    読んでくださること自体が凄く嬉しいことです。
    いつもありがとうございます。

    2020年3月22日 02:37

  • 2020/3/8 冬の雨が降る朝へのコメント

    佇んだ、という言葉が、この詩を支えている、というか、その行為が作者を支えているように感じます。それもとても自然に。寒さも緩んでいきそうですね。

    作者からの返信

    KIKI-TAさん、いつもありがとうございます。

    確かにそうかもしれません。
    あまり意識はしていませんでしたが、私が日々を過ごすなかで「佇む」という行為は私が私としてある為に必要な休息のひと時なのかもしれない、と今更ながら思いました。

    そういえばよく佇んでるなぁ…
    心地が良い時も苦しい時も、
    途方に暮れて歩けなくなるような心持ちの時も。
    って、自分をちょっとだけ外側から見て知ることができた気分です。
    ありがとうございます。

    2020年3月12日 23:38

  • 2019/11/26 夜の雨の中へのコメント

    私も雨好きです。
    雨女です。そこは間違いなく…。雨の言葉辞典という素敵なものが有るのですね

    作者からの返信

    りくさん、ありがとうございます。

    雨女であるならば、やっぱり傘が必要ですね♪

    雨のことば辞典、こんなにも美しい雨の言葉に溢れていたんだって感動します。
    詩を本格的に書こうと思った時に買ったものですが、正解でした。
    説明文も時々くだけてて面白いですよ♪


    ちなみに今のところ好きな雨の言葉は「白雨(はくう)」と「白映え(しろばえ)」です。


    (辞典から一部抜粋しました)
    ☔︎白雨--明るい空から降るにわか雨。夕立。雨脚が太く、日光を浴びたり、地面に強く当たるときに上がるしぶきが白く見えるのであろう。
    ☔︎白映え--梅雨の時期に、空が明るんできて、雨が上がりそうになること。

    2020年3月4日 22:26 編集済

  • 2019/12/14 真夜中へのコメント

    呟きでさえ美しいですね

    作者からの返信

    りくさん、ありがとうございます。

    いろいろあった夜でしたので、そう言っていただけると報われます。

    ありがとうございます。

    2020年3月4日 08:51

  • 2020/2/29 夜中へのコメント

    自分が満足しないで放ったものでも、読んだ人は満足するものだろうと思うけど、自分が満足していないのに、人に向かって放つのはどんなものなんだろう、とも思います。
    何が言いたいか、っていえば、「書いたものに是非自己満足してください!」ってことです(笑)

    作者からの返信

    橙さま、
    ありがとうございます!
    自己満足上等ですね( ˙꒳​˙ )‼︎笑
    これからも自分がこれだ!って思える詩を書き続けていきます!

    2020年3月1日 19:21

  • 2020/2/19 夜へのコメント

    鬼には鬼で言い分ありそうですね。なんかこの鬼さん、一晩付き合ってくれそうですよ。

    作者からの返信

    KIKI-TAさん
    ありがとうございます。


    こういった考え方も出来るのですね。
    なんだか急に鬼が、喧嘩は多いけどなんだかんだで一緒にいる友達のように思えてきました。笑
    気持ちが救われました。ありがとうございます。

    2020年2月26日 21:21

  • 2020/2/4 夜へのコメント

    何げないつぶやきなんですが、なんかもう歌がはじまっているような感じですね。文字に音階を付けた経験はありませんが、なんだか素敵なイメージ。文字と音の行ったり来たり。

    作者からの返信

    KIKI-TAさん、
    ありがとうございます。

    文字と音の行ったり来たり。
    素敵な言葉ですね。ありがとうございます。

    歌詞を書こうと意識しなくても歌詞のようになることもありますね。笑

    ついでに、昔書いたものですが踊り詩という作品に歌詞を投稿しておりますので、よろしければ覗いてみてください。

    2020年2月26日 21:19

  • 2020/2/19 夜へのコメント

    鬼……嫉妬?いや、詮索しちゃダメなんでしょうね。

    こういう時は青森に行くしかないですね!

    作者からの返信


    詮索してくださって良いですよ〜( ˙꒳​˙ )

    特定の人(家族)に対して、些細なことでもすぐにカッとなってしまって、それを抑えるのも最近は難しくなってきて…みたいな感じなのです_(:3」 ∠)_

    嫉妬も嫌ですが、この感情も嫌です〜_(:3」 ∠)_

    やっぱり青森へ逃亡するしかないですね✧(°×°)!

    2020年2月20日 10:56

  • 2020/2/19 夜へのコメント

    負けるな~~~!

    作者からの返信

    あいるさ〜〜ん〜〜(´•̥ ω •̥` )

    ありがとううううう。゚(゚´ω`゚)゚。


    2020年2月19日 23:09

  • 2020/2/9 夕方へのコメント

    いっぱい泣いたら、たくさん一緒に笑ったことを思い出してあげてくださいね。

    作者からの返信

    マフユさま、ありがとうございます。

    お見送りは出来ませんでしたが、前日の夜までたっぷり悲しんで泣いたので、当日の朝は頑張って笑ってお別れをすることが出来ました。

    ふいに哀しさや寂しさがふわっと頬を触れますが、それでもなんとかやれてます。

    優しいお言葉、ありがとうございました。

    2020年2月11日 20:05

  • 2020/2/9 夕方へのコメント

    悲しい詩ですね……胸が苦しくなります

    作者からの返信

    あいるさん…
    コメントありがとうございます。


    実は17年近く一緒に過ごしてきた愛犬が旅立ってしまって…。

    どうしようもなくて

    こんな言葉ばっかりになってます。
    すみません(´・ω・`)

    2020年2月9日 23:05

  • 2020/2/2 冬の夜へのコメント

    自分に返っていくところが新鮮ですね。ここに書いてある言葉自体が飾らない言葉。共感します。

    作者からの返信

    KIKI-TAさん、

    とても嬉しいですし、救われます。
    ありがとうございます。

    2020年2月9日 23:04

  • 2020/2/2 冬の夜へのコメント

    こんばんは。

    勝手に完結されていたと思っていたもので、
    更新されていてびっくりしました。

    でも、また読めるのが楽しみです♡♡

    作者からの返信

    ねむこさん、ありがとうございます☺︎♡

    ひっそりと続いておりました♪
    むしろ、ねむこさんにレビューをいただいて「そだ、書かねばΣ( ˙꒳​˙ )」と眠りかけてた言の葉を舞い上がらせることができました♪笑

    これからもひっそりのんびり気まぐれ更新ですので、ごゆるりと遊びに来てくださいね♡

    2020年2月3日 23:38

  • 2018/8/19 夜に新宝島へのコメント

    こんばんは。

    単純が1番です。
    と私は思います。

    私も単純なので。笑

    作者からの返信

    ねむこさん、ありがとうございます。

    単純が一番ですよね、本当に。

    複雑なのはしんどいです。
    考えることが出来ると考えれば良いのかもしれないですし、複雑だから詩を書きたいと私は思うのかもしれないから、複雑なのも悪いだけではないんだろうけど…。

    やっぱり単純に、シンプルに生きたいですね。

    2020年1月29日 23:12

  • 2020/1/14 夜中へのコメント

    雨の音も雨音さんにとってはリズムなのかも知れません。雨と会話しているようですね。音をたどっていくと何処に行けるのでしょうか。

    作者からの返信

    KIKI-TAさま!ありがとうございます♪

    確かに!そうです!
    雨の音はリズムであり音楽ですし、雨と会話するというのももの凄くしっくりきます。

    雨も月も私にとっては話し相手なんですよね。きっと。

    目に見えない音を辿っていった先にはどんな世界があるだろうなぁ。と想像すると、広がりそうですね。

    2020年1月24日 23:47

  • 2020/1/12 真夜中へのコメント

    月は変わらず輝いていた。雲で見えないときも地球の裏側にいるときも。目が覚めてよかったですね。神様がくれたご褒美のような時間。昼間には聞き取れなかった小さな音も聞こえてきそう。

    作者からの返信

    KIKI-TAさま、ありがとうございます。

    月はどんな時でも、いつも変わらず輝いていますよね。
    自分が見つけられない時でも。

    あの夜は目が覚めて良かったです。神様からのご褒美は心が救われますね。

    街で人々は眠っています、きっと、目には見えないけど。
    ただ目に見えないし、音もしないから、夜の中は自分ひとりだけの世界のように感じていますね。いつも。
    だからこそ、心地良いです。

    真夜中は不思議と「音のしない音」が
    夜の終わり頃は「朝の音(朝日が差す音?)、鳥の声」が
    聞こえてくる感覚があります。
    昼間の喧騒が無くなると、聞こえない音や見えないものが感じられるようになりますね。

    2020年1月24日 23:52 編集済

  • 2019/5/12 昼と夜へのコメント

    コメント魔容認いただき深謝です。迷惑ならぬように。今は真冬ですがちょうど心地よい5月の夜風がさよ吹いている気がします。月は何も応えてくれませんが、変わらぬものがそこにあるだけで、心は整うのかも知れませんね。
    あなたは生物だから細胞は再生され変わりゆくものだけれど、あるときは、わたし(月)のような存在でもあるのよ、そんな月との会話。

    作者からの返信

    コメントの神KIKI-TAさま(笑)、いつもありがとうございます。

    迷惑だなんてことは全くございません!
    とても嬉しいです。

    孤高な月が救いであり、心の友でもあって、だからこそ月を想い見上げるだけで心が整うのだと思います。

    最後の「あなたは〜 、そんな月との会話。」とても素敵なお言葉です!
    これだけで充分詩として成り立っていますね!
    このコメント欄にあるのがもったいないくらい。
    KIKI-TAさまの作品として連なっていてほしいくらい素敵です!

    ありがとうございます。

    2020年1月23日 20:13

  • 2019/7/18 夕方から夜にか…へのコメント

    気持ちを動かしていき、動いた気持ちが周囲とシンクロしていくところが素敵ですね。コメント魔ですみません。

    作者からの返信

    KIKI-TAさん、いつもありがとうございます。
    コメント魔大歓迎です!
    むしろとっても嬉しいですし、励みになります。


    これは当時Twitterに書いていたものをほぼそのまま引用したもので、それなのに丁寧に感じ取ってくださりありがとうございます。

    この時のように、しんどい時はよく海や空や風や雨など自然に溶けるようにして気持ちを落ち着かせています。

    2020年1月21日 23:38 編集済

  • 2019/4/28 朝と昼が混ざった頃へのコメント

    こんばんは。

    本当にその通りだと思います。

    八方塞がりでもうダメだ〜と何度も思った
    20代でしたが、
    今となると何とかなっていて、
    あの日も必要な日々だったのかもしれないと思っています。

    作者からの返信

    ねむこさん、いつもありがとうございます。


    ねむこさんも色んな日々を越えてこられたのですね。

    きっとこの繰り返しと積み重ねなのかもしれませんね。
    今がどんな日々であっても、いつかの未来の日に笑っていられていればそれでいいのかなぁ、なんて思います。
    思いたいです。

    2020年1月21日 23:31

  • 2019/5/1 夜へのコメント

    こんばんは。

    元気が1番です!
    猪木の元気があればなんでも出来る!を
    昔は笑っていましたが、
    今はその通り!と思います。

    好きな音楽も健康じゃないと
    楽しめませんもんね。

    健康第一です。
    とオバサンなので余計に思うのでした。笑

    作者からの返信

    こんばんは。
    返信が遅れてしまいすみません。


    本当に、なんだかんだでやっぱり元気でいられることが一番なんですよね。

    嫌なことから逃げたいがために、元気じゃないことを願ってしまうこともあるけれど。
    やっぱり、日常の些細な楽しさも元気じゃなければ楽しめないかもしれないですもんね。


    2020年1月19日 22:54

  • 2019/5/12 昼と夜へのコメント

    棘が刺さる日もあれば、
    自分がハリネズミの様にトゲトゲの日もあって、どちらかも言えば
    自分がトゲトゲしている時の方が
    自己嫌悪で苦しかったりします。

    作者からの返信

    そうですね。

    自分で自分を刺すトゲが一番自分を深く抉るのかもしれないと思います。

    2020年1月19日 22:56

  • 2019/5/29 深夜28時、今日…へのコメント

    雨音さん、こんばんは。

    1行の詩、好きです。

    そこに言葉以上の情景が見える気がします。

    作者からの返信

    ねむこさん、こんばんは。

    返信が遅れてしまいすみません。


    私も一言だからこそ、伝わるんじゃないかって思うことがあります。


    2020年1月20日 00:13

  • 2019/7/1 朝へのコメント

    私は逃げて、今があります。

    でも、逃げてもそこで終わりじゃないんですよね。

    逃げた先でどこかに進めたらいいかなと
    思っています。

    作者からの返信

    ねむこさん、ありがとうございます。

    私も逃げました。
    7/1のこの日記の日に。やっと。

    逃げることは、全ての終わりとは違うのですね。
    むしろ世の中はなんら変わらない。
    ただ、逃げることができたことで、もう少し生きていくことができるようになった気もします。

    あの時逃げたからこそ出会えた景色がある、この先もある。
    そう信じています。

    2020年1月16日 00:02

  • 2019/7/4 満たされた夜へのコメント

    こんばんは!

    LIVEいいですね〜!!
    私、なんのLIVEにも行ったことがなくて。
    本当に出不精で。

    羨ましいです!!

    作者からの返信

    ねむこさん、こんばんは!
    いつもありがとうございます。
    励みになります!

    LIVEいいですよ。本当に。
    日々救われている音楽を作り歌い届けてくれるミュージシャンと同じ空間にいて、しかも直接音楽やその想いを届けてもらえる、体感できる、まさに「生きていて良かった」と何度も思える瞬間です。
    まさに生き甲斐です。

    ぜひ、臆せず行ってみてほしいです!

    2020年1月15日 23:43 編集済

  • 2019/8/4 夜中へのコメント

    大袈裟な解釈かも知れませんが、夜の蝉で、街がひろがり、奥行きが出たような。なかなか眠れないのですけれど、街には、同じように時を過ごしている人、もっと大変な人、もう泣いちゃっている人。無意識ではあるんですが、想像への寝返りが始まっているような。考えすぎ?

    作者からの返信

    KIKI-TAさま、ありがとうございます。

    実際にはそこまで深く広く考えずに書きました。
    思ったこと、感じたことだけをただ連ねただけです。

    でもそんな言葉にここまで深く感じとり想像を広げられるのか、と寧ろ言葉の向こう側を教えていただいたような心地です。
    ありがとうございます。

    あと、想像への寝返りって素敵ですね。

    2020年1月15日 20:31 編集済

  • 2019/7/14 夕方へのコメント

    音楽ってそういう力がありますよね。

    私もいつも音楽に助けられている気がしています。

    作者からの返信

    ねむこさん、ありがとうございます。

    音楽がもたらす力って本当に凄いと思います。
    私も助けられてばかりです。

    生きる糧ですね。

    2020年1月15日 00:50

  • 2019/8/1 夜へのコメント

    こんばんは。

    ちょっと頭痛でなかなかヨムにまわれませんでした。

    あ!私の「手紙」というほぼ日記のものにお星様ありがとうございました!!
    嬉しいです♡♡

    ちなみに、私はいつも「面倒」に負けてしまっています。笑
    ぐうたらなもので。

    作者からの返信

    ねむこさん、こんばんは。

    頭痛辛いですね…。
    大丈夫ですか?少しでも早く落ち着いていってくれるといいですね。。。

    日記であり日常であり、手紙でもある。こういった書き方も面白いなぁと思いつつ、純粋に毎日の手紙の内容にほんのりさせていただいております☺︎

    「面倒」って結構強敵ですよね。笑
    なかなか勝てません。笑

    2020年1月15日 00:43

  • 2019/8/9 夜へのコメント

    まだ 拝見の途中なのですが、たまに一行詩でてきますね。わたしこれ好きです。一行ですけれど、気持ちがすっと届いてきますね。ニュートラルな立ち位置というか、ちょっとしたすき間にこちらの気持ちも投影できる気がします。

    作者からの返信

    KIKI-TAさま、いつもありがとうございます。

    言の葉日記はその名の通り日記のような、Twitterのような感覚でただ気持ちをそこまで飾らずに吐き出しているものなのですが、時々それでも詩のようになってしまうこともあります。

    そしてさらに時々、多くを言わず一言だけ言葉を置くようにしたくなる時があります。
    その方が何かが伝わる気がして。

    読んだ方に寄り添えるようなものになれていて良かったです。

    ありがとうございます。

    2020年1月13日 23:46

  • 2019/9/21 空虚な夜中へのコメント

    成れの果ては空虚、という言葉に行きついて何だかポカンとしてしまいました。でも空虚ってこんなにも、愛しい存在なんですね。

    作者からの返信

    KIKI-TAさま。

    たくさん読んでくださり、そしてコメントやレビューまでしてくださりありがとうございます。
    嬉しい限りです。


    この時期は本当に苦しくてどうしようもなくて。
    心に余裕がなくなれば優しさもなくなっていって、そんな自分もとにかく嫌で仕方がなくて。
    でも相手が変わるなんてことどうせあり得ないし、この苦しさから抜け出すにはもう自分の心を殺すしか方法が分からなくなっていたんです。


    だからこの日記は周りへの期待を全て諦めて、自分を殺して何もない何者でもないような空っぽな人間に成り果てた、という苦しさと諦めの言葉なんです。

    でも空っぽになったから他人には少しだけ優しくできた。
    なりたい人間っぽくはできたけど…という決して前向きな過去ではなかったのですが、
    空虚さも愛しい存在
    と言っていただけて、やっとあの苦しくて仕方がなかった夜が報われたような気がしました。

    ありがとうございます。

    2020年1月12日 00:18 編集済

  • 2019/8/7 夜へのコメント

    ござるが可愛いです♡♡

    作者からの返信

    るろうに剣心が凄く好きで。
    主人公の話し方を真似てみちゃたのでござるです。笑

    濁音って案外可愛くなりますよね。笑

    2020年1月10日 23:59

  • 2019/8/10 夕方5時のチャ…へのコメント

    こんばんは。

    読み始めが「あれ?フジファブリック?」と
    思ったら、やっぱりそうでした。

    私が聴き始めた頃は志村さんでしたが、
    それからしばらく聴かなくなってしまって。

    ここ数年またよく聴くようになって
    3人でステージをやっている姿を見ると
    やはりこみ上げるものがありますよね。

    作者からの返信

    ねむこさま、ありがとうございます。

    志村さんのいるフジを体感されているのですね。すごい。
    だからこそ感じた想いもきっとたくさんあるのでしょうね。

    あの声はやっぱり特別だなぁと思いつつ、でも今も頑張っている3人のフジファブリックさはまるで変わっていなくて、それを思うとより込み上げるものがありますね。

    余談ですが、この話に関係した詩を詩集「僕の独り言」「私の独り言」それぞれに書いています。
    良かったら探してみてください。

    2020年1月9日 23:06 編集済

  • 2020/1/8 夜中へのコメント

    きつねさんはいつでも見守っています。
    本日付で雨音さんの為に書いた無限の宇宙(そら)に。が短編SF部門7位ですよ。これはある意味雨音さんを評価しているようなものです。雨音さんの詩を元にしているのですから。

    作者からの返信

    きつねさん…!
    優しくてあたたかいお言葉ありがとうございます。゚(゚´ω`゚)゚。

    無限の宇宙に。
    7位なのですね!凄いですね!!
    カフェオレに始まり、きつねさん人気がフィーバーしていますね!

    私の詩も繋がっていると思うと感慨深いです。

    2020年1月9日 11:01

  • 2019/10/20 夜へのコメント

    こんばんは。

    金木犀っていいですよね。
    私は何か思い出しそうな気分になります。

    何かが何かはわからないのですが。

  • 2019/11/26 夜の雨の中へのコメント

    初めまして。

    「雨のことば辞典」というものがあるんですね! 

    私も音楽に癒され、雨が好きです。

    私も過去の嫌な事に
    押し潰されそうな事もありましたが、 
    どうやっても自分からは逃げられないと
    思い、「大丈夫」を自分に繰り返しています。

    ゆっくり読ませて頂きます。

    作者からの返信

    切り株ねむこさま、コメントありがとうございます。

    「雨のことば辞典」面白いですよ。
    知らないだけで、こんなにも美しく雨を表現することばがあるのか、と感動しました。

    音楽の存在って本当に救いになりますよね。もちろん雨も言葉も。

    どう足掻いても自分からは逃げられない、だからこそ「大丈夫」が必要なんですね。
    素敵です。

    これからもゆっくりのんびりよろしくお願いします。

    2020年1月5日 02:09

  • 2020/1/2 黄昏時へのコメント

    夜って良いですよね、創作のお時間ですよ。のんびり出来る。

    作者からの返信

    夜、大好きです。
    言葉とのんびりしたり、ごろごろできる。

    夜は自由で、全てで、海みたいで、空みたいで、宇宙です。

    2020年1月2日 22:56

  • 2019/12/14 真夜中へのコメント

    最低……ですか。

    作者からの返信

    きつねさん、ありがとうございます♪

    最低でしたね。途中までは良かったんだけども…笑
    でも、私個人としては今まで臆して踏み出せなかった一歩を前へ出せたから、もうそれで良いかなって思ってます。

    それにこうやって声をかけてもらえて、だいぶ救われましたよ。
    本当にありがとうございますね☺︎♪

    2019年12月15日 10:42

  • 2019/12/14 真夜中へのコメント

    前作のコメントの返信を読んだので、最低な夜だったんだろうけど、その踏み出した一歩に♡を!

    作者からの返信

    橙さま、ありがとうございます!

    結果は良い方にはいかなかったけれど、私個人としてはこの一歩を踏み出すことに大きな意味があったので、今は結構スッキリしています☺︎♪

    2019年12月15日 10:34

  • 2019/12/14 朝へのコメント

    3塊目、見事に心に来ました。過去は過去!今は今!

    作者からの返信

    きつねさん、ありがとうございます。

    過去は過去で、今は今でした。

    そして今日もすぐに終わって過去になっていってくれるでしょう。

    2019年12月15日 03:01

  • 2019/12/14 朝へのコメント

    過去は変えられないけど、未来だけは変えられますものね。

    なんだったら、時間の経過とともに、過去ですら記憶が曖昧にもなれるし(笑)

    作者からの返信

    橙さま、ありがとうございます。

    過去は変えられないけど、未来は変えられる。
    励まされました。

    傷の原因となる過去も本当は今では曖昧なんだと思います。
    いろんなフラッシュバックはあるけど、きっと時間の経過と共にそれも少しずつぼやけてくるのかもしれませんね。

    そうだといいなぁ。

    2019年12月15日 02:58

  • 2019/12/1 朝になる頃へのコメント

    意味深来た……!こういうの書けるの尊敬します。

    作者からの返信

    ふふふ。
    いろいろな深掘りをしてみてください。

    探ってみたら真実は案外あっさりしていたりして。


    お褒めの言葉、とても嬉しいです。
    ありがとうございます。

    2019年12月1日 15:18 編集済

  • 2019/4/28 朝と昼が混ざった頃へのコメント

    「きっと無駄じゃないんだ」
    というフレーズ、とても好きです。
    そう思いたいです。

    作者からの返信

    蒼さま、ありがとうございます。

    「きっと無駄じゃないんだ」
    しんどくて仕方がない日々でも「それでも」ってなんとか自分を奮い立たせる為に、そんな日々を超えてきた今の自分を認めてあげる為に、自分自身に言ってあげたかった言葉なんだと思います。

    蒼さまの日々もきっとそうだと思います。
    これまでのどんな日々も、これからのどんな日々も、きっと無駄なことはひとつもありませんよ。きっと。
    だから大丈夫。


    …なんて、ちょっと偉そうですね。笑
    すみません。

    2019年12月1日 00:39

  • 2019/11/7 夜中へのコメント

    気持ち良い、心地よいは正義ですよね。秋の夜長(言うてもう深夜ですが)、じっくり味わいたいですね

    作者からの返信

    まさにそうですね。
    この感覚はいつも自分を救ってくれる。

    夜はまだまだ続きますよ。
    じっくり心を温めながら味わいたいと思います。

    良い夜を。

    2019年11月8日 00:15

  • 2019/10/20 夜へのコメント

    金木犀の時期になったのですね
    まだ香りを感じてはいませんが…
    いよいよ秋なのですね。

    作者からの返信

    ほんの僅かにですが香りがふわふわしてました。

    やっと秋ですね。

    穏やかな秋になってほしいな。

    2019年10月20日 21:14

  • 2019/9/13 秋月の夜中へのコメント

    今夜は涼しくて、ようやく秋らしくなりました。
    そんな夜にぴったりの素敵な詩をありがとうございます。

  • 2019/9/5 汚れた夜へのコメント

    時折、そんな時代に生きている自分自身も本当に嫌になります。

    作者からの返信

    その感覚…うまく表現できないけど分かります。。。

    何もかも嫌になるし、もうどうでも良くなったりもします。

    2019年9月8日 10:20

  • 2019/9/3 雷雨の夜へのコメント

    世界を洗うかのような

    このたとえは素晴らしいです♡♡

    作者からの返信

    ありがとうございます♪♪

    世界の前に自分自身が雨で洗われちゃいました〜☔︎☔︎☔︎

    2019年9月3日 23:50

  • 2019/9/1 黄昏時へのコメント

    わっかる。
    その気持ち。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    とても嬉しいです。

    2019年9月1日 18:47

  • 2019/9/1 黄昏時へのコメント

    いま、外でコオロギが鳴いています。
    その音を聞きながら、この詩を読んでました。

    今住んでいる自分の街もまんざら悪くないなと思いながら。

    作者からの返信

    秋の声を聞きながら、詩を読んで、今住んでいる街も悪くないと思える瞬間…素敵なひと時ですね。

    そんなひと時に私の詩を読んでいただけて、こうしてコメントも頂けてとても嬉しいです。

    2019年9月1日 18:49

  • 2019/8/24 夜中へのコメント

    こっちは雨あがったよ

    作者からの返信

    こっちの雨もすぐ上がっちゃいました。
    気まぐれな雨だったのねぇ。

    2019年8月25日 10:43

  • 2019/6/6 夜へのコメント

    まったく同感です。
    美しいものだけ見て、美しいものだけに触れて、美しい言葉だけ聞いて毎日を過ごせたらいいのにと考えずにはいられません。
    私の周りのひとは、私のことをお花畑の住人だと言うけれど、汚いものを見なくてすむなら、お花畑の住人でいたいと思うのです。

    あ、近況ノートにご連絡ありがとうございます(^-^)
    読んでないのが最初にきてました!
    読めてよかった♥️

    作者からの返信

    お花畑の住人になって、好きなもの綺麗なものに包まれて過ごすのも良さそうですね☺︎✨
    のほほんと過ごせそう♪

    間に合って良かったです!
    読んでくださりありがとうでございます😊

    2019年8月9日 01:04

  • 2019/8/4 夜中へのコメント

    泣いてしまいたいのに泣けないとき、胸に沁みる音楽が、自分の代わりに泣いてくれたような気がします。

    作者からの返信

    そうなのかもしれないですね。

    寄り添ってくれたり、心の代弁をしてくれたり、背中を押してくれたり…。

    音楽なしでは生きていけないですね。

    2019年8月4日 20:32

  • 2019/8/4 夜中へのコメント

    ソッコーで応援コメント書いて気持ち悪くないですか?大丈夫?(笑)

    少し寝ていたのですが、目が覚めたら眠れなくなりました(爆)

    一緒に夜更かしですね😄

    作者からの返信

    ソッコーでの応援コメント、すごく嬉しいです!問題ナシです!笑

    寝れない時は開き直って夜更かし!良きですね😁

    2019年8月4日 20:30

  • 2019/7/13 夕方へのコメント

    初めましてこんばんは、行間と一言がとても素晴らしい作品なので思わずコメントしてしまいました。
    スクロールしていった後に、「これは良い」って思わずつぶやいてしまいました。解釈もいろいろ出来て、素敵な作品です。

    作者からの返信

    はじめまして、こんばんは。
    たくさん読んでくださり、応援やレビュー、そしてコメントを下さりありがとうございます。

    言葉だけでなく、余白も表現の一部(言葉の一部)として紡いでいるので、そう言っていただけてとても嬉しいです。

    余白が多いほど、その言葉は読んだ人の物語になりやすい気がします。なんとなくですが。

    2019年7月13日 22:46

  • 2019/4/30〜5/1 終わりと始…へのコメント

    サカナクション、いいですよね。生きる糧になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    サカナクション、良いですよね。本当に。
    このバンドに、音楽に出会えたことで自分も自分の世界も変わりました。
    私にとっても生きる糧です。

    好きなものが同じというのは凄く嬉しいです。

    2019年7月7日 00:03

  • 2019/6/30 夜へのコメント

    幸せな時間ほど短くさっとなくなっていきますよね。その短い幸福を糧にどこまで頑張れるものなのか…。人生って長いなぁと思います。しっかり休まないと保たないですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本当に、人生って長いですね。
    過ぎればあっという間に感じるのかもしれないですが、でもやっぱり日々が長く延々と続く果てのないもののように感じます。

    時には休まないと…潰れてしまいますね。

    難しいですね。

    2019年7月1日 22:43