青にまつわる物語

作者 つきの

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 【あとがき】色に魅せられてへのコメント

    色イベント主催者の緋色です。
    青にまつわる短編、情景を想像するのがすごく楽しかったです。
    私が特に感動したのは青い屋根の家でした。

    イベントへの参加感謝します!

  • 【あとがき】色に魅せられてへのコメント

    完結お疲れさまでした。
    永谷です。
    色についての感受性をぐっと引き上げられるような、素敵な時間を過ごすことができました。盛夏に向けて、空の青、桔梗の青、海の青。生きていくのが少し楽しみになりますね。
    素敵な作品をありがとうございました。
    今後ともよろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    永谷さん、ありがとうございます。

    わたし自身、改めて色について知ることができて、書いていて苦労もしたけれど楽しく書くことができました。

    読んでくださって本当にありがとうございました。
    また、これからも、よろしくお願いします。

    2019年7月31日 04:12

  • 【あとがき】色に魅せられてへのコメント

    つきのさん、こんにちは。

    「あとがき」すらも綺麗です。

    青も素敵でしたが、
    他の色でもひょっとしたら
    あるのかもしれないと書いてあるので、
    楽しみです!!

    どこがフィクションで
    どこがノンフィクションなんだろうと
    考えるのも楽しいです。

    お身体は無理せずで、
    またつきのさんの綺麗な文を読めるのを楽しみにしてますね。

    作者からの返信

    ねむこさん、ありがとうございます。

    色をテーマにと思いついて、こうして作品として何とか書き上げることが出来たのも、ねむこさんや読んでくださった皆さんがいてくださったお陰です。

    他の色も…という野心?は持っていますので、また、書けたらいいなと密かに(笑)

    フィクションとノンフィクションは混じりあってますので、読んでくださった方の思いのまま、感じたままで^^*

    優しいお気遣い本当にありがとうございます。

    2019年7月31日 04:08

  • 【あとがき】色に魅せられてへのコメント

    いつも思いますが、たとえば文学の場合、完全ノンフィクションってあるのでしょうかね?
    まったく、自分の経験や思いと関係ないものって?
    もし、そういうのが書けたら、本当の創作者なのかなぁ。
    絵画とかは、想像だけの世界って描けそうだけど??(絵を描かないので不明 笑)

    つきのさんの書くものは、私がかつてこういう物書きになりたいとか、こういうものを書きたいとか思っていた、そのままのありようを見るようで、そうなれなかった自分を慰めてくれるような、またかつての(かなり昔)夢を再認識させてくれるような、そんな感じなのです。懐かしい世界に還って来たみたいです。

    私は才能もなく、道もどこかで間違ったのでしょう(笑)

    つきのさんは、これからも憧れの作家さんです。

    作者からの返信

    みさえさん、嬉しい感想を沢山ありがとうございます^^*

    あまり器用とは言い難い才能とは無縁の書き手であるわたしなので、頭の中の情景や心の流れがちゃんと伝えられたかと不安になったりするのですが、ああ、この物語を書き上げることができて良かったと思いました。

    それと、昔の詩集まで読んでくださって(嬉涙)
    詩集も大切に読んでくださる方の手元にいけて幸せだと思います。

    ふふふ、色々わかっちゃいました?
    ココロはずっとオトメってことで(笑)

    2019年7月31日 03:34 編集済

  • 【あとがき】色に魅せられてへのコメント

    とても素敵でした!
    同じ青でもたくさんの表現の仕方があるのだなと勉強にもなりました。
    事実を混ぜているからこそ、面白さが増すこともあると思います!
    きっとそれが、つきのさんの奏でる透き通った作品になっているんでしょうね。

    美しい物語、ありがとうございましたm(_ _)m

    作者からの返信

    カナタさん、ありがとうございます^^*

    こういうテーマでの連作短編は慣れなくて四苦八苦しましたが、わたし自身、改めて学ぶことも多い作品になりました。

    無事に書き上げることが出来たのはカナタさんや読んでくださった方々のおかけです^^*

    こちらこそ、本当にありがとうございました。

    2019年7月31日 03:57

  • 【あとがき】色に魅せられてへのコメント

    私も青が好きなので、題名に魅かれて読ませていただきました。

    青って不思議な色ですよね。
    何か引き込まれるというか。

    素敵な作品ありがとうございました。

    作者からの返信

    菊地さん、コメントありがとうございます。

    青って想像力をかき立てられる不思議な色ですね。
    引き込まれるような感じってすごくわかる気がします。

    こちらこそ、目にとめて読んでくださって嬉しかったです。
    ありがとうございました。

    2019年7月31日 03:43

  • 最終話 青から蒼そして藍へへのコメント

    つきのさん、こんにちは。

    体調少しでも良くなっていますように。
    お返事は大丈夫ですからね。

    青ってキレイな色ですよね。
    それが年代によって変わってきて、
    きっとその時々によって見えるキレイさが
    違うのだろうなぁと、
    読みながら思いました。

    たまに透き通った青が美しかったことを思い出し、そして、濃く澄んだ藍色がしっくり来る。

    美しい情景を思い起こさせてくれるお話をありがとうございました。

  • 最終話 青から蒼そして藍へへのコメント

    美しい物語でしたね。
    その余韻にわざわざ無粋な感想を添えるなんて、
    控えた方がいいかと思いもしたのですが、
    どうしても伝えたくて書いてしまいました(笑)。

    やっぱり私は、つきのさんの半生と重ねて読んでました。
    (そして、またウルウル(笑))

    >多分、目を瞑(つむ)り、この意識を手放す瞬間(とき)まで、わたしは何かを知っていくのだと思う。
    それが、喜びにせよ、悲しみにせよ。

    つい最近、同じことを考えていました。
    その瞬間を想像して、その瞬間に最後に何を知る(思う)だろうって。
    私の人生も、そろそろ夕暮れ時だからなんでしょうかね(笑)。

    ***
    全然関係ないですが、詩集を今朝読み終わりました。
    なぜか毎回朝ごはんの前に、少しずつ噛みしめながら読んできました。
    毎日、深い時間をいただいてありがとうございます。
    心が柔らかくなりました(そして、よけい泣き虫に)

    最後の最後のページ、奥付のところに一枚の紙が挟まってました。
    持ち主がこの本を手放した経緯はわかりませんが、
    それまではこの本を大事にしていたことがわかりました。
    やっぱ、古本っておもしろい!

    (あ、ついでに、奥付で生年とご出身地がわかってしまいました、ごめんなさい(汗))

  • 閑話 青い屋根の家(2)へのコメント

    この前から、「山の子」のイメージとか、この青い屋根の家の情景などから、
    漠然と思い浮かべていたことがあって(ポツンと一軒家以外に 笑)
    それが何だったか、やっと認識できました。
    村上春樹の「海辺のカフカ」の山奥とか森とかの情景や、
    吉本ばななの「王国」に出てくる主人公のふるさととか、
    そのへんのイメージでした。
    「王国」では、山で薬草を取る暮らし、ちょっといいなぁと思ったりしてました。

    でも、この青い屋根の家は、
    まさに「ポツンと一軒家」のイメージがぴったりと思い直しました。
    あの番組を見てると、いつも山の上の一軒家の歴史や
    そこでの暮らしにまつわる現実のドラマに感動するんです。
    もし、つきのさんがポツン〜の取材を受けたとしたら、
    きっとすてきなドラマが語られると確信してます!

  • 閑話 青い屋根の家(1)へのコメント

    つきのさん、こんにちは。

    つきのさんの思い出は
    ノスタルジックでキレイで
    いつ読んでも羨ましくなります。

    私も大切に育てられたかった〜(笑)

    作者からの返信

    ねむこさん、そんな風に言って下さってありがとう^^*

    もう、もう戻れない時だから、尚更、優しく美しく思い出補正されてるのかもしれません。

    2019年7月24日 16:08

  • 閑話 青い屋根の家(1)へのコメント

    山の子のおうちは、本当に「山の上」だったんですね。(実話なら?)

    ちょっと「ポツンと一軒家」を思い浮かべてしまった私って…!?(汗)

    作者からの返信

    みさえさん、うーん、実際の実家はかなり説明の難しい場所に建ってまして^^;

    因みにお隣さんはありません。
    少しくだったところに数軒のお宅があるくらいなので、「ポツンと一軒家」に近いかもです( ̄▽ ̄;)

    2019年7月24日 09:58

  • 第6話 紅掛空色へのコメント

    思わず好きになる。そんな繊細な描写がとても美しいです。今後も読みたいと思う作品です。

    作者からの返信

    宇近さん、ありがとうございます。もう少しだけ続きますので、よければお付き合い下さいね^^*

    2019年7月24日 04:32

  • 第6話 紅掛空色へのコメント

    第3話、第4話、第5話の色は、私の中にその思い出がないのに気が付きました。

    一方、第2話の薄花色とこの第6話は、私の中のむかしむかしの記憶を思い出させてくれる話でした。

    紅掛空色は、少年野球をしていたグラウンドでよく見た色だと思い出しました。
    あの頃のその色は、終わりを告げる色であまりいい色にも思いませんでしたが、そのおかげで今思い出せてるのですかね。

    私の中の郷愁を誘うというか、記憶を掘り出してくれる素敵な文章でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    薄花色や、この紅掛空色は郷愁をかきたてるような懐かしさと切なさがありますよね。

    このイメージを感じとっていただけて嬉しいです。

    2019年7月23日 20:41

  • 第6話 紅掛空色へのコメント

    つきのさん、こんにちは。

    紅掛空色って初めて聞きました。
    キレイな名前ですね〜。

    私もそんな空をゆっくり眺めたいなぁと
    思いました。

    思えば、ゆっくり空を見る事すら
    無い日々です。

    つきのさんのおかげで、
    たまにはゆっくり空を見ようと思えました。
    ありがとうございます♡

    作者からの返信

    ねむこさん、わたしも詩を書く時に調べていて知ったのが最初なんですけど、色の和名って美しいですねぇ^^*

    現代人ってみんな忙しかったり疲れていて、なかなか、空をしみじみ見る余裕って無いですよね。

    でもだからたまにふっと見る空が心に沁みるのかもしれませんね。

    こちらこそ、いつもありがとう^^*癒されています。

    2019年7月23日 19:05

  • 第1話 紺碧へのコメント

    紺碧。最近空を見てなかったけれど、小学生のころ、紺碧の空を知ってたことを思い出しましたね。

    紺碧の空にいつの間にか白い雲ひとつ。

    見たことがある。
    どこで見たかは覚えてませんが、たぶん小学生の夏。
    飛行機雲が邪魔に思えたような。懐かしい感じですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そういえば子供の頃の夏のイメージって、こんな色だった気がします。白い雲が映えて…。

    夏休みのイメージでしょうか^^*

    2019年7月23日 20:35 編集済

  • 第6話 紅掛空色へのコメント

    つきのさん、こんにちは。
    私も、この色の名前は初めて知りました。

    この景色の中にいる主人公(つきのさん?)も含めて、
    とても美しい情景ですね。
    と同時に、ちょっとさびしい気持ちになります。

    走ってる時には夢中で気づかない、
    けど、ふと立ち止まると、すごく遠くに来ていて、
    肩に食い込んだ荷物も……重いですよね。

    時には自然の美しさにも慰められて、人は生きていくのでしょうね。

    作者からの返信

    みさえさん、わたしもある時に夕暮れの詩を書くのに調べていて、何とも風情のある色の和名を知りました^^*

    本当に無我夢中で走ってる時には空はただ、晴れと曇りと雨の空でしかなくて。

    はっと息切れしながら立ち止まったからこうして見ることができた景色。

    自然って心の休憩所なのかもしれないなぁなんて思います。

    2019年7月23日 13:44

  • 第6話 紅掛空色へのコメント

    何度言ったかもうわからないですけど
    本当につきのさんの言葉は美しい……!!
    朝から心が洗われました(*^^*)
    ありがとうございます!!

    作者からの返信

    カナタさん、こちらこそ、ありがとうございます^^*
    日本語って美しいなぁとしみじみ思います。
    そして、そんな風に言っていただくと、すごく凄く嬉しいです^^*

    2019年7月23日 09:32

  • 第6話 紅掛空色へのコメント

    紅掛空色の言葉、はじめて知りました。綺麗な言葉でいいですね

    作者からの返信

    令和さん、本当に日本語には美しい言葉がいっぱいありますね^^*
    和の色名は特に色のイメージをより鮮明にしてくれる気がします。

    2019年7月23日 09:28

  • 第6話 紅掛空色へのコメント

    おはようございます。永谷です。

    近況ノートに遊びに来ていただきありがとうございました。
    これからもよろしくお願いいたします。
    気軽にお話しましょう(笑

    紅掛空色、なんて綺麗なんでしょう。
    自然にしか出せない色、形、音。
    そういったものを目にする度に、「凄いなぁ」と心底思います。
    心洗われる日々を過ごしていきたいですね。

    作者からの返信

    永谷さん、ありがとうございます。
    こちらこそ、よろしくお願いします^^*

    和の色名って知れば知るほど美しいなぁと思います^^
    自然にしか出せないあの色に和名がしっくりと馴染んで風情が増す気がします。

    心洗われますね^^*

    2019年7月23日 06:38

  • 第5話 瑠璃色へのコメント

    そうそう、あのころって(ってどのころ? 笑)お祝いは
    腕時計とか万年筆とかでしたね〜

    最近はスマホがあるので、それほど腕時計は必需品じゃなくなった時代ですが、
    時間に目をやると美しい瑠璃色が迎えてくれるなんて、素敵。
    お母様の見立てでしょうか。

    失くしてしまったもの、思い出の中ではよけいに鮮やかに美しく見えそうです。

    作者からの返信

    みさえさん、そうなんですよね。

    今はスマホで全部でかてしまうから入学お祝いとかも違ってるんでしょうけど、あの頃のお祝いは腕時計や万年筆が多かったですねぇ。

    母の見立てだったと思います(笑)
    鮮やかな美しい瑠璃色は今も目を瞑ると想い出と共に浮かんできます。

    2019年7月22日 22:39

  • 第5話 瑠璃色へのコメント

    つきのさん、おはようございます。

    引越しの時に無くなってしまうものってありますよね。捨てた訳でもないのに…。そして私の場合、そうなると余計に忘れられないものになります。

    今、瑠璃色の文字盤の時計を思い浮かべちゃっています。

    作者からの返信

    ねむこさん、そうなんですよね。引越しの時って不思議に荷造りして入れていたはずのものが無くなってて。

    いつも使うわけじゃない、もう使わないけど持っておきたいものだったり…だから尚更、気持ちに残るんですよね。

    もしかしたら、モノ達からの静かなサヨナラなのかなぁなんて思って。それも切ないような気がします。

    2019年7月22日 22:34

  • 第5話 瑠璃色へのコメント

    文字盤の瑠璃色。想像しただけでも綺麗ですね。
    そしてそれが強く印象に残っていて、かつもうそれと同じようなものを見つけることができない切ない感じ、どこか見覚えがある経験で、不思議な気持ちになりました。
    何気ないことですが、こうやって文字にすると、やはり美しいですね。

    作者からの返信

    カナタさん、ありがとうございます。
    きっと失くしたものだから尚更、忘れがたく残っているんだろうなぁって。
    そして、色の想い出が鮮やかに記憶されていることをお話を書きながら、しみじみと感じました。


    2019年7月22日 22:26 編集済

  • 第4話 天色 へのコメント

    こういう言い方でいいのかうまく表現できませんが、
    つきのさんはお母様に一目置いていたのではないでしょうか。
    明るくて、おしゃれで、素敵な、憧れの女性として。

    自己主張ができないとの自己評価はさておき、
    心のどこかでお母様に任せておけば大丈夫的な
    安心感もあったのかな、なんて感じました。

    少なくとも、こんなお母さんに私は憧れます♡

    それにしても、つきのさんの思い出、どれも絵になるなぁ〜
    子供のころの感受性の問題でしょうか(笑)
    私は汗の出そうな思い出ばかりよみがえる。。。

    作者からの返信

    みさえさん、そうかもしれません。仲のいい母娘でしたし、年齢を感じさせない可愛らしいところのある人でした。茶目っ気というか(笑)

    わたしの想い出もかなり冷や汗ものなのが多いのですが^^;っていうか粗忽者なのでケガが多くて…ごにょごにょ( ̄▽ ̄;)

    2019年7月21日 21:00

  • 第4話 天色 へのコメント

    つきのさん、おはようございます。

    つきのさんは優しいお子さんだったんでしょうね。お母さんの選んでくれたものを否定してしまうように思ったのでは?

    我が母と私は好みが違いすぎて、
    毎度私の欲しがるものはダメでした(笑)
    そして、つきのさんの様に優しくない私は不貞腐れていました。

    母は機能的でシンプルなもの。

    私は割りと派手な個性的なものを欲しがる傾向にあって、今も「あなたの趣味が分からない」と言われています…。

    作者からの返信

    ねむこさん、おはようございます。
    今もその傾向がありますが、あの頃は特になんというか自分や自分の選ぶものに自信が持てないというか(汗)

    母の趣味が良いのはわかっていて(スカーフなんかでもサッと巻いたのが様になるタイプ)そして、今なら母の選んだ物の良さもわかるんですけどね^^;

    わたしは昔からチープなものが好きでちょっと変わったものとかにもすごく惹かれるので^^*
    それを言えない小心者でもありました。

    2019年7月21日 10:03

  • 第3話 青藍へのコメント

    なんか、泣けちゃいますね。
    つきのさんが青が好きなのは、お母様譲りかな?

    作者からの返信

    これは、実在しています。エピソードもそのままで。

    はい、母はこんな風な深く綺麗な青が好きでした。そしてまたよく似合ってました(笑)
    わたしも好きな色は色々あるのですが、気がつくと青系統のものに惹かれていたりします。

    2019年7月21日 01:29

  • 第2話 薄花色へのコメント

    なんとやさしい情景でしょうか。

    郷愁(と食欲)そそられます。

    作者からの返信

    この物語の風景は完全に実家がモデルになっています。
    わたしにとっては何処よりも懐かしく慕わしい景色なのです^^

    2019年7月21日 01:22

  • 第1話 紺碧へのコメント

    つきのさん、遅ればせながら気づきました。
    っていうか、よくわかってないのですが、人をフォローしたら、
    その人の全作品の更新とか新作とか通知されるのかと思ったら、
    違うのですね???
    ということは、人をフォローするのはどういう意味なのでしょうね〜????
    まだまだわかってません(汗)

    というわけで、これはフィクションですね?
    つきのさん、さすが、ぐいぐい攻めてますね!(笑)
    詩のような散文、きれいです。
    これから楽しみです!!

    作者からの返信

    みさえさん、実はわたしもフォローについては未だ手探りでして(汗)
    フォローしたつもりでしてなかったり(作品フォローも同様)読もうとして、アレレとアタフタして探したりという、カクヨム内、迷子みたいなのになっちゃったりしてます(汗)

    はい^^*この物語は一応、フィクションなのです。

    でも枠組みとか設定とか、あと、まつわる青は実在したりしています^^*

    短期連載になるとは思いますが、楽しんでいただけたら嬉しいです^^*

    2019年7月21日 01:13

  • 第3話 青藍へのコメント

    つきのさん、こんにちは。

    きっとその思い出のペンダントをつきのさんが持っている事、お母さんは喜んでいるでしょうね。

    とっても美しい思い出ですね。

    作者からの返信

    ねむこさん、いつもありがとうございます^^*

    ペンダントを見る度に嬉しそうな母の笑顔を想いだします。
    娘からみても可愛い女性でした^^



    2019年7月19日 20:14

  • 第2話 薄花色へのコメント

    自然で、繊細で、素敵な物語の始まりですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    青にまつわる話がどんな風に繋がっていくのか、この後もお付き合いくださると嬉しいです。

    2019年7月19日 06:46

  • 第2話 薄花色へのコメント

    つきのさん、おはようございます。

    こういう朝ごはん、いいですね〜。
    我が家は適当にパンとヨーグルトとかなので
    憧れます。

    情景も小津映画みたいで素敵です。

    作者からの返信

    ねむこさん、わたしも自宅ではパンとベーコンエッグと野菜ジュースとかでお茶を濁すことが多いです^^;

    ただ、簡単和食が恋しくなったりで、そういうお年頃?なのかも?^^;

    2019年7月18日 10:55

  • 第1話 紺碧へのコメント

    いいですね。やましん、両親亡く、子ども無く、奥様だけ。食事も生活もばらばら。それでも、たまに、一緒にお店に食べにゆきます。あと、何年持つのかなあ。

    作者からの返信

    やましんさん、ありがとうございます。

    たまにでも奥様と一緒にお店に食べに行くって素敵だなぁと思います^^*

    わたしも諸々であと、何年持つのかなぁと考えたりもします。
    なかなかに厳しい世の中ですもんねぇ…。
    なんとかかんとか…ですね(苦笑)

    2019年7月18日 10:48

  • 第1話 紺碧へのコメント

    いいですね!
    さすが、つきのさんらしい素敵な言葉たち!!
    つきのさんの連載もの読んでみたいと思っていたので、うれしいです(^ ^)
    あまり無理されず、体調の様子を見て楽しく執筆されていってくださいね。
    応援しています( ´ ▽ ` )ノ

    作者からの返信

    カナタさん、どうしても物語になると、いつも以上に、たどたどしくなってしまうのですが、あまり気負い過ぎずに楽しみながら書いていけたらと思っています。

    いつもありがとうございます^^*

    2019年7月17日 19:12

  • 第1話 紺碧へのコメント

    つきのさん、おはようございます。

    新しいお話始まるんですね!
    これからも楽しみにしてます♡♡

    山の子も出てきているので、楽しみ♪

    体調無理せずにお過ごしくださいね。

    作者からの返信

    ねむこさん、以前からチャレンジしたいと思いながら、なかなか形にもならないまま、ポシャっていたのですが、思い切って書き出してみました。

    いつもありがとうございます^^*
    何とか完結まで持っていきたいと思っているので、よろしくお願いします(ぺこり)

    2019年7月17日 19:01

  • 第1話 紺碧へのコメント

    最初は雲がないで始まり、最後は雲が一つ出て着て終わるのですね、深いです

    作者からの返信

    令和さん、ありがとうございます。細やかに読み取ってくださって嬉しいです。

    2019年7月17日 18:55